脱亜論

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辺真一

【日韓】 東京はソウルに比べて感染状況が悪いのに解禁して本当に大丈夫なのだろうか?

1: 蚯蚓φ ★ 2020/09/19(土) 21:57:34.54 ID:CAP_USER
 日本は今日(19日)から4連休だ。秋の行楽シーズンの到来だ。折しも政府の観光支援事業「Go To トラベル」の割引を適用した東京発着旅行の予約が解禁された。来月1日からは東京も「Go To トラベル」の適応対象となる。

 韓国も今月30日から10月4日まで秋夕(中秋節)の連休に入る。例年ならば、民族大移動が始まるところだ。ところが、「韓国防疫の英雄」と称されている新型コロナウイルス対策の責任者である鄭銀敬(チョン・ウンギョン)中央防疫対策本部本部長は「秋冬は最も大きなリスクだ」と述べ、国民に連休中の帰省や旅行の自粛を呼び掛けている。

 最新の世論調査(15-17日)によると、当局の自粛要請に応え、韓国国民の81%が「帰省や旅行の計画がない」と答えていた。規制を計画している人は16%いたが、1泊以上の旅行を計画している人は僅か1%に過ぎなかった。

 信号機に例えるならば、日本は「青」が点滅し、なんとなく「レッツゴー」の雰囲気となっているようだが、韓国は極めて慎重で依然として「赤」のままだ。日韓の感染状況を比較すると、本来ならば立場は逆で、アクセルを踏んでも良さそうなのは韓国であって、ブレーキに足を掛けるべきは日本のような気がしてならない。

 韓国の感染者は9月17日現在、累計で2万2783人なのに対して日本の感染者は7万7511人。総人口では日本(約1億2590万)は韓国(約5180万人)の2.4倍程度なのに感染者数は日本のほうが3.4倍も多い。死亡者数も韓国の377人に対して日本は1490人と、韓国の3.9倍である。明らかに感染状況は日本のほうが悪い。

 双方の首都を比較すると、その差は歴然としている。

 ソウル市の感染者は9月17日現在、4904人。これに対して東京都は2万3608人。ソウルの4.8倍だ。東京(約1400万人)の人口はソウル(約1000万人)よりも約400万人多いことを勘案しても4.8倍は明らかに多すぎる。死亡者に至ってはソウルの46人に対して東京は8.4倍の389人。感染者、死亡者数のどれをとっても東京は分が悪い。

 それでも東京都は9月1日に警戒レベルを1段階引き下げ、9月15日から午後10時までの営業時間短縮要請も終了した。日本のプロ野球は今日から観客を球場収容人数の50%まで引き上げることができる。

 一方、ソウル市は8月15日に過去最多の154人の感染者が確認されたことから逆に社会的距離の確保のレベルを最高レベルの第3段階に近い2.5段階に8月24日から引き上げたままである。

 室内は50人以上、室外は100人以上が集まる会合、集会、行事はすべて禁止となり、展示会、コンサート、結婚式、同窓会、祝賀会、パーティ、講演、採用試験や資格試験なども禁止対象とされている。日本よりも2週間遅れの7月26日に観客を入れたばかりの韓国プロ野球は僅か20日で無観客試合に舞い戻っている。

 日本は警戒レベルを引き下げ、韓国は引き上げたわけだが、9月1日から17日までの感染者数を比較すると、ソウル962人に対して東京は2791人と、ソウルの2.9倍も多い。

 ソウルは三桁が1日(101人)の一度しかなかったが、逆に東京は二桁が7日と14日の2度しかなかった。また、11日から17日までの直近の一週間をみると、ソウルの314人に対して1164人と3.7倍である。

 それぞれ事情は異なるが、依然として東京はソウルよりも感染者の増加率が高いのに本当に大丈夫なのだろうか?

