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慰安婦

【韓流】 芸能界引退、BIGBANG元メンバーのV.I  日本でも性接待あっせんか

1: LingLing ★ 2019/03/19(火) 13:46:19.84 ID:CAP_USER
■芸能界引退V.I 日本でも性接待あっせんか
東スポWeb 3/19(火) 11:04配信

性接待あっせん疑惑が報じられ、自身のインスタグラムで芸能界引退を表明した韓国の人気グループ「BIGBANG」の元メンバー、イ・スンヒョン(引退前の芸名V.I=ヴィ・アイ)氏(28)が、売春のため日本にまで女性を送っていたという疑惑が浮上している。カネに困っているわけでもない韓国のスーパースターがなぜ売春あっせんに関わったのか。専門家が解説する。

韓国警察は14日午後2時、イ氏が性的サービスを含む接待に関与した疑いがあるとして、売春あっせん容疑で出頭させ、事情聴取。イ氏は疑惑を受け11日に芸能界引退を表明していたが、関与は否定している。

一方、韓国紙「中央日報」(電子版)は先日、「売春のために女性を日本に送ったという情報を検察が入手した」と報じた。情報提供者A氏が「日本の建設会社の関係者が韓国を訪問すると、V.Iがクラブで接待し、売春を目的に韓国女性を日本に送ることもした」と話しているという。

なぜ、そんな“遠征売春のあっせん”疑惑までが出るのか。単行本「新版 ヤクザと妓生が作った大韓民国~日韓戦後裏面史」の構成・インタビューに携わった文筆人の但馬オサム氏はこう語る。

「もともと性接待は朝鮮の文化なのです。ある世代の男性にはなつかしい、妓生(キーセン)は、そもそも宮廷の官吏や大陸からの使者を歌舞(うたまい)や性的奉仕で慰める高級芸妓を意味しました。朴正熙政権時代、妓生は半公務員化され、外国人の要人の接待に使われたほか、観光客(主に日本人)相手に外貨を稼ぐ役目も担っていました」

この妓生を管理していたのが、かつてのKCIA(韓国国家情報局)だったという。

「当時の韓国の芸能人はすべてKCIAの管理下にありました。むろん、女優や女性歌手は時に大統領をはじめ政権幹部、あるいは外国の高官の夜伽(よとぎ)に担ぎ出されたことでしょう。いわば、KCIA自体が、政府直轄の芸能プロダクション兼売春クラブを経営していたといえます。現在の韓国でも時折、女優の性接待スキャンダルが持ち上がりますが、そういう伝統を引きずっているからなのです」と但馬氏。

次々に疑惑が出てしまう、しかるべき土壌もあるようだ。

但馬氏は「ビジネスマンの世界でも夜の接待は欠かせません。韓国から取引先の部長を日本に呼んだら、まるで当然のように性接待を要求してきて当惑したなんて話は枚挙にいとまがありません」と言う。

ひょっとすると、イ氏にとって芸能界を生き抜くにはさまざまなコネが必要で、性接待はビジネスをうまく運ぶための人間関係構築の潤滑油という認識だったのかもしれない。

「それにしては、やり方もなかなか堂に入ったもので、その道のプロを思わせます。芸能界を“クビ”になっても、こっちのほうで食っていけるかもしれません」(同)

ちなみに、朴槿恵前大統領が就任後、初の訪米を果たしたとき、同行した報道官が、在米韓国大使館から派遣された女性通訳に性サービスを要求し、大問題になったことがあった。

但馬氏は「彼はおそらく、女性通訳を性接待のためのコンパニオンと勘違いしたのでしょう。あるいは、俺は大統領付きの報道官だ、女性通訳ごときが性接待するのは当たり前だ、ぐらいに思っていたのかもしれません。立場の上の者は下の者にどんな理不尽な要求をしてもいい、というのが韓国の古い道徳観です。しかし、アメリカ暮らしの長かった女性通訳には、それは通じなかったようです」と指摘している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-00000008-tospoweb-ent
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【慰安婦問題】 訪韓中の米グレンデール市長、「日本のテロ脅威」で釜山日本領事館前少女像訪問を電撃キャンセル

