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文化

【生肉やキムチまで】上高地に捨てられた韓国の従量制ごみ袋…徳澤園「悲しい気持ちになる。ゴミの多くはハングル表記商品」

1: ばーど ★ 2026/08/10(月) 12:12:44.18 ID:1BNYbfdE
長野県松本市・上高地にある有名な山小屋で、韓国語表記の商品などが不法投棄されているのが見つかり、物議を醸している。

#【写真】上高地の山小屋で見つかった韓国の従量制ごみ袋
no title


日本有数のトレッキングスポットとして知られる上高地にある山小屋「徳澤園」は最近、公式SNSを通じて、「夏山シーズンを迎え、多くのお客様にお越しいただけるようになった一方で、ゴミの不法投棄も目立つようになってきた」と明らかにした。

徳澤園が公開した写真には、韓国・京畿道安山市(キョンギド・アンサンシ)で使用されている20リットルの従量制ごみ袋に、ごみがぎっしりと詰め込まれている様子が写っている。袋の中には、紙やプラスチック、缶、瓶などが混在していた。また、生肉やキムチ、ラーメンなどの韓国食品を含む、さまざまな生ごみまで一緒に捨てられていた。

徳澤園は「(不法投棄されたごみを)回収するたびに本当に悲しい気持ちになる」とし、「今回も確認できたゴミの多くは、ハングル表記の商品だった」と訴えた。

続けて「もちろん、世界中から訪れてくださる大多数のお客様はルールを守り、自然を大切にしてくださっている」としながら、「上高地は誰か一人の場所ではなく、世界中の人たちが未来へ残していく大切な自然だ」と強調した。

その上で、「このことを国を超えて伝えていく」とし、「ルールを守ってほしい」と呼びかけた。

投稿を見た韓国のネットユーザーからは、「国際的な恥さらしだ」「韓国人として恥ずかしい」「非常識な行動だ」などの反応が寄せられた。

一方、今年3月の朝日新聞によると、上高地一帯では観光客の増加に伴い、ごみの不法投棄や環境破壊が後を絶たない。これを受け、松本市は安定した環境保全の財源を確保するため、2028年から訪問者に利用者負担金を徴収する方針を進めている。

中央日報日本語版 2026.08.10 11:11
https://japanese.joins.com/JArticle/353286

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【朝鮮日報】「川・山・宮殿をすべて走れる場所はソウルだけ」…「Kランニング」が人気

1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/26(日) 08:57:20.61 ID:+oc+z/2g
光化門・清渓川を走る「ラン・トリップ」、外国人観光客の間で人気
「どこを走っても駅が近く、女性が一人で走っても安全でいい」

7月11日午前8時、ソウル市竜山区の二村漢江公園。オンライン・マラソンサークルのメンバーおよそ30人が集まった。そのうち23人は外国人観光客だった。チェコから来たデイヴィッドさん(36)は「ソウルは走りやすいと聞いて2週間前に予約した」「ソウルの人々が走る文化を直接体験してみたかった」と語った。彼は「大都市の真ん中にこれほど大きな川とランニングコースがあるのが驚きだ」とし、「ランニングコースが本当にきれいで美しい」と話した。サークルを率いるジョアンナさん(40)は「最近『漢江ランニング』を体験したいという外国人観光客が急増している」「毎週30-50人が一緒に走っているが、米国、フランス、トルコからも来ている」と伝えた。

 ソウルに外国人ランナーが押し寄せている。ソウルの明洞、清渓川、北漢山・北岳山などに続き、ランニングコースが観光商品として人気を集めているのだ。いわゆる「Kランニング」ブームだ。外国人観光客らは「都心の宮殿や城郭(漢陽都城)に沿って走るのは、世界のどこでもできない体験」と口をそろえた。世界的なオンライン・ランニング・コミュニティ「URX」は、ソウルを「グローバル・ランニングクルーの首都」と紹介し、「平坦で照明設備の整った漢江沿いや、都心のどこからでも20分程度で公園や登山道に行ける地下鉄網がソウルの強み」と評価した。

 トルコから来たブリシェさん(34)は、旅行のコンセプト自体を「ソウルランニング」に据えた。「普段からランニングが好きだけど、トルコでは走りやすい場所がなく、室内ランニングばかりしていた」「ソウルに到着するやいなや南山と漢江を走った」とブリシェさん。また「ソウルは高いビルと宮殿、山と川が調和した幻想的なランニングコースが多く、車道としっかり分離されていて安全だ」と評価した。

 外国人ランナーが好んで走るコースは、漢江、南山、光化門、清渓川だ。ソウル観光財団の関係者は「北漢山や北岳山などにあるトレッキングコースを走る外国人も多い」と説明した。

 外国人ランナーたちは、良好な治安も理由に挙げた。米国から来たイローナさん(31)は「ソウルは早朝や夜でも女性が一人で走れる安全な都市だ」とし、「夜に宮殿の周辺を走るロマンを楽しめる」と語った。

