脱亜論

東アジアの政治、社会、経済、文化、防衛等についてのまとめサイト

文化

【英語能力試験】韓国のTOEIC平均点 673点で18位=日本44位

1: マカダミア ★ 2019/05/21(火) 19:25:38.56 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】英語能力試験「TOEIC」の韓国の受験者の平均点が、試験が行われている49カ国中18位だったことが、21日分かった。


韓国TOEIC委員会によると、昨年の韓国のTOEIC受験者の平均点は673点で、ペルー(675点)に次いで18位だった。前年に比べて点数は3点、順位は1ランク下落した。

 TOEICの平均点が最も高かったのはカナダで871点だった。続いてチェコ(812点)、ドイツ(798点)、レバノン(786点)、ベルギー(774点)がトップ5に入った。

 アジアの国はフィリピン(727点)を除いて韓国より平均点が低く、日本は520点で44位、中国は578点で36位だった。韓国の次に平均点が高かったのは20位のヨルダン(671点)だった。

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190521001600882

続きを読む

韓国の子供が日本のアニメを「韓国産」と思って見ている背景

1: 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ] 2019/05/21(火) 03:27:41.98 ID:9V97ErL60● BE:151915507-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/001.gif
NEWSポストセブンtoggle navigation
トピックス
新着
グラビア
動画NEWS
TOP >国際情報 >韓国の子供が日本のアニメを「韓国産」と思って見ている背景
韓国の子供が日本のアニメを「韓国産」と思って見ている背景
2019.05.13 07:00



facebook
twitter
101
LINE
コメント
22

日本のアニメは韓国でも大人気(AFP=時事)

写真1枚

『冬のソナタ』(2003年)をきっかけとした韓流旋風は記憶に新しい。その後、映画、音楽と世界を席巻し、いまでは「文化大国」を自負する韓国だが、一方で“密かに”日本に頼り続けてきたジャンルも存在する。それがテレビアニメだ。

 長らく日本産コンテンツの輸入を禁止してきた韓国だが、テレビアニメは早い時期から開放され、1960年代には『黄金バット』、1970年代には『鉄腕アトム』『マジンガーZ』などに韓国の子供たちが夢中になった。『稲妻アトム』や『テコンV』をご存じの方もいることだろう。『韓国「反日フェイク」の病理学』(小学館新書)の著者でノンフィクションライターの崔硯栄氏が語る。

「私もアトムやマジンガーZに熱中した世代ですが、韓国で放映されたアニメから、“日本”の存在は完全に消されていました。登場人物の名前が韓国名に置き換えられていただけでなく、スタッフのクレジットにも、日本人の名前は出てきません。主題歌の作曲家も韓国人名義になっていた」

 その後も『クレヨンしんちゃん』『スラムダンク』『ポケットモンスター』など、日本のアニメは韓国で大ヒットしたが、例えば『クレヨンしんちゃん』の主人公「野原しんのすけ」は「シン・チャング」に、『ドラえもん』の「のび太」は「ノ・ジング」と“改名”されていた。

「韓国で放映されてきたテレビアニメの大半は日本の作品です。しかし、日本産の痕跡がないので、“国産アニメ”だと思って見ている子供も多い。大人になってから日本のアニメだったと知り、騙されていたことに気づくのです」(崔氏)
https://www.news-postseven.com/archives/20190513_1366533.html?DETAIL

続きを読む

【韓国】 ブラジルの教科書に「30年前の韓国情報」「東海を日本海」…これらを正す研究会発足「年末までに修正」

1: 蚯蚓φ ★ 2019/05/14(火) 14:57:58.38 ID:CAP_USER
[アンカー]地球の反対側、ブラジルで韓国の教育や技術を習おうという声が高まっていますが、本来、学生たちが習う教科書にはかなり昔の韓国情報が載っています。30年余り前の通りの写真が掲載されているかと思えば、東海を日本海と表記した教科書が少なくなく、これを正す研究会が発足しました。サンパウロのイ・ジェファン特派員が取材しました。

[レポート]ブラジル、サンパウロ都心の書店の中に置かれた学校教科書です。韓国に関する情報はアジア国家編に掲載されています。しかし、地理と歴史などブラジルの教科書の大部分が韓国に対する古い情報を含んでいることが調査されました。

