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文化

【韓国】 男根 おちんちんレストラン

1: 鴉 ★ 2020/04/05(日) 16:14:51.84 ID:CAP_USER
――B級スポット、樹海や禁断の土地、ホームレス取材を得意とするルポライター村田らむが寄稿!

 韓国のウィジョンブ市に、珍なアートが大量に展示してあるカフェレストラン『DEULMUSAE』があると聞いて足を運ぶことにした。

 ウィジョンブ市は漢字では議政府市と書く。かなり北朝鮮に近い場所で、在韓米軍や韓国軍の基地がたくさんある。読者の皆さんの中には韓国名物料理の一つ、プデチゲを食べたことがある人がいるかもしれない。野菜や豆腐と一緒にスパム、ソーセージ、インスタントラーメンなどを煮込むごった煮的な料理だ。

 食べたことがない人は、「え? 鍋にスパム?」
と訝しむかもしれないが、これがなかなか美味しい。

 プデチゲは漢字では部隊鍋と書く。もともとは在韓米軍から廃棄された食材などを使って、鍋を作ったのが起源と言われている。在韓米軍があるウィジョンブ市名物の料理なのだ。

 ウィジョンブ市の駅前のバス停でしばし待ち、バスに乗る。目的地のレストラン『DEULMUSAE』近くのバス停まで30分ほど揺られていく。バスは山道を進んでいく。到着したバス停は山間部の小さな観光地という感じの場所だった。女の子にウケそうなオシャレなカフェや、ラブホテルが並んでいる。

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しばらく散策した後、地図によれば、お店はこの坂の上だな……と思って見上げると、そこには僕らを出迎えるように珍なオブジェが並んでいた。

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地面から天に屹立する、男根である。
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 色とりどりの男性の生殖器がずらっと坂道に並んでいる。立った人間くらいのビッグサイズである。
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 肉棒オブジェをたどって坂を登ると、『DEULMUSAE』が見えてきた。店頭にはドーンと大きい、おそらくコンクリート製のペニスが立っている。そしてその周りには、小さいペニスがたくさん展示してあった。入り口には、自然の樹を利用して作ったペニスや、ペニスを出した男性の像も飾られている。

 店に入る前に、男根ラッシュでお腹いっぱいという感じだが、それでも店内に入る。


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 店内に入っても攻撃は収まらなかった。目の前に世界地図がドーンと広がる。その地図は細かい男根がたくさん生えて形成されていた。まるでナメコが密生しているような雰囲気なので、いやらしいというよりは、集合恐怖症(トライポフォビア)が刺激された。
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 店内にももちろん男根がたくさん飾ってある。巨大なペニスにしがみついて登る進撃の巨人的な像。自然の木の枝の先端を亀頭形に加工したアート。ベランダ席に出ても、ペニスペニスペニス……。ベランダから階下を眺めると、巨大なペニスがいくつも並んでいるのが見えた。
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 また木製のボードに、韓国の故事成語や小話が書かれていた。もちろん下の話限定で、男根の絵や、女性の裸が描かれている。

 店内には、たくさんの白いトックリが並んでいた。その一つ一つには人物のイラストが描かれていた。いろいろなタッチがあったが、おそらく有名人の似顔絵が描かれているのだと思う。オバマだけは分かった。

 もちろんトックリの注ぎ口は、勃起したチンチンになっている。オバマも自分が、ペニス付きのトックリに似顔絵が描かれているとは思うまい。

 ウェイトレスさんには、中庭が見える素敵な席に案内される。

 中庭は温泉風になっていて、そこにはガッチリ体型の男性が湯浴みをしている。とんでもなく巨根の持ち主でありガチガチにそそり立っている。
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https://tocana.jp/2020/04/post_150066_entry_3.html
韓国「おちんちんレストラン」に村田らむが潜入!ビックリするくらい男根だらけで素晴らしすぎた!

