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【韓国】 文大統領が警告 「日本の狙いは決して成功しない。ブーメランとして返ってくるだろう」

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/07/15(月) 18:17:21.21 ID:CAP_USER
文大統領「日本の狙いは成功しない…経済により大きな被害警告」


韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は15日、日本の輸出規制措置に対して「結局、日本経済により大きな被害が及ぶことを警告する」
という立場を再度明らかにした。日本の輸出規制措置に対する3回目の警告だ。

文大統領はこの日午後、青瓦台(チョンワデ、大統領府)で主宰した首席・補佐官会議で、
「韓国経済が一段階高い成長を企図している時期に経済成長を遮ったも同然だ」と指摘して「日本は一日も早く外交的解決のための対話に出てほしい」と促した。

文大統領は日本の措置に対して「前例のない過去の問題を経済問題と連携させて両国の発展の歴史に逆行する非常に賢明でない処置」と規定した。
続いて「相互依存と相互共生で半世紀間にわたって蓄積してきた韓日経済協力の枠組みを壊すものであり、
韓半島(朝鮮半島)平和プロセスのための韓国政府の努力を支持して参加している国際社会の共同努力に対する不信を引き起こすものでもある」と指摘した。

あわせて輸出制限対象を韓国経済の核心競争力である半導体の材料から始めたという点に注目すると明らかにした。
文大統領は「日本は韓国経済が一段階高い成長を企図している時期に韓国経済の成長を遮ったも同然だ」とし「日本の狙いがそこにあるなら決して成功しないだろう」と警告した。

過去、韓国人は団結した力で経済危機を克服したと強調した文大統領は「日本との製造業分業体系に対する信頼を壊し、
韓国企業は日本素材部品装備の依存から抜け出し、輸入先を多角化するか国産化の道を歩んでいくだろう」と明らかにした。

続けて「結局、日本経済に大きな被害が及ぶだろうと警告しておく」とし、日本の今回の措置が自国の経済を縛り付ける
『ブーメラン』として返ってくるだろうという強力なメッセージを伝えた。

特に「今回のことを韓国経済の『禍を転じて福と為す』機会にするという政府の意志は確固たるものだ」とし
「政府は外交的解決のためにすべての努力を尽くすつもりだが、一方では企業がこの状況に対して自信を持って対応していけるよう必要なすべての支援を惜しまない」と述べた。

当初、強制徴用に対する韓国大法院の判決を輸出規制措置の理由として前面に出して以降、韓国の戦略物資の不正搬出や
対北制裁違反の疑惑のためだと言葉を変えたことに対しても「これ以上の消耗的論争を行う必要がないと考える」とし「日本が疑惑を撤回する考えがないなら、
韓国政府の提案通り、両国が共に国際機構の検証を受けて疑惑を解消してその結果に従えばよい」と主張した。

文大統領は韓国経済と日本経済は密接な関係にあることを想起させながら「日本政府は一方的な圧迫を引っ込めて
今からでも外交的解決の場に戻るように願う」と再度明らかにした。
https://japanese.joins.com/article/552/255552.html?servcode=A00&sectcode=A10

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【文大統領】「どんな困難があっても揺るぎない韓日関係築く」大阪で在日韓国人と懇談会「両国は隣人であり古くからの友人」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/27(木) 22:55:00.99 ID:CAP_USER
【大阪聯合ニュース】主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)に出席するため大阪を訪問している韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は27日夜、大阪市内のホテルで開かれた在日コリアンとの同胞懇談会で「どんな困難があっても揺らぐことのない韓日の友好協力関係を築くために努力する」と誓った。

文大統領は韓日の1500年におよぶ交流に言及した上で、「両国は隣人であり古くからの友人」と述べた。来年の東京五輪にも触れ、「五輪が成功するよう誠意を持って協力する」と語った。

青瓦台(大統領府)によると、大阪での同胞懇談会は2011年12月に当時の李明博(イ・ミョンバク)大統領が開催して以来。

 この日の懇談会には、在日本大韓民国民団(民団)や在日本韓国人連合会などの団体関係者をはじめ、朝鮮戦争参戦有功者、民主化運動関係者、福祉事業家のほか経済、文化芸術、専門職従事者など各界で活躍する約370人が出席した。

 出席者には、民主化運動に参加して獄中生活を送った元死刑囚の李哲(イ・チョル)在日韓国良心囚同友会代表や、詩人の金時鐘(キム・シジョン)氏、サッカーJ1、ガンバ大阪のFW黄義助(ファン・ウィジョ)選手、在日コリアンが多く暮らすウトロ地区(京都府宇治市)の住民らも含まれている。

 文大統領は、日本社会の重要な一員として定着し、韓日友好に寄与している同胞に謝意を表すると同時に、祖国に対する変わらぬ関心と声援を呼びかけた。

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190627002700882?section=politics/index
聯合ニュース 2019.06.27 22:00

