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【大本営】韓国ヘリ墜落で5人死亡も青瓦台「韓国産ヘリの性能・技量は世界最高」

1: 動物園φ ★ 2018/07/18(水) 17:33:28.27 ID:CAP_USER
2018年07月18日14時37分
[? 中央日報/中央日報日本語版]

浦項(ポハン)で発生した海兵隊所属「マリンオン」(MUH-1)ヘリコプター墜落事故に関連し、一部で機体欠陥の可能性が提起されていることに対し、青瓦台(チョンワデ、大統領府)が「現在、我々のスリオン(KUH-1、マリンオンの原型モデル)の性能と技量は世界最高水準」と述べた。

青瓦台の金宜謙(キム・ウィギョム)報道官は18日、春秋館で定例記者会見を開き、「スリオンが欠陥のあったヘリコプターだといって、あたかもスリオンに問題があるかのように映る可能性はあるが、実際、監査院が指摘した結氷問題は完ぺきに改良した」とし、このように話した。続いて「このような点を国防部が十分に説明する必要があるという程度の話が(青瓦台内で)交わされた」とし「安保室を通じて後続措置があるだろう」と伝えた。

これに先立ち前日(17日)午後4時45分、慶尚北道浦項南区の飛行場の滑走路でマリンオン1機が10余メートルほど上空で試験飛行中に墜落した。この事故で搭乗者6人のうち5人が死亡し、1人が負傷した。

マリンオンは海兵隊が導入した初の上陸機動ヘリコプターで、韓国型機動ヘリコプターのスリオンを改造したモデル。しかしスリオンは昨年7月、監査院の監査で機体の欠陥が指摘されるなど安全性をめぐり論議を呼んできた。当時、監査院はスリオンが結氷性能と落雷保護機能が不十分で、エンジンの型式認証がなく飛行安全性が落ちると指摘した。今回の事故の原因として機体の欠陥の可能性が提起される理由だ。

http://japanese.joins.com/article/306/243306.html?servcode=200&sectcode=200&cloc=jp|main|top_news

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【国際】海兵隊ヘリ墜落、5人死亡=韓国

1: 動物園φ ★ 2018/07/17(火) 20:13:43.95 ID:CAP_USER
7/17(火) 18:18配信
時事通信

 【ソウル時事】韓国南東部の慶尚北道浦項で17日午後(日本時間同)、韓国海兵隊のヘリコプター1機が試験飛行中に墜落し、乗っていた6人のうち5人が死亡した。

 1人は負傷し、病院に運ばれた。韓国軍が発表した。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000095-jij-kr

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【韓国企業】「シニルグループ」が韓国領沖の海底で、日露戦争で沈没したロシア海軍の巡洋艦「ドミトリー・ドンスコイ」発見

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/18(水) 01:24:18.58 ID:CAP_USER
日露戦争で沈没したロ巡洋艦発見
韓国領沖の海底で
2018/7/18 00:39
©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/391961246100046945

韓国領・鬱陵島沖の海底で発見したと発表されたロシア海軍の巡洋艦「ドミトリー・ドンスコイ」(聯合=共同)
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【モスクワ、ソウル共同】日露戦争中の1905年の日本海海戦で沈没したロシア海軍の巡洋艦「ドミトリー・ドンスコイ」が
日本海の韓国領・鬱陵島沖の海底で見つかったと韓国企業「シニルグループ」が17日発表した。ロシア新聞(電子版)などが報じた。

発表によると、見つかったのは同島から1.3キロ沖の深さ434メートルの海底で、船尾にある艦名を確認したという。
船体は砲弾により激しく損傷しているが、甲板の状態は良く、船体の引き揚げも計画している。

シニルグループのホームページによると、同社は財宝を積んだ船の引き揚げ事業や建設業、バイオ産業などを手掛けている。

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【韓国】アシアナ航空、機体欠陥のため国際線が次々と出発遅延

1: 動物園φ ★ 2018/07/17(火) 09:09:59.61 ID:CAP_USER
2018年07月17日07時34分
[? 中央日報/中央日報日本語版]

アシアナ航空の国際線の出発が航空機の機体欠陥のため次々と遅れている。

17日のアシアナ航空によると、この日正午に仁川(インチョン)空港から米ニューヨークに向かうOZ222便の出発が10時間遅れるほか、ロサンゼルス行きのOZ202便は10時間20分の遅延、ニューヨーク行きOZ221便は9時間55分の遅延が予想される。相次ぐ出発遅延のため旅行・出張計画に支障が生じることになった乗客はアシアナに激しく抗議した。

出発の遅延は前日から続いた。前日、独フランクフルトではOZ541便の出発が5時間40分遅れたほか、米ロサンゼルス行き航空便2便が約3-6時間遅れた。また仁川発ロサンゼルス行きOZ202便はこの日午後2時40分出発予定だったが5時間40分遅れ、OZ204便は午後8時40分出発予定だったが3時間遅れた。

こうした連鎖遅延は、15日午後12時20分(現地時間)にベトナム・ハノイから仁川に向かうOZ728便旅客機がブレーキ系統の故障で出発が遅れたことで発生した。アシアナ航空は「OZ728便A350航空機で欠陥が見つかり、A380航空機を代替投入する過程で一部の国際線の運航が遅れた」と説明した。OZ728便の乗客270人のうち200人は12時間遅れで別の航空会社の飛行機を利用して仁川に戻り、残りの70人は現地で一日滞留した後、仁川に入国した。この日は代わりに投入されたA380航空機に問題が見つかった。アシアナはA380航空機燃料系統に問題が発生し、この影響で17日まで一部の国際線航空便が追加で遅れると伝えた。

