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【韓国】YDオンラインの『ゴッドオブハイスクール』と日本の『この素晴らしい世界に祝福を!』がコラボ

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/05/17(木) 11:48:45.14 ID:CAP_USER
(写真)
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YDオンラインが『コッ オブ ハイスクル(ゴッドオブハイスクール)with ネイボ ウェブトゥン(NAVER web TOON)(以下、神スク)』と日本のアニメーション『この素晴らしい世界に祝福を!(以下、このすば=日本語略称)』がコラボレーションしたゲームキャラクターを公開した。

『このすば』は異世界で生まれ変わった主人公の物語を扱ったコミックファンタジージャンルの日本のアニメーションで、アカチュキ・ナチュメ(暁なつめ)のライトノベルが原作の漫画版に続いてテレビアニメーション1期、2期まで放映され、韓国でも堅固なマニアを確保している。

『このすば』コラボレーションのアップデート事前予約は去る8日から事前予約ページを通じて行っている。

今日公開したキャラクターは、それぞれ違った魅力でマニアの幅広い支持を受けているアクア(アクア)、カジュマ(カズマ)、メグミン(めぐみん)、タクニス(ダクネス)の4種である。 特に原作の派手なルックスともに、それぞれの攻撃力が際立つスキル使用場面を再現した。

YDオンラインは『原作の主人公とシンクロ率100%を誇るゲームキャラクターを公開して、すでにアップデートに対する期待が高まっている」とし、「それだけでなく、アニメーションで見れた攻撃スキルもゲーム中に披露する予定で、“神スク”で原作の楽しさを味わって欲しい」と話した。

(略)

ソース:NAVER/FOMOS(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=105&oid=236&aid=0000172317

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【韓国】「情が韓国の魅力」外国人による韓国語スピーチ大会開催

1: たんぽぽ ★ 2018/05/15(火) 19:09:32.18 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】外国人が韓国語能力を競う「第21回世界外国人韓国語スピーチ大会」が15日午後、韓国・慶熙大ソウルキャンパスで開催された。

 聯合ニュースと慶熙大国際教育院が共催した同大会には、55カ国・地域の1195人による予選を通過した12カ国・地域の16人が出場し、それぞれのスピーチを披露した。

 今大会のテーマは「世界の中の韓国の立ち位置」と「韓国の隠れた魅力」だ。舞台に立った参加者は、それぞれ異なる視点で韓国の魅力や、韓国に対する率直なアドバイスを語り、言語によるコミュニケーションの喜びを分かち合った。

 多くの参加者は韓国の最大の魅力として、同質感と所属感を与えてくれる「情」を選び、韓国には「私」よりも「私たち」を優先する温かい文化があると称賛した。

 大賞の文化体育観光部長官賞には「私に情緒的な安定感を与える位階秩序」というテーマで発表したフランス人女性が選ばれた。

 審査委員長を務めた慶煕韓国語文化研究センターの金重燮(キム・チュンソプ)センター長は「韓国人と錯覚するほど表現力が優れ、自然に発表したため優劣をつけるのが難しかった。忘れていた私たちの姿を気づかせてくれて審査委員も感動した」とコメントした。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000075-yonh-kr
聯合ニュース

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悲報!京都は朝鮮だった!京都とソウルはよく似ている。

1: 名無しさん@涙目です。(空) [CN] 2018/05/12(土) 19:15:01.39 ID:UllryliT0● BE:842343564-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
ソウルと京都は似ている? カフェから考える両都市の共通点
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180512-00000015-wwdjapan-bus_all

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【独逸】ベルリンで韓国アニメーション上映会・・・『ホン・ギルドン』など7作品

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/05/12(土) 12:27:58.39 ID:CAP_USER
(写真)
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▲ ホン・ギルドン(1967年)

駐ドイツ韓国文化院は11日(現地時間)、ベルリンアニメーション映画祭で韓国アニメーション特別上映会を開催すると明らかにした。

来る20日までベルリンの芸術映画専用映画館であるバビロン劇場で行われる今回の映画祭には、韓国初の長編アニメーション劇映画『ホン・ギルドン(洪吉童)』や『庭を出たメンドリ』など、合計7作品が参加する。

(関連写真)
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▲ 庭を出たメンドリ(2011年)

1967年の作品であるホン・ギルドンは韓国語のサウンドフィルムだけ残ったまま消失したが、2008年に日本語のダビング版が発見され、韓国語のサウンドフィルムを乗せて再び誕生した。

『庭を出たメンドリ』は100万部販売を記録した黄善美(ファン・ソンミ)作家の同名小説が原作で、220万人の観客を集めた。

(関連写真)
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▲ 庭を出たメンドリ(2011年)

二作品の他にも『虎皮と石英岩』、『ソバの花咲く頃』、『ポムボム』、『運の良い日』、『ソナギ』などのアニメーションも上映する。

(関連写真)
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▲ 虎皮と石英岩(1967年) 
  
ソース:NAVER/ベルリン=聯合ニュース(韓国語)
http://entertain.naver.com/read?oid=001&aid=0010080965
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【米国】NYT紙がイ・ジュング師範の訃報を大きく報道・・・「米国にテコンドーを普及したグランドマスター」

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/05/11(金) 11:21:19.27 ID:CAP_USER
(写真)
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ニューヨークタイムズが9日、最近亡くなったイ・ジュング師範を『テコンドーの体育大使』という見出しで、2枚の写真とともに大きく扱った。

新聞は、「数百人の連邦議員にスパーリングを教えてモハメド・アリとブルース・リーを訓練させ、アメリカにテコンドーを普及させたテコンドーのグランドマスター、チュン・リ(Jhoon Rhee)が去る4月30日、バージニア州・アーリントンのナーシングホーム(介護施設)で86歳で死亡した」と報道した。

新聞はまた、この師範の娘の話を引用して、死亡原因は帯状疱疹(ヘルペス後神経痛)による合併症であると伝えた。

新聞は韓国が1945年に日帝の殖民時代から脱した後、武術禁止令が解除されてテコンドーが韓国で有名になり、2000年のシドニーオリンピックからオリンピックの正式種目に採択されたと説明した。

新聞はまた、アメリカではこの師範が1962年にワシントンでテコンドーを教える前までは事実上知られていなかったとし、この師範はテコンドーを敵を殴るためのものではなく、身体の鍛錬と訓育の方法として教えたと紹介した。

ソース:米州韓国日報(韓国語)
http://www.koreatimes.com/article/1178259

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