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同胞懇談会であいさつする文大統領=27日、大阪(聯合ニュース)

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【中央日報】「文大統領、日本の若者と会えば韓日関係の改善にも」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/15(土) 12:58:06.95 ID:CAP_USER
5日午後3時、平日の昼だが、東京新宿区の新大久保駅付近は賑わっていた。チーズホットドッグを売る店の前では立ちながらホットドッグを食べる人が多く、接触せずに通過するのが難しいほどだった。強制徴用賠償判決などの問題で韓日関係が最悪というが、東京最大の「コリアタウン」のここにはそれほど大きな影響がなさそうだった。 

  ここで17年前から韓国語教室「新大久保語学院」を運営しているイ・スンミン院長(53)は「本当によかった」と語った。日本人が韓国文化を楽しむために訪ねてくる「韓流1番地」の新大久保は2000年代以降、両国関係の変化によって浮き沈みを経験してきたからだ。イ院長は1996年に留学生として日本に渡り、新大久保の店のアルバイトとして、韓国人対象の新聞の発行人として、韓国語教室の代表として仕事をしながら、この地域の変化を眺めてきた。 

  もともと東京に暮らす韓国人の生活拠点だった新大久保は、2002年の韓日ワールドカップ(W杯)共同開催、2004年のドラマ『冬のソナタ』の「ヨン様」ブームなどで日本人に知られ始めた。韓国の飲食店や韓流関連グッズを販売する店が次々とオープンし、地方から団体でバスを借りて来る人も出てきた。しかし2012年ごろから少しずつ日本人の訪問客が減り始めた。「同年の李明博(イ・ミョンバク)元大統領の独島(ドクト、日本名・竹島)訪問後、韓日関係が急激に冷え込んだ。新大久保も雰囲気が冷めて一時は飲食店の売り上げが半分に落ちた」。 

  少しずつ衰退していた街に変化が生じたのは2年ほど前。かつて新大久保には少なかった10-20代の女性が目立ち始めた。防弾少年団(BTS)やTWICEなどK-POPグループの人気が日本の若者の間で高まったからだ。新大久保に新しく登場したチーズホットドッグ、チーズタッカルビなどの写真をソーシャルメディア(SNS)に載せると、流行のように広まり、現在は数十店のチーズホットドッグ店がある。 

  イ院長は「昨年から両国関係が悪化して心配していたが、週末になると駅から出るのが大変なほど多くの人々が集まる。10-20代は韓日間の歴史問題や政治的な問題の影響をあまり受けないようだ」と話した。未成年も多く客1人あたりの消費金額は減ったが、若者が集まったことで活気は以前より増している。 

  こうした現象は数値にも表れている。12日に韓国の東アジア研究院(EAI)と日本のシンクタンク言論NPOが19歳以上の韓日国民2008人(韓国1008人、日本1000人)を調査した結果、両国の若者はお互いに対して好感を抱いている人が相対的に多かった。日本の場合、20代の27%、30代の28%が韓国に対して好感を抱いていると答えた半面、50代は19%、60代以上は13%だった。 

  韓日関係の変化はイ院長が運営する韓国語教室の運営にも影響を及ぼした。現在、新大久保のほか渋谷、新橋、池袋、横浜などに分校を持つイ院長の韓国語教室は2004年には1カ月間に受講生が5倍も増えた。「韓国語を習おうとする人たちが増え、ピーク時は会員数が1500人に達した。2010年代に入って少しずつ減り、現在は5カ所で約1200人が習っている」。韓国語を習いに来る人は30代以上が多い。10-20代は主にインターネットやユーチューブで韓国語を習っている。 

  新大久保を直撃していないが、日本国内では反韓・嫌韓感情が強まっている。イ院長は刺激的な情報で韓国について悪いイメージを伝える日本の放送を見ると残念に思うという。「盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領の在任中、日本の放送に出演して日本の一般市民、若者と対話をしたことがある。その後、韓国に対するイメージがかなり良くなった。現在、両国の関係は良くないが、文在寅(ムン・ジェイン)大統領も日本を訪問して若者と実際に会って対話をすれば、日本に住む韓国人の立場も良くなり、韓日関係の改善にも役に立つのではないかと思う」。

https://japanese.joins.com/article/470/254470.html?servcode=A00&sectcode=A10
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年06月15日 11時42分

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東京の韓国語教室「新大久保語学院」のイ・スンミン院長

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【文韓国大統領の「公正と正義」就任演説はジョーク!】=「真っ赤な嘘」弾劾請願20万人超「本当に人権派の弁護士出身なのか疑問だ」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/05/31(金) 00:58:24.96 ID:CAP_USER
2019年5月29日、文在寅大統領の弾劾を求める国民請願は20万人を超え、大統領府もアタフタしている。就任演説は「真っ赤な嘘」ばかり。公約は実行されないものが多く、北朝鮮の金委員長ファーストにも強い非難が集まる。

