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食文化

【国民食】韓国で加工食品の価格高騰 即席麺は11%上昇

1: 新種のホケモン ★ 2021/11/07(日) 16:25:45.40 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】韓国統計庁によると、10月の加工食品消費者物価指数は前年同月比3.1%上昇した。2014年11月(3.3%上昇)以来、6年11カ月ぶりの上げ幅となった。なかでも国民食と呼ばれる即席麺の価格は11%上がり、上昇率は2009年2月(14.3%)以来、12年8カ月ぶりの高水準になった。

 即席麺は8月から一部メーカーが価格を引き上げ始め、10月までに主要メーカーのほとんどが値上げを済ませた。

 即席麺以外にも小麦の価格が上がった影響で麺が19.4%上昇したほか、ビスケット(6.5%)、パスタ(6.4%)、パン(6.0%)なども軒並み値上げとなっている。

 世界的に穀物価格の上昇が続いており、価格はさらに上昇する可能性がある。

 加工食品価格の高騰もあり、外食の値段も上がっている。10月の外食物価指数の上昇率は前年同月比3.2%で、2年11カ月ぶりの上昇率を記録した。

2021/11/07 15:56配信
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https://s.wowkorea.jp/news/read/321939/

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【韓国】食品衛生法の違反率は韓国がダントツ 輸出時のチェック甘く大腸菌群検出も

1: 新種のホケモン ★ 2021/11/01(月) 11:32:11.27 ID:CAP_USER
 ドラマや映画ブームの裏で、ここ1年余り、韓国食品のずさんな管理体制が次々と明らかになっている。2021年8月には『辛ラーメン』で知られる韓国のインスタント麺メーカー最大手の「農心」がEUに輸出したラーメンから、基準値超えの有毒物質「2-クロロエタノール」が検出され、2020年6月には、千葉県内の業者が韓国から輸入した赤貝から、基準値を超える麻痺性貝毒が発見され回収に追い込まれた。

 同年3月にもアメリカで韓国産エノキタケから食中毒の原因となるリステリア菌に感染して4人が死亡、30人余りが入院する事態が発生している。消費者問題研究所代表で、食品問題評論家の垣田達哉さんが指摘する。

「現在、食品の安全に関して最も危険な国は韓国だといえます。たしかに輸入時における食品衛生法の違反件数だけでいえば中国がトップですが、輸入している母数も多い。違反率だけを見れば、韓国がダントツです。中国は過去の冷凍餃子事件など相次ぐ問題に対処し、以前よりも状況は改善されています。韓国の場合は依然として、輸出時のチェック体制が甘いと考えられます」(垣田さん)

 実際に厚生労働省が公表する「輸入食品等の食品衛生法違反事例」リストによると、2020年では34件、2021年に入ってからは24件の違反が目に入る。検疫などで食品衛生法に違反していると判断された食品事例をまとめた同リストの中で、ほかの輸入先である先進各国と比較しても、韓国の名前は極めて多い。違反理由として特に目立つのは、食中毒を引き起こす“大腸菌群”。たこやかに、赤貝、あなごなど複数の魚介類から多くが検出されている。

「大腸菌が検出されるいちばんの原因は、食品を扱っている衛生状態の悪さです。韓国では食品を扱う企業のほとんどが小さな工場であり、日本の大手食品メーカーのように衛生環境を徹底しているわけではない。

 コストを抑えるために検査や衛生面におけるチェックの手を抜くケースも多く、従業員の意識も高いとはいえない。手洗いや掃除が不徹底なまま食品や工場設備に触れてしまうことも少なくなく、大腸菌が食品にうつりやすい原因になっていると思われます」(垣田さん)

 海産物に潜む危険は大腸菌だけではない。赤貝やあさりなどの貝類からは、海の中のプランクトンが増殖することで生成される食中毒の原因物質「下痢性貝毒」も検出されている。食品ジャーナリストの郡司和夫さんが解説する。

「これは海洋汚染が深刻である証拠です。韓国では下水処理場やゴミ処理場が日本のように整備されていない場所も多く、いまだに人間や家畜の糞尿を海に捨てていると耳にします。