相次ぐ出発遅延のため旅行・出張計画に支障が生じた乗客はアシアナに激しく抗議した。アシアナ航空の職員が集まるカカオトークの匿名チャットルームではこうした旅客機故障の原因は部品不足による「部品の使い回し」と整備士不足にあると主張する声も出てきた。

これに関しアシアナは航空機から部品を取り外して別の飛行機に装着する整備方式は現行航空法が保障した適法な方式であり、国内外の航空会社がすべて運用する制度だと説明した。

整備士不足についてアシアナは「現在約1500人の整備士を保有していて、航空機1機あたり整備人員12人と規定した国土交通部の勧告より多い17人水準で運用中」と釈明した。

http://japanese.joins.com/article/239/243239.html?servcode=400&sectcode=430

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【中国人民解放軍】の欠陥戦闘機J-15(殲15)は「治癒不可能」なのか?:ロシア人専門家の見解

1: しじみ ★ 2018/07/16(月) 15:41:01.37 ID:CAP_USER
香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストは、
中国が現行の殲15(J-15)戦闘機に代わる次世代艦上戦闘機を開発していると報じた。
中国人民解放軍の空軍副司令官チャン・ホンヘ中将の話を引用した同情報には、J-15には技術的欠陥があり、
早急に置き換える必要があるとするコメントが付随していた。
米誌ナショナル・インタレストは情報に基づき、J-15の欠陥を克服することはできず、
中国は置き換えを目指しているとの結論を出した。この主張の信憑性はいかほどなのか?通信社スプートニクに、
ロシアの軍事専門家ワシリー・カシン氏がコメントを寄せた。

カシン氏によると、ナショナル・インタレストの結論には根拠があるが、置き換えについて述べるのは時期尚早だ。
同氏は、恐らくJ-15は中国人民解放軍の海軍艦載航空隊の基盤を何年にもわたって、
さらには数十年にわたって形成するとの見方を示し、J-15は改善され、現在の欠陥は徐々になくなるだろうと考えている。

中国で次世代艦上機が開発されていることは、現行モデルに解決できない問題が存在することを意味するものではない。
前の世代を準備する段階で次世代の作業を展開する必要性は、中国軍事航空機産業の原則だ。例えば、第5世代戦闘機の作業は、
中国の第4世代戦闘機J-20がロット生産に入る前に瀋陽飛機工業集団によって展開されたことが知られている。
そのため、カシン氏によると、これは古い艦上機を新しい艦上機に早急に置き換える準備をしているということではない。
さらに将来的に未来の艦上戦闘機として第5世代戦闘機J-31 (FC-31)の海洋版が検討されているという
断片的情報が繰り返し伝えられている。

一方で問題は、基盤となるJ-31が、まだ初期段階とみられる飛行試験を続けていることだ。
1つ目のプロトタイプと比較して大幅に変更されたJ-31の2つ目のプロトタイプは、2016年末に飛行試験を開始したばかりだ。
基本的な地上バージョンのテストが完了するまでに、さらに複数のプロトタイプの試験を行う必要がある。

J-31艦上バージョンの飛行テストが始まるのは、地上バージョンのテストプログラムが完了し(数年長引く可能性がある)、
J-31の生産が開始された後となる。艦上バージョンは、基本モデルのすべてのテスト結果を取り入れなければならないが、
空母に搭載されることから生じる重要な相違点も生まれる。この作業はさらに数年間を要する。
その後、バッチ生産、その際に避けることのできない品質問題の解決、同機を運用する戦術の作成が行われる。
J-31艦上機の第一陣は、2020年代後半まで任務を遂行する準備態勢を整えることができない可能性がある。
それまで中国はJ-15で凌ぐことになる。

サウスチャイナ・モーニング・ポストで指摘された4件の事故を引き起こしたJ-15の数多くの小さな問題は、
驚くべきことではない。かつて中国は少し経費を削減した。
ロシアからスホイ33戦闘機とその生産ライセンスを購入する代わりに、
ウクライナからスホイ33の試作機T-10K-7を安価で購入した。中国のエンジニアたちは、
飛行できない状態にあった同機を入手し、その改良版の生産に取り組んだ。
したがって、その後ロシアで行われた同機の改良や研究、その運用への正しいアプローチの作成などに関する重要な作業は、
中国に伝わらなかった。結果、J-15の設計はわずかに長引いて多くの費用がかかり、
第一陣の信頼性はあまりにも低いものとなった。

一方、J-15の基本的な設計は、全体的に重量級海洋戦闘機に適している。
J-15の航続距離はこのような重量級戦闘機にとっては長く、強力な武器も装備されている。
中国人民解放軍の海軍沿岸航空隊及び空軍で使用されているJ-11B/BS、J-16、スホイ30と設計の点で近いのも、
運用の観点から見たJ-15の重要な利点だ。中国は余分な時間とお金を費やした後、現在の困難を克服し、
十分に信頼性が高く、強力な艦上機を手に入れることになりそうだ。

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関連ニュース
中国、「欠陥」殲15に代わる戦闘機を開発中:
https://jp.sputniknews.com/asia/201807055081696/

https://sptnkne.ws/jby9

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