脱亜論

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観光

【韓国・ソウル内観光地】1位はやはり「明洞」(中央日報)

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/12/12(水) 17:41:38.32 ID:CAP_USER
ソウル市によると、昨年ソウルを訪問した観光客1万912人を対象に最も好きなソウルの観光地を調べた(重複回答可能)結果、明洞(ミョンドン)が78.3%で最も多かった。明洞は2012年から6年連続で選好度70~80%を記録して1位を維持した。 

  その次は、東大門(トンデムン)市場(56.8%)、故宮(39.0%)、南山(ナムサン)・Nソウルタワー(36.6%)、南大門(ナムデムン)市場(31.3%)、新村(シンチョン)・弘大(ホンデ)周辺(31.2%)、江南(カンナム)駅(28.3%)、仁寺洞(インサドン、24.7%)、イテウォン(22.4%)、博物館・記念館(21.2%)などだ。年齢が低いほどショッピングスポットや弘大など繁華街を好む結果となり、年齢が高いほど故宮や博物館など歴史空間を訪れる傾向を見せた。

https://japanese.joins.com/article/036/248036.html?
[ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版]2018年12月12日 09時15分

明洞 wiki
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%E6%B4%9E

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【観光】日韓当局、福井で観光交流を協議 「外交左右されず促進を」

1: ひろし ★ 2018/12/05(水) 21:46:19.95 ID:CAP_USER
2018/12/5 20:24

 観光庁や韓国政府観光当局などは5日、福井県あわら市で日韓観光振興協議会を開いた。徴用工問題を巡る訴訟で両国の溝が深まっているが「外交問題に左右されずに観光交流は進めるべきだ」(観光庁の担当者)としている。会議で徴用工問題はテーマにならなかったという。協議会は毎年開催しており、今回で33回目となる。

 今年は日本で地震や台風が相次いだため、災害発生時の観光に関する情報共有などについて議論。都市に集中しがちな観光客の地方誘致を進めるため、姉妹都市交流の促進で合意し、確認文書を交わした。

 両国で年間入国者の延べ人数を合計した相互交流人口1千万人を目指している。

https://this.kiji.is/443009992614823009?c=39550187727945729

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【聯合ニュース】 韓国人の海外旅行先検索 日本が不動の1位

1: 荒波φ ★ 2018/12/05(水) 10:42:55.69 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】

英旅行比較サイト大手「スカイスキャナー」によると、韓国で昨年10月から今年9月まで検索数が最も多かった海外旅行先は日本だった。

日本は東京、大阪の根強い人気に加え、最近は北九州や静岡といった地方への旅行が注目を集めている。

次いでベトナム、タイ、フィリピン、米国(本土)、台湾、香港、中国、グアム、マレーシアの順だった。上位10位は米本土以外、韓国からの直行便なら5時間前後で行ける。週末や短い連休を利用して気軽に出かけられる近距離の旅行の人気が続いていることがうかがえる。

一方、検索数が前年同期比で最も大きく伸びたのはポルトガルで、93%増を記録した。ハンガリーも74%増えた。テレビのバラエティー番組でロケ地となり、関心を集めている。仕事と生活の調和を図るワーク・ライフ・バランス重視の流れで、長距離の旅行先も多様化しているようだ。


2018.12.05 10:14
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20181205000900882?section=news

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【韓国】人気観光都市ランキングでアジア勢が躍進!東京やソウルは何位に?=韓国ネット「日本の順位は韓国人のおかげ」

1: たんぽぽ ★ 2018/12/04(火) 22:51:50.95 ID:CAP_USER
2018年12月4日、「世界の人気観光都市トップ100(2017年基準)」ランキングが発表され、韓国のネット上で注目を集めている。

韓国・聯合ニュースは同日、国際市場調査会社ユーロモニター・インターナショナルが発表した同ランキングの結果を伝えた。それによると、韓国からはソウルと済州がランクイン。ソウルは2016年の調査から8ランクダウンの24位、済州は87位を記録した。原因としては「中国との政治的緊張」が挙げられたという。昨年ソウルを訪れた外国人観光客数は765万人で、前年より15%減少した。ただ今年は、平昌五輪の開催や中国や北朝鮮との関係改善により観光客数が増加。昨年より0.9%ほど増えるとみられている。

トップ10は香港、ロンドン、バンコク、シンガポール、マカオ、パリ、ドバイ、ニューヨーク、クアラルンプール、深セン。その他、東京が14位、台北が17位に入るなどアジア勢の躍進が目立った。特に日本は、大阪の順位が2012年の117位から昨年は30位に87ランクもアップ。今年も大阪の観光客は昨年より13%増の745万人を記録するとみられている。

この結果に、韓国のネットユーザーからは「なんで香港?物価は高いし、夜景もまあまあだったよ」「香港ならベトナムの方が良かった」「てっきり日本が1位かと…」とやや不満げな声が多く寄せられている。

日本については「大阪の順位が上がったのは韓国人観光客のおかげもある」「日本のランクアップはすべて韓国人の力」と主張する声が多い。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)
https://www.recordchina.co.jp/b632914-s0-c30-d0058.html

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【Record China】韓国人観光客が押し寄せる?ミシュランに選ばれた日本の中古車店が韓国でも話題に

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/11/23(金) 16:36:47.03 ID:CAP_USER
2018年11月20日、韓国・中央日報が「日本の田舎の中古車販売店がミシュランガイドに掲載された」とのニュースを伝え、韓国ネットが注目している。

鳥取市では最近、中古車販売店「ホット・エアー」がミシュランガイドに掲載され、大きな話題を呼んでいる。この中古車販売店内にラーメン店ができたのは2012年ごろ。店主の吉田克己さん(53)は鳥取市内の自動車販売会社に勤めていたサラリーマンで、02年に独立。ラーメン作りは趣味で始めたという。

「子どもにいいものを食べさせたい」という思いから、人工添加物を使わないラーメン作りに没頭し始め、ダシ作りに自信がつき始めたころに地元の祭りで出したラーメンが評判に。その後、中古車販売店内に厨房を設け、商談スペースを改修してカウンター席やテーブル席を用意し、12年から特製ラーメンを提供し始めたという。現在のような店になったのは15年ごろ。開店当初は客が1人もいなかったというが吉田さんは味を追求し続け、試行錯誤の末に鶏ガラや煮干しなどを組み合わせた理想的なスープの開発に成功したという。

地元の名店から全国区の名店になったきっかけは今年の2月中旬。大衆食店には似つかわしいスーツ姿の男性がやって来てラーメンを注文した。食事を終えた後に男性が差し出した名刺には「ミシュラン」と書かれていたという。男性は営業終了後、1時間以上にわたってラーメンの調理法などをあれこれ聞いて帰ったという。そして10月に「ミシュランガイド京都・大阪・鳥取2019」でビブグルマン(コストパフォーマンスの高い飲食店)に選定された。

このニュースに、韓国のネット上では「かっこいい」「この人の匠(たくみ)の精神は素晴らしい。見習うべき」「やはり一生懸命努力した者にはいい結果が付いてくる」「日本の匠の文化がうらやましい。韓国は両班(ヤンバン)のせいで匠が生まれなかった」「これこそが日本が韓国よりマシな理由」「知られてはいないだけで、韓国にもこういう人は多いと思う。そんな店を探す旅に出たい」「韓国の名店もちょっとは紹介してよ」「今後韓国人観光客が押し寄せそう」など、さまざまなコメントが寄せられている。(翻訳・編集/松村)

https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=663756&ph=0&d=d0127
Record China 2018年11月23日 15時10分

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