 専門家は「トランプ・アメリカ大統領が訪日し日本と友好関係を強めたことは、文在寅大統領はショックだったようだ。唯一文在寅大統領が安倍総理よりも秀でているのは記念写真や新年の記者会見での綺麗な絵作り。演出力は凄い。いかに自分自身を偉大に見せるかこの1点に情熱が注がれている。韓流スターと同じで見た目が全てだ。ただ見栄えだけでは国の代表は務まらないらしい。

 大統領の弾劾を求める国民請願が、5月27日午前に20万人を超えた。大統領府は、30日以内に答弁をすることになった。

 請願人は『文大統領は北の核開発を放置し黙認し、国民を潜在的な核の人質にし、非核化していないにもかかわらず軍の対応態勢を緩める行動をしている』という弾劾事由。また北朝鮮で行われている処刑、拘禁、拷問について一言も語らない」本当に人権派の弁護士出身なのか疑問だ」と説明する。

【編集:WY】

http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5710&&country=1&&p=2
グローバルニュースアジア 2019年5月29日 21時00分

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【大韓米国・奇行の文】名前も挨拶もミス、韓国メディアが報じる文大統領の認知症疑惑 前頭葉に問題

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/05/30(木) 18:08:57.55 ID:CAP_USER
就任3年目を迎えた韓国・文在寅政権が正念場を迎えている。仲介役を買って出た米朝首脳会談は決裂に終わり、徴用工問題をはじめ日韓関係は過去最悪レベルのまま改善の兆しが見えない。韓国経済も低迷し支持率は発足当初の80%超から40%台まで“半減”している。

 そんななか、韓国メディアの間で、文大統領に関わる“ある疑い”が囁かれているという。

 5月21日、在韓米軍司令官を大統領府に招いた昼食会で、文氏の発言が騒動を巻き起こした。

「韓米同盟の強固さと両国の緊密な協力は、最近の北朝鮮の“ダンド”ミサイルを含む飛翔体発射への対応でも輝きを放った」

 大統領が「弾道ミサイル」と認めたのか――韓国メディアは大騒ぎとなり、大統領府には「政府の判断が変わったのか」との問い合わせが相次いだ。それもそのはず、韓国はこれまで北朝鮮のミサイルについて「不詳の発射体」あるいは「短距離ミサイル」としか触れてこなかった。「弾道ミサイル」となれば国連決議に違反し、北朝鮮が制裁を受けることになるからだ。

 慌てた大統領府が文氏に確認し、「報道官が大統領に『弾道ミサイルとおっしゃいましたが、それでいいですか』と尋ね、大統領が『私がそんなことを言ったか。短距離ミサイルだ』と答えた」という異例の訂正をした。

 この様子は〈「短距離(ダンゴリ)」を「ダンド」と言い間違えることがあり得るかどうかはさておき、何かコメディーを見ているようだ〉(5月22日付「朝鮮日報」社説)などと呆れた調子で報じられた。

◆イスラム教国で「乾杯」を提案

しかし、“単なる言い間違い”と片付けられない事情が韓国メディアにはある。

「文大統領が海外要人との会合で、言い間違いやおかしな言動をするのは、今に始まったことではない。最近は特に頻発し、一歩間違えば外交問題に発展しかねないようなケースもあった」(在韓ジャーナリスト)

 たとえば、3月にマレーシアを国賓訪問した際には、マハティール首相との首脳会談直後の共同記者会見を、親しみを込めて現地語で始めた。

「スラマッソール! 私と我が代表団を温かく歓待して下さった(中略)国民に心から感謝します」

 ところがこの「スラマッソール」という言葉、マレーシア語ではなくインドネシアで使う挨拶だったために現地で顰蹙を買った。もう間違えまいと思ったのか、その後はマレーシア語で挨拶するようになるも、昼間に夜の挨拶をしたり、夜に昼間の挨拶をするなど会合のたびにミスを重ね、しまいには大統領府が「あってはならないこと。今後、このようなことはないよう万全を期す」と誤りを認めた。

 さらにその後に訪れたブルネイでは、国王主催の晩餐会で文氏が乾杯を提案したことが「厳格なイスラム国家であるブルネイでは非礼ではないか」との指摘を受け、帰国後には「昼間に夜のあいさつ、イスラム教国で乾杯……文在寅外交に批判殺到」(朝鮮日報)と韓国メディアに報じられた。

◆ 「大韓民国」が「大韓米国」に

 外交案件だから細かいミスが大げさに扱われている面もあろうが、近年起きた文氏の奇妙な行動を並べると、さすがに心配になるのもうなずける。

多分続く。

●取材協力/赤石晋一郎(ジャーナリスト)

https://www.news-postseven.com/archives/20190530_1379434.html
NEWSポストセブン 2019.05.30 07:00  (週刊ポスト)

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