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【韓国ネット】 日韓、哨戒機レーダー照射問題で中断していた防衛交流を再開へ=「また白旗を上げるのか」

1: 仮面ウニダー ★ 2024/05/23(木) 06:32:13.43 ID:o8YKljTV
Record Korea 2024年5月22日(水) 16時0分

2024年5月20日、韓国・ハンギョレ新聞は「日韓政府が『哨戒機威嚇飛行』問題で5年以上中断されている両国の防衛交流を再開する
予定だ」と伝えた。

記事は日本メディアの報道を引用し、31日からシンガポールで開かれるアジア安全保障会議(シャングリラ会合)に合わせて
申源シク(シン・ウォンシク)国防部長官と木原実防衛相が会談し、哨戒機威嚇飛行(レーダー照射)問題について、
再発防止策を確認する予定だと報じている。両国国防当局間の最大の懸念となっていた同問題を締めくくり、
関係正常化を図りたい考えで、ハイレベルの相互訪問など防衛交流を再開する計画だと伝えている。
韓国海軍と海上自衛隊が再発防止に向け文書を交わすことも検討されているという。

威嚇飛行問題について、記事は「18年12月、韓国の駆逐艦・広開土大王が東海(日本名:日本海)海上で北朝鮮漁船のために
探索レーダーを稼働したところ、日本側が『海上自衛隊哨戒機を狙って射撃管制用レーダーを照射された』と主張したことに端を発した」
「韓国側は『レーダーを照射した事実はなく、むしろ日本の哨戒機が威嚇飛行を行った』と主張し、日韓が対立してきた」
「日韓国防相は昨年6月に会談した際、威嚇飛行問題をめぐる事実関係については双方が追及しない代わりに、
再発防止策を講じることで一致している」などと説明している。

国防部のチョン・ハギュ報道官は20日の定例会見で、「昨年、両国の立場を確認し、未来志向的な観点から再発防止対策を講じることで
一致しており、その延長線上で現在も緊密に疎通している」
「現在、協議を進めているが、具体的な内容についてはまだ触れることはできない」と述べている。

この記事に、韓国のネットユーザーからは
「大統領府と国防部にはどれだけ親日派がいるのか」
「屈辱親日。こんなことは許されない」
「まったくあきれた政府だ。こんなことが繰り返されているのだから、売国政府とやゆされて当然だ」
「また白旗を上げるのか。日本の前に立つと何も言えない従日政府」
「事実関係を追及しない?。それは韓国軍の言い分のほうが正しいけど目をつぶるということなのでは」
などのコメントが寄せられている。
(翻訳・編集/麻江)
https://www.recordchina.co.jp/b933999-s39-c100-d0195.html

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【朝鮮日報】 韓国でトマトキバガ発見、日本へのトマト輸出は継続…管理策を日本と協議

1: 仮面ウニダー ★ 2024/05/21(火) 07:19:59.20 ID:ZEeNV0m3
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【NEWSIS】韓国国内でトマトキバガが発見された問題で、韓国政府は日本へのトマト輸出は中断せず、管理強化に向け協議を続けることで日本側と合意に至った。

【写真】トマトのプールではしゃぐ子どもたち

 韓国農林畜産検疫本部が18日に明らかにした。今月7日に東京で開催された韓日植物検疫専門家会議の席で、韓国側はトマトキバガが見つかったことを日本側に伝えた。

 検疫本部によると、協議では韓国からのトマト輸出を中断しないことと、輸出管理条件について引き続き協議を続けることで
日本側と合意したという。

 韓国はIPPC(国際植物防疫条約)の加盟国で、新たな病害虫の発生により貿易相手国に影響が及ぶ場合は通知を行う義務があるため、
今回の事案を日本側に通知したという。

 今年3月に韓国国内のある農家でトマトキバガが発見され、その後農林畜産食品部(省に相当)、検疫本部、農村振興庁が
合同で予察(害虫の今後の発生を予測すること)、防除、輸出農家支援策を進めてきた。
日本側と検疫協議を行う前の4月末にも全国のトマト輸出農家を対象に現地で指導を行い、関連情報の共有も行った。

 トマトキバガはトマトに深刻な害を及ぼす害虫で、葉だけでなく実まで食い荒らすことで知られている。
韓国には周辺国から風や気流によって最初に流入したと推定されている。

 トマトキバガは防除を確実に行えば被害を抑えられるが、一方で日本が輸出国に対して特別な検疫措置を要求している
病害虫でもあるため、今回トマトキバガの発見を日本側に通知した場合、日本向けトマト輸出への悪影響が懸念されていた。

 韓国は毎年約3400トンのトマトやミニトマトを日本に輸出しており、昨年の輸出額は830万9000ドル(約12億9000万円)に達した。
これは韓国での生産量全体の約1.2%に相当する。

 検疫本部は全国のトマト輸出農家を対象にトマトキバガの予察を進め輸出検疫を強化すると同時に、
今後農家が守るべき輸出管理条件について日本側と協議が必要な場合はこれを実行に移す計画だ。

 日本の法令によると、トマトキバガの分布国が輸出を行う場合は輸出農家を検疫機関に登録した上で、収穫の2カ月前から
予察を実施することになっている。その際トマトキバガが発見されてはならず、また農場や選果場には害虫の流入を防ぐ網を
窓などに設置するよう定められている。

 農林畜産食品部は必要な場合、輸出農家による日本向け輸出管理規定順守に必要な害虫流入防止用の網の設置費用などを
今後支援する計画だ。
また農村振興庁もトマトキバガの広がりを防ぐため、全国の農家を対象に防除指導を実施する計画を進めているという。

 農林畜産食品部検疫本部のキム・ジョンヒ部長は「今回の日本との検疫協議では日本向けトマト輸出は中断しないで
継続することになり、また今後も両国の信頼関係に基づき輸出管理策を取りまとめていくことで一致した」とした上で、
農家に対しては「勧告された方法に基づき積極的に防除を行ってほしい」と呼びかけた。

イム・ソヒョン記者
5/20(月) 11:15配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/51203af39adb44c52c75d74a8bd554ffd7359304

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欧米人中国人韓国人「ジャップガー」→まあわかる。日本人「ジャップガー」→は?

