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慰安婦

【韓国】「慰安婦は売春」と発言したリュ・ソクチュン=今日初公判

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2021/01/15(金) 10:33:25.93 ID:CAP_USER
(YTN news)
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講義の途中、日本軍慰安婦を売春の一種と発言した容疑で起訴された延世(ヨンセ)大学校社会学科・のリュ・ソクチュン元教授の1回目の裁判が、今日開かれます。

ソウル西部地方法院(地方裁判所)は午前11時から、名誉毀損の容疑で起訴されたリュ元教授の最初の裁判を行います。

リュ元教授は去る2019年9月、延世大学校・社会学科の講義で日本軍慰安婦のハルモニが売春に従事するため、自発的に慰安婦になったという趣旨で発言した容疑で裁判にかけられました。

これに先立ち、慰安婦被害者の支援団体である正義連と市民団体の庶民民生対策委員会などは、歴史を歪曲して被害者の名誉を毀損する発言をしたとし、リュ元教授を告発しました。

リュ元教授は去る8月、定年退職しました。

ソース:YTN(韓国語)
https://www.ytn.co.kr/_ln/0103_202101150945062732

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韓国政府「『慰安婦問題は未解決』が国際社会評価。合意では解決不能なので破棄も再交渉もせず」

1: エイベル2218(京都府) [ニダ] 2020/12/30(水) 13:50:37.88 ID:ODE/vg2b0 BE:754019341-PLT(12346)
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韓国外交部「慰安婦問題の解決、日本の自発的な謝罪・反省精神に応じる行動が大事」
https://s.japanese.joins.com/Jarticle/273926

チェ・ヨンサム外交部報道官は29日、定例ブリーフィングで「(慰安婦)問題の真の解決のためには
日本政府が自ら表明したことがある責任痛感や謝罪・反省の精神に応じる行動を自発的に見せることが大事だ」と話した。

チェ報道官は「2015年慰安婦合意は被害者中心のアプローチが欠如しており、
旧日本軍慰安婦被害者問題が解決されることができないというのが国内外の評価」と話した。

また「人権蹂躪問題の克服の核心は被害者の救済にある」として「2015年合意は被害者意見が十分に収れん・反映されず、
主な被害者をはじめとして合意の受け入れは不可能だという国民的なコンセンサスが形成されていたのは周知の事実」と明らかにした。
(略)



これ、「韓国政府は何も出来ません」宣言では…

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【悲報】 韓国、7億かけて「日本人を憎悪する人を増やす目的で」 捏造慰安婦ゲームを作成 政府も出資

1: エウロパ(岐阜県) [DE] 2020/12/09(水) 02:32:56.97 ID:QLNzMV9X0● BE:789862737-2BP(2000)
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韓国「慰安婦ゲーム」に税金投入 会社代表は「日本は謝罪を」「歴史を正しく知らない」と主張

■1000万円超の税金が反日コンテンツへ

 韓国のスタートアップ・ゲーム会社「ゲームブリッジ(https://www.gambridzy.com/)」が12月1日、アドベンチャーゲーム「ウェンズデー(The Wednesday)」を発売し、メディアやネットユーザーの注目を集めている。
ゲームは、1992年1月7日に生存していた元朝鮮人慰安婦の「スニ」というおばあさんが主人公である。
 彼女は在韓日本大使館前で1人デモを行ったあと、1945年1月に戻って、インドネシアの慰安所に閉じ込められていた慰安婦たちを救出するという内容だ。
ゲーム本来の目的である娯楽より、慰安婦を題材に日本を攻撃して金を稼ぐ意図が明白で、好奇心を刺激する一方、“駄作”の評価が少なくない。
「これが数億ウォンを投じて作ったゲームだというのか」
「北朝鮮で作ったようなクオリティじゃないか」
「反日が露骨で、しかもそれしかない」
 YouTubeでゲームの映像を見ると、確かにクオリティは著しく低い。
 実際のところ、ゲームブリッジ社は約7億ウォン(約6640万円)を投入して「ウェンズデー」を製作した。
 2回のクラウドファンディングで投資金を募集し、それで約1億4000万ウォン(約1330万円)を集めたほか、国庫からも1億1900万ウォンが拠出されている。

2020/12/7
https://news.livedoor.com/article/detail/19338672/

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【韓国】「日本に頭を下げるな」~日本軍“慰安婦”被害者、故パク・スクイさんの写真集・・・

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2020/12/10(木) 11:16:35.78 ID:CAP_USER
日本軍“慰安婦”被害者の故パク・スクイさん(1923~2016年)の写真集が製作され、慶南(キョンナム)南海(ナムヘ)地域の学校に配布される。故パクさんは生前、生徒たちに「日本に頭を下げるな」と教育していた。

