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支持率

【韓国】文大統領の支持率、3.5%下落し47.8%

1: 動物園φ ★ 2019/07/16(火) 20:43:44.42 ID:CAP_USER
2019年07月16日10時08分
[? 中央日報/中央日報日本語版]

先週、約2カ月ぶりに50%台を超えた文在寅(ムン・ジェイン)大統領の国政遂行支持率が1週間でに再び40%台に戻った。

15日、韓国の世論調査専門機関「リアルメーター」がYTNの依頼で8~12日まで全国有権者2503人を対象に文大統領の支持率を調査した結果、前週に比べて3.5%ポイント下がった47.8%であることが分かった。

「国政遂行をうまくできずにいる」という否定評価は3.5%ポイント上昇した47.3%で、肯定と否定評価が拮抗している。

文大統領の支持率は先月30日の板門店(パンムンジョム)会談効果で先週大幅に上昇したが、日本の報復性輸出制限措置が始まってからは劣勢が続いた。

対米特使派遣など、韓国政府の外交的対応が本格化した10~11日にはやや回復傾向を示したが、来年度の最低賃金の決定をめぐって否定的な報道が増えた12日には再び下落した。

政党支持度は与党「共に民主党」が1.8%ポイント下落した38.6%を記録した。反面、最大野党「自由韓国党」は前週より2.4%ポイント上昇した30.3%を記録した。

正義党は0.3%ポイント下落した7.4%、正しい未来党は0.4%ポイント上昇した5.2%、平和党は0.6%ポイント下落した1.9%、ウリ共和党は1.8%となっている。

今回の世論調査は標本誤差は95%信頼水準で±2.0%ポイント、回答率は4.3%だ。詳しい内容は中央選挙世論調査審議委員会ホームページで確認することができる。

https://japanese.joins.com/article/576/255576.html?servcode=200&sectcode=200

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【国民請願掲示板】「弾劾請願」20万人の一方で、文大統領の支持率が50%に回復、理由は?―韓国メディア

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/05/29(水) 19:40:08.03 ID:CAP_USER
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韓国メディア・聯合ニュースは27日、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の支持率が13週ぶりに50%まで回復したと報じた。28日、中国メディア・環球網が伝えた。

記事によると、韓国の民間調査機関・リアルメーター(Realmeter)が韓国のテレビ局・YTNに委託し、20~24日にかけて有権者2520人を対象に文在寅政権の支持率を調査した結果、支持率は前週から0.6%上昇し、13週ぶりに50%まで回復した。

一方、韓国紙・中央日報が27日に報じたところによると、韓国大統領府の公式ウェブサイトにある国民請願掲示板のページでは、文大統領の弾劾を求める請願への賛同者が20万人を超えた。

こうした状況下で支持率が回復した理由について、リアルメーターは、『盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領の10年忌追悼式が(23日に)行われたことが一因だろう』と分析しているという。

また、記事は政党別支持率について、「与党の共に民主党は39.3%と3%低下し、野党最大の自由韓国党は31.9%と0.8%上昇した。また野党の正義党、正しい未来党、民主平和党の支持率はそれぞれ7.6%、5%、2.2%となった」と伝えた。(翻訳・編集/岩谷)

https://www.recordchina.co.jp/b716024-s0-c10-d0052.html
Record China 2019/05/29 18:40

関連
【韓国】大統領弾劾請求に21.7万人が賛同 政府が対応へ[5/27]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1559079557/

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【韓国国民】文大統領を支持する理由、1位は「分からない」=韓国ネットからも驚きの声

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/05/27(月) 23:08:17.50 ID:CAP_USER
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2019年5月27日、韓国・中央日報は、韓国国民が文在寅(ムン・ジェイン)大統領を支持する理由について報じた。

記事によると、韓国の世論調査機関・ギャラップが24日に発表した定例世論調査(5月第4週)で、文大統領の支持率は前週より2ポイント増えた46%だった。一方、不支持率は3ポイント減の44%だった。

今回の調査に関し記事は「支持率が不支持率を上回ったが、注目すべき部分は大統領を支持する理由だ」と指摘。支持者(459人)の理由1位は「分からない・回答拒否(16%)」だった。前週まで1位だった「北朝鮮との関係改善」は3ポイント減の15%で2位になった。一方、不支持者(439人)の理由1位は「経済・民生問題解決が不十分(50%)」だったという。

これについて専門家らは「異例のこと」と指摘。ある専門家は「世論調査機関からの電話に出て支持の意志を伝える人たちは、文大統領の積極的な支持層と言える。それにもかかわらず、支持理由を問う質問に分からないと答えるのは、政策や成果はすでに考慮対象でないという意味」とし、「通常は大統領の任期後半に起きる現象だが、それでも1位になることはない」と話したという。

ギャラップ関係者は「前政権でも大統領の任期が中盤にさしかかって支持率・不支持率が平行線をたどる時期には、具体的な支持理由に『分からない』が増える傾向があった」とし、「支持率・不支持率が平行線ということはインパクトの強い事件がなかったという意味でもある。昨年12月からの半年を振り返ると、支持理由で目立った事件は大規模山火事の鎮火くらいしかなかった」「『分からない・回答拒否』に振り分けられる回答は、『いろいろと多くて1つに決められない』とのニュアンスに近い」などと説明したという。

