脱亜論

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2026年08月

日本で「竹島米」まで登場…徐教授「グッズを作ったからといって自国の領土になるのか」

1: ばーど ★ 2026/08/29(土) 19:03:03.02 ID:gNdBAJRK
日本の島根県で日本が独島(ドクト、日本名・竹島)を呼ぶ名称である「竹島」を掲げたコメが流通していることが分かった。

誠信女子大学の徐坰徳(ソ・ギョンドク)教授は29日、SNSを通じて、あるネットユーザーから情報提供で受けた写真を公開し、「『竹島米』までが登場した」と明らかにした。

写真に見られる2キロ入りのコメ袋には「日本国竹島」「島根県産米」という文字が大きく記されている。「特別栽培米」との表示とともに「島根県隠岐郡竹島は日本固有の領土」という趣旨の言葉も書かれている。

このコメは過去にも島根県が関連行事で販売してきたものとみられる。現在、一般のスーパーマーケットなどで常時販売されているかどうかは確認されていない。

徐教授は「まさに愚かな行為だ。さまざまなグッズを作ったからといって独島が日本の領土になるのか」とし「島根県は歴史を直視し、これ以上、独島に関する無理な主張をやめるべき」とコメントした。

島根県では独島領有権を主張する食品が相次いで登場している。今年2月の「竹島の日」を控え、島根県庁の食堂では独島の東島と西島を模したご飯にカレーを添えた「竹島カレー」が販売された。今年4月には米子空港で「竹島」と表記された塩が販売されていることが分かった。

8/29(土) 12:47 中央日報日本語版
https://news.yahoo.co.jp/articles/8eb995c213c37a3ae27cdf47b657b85056fdcf05
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【サッカー】欧州5大リーグに「日本137人・韓国35人、中国はたった1人」——中国メディアが嘆いた“本音”

1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/29(土) 08:43:01.56 ID:qjqXkhpJ
中国のサッカー専門メディア『ドンチウディ(懂球帝)』が、日中韓3か国の欧州組を比較する記事を掲載した。8月14日、フランス1部オセールの1軍登録メンバーに18歳の魏祥鑫(ウェイ・シャンシン)が入り、欧州5大リーグに所属する中国人選手はこの1人のみとなったことがきっかけだ。

欧州組の数、日中韓で大きく開いた

同記事によると、日本放送協会(NHK)の調査では2025年夏の移籍期限時点で欧州各国リーグに所属する日本人選手は114人に上る。W杯出場26人中23人が欧州組で、比率は88.5%に達する。また2025年5月時点の
調査では、欧州リーグ在籍者は日本137人・韓国35人で、5大リーグに限ると日本24人・韓国9人にとどまる。

中国は5大リーグにわずか1人で、欧州各国リーグ全体でも正式契約選手は一桁人数しかいない。同記事は「日韓選手が欧州でプレーすることはとうにニュースではなくなったが、中国選手が欧州でプレーすることは、いまだにニュースになる」と自国の現状を嘆いた。

日本サッカー協会が欧州に築いた仕組みとは

同記事は差の背景に制度面の違いがあるとみている。日本サッカー協会は2020年にドイツ・デュッセルドルフに欧州駐在事務所を設置し、Jリーグは2026年に秋春制(欧州と同期する年またぎのシーズン制)へ移行した。

J1の20クラブ中18クラブに“里帰り組”が在籍し、平均4人という受け皿の仕組みが確立されているという。帰国後に後進を指導する“里帰り組”の存在は、挑戦に失敗しても後がある安心感を若手に与え、欧州移籍に踏み出す動機にもなっている。同記事は「中国サッカーの発展には、選手の海外移籍をもっと真剣に後押しする必要がある」との見方も紹介した。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/qoly/sports/qoly-6eadc6f4e06b3260e2478b35c1c7079ffe595b1a

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【女優みたいに美人】 日本で話題のあの韓国女子バレー選手=韓国ネットはルッキズム記事に苦言

1: 仮面ウニダー ★ 2026/08/29(土) 13:04:59.45 ID:B4Pn1tgt
Record Korea 2026年8月29日 11:00
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2026年8月27日、韓国メディア・アジア経済は「韓国女子バレーボール代表のミドルブロッカー、イ・ダヒョン(25・興国生命)が
韓日戦で強烈な存在感を放ち、日本のメディアやファンから注目を集めた」と伝えた。

中国・天津で開催されているバレーボール女子のアジア選手権は、23日に1次リーグC組第2戦の日韓戦が行われた。
世界ランキング26位の韓国は同6位の日本にセットカウント0対3で敗れた。

チームは敗れたものの、ミドルブロッカーとして先発出場したイ・ダヒョンが注目を浴び、ある日本のスポーツ専門メディアは、
「イ・ダヒョンは長身を生かした速攻とブロックで、日本を執拗に苦しめた」と、その活躍を大きく取り上げた。
来季から日本のSVリーグ、NECでプレーする予定で、「日本のファンに非常に強烈な印象を残した」と伝えている。

日本のSNSでも、イ・ダヒョンへの称賛が相次いでおり、「韓国チームで最も高く、堅固な壁」「ミドルのポジション争いが激しく
なりそう」など。プレーの評価はもちろん、「美人、女優さんみたい」「韓国にこんなにかわいい選手がいたなんて」
などの声も寄せられているという。

2019~2020シーズンの韓国バレーボール連盟(KOVO)新人ドラフトで1巡目2位指名を受け、現代建設に入団したイ・ダヒョンは、
2021年に韓国代表入りし、レギュラーのミドルブロッカーとして定着した。

