脱亜論

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自衛隊

日本が航空母艦持つとなんで中国や韓国が騒ぐんだ。

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2019/04/16(火) 17:46:52.35 ID:Avk3qHrG0 BE:194767121-PLT(12001)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
海自「空母」改修艦が長期航海
https://this.kiji.is/490799692478448737

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【防衛省】海自艦が“瀬取り”に遭遇 北朝鮮船にホース接続

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/03/29(金) 14:14:18.55 ID:CAP_USER
海上自衛隊が北朝鮮の“瀬取り”とみられる瞬間を捉えました。

 防衛省によりますと、2日未明、北朝鮮船籍のタンカー「セビョル号」と船籍不明の小型船舶が東シナ海の公海上で横付けしているのを海上自衛隊の補給艦が発見しました。両船舶は夜間に照明を点灯してホースを接続していて、国連安保理決議で禁止されている海上で船から船へ積み荷を移す、いわゆる「瀬取り」の実施が強く疑われるということです。セビョル号は国連安保理で資産凍結の対象とされた船舶です。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000150957.html
テレ朝news [2019/03/28 18:52]

no title


※関連記事

“北”の船に物資積み替え 防衛省が「瀬取り」写真公開[3/29]

政府は、東シナ海の公海上で、北朝鮮の船籍に物資を積み替える、いわゆる「瀬取り」が行われた疑いがあるとして、その写真を公開し、国連に通報した。

公開された写真では、夜の海上で、2隻の船がホースでつながっているのが確認できる。

防衛省などによると、3月2日、中国・上海の南およそ390kmの公海上で、北朝鮮籍のタンカーが、小型船に横づけして作業している様子を海上自衛隊の補給艦「おうみ」が確認した。

北朝鮮のタンカーは、国連に資産凍結の対象とされていて、政府は「瀬取り」の疑いがあるとして、国連に通報した。

https://sp.fnn.jp/posts/00415187CX
FNN PRIME 2019年3月29日 金曜 午前6:41

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海自観艦式、韓国を招待せず「事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」

1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2019/02/25(月) 07:35:40.91 ID:uK7btkqF0● BE:201615239-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/anime_jien03.gif
 防衛省が、今年10月に開く海上自衛隊の観艦式に、韓国海軍を招待していないことが分かった。韓国駆逐艦による海自P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題が、解決に向けて進展していないことへの措置だ。複数の政府関係者が24日、明らかにした。

 観艦式は3年に1度のペースで開かれ、多数の海自艦艇や航空機が参加する。友好国の海軍艦艇も「祝賀航行部隊」として招待する。

 防衛省はすでに米国やオーストラリア、インド、シンガポールなどに加え中国にも案内を出しているが、韓国の招待は見送っている。前回の平成27年の観艦式には、米豪印仏のほか韓国海軍の駆逐艦「デ・ジョヨン」も参加していた。

 防衛省幹部は「韓国がレーダー照射問題で前向きな対応をとれば招待することは可能だが、今の状況が続くようでは難しい」と語る。

 昨年12月に韓国海軍駆逐艦によるレーダー照射問題が発生して以降、日韓防衛当局間の関係は冷え込んでいる。
日本は韓国に再発防止を求めているが、韓国側は事実を認めず、逆に海自哨戒機の通常の活動を「低空威嚇飛行」と非難。「再び繰り返す場合、韓国の対応行動規則にのっとって強力に対応する」などと表明している。



 防衛省はこうした韓国の不誠実な対応を受け、今年4月に計画していた海自護衛艦「いずも」の釜山入港を見送った。

 自民党国防族は「観艦式は首相も出席する海自の一大イベントだ。レーダー照射問題を棚上げにして韓国海軍を呼べば、日本が許したとの誤ったメッセージを送ってしまう。韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」と語る。

https://www.sankei.com/smp/politics/news/190225/plt1902250006-s1.html

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【韓国釜山沖海上共同訓練】不参加発表しており、それを否定する形で、日本が「参加表明」岩屋毅防衛相を「罷免」せよ

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/24(日) 19:30:46.97 ID:CAP_USER
国民は、唖然としたのではないか。2月23日、岩屋毅防衛相が、東南アジア諸国連合(ASEAN)の拡大国防相会議(ADMMプラス)の事務レベル会合に合わせ、4月29日から韓国・釜山沖で行われる海上共同訓練に「海上自衛隊が参加する」と表明したのだ。

前日の22日、韓国国防省は、「日本の海上自衛隊は参加しない」とすでに発表しており、それを否定する形で、日本が「参加表明」したのである。

驚くべきは、その先だ。報道によれば、岩屋氏は記者団に対して「釜山への入港は見送るが、あとのプログラムはすべて参加する。適宜適切に判断しつつ日韓の防衛協力も進めていきたい」と語ったのである。

咄嗟に私は、ある都々逸(どどいつ)の一節を思い出した。「踏まれても 蹴られても ついていきます 下駄の雪」である。

日本は、ことここに至っても、「ああ、そんなに参加したいのか。よしよし」と韓国に頭を撫でてもらって「参加させてもらう」方針を選択したのだ。ああ、またかと、呆れたのは私だけではないだろう。

