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大統領

【韓国】文大統領の娘、日本の国士舘大学に留学していた 文大統領だんまり

1: 動物園φ ★ 2019/04/15(月) 19:00:05.28 ID:CAP_USER
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【コラム】文大統領家族のうわさ、韓国大統領府は説明責任を果たせ

妻の金正淑氏が日本の茶道にはまり、娘のタヘ氏も日本留学
産経新聞の記事に沈黙を守る大統領府
国民の知る権利はどうなる

 朴槿恵(パク・クンヘ)前大統領の「セウォル号沈没当時、空白の7時間」を記事にしたソウル支局長が起訴され、韓国で裁判まで受けた日本の産経新聞が、今度は文在寅(ムン・ジェイン)大統領の家族を取り上げた。同紙の黒田勝弘特派員は先月30日付の同紙コラムに「文大統領の夫人は釜山で(日本の伝統茶道を受け継ぐ)裏千家の茶道教室に熱心に通っていた」「娘のタヘ氏は日本の国士舘大学に留学した」などとした上で「文大統領の家庭は以外と親日的かも知れない」との見方を示した。黒田氏はさらに「一般国民と同じく家族や側近は日本を楽しんでいるのに、文大統領本人は保守派たたきの親日糾弾や反日・愛国の歴史回顧に熱を上げている。これを官製民族主義と皮肉る声をよく聞く」と結論づけている。

 このコラムが報じられてから10日以上過ぎたが、大統領府は何の反応も示していないため、どうやら「フェイクニュース」ではないようだ。黒田氏は先月釜山を取材した際、これらの話を現地で聞いたという。黒田氏は2月のコラムでもタヘ氏について「日本への留学経験もある国際派のようだ」と書き、今回のコラムでは「国士舘大学」と留学先まで明かした。東京都内にあるこの大学は明治維新以降、大陸侵略を訴えた右翼団体「玄洋社」の関係者が設立した大学だという。「反日大統領」として知られる文大統領の娘が日本の大学に、しかも右翼勢力が設立した大学に留学したとなれば、日本でも当然話題になるだろう。

 文大統領の娘・タヘ氏家族の海外移住に対する疑問の声は3カ月以上も続いている。大統領の家族が任期中に突然海外に移住するのは確かに異例だ。その理由について説明を求めた保守系野党・自由韓国党の郭尚道(クァク・サンド)議員に対し、韓国大統領府の反応は今も非常にとげとげしい。大統領府の盧英敏(ノ・ヨンミン)秘書室長は「疑惑を提起した方々が恥ずかしいだろう」としながらも、タヘ氏家族の海外移住に関する事実関係は明らかにできないとしている。このような対応では憶測が膨らむだけだ。疑惑はさらに膨れあがり、うわさは新たなうわさを生み出すだろう。

 高級ビラ(低層マンション)売却問題もそうだ。タヘ氏は家族が住んでいたソウル市内の高級住宅街にあったビラを夫から贈与され、これを売却してタイに移住した。文大統領の当選前から海外で生活していたのならともかく、常識的に考えて到底納得がいかない。自宅を売って海外に移住するのなら、わざわざ夫から贈与を受けてから売る必要があったのか疑問だらけだ。普通の家庭ならこのような形で不動産を売却するようなことはしない。郭議員が提起した問題は誰でも普通に疑問に思うだろう。そのため郭議員は国民を代表して説明を求めたのであり、大統領府も誠実に説明するのが当然だ。しかし大統領府は「陰謀であり根拠のない虚偽を広めた」などと過敏な反応を示した。それなら韓国にいない理由くらい公表してもよさそうなものだ。

 あの険悪だった第五共和国(1981-88年の全斗煥〈チョン・ドゥファン〉政権)時代、野党議員らは全大統領の弟や兄の越権行為を問題視した。これに対して当時の権力はそれなりに説明責任を果たし、すでに明らかになった事実関係は一切隠そうとはしなかった。不正が暴かれても権力がそれをごまかそうとすれば、韓国では国民感情がそれを許さない。正当な形で問題提起された疑惑について、傍若無人かつ恥知らずな態度でそれを握りつぶし、政権与党がこれを代理で告発するという奇怪な発想は一体どこから来たのだろうか。これほど裸になった権力もはじめて目にした。大統領家族の話題が産経新聞のようなメディアで嫌韓・反韓の素材として取り上げられることもプライドが傷つく。しかし大統領府自ら説明責任さえ果たせばうわさは消える。今からでも遅くはない。

鄭権鉉(チョン・グォンヒョン)論説委員

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/12/2019041280148.html

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【韓国】文大統領「世界が学びたがっている素晴らしい韓国に誇りを持て」

1: 動物園φ ★ 2019/04/09(火) 22:20:08.57 ID:CAP_USER
2019-04-09 11:56

過去100年の大韓民国は見事達成を成し遂げました。 世界的に見られない奇跡のような達成です。 ひどい貧困を克服し、世界で十一番目の
経済規模が大きい国に成長しました。 人口5千万人超え、1人当たりの国民所得3万ドルを超える、いわゆる'30 -50クラブ」に加入した
第七国となりました。 他の6国は、すべての過去の植民地を経営しながら、その時から経済力を発展させてきた国です。 第2次大戦後の
新生独立国では、私たちが唯一です。

