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韓流

【韓流】あのガールズグループ『woo!ah!(ウア!)』が、日本の有名ファッションメディア『JJ.net』と10問10答

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2020/07/11(土) 08:44:17.64 ID:CAP_USER
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http://img.etoday.co.kr/pto_db/2020/07/600/20200710102951_1482901_1200_800.jpg

ガールズグループ『woo!ah!(ウア!)』が、日本有名ファッションメディアのスポットライトを浴びた。

日本のファッション専門誌『JJ』のインターネット版である『JJ.net』は最近、韓国の大型新人を注目するという特集記事で、『woo!ah!(ウア!)』の特集インタビューを行った。『JJ.net』は日本の読者に『woo!ah!(ウア!)』というチーム名に込められた意味を説明して、『woo!ah!(ウア!)』がSNSに公開した数々の映像が大きな注目を集めたことに言及した。

また、メンバーの自撮りのインタビューと10問10答を4回にわたって連載した。特に、メンバー別に自撮りのインタビューを行ったのは、『woo!ah!(ウア!)』が初めてであることが分かった。自撮りのインタビューと10問10答を通じて、『woo!ah!(ウア!)』の メンバーは自身のニックネーム、チャームポイント、憧れの先輩、毎日必ずやること、私だけが知るメンバーの意外な一面など、ファンの小さな関心事から自撮りのコツ、必須のメイクアイテムのようなファッションに関する質問まで、詳細に答えて注目を集めた。

『JJ』は1975年の創刊された日本の女性ファッション専門雑誌で、日本の10~20代の女性に愛されているメディアである。キム・ヒソンやウォンビン、トンバンンシンギ(東方神起)、アイユ(IU)などのトップスターがJJのグラビア撮影に参加しており、JJ.netは最近ではストレイ・キズ(Stray Kids)、日本版の『プロデュス101(PRODUCE101)』で結成されたJO1、JYPの『ニジ・プロジェクトゥ(Nizi Project)』で結成されたガールズグループ『ニジュ(NiziU)』などを紹介した。

所属事務所であるエンブイ(NV)エントテインモントゥ(エンターテイメント)の関係者は、「今回のインタビューを通じて、woo!ah!(ウア!)に対する日本ネチズンの関心が高くなった。特に自撮りのインタビューはJJ.netでも初めての試みだったが、良い反応を得ている」と言いながら、「一日も早く日本に行き、日本のファンとも交流する時間を持てることを願っている。woo!ah!(ウア!)のメンバー全員も日本のファンに会える日を待っている」と明らかにした。

一方、『woo!ah!(ウア!)』は今年の5月13日にデビューアルバム『EXCLAMATION』を発表して以降、約1か月間にわたって変化に富んだ姿を見せ、2020年に注目すべき新人ガールズグループとして浮上した。デビューアルバム活動を終えた『woo!ah!(ウア!)』は、個人活動や次のアルバムの準備を行っている。

ソース:ピジュエント(韓国語)
http://enter.etoday.co.kr/view/news_view.php?varAtcId=183608

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俳優パク・ソジュンの「栗頭」 日本にまで広がる…第4次韓流ブーム到来

1: ジャガー(光) [EU] 2020/07/07(火) 10:51:59.60 ID:I7HtUV4z0● BE:201615239-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/anime_jien03.gif
日本に広がった第4次韓流の波に乗り、韓国スターのファッションとビューティートレンドが人気を博している。

tvNドラマ『愛の不時着』とJTBCドラマ4『梨泰院(イテウォン)クラス』などが日本でも大きな人気を集めて第4次韓流が巻き起こった。
K-POPスター中心だった第3次韓流から、ドラマ中心の第4次韓流へと移り変わりながら、人気俳優のスタイルもまた日本人の心をとらえ始めた。

