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【社会】 キムチの時代は終わった?ニューヨーク韓国文化院の韓国料理広報に「考えが古い」と不満の声

1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/10/14(木) 08:34:03.69 ID:CAP_USER
Record China 2021年10月14日(木) 8時20分

2021年10月12日、韓国・聯合ニュースは「米ニューヨークではハットグが人気なのに、韓国文化院はいまだにキムチを推している」と伝えた。

記事によると、11日に駐国連韓国代表部で開かれた国会外交統一委員会国政監査において、与党「共に民主党」所属のキム・ヨンホ議員がニューヨーク韓国文化院で行われている韓国料理の広報の問題点に言及した。

キム議員は「K-ハットグ(韓国式アメリカンドッグ)」が人気を集めていると紹介。ニューヨークでは店の前に行列ができるほどの人気で、米メディアでもニューヨーク内のお店「トップ10」を報じるほどだと説明した。

その一方で、ニューヨーク韓国文化院がウェブページ上で広報しているのは「キムチ」「プルコギ」「ビビンバ」だとし、「ニューヨーカーが韓国式ハットグに夢中なのに、1980年代風のキムチやプルコギ、ビビンバの動画が韓国料理を広めるのに効果的なのか疑問だ」と問題を提起したという。

キム議員の指摘に対し、同院のチョ・ユンジュン院長は「フュージョン料理が注目を集めているが、純粋な韓国料理が人気だという側面もある」と反論したという。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www.recordchina.co.jp/b883525-s25-c30-d0194.html

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【伝統食】「韓国は犬を殺す先進国 大韓民国」ソウル都心に巨大な垂れ幕が登場=ネット民は批判「犬食は個人の自由」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/10/06(水) 10:21:48.62 ID:CAP_USER
no title


文在寅大統領が「犬食禁止」の検討を明らかにする中、ソウル都心に犬食の禁止を訴える巨大な垂れ幕が登場した。写真は韓国料理。

文在寅(ムン・ジェイン)大統領が「犬食禁止」の検討を明らかにする中、ソウル都心に犬食の禁止を訴える巨大な垂れ幕が登場した。10月5日、韓国・KBSが報じた。

記事によると、5日午前、韓国の市民団体「動物解放の波」は、ソウル市西大門区にある10階建てのビルに「犬を殺す先進国、大韓民国」と書かれた巨大な垂れ幕を掲げた。垂れ幕には、7月に京畿道驪州市の違法屠殺(とさつ)場で殺されたの犬の写真も掲載されている。

同団体は、「今年、国連貿易開発会議によって韓国は発展途上国から先進国のグループに格上げされたが、国内ではまだ『犬食』が続いている」と批判。「先進国に名を連ねたならば経済だけでなく文化的にも模範を示すべきなのに、政府が傍観を続ける中、いまだに多くの犬が全国で無残に殺されている」と述べ、政府が犬食・屠殺・虐待問題に積極的に関与するよう要求した。

また、「現在国会で審議中の『動物保護法改正案』(犬や猫を食用目的で屠殺することを禁じる内容を含む)が可決されるよう、政府も積極的な姿勢を見せるべき」と主張。「大統領まで『犬食禁止』についてはっきりと方向性を示し始めた。政府は具体的に実行へ移し、犬たちを長きにわたる虐待と搾取から救うべき」と訴えたという。

しかし、韓国のネットユーザーからは「私は約30年間ベジタリアンだけど、他人に強要はしない。何を食べるかはその人の自由。それに犬だけ救おうとするのも理解できない」「犬を食べたら先進国じゃないという論理がどこから来るのか謎」「牛や豚は動物じゃないの?犬をペットとして飼うこと自体が虐待では?」「むしろこういう人たちのせいで、外国人に韓国人はみんな犬を食べていると誤解される」など、批判の声が多く寄せられている。

このほか、「『愛犬を捨てる先進国』でもあるよね」「『犬食禁止』よりも、飼っていた犬を捨てる人間を罰する法律を作るのが先決」など、飼い犬を捨てる行為をより問題視する意見も見られた。(翻訳・編集/丸山)

Record China    2021年10月6日(水) 8時20分
https://www.recordchina.co.jp/b883236-s25-c30-d0201.html

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※参考資料(聯合ニュースから)

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【韓国・文大統領】犬の食用禁止 「慎重に検討する時期」

1: 昆虫図鑑 ★ 2021/09/27(月) 16:06:06.65 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は27日、金富謙(キム・ブギョム)首相との定例会合で、捨てられたペットの管理問題などに関する報告を受け、「犬の食用禁止を慎重に検討する時期」との考えを示した。青瓦台(大統領府)の朴ギョン美(パク・ギョンミ)報道官が伝えた。

 文大統領は3頭の犬を飼っている愛犬家で知られる。動物保護団体は2018年7月、犬の食用禁止を求める嘆願書を青瓦台に提出した。同月、文大統領の娘がソウル広場で開かれた犬の食用反対集会に大統領の愛犬と参加し、注目を集めた。

2021/09/27 14:56配信 Copyright 2021YONHAPNEWS. All rights reserved.

https://www.wowkorea.jp/news/korea/2021/0927/10316550.html

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【韓国】廃棄食材を使用していた韓国マクドナルド、「バイトがやった」とうその主張まで?=韓国ネット「不買運動しよう」

1: ろこもこ ★ 2021/08/19(木) 12:32:38.90 ID:CAP_USER
https://www.recordchina.co.jp/b881063-s25-c30-d0194.html

