脱亜論

東アジアの政治、社会、経済、文化、防衛等についてのまとめサイト

技術

【中央日報】 日本メディア「在日米軍のF-15・16戦闘機を韓国ではなく自国で整備」

1: 仮面ウニダー ★ 2024/05/16(木) 12:31:39.94 ID:huQIAEPw
no title


日本政府が、中国の脅威が増加したことを受け、韓国で行われていた在日米軍戦闘機の整備を自国で進める案を推進する。

?15日付の日本経済新聞によると、日本は韓国で行われていた米軍F15、F16戦闘機の整備を自国で実施する案を論議中だ。
これは4月に開催された米日首脳会談で合意した「日米防衛産業協力・取得・維持整備定期協議(DICAS)」で
詳細を詰める予定だ。

?原則的に米軍戦闘機のメンテナンス費用は米軍が負担する。
このような費用を日本国内の企業に支払う場合、自国の防衛産業にも活力を吹き込むものと日経は見通した。
また、日本はこれを通じてリードタイムを短縮し、中国とロシアの軍事活動に対応できる機動性も向上するものとみている。

?現在、最も有力視されており、メーカーは三菱重工業とIHIだ。
この企業は、在日米軍戦闘機と類似した海上自衛隊F-15J戦闘機の生産と整備を担当してきた。

2024.05.16 10:43
https://japanese.joins.com/JArticle/318709

続きを読む

【中央日報】「韓国はなぜ素通りされているのか」ビッグテック企業が台湾・日本など東アジアの各地で大規模投資計画

1: 昆虫図鑑 ★ 2024/05/14(火) 08:12:33.59 ID:FAgEJthT
「韓国だけ除いて」。ビッグテック企業が韓国を除く東アジアの各地で大規模投資計画を出している。「協業のグーグル」が自社ハードウエアを強化し、「閉鎖のアップル」がiPhoneに生成AI「チャットGPT」を搭載するための協議に入り、設計資産(IP)を提供する「半導体のスイス」アームが独自のAIチップ開発に参戦して先端技術業界が地殻変動する中で迎えた現実だ。

最近グーグル、アマゾン、エヌビディア、マイクロソフトなどビッグテック企業は次世代AI開発基地として東アジアに目を付け数十兆ウォン台のインフラ・研究開発投資計画を相次いで出した。インドネシア、マレーシア、タイは成長性が高くて費用が安く、シンガポールは金融ハブ、日本と台湾は製造業の能力が高く政府支援が積極的なことから選択する。ところが韓国だけ避けている。AI分業パートナーとして韓国に投資するこれといった理由がないためだ。韓国も国レベルの世界的投資誘致と技術協力に出なければならないという指摘が出ている。

◇ビッグテック「製造パートナー」は台湾が狙う

グーグルは先月25日、台湾・新北市に2番目のハードウエア研究開発センターを開いた。13階建ての新社屋にグーグルのスマートフォン研究に向けた先端装備実験室を50個以上備えた。ここにはエンジニア数千人が勤務する予定だ。この日開所式に参加した蔡英文台湾総統は「半導体、6G、AI分野でグーグルと深層協力を期待する」と話した。グーグルのエルマー・ペン副社長は「米国を除けば台湾がグーグルの最大のハードウエア研究開発拠点。台湾のハードウエアチームの人数が10年間で20倍以上増えた」とう話した。グーグルは現在スマートフォン用アプリケーションプロセッサ(AP)の設計・製造をサムスン電子と協力しているが、台湾の半導体企業TSMCと手を組む可能性も着実に言及されている。

アジア初のエヌビディアAI研究開発センターも台湾に設立される。台湾経済部は8日、現地メディアに「研究開発センター工程は40%進んでおり、スーパーコンピュータは昨年末に設置完了した」と明らかにした。スーパーコンピュータはエヌビディアのグラフィック処理装置(GPU)「H100」512個で構成され、容量の4分の1は台湾のスタートアップと研究所に無料で提供される。台湾経済部は「研究開発センターは1000件以上の研究雇用を創出し、すでに400人が雇用された」と明らかにした。

台湾政府は初期設立・運営費7億4620万ドル(約1165億円)のうち28%を補助する条件でエヌビディアの研究開発センターを誘致した。王美花経済相がエヌビディア米国本社を訪問するなど1年以上力を入れてきた結果だ。2022年には台湾政府が香港からシンガポールに行こうとしていたエヌビディア・AMDの半導体物流センターを台湾に誘致することもした。シンガポールに準じた租税優遇を提供することにしてだ。

