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軍事

【韓国】 「米軍に払う金はない」 ソウルで米韓軍事同盟への抗議集会

1: 荒波φ ★ 2019/08/10(土) 13:20:53.56 ID:CAP_USER
※ソース元にニュース動画

【8月10日 AFP】

韓国ソウルの国防省前で9日、マーク・エスパー(Mark Esper)米国防長官の訪問に合わせて米韓軍事同盟などへの抗議集会が開かれた。

デモ隊は、米韓軍事演習、在韓米軍の経費負担、原油輸送の要衝ホルムズ海峡(Strait of Hormuz)を航行する船舶護衛に向けた米主導の有志連合への韓国軍派遣にも抗議。

「帰れ」「米軍に払う金はない」「軍事演習を中止せよ」と書かれたプラカードを掲げたり、シュプレヒコールを上げたりする場面も見られた。


8/10(土) 12:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-00010001-afpbbnewsv-int

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【今日頭条】韓国が「軽空母」を建造か、日韓が空母建造で「競争」の可能性も=中国メディア

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/07/25(木) 17:12:29.00 ID:CAP_USER
no title

中国メディアの今日頭条は23日、韓国がこのほど新型の強襲揚陸艦の建造を決定したことを伝える一方、新型の強襲揚陸艦は戦闘機の離着艦が可能な「軽空母」のような設計となる可能性があると紹介、日本と韓国が空母建造を巡って競争を繰り広げる可能性があると伝えた。

 日本ではヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」の空母化に向けた改修が決まっているが、記事は「韓国が建造を決めた新型の強襲揚陸艦も垂直/短距離離着陸機の搭載が可能」となる主張し、飛行甲板の長さは250メートルに達し、韓国の独島級揚陸艦より50メートル長く、さらにはいずも型よりも長くなる見込みだと紹介。さらに、新型の強襲揚陸艦の満載排水量は3万トンで、やはりいずも型よりも大きくなる予定であると伝えた。

 そのほか、16機の垂直/短距離離着陸機と20両の装甲車と三千人の海軍兵士を艦載できと伝え、こうしたスペックから「同揚陸艦はいわば軽空母」と言えると主張。また、韓国の新型の強襲揚陸艦の艦載機はF-35Bとなる可能性を指摘し、韓国は20機のF-35Bを米国から購入する可能性があると指摘し、韓国は同揚陸艦の2030年前後の就役を目指していると伝えた。

 続けて、中国の軍事専門家である李杰氏の見解として、韓国が軽空母と言うべき揚陸艦の建造を決めたのは、日本がいずもの空母化が理由であるとし、「日本と韓国は歴史問題や領土をめぐって長期的に対立しており、両国が今後、空母建造でも競争を繰り広げる可能性は高い」と主張した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1681034?page=1
サーチナ 2019-07-25 13:12

関連
【週刊実話】“マネっ子国家”韓国の空母建造計画書に驚愕の報告添付「仮想敵国は日本!」[7/24]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1563954174/

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【週刊実話】“マネっ子国家”韓国の空母建造計画書に驚愕の報告添付「仮想敵国は日本!」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/07/24(水) 16:42:54.45 ID:CAP_USER
“マネっ子国家”韓国が軽空母を保有するという。7月12日、韓国軍の朴漢基(パク・ハンギ)合同参謀本部議長と陸海空軍の参謀総長、海兵隊司令官などが出席した合同参謀会議で、「大型輸送艦Ⅱ」事業を長期需要として推進することを決定した。この事業は、VTOL(垂直離着陸)戦闘機を搭載できる事実上の軽空母推進事業だ。

 「近いうちにVTOL型F35Bステルス戦闘機約10機を搭載できる3万トン級の軽空母の建造を推進するとのことです。3万トン級なら、日韓軍事摩擦にまで発展した強襲揚陸艦『独島』および『馬羅島』(1万9000トン級)の1.5倍近い大きさで、日本の軽空母(満載排水量2万トン級)の『いずも』よりも大きい」(軍事ライター)

 韓国の空母導入計画が明るみ出たのは、今回で4回目だ。
「最初は1996年に竹島を巡り日本との対立が深刻化すると、金泳三大統領が計画を承認し、次は13年に軍人最高位の合同参謀本部議長が、空母保有の検討計画を発表したが、いずれも予算面の問題で頓挫している。17年には韓国の保守系有力オピニオン誌『月刊朝鮮』1月号が、韓国海軍の空母建造計画をスクープしたことがあります」(韓国ウオッチャー)

