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韓国人「日本人が商店街に来ないから、店が潰れそうなんだが…」

1: 斑(秋田県) [US] 2022/07/03(日) 14:04:03.27 ID:4bV47Lby0● BE:194767121-PLT(13001)
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韓国旅行ついに解禁…でも日本人が好きだった明洞はもうない?
https://news.yahoo.co.jp/articles/32cf0705a540ed55e8b411a113f20fd0b6b97a51

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韓国人の間で“日本旅行ブーム”到来の予感…大阪や福岡が大人気

1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/18(土) 09:20:45.26 ID:CAP_USER
【奇妙?単純? 韓流の方程式】#83

 今月に入り、約2年ぶりに日本人を含む外国人観光客の受け入れを再開した韓国。観光ビザさえあれば日本人の韓国旅行が可能となった。一方、日本も10日から外国人観光客の受け入れを再開している。当面は添乗員付きのツアー客限定だが、それでも韓国では“日本旅行”を楽しみにする人が多いという。韓国の報道によれば、海外旅行を予約した人の4人に1人が“日本旅行”を選んだというから驚いた。

 新型コロナ感染拡大前の2019年、韓国で大々的な反日デモ“NO日本”が繰り広げられていたのは今も記憶に新しい。国を挙げての日本製品の不買運動が広まる中、日本旅行をしていた韓国人俳優がSNSに写真を投稿しただけで、ネットユーザーたちから「軽率だ」と批判を浴びていた。俳優は投稿を削除した。

 けれど、どれほど日韓関係が悪くとも、日本好きの韓国人が多かったのも事実。“隠れ日本好き”は変わらず日本旅行を続けていた。さすがにSNSへの投稿は控え、「ほとぼりが冷めた頃に投稿する」と言いながら写真を撮っていたものだ。

 デモはやがて“NO日本”から“NO安倍”へと形を変えたが、いまや過去のものとなった。ほとぼりが冷めたどころか、日本製品の不買運動など話題にもなっていない。この2年で当時の出来事がすっかり忘れ去られた。

 反日デモが起こる以前から、韓国では日本旅行が人気だった。大手書店に行くと、海外の人気都市ランキング10位のうち6つに日本の都市がランクインしており、人気の高さがうかがえた。

 観光地は東京よりもむしろ大阪や福岡の人気が高く、北海道や沖縄も続く。特に大阪は「京都や神戸、奈良へのアクセスも良く、東京よりも航空券が安い。食べ歩きも楽しく、時間が余ればUSJで遊べる」と韓国人女性は絶賛していた。

■4日間で20万円を超えるプランも

 だが、今はコロナ前と比べ、航空運賃や燃油代が高騰しており、日本旅行のハードルは高くなっている。韓国の大手旅行会社「ハナツアー」には、4日間の北海道旅行や福岡旅行が日本円で約20万円を軽く超えるプランも見られる。

 3年前、あれほど批判された日本旅行だが、今となっては「唾を吐いた井戸水を飲む」という韓国のことわざのよう。当時、唾を吐かれた形の日本旅行は今よりずっとお得だった。素直に訪日して楽しめばよかったのに、と思わなくもない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b636c482a1a42079d7942502d61e7351e6ce4d3f

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【中央日報】8月になれば日本への自由旅行は可能に?…韓日、観光再開に向け準備に奔走

1: 昆虫図鑑 ★ 2022/06/06(月) 08:32:38.58 ID:CAP_USER
今月4日午後、東京の有名観光地である浅草・浅草寺の近くにあるお好み焼き専門店。席に座ると従業員がすぐに韓国語で書かれたメニューを持ってきてくれた。新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)流行前に使っていた韓国語・英語・中国語のメニューを最近新しく作り直したと言った。コロナ以前は客の半分ほどが外国人観光客だったというこの店は、10日から始まる観光再開を控えて新メニューの開発など外国人客の応対のための準備に忙しい。

2020年春に観光目的の入国が禁止されてから2年ぶりに日本の観光の扉が開いた。韓国でも「今年の夏休みには日本に行けるだろうか」と期待混じりの声も出始めている。結論から伝えれば当面は添乗員が同行する団体(パッケージ)観光のみ、それも限定された人員だけが可能だ。コロナ以前のように個別的に自由旅行ができるのは早ければ8月、状況によって秋以降になってこそできるようになる見通しだ。

◆日本入国は空港7カ所に制限

コロナ流行期間、外国人の入国を徹底的に管理して「コロナ鎖国」という批判さえ受けた日本政府は、観光再開も慎重に、そして段階的に行っている。ひとまず6月1日から一日の入国者数を5月までの1万人から2万人に引き上げた。コロナ以前の2019年一日平均8万7000人余りが入国したことと比べるとまだ少ない水準だ。

