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食文化

【カぺ】 カフェで「キムチチャーハン」を注文する時代…韓国メガコーヒーが480円で仕掛ける“激安ランチ”

1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/27(月) 07:19:16.01 ID:6mmlJj6H
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【04月26日 KOREA WAVE】韓国の低価格帯コーヒー業界でトッポッキ販売で注目を集めたメガMGCコーヒーが、新たに
キムチチャーハンを売り出す。外食価格の上昇が続く中、4000ウォン台の食事メニューを前面に出し、コストパフォーマンスを
重視する需要の取り込みを狙う。

メガMGCコーヒーによると、30日に「MGCの丸ごとソーセージキムチチャーハン」を発売する。現在は直営店約50店舗でテスト販売中で、
30日から全国の店舗で4400ウォン(約480円)で販売する予定だ。

この商品は、これまでに展開してきたトッポッキやカップかき氷、カップチキンに続く新メニューで、スナックや軽食路線を
さらに強化するものとなる。「現代的な路地文化の復元」というブランドの理念を反映した商品だという。

会社側は、かつて街の軽食店や文房具店で味わえた素朴で親しみやすい楽しさを、全国規模の店舗網を通じてより豊かに再現したい
考えだと説明した。

関係者は「今回のメニューも高物価時代に顧客の負担を軽減する狙いがある」としたうえで、
「いつでも気軽に立ち寄り、友人や同僚と時間を共有できる身近な空間を目指す」と述べた。

最近、低価格帯コーヒー業界では軽食やスナック類の強化が進んでいる。
メガMGCコーヒーが先に発売した「MGCの味付けカップチキン」は、発売から4週間で累計約35万件を売り上げ、市場の関心を集めた。

コンポーズコーヒーも2月に発売した「もちもち春雨トッポッキ」が2週間で14万個以上を販売し、一部店舗では品切れとなった。
季節限定のおやつにとどまらず、軽食や食事メニューが定番商品として定着しつつある。

2026年4月26日 12:30
https://www.afpbb.com/articles/-/3632937

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【韓国】「メロンパンから人糞臭」騒然…誤って別の添加物を混入

1: 昆虫図鑑 ★ 2026/04/02(木) 16:33:51.56 ID:dZSGnuUF
韓国のコンビニで人気のメロンパンから悪臭がして食べられないとの投稿がオンライン上に相次ぎ、販売業者が急遽回収に乗り出した。

1日、チャンネルAの報道によると、最近オンラインコミュニティなどで、コンビニでメロンパンを購入した人が悪臭のため食べられなかったとの投稿が相次いだ。多くはパンから「下水」や「人糞臭」がしたという内容だった。

確認の結果、製造工場でメロン風味の代わりにドリアン風味の添加物が使われていたことが分かった。このドリアン風味のクリームパンは市中に約2万個が流通したとされる。

販売業者側は「問題のパンを全量回収し、現在は正常な商品を販売している」と説明した。

製造工場側は「香料メーカーがドリアン香料をメロン香料と誤って表記して供給した」とし、「原料の識別を十分に行えなかった」と説明した。

製造を委託した食品会社は「製品の交換と返金を進めている」と述べた。

一般に「果物の王」と呼ばれるドリアンは、腐った肉のにおいに似た強い悪臭で知られている。このため産地ではホテルや公共交通機関内での飲食が禁止されることもある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a0dd0d850a10334eafe2376fe81fa37cccf5518c

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【中央日報】すし酢の代わりに漂白剤…「どう謝ればいいんですか?」ソウル・竜山の刺し身店で物議

1: ぐれ ★ 2026/03/10(火) 18:11:16.63 ID:q+UziHfe
>>3/10(火) 13:29
中央日報日本語版

ソウル竜山区(ヨンサング)のある刺し身店で、「チョデリ」(すし酢)を頼んだところ漂白剤が出てきたという主張が出ており、物議を醸している。これに対し、店側は再発防止を約束した。

10日、SNSなどによると、最近、竜山のある刺し身店で食事をしていたところ、漂白剤を口にしかけたという投稿があった。

投稿者のAさんは同僚らとともにこの店を訪れ、刺し身と酢飯用のご飯を注文した後、すし酢である「チョデリ」を頼んだ。その後、チョデリとご飯を混ぜようとした際に違和感を覚えたという。

Aさんは「最初はほとんどにおいがなく不思議に思ったが、ご飯に混ぜてかき混ぜた瞬間、雑巾のようなにおいがしてきた」とし、この液体が漂白剤だったと主張した。

これに対し、Aさん一行が店員に状況を知らせると、店側はチョデリの容器と漂白剤の容器が入れ替わっていたようだと説明した。その際、謝罪よりも状況確認や説明が先だったとAさんは主張した。Aさんが店主に抗議すると「申し訳ありません。では、どう謝ればいいんですか?」という言葉が返ってきたという。

Aさんは「もし実際に食べていたら、私と同僚たちは救急搬送されて胃洗浄を受けていたかもしれない」と憤りをあらわにした。

Aさんはその後、新しく出された料理を受け取り、刺し身などを含め約23万ウォン(約2万5000円)にのぼる食事代をすべて支払って店を後にしたとし、「同じことが他の人に起きないことを願って投稿した」と述べた。

Aさんは事件後、食品医薬品安全処と竜山区庁の衛生課に通報した。

続きは↓
すし酢の代わりに漂白剤…「どう謝ればいいんですか?」ソウル・竜山の刺し身店で物議 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/japanesejoins/world/japanesejoins-345913

