脱亜論

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文化

【韓国】格闘ゲームのようなテコンドー

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/01/15(水) 15:10:15.38 ID:CAP_USER
no title


韓国・ソウルで開かれた大韓民国テコンドー協会(KTA)主催の「KTAパワーテコンドープレミアムリーグ試演会」で、選手たちが白熱した試合を繰り広げている。この競技は、得点制ではなく格闘ゲームのようにヒットポイントで勝敗を決める新しいスタイルのテコンドーだ。電子防具を使用した足技中心の試合に変え、これまでのテコンドーと差別化した=13日、ソウル(聯合ニュース)

https://m-jp.yna.co.kr/image/photo-view?type=mostviewed#4
2020.01.13 15:48

試合動画
https://www.youtube.com/watch?v=E5BOeCqx3Is


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【韓国政府】 ドラえもんそっくりのキャラクター ”シクヤクエモン” を制作して大ひんしゅく

1: 荒波φ ★ 2020/01/11(土) 10:41:58.00 ID:CAP_USER
※ペンアンドマイクの元記事(韓国語)
http://www.pennmike.com/news/articleView.html?idxno=26943
※画像
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2020年1月9日、韓国・ペンアンドマイクによると、韓国政府がドラえもんに酷似したキャラクターを公開し、その後削除したことが韓国のインターネット上で物議を醸している。

記事によると、韓国の食品医薬品安全処(食薬処)は6日、ドラえもんにそっくりなキャラクター「シクヤクエモン(シクヤク=食薬の韓国式発音)」をFacebookやツイッターなどに掲載し、その後削除した。

掲載されたのは韓国と周辺国の新年の食べ物を紹介するコーナーで、シクヤクエモンには「“どこにでも行けるドア”で周辺国ではどんなものが食べられているか見てみるモン!」とのせりふがつけられていたという。

同部関係者は削除した理由について「日本のアニメにそっくりなキャラクターを使用したことへの指摘が多く寄せられた」と説明した。

実際に韓国のネット上には

「国民が日本製品不買運動をしているこの時期にドラえもんをパクるなんて」
「少し前まで韓国政府は反日感情をあおっていたのに」
「国際的な恥さらしだよ」
「日本に顔向けできない」
「パクった上に全くかわいくない」
「パクったのは私じゃないのに本当に恥ずかしい」

などの声が書き込まれている。

同部関係者は削除後、「パロディーとして制作したキャラクターだったが、日本のキャラクターである点と複製の危険がある点を深刻に考えられなかった。心から反省し、今後はもっと慎重になることを約束する」と謝罪したという。


2020年1月10日(金) 21時40分
https://www.recordchina.co.jp/b772817-s0-c10-d0058.html

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【文大統領】韓流のすごさを熱弁「外国で肩身が広い」=韓国ネット大喜び「韓国がようやく国らしい国になれた気がする」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/01/09(木) 22:35:27.29 ID:CAP_USER
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2020年1月8日、韓国・国民日報は「文在寅(ムン・ジェイン)大統領が韓流文化に対する自信をはっきり示した」と報じた。

韓国の文大統領は8日にソウルで行われた「2020文化芸術人新年あいさつ会」で演説し、韓国国民に向け「韓国の文化芸術レベルを正しく理解してほしい」と訴え、「韓国文化は世界が讃嘆(さんたん)するほど高いレベルにある。世界が極右主義やポピュリズムの浮上により民主主義の危機を訴えているが、韓国はろうそく革命という文化的で平和的な方法で民主主義を再び呼び起こし、世界を感嘆させた」と説明した。さらに、「いまだに多くの人が、韓国は経済的には大きく成長したが文化・民主主義・市民意識は発展できていないという固定観念を持っているが、韓国は文化芸術においても民主主義においても市民意識においても経済力に劣らない非常に誇らしい国になっていると考えてほしい」と話したという。

また、韓国ドラマやK‐POPについても「非常に素晴らしい」と称賛し、「ASEANの首脳たちとの歓談の主なテーマは韓国ドラマだ」「サウジアラビア皇太子は訪問の時にBTS(防弾少年団)を必ず連れてくるよう頼み込んでいた」などと話した。その上で、「韓国の文化芸術は韓国を輝かし、とても誇らしい国にしてくれている。おかげで私も、外国に行く時や外国の首脳と会った時には肩身が広い」と強調したという。

これを受け、韓国のネットユーザーからは「冷静に考えると、韓国はアジアで最も良質なコンテンツを生み出せる国だ」「われわれがもっと韓国の文化に興味を持ち、愛そう!」「韓国のろうそく革命とBTSをうらやむ外国人は本当に多いよ」「韓国がようやく国らしい国になれた気がする」「韓国国民は文大統領の存在だけで肩身が広い」など賛同や文大統領への称賛の声が続々と上がっている。

一方で「経済がひどい状況になっていることを知らないの?」「韓流を世界に広めたのは前政権の功績だけどね」「韓国の格が上がったのは大企業のおかげなのに、文大統領は彼らを苦しめる政策ばかりしている」など反論や不満の声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

https://www.recordchina.co.jp/b772571-s0-c10-d0058.html
Record China 2020年01月09日22時0分

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【韓国の科学】「韓国を輝かせた人物」に選ばれた若き科学者、薄給の研究所辞め自営業に転職