外国からの飛行機の発着が可能な空港も現在は成田(千葉)・羽田(東京)・関西(大阪)・福岡・中部(名古屋)・千歳(北海道)・那覇(沖縄)の7カ所に限られている。「金浦(キンポ)-羽田」路線は停止されている状態なので、韓国からは羽田空港に入国できない。

10日から観光客の入国を許可するものの、添乗員を伴った団体観光に限定している。韓国からは観光ビザも必要だ。その代わりに防疫措置は大幅に緩和した。各国の新型コロナ感染状況によって「青色・黄色・赤色」の3段階に分類して検疫措置を施行するが、韓国・米国・中国など98カ国は青色に分類された。これに伴い、韓国からの入国者はワクチン接種の有無とは関係なく入国時の検査と隔離が免除される。ただ、入国前72時間以内に受けた陰性証明書は所持しなければならない。

◆日本観光中に感染した場合は

日本の新型コロナ状況は安定しつつあるが、6月に入っても一日1万8000~2万人の感染者が報告されている。観光客の入国で再び感染者が増えるのではないかと心配する声も依然としてある。日本政府観光局(JNTO)はコロナ時代の新しい旅行指針を用意するとして、先月24日から6月2日まで米国・オーストラリア・タイ・シンガポールから来た旅行客50人を15組のグループに分けて全国13県でデモ観光を実施した。

日本を訪れた旅行客はマスク着用・手の消毒など政府の防疫勧告に従わなければならない。現在、日本政府はマスク着用と関連し、室外で話をしない場合、室内でも周囲と2メートル以上離れて話をしない状況であれば取ってもよいというガイドラインを出している。もし日本旅行中に新型コロナに感染した場合、政府指定の療養施設に移されて1週間ここで過ごさなくてはならない。費用は無料だ。

密接接触者に分類された人々も旅行を中止してホテルなどで待機しなければならない。この場合に費用が発生することに備え、日本政府は観光客に旅行保険加入を勧めている。各旅行会社も関連の保険に加入し、旅行者の被害を最小化する。日本政府はこのような内容を取りまとめたガイドラインを作り、近く旅行業界に配布する予定だ。

◆個別観光、参議院選挙以後に考慮

コロナ流行前の2019年に日本を訪れていた韓国人観光客は558万人だったが、旅行の道が塞がってから昨年の訪問者は1万9000人に急減した。日本全体観光客のうち韓国人の比率は10%程度で中国人(30%)に比べて少ないが、格安航空会社(LCC)などを利用した地方観光は韓国人の比率のほうが圧倒的に高かった。地方自治体が韓国人観光客入国を待ちわびている理由だ。地方観光客の相当数は団体観光ではない個別旅行者だった。

しかし日本の個人観光は7月10日ごろに予定された日本参議院選挙以降にならないと議論は始まらないだろうという見方もある。日本旅行業協会(JATA)事務局長の池畑孝治氏は「まだ政府の方針は決まっていないが、新型コロナの感染病等級がインフルエンザと同じような水準まで低くなり、一日の入国者数制限が撤廃された後に個人観光目的の入国が可能になるのではないかとみている」としながら「早くとも8月以降になるのではないかと予想して準備している」と話した。

続きはソースで
https://japanese.joins.com/JArticle//291821

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【韓国メディア】「ありがとうジャパン」、日本の観光客受け入れ発表から3日で韓国LCCの株価が高騰

1: 昆虫図鑑 ★ 2022/06/03(金) 08:24:42.80 ID:CAP_USER
2022年6月1日、韓国メディア・毎日経済は、日本が外国人観光客の受け入れを開始したことで、格安航空会社(LCC)の株価が2年ぶりにトンネルを抜け出した」と報じた。

記事によると、26日の終値が1万8950ウォン(約1968円)だった済州航空の株価は、3日後の31日に2万1700ウォン(約2254円)まで14.5%上昇。他のLCCも同様の動きを見せ、同期間にジンエアーは6.8%、エア釜山は4.8%、ティーウェイ航空は7.9%上昇した。韓国最大の航空会社である大韓航空の上昇率が1.9%であったことと比較すると、かなり上昇幅が大きいという。

LCCの主な収入源は日本や中国、東南アジアなどの中・短距離路線であり、一部の海外旅行は再開されたものの、日本や中国が依然として門戸を閉ざしていたため、LCCの株価も不振が続いていた。しかし5月26日に日本政府は6月10日から外国人観光客の入国を許可すると明らかにし、中国も2カ月ほど続いていた上海の都市封鎖を6月1日から解除した。そのためアジア圏の海外旅行も再開のめどが立ち、LCCが大手航空会社よりも強い株価の流れを示しているとみられている。