2025~2026シーズンを前にフリーエージェント(FA)資格を取得し、興国生命へ移籍。さらなる成長を目指して、
2026~2027シーズンの1年間、NECレッドロケッツに期限付き移籍する。2027~2028シーズンには興国生命へ復帰する予定だ。

この記事に、韓国のネットユーザーからは
「美人美人と騒ぐ記事を書くのはもうやめましょう」
「0対3で完敗するような実力で、一部の選手のルックスが話題にされるのが韓国のスポーツ界の現実」
「ルックスじゃなくて実力でリスペクトされる記事を読める日が生きてるうちに来るだろうか」
「顔が良くても何の意味もない。韓国はタイにも負けて8強進出を逃した」
「顔がいいだけのスポーツ選手なんて何になる?タイにも負けて、五輪の切符も逃した。代表選手なら、国のためにもっと努力
しないと」など、厳しい声が多数寄せられている。

一方、韓国で「美人」「女神」と注目を集める日本人選手もおり、「美人の選手は日本代表のほうが多い」
などのコメントも見られた。(翻訳・編集/麻江)
https://www.recordchina.co.jp/b990938-s39-c50-d0195.html
※関連スレ
【女子バレー】日本が韓国撃破、予選R連勝で準々決勝進出! 第1セット壮絶なデュースの応酬を制し2戦連続ストレート勝ち[8/24] [仮面ウニダー★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1787511312/
女子バレー韓国は8強敗退…タイに完敗、今大会での五輪切符ならず 「女優さんみたい」話題の24歳無念 [8/27] [昆虫図鑑★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1787817910/

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【韓国】整形疑惑のミスコリア、大会公式が公開した動く姿と顔に驚きの声 父親は元有名アスリート

1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/28(金) 08:31:05.62 ID:uauyFFYZ
比較画像
https://sportsseoulweb.jp/files/rcms_conv_webp/files/user/2026/202689237856238975896283758926852.jpg_1787537472.webp?v=1787537819


今年のミスコリアをめぐる波紋は収まっていない。

本戦の映像が公開され、改めて注目を集めている。

8月26日、ミスコリアの公式SNSには「2026 第70回ミスコリア 眞(ジン)ウ・ソユン」というコメントとともに、ウ・ソユンの本選ステージの様子を収めた動画が投稿された。「完璧なウォーキングとドレスパフォーマンス、栄光の受賞の瞬間を一目で」と紹介している。

動画のウ・ソユンは、白いTシャツに黒のショートパンツという姿でステージに登場し、堂々としたウォーキングやポーズを披露。その後、ボディラインを強調した白いドレスに着替えると、ロングのウェーブヘアと整った顔立ちで華やかな雰囲気を醸し出した。

特に今回の映像には、加工された写真ではなく、ステージ上でウォーキングやポーズを披露する姿から、最高賞の「眞」に選ばれて王冠をかぶり、受賞コメントを述べる瞬間までが、ありのままの姿で収められている。

先立って8月22日、ソウル・江南区のCOEXオーディトリアムで開催された第70回ミスコリア選抜大会の本選で、ウ・ソユンは26人の出場者の中から最高賞となる「眞」に選ばれた。

しかし、その後、ネット上では、ウ・ソユンが幼い頃に元プロバスケットボール選手の父親、ウ・ジウォンとともに出演した番組の映像が拡散され、現在の姿と比較する投稿が相次いだ。

一部では整形疑惑が浮上した一方、成長する過程で顔の丸みが取れたことや、スタイリングの変化などによるものではないかとの反論も出ている。なお、ウ・ソユン本人が整形の有無について明らかにしたことはない。

2003年生まれのウ・ソユンは現在、米タフツ大学でファインアートを専攻し、グローバル・アートキュレーターを目指しているという。父親のウ・ジウォン譲りの長身と抜群のスタイルで、ミスコリア選抜時から注目を集めていた。

https://sportsseoulweb.jp/star_topic/id=157787

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日本の高校教員50人 韓国研修終え帰国へ=「協力拡大」

1: ばーど ★ 2026/08/28(金) 08:32:55.49 ID:eJodn5Tl
【ソウル聯合ニュース】韓日未来パートナーシップ財団は27日、「第6回韓日高校教師交流事業」により来韓していた日本の教員らの送別イベントをソウル市内で開催したと発表した。

 同事業は両国の教員が相手国の教育や経済、文化を直接体験し、それを生徒たちに伝えることを目的としたプログラム。毎年1月に韓国の高校教員50人が日本を訪問し、8月には日本の高校教員50人が韓国を訪れる形で実施されている。

 同財団の理事長を務める韓国経済人協会の柳津(リュ・ジン)会長は「未来世代は韓日関係の希望であり、未来世代を教える先生方は両国関係の希望を育む主役」とし、「教員交流が未来世代が互いの国をより深く理解し、韓日関係をさらに親密にする有意義な出発点になるだろう」と述べた。

 訪韓した日本の教員らは航空に特化した高校や、独自のカリキュラムを運用する私立高校など3校を訪問した。

 また、サムスン電子の「サムスン・イノベーション・ミュージアム(SIM)」や韓国取引所などを訪れて先端産業の現場や金融システムを視察したほか、K-POPダンスや伝統芸能のパンソリも体験した。

 財団関係者は「高校教師交流事業が両国の未来世代による関係発展の土台となることを期待する」とし、「両国の協力拡大に向けたさまざまな事業を推進していく」と語った。

聯合ニュース 2026.08.27 19:08
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260827003400882
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