脱亜論

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慰安婦

【韓国】「慰安婦問題は終わらせぬ」豊富な韓国の反日バリエーション

1: らむちゃん ★ 2017/12/11(月) 20:47:53.61 ID:CAP_USER
NEWSポストセブン2017年12月11日 7時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/14011520/

 北朝鮮に対話を呼びかける文在寅大統領政権下の韓国では、「反日ファースト」が着々と進んでいる。その多彩なバリエーションを考察しつつ、反日の目的を評論家・ジャーナリストの室谷克実氏が解説する。

 * * *
 韓国の反日バリエーションは豊富だ。

 ソウルではプラスティック製の慰安婦像を乗せた路線バスまで市内を循環している。異様な光景だが、どうせならば大韓航空の飛行機に乗せてはどうか。世界中が韓国の異常さに気づくはずだ。

 2018年平昌冬季五輪組織委員会の公式ホームページに掲載された世界地図に日本列島が存在しないとの信じがたい件もあった。

国家の威信をかけた大イベントの地図に隣国が存在しないことに気づかないはずがなく、組織委員会の責任ある者が「日本が文句を言えば訂正すればいい」とゴーサインを出した可能性が高い。

 文政権誕生から続く一連の反日行動は、官民挙げて「慰安婦問題は終わらせない」とする韓国の意思表示に他ならない。

 彼らは慰安婦を反日材料として維持するどころか、さらに大きく育てるつもりなのだ。

(全文は配信先で読んでください)

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【慰安婦合意】 「韓日が接点見いだす創意的な解決法があれば最も良い」=タスクフォース委員長

1: 蚯蚓φ ★ 2017/12/07(木) 22:38:00.47 ID:CAP_USER
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▲「韓日日本軍慰安婦被害者問題合意検討TF」オ・テギュ委員長が去る7月末、TF1次会議内容を発表している[聯合ニュース資料写真]

【ソウル聯合ニュース】旧日本軍慰安婦問題を巡る2015年末の韓日合意について、韓国外交部が検証のため設置したTF(タスクフォース、作業部会)の委員長を務める呉泰奎(オ・テギュ)氏は7日、「(検証を進める)この過程で韓日両国が接点を見いだすことができる創意的な解決法があれば最も良い」との見解を示した。

 ソウル・韓国プレスセンターで開催された韓日関係の専門家による国際セミナーで述べた。呉氏はまた、「TFの検討報告書が出た後、政府が時期を選んで対応策を出すだろうが、報告書の結果だけでなく国内外の多様な要素を総合して結論を出すだろうと私は考えている」と話した。

 ただ、セミナーの出席についてはTF委員長としてではなく、日本との問題に関心のあるジャーナリストとして参加したと述べるなど、慎重な姿勢を見せた。呉氏はハンギョレ新聞で論説室長を務めた経歴がある。

 呉氏は「2018年は慰安婦合意に関する韓国の対応が大きい関心事になるものとみられる」とし、「日本は合意を守らなければ韓日関係が大きい困難に直面すると強調している。だが、文在寅(ムン・ジェイン)政権は国民の70%以上が合意に反対する状況を重く受け止めざるを得ない状況だ」と説明した。 

 在韓日本大使館の水嶋光一公使は発表で、2017年は韓日関係が跳躍するための助走の時期だったとした上で、文在寅政権発足後、韓日関係は全体的に良いスタートを切ったと評価した。

 水嶋氏はまた韓日両国には微妙な懸案があるのも事実だが、微妙で敏感な問題は静かに管理するのが重要だとし、このような問題を外交問題や、政治問題にしない努力が必要と述べた。

聯合ニュース

ソース:朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/07/2017120703222.html

関連スレ:【日韓】今月中に韓日慰安婦合意TFの結果を発表…山場迎える韓日関係 「特定分野だけ協力できるか懸念」と日本国内の雰囲気[12/04]
http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1512353308/ 

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【慰安婦像】ソウルに続き各地の路線バスに続々“乗車”=「これでは日本人は来てくれない」と韓国メディアが警鐘も

1: 荒波φ ★ 2017/12/07(木) 18:35:28.38 ID:CAP_USER
2017年夏、韓国・ソウルで慰安婦を象徴する「平和の少女像」を座席に設置した路線バス5台が、40日余りにわたって運行した。10月初めに「乗車」を終了した像5体は、秋夕(チュソク。中秋節)の連休を機に「帰郷」と称しそれぞれ地方都市に向かった。

