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【wowkorea】 “グローバル・ファイヤーパワー(GFP) 「韓国の軍事力、世界“6位”」…北朝鮮28位、「日本は?」

1: 荒波φ ★ 2021/01/16(土) 16:04:09.50 ID:CAP_USER
米軍事力評価機関“グローバル・ファイヤーパワー”による2021年の韓国軍事力(画像提供:wowkorea)
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韓国の軍事力が、世界で6位だとする報告書が発表された。

今日(16日)米軍事力評価機関“グローバル・ファイヤーパワー(GFP)”は2021年の報告書で、韓国の軍事力が世界138か国中 6位だと伝えた。

韓国の軍事力指数は、0.1621を記録した。この指数は、40あまりの分野に対する評価と数値などを根拠とし、“0”に近いほど 軍事力が強力であることを示している。

北朝鮮は 軍事力指数が0.4684となり、28位を記録した。順位は、昨年に比べて3ランク下落した。

軍事力の最も強力な国は、米国(0.0721)で、つづいてロシア(0.0796)、中国(0.0858)、インド(0.1214)、日本(0.1435)の順であった。


2021/01/16 15:15配信 Copyrights(C) News1 wowkorea.jp
https://www.wowkorea.jp/news/korea/2021/0116/10284472.html

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【軍事】 韓国軽空母の「鳥瞰図」を独自入手と韓国紙、伊軽空母モデルにステルス戦闘機F35-B搭載

1: 荒波φ ★ 2021/01/10(日) 15:21:17.49 ID:CAP_USER
※中央日報の元記事
F-35B導入急ぐ理由あった…2030年代「韓国型空母」鳥瞰図を初公開
https://japanese.joins.com/JArticle/274048

※画像
海軍が推進する軽空母のコンピューターグラフィック。英空母「クイーン・エリザベス」のように艦橋が2つある。米国の強襲揚陸艦「アメリカ」のように平らな甲板だ。 [韓国海軍]
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韓国海軍が計画中の軽空母について、中央日報はその「鳥瞰(ちょうかん)図」を独自に入手したとして、概要を報じた。

スキージャンプ台がない平らな甲板で垂直離着陸可能な米国製のステルス戦闘機F35-Bを搭載。イタリアの軽空母を参考にしたという。

2022年に基本設計を始め、26年から建造に着手し、早ければ33年に就役する。

中央日報によると、海軍は鳥瞰図について「最終確定ではなく、研究と検討をしながら軽空母の艦型を発展させていく」とし、「艦艇設計は基本設計、詳細設計の段階でも修正する可能性がある」と説明した。

しかし「基本は大きく変わらないはず」というのが複数の政府筋の言葉だ。

記事は「鳥瞰図を最初に見た瞬間、思い出した艦艇がある。米海軍の強襲揚陸艦『アメリカ(LHA6)』と英海軍の空母『クイーン・エリザベス』だ」と説明した。

米海軍は4万5000トン級の「アメリカ」に20機のF35-Bと2機のMH-60多目的ヘリコプターを搭載して軽空母の役割を任せる計画だ。

6万5000トン級の「クイーン・エリザベス」はF35-Bをはじめ、AW159ワイルドキャット多目的・対潜ヘリ、AW101輸送・早期警報ヘリを搭載する。

海軍は軽空母を構想しながらイタリアの軽空母「カヴール」も参照にした。3万トン級の「カヴール」は米国の改造を経た英国製垂直離着陸戦闘機AV-8BハリアーIIを10機搭載する。

昨年5月にF35-Bを搭載するための改造作業を終えた。

韓国の軽空母の規模や搭載航空機数は「カヴール」をやや上回ると見ることができる。

中央日報は「総合すると、韓国海軍の軽空母は父が『アメリカ』、母は『クイーン・エリザベス』で、『カヴール』はいとこに例えることができる」とも伝えた。

空母には空中の脅威をあらかじめ知らせる早期警戒機が必要だが、韓国海軍の軽空母には早期警報ヘリがない。

その代わり駆逐艦を空母打撃群の先鋒に置き、戦闘機を常時飛行させて哨戒作戦に投入するという。これも 「カヴール」をモデルにしたものだ。

韓国海軍は軽空母を中心とする機動艦隊の姿も公開した。海軍は第7機動戦団を25年に機動艦隊に拡大。領海を越えてアデン湾、東シナ海など遠海で韓国の国益を守る。

原油と輸出物資が通過する海洋交通路の中心だ。機動艦隊の母港は済州島となる。

海軍のコンピューターグラフィックスによると、軽空母は世宗大王級イージス駆逐艦、忠武公李舜臣級駆逐艦、島山安昌浩級潜水艦のほか、韓国型次期駆逐艦(KDDX)の護衛を受ける。

中央日報は「この戦力なら2030年代に太平洋で中国や日本と対等ではないとしても、一方的な劣勢にはならない水準だ」と言及。

「中国に続いて日本も空母を保有に向かい、北東アジアで軍備競争が激しくなっている。冷厳な国際政治の環境で韓国が生き残るには空母の保有が避けられない側面がある」と強調した。


2021年1月10日(日) 12時10分
https://www.recordchina.co.jp/b865685-s0-c10-d0059.html

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韓国「来年から設計開始する。F-35B載せるから早よデータ寄こせ」米LM「ばーか」

1: チーター(茸) [ニダ] 2021/01/05(火) 16:15:05.71 ID:v7oc9lmy0● BE:632443795-2BP(10000)
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韓国初の空母が来年より設計開始 F-35Bを搭載へ

