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韓流

【韓国・Kstyle】 あの2NE1、NCT テンの日本スペシャルライブが中止を発表…主催者が理由明らかに

1: 仮面ウニダー ★ 2026/05/03(日) 07:09:38.73 ID:ncDeB2KN
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2NE1とNCTのテンが出演予定だった「K*Pop Masterz Presents 2NE1 &TEN SPECIAL LIVE in JAPAN 2026」が中止を発表した。

本日(1日)、主催者は公式SNSを通じて「『K*Pop Masterz Presents 2NE1 & TEN SPECIAL LIVE in JAPAN 2026』につきまして、
ステージ演出機材の一部において、現時点で万全な提供が難しい状況が確認されたため、誠に勝手ながら本公演を中止させていただく
こととなりました」とし、「本公演をお待ちいただいていた皆様に、多大なるご不便とご心配をおかけしましたことを、心より深く
お詫び申し上げます」と伝えた。

また「現在、振替公演の開催に向けて各所調整を進めておりますが、現時点では振替公演の開催に関する確定のご案内を
申し上げることが叶わない状況でございます。つきましては、誠に恐縮ではございますが、まずはすべての公演を中止とさせていただき、
チケットの払い戻しを実施させていただく運びとなりました」と中止することを明らかにした。

2026/05/01 20:49
https://kstyle.com/article.ksn?articleNo=2278684
※関連スレ
またも「まとめて中止」K-POPアイドルのコンサート 広がるファンの不信感「本当に開催されるのか」★2 [4/20] [昆虫図鑑★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1776681085/

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日本人メンバーが外される日も? 中国進出が本格化するK-POP、“国籍リスク”を乗り越えられるか

1: ばーど ★ 2026/05/02(土) 09:00:58.82 ID:pcXAH5VO
トップ 芸能 話題 日本人メンバーが外される日も? 中国進出が本格化するK-POP、“国籍リスク”を乗り越えられるか
日本人メンバーが外される日も? 中国進出が本格化するK-POP、“国籍リスク”を乗り越えられるか
2026年05月01日 話題 #オリジナル
K-POPが、中国市場へ再びリアルな拠点を持ち始めた。

SMエンターテインメントが上海に初の公式オフラインのグッズ売り場を開いたことは、単なるグッズ販売の話ではない。

【衝撃】中国進出で日本人メンバーが“ネック”に?

長く慎重な距離感が続いてきた中国市場に、K-POPが再び“現場”を作り始めた象徴的な出来事といえる。

SMエンタは4月29日、上海の複合ショッピングモール「新六百YOUNG」に「SMTOWN STORE Shanghai」をオープンした。同店舗はSMエンタにとって中国初の公式オフラインMD店舗であり、中国国内初のK-POP公式MD店舗としても意味を持つという。

店舗は約335平方メートル規模で、アーティストの公式グッズだけでなく、ペンライト展示ゾーン、アルバムフォトウォール、大型マルチメディアスクリーンなど、体験型コンテンツも備えた。オープン前から現地SNSで関心を集め、試験運営期間に行われたEXO関連のテーマポップアップや現地特化商品も良い反応を得たとされる。

SMエンタのチャン・チョルヒョク共同代表は「オリジナルのMD(グッズ)や多彩なポップアップコンテンツを継続的に披露する予定だ」と述べ、「今回の店舗を通じて中国のファンとの接点を広げ、現地でのブランド体験を強化していく」と明らかにした。

■日本人メンバーが火種に?