 また、中国に近い海域は中国の工場から流れ出た廃棄物でも汚染されている。海産物にも影響が出るのは当然のことでしょう。こうした汚染から食品を守るために消毒剤が使われていますが、塩酸や殺虫剤が原材料であるため、もし残留していた場合、体内への影響が気がかりです」

※女性セブン2021年11月11日・18日号
11/1(月) 7:05 https://news.yahoo.co.jp/articles/470311163c99c3dfbb0b2fa2974726d38b91636f

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【妄想中】“美食の国”フランスを魅了した「Kフード」…「農産物のヨーロッパ輸出の道、拡がる」=韓国

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/10/29(金) 04:45:13.79 ID:CAP_USER
韓国の農産物が「美食の国」フランスで好評となり、ことしの関連品目輸出が昨年より40%増加した。この勢いはフランスだけの好評にとどまらず、英国・ドイツ・イタリア・オランダなどのヨーロッパ人たちを魅了し、ヨーロッパ全域に農産物の輸出増加が続いている。

これは、韓国の農林畜産食品部(農林水産省に相当)と韓国農水産食品流通公社(aT)による努力の結実だと評価されている。農林畜産食品部は、輸出代表食品であるキムチが食品認証の厳しいヨーロッパに輸出されるために官民と強力体系を築くなど、全社的な支援に乗り出している。

また、新型コロナウイルス感染症拡散による消費の変化に合わせ、農食品の輸出ラインと広報業務をこれまでのオフラインから非対面方式へと大幅に転換し、韓国の農食品の強みである「免疫力強化」にスポットを当てた広報効果が功を奏したものとみられる。

きょう(28日)農林畜産食品部によると、ことし1~9月におけるヨーロッパへの農食品の輸出は3億2340万ドルで、前年同期間の2億9090万ドルより11.1%増加した。

国家別による前年同期対比の輸出増加幅は、フランス(41.4%)・ドイツ(28.6%)・オランダ(12.0%)・イタリア(10%)・英国(7.1%)などの順であった。また品目別による増加幅は醤油(111.6%)・キムチ(35.1%)・コチュジャン(29.7%)・ラーメン(27.5%)などの順であった。「BTS」「ミナリ」「パラサイト」「イカゲーム」などの韓流の影響によりKフードへの関心が高まったことで、伝統食品が輸出品目として貢献している。

特に、EUの輸出規制によるキムチ輸出危機を官民の協力により突破したことで、ことし1~9月のヨーロッパへのキムチ輸出額は1127万4800ドルとなり、35.1%増加した。

農林畜産食品部とaTは、今月9日から13日まで世界最大の食品博覧会である「ドイツANUGA2021」に参加し、950万ドルの輸出相談の成果を収めた。

また農林畜産食品部とaTは、ことし9月フランス市場進出のための「パリKフードフェア輸出相談会」を開き、高麗人参製品の現場契約・キムチの新規輸出など1240万ドルの相談実績を収めた。

さらに今年7月から約3か月間、英国の伝説ミシュランシェフなどが参加する「キムチレシピチャレンジ」がオンラインで開かれ、計116人が116種のキムチレシピを披露した。

WOWKorea 2021/10/28 17:09配信
https://s.wowkorea.jp/news/read/320659/

【妄想中】最近、英国の「韓国愛」が熱い…「韓服・韓紙・韓菓」などが紹介 [10/8] [右大臣・大ちゃん之弼★]
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1633693573/

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【美酢】「なくて買えない」「見つけたらとりあえず買っとけ」売り上げ40%急増…日本で人気の韓国ドリンク

1: 新種のホケモン ★ 2021/10/27(水) 08:32:48.81 ID:CAP_USER
日本で爆発的な人気を呼んでいる韓国の飲み物がある。CJ第一製糖の飲用酢「美酢」だ。

CJ第一製糖が26日に明らかにしたところによると、昨年日本市場で美酢の売り上げは1300億ウォンだった。前年の860億ウォンから51.2%増加した。上半期も前年同期比で売り上げが40%以上増えた。

美酢は水や牛乳、酒などで割って飲む果物発酵酢だ。水で薄めて飲んでも良く、炭酸水で割って楽しむこともできる。牛乳と混ぜればヨーグルトのようになるという感想もある。ビールや焼酎で割って飲む人もいる。