辺真一 | ジャーナリスト・コリア・レポート編集長

ソース:Yahooニュース<東京はソウルに比べて感染状況が悪いのに本当に大丈夫なのだろうか?>
https://news.yahoo.co.jp/byline/pyonjiniru/20200919-00199005/

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【辺真一】安倍首相の辞意表明に韓国は「驚き」と「安堵」が交錯 次期首相には「石破待望論」

1: 新種のホケモン ★ 2020/08/29(土) 15:22:46.09 ID:CAP_USER
 安倍晋三首相の辞任表明は韓国にも波紋を及ぼしている。多くの韓国のメディアが「安倍辞任表明」を速報で伝えていたことからも韓国国民が大きな関心を寄せていることが伺い知れる。

 韓国の国民にも安倍首相の唐突の辞任表明は驚きを持って受け止められているが、安倍首相が韓国では「反韓人士」、「極右指導者」として認識されていることもあって安倍首相の辞任に歓迎、安堵の雰囲気が漂っている。現に与党「共に民主党」の李ゲホ議員は安倍総理の辞任表明について「万感の思いがする。韓国と国民と政府を苦しめてきたからだ」と自身のFBに書き込んでいた。

 メディアも政府寄りの「京郷新聞」は「戦争可能な国家をつくる・・執権内々右傾化まっしぐら」の見出しを掲げ、「安倍総理は最長の総理という栄光よりも敗戦国日本の『戦後体制脱却』と『戦争ができる普通の国』のためひたすら右傾化を追求してきた総理として評価される」と皮肉り、日韓関係についても「韓日関係の改善、村山談話の継承を公言したものの極右的性向を露呈するまで長い時間はかからなかった」として河野談話の検証問題を持ち出すなど「緊張を高めた」として酷評していた。

 中立系の「韓国日報」の記事も同様に「韓日葛藤を煽った安倍が去った」との見出しを掲げていたが、冒頭から「安倍総理は2012年12月に第2次政権を発足してから8年の在任中に植民地・侵略などを否定する歴史修正主義の形態で韓日葛藤を煽ってきた」と批判していた。

 CBS系のインターネットニュース「ノーカットニュース」が「幕を下した日本右傾化長期独走・・安倍落馬で韓日関係も変わるか」の見出しの記事で安倍首相について「韓国叩きと歴史修正主義と嫌韓、右傾化を導いた長期独走態勢が終わった」と韓国の本音を伝えていた。

 その他のメディアは「ポスト安倍」と今後の日韓関係について焦点を当てて伝えていた。

 例えば、経済紙では「毎日経済」が「安倍退陣 7年半の独走にピリオッド」との見出しの下、「今後の韓日関係に変化が訪れるかが関心」と報じ、「ヘラルド経済」も「突如の安倍辞任で空席となった日本の総理は誰が?」との見出しを掲げていた。

 保守系大手紙の「東亜日報」は「菅、強制徴用に強硬姿勢 『安倍の複写版』・・・石破が韓国との関係改善に最も積極的」との見出しを掲げていることからも明らかなように石破氏に期待を寄せるような内容となっていた。

 同紙は「誰が次期総理になっても両国の関係改善に変化は期待できない」との韓国内の日本専門家らの言葉を紹介しつつも石破氏を評価する理由として今年1月に石破氏が同紙とのインタビューで「総理になれば日韓の歴史をもっと勉強したい。日本人自らが過去の責任を明確に検証すべきである」と発言したことを持ち上げていた。

 同紙は岸田党政調会長についても「韓国と因縁のあるハト派である」として、2015年の日韓慰安婦合意まとめた外相であることに留意していたが、菅官房長官については和田春樹東大名誉教授が最近、同紙とのインタビューで「日韓関係改善のためには菅官房長官が次期総理になってはだめだ」と語っていたことを紹介していた。

 これに対して同じ保守紙の「朝鮮日報」は「ポスト安倍は誰がなっても韓日関係に急激変化はない」との見出しを掲げていたが、その理由については「日本内では両国の関係悪化の原因は文在寅政権にあるとしているからだ」と書いていた。