各地ではすでに設置されていた慰安婦像と並んで展示されるなど、計画通り「市民の慰安婦問題への理解を深めるため」活用されているもよう。また、路線バスに像を設置して運行する試みもソウルに続き各地で行われているようだ。

12月6日付のニューシスなどの報道によると、伝統家屋村などがあり海外からの観光客も多い南部の都市・全州(チョンジュ)では、市内の観光名所を巡る1000番のバスに像が設置される。設置期間は、世界人権宣言69周年に当たる12月10日から、2015年の慰安婦問題をめぐる日韓合意から2年となる同28日までの19日間。

金承洙(キム・スンス)同市長は「日本の誠意ある謝罪と慰安婦被害者らの人権回復を願う心を市民たちと共に分かち合いたい」とその意義を語っている。

東北部、江原道(カンウォンド)の中心都市である春川(チュンチョン)でも12月6?8日にかけ慰安婦像がバスに乗る。市民団体「平和の少女像建設推進委員会」がバス運行会社と協力し行うもので、9日に予定されている同市内の「平和の少女像除幕式」について市民に広める目的もあるそうだ。

また韓国での報道をさかのぼって確認してみると、慰安婦像は10月の「帰郷」以降、上記のほか少なくとも3都市で路線バスに設置されている。ソウル近郊、世界遺産・華城のある水原(スウォン)市では10月の9日間、南部の順天(スンチョン)市では10月下旬の8日間、そしてソウル近郊の城南(ソンナム)市で11月初旬の9日間といった具合だ。

バス乗車のパフォーマンスが始まった当初、韓国のネット上では否定的な受け止めが多くみられたが、慰安婦像の各地での「活躍」は今後も続きそうだ。しかし世界からの選手団や観客を迎える平昌(ピョンチャン)五輪開催を前に、韓国では報道の一部にも、国内のこうした動きに懸念を示すものが出てきている。

6日、東亜日報は「あちこちに慰安婦像が立ち、少女像を乗せたバスが運行する韓国で日本人が歓迎されることを期待するのは難しい」と指摘し、日本では「韓国人は日本を嫌っている」「もし韓国に行ったらひどい目に遭うに違いない」と心配する人が増えていると警鐘を鳴らす記事を掲載し、韓国で少なからぬ反響を集めた。


2017年12月7日(木) 17時0分
http://www.recordchina.co.jp/b227659-s0-c30.html

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【韓国】7年間の記者生活に疲れた韓国人、スペインに出発し巡礼路1800kmで慰安婦問題の広報

1: 動物園φ ★ 2017/12/05(火) 20:15:02.65 ID:CAP_USER
2017年12月05日10時42分
[? 中央日報/中央日報日本語版]

スペイン巡礼路で慰安婦問題を知らせ、現地新聞にのせられたパク・ハンビッヌリさん。
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「社会発展に貢献したい」という信念で自分ならではの公益活動を海外で展開する若者たちがいる。彼らはスペイン・サンティアゴ巡礼路を、ネパール・ヒマラヤ、ニュージーランド・テアラロアなどを舞台にそれぞれ慰安婦問題広報、献血証寄付などの「1人キャンペーン」を行っている。

アルバイトなどで活動資金を当てるが、依然として就職に対する負担もある。だが、人のために直接寄付金を集めて後援まで受け、それなりの成果を出している彼らは「今日に忠実に生きていく」という意味のYOLO(YOU ONLY LIVE ONCEの略語)族に公益性を加えた新YOLO族と呼ばれるに値する。

「3カ月間、スペイン・サンティアゴ巡礼路から『慰安婦広報者』として過ごした。私の活動事実を聞いたスペインの地元新聞は私をインタビューして1面記事に載せた」

雑誌社記者だったパク・ハンビッヌリさん(31)。7年間の職場生活でマンネリズムに陥り、突然退社をしたという彼は7月、スペインに出発した。「最初はただ頭を冷やたいという考えだった。ところで、現地で会った外国人旅行者数人から『東洋人には初めて会った』と言われた」。彼らにとって「初めての東洋人」であり「初めての韓国人」だったパクさんは「意味深いことをしてみようという気がした」と話した。