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【朝鮮日報】平昌冬季五輪の金メダリスト 後輩のズボン脱がせたショートトラック元韓国代表に懲役刑求刑

1: 新種のホケモン ★ 2020/03/27(金) 08:18:10.09 ID:CAP_USER
 韓国検察が26日、同性の後輩選手に対してわいせつな行為をしたとして起訴されたショートトラック元韓国代表の林孝俊(イム・ヒョジュン)被告(23)に懲役1年(執行猶予2年)を求刑した。林孝俊被告は2018年平昌冬季五輪の金メダリストだ。

 ソウル中央地裁刑事第20単独のオ・ドクシク部長判事を裁判長として行われた同日の初公判で、検察が求刑した。林孝俊被告は昨年6月、鎮川選手村でトレーニング中だった韓国代表の後輩Aさんのズボンを引っ張って体の部位を露出させたとされている。検察は昨年12月に林孝俊被告を強制わいせつで起訴した。

 林孝俊被告側は同日の公判で、ズボンを脱がせたのは事実だが、わいせつ行為をする意思はなかったので罪にはならないと主張した。同被告の弁護人は「被告は後輩にいたずらをしようとして予期せずズボンが脱げただけ」と言った。しかし、Aさん側の弁護人は「意図していなかったら現場ですぐに謝罪すべきだが、被告は遠くへ逃げて、Aさんをからかい続けた。しかも、女子選手たちも一緒にいる現場で、Aさんの特定の部位を露出させたのは強制わいせつにあたる」と述べた。林孝俊被告に対する一審判決は5月7日に行われる予定だ。

イ・ジョング記者

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020032780001

2020/03/27 07:04

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【朝鮮日報】韓国漫画、若返りを題材とした漫画がブーム 日本でも若返りをテーマにした漫画が登場

1: 新種のホケモン ★ 2020/03/22(日) 08:18:45.38 ID:CAP_USER
身体的年齢が20代になった母など若返りを題材とした漫画がブーム

「社会の高齢化が進む中、ジャンルの方向性に変化が生じている」

日本でも若返りをテーマにした漫画が登場

 「年を取ると子どもになる」―この単純な言い伝えを想像力で克服。漫画として描き上げることで、人気のウェブトゥーン(韓国発のデジタルコミック)『回春(若返り)』は誕生した。「全ての人は中年以降、再び若返り、新生児となって死んでいく」というテーマの下に、ある5人家族と彼らを巡る「二度の青春」を題材としている。例えば身体的な年齢が20代になった母は、ゴム手袋を外し、ネイルアートに関心を持ち始める。表情が豊かになり、新しく彼氏を作って遊園地に遊びに行く。息子は、同年代になって青春を謳歌(おうか)する母親を見て、悟るようになる。母にも青春があったということを。

 漫画が若返り始めている。ウェブトゥーン『マンマミアン』は、がんで死が間近となった母を助けるために、自分の生まれ持った寿命の一部を死神と交換した息子の話だ。漫画は、人間にもう一度若くなるチャンスを与えることで、年を取った者たちが一度は失ったと思われた感情を表現している。息子よりも若返って大学受験に挑戦し、若者たちと付き合うために新造語やファッションについて学ぶ母親。この変身の秘密を何としても守り抜こうとする息子の孤軍奮闘ぶりが、ユーモアの要素として作用する。「親を大切にしよう」といったコメントが幾つも書き込まれている。

 韓国は世界的に見ても高齢化の速度が最も速い国だ。統計庁によると、2056年ごろには韓国の人口の平均年齢は還暦程度となる。「老人が若返る」といった想像を漠然としたファンタジーとして片付けるわけにはいかないのだ。漫画評論家のパク·ソクファン氏は「変身というジャンルは過去の英雄ものに偏るケースがほとんどだったが、次第に日常の描写へと変化しつつある」とした上で「高齢化社会に突入することで経験する世代間のギャップをどう乗り越えていくのか、というテーマを扱ったものとして、『回春』が登場したのだと思う」と話している。

 高齢化を韓国よりも先に経験した日本でも、同様の現象が見受けられる。日本の漫画家の新挑限氏が昨年10月からツイッター上で連載している『じいさんばあさん若返る』が代表的だ。仲のいい老夫婦がある日突然若返ることで経験する周囲の視線と互いの切なさを描いたストーリーだ。突然の若返りを通じて互いに驚くものの、決して羽目を外さない。年輪のおかげだ。

チョン・サンヒョク記者

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020031980157

2020/03/22 05:38

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【ピッコマ】ロンドンの有名シェフが昔の朝鮮時代に転生、占い師にあるお告げを受ける新連載

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2020/03/17(火) 16:27:25.90 ID:CAP_USER
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Chaeban原作、BomHee / Team baleunjase作画の新連載「遠慮なく召し上がれ!」が、ピッコマでスタートした。

本作の主人公は家族を失い天涯孤独となってから、イギリスのロンドンに移住して働く有名シェフ・ハンナ。彼女はある日、爆破テロ事件に巻き込まれ、なぜか昔の朝鮮時代に転生してしまう。名家の娘・マンヒョとして生きることになり、家族ができたことに喜ぶハンナ。そんな中、ハンナはある盲目の占い師からおかしなお告げを言い渡され……。なお連載は今後、毎週月曜に更新される。