 同紙は「日本国内の世論は安倍総理の対韓政策に同調する気流が強いため安倍辞任が韓日関係に有意義な影響を与えるのは容易ではないとの観測が支配的である」として、「政権交代でなく、自民党内の人物交代なので慰安婦問題や徴用工賠償問題、輸出規制など日韓関係の足枷となっている主要懸案の立場はそのまま維持される可能性が大きい」と予測していた。

(続く)

辺真一 | ジャーナリスト・コリア・レポート編集長 8/29(土) 13:39
https://news.yahoo.co.jp/byline/pyonjiniru/20200829-00195579/

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【話題】韓国の国内感染者が遂に一桁(8人)!それでも5月5日まで規制を緩めず!…コリアレポート編集長・辺真一

1: 鴉 ★ 2020/04/19(日) 13:43:33.56 ID:CAP_USER
韓国の国内感染者が遂に一桁(8人)!それでも5月5日まで規制を緩めず!
辺真一 | ジャーナリスト・コリア・レポート編集長
4/19(日) 12:56

 韓国中央疾病対策本部が午前10時に発表した韓国の感染状況によると、韓国の昨日(18日)の国内感染者は8人と、遂に10人を切った。2月18以来実に61ぶりのことである。

 韓国全国の感染者はこの1週間は、25人(12日)、27人(13日)、27人(14日)、22人(15日)、22人(16日)、18人(17日)、8人(18日)と推移し、1週間で合計149人。日本の昨日の一日の感染者584人の約4分の1である。

 新規感染者18人を地域別でみると、首都・ソウルは前日よりも1人増え、2人。ソウルもこの1週間は8人(12日)、3人(13日)、5人(14日)、2人(15日)、2人(16日)、1人(17日)、2人(18日)と推移し、計23人。東京は昨日の感染者だけで181人。

 ソウル以外では集団感染を引き起こし、全国の感染者の64%(6832人)を占める大邱市で2人、同じく集団感染が発生し、全国で2番目に感染者の多い慶尚北道(1539人)で1人、そして首都圏の仁川(654人)市で1人の感染者が出た。残り2人は空港での検疫で感染が確認された帰国者である。

 韓国の国内感染者は累計で1万661人。日本は18日現在、1万434人。日本は直近の3日間、500人台の感染者を確認していることから今日にも総数で韓国を上回ることになる。日韓がほぼ同時期(1月中旬)に初の感染者を確認してから常に累計では韓国が日本を上回っていた。

 感染者が一桁に減少したことを公表した今日19日は4月6日から2週間行っていた「ソーシャルディスタンス(社会的距離)運動」が終了する日にあたることから韓国政府は明日以降の方針を今日にも発表する。

 韓国政府は国民に「今後15日間、最大限家に!」をスローガンに3月23日から4月5日まで集会や外出の自粛を求めた結果、感染者が減少したことから「ソーシャルディスタンス」運動を2週間延長したが、この2週間に全国の一日の感染者数を50人以下に下げ、感染経路不明の新規感染者の比率も5%未満に抑えることを国民に約束していた。感染者が一桁に減り、感染経路不明者の比率も3%台であることから国民の間では日常生活と経済活動の再開を期待する声が大きい。

 しかし、経路不明の感染者が散発的に確認されていること、4月12日のキリスト教復活祭に多くの信者が教会に集合し、礼拝を行っていたこと、15日の総選挙投票日には過去最多の有権者が外出し、投票所を訪れていたことなどの影響も懸念されていること、また感染者が一桁となったとはいえ、土曜ということもあってPCR検査数が平常よりも半数(3275件)であったことからなどから予断は許さないとして、さらに来月5日の「子供の日」まで延長する方針のようだ。
https://news.yahoo.co.jp/byline/pyonjiniru/20200419-00174130/