しかし、資金以上の問題がある。
「韓国海軍は、海上自衛隊に刺激され、次々に新型艦艇を導入するなど近代化に躍起になってきましたが、『独島』は、レーダーや武器管制システムに欠陥があるまま就役し、15年の韓国独立70周年を記念する竹島への派遣には、スクリューの故障で参加できないという失態を演じました。また、韓国初の国産潜水艦の『孫元一』型は燃料電池の不具合で数日間しか潜行できず、基準値よりも大きな水中雑音を発するため、まともな作戦行動がとれない代物です」(前出の軍事ライター)

 それ以上に問題なのは、「月刊朝鮮」がすっぱ抜いた報告書によると、「対日戦を想定した任務と要望性能」が記載されていたことだ。韓国は、日本と同じく米国と軍事同盟を結んでおり、また日本とも「日韓秘密軍事情報保護協定」(日韓GSOMIA)を締結している。準同盟国と位置付けられる韓国に日本が紛争を仕掛けると本気で考えているのだろうか。

 もし、そうであれば、日韓間の現状認識が根本的にズレていると言わざるを得ない。

https://wjn.jp/sp/article/detail/5715510/
週刊実話 2019年07月24日 06時00分

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【ロシア外務省】韓国への領空侵犯を否定

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/07/23(火) 17:12:10.46 ID:CAP_USER
【7月23日 AFP】ロシア政府は23日、同国軍機が韓国領空を侵犯したとする韓国軍合同参謀本部の発表について、国際空域で予定通りの演習を実施していたと反論した。

 ロシア外務省は「ロシア空軍のTu95戦略爆撃機2機は日本海(Sea of Japan)の公海上空で予定されていた飛行を実施した」と述べた。(c)AFP

https://www.afpbb.com/articles/-/3236511?cx_part=top_latest
2019年7月23日 16:27

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【国際】韓国軍、日本に対抗して軽空母建造へ

1: 動物園φ ★ 2019/07/23(火) 10:40:17.29 ID:CAP_USER
F35Bステルス戦闘機10機を搭載、3万トン級

日本の軽空母保有の動きに対応

 韓国軍が、垂直離着陸(VTOL)型のF35Bステルス戦闘機およそ10機を搭載できる3万トン級の軽空母の建造を推進する。今回の決定は、このところ韓日関係が最悪へと向かう中、日本の軽空母保有の動きに対応しており、注目される。

 今月12日、韓国軍の朴漢基(パク・ハンギ)合同参謀本部議長および陸海空軍の参謀総長、海兵隊司令官などが出席した合同参謀会議で、「大型輸送艦II」事業を長期需要として推進すると決定した。この事業は、VTOLl戦闘機を搭載できる事実上の軽空母推進事業だという。韓国政府の消息筋が22日に明らかにした。今回決定された「大型輸送艦II」事業は、排水量3万トン級以上の艦艇といわれている。これは、従来の「独島」および「馬羅島」(1万9000トン級)の1.5倍近い大きさだ。この消息筋は「国防中期計画に反映された後、およそ10年経てば艦が建造されるだろう」と伝えた。

 韓国海軍の既存の「独島」および「馬羅島」は、ヘリは離着艦できるもののVTOL戦闘機の運用には難がある。逆に「独島」級3番艦(別名『ペンニョン島』艦)となる「大型輸送艦II」事業の艦は、サイズもはるかに大きく、F35BのようなVTOL戦闘機を搭載する方向で計画されている。F35Bステルス戦闘機16機と海兵隊の兵力およそ3000人、上陸用装甲車20台を搭載できるように設計するという。

 また、新しい大型輸送艦の全長はおよそ250メートルで、日本が軽空母に改造しようとしている「いずも」型ヘリ空母よりやや大きい。日本は、ヘリ搭載護衛艦(DDH)の「いずも」型2隻を、2023年までにF35Bステルス戦闘機およそ10機を搭載する軽空母へ転換する計画だ。日本は、韓国に先駆けて軽空母を保有することになる。これまで韓国軍は、国防部の宋永武(ソン・ヨンム)前長官がまだ在職していた2017年末にF35B搭載大型輸送艦の建造研究に入り、昨年8月に防衛事業庁が「LPH(大型輸送艦)未来航空機(F35B)搭載運用のための改造・改装研究」という題目の外部委託研究の入札公告を出した。なお韓国軍の一角からは「大洋海軍を志向するのでないなら、軽空母をなぜ導入するのか分からない」という声が上がっている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/07/23/2019072380048.html

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