 最近は、ソウル観光とランニングを組み合わせた「ラン・トリップ(run trip)」観光商品も登場している。ソウルの光化門から三清洞、清渓川、青瓦台(大統領府)と景福宮を巡る都心コースや、江南区清潭洞とCOEXモールなどを経由する江南コース、漢江と聖水洞をセットにしたコースなどが人気だ。旅行ガイドのチェ・ウンホさんは「ラン・トリップ商品を求める外国人観光客が1年で2倍に増えた」とし、「追加でランニングコースを開発している」と話した。グローバル旅行プラットフォーム「Klook(クルック)」の関係者は「直近1年でKlookに掲載された韓国のラン・トリップ商品は50%増加した」とし、「特にシンガポール、台湾、香港などで韓国のラン・トリップ商品が多く検索されている」と明かした。

 ソウル市が主催するランニング大会も人気だ。6月にソウル市がトゥクソム漢江公園で開催した「休み休み(シュオムシュオム)漢江3種祭り」には、外国人4万2000人が参加した。外国人参加者は2年で13倍に増えた。この祭典は、漢江一帯でランニング、サイクリング、スイミングを楽しむイベントだ。ソウル市の関係者は「以前は韓国人が海外のマラソン大会を訪ねて走っていたが、最近は外国人観光客が韓国のランニング文化を体験したがっている」とし、「市民と観光客が一緒に楽しめる多様なランニングプログラムを作りたい」と述べた。

李美智(イ・ミジ)記者 , ユン・ソンウ記者

https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/07/23/2026072380125.html

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【それが日本の文化】 日本の居酒屋の「お通し」に拒否感=韓国ネット「知らないと困惑」「日本のルールに従うべき」

1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/26(日) 07:05:15.74 ID:42n/Kg9y
Record Korea 2026年7月25日 20:00
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2026年7月21日、韓国のインターネット掲示板に「日本の『お通し』に拒否感がある人」と題する投稿があった。

日本旅行によく行くという投稿者は、日本の居酒屋の「お通し文化」について「価格は一人当たり300円~500円程度で、一種の席代
だと考えればよいだろう。基本的には断ることはできない」とする記事を引用し「日本の文化だから仕方がないかなとは思うが、
やはり多少拒否感がある」とつづった。

この投稿に他のネットユーザーからは
「自分も日本旅行中に違和感を覚えた」
「お通しにお金を払うのはいいが、せめて何種類かから選べるようにしてほしい」
「事前に何が出るか分からないところがつらい」
「席代として少々のお金を払うのはいいが、あまりにもクオリティーが低かったり、おいしくないものが出されるのが嫌」
など共感の声が寄せられた。

また、引用されている記事に「お通しはその店が自信を持っている料理を提供する」との記載があったことから、
「この筆者は高い店しか行ってないようだね」
「普通の居酒屋だとそういう文化はないと思う」
「仮に、はじまりがそうであっても今は違う」
「キャベツや枝豆が自信のある料理だということ?」
などの声も見られた。

このほか、「むしろ普通に席代とした方が『料理もついてきてラッキー』となるのでは」
「日本人は韓国人に比べて、食べる食事の量も飲む酒の量も少ないから、こういう料金を取らないといけないんだろうな」
「そのあとの食事内容が満足できるものであれば、300円くらいはあまり気にならないだろう」
「知って行けば気にならないだろうが、知らないで行くと困惑する。旅行者に広める必要がある」
「お通しで出てきたキャベツがおいしくて、韓国のようにおかわり無料かと思ったら、一皿ごとの料金を払わないと行けなくて驚いた。
システムが難しい」などの声も上がった。

一方で、「一種のチップ文化として受け入れるべき」
「それが日本の文化だから、日本に行ったら従うしかない」
「韓国に来る外国人には『韓国語を学んで、韓国のルールに従え』と言っているのに、自分たちは『日本の文化は嫌だ』と
言っていたら道理が通らない」といった意見も出ていた。(翻訳・編集/樋口)
https://www.recordchina.co.jp/b986537-s39-c30-d0202.html

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【PRESIDENT】若者の「韓国離れ」が始まった…韓国ファッションに熱中した20代女性が"次の手本"にしているアジアの国

1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/20(月) 13:00:23.53 ID:7xUCLRa6
この15年、日本の若い女性にとって、ファッションの手本は韓国だった。ところがいま、お洒落に敏感な20代女性の間で、これまで
一度も“お手本”にされてこなかったアジアの国々のブランドやインフルエンサーに注目する動きが出始めている。芝浦工業大学の
原田曜平教授は「日本の若者がこの地域のファッションをお手本にするのは、20年以上の若者研究で初めてだ。
韓国系よりも“マネしやすい”ことが支持されている大きな理由だ」という。若者のファッションの手本は、どこへ――。