1: Ikh ★ 2020/01/05(日) 11:50:38.46 ID:CAP_USER
ソウルのある大学で生物化学の博士号を取得したAさん(40)は科学技術情報通信部の生物学研究情報センターが優れた論文を書いた研究者に贈る「韓国を輝かせた人物」賞にも選ばれた有能な科学者だった。しかし、Aさんは2017年、「自営業に転職する」という言葉を残し、科学界を去った。ある研究機関でポストドクター(博士研究員)として勤務していた当時の給与は月200万ウォン(約18万8000円)余り。生活苦に直面していたAさんは「科学界のことは振り返りたくもない」と話した。元同僚たちはAさんが今何をしているのか知らない。

 ポストドクターは博士号を取得後、研究現場に飛び込んだばかりの研究員だ。研究に取り組む上で生産性が最も旺盛で、科学先進国では研究現場の主軸だ。「ノーベル賞は教授が取るが、その成果を左右するのがポストドクター」とも言われる。ポストドクター不在の研究は想像もできない。ノーベル賞受賞者を16人輩出した英ケンブリッジ大の分子生物学研究室は教授1人に博士研究員8人、大学院生2人の体制だ。米国立衛生研究所(NIH)はポストドクターに最低年収5万ドル(約548万円)を保障。ドイツは既婚のポストドクターに子どもが生まれた場合、契約期間を延長し、安定的な研究を支えている。

 韓国のポストドクターの現実は悲惨だ。200万-300万ウォンにすぎない月給、毎年契約を更新しなければならない不安定な身分など劣悪な処遇に耐えられず、Aさんのように研究者の道をあきらめたり、海外に旅立ったりする人が少なくない。基礎科学分野の学会が加盟する基礎研究連合会は毎年排出される理工系の博士約4100人のうち1200人余りが海外に出ると推定している。

李永完(イ・ヨンワン)科学専門記者

ソース 記事入力 : 2020/01/05 06:06
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/03/2020010380039.html

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【韓国/マナー】公演中カサカサ…ダウンジャケットで来場は迷惑行為? スマホの光・呼吸音・口臭に続き

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/01/05(日) 18:08:10.15 ID:CAP_USER
スマホの光・呼吸音・口臭に続きダウンジャケットもコンサート会場ではマナー違反?

「死体のように鑑賞すればいいのか」と反発の声 どこまでが迷惑行為か論争も

 「ダウンジャケットの音がしないようにご注意ください」

 先月初め、ソウル・大学路の小劇場で、公演開始前に鑑賞時の注意事項のアナウンスがあった。休憩中、ある30代の女性客が後ろの客席の方を見て、「ダウンジャケットのカサカサする音が大きすぎるわよ」と言うと、ダウンジャケットをひざの上に乗せていた中年女性が独り言のように「音が大きいってどれだけ大きいっていうの…」と言った。

 冷たい風が吹いてダウンジャケットを着る季節になると、公演会場などでは「クヮンク(鑑賞マナー違反、迷惑行為)」論争が起こる。「クヮンク」とは、「観(クヮン)」という漢字と、ゲームで致命的な被害を与える「クリティカル(critical)」を合わせてできた言葉で、公演などの鑑賞を妨害する行為を意味する。携帯電話を見る時に出る「スマホの光」や、体をいすの背もたれに付けず前に傾けて、後ろの席の人の視界を妨げる「スグリ」などが代表的な「クヮンク」だと言える。

 公演中に携帯電話を使ったり、違法な撮影をしたりするケースは大幅に減少した。来韓公演中の『オペラ座の怪人』の主演俳優ジョナサン・ロックスマスは「最近ツアーをした国のうち、韓国だけは携帯電話の音や光の妨害がなかった」と感心したほどだ。問題は、最近一部のマニア的な観客がダウンジャケットのこすれ合う音、呼吸音、口臭などまで「鑑賞マナー違反」だと規定して論争が起こっていることだ。これには「『気を付け』をした姿勢で息もするなということか」と反発の声も上がっており、こうした問題で公演会場ではもめ事も起きている。1週間に3回以上、舞台公演を見ているというカンさん(32)は「1つ1つの公演が大事だから邪魔されたくない。こういう気持ちを理解してくれるミュドク(ミュージカル・マニア)は主に座っている1列目(最前列)の客席を前売りで買う」と話す。熱狂的な舞台公演ファンが集まるインターネット上の掲示板では、ダウンジャケットや携帯電話に対する不満が最も多く、「口臭がしたら鼻で息をして」「笑うシーンじゃないのに笑うな」などの書き込みもある。

 厳しい鑑賞マナーを「死体観劇」と皮肉る言葉も登場した。ある公演関係者は「『呼吸の音が大きくて鑑賞の邪魔だ』と責められた。『座高が高いみたいだから、いすにもっと深く腰掛けてよ』と要求する人もいる」と話す。ミュージカル評論家のウォン・ジョンウォン氏は「年に国内外で120本以上、公演を見ているが、韓国のように厳格なマナーを要求する所は見たことがない。舞台公演は高価な文化商品だという認識があるため、お金を払っただけ見返りを得ようという心理があるようだ」と分析している。同氏も舞台の端を見ようと横を見たら抗議を受けたとのことだ。

 ダウンジャケットの音に敏感な観客たちは、劇場のクロークに預けたり、ロッカーに入れたりするよう要求している。「イエス24ライブホール」など一部の劇場ではダウンジャケットを入れることができる袋を支給している。

ピョン・ヒウォン記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/03/2020010380025.html
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2020/01/05 06:01

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