 韓国は正式に初となる軽空母の設計案の一部を公開した。直通甲板とダブル艦橋を採用し、英空母「クイーン・エリザベス」の小型版のようだ。将来的にこの空母を軸とする韓国海軍機動艦隊がオマーン湾などの遠洋で韓国の海上利益を保護する。3日付韓国紙「中央日報」が伝えた。

 韓国の軽空母は米国製の短距離離陸・垂直着陸艦載戦闘機「F-35B」を搭載する見通しであり、そのためカタパルトを設置する必要がなく、クイーン・エリザベスと同様のレイアウトを採用する。韓国の軽空母はさらにダブル艦橋を採用し、うち1つは航海に、もう1つは航空管制に用いる。韓国軍の関係者によると、1つの艦橋でも航海及び空戦を遂行できるが、戦争中に1つが破壊された際にもう1つで指揮力を発揮できることが考慮されたという。
また韓国の軽空母にはウェルドックがなく、上陸作戦に用いる武器装備を搭載する必要がない。韓国海軍の関係者によると、韓国軍はすでに大型揚陸艦の「独島号」と「馬羅島号」を持つため、軽空母に上陸作戦の機能を持たせる必要がなく、艦載機により多くのスペースを割ける。

 空の脅威に対応するため、空母は通常、早期警戒機を搭載することで、敵機もしくはミサイルの攻撃を早めに探知する必要がある。米国とフランスの空母は固定翼の早期警戒機を搭載しており、英国の空母は早期警戒ヘリを使用している。しかし韓国の軽空母にこれらの装備はなく、駆逐艦を前方に置くことで限定的な早期警戒を行うか、軍機を随時発艦させ空中警戒を維持するしかない。

 計画によると、韓国海軍は今年上半期に軽空母建造関連の論証を展開し、2022年より設計を開始し、2026年に正式に建造し、2033年に配備する予定だ。軽空母の全体設計に必要なことから、韓国海軍は米国からF-35B(20機)の調達を急ぐよう求めている。しかし米ロッキード・マーティン社は安全を理由とし、韓国に事前に関連データを提供することを拒否している。

 韓国海軍は軽空母を中心とし機動艦隊を作り、オマーン湾などの遠洋で韓国の利益を守ることを計画している。将来的に韓国の空母打撃群は済州海軍基地に駐留し、「世宗大王級」イージス艦、「忠武公李舜臣級」駆逐艦、「島山安昌浩級」潜水艦に守られる。さらにF-35B、AW159ヘリ、自動海上哨戒機、無人ヘリなどを搭載する。

 「中国網日本語版(チャイナネット)」2021年1月4日

http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2021-01/04/content_77078302.htm

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【韓国】イランが韓国船拿捕 韓国政府「早期解放」要請=海軍部隊を緊急派遣

1: 動物園φ ★ 2021/01/05(火) 07:11:24.45 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】韓国政府は4日、韓国船籍のタンカーがホルムズ海峡近くのペルシャ湾でイラン革命防衛隊に拿捕(だほ)されたことについて、同国に船舶の早期解放を要請した。軍当局は海軍「清海部隊」をホルムズ海峡に緊急出動させた。

 外交部当局者はこの日、「4日午後、ホルムズ海峡のオマーン海域で航海中だった韓国船籍のタンカーがイラン当局の要請により同国の海域に移動していることを確認した。乗組員の安全を確認し、早期に抑留を解除するよう要請している」と説明した。

 タンカーには韓国人5人を含め、20人の乗組員が乗船しているという。

 国防部によると、オマーン・マスカット港の南海域で作戦を遂行していた清海部隊はホルムズ海峡に移動しており、5日午前には作戦海上に到着する予定。韓国軍は今後、外交部や多国籍軍などと緊密に協力し、対応していくとしている。

 イランの国営メディアはこの日、同国の革命防衛隊が韓国の商船をペルシャ湾で拿捕したと報じた。同船舶には韓国の国旗が掲げられており、環境汚染が拿捕された根拠になったと説明した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/01/05/2021010580003.html

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【韓国軍】軽空母(多目的大型輸送艦-II)建造事業を本格推進へ F35Bの導入と運営などに関する具体的な計画を策定する予定

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2020/12/31(木) 03:02:34.33 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】韓国海軍の軽空母(多目的大型輸送艦-II)建造事業が正常に推進される。

 韓国軍合同参謀本部は30日に開催した合同参謀会議で、軽空母が安全保障の脅威に対応する将来的な戦力と評価し、建造事業の必要性を認めた。

 これにより、来年中に同事業が国防中期計画に反映されれば、事業予算が策定されるなど本格的に推進される。

 防衛事業庁と軍は来年、事業推進基本計画を策定し、事業の妥当性を検討した後、2022年に基本設計に着手することを目標としている。

 また、会議では軽空母に搭載される戦闘機として有力視されている垂直離着陸が可能なF35Bについても議論された。

 海軍は今回の決定を受け、軽空母建造、F35Bの導入と運営などに関する具体的な計画を策定する予定だ。

 2021年度(1~12月)の国防予算52兆8401億ウォン(約5兆232億円)のうち、軽空母建造事業と関連した予算は1億ウォンで、これは国会国防委員会が今後討論会などを開くなどして、社会全体のコンセンサス(合意)を得る必要があるとの趣旨で反映された額だ。

聯合ニュース 2020.12.30 19:35
https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20201230004900882?section=politics/index

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軽空母の予想図(国防部提供)=(聯合ニュース)

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