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【牛丼を箸で食べる】 韓国人が日本に来て感じたという衝撃 / スプーンが必須な韓国人が驚いた日韓のマナー差

1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/10(火) 07:23:15.75 ID:JKfI2Mz0
こんにちは、カンです。

ふと、ローソンで買ったからあげ丼を食べているときに疑問が浮かびました。なぜ日本の和食のシーンでは箸以外の食器を
あまり使わないのでしょうか。

韓国で育った私にとって、何かを食べるときにスプーンと箸を一緒に使うのはとても自然なことです。

そういえば、日本のコンビニでお弁当を買ったときも、基本的には箸が付いてくることが多いと感じました。

韓国ではお弁当といえばスプーンが一緒に入っていることも多いので、この点も日本との違いだと思いました。

しかし日本では、何を食べるときでも “箸を使うのが基本” であるように感じました。

なぜだろうと自分なりに考えてみた結果、日本の料理には寿司やそばのように、箸だけでも十分に食べられるものが多いからでは
ないかと思いました。

・日本では箸だけで食べる?
先ほど述べたように、日本では昔から箸だけでほとんどの料理を食べる文化が発達してきたのだと気づきました。

麺やおかずを箸で食べるのはもちろん、ご飯や汁物も器を手に持ち、箸で食べたりそのまま飲んだりする傾向があります。

そのため、スプーンが特に必要とされなかったのかもしれません。

一方、韓国ではご飯だけでなく、スープやチゲなどの汁物をすくって食べるため、スプーンが欠かせない存在となりました。

・牛丼を箸で食べるという衝撃
そんな私にとって、初めて牛丼を食べに行ったとき、スプーンがなく箸だけで食べなければならないという事実は少し驚きでした。

日本では箸をよく使うということは知っていましたが、牛丼まで箸で食べるというのにカルチャーショックを受けました。韓国では、
ご飯(パプ)はスプーン(スッカラク)で食べるのが基本なのに……。

周りを見渡すと、誰もが当たり前のように器を手に持ち、箸で食事をしていました。
その様子を見て、「これが文化の違いなのだろうか」と考えたのを覚えています。

スプーンを使うかどうかは、日韓の食習慣とも関係しています。

日本では器を手に持って食べることが礼儀とされるように思えます。

一方、韓国では逆に器を持って食べるのは失礼だと言われています。器を食卓に置いたまま食べるのが基本であるため、
自然とスプーンを使う文化が生まれたのです。

もちろん、日本でも箸だけを使うわけではありません。カレーやチャーハン、ラーメンなどの料理を食べるときにはスプーンを
使うこともあります。

しかし、料理が似ているからこそ、食べ方に少しずつ違いがあるという点はとても興味深いところです。

同じ汁物でも、日本では味噌汁の具を箸で食べ、汁は器から直接飲むのに対し、
韓国のチゲやスープはスプーンで具と汁を一緒にすくって食べるからです。

・食べ方にも文化がある
実は私は韓国人でありながら、箸で食べることを好むほうです。

料理によって食器を持ち替えるのが少し面倒に感じることもありますし、箸だけでも十分に食べられると思うからです。

それでも、チゲやスープのような料理だけは、やはりスプーンで具と汁を一緒にすくって食べるほうが便利だと感じます。
やはり料理によって食器を使い分けることにも、意味があるのだと感じました。

執筆:カン・へジュ
ロケットニュース24 3/7(土) 0:00配信
https://article.yahoo.co.jp/detail/e1ef3c3a3cf397f0e5233cadc860dcf29926d478

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韓国人、ビビンバやカレーを混ぜないで食べる日本人を見て驚愕

1: ハバナブラウン(東京都) [TH] 2026/03/06(金) 00:16:26.54 ID:OqaZ8VdW0● BE:123322212-PLT(14121)
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【文化の違い】韓国人が「ビビンバを混ぜない日本人」を見て絶望した理由 / カレーも混ぜて食べるのが韓国流

こんにちは、カンです。

最近、インターネットで「韓国人として許せないこと」というショート動画コンテンツを目にしました。

その中で特に印象に残ったのが、「ビビンバを混ぜて食べないこと」でした。

・ビビンバはなぜ混ぜるのか

確かにその通りなのです。なぜならば、ビビンバという言葉自体が、「ビビム(混ぜる)」と「パプ(ご飯)」を組み合わせた単語だからです。

ビビンバは、さまざまなナムルやコチュジャン、目玉焼きなどをのせ、全体をよく混ぜて食べるというイメージが強くあります。

また、決まった食材があるわけではなく、家庭でも残り物のおかずを使って手軽に作られる料理として親しまれています。

ところが、日本ではビビンバの上にのっているナムルを一つずつ分けて食べる傾向があると聞き、驚きました。

韓国人である私の場合、たとえビビンバでなくても、ナムルが出てくると、まず「混ぜて食べよう」と考えてしまいます。

ナムルをそのまま別々に食べると、どこか物足りなく感じてしまうのです。

もしかしたら、日本の方は、味が混ざることに対する抵抗があるのかもしれません。

素材本来の味を一つひとつ味わうことを大切にする日本に対し、韓国ではさまざまな味が調和することを好む傾向があります。

多様な食材が組み合わさることで生まれる複雑な旨味こそが「おいしさ」だと考えられているからです。

https://article.yahoo.co.jp/detail/8791e0aadf7d7b7b676aad8cb4b874a4b6696c35

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