1: 蚯蚓φ ★ 2019/03/14(木) 22:50:02.82 ID:CAP_USER
米国で初めて平和の少女像をたてたグレンデール市のザレ・シナンヤン市長が訪韓中、日本右翼の脅迫にともなう安全上の理由で釜山(プサン)日本領事館前の少女像訪問日程を取り消した。

13日、釜山海雲台区庁を訪問したシナンヤン市長は「前日、少女像の位置が日本領事館前だと日本の極右団体テロ脅威があって身辺保護の次元で行かない方が良いだろう」というグレンデール市関係者の要請があって、これを受け入れた」と明らかにした。

シナンヤン市長はこの日午前、海雲台区で友好協力都市協約式を開いた後、午後に東区の日本領事館前少女像を訪ねる予定だった。

これに先立って彼はソウルと忠北(チュンブク)報恩郡(ポウングン)にある少女像の両方を訪問した。

シナンヤン市長は2013年、グレンデール市に少女像をたて直接的・間接的な日本の撤去圧迫を受けたと打ち明けた。市長は「日本政府はもちろん、極右団体などから圧迫を受けたし、今も引き続き数千通のEメールを受けている」として「少女像を撤去せよとの圧迫が今も続いており、市会議員らにもEメールが届いている」と話した。

<チョン・ヘウォン記者>

ソース:コリアタイムズ(韓国語) グレンデール市長「日本テロ脅威「釜山(プサン)少女像訪問電撃取り消し
http://www.koreatimes.com/article/20190313/1236400

関連スレ:【米国グレンデール市長】少女像設置の米自治体トップ 釜山訪問へ=日本総領事館前の像も見学[3/4]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1551671025/

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【最終的かつ不可逆的な解決】元慰安婦訴訟も審理開始か 日本政府相手取り

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/03/13(水) 20:27:49.20 ID:CAP_USER
【ソウル=恩地洋介】2016年に韓国の元従軍慰安婦らが日本政府を相手取り損害賠償を求めた訴訟で、ソウル中央地裁が5月以降に審理を開始する可能性が出てきた。日本政府は訴状を受け取っていないが、同地裁が8日に裁判所での掲示をもって訴状が相手に届いたとみなす「公示送達」の手続きを取ったことが分かった。

訴訟は16年12月、元慰安婦や遺族ら20人が「精神的、肉体的苦痛を受けた」として日本政府に約30億ウォン(約3億円)の損害賠償を求めた。外国が相手の公示送達は2カ月後から効力が生じるため、5月9日以降から審理が可能となる。

慰安婦問題を巡る15年の日韓合意は「最終的かつ不可逆的な解決」を約束した。文在寅(ムン・ジェイン)政権は元慰安婦を支援する財団の解散を決めるなど、合意の無効化を進めている。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42404020T10C19A3FF2000/
日本経済新聞 2019/3/13 16:42

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【慰安婦問題】 韓米女性国会議員、共同で「平和の少女像」平壌展示を推進

1: 蚯蚓φ ★ 2019/03/13(水) 15:18:51.38 ID:CAP_USER
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韓国と米国の女性国会議員が共同で日帝強制支配期、日本軍性奴隷被害ハルモニを記憶するために設置された「平和の少女像」(写真)を北朝鮮平壌(ピョンヤン)に展示する方案を推進しており、今後の成り行きが注目される。

ニューヨーク韓人会は12日、ワシントンDC連邦議事堂でグレース・メン、キャロライン・マロニー連邦下院議員らとクォン・ミヒョク議員、イ・ジェジョン、チェ・ユンギョン議員(以上共に民主党)等韓国国会議員らが「平和の少女像平壌展示」推進のためのミーティングを持つと明らかにした。

ナッソカウンティ人権局長として活動しているキム・ミンソン、ニューヨーク韓人会長の斡旋でなされた今回の会合で米国と韓国の女性国会議員らは3.1運動100周年をむかえた今年、日本軍慰安婦被害ハルモニを賛えるための平和の少女像を北朝鮮平壌で展示して女性人権問題を全世界に知らせる計画だ。

韓米議員らはこの日の会合を終えた後、マロニー議員の部屋で直接記者会見を開いて平和の少女像平壌展示関連の詳細を明らかにする予定だ。

一方、ニューヨーク韓人会は去る2017年10月、ニューヨーク韓人会館6階に韓人移民史博物館(MOKAH)に米東北部地域では初めて日本軍慰安婦を賛える平和の少女像を設置して展示中だ。

