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韓国車のデザインが素晴らしいと俺の中で話題に

1: 垂直落下式DDT(家) [ニダ] 2019/07/03(水) 03:29:35.36 ID:86cOwLhD0● BE:151915507-2BP(2000)
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kia xceed 本年度モデル

2020 KIA XCEED UNVEILED
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動画
https://youtu.be/K49HsmYg0kQ


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【原発】原発トラブルは「人災」、韓国 熱出力急騰、担当者が計算ミス

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/24(月) 21:16:26.88 ID:CAP_USER
【ソウル共同】韓国の原発で原子炉の熱出力が制限値を超えて急騰した問題で、韓国原子力安全委員会は24日、担当者が核分裂の進み具合の計算を間違え、原子炉の出力を調整する制御棒を大幅に引き出したことが原因だったとする中間調査結果を発表した。韓国メディアは「人災」と管理体制を批判している。

 トラブルは南西部の全羅南道・霊光にあるハンビッ原発1号機で5月10日に発生。制御棒の性能の試験中に熱出力が制限値の5%を超えてごく短時間で約18%まで上昇した。制限値を超えた場合即時停止すると運営指針では定めているが、運営会社の韓国水力原子力(韓水原)は緊急停止しなかった。

https://news.infoseek.co.jp/article/kyodo_kd-newspack-2019062401002238/
2019年6月24日 18時57分 共同通信記事

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【朝鮮日報】韓国型原発の核心技術、米国とUAEに流出か

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/18(火) 12:05:22.36 ID:CAP_USER
国家情報院が韓国水力原子力OBを捜査中

UAE原発への転職の際に安全管理に必要なソフトウエアを持ち出したか

20年以上にわたり巨額を投入して開発した戦略物資

脱原発によって人材と技術の流出が現実に

 韓国がアラブ首長国連邦(UAE)に輸出した韓国型原子炉(APR1400)の核心技術が、韓国水力原子力(韓水原)の退職者を通じてUAEと米国の原発建設会社に流出したとの情報提供があり、国家情報院が捜査に乗り出したことが分かった。原子力安全委員会のある関係者が17日に明らかにしたところによると、韓国型原子炉の核心技術が米国とUAEの企業に流出したとの情報が同委員会にもたらされ、委員会は国情院に捜査を依頼したという。国情院は、韓水原や国内の関連業者の元社員で、現在UAEのバラカ原発運営会社に勤務する韓国人を捜査しているようだ。

 流出した疑いのある原発技術はNAPSと呼ばれるソフトウエアで、原発の状況を常に監視し、正常稼働を診断するプログラムだ。原発の管理者にとっては原子炉に異常がないかを知らせるアラームシステムのようなものだ。NAPSが正常に稼働しない場合、緊急時などに原発の稼働をストップさせることができず、最悪の場合は大事故につながる恐れもある。韓国型原子炉を開発した韓国電力技術(KOPEC)が20年以上かけて独自に開発した核心技術だ。開発には1000-2000億ウォン(現在のレートで約91-180億円、以下同じ)の国の予算が投入され、現在は戦略物資に指定されている。

ある業界関係者は「NAPSなど韓国型原子炉の核心技術が流出すれば、UAEは韓国に依存することなく他国の企業に低価格で原発の管理を委託できる」「将来における韓国型原発の輸出にも悪影響が懸念される」などとコメントした。NAPSなど原発の核心技術の流出は、韓国型原発が完成してからUAEが運用や管理を行う際、韓国企業への依存度を大きく下げる要因になりかねない。すでにUAEは韓国型軽水炉であるバラカ原発の管理や整備を委託する企業の選定に韓国企業の独占権を排除し、国際入札を行っている。韓国政府は当初、バラカ原発の管理契約を10-15年にわたり独占受注できるものと期待していた。ところがバラカ原発の運営会社は契約期間を3-5年と短くし、さらに分野も細かく分けることで韓国以外の米国や英国企業にも管理・運営を委託する方向で手続きを進めているという。単独受注であれば最大で3兆ウォン(約2700億円)と見込まれていた受注額も、このままだと5000億ウォン(約460億円)程度にまで目減りする見通しだ。

 技術流出の根本原因については「今の政府による脱原発政策」を指摘する声も上がっている。脱原発により韓国国内の技術者などが海外企業に転職するケースが増加しているからだ。韓国科学技術院(KAIST)のチョン・ヨンフン教授は「脱原発政策によって国内の原発業界が崩壊し、核心技術や人材の流出が現実となり始めた」「技術者が海外企業に転職すれば、設計図を持ち出さなくとも韓国が独自開発した核心技術も同時に外に流れていくだろう」と警告した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/06/18/2019061880046.html
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/06/18 10:45

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【動画】 韓国軍の戦闘服は火に弱い? 黒煙上げ燃える実験映像に韓国ネットショック 「めちゃくちゃよく燃えてるじゃないか」

1: 荒波φ ★ 2019/06/18(火) 14:07:01.27 ID:CAP_USER
※YTNのニュース動画
https://www.youtube.com/watch?v=df-tqG_Fq_U



