脱亜論

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観光

日本にいながら韓国に旅行した気分 大阪

1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [IT] 2018/08/12(日) 11:33:04.09 ID:ax17/J/s0 BE:592048191-PLT(13345)
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日本にいながら韓国に旅行した気分を味わってもらおうと、韓国の食事や伝統文化などを紹介する催しが大阪の展示施設で11日から開かれています。

この催しは、韓国観光公社や大阪観光局などが大阪・住之江区の「インテックス大阪」ではじめて開催しました。
オープニングセレモニーでは、縦横1.5メートルほどある特大のビビンバが登場し、日韓の関係者が両国の友好を願って、しゃもじで具材を混ぜました。
会場には韓国料理を味わえる屋台が設けられ、チーズタッカルビや冷麺など日本でも人気のある料理には行列ができていました。
また、伝統文化を体験できるコーナーでは訪れた人たちが福を呼ぶとされる巾着袋の縫い付けなどに挑戦していました。
静岡県の50代の女性は「最近、韓国の食事や文化にはまっています。わざわざ行かなくても旅行気分になれます」と話していました。
この催しは12日も午前10時から午後8時半まで開かれます。
https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20180812/0005182.html

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ミャンマー「日本と韓国のみなさん、ビザ免除してあげるから観光に来て」

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/08/01(水) 01:13:25.41 ID:PoE4593U0 BE:123322212-PLT(13121)
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 【ヤンゴン=新田裕一】ミャンマー政府は10月1日から1年間、日本人と韓国人を対象に観光ビザ(査証)取得を免除する。
ミャンマー国軍によるイスラム系少数民族ロヒンギャ迫害を懸念して欧米からの観光客が急減しており、かわりに東アジア地域からの
観光客を増やす狙いだ。中国人については、ミャンマー到着後に空港で発行する到着ビザ制度を導入する。

 軍事政権から民政に移管した11年にミャンマーへの旅行者は39万人だったが、17年には136万人に達した。ミャンマーには仏教遺跡など
豊富な観光資源があり、同国政府は観光を主要な外貨獲得源とみなしている。

 ミャンマーのホテル・観光省によると、1~6月の同国来訪者は68万人で前年同期比2%増にとどまった。西欧からは26%減の約9万3千人、
北米からが15%減の約4万人。一方、中国人は36%増の13万人。日本は約4万8千人、韓国が3万2千人で全体に占める割合は小さい。
だが、日韓は共に前年同期の水準を維持し、伸びる余地が大きいとミャンマー政府は判断した。

 日韓への観光ビザ免除は1年間の試行措置。従来は渡航前、ミャンマー政府にビザ発給を申請する必要があった。乾期に入る10月の
旅行シーズンにあわせて免除する。現状では免除の条件として入国時に1人1000ドルの滞在費用の現金を所持するよう求めている。
だが、観光業界が「なお観光客の負担が大きい」と反発したため、クレジットカード提示などの代替策を検討する方針だ。

 これまで観光ビザを免除していた国は、ミャンマーを除き東南アジア諸国連合(ASEAN)に加盟する国のうちマレーシア以外の8カ国だけ。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33644070R30C18A7910M00/

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中国旅行で絶対にしてはならないこと ドイツ誌報道

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/07/30(月) 21:17:48.48 ID:TQxVs6Mt0 BE:123322212-PLT(13121)
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米華字メディアの多維新聞は22日、「中国旅行で絶対にしてはならないこと」を紹介するドイツ週刊誌フォークスの記事を取り上げた。

ドイツの専門家がまとめたという「中国旅行のタブー」は「ビザの手配ミス」に始まり、「団体ツアーにだけ参加すること」「荷物の多すぎる持参」「招待を拒絶すること」
「レストランでだけ食事」「病気への心配」「違法薬物」「旅行計画を人に知らせない」「スマートフォンを十分に活用しない」「自撮りに消極的」などを紹介した。

うち、団体ツアーについては、「自分で中国を歩いてみて初めて、この国と人々を知ることができる。中国人も好奇心旺盛で外国人と会話したいと思っている」と説明。
荷物については「中国では何でも買える上、価格も安い」と紹介し、招待拒絶や食事については「中国旅行ではたびたび地元の人が酒を飲んで談笑している場面に出くわす。
時には輪に加わるよう声を掛けられることだろう。多くの人は英語ができないが、外国人とひざを突き合わせての会話は彼らにとってうれしいことなのだ」
「中国のどの街でも特色ある屋台が見られる。値段も安いが、大切なのは庶民の生活に触れられるという点だ」と指摘した。