<チョ・ジンウ記者>

ソース:コリアタイムズ(韓国語) 韓・米女性国会議員ら手を握って「平和の少女像「平壌(ピョンヤン)展示推進
http://www.koreatimes.com/article/20190312/1235913

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【古森義久のあめりかノート】 米の本音「非は韓国にある」

1: 蚯蚓φ ★ 2019/03/10(日) 13:35:24.87 ID:CAP_USER
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▲1月29日、元慰安婦の金福童さんの遺体が安置された葬儀場を弔問する韓国の文在寅大統領=ソウル(韓国大統領府提供)

 ワシントンでは北朝鮮の非核化をめぐる論議がまた一段と熱を帯びてきた。その過程では「日本」や「日米同盟」の重要性も意外と強調される。

 7日の戦略国際問題研究所(CSIS)の集会で基調演説をした上院外交委の東アジア太平洋・国際サイバー安全保障政策小委員長、コーリー・ガードナー議員(共和党)も北朝鮮の非核化には「堅固な日米同盟」が不可欠だと繰り返した。同議員はトランプ大統領にも近く、北朝鮮の人権弾圧を非難し、日本の拉致問題解決への協力に積極的な若手政治家である。

 ただ唯一、歯切れの悪かったのは日本と韓国のいまの衝突に触れない点だった。議会でも政権でも当事者であればあるほど、日韓対立の論評を避けるようなのだ。米国にとり日韓両国との絆はともに超重要だから、一方をあえて反発させないという計算だろう。

 だが踏み込んでみると、トランプ政権内外では、いわゆる徴用工(正確には戦時労働者)、慰安婦、レーダー照射と、どの問題も非は韓国側にありとする判断が濃い実態が浮かんでくる。

 そんな米側の本音を朝鮮半島情勢専門の大ベテランのラリー・ニクシュ氏が驚くほど率直に語ってくれた。同氏は米国議会調査局で朝鮮半島や東アジアの安全保障問題を30年間も担当し、現在はジョージ・ワシントン大教授やCSIS研究員という立場にある。

 「韓国裁判所の戦時労働者に関する判決が日韓間の条約や協定に違反する形で履行されるのであれば、日本政府は世界貿易機関(WTO)に提訴し、韓国側が標的とする日本企業の資産の差し押さえや現金徴収をした場合に、その金額に等しい関税を韓国からの輸入品にかけることを宣言すべきです。日本国内からの韓国当事者たちの本国への送金に特別な税金をかけるという警告も一策です」

 韓国が新日鉄住金や三菱重工業に実害を与えれば、日本政府は制裁あるいは報復としてその金額に等しい関税や特殊税を韓国側に課すべきだというのだ。非は韓国側にあるから、という前提だろう。言葉では非難しても行動はなにもとらない日本政府の態度とは対照的な提言だった。第三者の米国からみれば、この問題での黒白はそれほどはっきりしているということだろう。

 ニクシュ氏の見解は慰安婦問題についても明快だった。

 「慰安婦問題を終わりにするという2015年の日韓合意は米国政府も公式に支持した国際合意です。日本政府はその規定を厳守して、補償金などをすでに支払いました。その合意全体を破棄するという韓国政府の行動はどうみても正当化されません。日本はこの問題での再交渉や再協議には一切、応じるべきではない」

 文在寅(ムン・ジェイン)政権の措置は不当だと明言するのである。ニクシュ氏はこれまで日韓の対立では日本側の立場を支持しない場合も多かった。同じ慰安婦問題でも日本側の一部の主張には明確な反対を述べることもあった。そんな中立の米国専門家が今回は韓国の非を指摘することをためらわないのだ。日本政府にとっても有効な指針とすべき見解だろう。

(ワシントン駐在客員特派員)

ソース:産経ニュース<【古森義久のあめりかノート】米の本音「非は韓国にある」>
https://www.sankei.com/column/news/190310/clm1903100005-n1.html

関連スレ:【朝鮮日報/コラム】「韓国は米国の同盟国ではない」[3/9]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1552135914/

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