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【韓国大統領府前が大変なことに!】デモ、宴会で泥酔する人たちに韓国ネットもため息「韓国人は自由を乱用し過ぎだと思う」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/24(月) 21:51:17.95 ID:CAP_USER
2019年6月21日、韓国・朝鮮日報は「昼はデモ、夜は宴会…デモ隊の遊び場になった大統領府前」と題する記事を掲載した。

記事によると、韓国の大統領府付近では今年に入り大小の集会・デモが1日に4~10件ずつ行われており、参加人数は40万人に達しているという。全国民主労働組合総連盟の正規雇用の増加を求めるデモ、韓国キリスト教総連合会の文大統領の退陣を求めるデモ、ソウル市内のある学校の保護者らの学校周辺の工事禁止を求めるデモなど内容はさまざまだ。

大統領府から100メートルの場所での集会・デモが可能になったのは、朴槿恵(パク・クネ)前大統領の弾劾を要求するデモが行われた2016年末からという。それまでは1キロ付近まで許可されていなかったが、当時の裁判所の「集会・デモの自由を保障する」という趣旨により800メートルから400メートル、200メートルと許容範囲が広がり、ついに同年12月には100メートル前まで許可されたという。

しかし記事は「これにより大統領府前がデモ隊の“奥座敷”に変わった」と伝えた。昼間はデモ、夜には一部の人たちが宴会を開き、中には泥酔する人まで出ているとのこと。こうした状況でも警察による制止はないという。

これについて、建国(コングク)大学警察行政学科のイ・ウンヒョク教授は「政府が表現の自由を強調するため、警察が集会やデモの許容範囲を広く認めている。ただ、国の地位やイメージに関わる象徴性のある場所については、警察がより厳格な管理をする必要がある」と指摘しているという。

これに韓国のネット上では3000件近くのコメントが寄せられており、「自分が出した食べ残しやごみは自分で片付けようよ。それくらいのこともできない人は、主張などするな。まずは幼稚園から通い直し」「デモ隊が労働者に貢献してる部分もあるけど、だんだん権力が強くなってきて、今やチンピラ集団のよう」「表現の自由は認めるけど、品位ある行動をしてほしい。度が過ぎた自由により公益と秩序を害する場合は厳罰に処すべき」「韓国人は自由を乱用し過ぎだと思う。みっともないし、情けない」などマナーの悪さを非難するコメントが相次いでいる。(翻訳・編集/松村)

https://www.recordchina.co.jp/b722935-s0-c30-d0127.html
Record China 2019年06月24日 19時20分

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【OINK】韓国の“関門”仁川空港で「難民申請者がガス銃で撃たれ、荷物のように載せられる」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/23(日) 15:12:54.28 ID:CAP_USER
20日、国連が定めた世界難民の日 
「身の安全のために韓国に来たが、こん棒で殴られ手錠かけられた」 
「弁護士に会って相談する前に強制送還措置」

エジプトからきたムハンマド・アボジッド氏(23)は昨年4月、仁川空港に閉じ込められていた記憶を振り返りながら、首を横に振った。韓国の最初の関門である仁川空港はアボジッド氏に「激しいストレスと心理的圧迫を感じさせた空間」だった。アボジッド氏は2011年1月、エジプトで起きた市民革命の「1月革命」などに参加した後、デモに参加した友人が逮捕・殺害される過程で、カイロにある大学に身を隠した。しかし、アボジッド氏はねつ造された犯罪容疑を適用され、エジプトの軍事裁判所で終身刑の宣告を受け、故国を脱出し、昨年4月17日に韓国に亡命した。

 しかし、韓国はアボジッド氏を受け入れなかった。政治的亡命を申請したが、仁川空港の出入国・外国人庁は「エジプト大使館を通じて照会した結果、アボジッド氏が提出した書類は虚偽」だとし、難民審査不付託の決定を下した。アボジッド氏が異議を申し立て、仁川空港の出入国・外国人庁から不付託決定の取消しの決定を勝ち取るまでの20日間、彼は仁川空港の搭乗棟を転々としながら生活しなければならなかった。「いつも寒く、悲しみの中で毎日を送らなければならない“苦痛の連続”でした。毛布や服、食べ物、寝床もない所で耐えるしかなかったが、空港の職員たちは搭乗を準備するようにと促し、心理的圧迫を加えました」とアボジッド氏は証言した。彼は昨年5月7日、ようやく韓国の地を踏むことができたが、依然として「難民認定」は受けていない状態で生活している。

 難民人権ネットワークは、国連が定めた世界難民の日の20日、ソウル中区(チュング)の国家人権委員会の前で記者会見を開き、「仁川空港の快適さの裏で、難民に対する非人間的で醜悪な人権侵害が発生している」と明らかにした。彼らは「2013年7月から空港で難民申請をできる『出入国港難民申請制度』が運営され始めてから、難民申請の過程で暴力と人権侵害が発生している」と指摘した。

続く。

クォン・ジダム記者

http://japan.hani.co.kr/arti/politics/33720.html
ハンギョレ新聞 登録:2019-06-21 08:49 修正:2019-06-21 10:24

no title

難民人権センターが今月20日、ソウル中区国家人権委員会の前で開いた「出入国港の難民申請者の人権侵害に関する陳情」記者会見で、エジプト人のムハンマド・アボジッド氏(左から2番目・23)が発言している=クォン・ジダム記者//ハンギョレ新聞社