【画像をみる】20代女性が“次の手本”にし始めた国

■若者の関心が「東南アジア」へ向かっている
 Z世代の女性のファッションは、長らく海の向こうに手本を求めてきました。この15年ほどは、ずっと韓国でした。

 ところが、その視線が、これまで一度もなかった方向に動き始めています。

 ベトナムと、タイ。いわゆる「東南アジアトレンド」です。感度の高い女子大生や若いOLさんたちが、
ベトナムやタイのインフルエンサーやブランドを参考にし始めているのです。

 僕は20年以上、若者を研究してきましたが、東南アジアのファッションが日本の若者のお手本になるのは、初めてのことです。
かつて「Look East」という言葉があったように、日本や韓国に憧れる側だったアジアの国々が、とうとうトレンドを生み出す側に
回り始めた。これは歴史に残るかもしれない大きな転換点で、とてもエッジーな出来事だと僕は考えています。

■韓流が下火に…中国→タイ・ベトナムへ
■最大の理由は「真似のしやすさ」
■「安価な生産拠点」から「自ら発信する側」へ
■「XG・HANA」と「美容整形・痩身目的で薬」…相反する流行
■「行き場をなくしたZ世代」が見つけた身近な手本
ーここまで中略ー

 ただ、思い返せば韓流も、最初は一部の感度の高い人たちから始まりました。大人の世代には、正直、見分けはつかないと思います。
でも、それは韓流ファッションだって同じで、説明されて初めてわかるものです。「タイトでミニスカートが多いのが韓国系」だと
するなら、「ダボっとしていて、フリルがついて可愛くて、でも露出は控えめ」なのが東南アジア系。そういうファッションが、
実はいま、少しずつ街に増え始めているのです。

 韓国・中国という“真似しきれない憧れ”の間で行き場をなくしていたZ世代が、より身近な手本を見つけた。
この変化は、これからの若者向けビジネスや消費トレンドを考えるうえで、見逃せない兆しだと僕は思っています。
原田 曜平

全文はソースから
7/20(月) 8:20配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a3a182e2a5838dff47247f931808da1656a290f

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奈良公園で“鹿の糞”を拾い食い…?日本国籍を捨てて韓国人になった歌手、衝撃行動の真相に一同笑い

1: 朝一から閉店までφ ★ 2026/07/15(水) 20:53:18.25 ID:zpNbg3eF
2026年07月15日 話題

歌手カンナムが奈良公園を訪れ、驚きの行動で現場を騒然とさせた。

7月14日、カンナムのYouTubeチャンネル「Kangnami」に一本の動画が公開された。

【画像】カンナム、秋葉原で“交番行き”の大ピンチ

公開された動画には、奈良公園を訪れたカンナムの様子が収められている。カンナムは、おもむろに鹿の糞を食べるような仕草を見せ、「清潔だ。草の味がする」「草食動物だから病気もないし、食べても大丈夫」と平然と話し、制作陣を驚かせた。

動画には「致命的な感染症リスクがあるため、鹿の糞は絶対に食べてはいけません」という警告テロップが表示された。それでもカンナムは「僕は命を懸けてYouTubeをやっている」と冗談交じりに語った。

制作陣は「チョコレートじゃないのか。本当に食べたのか」と改めて確認したが、カンナムは「どこにチョコレートがあるんだ。目の前で拾って食べるのを見たじゃないか」と言い返した。

制作陣が「目で見ても信じられない。元々すごい人だとは知っていたが、心から尊敬する」と話すと、カンナムは「鹿の糞を食べたから、鳩も僕をリスペクトしている」と冗談を飛ばし、笑いを誘った。

さらにカンナムは、「大きいものを食べないと」と言いながら鹿の糞を拾い上げる姿まで見せ、現場を再び驚愕させた。

しかし、真相は動画終盤のおまけ映像で明らかになった。

カンナムは「実は、糞は食べていない。嘘だ」と打ち明け、実際に口にしたのはコンジンダンだったと明かした。制作陣も「カンナムは、糞まで食べる人ではない」と付け加え、安堵のため息をついた。

今回の一連の行動は、カンナムが奈良へ向かう前にメインプロデューサーとあらかじめ計画したドッキリだった。カンナムはあらかじめコンジンダンを用意してポケットに入れておき、全員が目をそらした瞬間、素早くすり替えることに成功していた。

鹿の 糞を食べたように見せかけて全員をだましたカンナムのドッキリ企画は、最後に真実が明かされ、視聴者に笑いを届けた。

(記事提供=OSEN)

https://sportsseoulweb.jp/star_topic/id=154532

◇カンナム プロフィール

1987年3月23日生まれ、日本名は滑川康男。母が韓国人、父が日本人。2011年にアイドルグループ「M.I.B」の一員として韓国デビュー。
日本国籍でも流暢な韓国語や韓国愛で人気に。2019年10月には元スピードスケート韓国代表イ・サンファと結婚。式ではイ・サンファのライバルで親友でもあった小平奈緒が、韓国語で祝福メッセージを送った。
2021年10月にはユーチューブで「カンナムが日本国籍を放棄します」という動画を公開。同年12月に韓国への帰化試験合格を伝えた。

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