地理の教科書を広げると、東海が日本海と表記されています。韓国の急速な成長をシンガポールやマレーシア、台湾、香港などと共に「アジアの五匹の虎」に例えました。「アジアの4匹の竜」と呼ばれた30年余り前の表現から始まったと見られます。

ブラジル教科書は出版社別に10種余り、80年代と見られるソウル市内の写真と10年余り前の経済指標が載っていたりもします。これに伴いサンパウロ、韓国総領事館はこのような誤りを探して修正し、韓国の発展した姿を正しく知らせるために研究会を発足しました。

[キム・ハッキュ/駐サンパウロ、韓国総領事:「紹介が少ないだけでなく内容も遅れています。改善する必要性を感じました。」]

特に、教科書の修正はブラジルの教授と学生たちの主導でなされます。

[マルセル/イベメク大学国際関係学教授:「ブラジルを現実的に助けてくれる韓国の発展の姿を習わなければなりません。毎月集まって修正する理由です。」]

研究会は年末まで正した内容をブラジルの報道機関や出版社、学校などに知らせる計画です。

サンパウロからKBSニュース、イ・ジェファンでした。

イ・ジェファン

ソース:KBSニュース(韓国語) ブラジル教科書に「30年前韓国情報」…「年末まで修正」
http://news.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4200050

続きを読む

【文化大国】韓国の子供が日本のアニメを「韓国産」と思って見ている背景

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/05/13(月) 10:37:24.02 ID:CAP_USER
『冬のソナタ』(2003年)をきっかけとした韓流旋風は記憶に新しい。その後、映画、音楽と世界を席巻し、いまでは「文化大国」を自負する韓国だが、一方で“密かに”日本に頼り続けてきたジャンルも存在する。それがテレビアニメだ。

 長らく日本産コンテンツの輸入を禁止してきた韓国だが、テレビアニメは早い時期から開放され、1960年代には『黄金バット』、1970年代には『鉄腕アトム』『マジンガーZ』などに韓国の子供たちが夢中になった。『稲妻アトム』や『テコンV』をご存じの方もいることだろう。『韓国「反日フェイク」の病理学』(小学館新書)の著者でノンフィクションライターの崔硯栄氏が語る。

「私もアトムやマジンガーZに熱中した世代ですが、韓国で放映されたアニメから、“日本”の存在は完全に消されていました。登場人物の名前が韓国名に置き換えられていただけでなく、スタッフのクレジットにも、日本人の名前は出てきません。主題歌の作曲家も韓国人名義になっていた」

 その後も『クレヨンしんちゃん』『スラムダンク』『ポケットモンスター』など、日本のアニメは韓国で大ヒットしたが、例えば『クレヨンしんちゃん』の主人公「野原しんのすけ」は「シン・チャング」に、『ドラえもん』の「のび太」は「ノ・ジング」と“改名”されていた。

「韓国で放映されてきたテレビアニメの大半は日本の作品です。しかし、日本産の痕跡がないので、“国産アニメ”だと思って見ている子供も多い。大人になってから日本のアニメだったと知り、騙されていたことに気づくのです」(崔氏)

https://www.news-postseven.com/archives/20190513_1366533.html
NEWSポストセブン 2019.05.13 07:00  (週刊ポスト)

続きを読む

【韓国】水原市長ら 熊本訪問へ=「くまモン」などをベンチマーク

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/05/12(日) 13:13:08.65 ID:CAP_USER
【水原聯合ニュース】韓国・ソウル近郊の水原市の廉泰英(ヨム・テヨン)市長らの研修団が13~16日、熊本県などを訪問する。

研修団は13日、熊本県庁で蒲島郁夫知事と会談し、同県のPRキャラクター「くまモン」の成功の秘訣を聞く。アオガエルをモチーフにした水原市のPRキャラクターの展開の参考にする方針だ。

14日には路面電車の運営や政令指定都市の指定、建築都市文化事業「くまもとアートポリス」などについて説明を受け、同事業に参加した高野病院などを視察する。

 15日には熊本城の復興現場を訪れる予定だ。

 水原市は旧市街を活性化するため、路面電車の導入を推進しており、政令指定都市と類似する「特例市」の法制化を主導している。

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190512000300882?section=japan-relationship/index
聯合ニュース 2019.05.12 11:19

no title

くまモン(左)と蒲島知事(資料写真)=(共同=聯合ニュース)

続きを読む
スポンサーリンク


ブログランキング
スポンサーサイト










記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
スポンサーサイト