ここだけを見れば、K-POPにとって大きな追い風だ。

いわゆる「限韓令」以降、中国は長くK-POPにとって巨大な潜在市場であり続けてきた。音源、アルバム、グッズ、ファンサイン会、ポップアップ、現地イベント。巨大なファンダムと消費力を考えれば、各事務所が再び中国市場に接近するのは自然な流れといえるだろう。

特にSMエンターテインメントは、中国市場との関係が深い会社だ。SUPER JUNIOR-M、EXO、NCTなど、中華圏を意識したグループ運営やメンバー構成を長く試みてきた。今回の上海ストアも、単なる小売店ではなく、中国ファンを再びオフラインのK-POP体験へ引き戻すための拠点と見ることができる。

ただし、その追い風には火種も残っている。

中国市場への再接近が進むほど、K-POPがこの10年で進めてきた“多国籍化”が、別の意味を持ち始めるからだ。とりわけ、日本人メンバーを含むグループにとって、中国活動は単純な拡大戦略では済まなくなっている。

近年、中華圏では日本人メンバーを含むK-POPグループのイベントが、直前になって中止や一部メンバー不参加となるケースが相次いだ。

たとえばTREASUREは昨年12月、中国・上海で予定されていたファンサイン会およびフォトイベントで、ヨシ、アサヒ、ハルトが不参加となった。イベント主催側は「不可抗力的な事情」と説明し、具体的な理由は明らかにしなかった。

だが、日本国籍のアサヒ、ハルトに加え、韓国国籍ながら在日4世であるヨシまで不参加メンバーに含まれたことで、最近の日中関係の緊張と無関係ではないのではないかという見方が広がった。

LE SSERAFIMも同時期、中国・上海で予定していたファンサイン会を中止している。主催側は「不可抗力的な事情により、関係部署との慎重な協議の末、中止を決定した」と説明したが、具体的な理由は明かしていない。

LE SSERAFIMには宮脇咲良とカズハという2人の日本国籍メンバーがいるため、業界内外では、日本人メンバーの存在が影響した可能性が慎重に指摘された。

さらに今年2月にはRIIZEの日本人メンバー、ショウタロウも、マカオ公演を控えて不参加が発表されたことがある。制作側は、メンバー全員が参加できるよう事前に準備してきたが、「やむを得ない事情」により出演できなくなったと説明した。結果として公演はショウタロウを除く体制で行われることになった。

もちろん、これらの事例について、中国側が日本人メンバーを明確に排除したと断定することはできない。公式発表はいずれも「不可抗力」や「やむを得ない事情」にとどまっており、具体的な理由は明かされていない。

しかし、同じ時期に日本人メンバー、あるいは日本にルーツを持つメンバーを含むグループの中国・中華圏イベントで不参加や中止が相次いだことは、K-POP業界にとって無視しにくいシグナルであることも事実だろう。

以下全文はソース先で

スポーツソウル 2026年05月01日
https://sportsseoulweb.jp/star_topic/id=148084

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[韓流]日本で冷めないK-POPブーム 東方神起・TWICEなど公演で40万人動員

1: Ikhtiandr ★ 2026/04/28(火) 06:59:07.13 ID:Tzhq5otx
【東京、ソウル聯合ニュース】「アーティストが普段からファンに対し誠心誠意向き合っているのが分かります。だからファンも長く応援したいという気持ちになります」――。

 日本最大級の横浜・日産スタジアムで25日に開かれた東方神起のスペシャルライブ「東方神起 20th AnniversaryLIVE IN NISSAN STADIUM ~RED OCEAN~」に娘と共に足を運んだファンに、東方神起が長く支持されている理由を尋ねると、このような答えが返ってきた。

 韓国の歌手、BoA(ボア)は2001年に日本に進出し、翌年、ファーストアルバム「LISTEN TO MY HEART」で韓国歌手として初めてオリコンチャートで1位を記録した。BoAの日本デビューから25年。K-POPは世界2位の音楽市場、日本で依然として熱い人気を集めている。

 先週末、日本では東方神起をはじめ韓国グループのaespa(エスパ)、TWICE(トゥワイス)、韓国バンドのDAY6(デイシックス)のコンサートが開かれ、計40万人を超える観客を動員した。