1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [GB] 2024/05/20(月) 20:57:28.85 ID:QCS7xl5V0● BE:509689741-2BP(6000)
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「ジャップにタイトルを獲らせるな!」大谷翔平のホームラン王争いにも影響? アメリカに存在した日本人選手への“差別意識”

MLBのスター選手として、世界的な人気を誇る大谷翔平。しかし、かつてのアメリカでは、日本人選手が差別を受けることもあったという。もしその時代に日本人選手がホームラン王のタイトルを争っていたら、いったいどうなっていただろう?

ここでは、大谷翔平がアメリカでどのように受容されてきたのかを記した『 大谷翔平の社会学 』(扶桑社新書)より一部を抜粋して紹介する。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/b233c54d4847234c72d7518d235d558575b9c079&preview=auto

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【韓国】 「最高級韓牛を食べて注射針を飲み込んだ」…レントゲンでも確認できた

1: 仮面ウニダー ★ 2024/05/16(木) 06:45:30.66 ID:huQIAEPw
中央日報/中央日報日本語版2024.05.15 14:07
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韓国では、最高級(1++等級)の国内産韓牛を焼いて食べる途中でその中に混入していた注射針も一緒に飲み込んだと主張する
ある夫婦が助言を求めた。

#【写真】韓牛を食べて飲み込んだ注射針とみられるものが確認できるレントゲン写真
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14日、オンラインコミュニティ「ボベドリーム(bobaedream)」には「牛肉を食べて注射針が出てきた」
と題するコメントと写真が投稿された。

作成者Aさんによると、今月9日にインターネット広告を見て1++等級のお買い得韓牛盛り合わせ658グラムを
約3万2000ウォン(約3700円)で購入した。この国内産韓牛の製造日時は10日で、消費期限は16日までだった。

Aさんは「先週末、夫と肉を焼いて食べていたら何か固いものひっかかり吐いたが、最初は小さな鉄心だと思って横に吐いて
食べ続けた」が、異質物がまたひっかかって吐くと、今度は注射針が出てきたと主張した。

Aさんはすぐに食事を中断した後、残った肉をはさみですべて切って確認したが別の異質物は出てこなかったという。
だが、すでに400グラムほど食べた状態だったので、もしかして別の意思物も飲み込んだのではないかと思い、
救急室を訪れてレントゲンを撮影した。

その結果、Aさんには異常はなかったものの、一緒に食べた夫の胃腸からは針の一部分と推定される異質物が見つかった。

Aさんは「週末なので販売会社とは連絡がつかずメッセージを残しておいた」とし「その後、月曜日午前に夫に電話が入り
『こうしたものが出てくるわけがない』と言いながら謝罪一言すらなかった」と主張した。
会社側は夕方になって払い戻しとあわせて病院診療の領収書を添付すれば処理すると対応した。

Aさんは肉から出たと主張する針の写真と夫のレントゲン写真などをオンラインコミュニティに投稿した。

Aさんは「大きなお金を要求しようとしているわけではない。このような場合、どうすればいいのか」とし
「販売者側もこのような場合が初めてなのか、何かパンからビニールの端切れが出てきたみたいに簡単な物言いをする」と訴えた。
あわせて「飲み込んだ針が内蔵に刺さったり、刺さったまま取れなくなって出ててこなくなったらどうしようか気になって
夜も眠れない」とし「夫は仕事にも行けず、年次(休暇)を使って毎日病院で経過観察中」と吐露した。

インターネット上では
「払い戻しと病院費で解決できる問題ではなさそうだ」
「抗生剤を打って針が中に残ったのか」
「怖くて肉を買って食べられない」
「後遺症が残って苦労する場合もあるから、最後までちゃんと補償を受けてほしい」
などの反応を示した。

ある人は「家畜に抗生剤を注射して針が折れて中に残る場合が往々にしてあるという。そのため通常、屠殺および整形後、
食品用金属探知器やレントゲン装備に通過させて確認しなければならないがそれを省略すればこのようになる。
ぜひ何の問題もなく排出されることを願う」というコメントを残した。
https://japanese.joins.com/JArticle/318667

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【ソウル】歴史、領土、企業まで!…市民団体、日本大使館前で岸田首相のLINE強奪パフォーマンス

1: ばーど ★ 2024/05/14(火) 17:05:56.36 ID:8bi0okyd
韓日歴史正義平和行動などのメンバーらが14日午前、ソウル市鍾路区の日本大使館前で「歴史、領土、企業まで強奪! 日本政府糾弾記者会見」を終えた後、岸田首相のLINE強奪パフォーマンスを行っているところ。

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NEWSIS/朝鮮日報日本語版 2024/05/14 14:48
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/05/14/2024051480192.html

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