◇外交・補助金は日本に、金融・人材はシンガポール・東南アジアに押され

今年に入り日本でもビッグテックのインフラ投資発表が連続する。日本政府の積極的な誘致に、密着する米日外交が力を加えた。先月マイクロソフトは来年まで日本に29億ドルを投資してAI・クラウド事業を拡張し、東京と大阪のデータセンターでAI演算用GPUも補強することにした。この発表は岸田文雄首相の米国国賓訪問に合わせて行われた。1月にアマゾンは日本に約2兆3000億円のAIクラウドインフラ投資を発表したが、これはアマゾンの韓国投資計画約8兆ウォン(約9147億円)の2.5倍規模だ。オラクルも先月に総額80億ドルを投じて東京と大阪にデータセンターを増築することにした。

企業は成長性が大きい東南アジアにも韓国より積極的に投資する。アマゾンは7日に89億ドルを追加投資してクラウドサービスを強化すると発表し、アップルも先月2億5000万ドルのシンガポール事業投資拡張を発表した。マイクロソフトは東南アジア全域にAIインフラ構築に向け投資を進めている。マレーシアに22億ドル、インドネシアに17億ドルを投資する計画だ。

◇企業能力を超え「拠点」の魅力備えなくては

韓国はなぜ素通りされているのか。産業界では世界のAI産業界で韓国の半導体企業は重要なパートナーと認められるが、投資先としての韓国の魅力が落ちるためと診断する。韓国貿易協会のヤン・ジウォン研究員は「世界的企業の技術協力拠点が国内にあってこそ生態系が作られシナジーを出すが、韓国は低い租税競争力と過度な規制、不足するインセンティブのため誘致が難しい」と指摘した。

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/77a0ef79c50d2ddd0d6ce7d9a2a1792176b4568d

続きを読む

「“最強者”トヨタを追い抜く!」韓国ヒョンデが新たなハイブリッドカー生産へ=ネット「20年前から言ってない?」

1: 昆虫図鑑 ★ 2024/05/08(水) 11:03:20.71 ID:QWoJapl6
2024年5月6日、韓国メディア・韓国経済は「新たなハイブリッドプラットフォームの開発を完了した現代自動車(ヒョンデ)が、『ハイブリッドカーの最強者』トヨタ自動車を追い抜くと予告した」と伝えた。

記事によると、現代自動車グループは従来のハイブリッドカーに比べ出力、燃費ともに10%以上引き上げることが可能になる新ハイブリッドプラットフォーム(TMED-2)の開発を終えた。来年1月から本格的な生産に入るという。現代自の大型SUV「パリセード」から起亜自動車の小型SUV「ソネット」まで、ほぼ全ての車種に適用できる設計となっており、これを活用したハイブリッドカー展開でEVキャズム(普及化前の一時的な需要鈍化)を克服すると同時に、最強者トヨタの牙城を崩す計画だという。

現代自グループは10年代から、トヨタグループが保有する特許を避けるため独自のハイブリッドカープラットフォームの開発を進めてきた。特許庁自動車特許研究会によると、トヨタグループはハイブリッドカー関連特許を01~22年に9629件出願している。現代自グループの関連特許保有数は5951件。

記事は「現代自グループは新プラットフォームを活用したハイブリッドカーで『ハイブリッドカーの至尊』トヨタに挑戦状をたたきつける」と伝えている。

この記事に、韓国のネットユーザーからは「うそばっかり。名前だけ買えて値段をつり上げようってんじゃないの?」「何年も前から追い抜くと言ってるのに、販売数の差はどんどん広がっていく謎」「20年前から言ってない?。ほら、追い抜いてごらんよ」「そんなことより急発進を解決して」「急発進問題を何とかすべき。一度の急発進であの世行き」「トヨタと現代自の最大の違いは耐久性と安全性。現代自は耐久性や安全より原価削減とデザインを、トヨタは耐久性、安全性、実用性を重視している」など、冷ややかな声が多数寄せられている。(翻訳・編集/麻江)

https://www.recordchina.co.jp/b933115-s39-c20-d0195.html

続きを読む

【Money1】 「韓国の国家核心技術」はポンコツでした。韓国型LNG運搬船が2隻とも廃船へ

1: 仮面ウニダー ★ 2024/05/01(水) 06:48:36.40 ID:insZLmAY
たから「韓国型」とか「Kなんとか」とか言わない方がいいのです。