◇大規模会場で相次ぎ開催される韓国アーティスト公演

 東方神起の日産スタジアムでの単独コンサート開催は13年、18年に続き今回が3回目。25、26日の2日間で観客13万人を動員した。日本の歌手にとっても同スタジアムでの公演は「夢の舞台」といわれる。

 TWICEも25、26日に東京・MUFGスタジアム(国立競技場)でワールドツアーの日本公演「TWICE WORLD TOUR INJAPAN」の追加公演を開催した。28日に最終日を迎える。

 25、26の両日は、aespaが初の日本ドームツアー「2026 aespa LIVE TOUR – SYNK : aeXIS LINE – in JAPAN [SPECIAL EDITION DOME TOUR]」の東京公演を東京ドームで、DAY6が「DAY6 10th Anniversary Tour <The DECADE> in JAPAN」の東京公演を京王アリーナTOKYOでそれぞれ開催した。

 東京ドームでは17、18日にBTS(防弾少年団)のワールドツアー「ARIRANG」の公演も開かれた。

 韓国有名アイドルが所属する芸能事務所の関係者は「ソウル市内で公演会場を確保するのが難しいのは今日に始まったことではないが、日本でK-POPグループが活躍するようになり、東京の大規模会場を借りるのも容易ではないという話も出ている」と話す。

 2020年前後から米国や欧州市場でもK-POP人気が本格化したものの、韓国の芸能事務所にとって日本は依然として最も重視する海外市場の一つだ。

 SMエンタテインメントジャパンの金東佑(キム・ドンウ)代表は「流行のサイクルが速い韓国とは異なり、日本は親子でファンになるなど世代を超えて(アーティストを)好きになる文化がある。一度ファンになったらずっとファンであり続ける」とし、「20数年前は、K-POPファンはマイナー文化を消費するという感じだったが、最近は全く違う」と説明した。

 日本はK-POPのCDを多く輸入する国1位のタイトルを逃したことがない。

 一度ファンになればアーティストを一途に応援し続ける傾向があり、ほかの国に比べ相対的に経済力も高く、CDのほかコンサートチケットやグッズの購入も積極的だ。日本の公演会場のインフラが世界最高レベルであることも魅力だ。

 2001年に日本デビューを果たしたBoAが大きな成功を収めてから、東方神起、少女時代、KARA(カラ)、BIGBANG(ビッグバン)などの韓国アイドル第2世代、TWICE、BTS(防弾少年団)などの第3世代、IVE(アイブ)、aespa、NewJeans(ニュージーンズ)、LESSERAFIM(ル セラフィム)などの第4世代に至るまで、K-POPスターの日本進出ラッシュは続いた。

 2010年代に中国市場が浮上し、中国進出が相次いだが、米国の地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD、サード)」の韓国配備により韓中関係が冷え込み、中国当局の「限韓令」により韓国コンテンツの流通が制限されたことは、政治問題とは関係なしに成長を続ける日本市場の重要性が増す契機となった。

 日本の音楽ファンの「K-POP愛」は韓流に友好的な中高年とミレニアル世代(1981~1996年)に続き、Z世代(1997~2012年)に広まりつつある。

 米音楽データ会社ルミネイトが2023年にまとめた研究報告書によると、日本のZ世代の女性の39%はK-POPを聴いているとの調査結果が出た。

※続きは元ソースでご覧ください。

聯合ニュース 2026.04.27 21:00
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260427003700882?section=entertainment-sports/index

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【え、韓国人だったの?】 あの元人気アイドルメンバー、日本活動で広がった誤解に釈明

1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/26(日) 12:51:26.57 ID:/NDPvRKM
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2000年代初頭にガールズグループ「Sugar」のメンバーとしてデビューした伊藤ゆみが、デビューから20年以上が経った現在も
日本人と誤解されていることについて、自身の家族背景や国籍に触れながら説明した。

