脱亜論

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社会

【福岡】韓国籍の女2人を逮捕「日本に無料で行け、お金もらえる誘惑に負けた」 金塊密輸未遂疑い

1: たんぽぽ ★ 2018/04/25(水) 19:03:44.31 ID:CAP_USER
http://www.sanspo.com/geino/news/20180425/tro18042518190011-n1.html

 金塊計約12キロ(約5400万円相当)を韓国から福岡空港に密輸しようとしたとして、福岡県警は25日までに関税法違反(無許可輸入未遂)などの疑いで住所不定、自称アルバイトのソク・ジェヨン容疑者(20)ら韓国籍の女2人を逮捕した。運び役とみられ、2人は「日本に無料で行け、お金をもらえる誘惑に負けた」などと供述している。

 門司税関などによると、金塊密輸組織の関係者として浮上していたソク容疑者と、一緒にいた知人の無職少女(18)を検査したところ、それぞれのズボンのポケットから金塊が6個ずつ見つかった。福岡市のホテルで別の人物に渡す予定で、12万円ずつ報酬を受け取っていたとみられる。

 逮捕容疑は2日、韓国・金海国際空港から福岡空港に金塊を密輸しようとした疑い。県警は、2月に摘発した韓国の密輸グループと関連があるとみて調べている。

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「報道の自由度ランキング」最新版発表 台湾42位、韓国43位、日本67位

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/04/25(水) 17:53:15.15 ID:BA9Ro1m+0 BE:123322212-PLT(13121)
sssp://img.5ch.net/ico/pc3.gif
(パリ 25日 中央社)国際ジャーナリスト団体「国境なき記者団」(RSF、パリ)が25日に発表した最新の報道の自由度に関するランキングで、
台湾は180カ国・地域中42位に選ばれ、昨年に続きアジア圏で首位となった。昨年の45位から順位を3つ上げた。

他の主なアジアの国・地域の順位は、韓国43位、日本67位、香港70位、中国大陸176位、北朝鮮180位など。同団体は、中国大陸が報道の
自由に対する抑圧を強めており、一部のアジアの国もそれに追随していると指摘。その中で、台湾と香港がそれぞれ順位を3つずつ
上げていることについて、影響力を増す中国大陸への対抗の表れだと評価した。

首位はノルウェー。2位から5位までは順に、スウェーデン、オランダ、フィンランド、スイス。

同団体は2002年から、メディアの多元性や独立性、記者の安全性などを評価基準に世界各国・地域の報道の自由度をランク付けしている。
台湾の報道の自由度の高さを評価し、昨年7月には台北にアジアで1カ所目となる事務所を開設した。
http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201804250006.aspx

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【韓国】10代家出少女の5人に1人が『生計型売春』

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/04/25(水) 09:50:57.90 ID:CAP_USER
ソウル市内で家出した10代の少女のうち、約20%が生計を立てるために売春をした事が分かった。ソウル市はこれに対し、10代の家出少女を助けるための各種制度を用意した。

ソウル市の調査(2015年)によれば、家出をした10代の少女のうち18.3%は売春の経験があり、ほとんどが寝泊りするための生計型売春であると明らかになった。

家出をした10代の少女のうち2回以上の家出再発経験者は83.8%で、『家出→帰宅→家出』を繰り返すケースが多かった。

追い詰められた10代の少女の相当数が生計のために売春に手を染めていた。家族間の不和などで家出の再発は多い。学業中断率も高く、安定した職に就きにくいため売春に再び踏み入る悪循環が繰り返されている。

追い詰められた10代の少女は売春や性的暴行などで妊娠したり、女性疾患が発病する可能性が高いが、健康サービスを支援する機関は全くない状況であると市は説明した。

また低学歴で仕事の経験がない追い詰められた10代の少女に対し、学業と就職を同時に支援する自立支援施設も不在である。

これに対して市は家出・売春などで追い詰められた10代の少女を安定的に支援するため、全国で初めて『ソウル市危機10代女性支援条例(直訳)』を制定、来月の3日から公布・施行する。

(以下略)

ソース:NAVER/ソウル=NEWSIS(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=003&aid=0008561536

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【中国メディア】日本の学校の「制服」が羨ましい! 中国なんて「ジャージだぞ」

1: たんぽぽ ★ 2018/04/25(水) 19:24:11.97 ID:CAP_USER
 東京中央区の小学校がアルマーニ製の制服を導入したことは大きな話題となった。主な理由はやはり価格で、帽子やバッグなどを含めると一式8万円を超えることが問題視されたようだ。中国メディアの快資訊網は22日、制服に関する記事を掲載し、「アルマーニを採用するほどの日本の制服から、中国の制服はどのくらいかけ離れているのか」を論じた。

 中国の中学校や高校の制服は、「ジャージ」がほとんどである。中国では制服のジャージは「小麦粉の入った粉袋」のようだと形容されていて、学生たちは「ジャージ」を着て登下校し、授業を受ける。日本では考えられないことだが、中国ではこの習慣が長く採用されてきた。

 しかし記事によると、最近では中国でもジャージではない制服を採用する学校も現れているようだ。中国各地の学校の制服を手掛ける企業「イートンキッド」はその良い例で、1000以上の学校でサービスを展開していると伝えた。中国にもおしゃれで質が良く、機能的な制服が見られるようになってきたと記事は称賛。もっとも、これは経済的に豊かな地域に限られ、両親の学歴も高く、美的センスや品質への要求が高いため、それに比例して高くなる価格について不満の声はないという。

 しかし、広大な中国でたったの1000校あまりということは、中国の制服市場は潜在力のある市場だといえるだろう。記事は、この分野で世界的にも称賛されている日本の制服業界から学ぶようにすすめた。ミニスカートとハイソックスが定番になった女子高校生の制服をはじめ、デザインと質において日本はすでに規範ができているからだ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1658084?page=1

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【韓国】 日本大使館で“慰安婦合意無効デモ”韓国大学生に罰金刑確定

1: 荒波φ ★ 2018/04/25(水) 10:48:06.45 ID:CAP_USER
韓国と日本が結んだ慰安婦合意無効を主張し、日本大使館でデモをおこなった疑いなどで裁判にかけられた韓国の大学生キム・セム氏(26)に罰金刑が確定した。(提供:news1)
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韓国と日本が結んだ慰安婦合意無効を主張し、日本大使館でデモをおこなった疑いなどで裁判にかけられた韓国の大学生キム・セム氏(26)に罰金刑が確定した。

最高裁判所は日本大使館に侵入しようとする意思がなく、社会常規にも反していない正当防衛だというキム氏の主張を最後まで受け入れなかった。

最高裁判所は暴力行為等の処罰に関する法律(共同住居侵入)、集会及びデモに関する法律違反の疑いで起訴されたキム氏に罰金200万ウォン(約20万円)を言い渡した原審を確定したと24日、明らかにした。

またキム氏と同じ容疑で起訴された大学生2人に対しても、それぞれ罰金50万ウォン(約5万円)と罰金30万ウォン(約3万円)を言い渡した原審を確定した。

旧日本軍慰安婦を支援する大学生団体「平和の蝶」代表であるキム氏は2015年12月、会員らと共にソウル鍾路区(チョング)日本大使館の建物で「売国交渉を廃棄せよ」などのスローガンを叫びながら約1時間、建物内に居座った疑いなどで裁判にかけられた。


2018年4月24日14時1分配信
http://www.wowkorea.jp/news/japankorea/2018/0424/10211366.html

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