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ソース:コミックナタリー
https://natalie.mu/comic/news/371544

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【週刊現代】 韓国文化は日本の若者の 「必修科目」になりつつある

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/03/12(木) 10:05:31.72 ID:CAP_USER
流行の先端はあっちだから


新型コロナウイルスの猛威でやや下火にはなっているものの、ここ数年、日本と韓国の対立は「過去最悪」ともいわれる。
しかしそんな中でも、多くの若者は韓国のアイドルや音楽、ファッション、食などのカルチャーに親しんでいる。

「そんなに韓国文化が浸透している実感がない」という大人の読者も多いかもしれない。
今回、首都圏の大学生に集まってもらい、ずばり「韓国のこと、どう思う?」と聞いてみた。はたして返ってきた答えは……?

原田:今日は韓国について、学生の皆さんの話を聞かせてもらいます。直近では韓国映画の『パラサイト』がアカデミー作品賞を獲得し、
日本でもヒットしました。4月には韓国で総選挙が行われる予定ですが、日韓関係が思わしくない中、韓国政治が変わるのかどうかも日本としては気になります。

いろいろ課題や対立がある中でも、若者たちは韓国に対して、大人にはない新鮮な視点を持っているんじゃないかと思います。
まず、韓国のイメージから聞いていこうかな。

しおり(立教大学4年):わたしは韓国の音楽が好きで、よく聴いています。TWICE、BLACKPINKとか、見た目がかっこいいのに惹かれて。

原田:日本のアイドル、たとえばAKB48なんかとはどう違うの?

しおり:日本のアイドルには「かっこよさ」の要素がないので、憧れないんです。歌詞も恋愛ネタばっかりだし、
メイクも「かわいい」に寄せてる感じがする。でも韓国のアイドルは、「周りがどう言おうと、私はこうありつづける」みたいな意志の強さを唄っているのが新鮮でした。

ファッションも、日本のアイドルは柔らかくてふわふわした感じが多いですけど、韓国にはモード系とかキレイめが多いですよね。
K-POPのグループは、日本だとアイドル枠だと思われてるけど、韓国では「アーティスト」という扱いで、個性も幅広いんですよ。
最近はかなりマニアックな韓国アーティストの曲も聴くようになりました。

原田:それはどんなふうに情報収集しているの?

しおり:最近は韓国のラップとかシティポップが好きなんですが、そういう音楽の情報はK-POPみたいにマスメディアにはないので、
韓国の音楽に詳しい人のTwitterで「次に来る人」を知ったり、YouTubeのおすすめ動画からたどったり……
あとは友だちからhyukoh(ヒョゴ、シティポップバンド)とかOOHYO(ウヒョ、シンガーソングライター)ちゃんとかを教えてもらったりしまし

シュウヘイ(法政大学4年):僕はずっと、韓国に対していい印象がなかったんです。小学校でサッカーをやってたんですが、
韓国代表はプレーがめちゃくちゃ荒くて。ニュースでも、よく韓国の街中で起きている大規模なデモを観て、治安が悪い国なんじゃないかとも思ってた。
でも中学生くらいの時に、KARAの曲を聴いて印象が良くなったんです。母親もK-POPが大好きで、だんだん身近に感じるようになっていきました。

原田:サッカーのマイナスイメージが、K-POPでなくなったの?

シュウヘイ:大人になるにつれて、ラフプレーはもちろん良くないけど、代表選手は国を背負っているから、
彼らの本気さも理解できるようになった気がします。若者のカルチャーやファッションのトレンドでも韓国が先端を行っていると思うし、今では親近感がありますね。

原田:韓国ファッションの最先端って、例えばどんなもの?

しおり:ベンチコートみたいな大きめのダウンコートとかは、韓国から流行が入ってきたよね。

シュウヘイ:最近は、韓国で流行ったものが日本に入ってきて流行る、ということが多いですよね。

原田:2人とも、お母さんの韓国好きが影響していると言っていたよね。今は男の子も女の子も母親と仲がいいからね。

シュウヘイ:親のK-POP好きは大きいと思います。東方神起のライブも母親と2人で行ったことあるし。
あとは、そのへんの話がわかると女の子とも話せるし(笑)。SHINeeのジョンヒョンが亡くなったときも話題になりました。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/70869

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