Money1でもご紹介してきた、韓国が独自技術で開発したと誇ったLNG運搬船はポンコツで役に立たず、「廃船」が確定したとのこと。
韓国メディア『朝鮮日報』の書きようが以下です。

韓国型液化天然ガス(LNG)貨物倉(KC-1)を採用した『SK海運』所属の大型船2隻が、一度も商業運転をすることができず、
結局廃船手続きに入った。

事業を拙速に推進した結果、国内造船業界と海運業界が莫大な資源と時間を浪費し、
韓国の技術に対する海外船主たちの不信感を高めたという指摘が出ている。

30日、海運業界によると、SK海運の17万4000?級LNG運搬船「SKセレニティ」と「SKスピカ」は最近、マレーシア・サバ(Sabah)州の
連邦直轄領ラブアン(Labuan)に到着し、長期係留(船舶が運航を停止して停泊または係留すること)の手続きを進めている。
(後略)

⇒参照・引用元:『朝鮮日報』「[??] ‘??? ???’ SK?? LNG?, ? ?? ? ?? ??」
https://biz.chosun.com/industry/company/2024/04/30/QPVPK675F5CS3P3IVYWZXR7HJ4/?utm_source=chosun.com&utm_medium=referral&utm_campaign=chosun-main

最後に登場するラブアンは、船の墓場手前みたいな場所で、景気が悪くなると、仕事がなくなった船舶がここに長期係留されて
売り先を探し――駄目な場合はスクラップとして解体されるために廃船ヤード(インドやバングラデシュにある)に送られます。

『朝鮮日報』が書くように、韓国型LNG運搬船は一度も商業運行できずに墓場送りになった模様でです。

韓国が独自技術で開発したLNG貯蔵槽「KC-1」なるものは、何度修理してもコールドスポットができるという現象が直りませんでした。
最後は「暖かい南洋の海で使う分には大丈夫だろう」などという、とても技術者とは思えないケンチャナヨな意見も出るほどでした。

ことほどさように、韓国の技術などというものはアテにならないのです。

韓国「フランスに特許料を払いたくない!」独自で造ったLNG運搬船は大失敗
https://money1.jp/archives/39689

この独自技術を使った「KC-1」の開発を始めたのは、上掲でご紹介したとおり、フランスに技術特許の代金を払いたくないからでした。
2004年に始めて10年して「できた」といい、そこからさらに10年たっています。

韓国は20年かかっても「欠陥品」しか造れなかったのです。

廃船にするしかない理由は、どの国も欠陥船の入港を認めないからです。『朝鮮日報』には以下のように書いています。

(前略)
海運業界では、『SK海運』の韓国型貨物倉を適用したLNG運搬船が最終的に廃船の手続きを踏むと予想している。

設計上の欠陥で保冷機能に異常が生じ、これらの船を受け入れる港がないからだ。

主要ガス輸出国であるオーストラリアでは、関連問題を解決するまでSKセレニティ、SKスピカの入港を拒否すると明らかにした。

中東諸国は、入港の問い合わせに全く回答すらしなかったという。
(後略)

どの国も受け入れないのでは廃船にするしかありません。
ラブアンに係留できるのは荷物を積まず、給油もぜず、電源も落とした状態だからです。

売れればいいのですが、こんなポンコツ船誰が買うのか?という話です。
また、もし「買いましょう!」という奇特な企業があったとしても、売却するには産業通商資源部の許可がいります。

なぜなら、このポンコツKC-1の技術を「国家核心技術」に指定したからです。
今となっては大笑いですが、できた当時は韓国の技術力を示す「名品」であり、「核心技術」だったのです。

韓国らしい、実に哀れな話です。

(吉田ハンチング@dcp)
2024.04.30
https://money1.jp/archives/126579

続きを読む

【Money1】 「韓国『現代』『起亜』はトヨタと共にハイブリッド技術を最も長く磨いてきた」

1: 仮面ウニダー ★ 2024/04/13(土) 13:30:58.53 ID:Ii67F5+b
世界的に電気自動車の普及に急ブレーキが掛かっています。中国以外の自動車メーカーは、
BEV(バッテリー電気自動車)一辺倒の戦略を止め、ラインアップに「ハイブリッド車」(HV)を拡充しようとしています。

