脱亜論

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竹島

【夕刊フジ】韓国活動家を日本入国拒否 島根で有名な「指の薄皮切りジェイク」、過去に警察沙汰も 地元関係者は「英断」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/10/10(木) 22:15:21.73 ID:CAP_USER
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韓国人の活動家を、出入国在留管理庁が入国拒否したことが分かった。防衛白書で、竹島(島根県)を「固有の領土」と表記したのに抗議するため来日したが、空港で足止めされていたのだ。この活動家は、島根県で開かれる「竹島の日」でも暴れるなど、問題行動を繰り返してきた。入国拒否について、地元関係者らは「英断」「当然だ」と歓迎している。

 入国拒否されたのは、ソウルにある政治団体「独島守護全国連帯」の崔在翼(チェ・ジェイク)代表議長(64)。崔氏は先月28日、韓国・金浦(キンポ)空港を出発し、羽田空港へ到着。入国目的が「防衛省と首相官邸前での抗議」だったため、同庁は入国拒否した。

 崔氏は待合室で異議を申し立てて粘った。だが、同庁に「不法滞在者」として退去強制処分されそうになり、「不法滞在は5年間入国拒否になる」(韓国メディア)ため、処分を避けようと、3日に帰国した。

 崔氏は過去15回来日し、官邸前で抗議活動を行い、警察沙汰になったことがある。毎年2月22日の島根県「竹島の日」式典にも必ず会場近くに出現する。カッターナイフを持参して自身の指を切り「独島侵略中止しろ!」と、血判状を届けようとして警官隊ともみ合うトラブルメーカーとして知られている。

関係者の間では「指切りジェイク」と呼ばれ、この一団が来るために、島根県では他県からの応援も含めて、毎年700人超の警察官が動員されるという。

 韓国メディアは、今回の入国拒否について、「日本が麻薬事犯、テロリストに適用される法律規定で入国を拒否した」などと批判しているが、いかがなものか。

 島根県の式典関係者は「崔氏は毎年、関西空港で長時間の入国審査を受けるが、なぜか入国が許可されていた。『入国拒否』は当然の措置で、今後も同様の対応を徹底すべきだ」と語っている。

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/191009/pol1910090003-n1.html
夕刊フジ 2019.10.9

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【韓国政府】「日本の抗議、一考の価値もなし」韓国軍機の独島上空飛行で「独島は歴史的 地理的 国際法的に明白な韓国固有の領土」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/10/01(火) 22:20:13.77 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】韓国国防部は1日、日本政府が在日韓国大使館の武官を呼び、韓国軍の主力戦闘機F15Kによる独島周辺海域上空の飛行に抗議したことについて、「日本側がわれわれの武官を呼び、不当な領有権の主張を繰り返したことに対し強く抗議する」とし、「このような行為がこれ以上繰り返されないよう強く要請する」と表明した。

国防部は「独島は歴史的、地理的、国際法的に明白な韓国固有の領土であり、独島に対する日本側の領有権関連の主張は一考の価値もない」とし、「わが軍は独島の領有権を損なおうとするあらゆる試みに対し、断固たる対応をとり、独島に対するわれわれの主権を隙なく守護していく」と強調した。

 この日、韓国軍創設を祝う「国軍の日」の記念式典が南東部・大邱の空軍基地で開かれ、F15Kが編隊飛行を行った。F15Kは、空軍基地を飛び立ってから約20分にわたり独島や黄海の稷島、南部・済州島付近の上空をそれぞれ飛行した後、再び基地に着陸した。

 これに対し日本の防衛省と外務省は韓国大使館の武官と公使をそれぞれ呼び、遺憾を表明するとともに、到底受け入れることはできないと抗議した。

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191001005300882?section=politics/index
聯合ニュース 2019.10.01 20:10

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大邱の空軍基地を離陸するF15K=1日、大邱(聯合ニュース)

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【日本の「竹島パトロール」】今年に入って急増、韓国ネットから懸念の声「韓国も対馬をパトロールしようよ」

1: ガラケー記者 ★ 2019/09/24(火) 14:16:05.84 ID:CAP_USER
2019年9月19日、韓国・世界日報は「日本の海上保安庁による独島(日本名:竹島)近隣海域のパトロールが今年に入って急激に増えている」と報じた。

記事は、韓国野党「民主平和党」のファン・ジュホン議員室が海洋警察庁から提出を受けた資料「日本の海上保安庁艦艇の独島近隣海域パトロールおよび出現」について伝えている。

それによると、海上保安庁は今年1月から8月まで計73回にわたって竹島周辺をパトロールした。昨年同期間(56回)に比べて17回(30.3%)増え、ほぼ3日に1回のペースとなる。月別に見ると、7月は前年同月比2回増の7回、8月は同じく3回増の10回。今年5月には13回もパトロールしたといい、その理由は「韓国政府による竹島近隣海洋調査に対する抗議の意味」と分析されている。

日本が周期的にパトロールしていることについて、記事は「今後の竹島領有権主張のため」と伝えている。

韓国海洋警察は竹島海域にど級戦艦1隻を常時配備して突発状況に備えているといい、関係者は「日本海上保安庁の艦艇が独島の領海を侵犯したことはここ十数年で一度もなかった。昨今の日韓関係を考慮し、挑発に備えて一層気を引き締めて備えている」と話したという。

