脱亜論

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韓国

【慰安婦問題】慰安所管理の朝鮮人の日記に「強制連行」「性奴隷」の記述ナシ 慰安婦は商売だった

1: ろこもこ ★ 2018/04/24(火) 07:21:09.45 ID:CAP_USER
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180423/soc1804230008-n1.html

 韓国が、慰安婦の強制連行を示す決定的証拠だという資料がある。ところが、その資料を精査すると、全く異なる事実が浮かび上がってきた。東亜大学教授の崔吉城氏が解説する。

 * * *

 日本と韓国の間に燻り続ける慰安婦問題は、韓国の儒教的な貞操観と結びついて人権問題となり、政治利用されてきた。韓国で慰安婦は日本軍に徴用された被害者として扱われ、それが愛国者として崇められている。

 しかし、慰安婦に関する戦時中の軍関連文書が多く発見されても、慰安婦が“従軍”であったという決定的な証拠が出てこない。元慰安婦たちが証言する“強制連行”の客観的な裏付けが取れないという事実が、両国の不和の根本原因として厳然として横たわる。

 そんな中、2013年に韓国で『日本軍慰安所管理人の日記』という書籍が発刊された。同書は、ある朝鮮人が終戦直前に慰安所で管理人として働いた日々を綴った日記を、ソウル大学名誉教授の安秉直氏(アン・ビョンジク)が発見し韓国語に翻訳したもの。個人の日記でありながら、慰安所の業務日誌とも言える内容も記されている。これが、韓国で「日本軍による朝鮮人女性の強制動員の決定的資料」だとして大きな話題となった。

 ところが、同書が日本でも紹介されたところ「慰安所は日本で言うところの遊郭、売春宿と似たような場所だった」と解説された。日韓で極端に相反する解釈がなされたのである。双方の正反対の意見を見た私は、慰安所の実態を知る上で貴重な研究資料となるこの日記を、先入観や偏見を排し反日・親日・嫌韓・親韓という立場を超えて客観的に読むべきだと考えるに至った。そして、安氏による訳だけでなく、日記原典とも照らし合わせながら1年以上かけて精読して上梓したのが『朝鮮出身の帳場人が見た 慰安婦の真実-文化人類学者が読み解く「慰安所日記」』である。

 朴氏は30年以上に渡り1日も欠かすことなく日記をつけ続けた。安氏により刊行されたのは、26年分存在する日記のうち、日本軍政下にあったビルマとシンガポールの慰安所の帳場人として働いた1943年と1944年の2年分である。

 朴氏は穏やかで華やかな生活を送り、慰安所の仕事は規則正しかった。一方で、勤務する慰安所や住むところを変えることも多かった。当時は、戦争の前線を追って多くの商売が成り立っていた。軍需産業から性産業まで、多様な商行為が各地で行われていたのである。朴氏も、当該2年間だけでも釜山からビルマのプローム、アキャブ、ラングーン、シンガポールと移動し様々な慰安所に滞在している。その過程で朴氏は、職場が決まるまでは寝食する場所も定まらない毎日を送ることがあった。

 「寝食をあの家、この家ですませていて、ほんとうにすまなく耐えがたい」

 慰安婦を直接管理した朴氏が軍人であったかどうかというのは、日記の解釈の大きなテーマだ。そして日記から読み取れる、時に不安定な朴氏の生活は、彼が軍人や軍属ではなくただの民間人であることを如実に物語っている。

 ◆慰安婦は商売だった

以下ソース

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【動画】 ロシアのワールドカップのテーマソングを見た韓国メディア「コカ・コーラが戦犯旗を出させた!」と報道

1: 荒波φ ★ 2018/04/23(月) 09:49:41.09 ID:CAP_USER
画像
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韓国語ソース
ロシアのワールドカップ主題歌に「戦犯旗」登場させたコカ・コーラ
http://www.insight.co.kr/news/151418


ロシアのワールドカップテーマソングで韓国メディアがまた騒動となっている。ジェイソン・デルーロ(Jason Derulo)が歌う『Colors』と言う曲で、FIFAワールドカップ公式テーマソングでもあり、コカ・コーラのCMソングでもある。

この曲はデルーロが長年の旅で学んだ文化の違いや美しさと多様性を賛美するために作られた素晴らしい曲。

YouTubeに公開されているミュージックビデオには世界中の国旗が登場するのも特徴。

一番最初に登場した男性はイギリス国旗を広げ、続いて日本国旗が登場する。しかし日本国旗を振っている女性に韓国メディアは目を付けたようだ。女性の来ている服が「戦犯旗」だと大騒ぎ。

韓国メディアには「日本の軍国主事と侵略の象徴として使われる“戦犯旗”が世界の祭りに登場するという皮肉な状況」と書かれている。

ジェイソン・デルーロが日本好きなのか、ミュージックビデオ内にやたらと日本がフューチャーされている。最初の旗を振る場面以外に、中盤以降の舞妓さんが出てくる。

肝心の韓国国旗は背景として出てくることはあるが、映像の中で韓国そのものをメインとして扱われることは一度も無い。

このワールドカップテーマソングはYouTubeにで閲覧することが出来る。

動画
https://youtu.be/p6E9R9qv1No




2018/04/23 09:27:31
http://gogotsu.com/archives/39279

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【聯合ニュース】 「これ以上延期できない」 THAAD基地への資材搬入開始=韓国当局