写真集は 、『ハルモニ(お婆さん)をよろしく』というタイトルで、南海女性会が南海教育支援庁の支援を受けて製作した。

去る12月6日は、故パク・スクイさんの4回目の追悼日だった。故パク・スクイさんは2012年9月、女性家族部に日本軍慰安婦被害者として登録された。

その後ハルモニは2013年から、南海女性会とともに『心理情緒安定事業、記録証言事業、青少年教育事業』を行った。パクさんは学校の現場を回りながら、様々な証言をした。

ハルモニは2016年12月6日に、満94歳でこの世を去った。その後南海女性会は『世界日本軍慰安婦キリム(称える)の日』を迎え、毎年8月に『スクイナレ文化』をスクイ公園一帯で行っている。

南海女性会は、「被害登録者240人のうち、わずか16人だけが生存している状況を厳重に受け止め、被害者の言葉と感情をそのまま聞いて記録した記録証言事業に尽力してきた」と話した。

この団体は2014年と2016年に、パク・スクイさんの存命中に写真集『ハルモニ(お婆さん)をよろしく』1・2巻を製作し、今回は『スクイナレ文化祭』と慶南地域日本軍慰安婦歴史館の建設活動を留めて3巻を出したのである。

南海教育支援庁はこの写真集を購入し、地域の小・中・高等学校に配布することにした。

南海教育支援庁は、「地域の日本軍慰安婦被害者である故パク・スクイさんについて歴史的事実を伝え、平和の大切さと人権感受性の増進のために、愛国教育の一環としてこの事業を進行する」と明らかにした。

南海女性会は、「パク・スクイさんは、国を奪われた地に女性として生まれたことを非常に悔しがり、生前は学生たちと会うことが非常に好きだった」と話した。

続けて、「学生たちに辛い(つらい)経験を話し、日本に頭を下げるな、立派な人になって国のために忠臣になってほしいと話した」とし、「写真集がとても好きだった南海の学生そばで、生きている貴重な資料になることを期待したい」と付け加えた。

南海女性会は、「学校で写真集ではあるが、故パク・スクイさんに学生たちが会うことができ、日本軍“慰安婦”問題の解決に市民と学生たちが関心と実践で共にした時、女性の人権、反戦平和、歴史の正義のための世界人の連帯はさらに明確になるだろう」と話した。

ソース:オーマイニュース(韓国語)
http://www.ohmynews.com/NWS_Web/View/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0002700918&

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【慰安婦問題】 日本軍の戦争犯罪を告発するためのゲーム「ウェンズデイ」 12月1日発売

1: 蚯蚓φ ★ 2020/11/28(土) 16:08:44.12 ID:CAP_USER
太平洋戦争中の日本軍の戦争犯罪を告発するためのゲーム「ウェンズデイ」がついに姿を表わす。これと関連してゲーム開発会社ゲームブリッジは来る12月1日「ウェンズデイ」の韓国語バージョンを「Steam」で発売すると明らかにした。

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提供=ゲームブリッジ

「ウェンズデイ」はインドネシアのアンバラワ収容所をモチーフにしたサトキン島唯一の生存者「スンイ」ハルモニが1945年に戻って同僚を助けるアドベンチャーゲームだ。

「過去に戻ることができたら必ず同僚を救いたい」という故キム・ボクトン、ハルモニの話に感銘を受けて製作に着手し、日本軍慰安婦など過去の戦争犯罪に対する歴史的真実を世界に知らせることが目的だ。

ゲームブリッジ側は収益の50%を正義記憶連帯戦時性暴行再発防止事業に寄付すると明らかにしたことがある。実際、同ゲームは過去「G-STAR 2020」インディショーケースにも出品されて国内ゲーム ファンから多くの関心を集めた。

多少暗い雰囲気と実際の歴史を基盤とする点で「返校: Detention」(台湾の赤燭遊戲が開発したホラーゲーム)を連想させる、という意見が多く、慰安婦など悲劇的な歴史の真実を知らせるという開発意図に多くの人々が共感を示した。

ただし発売に至るまでの過程は決して順調ではなかった。9月、「ウェンズデイ」のCBTを進めて総点8/10と肯定的な評価を受けたが、コロナ19拡散と開発資金不足により難航した。そのため、貸し出し型クラウド ファンディングの満期を1年延長するデファン・ファンディングを開かなければならなかった。幸い投資家とゲーマーがこれらの呼び掛けに肯定的回答をして目標金額を達成、発売のための歩みを継続することができた。

ゲームブリッジのト・ミンソク代表は「『ウェンズデイ』は今年初め、私どもの企画意図に同感した3,500人余りのゲーマーがタンブルバック クラウド ファンディングに参加したゲーム」としながら「2度の発売延期の末、いよいよ世の中の光を見ることになっただけに、新たな始まりを共にして下されば大きな力になります」と話した。

ビョン・ドンフィ記者

ソース:京鄕ゲームス(韓国語)[クリック!ホットゲーム]歴史の真実入れたゲーム‘ウェンズデイ’ 12月1日発売
http://www.khgames.co.kr/news/articleView.html?idxno=125836

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