2019年6月17日、韓国・YTNは「韓国軍の戦闘服は火に弱く、米国とは明らかな違いがある」と報じた。

韓国では先月30日、陸軍兵士が戦闘服のズボンのポケットに入れていた電子たばこが爆発する事故が発生した。戦闘服にも火が付き、兵士は重度の火傷を負ったという。

これを受け、記事は「韓国軍の戦闘服がいかに火に弱いか確認する」として、米軍の戦闘服との比較実験を映像とともに伝えている。

映像には、装置を使い両軍の戦闘服の生地に火を付ける実験が収められている。韓国軍の戦闘服はたちまち黒煙を上げて燃え、40~50秒ほどで合成繊維が溶けて落ち、原形がなくなっている。

一方、米軍戦闘服は火が移るのが遅く、装置の火が消えると生地の方も火が収まっている。

このような対照的な結果となった理由は、米軍の戦闘服は「合成繊維であるナイロンと天然繊維の綿を半分ずつ混ぜているため」だとし、「特殊作戦用の難燃性の戦闘服もあるが、一般軍服も燃えにくく、溶けた繊維が皮膚にくっつくことで『2次火傷』を引き起こすことがない設計になっている」と説明している。

これに対し、韓国軍の最新戦闘服は「化学繊維100%で、ポリエステルとレーヨンを最大8対2の割合で混ぜている」という。

さらに、記事は「2017年にK9自走砲爆発事故が起きた後、むしろ燃えやすい素材の比率が上がっている」と指摘している。

これについて軍関係者は「全ての条件を満たすものを普及させるべきだが、燃えにくくすることで強度が落ち、通気性が悪くなり、偽装度も落ちるのでは、その方が問題ではないか」と話している。また軍当局は「難燃性の戦闘服を別途作り、K9をはじめとする戦車運用部隊に普及している」と説明しているというが、記事は「圧倒的多数の一般兵士たちは、今日も火に弱い戦闘服を着て訓練や作戦に従事している」と訴えている。

この記事に、韓国のネットユーザーからは

「めちゃくちゃよく燃えてるじゃないか」
「戦時に火花が飛んだだけで火傷しそうだな」
「こんなのが『戦闘服』だなんて、どうかしてる」

など、衝撃を受けた様子の声が殺到している。 また

「軍の偉い人たちを3分の1に減らして、防衛産業不正にかかわった人たちを罰するべき」
「いい装備が十分に作れるだけの予算が投じられているのに、それを担当する国会議員から、関係する人間たちに少しずつカネが流れていくから、結局はこんなヘボ戦闘服に化けるんだ。つまり、国に泥棒がいるせい」
「防衛産業不正の捜査をすべき」
「いっそ米軍の納品業者と契約して、韓国の業者との取り引きを廃絶したらいい」など、防衛産業の不正を疑う声や、
「敵は北朝鮮ではなく軍幹部だ、という言葉もあったよな」
「じゃあ米軍は無知だからそういう素材を使ってるのか?。笑わせる言い訳だな」
「こんな後進軍が、米軍から戦時作戦統制権を返してもらえるわけがない」
「武装解除をしていう文在寅(ムン・ジェイン)政権が、こんなことを気に掛けると思うか?」
「兵士たちへの投資を惜しむな。最高の待遇をしてあげるべきだ!」

などのコメントが寄せられている。


2019年6月18日(火) 10時50分
https://www.recordchina.co.jp/b721635-s0-c10-d0144.html

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【環境破壊】無人機で人工降雨実験 「効果を確認」=韓国

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/16(日) 17:30:28.91 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】韓国科学技術情報通信部は16日、4月に南西部・全羅南道の上空で実施した垂直離着陸無人機による人工降雨実験で、降雨の効果が確認されたと発表した。無人機は有人航空機が飛行できない気象条件でも飛ばすことができ、活用に期待が高まる。

同道の宝城では降雨が検出され、光陽では自然降雨と合わせて計0.5ミリの降水量が確認された。無人機が雨の「種」となる物質を雲にまくと、雲の粒子の数が3.8倍になり、粒子の大きさは平均25マイクロメートル増加したという。

研究チームは「高度の低い雲の場合、無人機を使った人工降雨実験が可能と確認された」と説明した。科学技術情報通信部は気象観測や予報、干ばつや粒子状物質(PM)対策など関連技術の研究開発と実証実験を進める計画だ。

 同部は4月、韓国航空宇宙研究院、気象庁の国立気象科学院とともに、航空宇宙研究院高興航空センター上空で人工降雨実験を実施した。同研究院が開発した無人機「TR60」が高度800メートルで雨のもとになる塩化カルシウムをまき、有人航空機が気象状況を上空で観測した。

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190616000600882?section=society-culture/index
聯合ニュース 2019.06.16 16:06

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無人機「TR60」(科学技術情報通信部提供、転載・転用禁止)=(聯合ニュース)

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塩化カルシウムをまく無人機(科学技術情報通信部提供、転載・転用禁止)=(聯合ニュース)

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