病気については「多くの観光客が中国は衛生面でドイツより劣っていると心配しているが、実際のところ中国はドイツの上をいく衛生システムを持っている」と述べ、
スマートフォンに関しては「中国は世界最大のスマホ大国。人々はほぼ全てのことをスマホで行えるし、辺ぴな場所でもネットが利用できる」と紹介。
自撮りについては「中国人はスマホでの自撮りが大好き。それに比べて欧州の人は風景の撮影を好むが、中国ではその習慣を変えて中国人と一緒に
自撮りを楽しんでほしい」と勧めた。(翻訳・編集/野谷)
https://www.recordchina.co.jp/b226612-s0-c60-d0063.html

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【韓国】外国人から10倍の料金をぼったくるタクシー運転手逮捕 「国家イメージ毀損」

1: 動物園φ ★ 2018/07/24(火) 16:03:07.97 ID:CAP_USER
7/24(火) 15:18配信
中央日報日本語版

韓国仁川空港「ぼったくりタクシー」運転手を逮捕…「国家イメージ毀損」

仁川空港の「コールバン」タクシー(※この写真は記事の内容と関係ありません)(中央フォト)

仁川(インチョン)国際空港からソウル江南(カンナム)まで外国人客を乗せて常習的に法外な料金を支払わせた「コールバン」タクシーの運転手が警察に捕まった。

仁川地方警察庁観光警察隊は詐欺容疑で運転手A(61)を逮捕したと24日、明らかにした。Aは昨年6月28日から今年1月8日まで仁川空港で外国人乗客6人をソウル江南(カンナム)まで乗せ、法外な料金を支払わせた疑い。

Aのコールバンを利用した乗客のうち米国人は仁川空港からソウル江南まで正常料金18万6000ウォンの10倍にあたる186万ウォンを支払った。オーストラリア人観光客も同じ目的地まで行くのに正常料金13万7000ウォンの10倍の137万ウォンを請求された。Aが外国人乗客6人から6カ月間に受けた料金は計704万ウォン(約70万円)。

仁川警察庁観光警察隊の関係者は「外国人観光客が韓国語と国内交通料金システムを理解していない点を悪用して法外な料金を請求する事例が相次いでいる。国家イメージを毀損する重大な犯罪と見なして今後も厳しく処罰していく方針」と述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00000025-cnippou-kr

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【韓国】外国人観光客減少・最低賃金引き上げ…冷え込む韓国の中心商圏

1: 動物園φ ★ 2018/07/23(月) 14:42:55.81 ID:CAP_USER
2018年07月23日09時35分
[?韓国経済新聞/中央日報日本語版]
外国人観光客の減少、最低賃金引き上げ、週52時間勤務、内需沈滞などが重なり、ソウルの中心商圏までが急速に冷え込んでいる。明洞(ミョンドン)と江南(カンナム)駅周辺にも空き店舗が増え、「権利金」が数億ウォン単位で急落している。

22日に訪れた明洞にはまるごと空いた4-5階建てビルもあった。明洞3通りの4階建てビルは1カ月前に廃業した後、まるごと空いていた。ファッションブランド「BOY LONDON」があったところだ。近隣の不動産仲介士は「賃借人が出て行った後に賃貸料を20%引き下げたが、まだ新しい賃借人はいない」と話した。この建物の隣のビル1階にも「賃貸(for lease)」と書かれた紙が貼られている。別の不動産仲介士は「6カ月前から空いている。昨年から始まった商圏の沈滞が最低賃金が上がった今年からさらに深刻になった」と説明した。

ソウル江南商圏でも1階の空き店舗が目に入った。江南教保(キョボ)タワー通りの向かい側のビル1階は1年以上も空いた状態だ。SC第一銀行があったところだ。アウトドアブランド「メレル」と女性衣類「リスト」が入店していた近隣1階の店舗も年初から空いている。付近の不動産仲介士は「中国人観光客で好況だった時期の月賃貸料1600万-1700万ウォン(約160万170万円)にこだわっていて、新しい賃借人が見つからない」と話した。

週52時間勤務の影響でオフィス商圏も直接的な打撃を受けている。ソウル駅前ソウルスクエア1階にあるコーヒー専門店は「権利金」を従来の5億ウォンから7000万ウォンに引き下げたが、新しい賃借人はまだ見つかっていない。

http://japanese.joins.com/article/407/243407.html?servcode=300&sectcode=300

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