「電気自動車強国」を自称する韓国でも、「こりゃいかんわ」とハイブリッド車を急きょラインアップに加えようとしています。
まだ出ていませんが、高級車ブランド(と自称する)「Genesis(ジェネシス)」にもハイブリッド版が追加される予定※です。

>>2025年に登場すると報道されています。付け焼き刃でパリパリと開発中なのでしょう。

この韓国自動車メーカーもハイブリッド車を拡充しようとしていることについて、『朝鮮日報』が記事を出しており、
面白いことを書いているのです。以下に該当部分を引用します。

(前略)
世界自動車市場の気流が変わり、韓国自動車産業もさらにハイブリッド中心に変化する兆しだ。

電気自動車投資を増やし、先頭走者テスラ追撃に乗り出した現代車・起亜が最近市場状況に合わせて戦略を一部調整している。

トヨタと共にハイブリッド技術を最も長く磨いてきた現代車・起亜は次世代ハイブリッドシステムを開発中だ。

もともとは来年から100%電気自動車だけ発売することにした高級ブランドジェネシスにハイブリッドモデルが投入されることが分かった。

北米戦略型起亜テルライド第2世代モデルにもハイブリッドを追加する案を検討している。
起亜も現在6種のハイブリッドモデルを2026年8種、2028年9種に拡大、順次北米・欧州市場に投入する計画だ。
(後略)

⇒参照・引用元:『朝鮮日報』「ハイブリッドを持つ者」が笑う…忙しい車業界」
https://www.chosun.com/economy/auto/2024/04/12/VUXJMXHD2JE3PGRC74B4E4KRDM/

もう何度だっていいますが、韓国には基本的にハイブリッドの技術などありません。
にもかかわらず、『現代自動車』『起亜自動車』は「『トヨタ』と共にハイブリッド技術を最も長く磨いてきた」と書いています。

「あれ? そうでしたっけ?」と誰もが驚くでしょう。

再度ネットで伝わってきた韓国ハイブリッド車開発の「くだり」を以下に貼っておきます。

現代自動車 ⇒ トヨタにハイブリッド車の技術移転を要求
トヨタの回答 ⇒ 断る

現代自動車 ⇒ トヨタにハイブリッド車の共同開発/OEM販売を提案
トヨタの回答 ⇒ 断る

現代自動車 ⇒ トヨタにハイブリッドメカニズムの販売を要求
トヨタの回答 ⇒ 断る

現代自動車 ⇒ トヨタに保守交換部品としてハイブリッドメカニズムの販売を要求
トヨタの回答 ⇒ 弊社のハイブリッド車ユーザに対してならば当然可能と回答

現代自動車 ⇒ 部品リストを元に一台分のハイブリッドメカニズムのみの合計価格を試算
⇒ 800万円以上になることが判明して激怒

現代自動車 ⇒ 腹立ちまぎれに韓国内の新聞でトヨタを詐欺企業として非難。
トヨタのハイブリッド車は500V以上の高圧電流を使っているので感電死する可能性が高いという噂を流布
トヨタの反応 ⇒ 無視
ー中略ー
日本政府 ⇒ 借金のことならIMFへどうぞ、購入車種決定は消費者が決めること。技術移転はいたしません


韓国の新規技術開発などお粗末なもので、水素自動車(燃料電池車)にしても『トヨタ』が特許をオープンにしてくれるまで
手も足も出なかったのです。Money1でも先にご紹介しましたが、最近色目を出している「韓国の水素技術」なるものも、
『岩谷産業』などの企業が長年培ってきた基礎技術がなければ何もできません。

結局、韓国にできることは技術移転を要求することだけです。日本企業の皆さんはくれぐれも、韓国がなこうがわめこうが、
たとえ増税メガネから促されても決して技術移転をしてはいけません。

日本企業から丸パクリしたものであっても「韓国企業の国産技術」などと言い出しますから。
上掲の「『トヨタ』と共にハイブリッド技術を最も長く磨いてきた」などという「言いよう」からも分かるとおりです。

(吉田ハンチング@dcp)

全文はソースから
2024.04.13
https://money1.jp/archives/125642

続きを読む
スポンサーリンク

スポンサーリンク


アーカイブ
ブログランキング
スポンサーサイト










記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
スポンサーサイト