また一部からは「『分からない・回答拒否』の回答が増えることは政府の立場ではうれしいことではない」との意見も出ている。ある専門家は「文大統領の支持者は文大統領の顔さえ見られればいいというイメージが付いてしまったら、一般の支持層の反感を買うことになる。また、政治というプロセスを理性的で合理的な体系とする観点では、政策に関係なく何があっても支持するという態度は民主主義共同体にも望ましくない」と指摘したという。

これに、韓国のネットユーザーからは「なぜかは分からないけど文大統領がいいと?情けない国民だ」「文大統領の支持者たちは理性的な判断ができない状態にまで来てしまった。よくやってはいるが、何をよくやっているかは分からないなんてコメディーだ」などと驚く声や、「私の周りで文大統領を支持する人は1人もいない」「文政権の支持率ねつ造がばれてしまった」「こんなに国民と意思疎通ができていない大統領は初めてだ」など文政権に批判的な声が数多く上がっている。

一方で「それくらい文大統領を信じているということ」「これと言ったものはないけど全体的によいから支持する。それでいいのでは?」と擁護する声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)

https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=715351&ph=0&d=d0058
Record China 2019/05/27 17:00

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【朗報】文大統領支持率、49.1%(+1.7%) 50%台回復目前

1: 動物園φ ★ 2019/05/06(月) 09:38:20.57 ID:CAP_USER
今週、就任2周年を迎えるムン・ジェイン大統領の国政支持率が上昇して50%に迫るという世論調査の結果が6日出た。

加えて民主党の支持率は40%台を回復し、自由韓国党の支持率は現政権執権後の最高値を更新したことが分かった。

世論調査専門機関リアルメーターが先月29?30日と今月2?3日、YTN依頼で全国の19歳以上の有権者2千18人を対象に
調査(95%の信頼水準で標本誤差±2.2%ポイント)した結果によると、文大統領の国政遂行支持率(肯定評価)は、
先週より1.7%ポイント上昇した49.1%(非常に良い24.2%、良い24.9%)と集計された。

文大統領の国政遂行支持率は7週連続で40%台後半で保持し、50%ラインに近接している。

否定の評価は、2.4%ポイント下げた46.0%(非常に間違っている32.0%、間違っている14.0%)であった。以下略

https://translate.googleusercontent.com/translate_c?depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.nate.com/view/20190506n03144%3Fmid%3Dn1006&xid=17259,15700022,15700186,15700190,15700253,15700256,15700259&usg=ALkJrhhYz4qnBJ3muQW-WGIg1SvIAXl3pw

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【韓国】文在寅政権、発足2年で政策支持率半減

1: マカダミア ★ 2019/05/04(土) 10:14:58.22 ID:CAP_USER
経済47→23%、人事48→26%、対北朝鮮83→45%

 今月10日に文在寅(ムン・ジェイン)政権発足2周年を迎えるにあたり、韓国ギャラップ社が調査したところ、同政権の経済・外交・対北朝鮮政策などを肯定する評価は就任1周年の時点と比べてほぼ半減していることが分かった。この調査での文大統領の支持率は45%で、歴代大統領の就任2周年時点での比較では2位だったが、主要な政策の成績は「落第点」に近い評価となった。

 韓国ギャラップ社が3日に発表したところによると、各政策を肯定する評価と否定する評価の割合は、経済政策が23%対62%、公職者人事が26%対50%などで、否定する評価の方が非常に高かった。

政権発足1周年にあたる昨年5月の調査で肯定評価が経済政策47%、公職者人事48%だったのと比べると、ほぼ半減していることになる。
雇用労働政策も否定評価(54%)の方が肯定評価(29%)より20ポイント以上高かった。特に政府が力を入れてきた対北朝鮮政策でも、この1年間で肯定評価が83%から45%に急落、外交政策も74%から45%へと大幅に下がっている。福祉政策の肯定評価は51%で、1年前の55%とほぼ同じだった。

 専門家らは各分野における支持率下落の原因を「期待値が反映される執権2年までとは違い、経済・対北朝鮮政策などできちんと成果を挙げられていないため」と診断している。

明知大学のキム・ヒョンジュン教授は「文在寅政権の3つの中核アジェンダ(検討課題)について国民が実感できていないため支持率が下がった」と分析した。同教授は「文在寅政権は所得主導成長を推進したが、ほとんどの経済指標が好転しておらず、積弊清算も前政権に限られたままだ。全国民主労働組合総連盟(民労総)の違法行為などは放置され、何度も行われた南北首脳会談でも実質的な非核化を実現できていない」と話す。

対北朝鮮政策では3回行われた南北首脳会談により文在寅政権で最も高い支持を受けたが、先月27日に行われた「4・27板門店宣言」1周年記念行事は北朝鮮が参加せず「片方だけの行事」になるなど、停滞期に入っている。仁川大学のイ・ジュンハン教授は「『ハネムーン効果』が消えた状態で経済改善の兆しもなく、支持率を支えていた対北朝鮮問題でも突破口が見えない。経済や外交の成果がなければ、停滞や下落は続くだろう」と見通した。

続きはソース先で
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/04/2019050480009.html

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