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【日韓】支持率下落の安倍総理、支持率上昇の文大統領 「コロナ対策」で明暗分かれる コリアレポート編集長・辺真一

1: 鴉 ★ 2020/04/13(月) 21:31:27.60 ID:CAP_USER
 新型コロナウイルスの感染者が急増していることから安倍晋三総理の支持率が下降しているが、隣国・韓国では逆に感染者が激減していることから文在寅大統領の支持率が急上昇している。

 「共同通信」が4月10~13日まで全国有権者を対象に行った世論調査によると、安倍政権に対する「支持」は40.4%、「不支持」が43.0%。「支持」は先月(26-28日)の調査時よりも5.1ポイントも下落した。

 安倍政権に比較的好意的な「産経新聞」が今月11~12日に行った調査でも「支持」は前回の調査(3月21-22日)よりも2.3%ポイント減の39.0%で、「不支持」は逆に3.2ポイント増の44.3%と、「不支持」が「支持」よりも5.3ポイント上回る結果となった。

 「不支持」が増えた理由は、安倍政権の「コロナ対策」への不満にあることは両世論調査からも明らかだ。

 「共同通信」では80%が「緊急宣言が遅すぎた」と批判しており、マスク2枚の配給についても76.2%が評価していなかった。

 「産経新聞」でも「緊急宣言が遅すぎた」と批判している人が82.9%に達し、またマスクの配給についても74.8%が批判的だった。「産経新聞」の調査では総じて回答者の64.%が安倍政権の「コロナ対策」全般について否定的だった。

 今日発表された「NHK」の世論調査では「支持」(39%)が「不支持」(38%)よりも僅か1ポイント上回っていたが、新型コロナウイルスへの政府の対応については「評価しない」が50%で、「評価する」(46%)よりも多かった。

 安倍総理の支持率の下落は「コロナ対策」に対する国民の不満の反映とみられるが、安倍総理とは正反対に韓国の文大統領は「コロナ対策」の対応が高く評価され、支持率が右肩上がりとなっている。

 世論調査会社「リアルメーター」の調査によると、文大統領の支持率は3月の第2週まで「支持」47.9%に対して「不支持」48.7%と、「不支持」が上回っていたが、3月の第3週から「支持」(49.3%)と「不支持」(47.9%)が逆転し、3月の第4週には「支持」52.6%対して「不支持」44.1%と「支持」が8.5ポイント上回っていた。

 4月に入ると、「支持」はさらに伸び、第1週は「支持」の53.7%に対して「不支持」は43.2%と約10ポイントの差が付き、そして今回第2週(4月6~10日)の調査では「支持」54.4%対して「不支持」42.3%と、その差はさらに開いている。支持率54.4%は一昨年(2018年)11月の第1週の調査(55.4%)以来の最も高い支持率である。

 支持率上昇の理由は、パンデミック(世界的大流行)となった新型コロナウイルス問題への積極果敢な取り組みの結果、一時は一日に最多の916人を確認(2月29日)した感染者を日々減少させていることが評価されているようだ。

 韓国は直近の1週間は6日47人、7日47人、8日53人、9日39人、10日27人、11日30人と減少し、12日は2月19日(20人)以来、最小の25人まで減った。また、一日で741人の感染者を確認したこともある大邱市も、また大邱市に続いて2番目に感染者の多い慶尚北道も終息に向かいつつあることが文大統領の支持率のアップに繋がっているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/byline/pyonjiniru/20200413-00173149/
支持率下落の安倍総理に上昇の文大統領 「コロナ対策」で明暗分かれる!?
辺真一 | ジャーナリスト・コリア・レポート編集長
4/13(月) 21:18

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【辺真一】 感染者が減少する韓国! 増大する日本! その差は?