今年初め、多くの男性のトレンドヘアを一新させた、『梨泰院クラス』に登場する俳優パク・ソジュン扮するパク・セロイの栗頭。
いわゆる「パク・セロイ」ヘアとして有名になったこのヘアスタイルが日本に上陸した。
人気グループ三代目 J SOUL BROTHERSのメンバーがYouTubeコンテンツに登場し、パク・セロイのヘアスタイルとストリートファッションを真似して目を引いた。
また、あるタレントがバラエティ番組に出演して「パク・セロイ」ヘアを面白くパロディした様子は韓国オンラインコミュニティでも話題を集めた。
同ドラマでチョ・イソ役を演じた女優キム・ダミのスタイルも注目を集めた。『梨泰院クラス』の中のパク・ソジュンとキム・ダミのヘアおよびファッションスタイルが日本ファッション各誌に掲載されたりもした。

最近、日本のファッション雑誌「VOGUE JAPAN」は「『愛の不時着』のユン・セリに近づく、7つのルール」というタイトルの記事を載せた。財閥家の末娘ユン・セリを演じたソン・イェジンのドラマの中のファッションスタイルを詳しく分析した。
ヒョンビンとソン・イェジンの一挙手一投足に注目するテレビ番組でも、2人のファッションとヘアスタイルに注目して分析するコンテンツを放送した。

https://s.japanese.joins.com/JArticle/267816?servcode=700&sectcode=710

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【韓国】日本人を『コロナ地獄』から救い出したのは『韓国ドラマ』

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2020/07/09(木) 11:16:08.19 ID:CAP_USER
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▲ 東京・新大久保。
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別名コリアタウンと呼ばれる東京 新宿の新大久保通りが、再び人で溢れかえっている。これについて一部のメディアでは、『韓流(ハンリュ)』が蘇ったと評価している。

実際に最近の新大久保韓人(コリアン)タウンは韓国飲食(食べ物)や化粧品、韓国ドラマのキャラクター商品を買うための人々が押し寄せている。先週は最近起きた新宿ホストクラブの集団コロナ感染発生の余波で人出が少し減少したが、人通りが全くなかった去る4~5月と比べると日進月歩である。

しかし安心するにはまだ早い。現在、悪化の一途を歩んでいる韓日関係が大きな変数となるからだ。 政府の政策に不満があったとしても、なかなか表には出さない日本国民の性格のため、仮に日本政府が韓日外交問題を口実に新宿の韓人タウンに行くなと要請する『自粛決定』を下した場合、それこそ韓国人タウンは一朝一夕で倒産を迎える可能性もある。

しかし大半の日本にいる韓国専門家は、そのような極限状況までは行かないだろうという意見を示している。韓流の根元が深いため、いくら安倍政権が歯止めをかけたとしても、すでに韓国文化が生活の一部分になった日本国民には、何の意味もないこだまに過ぎないという話だ。
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■ 韓流ブームの元祖は70年代の『黄色いシャツの男』と『別れ』

1970年代末から80年代中盤まで、アコースティックギター歌手のイ・ソンエ(李成愛)が日本語でリメークして歌った『黄色いシャツの男(ハン・ミョンスク)』と『離別(パティ・キム)』が日本で爆発的な人気を集めた。今でも日本のファンが彼女を記憶して探すほど、当時はトップスターの待遇を受けていた。いわば韓流の元祖である。

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1970年代末、日本のトップスターに浮上した歌手のイ・ソンエが、現地のイベントで歌っている様子。

80年代の中盤以降、日本人が頻繁に歌ったチョ・ヨンピル(趙容弼)の『釜山港に帰れ(トラワヨ・プサンハンエ)』は、本格的な韓流の胎動を知らせる合図だった。日本の人気歌手が、先を争ってリメークして歌った。それだけではなく、日本の演歌トップ歌手がチョ・ヨンピルの『窓の外の女』を盗作して歌うほど、チョ・ヨンピルの地位と人気は天を貫いた。

続いて1985年に日本の歌謡界に彗星のように現れたケ・ウンスク(桂銀淑)は、特有のハスキーボイスで歌ったデビュー曲、『大阪暮色』が空前のヒットを記録、その勢いに乗って『トップ歌手ベスト5』に入るほどの人気スターとなった。イ・ソンエ → チョ・ヨンピル → ケ・ウンスクに繋がるこれらの大活躍は、のちの韓流ブームの礎となった。