1: 荒波φ ★ 2018/04/23(月) 10:36:57.02 ID:CAP_USER
警察はTHAAD基地への資材搬入に反発する市民団体や地元住民の強制排除に乗り出した=23日、星州(聯合ニュース)
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【ソウル聯合ニュース】

韓国軍当局は23日、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD、サード)」が配備された南部・慶尚北道星州郡にある基地の施設工事のための資材搬入を開始した。

国防部はこの日、メディアに配布した資料で「現在急がれている、星州基地に駐留する兵士の生活環境改善工事をこれ以上引き延ばすことはできないと判断し、警察と協力してきょうから工事に必要な人力、資材、装備の輸送を開始することにした」と明らかにした。

警察はTHAAD配備に反対して基地付近で座り込みを行っていた市民団体や地元住民らの強制排除に乗り出し、工事資材を搬入するための進入路確保に着手した。

国防部は12日にも兵士らの滞在施設工事のための資材搬入を試みたが、これら資材がTHAAD作戦運用施設の工事に使われることを警戒する市民団体や地元住民の反発により、ひとまず搬入を保留していた。

在韓米軍はTHAAD基地の工事現場を住民代表に公開するとの立場を示したが、市民団体は反発を続け、国防部との対話では接点を見いだせなかった。

同部は16日に「兵士の生活環境改善工事をこれ以上延期できない状況であり、対話を通じて円満に解決できない場合、必要な措置を講じるしかない」として資材搬入を強行する可能性を示唆した。

国防部関係者は「住民の意見を最大限尊重して可能な範囲内で民主的手続きを順守し、透明性を維持しようとしたが、これ以上対話を通じて円満に解決するのが困難な状況だと判断し、やむを得ず警察と協力して工事を始めることにした」と述べた。


2018/04/23 10:20
http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2018/04/23/0900000000AJP20180423001200882.HTML

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【話題】強制徴用被害者の高齢化進む 解決急がれる賠償問題=韓国

1: 動物園φ ★ 2018/04/23(月) 18:03:56.42 ID:CAP_USER
【光州聯合ニュース】日本による植民地時代に強制徴用された韓国人被害者の高齢化が進む中、日本政府の実質的な賠償を受けられないまま亡くなる被害者が急増していることが23日、分かった。

 韓国の市民団体「勤労挺身隊ハルモニ(おばあさん)とともにする市民の集まり」が行政安全部から提供を受けた資料によると、今年政府が医療支援金を支給した被害者は5245人だった。

 政府は「対日抗争期強制動員被害調査および国外強制動員犠牲者支援特別法」に基づき、生存中の被害者に対し年間80万ウォン(約8万円)の医療支援金を支給している。

 生存者数は2014年の1万1717人から15年は9937人と1万人を割り込み、16年は8075人、昨年は6570人と毎年1000人以上減少した。

 同団体の関係者は「14歳のときに徴用された被害者は90代になった。病魔と闘っている生存者に対し政府が格別な関心を払う必要がある」と話している。

 被害者が日本の「戦犯企業」を相手取り韓国で起こした裁判は15件に上る。このうち3件は大法院(最高裁)の判決を待っている。今まで大法院の判決が下された強制徴用関連の訴訟はない。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/04/23/2018042301953.html

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【韓国】市民団体が息巻く釜山「徴用工像」設置 訪日前に決断求められる文大統領

1: たんぽぽ ★ 2018/04/23(月) 06:27:49.04 ID:CAP_USER
 慰安婦問題をめぐる日韓合意の精神に反し、2016年12月に釜山の日本総領事館前に設置された慰安婦像のそばに、今度は日本の朝鮮半島統治下で「強制された」という徴用工の像が設置されそうだ。今以上の対日関係悪化を避けたい韓国政府は「設置は望ましくない」と公式に伝えたが、市民団体は「絶対に設置する」と息巻く。設置がまた強行されれば、日韓関係の一層の泥沼化は不可避だ。(ソウル 名村隆寛)

■不穏な動き、達成段階に

 釜山での徴用工像の設置計画は昨年3月に判明。全国民主労働組合総連盟(民主労総)が今年5月1日の設置を目指していた。

 民主労総を中心とする市民団体は慰安婦像の横への徴用工像の設置許可を釜山市に求めていたが、市側は今月3日、許可せず市内の歴史館への設置を促した。

 姿勢を変えない市民団体に、今度は韓国外務省が16日に公文書を送付。「像の設置は外交公館の保護と関連した国際礼譲と慣行の側面で適切でなく、外交的な摩擦を呼ぶ可能性が高い」と懸念を伝えた。

 同省報道官も19日、文書の内容を公開し、市と同じく「歴史館など適切な場所への設置が望ましい」と明言。設置の動きには「関連法令に従い政府の次元で必要な措置を検討していくことになる」と述べた。それでも、市民団体側は像の設置を強行する構えだ。

一層の関係悪化はまずい

 元徴用工の個人請求権は1965年の日韓請求権協定で消滅し、日韓政府間では解決済みだ。ただ、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は昨年8月、請求権について「個人の権利は残っている」との韓国の司法判断を踏襲する考えを明言。韓国メディアによれば、その8日後に安倍晋三首相との電話会談で「問題は日韓基本条約と日韓会談で解決され、韓国政府も認めた」と前言を覆してもいる。

 文氏は日本の公館前に慰安婦像に加え徴用工像を設置することはまずいと考えているようだ。像設置の動きに、今月訪韓した河野太郎外相は康京和(カン・ギョンファ)外相に懸念を伝えた。韓国外務省の公式な立場表明は、それを踏まえたものであろう。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000503-san-kr
産経新聞

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