2021年8月17日、韓国・時事ジャーナルなどによると、廃棄食材を使用したとして物議を醸す韓国マクドナルドに、今度は「虚偽の主張」をした可能性が浮上している。

記事によると、韓国警察はマクドナルドを食品衛生法の疑いで捜査している。今年1月、ソウルのある店舗で廃棄予定のバンズやトルティーヤなどを捨てずに使用していた事実が明らかになったため。消費期限が書かれたステッカーの上に新しいステッカーを貼り付ける方法が用いられ、こうした手法は昨年から1年近く行われていたという。

韓国マクドナルドは今月4日と6日に謝罪文を発表し、「廃棄食材の使用はアルバイトがやったことで本社とは無関係」と説明。アルバイトに対して3カ月の停職処分を下したと明らかにした。ところが、これが「責任転嫁だ」としてさらなる波紋を呼ぶことに。さらに、他の店舗でも同じことが頻繁に行われていたという証言が相次ぎ、組織的あるいは本社の黙認やほう助の下で行われた可能性が提起されている。

一部では、今回の韓国マクドナルドの対応が2016年のハンバーガー病(溶血性尿毒症症候群・HUS)問題の時と同じだという指摘も出ているという。ハンバーガー病問題は直接的な因果関係を明らかにできず一段落するかにみえたが、マクドナルドが検察の捜査を受ける過程で職員に虚偽の供述を強要したという疑惑が持ち上がったため19年の国政監査で再び取り上げられた。後にそれが事実であったことが発覚し、ブランドイメージに深刻な打撃を与えた。マクドナルドが自主的に消費期限シールを貼り始めたのはこのためだという。

そのため今回の問題を受け、政界や市民団体を中心に韓国マクドナルドへの批判の声が高まっているという。

韓国のネット上では「ステッカーを貼り換えてたとは…。鳥肌が立った」「こんなに問題が相次ぐならいっそ永久追放した方がいいのでは。良心的な企業じゃない」「どれだけ消費者をバカにしているのだろう」「ステッカーを貼り換えてバイトが得することなどある?」など韓国マクドナルドに対する批判が続出、「不買運動しよう」「韓国マクドナルドの問題は一度や二度のことじゃない。これは政府が強制撤退を検討すべき」と厳しい対応を求める声もあちこちで上がっている。

また「韓国は法律が甘いから、一時問題になるだけでこれからも同じようなことが続くだろう」「マクドナルドだけじゃない。韓国の製薬・食品会社の多くでラベル貼り換えが行なわれ、それを取り締まらない所轄官庁も問題」と指摘する声や、「最近BTSとコラボして大分稼いだようだけど、今回のことでおじゃんになりそうだね」との声も寄せられている。(翻訳・編集/松村)

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【汚染大国】「辛ラーメン」で知られる韓国即席麺メーカーから基準値超えの発がん性物質 韓国民「親日売国企業だから」

1: ろこもこ ★ 2021/08/17(火) 17:48:01.49 ID:CAP_USER
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d15d8cd900c98f20ec2c503685c76979175b71a

EUでリコールや警告対象に

渦中の農心は辛ラーメンで知られる

「辛ラーメン」で知られる韓国即席ラーメン業界最大手の「農心」から発売されている「海鮮湯麺(ヘムルタンミョン)」と同じく大手の「八道」による「ラッポキ」というラーメンから、EUの基準値を超える発がん性物質が検出された。この商品は、日本でも大手通販サイトや海外製品を取り扱う小売店で販売されており、韓国通の間では名の通った即席麺である。検出されたのは輸出用で韓国内では流通していないとメーカー側は主張しているものの国民は納得しておらず、日本の企業と関係が深いといった点も非難の的になっているという。羽田真代氏によるレポート。

【写真】リコール対象などになった即席ラーメンとは?

 ***

 今回検出された発がん性物質は“2-クロロエタノール(エチレンクロロヒドリン)”。これは工業用原料や医療用器具の燻蒸殺菌などに広く使用されている物質で、“エチレンオキシド(酸化エチレン)”の反応生成物である。今回のラーメンの原材料にもエチレンオキシドが殺菌・消毒用として使用されていたようで、これが基準値を超えたものとみられている。

 世界保健機関(WHO)の一機関で、発がん状況の監視・特定、発がん性物質のメカニズムの解明、発がん制御の科学的戦略の確立を目的として活動している「国際がん研究機関(IARC)」では、エチレンオキシドはグループ1(ヒトに対する発がん性が認められる)に分類されている。

 農心ラーメンからは1kgあたり7.4ppmと基準値の最大148倍のレベルで発がん物質が検出され、八道ラーメンからの場合は、農心よりも高い10.6ppmのレベルに達していたという。

 EUの基準は他に比べて極めて厳しいものだが、それはともかく、EUは当該商品をリコール対象製品とし、ドイツ政府は警告製品として注意を促している。
当該物質は残留農薬から検出される

 今回、EUで韓国ラーメンから許容基準値を超える物質が検出されたことで、EU食品・飼料緊急警告システム(RASFF)は「該当日に生産された製品を販売中断し、リコールを実施するよう今月6日にEU各国に通報」した。

 しかし、農心側は「基準値以上の数値が検出された該当日以外の製品に関しては内部検査の結果問題ない」と判断し、日付が異なる製品については流通させている。加えて「該当製品については現在エチレンオキシドが流入された経緯を調査している段階だ。ラーメンには農産物が沢山含まれており、その時の原料を全て分析している。原因を把握するには時間が掛かる」と説明している。

 韓国メディアのYTNやSBSは農心社員の声として、「問題になった製品は現地の流通チャンネルで既に回収済みである。国内販売製品は生産ラインが異なっており、当該物質も検出されていない。正常に生産・流通されている」「問題は当該製品が国内に流通した可能性についてだ」と提起し、「海外輸出用は釜山工場で、国内用は安養(アンヤン)や安城(アンソン)など、他の工場で生産されているため問題がない」などと紹介している。


以下ソース

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