伊藤ゆみは「今でも私を日本人だと思っている人が多い」と明かし、「デビュー当時は一緒に活動していたメンバーからも
『本当に韓国人だったの?』と聞かれるほどだった」と当時を振り返った。
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伊藤ゆみは、自身が全州李氏(チョンジュのイ氏)の家系に属する韓国国籍者であることを明らかにした。父は在日韓国人2世、
母はソウル永登浦(ヨンドゥンポ)出身の韓国人で、日本で生まれ育ったものの、親の国籍に基づく制度により出生時から韓国国籍
であると説明した。
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伊藤ゆみは「日本では生まれただけで国籍が与えられるわけではない」と語り、血筋と国籍はいずれも韓国にあることを強調した。
あわせて「これ以上誤解しないでほしい」と呼びかけ、「ネットで調べてもらえれば分かると思う」と冗談を交えて語った。

2002年に「Sugar」のメンバーとしてデビュー後、たどたどしさの残る韓国語の話し方と明るいキャラクターで人気を集めた。
ソロ活動では「キューティーハニー(韓国版楽曲)」の韓国語歌詞制作にも関わり、当時を代表する存在として注目を集めた。

その後、日本に拠点を移し、「ICONIQ」の名義で活動を展開した。丸刈りという大胆なイメージチェンジでも話題となったが、
日本での活動が中心となったことで、日本人という印象が広がる一因になったとみられる。

日本での活動初期はエキストラからのスタートとなるなど苦労も多く、日本の芸能活動環境に適応しながら得た経験についても語った。
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10年以上の空白期間を経て韓国での活動再開を決めた際には、「お金が尽きて戻ってきたのではないか」といった偏見の目で
見られることへの不安もあったが、最後の機会と受け止めて挑戦を選んだと明かした。

2022年には製造業に携わる実業家と結婚し、現在は生後18か月の娘を育てている。「母として懸命に働く姿を娘に見せたい」と語り、
SNSや番組を通じて家族との日常を発信しながら、充実した日々を送っている。

有馬侑之介 2026.04.24
https://www.kangnamtimes.com/ja/entertainment/article/585447/

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【韓流・BTS】 あのRM喫煙報道、日本週刊誌にプライバシー侵害とイメージ毀損の指摘

1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/25(土) 07:28:21.66 ID:BgxYLwj/
https://www.wowkorea.jp/img/news/104/520594/430002_640W.webp

グループ「BTS」のRMが日本滞在中、喫煙に関する問題が浮上した。
行為自体に対する指摘とともに、報道方式がプライバシー侵害に該当するという批判も同時に提起されている状況だ。

RM(BTS(防弾少年団)) の最新ニュースまとめ

週刊誌「週刊文春」は22日、RMが東京・渋谷一帯の禁煙区域で喫煙し、吸い殻を捨てたという疑惑を提起し、関連写真を公開した。

「BTS」は17日と18日、東京ドーム公演のため日本に滞在していた。該当時期と重なる報道であるため、日程中に発生した事案と推定
される。

一部では公共の場での喫煙の有無についての批判が出ているが、歌謡界やファンダムの一部では取材方式に対する問題提起も続いている。

アーティストの私的な動線を執拗に追いかける、いわゆる「パパラッチ式報道」という指摘とともに、5thフルアルバム「ARIRANG」の
活動およびワールドツアーの時期と重なった点から、意図的なイメージ毀損の試みではないかという見方も出ている。

実際に「週刊文春」はRMだけでなく他のメンバーの個人スケジュールまで相次いで扱い、報道の強度を高めている状況だ。

一方、「BTS」は先月リリースした5thフルアルバム「ARIRANG」でグローバルチャートのトップに立ったのに続き、
25日にアメリカ・タンパ公演を皮切りに北米ツアーを開始する予定だ。
Copyrights(C)wowkorea.jp 110

2026/04/24 17:47
https://www.wowkorea.jp/news/read/520594.html

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