「2014年フランシスコ教皇が韓国の慰安婦被害者に会って慰めたことがある。そのためだろうか。今度は私がカトリック国家であるスペインで慰安婦問題を知らせてみようというアイデアが浮び上がった」

パクさんは大人の上体の大きさの紙に「韓国の慰安婦を忘れないで」という文面を大きく書き込んだ。80日間サンティアゴ巡礼路を(1800キロメートル)縦走しながら会った旅行客200人にこの紙を見せて慰安婦問題を知らせた。

マスコミの報道で現地で結構有名になったという彼は「来年4月には米国パシフィック・クレスト・トレイル(米国西部のメキシコ国境~カナダ国境)を歩いてもう一度慰安婦問題を知らせる計画」と明らかにした。

http://japanese.joins.com/article/156/236156.html?servcode=400&sectcode=420

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【韓国】ク代表「韓国が主張する日本の心からの謝罪は国際社会にほとんど反響がない。フレームを変えるべき」

1: 動物園φ ★ 2017/12/05(火) 23:09:28.70 ID:CAP_USER
登録 : 2017.12.04 06:28 修正 : 2017.12.04 19:50

 北朝鮮の核・ミサイルプログラム能力の高度化や依然として未完の解決に残った日本軍慰安婦問題、国際主義の衰退と国家主義の復活など、「平和と協力に向けた」北東アジアの未来はまだ不透明だ。このような中、韓米日などから平和運動を行ってきた代表的な市民社会活動家たちが集まり、北東アジアの未来を論議した。

 米ペンシルベニア大学傘下の「ジェームズ・ジュジン・キム韓国学プログラム」主催で1日(現地時間)、「北東アジア平和に向けた市民参加と国家政策」をテーマに同大学で開かれた国際シンポジウムで、和田春樹東京大学名誉教授は「無条件的な北朝鮮と日本の関係正常化」を提案した。

 和田名誉教授は同日の発表で、「日朝国交正常化に中国が提案したいわゆる『双中断』(北朝鮮の核・ミサイル実験と韓米の大規模な軍事演習の同時中断)を補完すれば、北朝鮮をめぐる状況に実質的な変化が起きる可能性がある」と話した。和田教授は、日朝関係正常化のモデルとして、バラク・オバマ元米大統領の「キューバモデル」を提示した。彼は「オバマモデル」を、「まず外交関係を開いて大使館を設置し、それから実質的交渉を通じて経済制裁を漸進的に無効化すること」だと定義した。

 彼はこのような観点から、北朝鮮と日本が平壌(ピョンヤン)と東京に大使館を先に建ててから、経済協力▽北朝鮮の核および弾道ミサイルプログラム▽拉致問題の三つ問題について協議を始めることを提案した。「日朝国交正常化」という出口を、入口として掲げる発想の転換をしようと求めたのだ。

 ジョン・ペッパー米国外交政策フォーカス所長は「北東アジア域内のすべての国家が同意できる、当面した脅威は気候変動」だとしたうえで、とりあえず安保ではない他の問題から議論を始めることを提案した。特にペッパー所長は、トランプ行政府が「パリ協定」から脱退すると表明したが、「(北朝鮮を含め)すべての署名国は炭素排出を削減するという自発的な約束をしてきた」点に注目した。彼は北東アジア内で環境協力による結果が、安全保障など他の領域に拡散する可能性があると強調した。

 英語圏の韓国ニュース専門メディア「エクスポーゼ」のク・セウン代表は「慰安婦問題と関連し、米国内で『韓国疲れ(Korea Fatigue)』がある」と紹介した。彼はニューヨーク・タイムズ紙に慰安婦問題に関する韓国の一般的な観点に関する寄稿をしようとした際、「『これまでと同じ話ではないか』として、関心を示さなかった」と話した。

 彼は「韓国が主張する日本の心からの謝罪も国際社会にほとんど反響がない」とし、「フレームを変えなければならない時がきた」と明らかにした。彼は「韓国の進歩陣営ではベトナム戦争当時の韓国軍による残酷行為を調査すべきという声が高まっている」とし、「国境を超え、女性に対する男性の暴力という国際的問題の一つとして慰安婦問題を提示する必要がある」と主張した。

http://japan.hani.co.kr/arti/international/29147.html

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