OINK(オインク[1])とは、英語: Only in Korea の略語で、大韓民国(以下、韓国と表記)でしか起こりえない出来事を指す。英語圏におけるブタの鳴き声の擬音語である「oink」が語源である。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/OINK

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【韓国】ネットユーザーが思う「韓国が世界で1位のもの」、ネットからさまざまな反応

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/23(日) 21:44:42.77 ID:CAP_USER
2019年6月16日、韓国のインターネット掲示板に「韓国が世界で1位の分野集め」と題したスレッドが立ち、ネットユーザーから注目を浴びている。

スレッド主は、各種資料や画像を掲載しながら「韓国が世界で1位」であるものを紹介している。「インターネットの速度」、「治安」、「公衆トイレ」、「地下鉄(乗り換えシステム)」、「リサイクル率およびゴミの分別の実践」、「デリバリー文化」、「偽造紙幣の鑑別技術」、「リーズナブルな水の価格+水質」、「官公庁の業務の処理速度」、「健康保険」の10項目だ。

これを受け、他のネットユーザーからは「韓国は意外と暮らしやすいんだね。それが普通だと思ってた」「海外旅行に行ってくると、韓国の大切さに気付かされる」「健康保険はホント愛国心を呼び起こす」「外国に住んでる身として、健康保険とデリバリーは認定」「国土が狭いから有利なことが多いんだね」「資源さえ豊富だったら、今頃日本に勝ってたかもね。中国は言うまでもなく」「こんないい国に住んでたって分かって幸せ」など喜びの声がどしどし寄せられている。

一方で「公衆トイレはどうかな。あまり良くないし、隠しカメラ問題もある」「自慢になる?少し不便でみんなでゆっくり暮らしたら、その不便すら感じずに暮らせるようになるのでは?何でも速さを求めてきたから韓国人は苦しんで、怒りをコントロールできない社会に生きてるんじゃないか」「問題は政治と法律」「低い出産率、低い結婚率、高い離婚率の国だけど?」「出産率はビリから1位」など問題点を指摘するコメントも多く寄せられている。(翻訳・編集/松村)

https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=226801&ph=0&d=d0127
Record China 2019年06月23日 21時00分

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【韓国高校生】日本と関係改善願う ソウルで「日本語スピーチ大会」「もっと仲良くなれるはずだ」と関係改善を願った

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/23(日) 00:37:35.94 ID:CAP_USER
【ソウル共同】ソウルの日本大使館公報文化院などは22日、日本語を学ぶ韓国の高校生が自身の体験や思いを語る「日本語スピーチ大会」を同院で開いた。26人の参加者は日本人の友達との交流や訪日の際に親切にされたエピソードなどを披露。歴史問題などで日韓関係は悪化しているが「もっと仲良くなれるはずだ」と関係改善を願った。

 大会は毎年開かれ、今回で8回目。大賞には、日本のアニメ映画で知った童歌のおかげで将来の夢について考える心の余裕が生まれたと語ったソウル近郊・城南の白承ヒョンさん(16)が選ばれた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000128-kyodonews-int
6/22(土) 19:52配信 共同通信記事

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【気のせい】韓国国民の7割超 「若者は不幸」と認識

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/22(土) 17:30:32.61 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】韓国人の73.4%が韓国の若者が不幸だと感じていることが分かった。子どもと高齢者が不幸だと考える割合も半分以上を占めた。韓国保健社会研究院が22日までに公表した報告書により明らかになった。

 同報告書は少子高齢化社会に対する国民認識に関して行われた調査をまとめたもので、調査は2018年6月25日から7月6日にかけて全国の19歳以上の男女2000人(男性990人、女性1010人)を対象に電話で実施された。

「韓国の若者はどの程度幸せだと考えるか」という質問には、26.6%(少し幸せ23.5%、非常に幸せ3.1%)が「幸せだ」と答え、「不幸だ」という回答は73.4%(非常に不幸25.2%、少し不幸48.2%)に達した。

 20~50代の場合、若者が幸せだと回答したのは22~25%でいずれも平均よりも低かったが、60代以上は35%となり、他の年代に比べて割合が高かった。

 子どもがいる人の場合、若者が幸福だと回答した人は28.2%だったが、子どもがいない人の場合は22.4%だった。

 また回答者の88.1%が少子高齢化問題に対応するためには若者への支援が必要だと答えた。高齢者への支援の必要性に対しては83.7%が同意した。

 「韓国の子どもはどの程度幸せだと考えるか」について、52%が「不幸だ」(非常に不幸13.9%、少し不幸38.1%)と回答し、「幸せだ」という回答は48.1%(非常に幸せ7.9%、少し幸せ40.2%)だった。

 また「韓国の高齢者がどの程度幸せか」については「不幸だ」(非常に不幸15.3%、少し不幸43.9%)が59.2%で、40.8%が「幸せだ」(非常に幸せ6.7%、少し幸せ34.1%)と回答した。

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190621002700882?section=society-culture/index
聯合ニュース 2019.06.22 00:09

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