1: 蚯蚓φ ★ 2020/04/09(木) 18:06:04.54 ID:CAP_USER
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▲PCR検査を行う感染安全診療所のブース(出所:ソウル市)

 日本は少し前まで感染拡大を押さえていると言っていた。安倍総理も3月14日の記者会見で「WHO(世界保健機関)が今週、パンデミックを宣言したが、人口1万人当たりの感染者数を比べると、我が国は0.06人にとどまっており、韓国、中国のほか、イタリアを始め、欧州では13か国、イランなど中東3か国よりも少ないレベルに抑えることができている。こうした状況を踏まえれば、現時点で緊急事態を宣言する状況ではない」と言っていた。

 確かに、人口比率からみると、1万人に当りの感染者数ではイタリア(人口約6千万人)は4.64人、韓国(約5千万人)は1.60人で、日本(1億2千万人)は0.07(16日現在)と圧倒的に少なかった。

 ところが、一転、安倍総理は4月7日に緊急事態宣言を発令した。発令理由について安倍総理は首都・東京での感染者が累計で1千人を突破したことを挙げ「このペースで感染拡大が続けば2週間後には1万人、1か月後には8万人を超える」と説明していた。東京が4月4日、5日と連続して三桁の感染者を確認したこともあってそうした危機感を抱くのは当然かもしれない。

 日本と同じ頃に最初の感染者が確認された韓国で感染者が1千人を超したのは2月26日(1261人)だ。前日から284人増え、初めて1千人を超えた。しかし、1万人を超えるまでには1か月以上もかかっている。今月(4月)3日になって前日よりも86人増えて、1万62人となった。

 「2週間後に1万人、1か月後に8万人」は韓国を参考にすれば、想像を絶する速さであることがわかる。

 安倍総理は東京の感染者の推移を例に懸念を表明しているので本来ならば、首都のソウルと比較すべきだが、ソウルは過去一日の最多が49人で、一度も100人台の感染者を確認したことがないので比較のしようがない。あえて対象とするならば、オーバーシュートを引き起こし、韓国全体の感染者のうち65.3%を占めている韓国の第3の都市・大邱であろう。
(中略:大邱市の状況など。元記事参照)

 日韓は共に経済でも、観光でも中国に依存している。 日中貿易(約3537億7千万ドル=19年)は韓中貿易(約2434億3千万ドル=19年)よりも1千億ドル以上も上回っている。中国人観光客も日本(959万人)は韓国(約600万人)よりもはるかに多い。まして、総人口も日本(約1億2600万)は韓国(約5100万)の2倍以上だ。

 国全体の感染者では韓国の1万423人に対して日本は4913人と、韓国が2.1倍多い。その反面、首都はソウルの590人に対して東京が1338人と、2.2倍多い。このアンバランスは何とも不思議だ。

 客観的に見ると、一日の感染者数では3月23日(東京16人に対してソウル6人)に、また、累計の感染者数でも6日後の3月29日(東京431人に対してソウル413人)には東京がソウルを上回ってしまったこと、さらに国の一日の感染者数でも3月27日(日本の123人に対して韓国91人)を機に韓国を上回っていることからこのまま歯止めがかからなければ、日本全体の感染者が韓国を上回る日が来るかもしれない。その理由は一日の感染者数の差である。

 韓国の感染者は4月1日の101人を最後に2日89人、3日86人、4日94人、5日81人、6日47人、7日47人、8日39人と減少し、この3日間は50人を切っている。一方、日本は4月1日157人、2日151人、3日253人、4日233人、5日134人、6日114人、7日193人、8日455人と上昇一途を辿っている。

 韓国の感染者数が下降し、逆に日本が上昇することになった理由は韓国が日本よりも早くオーバーシュートしたからなのか、それとも徹底したPCR検査が効を奏したからなのか不明だが、どちらにせよ日本にとっては韓国が格好のサンプルになることは言うまでもない。

辺真一 | ジャーナリスト・コリア・レポート編集長

ソース:YAHOO!JAPAN<感染者が減少する韓国! 増大する日本! その差は?>
https://news.yahoo.co.jp/byline/pyonjiniru/20200409-00172348/

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