SK証券のユ・スンウ研究員は、「旅客事業が萎縮したためLCCはつらい時期を味わったが、大手航空会社は貨物のマージンが上昇し大幅な利益を得た」としつつ、「しかしエンデミックにおいては旅客事業が回復し、大手航空会社の貨物事業は萎縮するとみられるが、純粋な旅客事業者と言えるLCCは完全に利益を得ることになる」と説明している。

この記事を見た韓国のネットユーザーからは、「あれだけたくさんいた『愛国者』はどこに行ったの?」「元々アサヒのビールやユニクロを愛用していたのは文前大統領の支持者の方が多い」「21世紀に『親日』だの『アカ』だの言うのはもはやギャグ」「文政権下でもコロナ禍前は日本への旅行客は史上最多だった」「コロナ禍以前の不買運動がピークの時に東京へ出張に行ったけど、韓国人観光客はたくさんいたよ。その時から民間レベルでは交流も活発だし関係も良かった」など、日本旅行に対し好意的な意見が多く寄せられている。(翻訳・編集/丸山)

https://www.recordchina.co.jp/b895259-s39-c20-d0201.html

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【韓国】「6月から日本旅行が可能になる」・・・抑圧されていた需要、爆発

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2022/05/29(日) 07:21:33.25 ID:CAP_USER
┃「日本旅行が正常化となり、旅行業界の回復に期待」

来月から日本への団体観光が可能になり、旅行業界が盛り上がっている。その間にコロナ19が緩和されて東南アジアやヨーロッパへの海外旅行は可能だったが、(韓国)国内で最も好まれていた日本地域への観光は不可能な状態だった。日本の観光が可能になり、これまで抑圧されていた旅行の需要が爆発して、旅行業界の回復も早まるという展望が出ている。

日本の岸田文夫総理は26日、来月10日から外国人観光客の受け入れを再開すると明らかにした。岸田総理が今後の状況を見ながら、段階的に平時のような観光客の受け入れを目指すと明らかにして、日本観光の再開が既定事実化されている。来月から金浦(キムポ)~羽田間の航空路線の運航も再開され、韓国から(日本に)入国する旅行客が日本の空港でコロナ19の検査を受ける必要がないなど、入国手続きも簡素化される。当分は旅行会社の団体観光(パッケージ)のみ許可されるが、今回の措置で2020年4月に観光目的の外国人の入国が禁止されて以降、2年2か月ぶりに日本の観光が可能となる。コロナ19の前までは、日本を訪ねる際はノービザ入国(90日以内)が可能だった。

(写真)
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▲ ノランプンソン(黄色い風船)が販売している北海道チャーター機商品に含まれる富良野地域。

日本地域は旅行業界内でも、『代替不可能』の旅行地に挙げられる。日本地域はその特性上、パッケージ旅行商品でショッピングのオプションなどがなく、食事や宿舎などの水準が高くて旅行客の満足度が高いことで有名だ。また、日本地域はパッケージ利用者の苦情が少なく、売上も高くて旅行会社としても好む地域として知られている。

既に市場は慌ただしく動いている。現在、日本地域の航空路線は週1~2回が中心の定期便で編成されているが、LCCなどが日本路線の増便を準備中だという。旅行会社は定期便のない北海道などで、チャーター機商品を用意している。

チャムヂョッウン旅行(Very Good Tour)は、去る25日に販売した大阪・神戸2泊3日のパッケージ旅行が、公開から2時間で用意していた数量(1365席)を完売したと明らかにした。ノランプンソン(黄色い風船)の関係者は、「4月対比で5月のパッケージ予約が7倍も増えた」と説明した。ノランプンソンは特に北海道地域のチャーター機を通じて、7月と8月の休暇シーズンのパッケージ商品を販売している。ロッテ観光も北海道単独のチャーター機商品の販売に乗り出している。来月16日まで早期に完納すれば、最大20万ウォンの割引プロモーションや特急ホテルの宿泊、特典提供などで満足度を高めたという説明である。

業界の関係者は、「日本はもともと韓国の旅行客が最も多く行き、好きな地域」とし、「日本観光ができない状況だったせいで海外旅行の回復傾向が遅かったが、観光が再開されると今まで抑圧されていた旅行の需要が集中して、旅行業界の回復傾向が早まるだろう」と予想した。他の関係者は、「2019年の日本の輸出制限措置で不買運動が起こり、コロナによってその7か月前から日本旅行が閉ざされていた側面があり、(日本旅行に対する)欲求がより大きな状況」とし、「早ければ今年の下半期を起点に、旅行の需要が急速に正常化されるだろう」と話した。

ソース:ニューストマト(韓国語)
https://www.newstomato.com/ReadNews.aspx?no=1125654

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