これを受け、韓国のネット上では「もう何人か上陸したんじゃない?」「準備しなきゃ。日本がいつ挑発してくるか分からないから」「米韓同盟が崩れれば日本に10分で占領されるだろう。これまで米国は韓国の言うことを聞いてくれてたけど、韓国が中国側についたら独島が奪われてしまう」など心配するコメントが寄せられている。

また「鬱陵島(ウルルン)島を今すぐ要塞にしよう」「独島にミサイル基地をつくろう」「韓国も対馬をパトロールしようよ」などと提案するコメントも。

ただ、一部からは「北朝鮮のミサイルには口を閉ざしてるのに?。核の方が怖いんじゃないの?」と皮肉る声や、「軍事的対応だけはしない方がいい。した瞬間に独島が紛争地域とみられてしまう」と警鐘を鳴らす声も上がっている。
Record china
配信日時:2019年9月24日(火) 14時10分
https://www.recordchina.co.jp/b746436-s0-c10-d0127.html

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【お行きなさい刻みなさい】文在寅大統領が計画する「竹島上陸」という最終カード

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/09/05(木) 20:02:13.65 ID:CAP_USER
日韓関係が悪化するなか、韓国海軍は8月25日、島根県の竹島での軍事演習を始めた。イージス駆逐艦も初投入され、例年より規模は倍増。露骨な反日パフォーマンスの一環だが、さらに文在寅大統領が自ら、「竹島上陸」を敢行するシナリオまで現実味を帯びてきている。韓国問題に詳しい評論家・室谷克実氏はこう指摘する。

「日本固有の領土である竹島は韓国に不法占拠されている状況ですが、韓国側にとっては“第二次大戦後に日本から奪い返した島”と認識されており、『愛国心の象徴』です。

 そのため、2012年に韓国大統領として初めて李明博氏が竹島に上陸した時は、低迷していた支持率が一気に9ポイントも上昇した。文氏が現在、置かれている状況は、当時の李氏とよく似ているので、同様の行為に走る可能性があります」

 2012年当時は大統領任期が終わりに近づき、李明博政権がレームダック化していたことに加え、側近や実兄の金銭スキャンダルが発覚。国民の強い反発を招いていた。就任当初は親日路線だった李氏は、支持率を上げるべく一気に反日にシフトした。

 文氏が就任当初から反日路線であるところこそ異なるものの、経済政策の失敗による格差拡大、北朝鮮への宥和政策の行き詰まりなどで国内の批判が相次いでいることに加え、ここにきて側近の娘の不正入学疑惑というスキャンダルが噴出。

「GSOMIA(軍事情報包括保護協定)破棄も、こうした醜聞によるさらなる支持率低下を防ぐためという側面がある。来年4月には韓国の総選挙もあるので、文氏は反日パフォーマンスをエスカレートさせるしかない。竹島上陸というカードは文氏にとって、非常に魅力的なのです」(同前)

 2012年の李氏は直筆の文字を刻んだ石碑を設置した。文氏が竹島で何をするつもりにせよ、それで日韓の溝が深まることだけは確かだ。

※週刊ポスト2019年9月13日号

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190905-00000011-pseven-kr
9/5(木) 16:00配信 記事元 NEWSポストセブン

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【ラスク書簡】韓国さんが米国さんに「独島は誰の土地か?」と聞いてしまう

1: アフリカゴールデンキャット(庭) [US] 2019/09/01(日) 09:17:09.19 ID:LMvhgBt30 BE:844628612-PLT(14990)
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【ソウル聯合ニュース】GSOMIA終了決定後に韓米高官が電話会談 韓米日の協力協議=韓国大統領府
http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019082880200

韓国青瓦台(大統領府)の鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長(閣僚級)が、
韓国政府による日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了決定の発表直後にボルトン米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)と電話会談を行い、
韓米日の協力策を議論したことが分かった。青瓦台の高ミン廷(コ・ミンジョン)報道官が28日の会見で明らかにした。

高報道官は、一部メディアが「ボルトン補佐官が鄭室長にGSOMIA終了決定に対して強い遺憾の意を表した」と報じたことについては、
そのような事実はないと反論。「通話はしたが、遺憾の表明は明らかに事実と異なる」とし、「韓米日3カ国の協力維持策について協議した」と強調した。

一方、青瓦台関係者は、韓国が先ごろ行った独島防衛訓練「東海領土守護訓練」を巡って米国務省が「韓日両国の問題を解決するのに生産的でない」
との立場を示したことについて「独島は誰の土地か」と反問した後、「誰かに認めてもらわなければならない土地ではないと考える」と述べた。
また、「今回の訓練はわれわれの定例訓練であり、国の主権や安全を保護するために行う行為が安易に話されてはならないと考える」と指摘した。

GSOMIAが失効する11月以前に終了の決定を撤回する可能性があるかについては「GSOMIA終了決定の原因は、
日本が安保上の理由で韓国を信頼できないとして輸出管理の優遇対象国から韓国を除外し、輸出規制措置を断行したことだ」とし、
「原因が解決していないのに結果をひっくり返すことはできない。原因解消が先だ」と答えた。

文在寅(ムン・ジェイン)大統領とトランプ米大統領が会う計画はあるかとの質問には「どのような形で(意思疎通するか)議論しているが、今話せることはない」と述べるにとどめた。

関連ソース
‪サンフランシスコ平和条約起草過程における竹島の扱い https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/g_sfjoyaku.html‬

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