「“真の日韓関係”は、これでまた遠ざかる」――私の思いをひと言で表現するなら、それだ。済州島で開かれた国際観艦式で、韓国が海上自衛隊の護衛艦に対して旭日旗(自衛艦旗)を掲げないよう求めたため、護衛艦の派遣を中止したのは、昨年10月だ。しかし、韓国は一向に反省もせず、逆に12月にはレーダー照射事件を引き起こした。

そんな姿勢の韓国に、今度は日本が「参加させてください」とすり寄ったのである。レーダー照射事件では、自衛隊員が「命の危機」に晒され、その後、反省するどころか韓国は開き直って「威嚇飛行に対して謝罪しろ」などと理不尽な要求を続けている。

いくら今回の海上共同訓練が重要だったとしても、逆に参加することで生じるマイナスを考えたら、もはや、防衛省に「まともな思考」を期待することが無駄であることがわかる。

日本と韓国は、激動する東アジア情勢からも、“真の同盟国”でなければならない。だが、「踏まれても 蹴られても ついていきます 下駄の雪」というやり方では、それが逆に「遠ざかってしまう」ことが、なぜわからないのだろうか。

当欄で何度も書いているとおり、歴史上、中国の代々の王朝を宗主国として、その属国として生きてきた朝鮮半島の人々には、強いものにはひれ伏し、弱いものには居丈高になる「事大主義」が染みついている。

そのため、韓国は“強い国”であるアメリカや中国に対しては、「節度」と「敬意」をもって接している。しかし、日本に対しては、「節度」と「敬意」を払わず、「何をやってもいい」と舐め切っている。事大主義の国なので、常に“弱腰”で“情けない”日本には当然の姿勢だろう。

その国に対して、今回の参加表明は「絶対にしてはならないこと」なのである。仮にアメリカから「日本も参加して欲しい」という要請があったとしても、きちんと不参加の理由を説明して理解してもらわなければならないのではないか。

私は、「日王(注=日本の「天皇」)は慰安婦の手をとって心から謝罪しろ」という先のムン・ヒサン国会議長の言葉も、「日本に対しては何をやってもいい」と舐め切った「事大主義」に起因するものだと思っている。

旭日旗問題、そしてレーダー照射事件以来、私は、軍の留学生交換停止、同じ階級による交流・会談の停止、Gソミア(日韓軍事情報包括保護協定)の自動更新の停止……等々に踏み切り、日本が毅然とした姿勢を示すようあらゆる機会を通じて訴えてきた。

韓国に自分たちが「日・米・韓」という自由主義陣営におり、同盟関係にあるという重要性を理解してもらうためだ。しかし、防衛省、すなわち安倍政権は違った。逆に韓国に対して誤ったメッセージを送ってしまったのだ。

今回の参加表明で、韓国はホッとしただろう。そして、日本へのこれまでのやり方が「正しかった」ことを再認識した。今後、ますますエスカレートするだろうし、それは、同時に「真の日韓関係」が遠のいたということでもある。

(門田隆将)

https://blogos.com/article/360004/
BLOGOS 2019年02月24日 12:59

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【中央日報】海上自衛隊の国際行事に韓国海軍参加へ…レーダー問題後初めて

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/20(水) 15:09:47.72 ID:CAP_USER
日本で開かれる海上自衛隊主催の国際行事に韓国海軍の幹部が参加すると、朝日新聞が20日報じた。 

  報道によると、東京の海上自衛隊幹部学校は25日、18カ国の海軍大学教官らを招いて「アジア太平洋諸国海軍大学セミナー」を開催する。このセミナーに韓国海軍中佐1人が参加する予定だ。 

  昨年12月に韓日間でレーダー問題があった後、防衛交流が公表されたのは今回が初めて。当時、日本防衛省は韓国海軍の駆逐艦「広開土大王」が海上自衛隊の哨戒機に火器管制レーダーを照射したと主張した。韓国軍は火器管制レーダーを照射せず、むしろ日本哨戒機が低空威嚇飛行をしたと反論した。両国の主張は平行線をたどり、接点を見いだせなかった。 

  一方、岩屋毅防衛相は韓日間の防衛協力が改善する兆しが表れていると述べた。岩屋防衛相は19日の記者会見で、韓国側から目につく反応はないとし、「疎通を図る環境が徐々に作られている」と主張したと、日本メディアは伝えた。

https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=250435&servcode=a00&sectcode=a10
[ⓒ 中央日報日本語版]2019年02月20日 11時25分

関連
【岩屋防衛相】「日米韓の連携重要」海自セミナーに韓国軍参加=レーダー照射問題後、初の防衛交流〔米軍・自衛隊〕[2/19]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1550578869/

【日韓】 日本防衛相「日韓防衛協力改善の兆し…疎通を図る環境が徐々に作られている」[02/19]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1550629667/

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