韓国では2010年初めに人気を呼んだがだんだんと販売量が減った。これに対しCJ第一製糖は2015年に日本市場を拡大した。発売初期には反応がわずかだったが、全国のコストコを回り試飲行事を行う努力の末に徐々に日本でも人気が出始めた。

CJ第一製糖は「果物発酵酢になじみがない日本の消費者に美酢の特長を知らせようと試飲行事が容易なコストコに先に進出した。認知度が高まり美酢のメインターゲット層である20~30代の女性が主に訪れるドラッグストアと輸入食品専門店などに流通チャンネルを拡大した」と明らかにした。

水や牛乳、炭酸水などと混ぜて多様なドリンクとして活用できる特長を生かしカフェにも進出した。実際に銀座にあるカフェ「スキュー」はテスト販売を経て「美酢ドリンク」を正式メニューにして盛況裡に販売している。その後大型マート、小売店など伝統流通チャンネルにも納品し持続して販売ルートを広げていった。

ラインナップ多角化戦略も活用した。初めて日本に進出した当時はザクロ味だけだったが、日本の消費者の好みなどを反映しカラマンシー、パイナップル、マスカット、もも、いちご、みかんの7種類に拡大した。2019年4月にはストレートタイプの「美酢いちご&ジャスミン」も出した。

美酢は2019年に日本のコストコで加工食品分野の単一品目基準売り上げ1位になった後、着実に人気を維持している。日本のSNSでは「なくて買えない」「見つけたらとりあえず買っておけ」という話まで出ている。

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
2021.10.27 07:13
https://s.japanese.joins.com/JArticle/284231?servcode=300§code=300

[CJ第一製糖ホームページ キャプチャー]
https://imgur.com/a/kVcgmGz

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【料理】苦手な料理のジャンル、3位は「韓国料理」 1位と2位は?

1: 新種のホケモン ★ 2021/10/21(木) 15:18:11.05 ID:CAP_USER
「食のジャンル」に関する調査 苦手な料理のジャンル、1位は「タイ料理」――そんな結果が、インターネットリサーチを手掛けるマイボイスコム(東京都千代田区)の「食のジャンル」に関する調査で分かった。同調査は今回で5回目。

苦手な料理のジャンルで上位にランクインしたのは、1位「タイ料理」(23.7%)、2位「ベトナム料理」(18.7%)、3位「韓国料理」(18.1%)だった。女性60~70代では、「ジャンクフード」が他の層より高かった。

苦手な料理のジャンルがある人に、どのような点が苦手かを聞いたところ、「香辛料」「味付け」が各40%台、「苦手な食材がある」「匂い」「クセがある」「刺激が強い」が各30%台だった。 好きな料理のジャンルは何かの問いに、最も多かったのは「和食」で86.5%、次いで「洋食」が66.4%、「中華料理」が64.6%、「イタリア料理」が51.1%だった。「イタリア料理」は女性、「韓国料理」は女性10~40代、「ジャンクフード」は若年層で比率が高かった。

最も好きな料理のジャンルに対して、どのようなイメージを持っているかを聞いた。1位の「和食」は、「季節感がある」が55.1%、「伝統的」「ヘルシー」「庶民的」が各40%台だった。2位の「洋食」は、「気軽な」「庶民的」がどちらも6割前後。「中華料理」は「庶民的」「気軽な」が4~5割、「スタミナがつく」「大勢で楽しむ」が3割前後だった。その他の上位2位は、「フランス料理」が「高級」「おしゃれ」で、「イタリア料理」は「気軽な」「おしゃれ」だった。また、「韓国料理」は「気軽な」「辛い」で、「タイ料理」は「クセがある」「辛い」だった。

おすすめしたい料理のジャンルを尋ねた。1位は「和食」(40.1%)、次いで「洋食」(14.8%)、「イタリア料理」(12.8%)、「中華料理」(11.1%)だった。 最も好きな料理のジャンルをおすすめしたいと答えた人の比率をみると、「スペイン料理」「インド料理」「ベトナム料理」「タイ料理」で各60%台と高くなった。 今回の調査は 、「MyVoice」のアンケートモニターを対象にインターネットで実施した。期間は21年9月1~5日、有効回答数は1万72人。

ITmedia ビジネスオンライン 10/21(木) 14:55 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3fcd94878cb6b46978fd6a5ebc7abef6833bb7a

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