だが、ここで絶対に見逃してはいけないことがある。日本の芸能界で活動している在日同胞の存在だ。これら中には、『清河への道~48番』で1995年にTBSの日本レコード大賞を受賞した新井英一(パク・ヨンイル)のように、デビュー当時から自身が在日韓国人であると明らかにした者もいるが、社会的な偏見や差別を恐れて日本人の名前で黙々と活躍した在日同胞の芸能人も少なくない。

『日本のイ・ミジャ』と呼ばれる人気歌手のミヤコ・ハルミ(都はるみ)は、父親のために人気絶頂期だった1985年に電撃引退の宣言をした。慶北(キョンブク)尚州(サンジュ)出身の父親が、自身の歌手活動のために多大な犠牲を負ったというのである。国籍も隠し、何より彼女の世話をするため東京にいた母親とも離れ、数十余年間京都で寂しく一人暮らしをしていたという。そんな父親と多くの時間を過ごすため、日本列島が仰天した引退宣言をしたのである。

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▲ 在日韓国人歌手、ミヤコ・ハルミのアルバム写真。

90年代中盤、日本のスポーツ界と芸能界で活動する在日同胞の有名人の実名をそのまま記載した、『在日韓国人の底力』を書いた作家のウエダ・タカヒコ(植田剛彦)は、「NHKの紅白歌合戦は、韓国系の日本人なしには今日を語れない」と著書で主張した。

ソース:韓国日報(韓国語)
https://www.hankookilbo.com/News/Read/A2020070812420000824?did=NA

>>2につづく

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【韓流】アン・チファンが新曲『アイロニー』で進歩権力を真っ向から批判

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2020/07/08(水) 10:54:25.28 ID:CAP_USER
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元民衆歌手のシンガーソングライター、アン・チファン(55歳=写真)が、「市民の力、進歩の力は誰のためのものなのか」としながら、政治権力を直接狙った新曲を発表した。

所属事務所のA&Lエンターテイメントは7日正午、アン・チファンがデジタルシングル『アイロニー』を発表したと明らかにした。アン・チファンは新曲で、『目がくらんだ権力』、『機会主義者』、『チャャポック(自己陶酔)の宴』、『悲しい関種』、『粥を炊いて犬に与えた』などの歌詞を通じて政治権力を辛辣に風刺した。

「一文の能力もないことが / 目がくらんだ権力に媚びる / きな粉の腕章をつけた」で始まる『アイロニー』は、現権力に対する歯に衣着せぬ表現が主な内容となっている。「似たもの同士が集まって狂って踊るよ / 安っぽい天地でチャャポック(自己陶酔)の宴 / 中毒は甘くてやめられない / 生きている悲しい関種(目立ちたがり)よ」という歌詞も、彼の権力に対する冷笑と批判的な視覚を現わしている。特に、「進歩の力が自分を育てたよ」の歌詞を通じて、批判の対象が現政治権力であることを暗示している。

(以下略)

ソース:国民日報(韓国語)
http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0924146473&code=13230000

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【韓流】綾瀬はるかと熱愛疑惑のノ・ミヌ(MINUE)、事務所側が「事実ではない」と否定

1: 豆次郎 ★ 2020/07/01(水) 19:25:52.96 ID:CAP_USER
2020年07月01日

日本の女優・綾瀬はるかと俳優ノ・ミヌ(MINUE)の熱愛が報道されたなか、ノ・ミヌの所属事務所MJ DREAMSYSが公式立場を明らかにした。


7月2日発売の週刊誌『女性セブン』では、「2人の交際が始まったのは2年ほど前のこと」とし、「デートは2人きりでは会わないなど、細心の注意を払って」極秘交際をしたと報じている。

この報道に受け、ノ・ミヌの所属事務所は多数の韓国メディアに対し、「綾瀬はるかさんとの熱愛説は事実ではない」とコメント。日本での報道を否定した。

1986年5月29日生まれのノ・ミヌは、2004年にSMエンターテインメントのロックバンド「TRAX」のドラマーとしてデビュー。現在は音楽活動と俳優業を並行している。2019年にはドラマ『検法男女 シーズン2』に出演し、演技力を評価された。

https://sportsseoulweb.jp/star_topic/id=14493
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