いざ自分自身は、私たちの価値がわからない時があります。 「メイド・イン・コリア」は、過去には価格に比べて質が良い中低価格製品を
意味したが、今は、優れた製品と世界を驚かせる優れた韓流文化を意味する言葉ました。

国民主権を実現し、民主主義を発展させた歴史も素晴らしいです。 4.19革命から府馬抗争、5.18民主化運動、6.10民主抗争を経て、キャン
ドル革命に至るまで、国民が主役になって民主主義を発展させてきました。 世界の民主主義の歴史を新たに書いた私たち国民の民主力量に世界中の人々が感心しています。

経済発展と民主化の両方に成功した国大韓民国、これは世界が私たちを呼ぶ名前です。 多くの国が私たちの成長と発展の経験を学びたいです。
私たち自身に十分誇りを持つことががあります。 私たちはこれまで、その土台の上の新たな課題に立ち向かい、未来へ進んでいます。

一部で、私たちの歴史を歴史のまま見ずに、国民が成し遂げた100年の達成を貶める傾向があることは非常に残念なことです。 大韓民国の
国家的成果を蔑視することは、私たちの誇りを自分しまうことです。 私たちが成し遂げた歴史的な成果をもとに、肯定的思考を持つとき、
より良い未来に進むことができます。

全文 韓国語
https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=011&aid=0003535494&date=20190409&type=1&rankingSeq=6&rankingSectionId=100

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【韓国】 実に危険な文在寅大統領の「自暴自棄」な心理状態

1: 蚯蚓φ ★ 2019/04/07(日) 17:41:53.56 ID:CAP_USER
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▲崔普植(チェ・ボシク)先任記者

(前略)
 世間の人々は「正義社会を具現しよう」という言葉に熱狂し、大統領に本当に問うべきことをすっかり忘れてしまっている。ハノイ米朝首脳会談決裂以降いっそう深刻化している韓米同盟の亀裂や、北朝鮮のミサイル発射再開の動きに対してどのように対処すべきかは後回しにされている。

 今も北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の非核化という約束を信じているのか、国際社会の対北朝鮮制裁から離脱しようとしているのか、同じ民族同士でうまくやっていこうとしているのか、金正恩委員長に何かを与えて手なずけようとしているのかについて、まだ文在寅大統領の回答が聞けていない。「脱原発」に続き「4大河川堰(せき)撤去」まで本当に押し通すつもりなのか、長官候補者たちの不正疑惑がああいうありさまなのに関係ないと思っているのかも、直接聞いてみたい。

 こうした問いに直面するのではないかと心配しているのか、文在寅大統領は海外滞在中もあまり居心地よくはなかったことだろう。韓国大統領府の文正仁(ムン・ジョンイン)外交・安保・統一特別補佐官が「経済的困難が続いている時に政治的利益をもたらす平和イニシアチブに賭けたが、突破口を作れなければ文在寅大統領はおどおどしたまま不確実な将来を迎えるだろう」と診断した通りに、だ。今は少し大衆の視線を取り戻しているが、手詰まりになり、追い込まれてきている。これ以上、支持率を引き上げる手段や行事がなくなってきたためだ。

 破たんしたのが北朝鮮問題だけだったなら、こうではなかっただろう。しかし、現政権が試みてきた政策の中で平均点を取ったものは一つもない。所得主導成長政策は、文在寅大統領を選挙で選んだ庶民たちをいっそう経済的に苦しくさせ、「雇用政府」を掲げて税金をばらまいたのにもかかわらず、就職率はさらに下がった。20代の若者たちが背を向けたのも、こうした理由が大きかった。威勢良く推進した「脱原発」は韓国電力の膨大な赤字と海外の原発輸出座礁、関連産業の崩壊につながった。国の経済は成長動力を失い、不況の泥沼に陥る兆しを見せている。一時は「我らのイニ(文在寅大統領の愛称)の思い通りに」と支持してきた人々も、「任期が終わるころには国が回復不能状態になるかもしれない」と心配し始めた。

 しかし、現政権の能力では支持率を上げられる秘密兵器がほとんどない。将来のビジョンがない、あるいは将来の不確実性に挑む自信がない指導者は、過去に執着するしかない。新しいものを一つ作るよりも、過去に蓄積されたものを崩して断罪する方がはるかに容易だからだ。元大統領や前大統領を逮捕し、過去の保守政権に携わった人々を責める「積弊清算」を、はるか昔の日本による植民地支配時代にまで延長しようとしている。「反日感情」に関しては常に熱狂する群衆がいるため、このような雰囲気で世間の人々を惑わし、目の前に広がる現実的な問題から目をそらさせようとしているのだ。
(中略:長官人事)

 一度やりさえすれば高い支持率生み出してくれていた南北問題が破たんしてしまい、自暴自棄に陥っているのかもしれない。就任から満2年たっていないのだから、間違った政策を修正する時間はある。決心さえすれば挽回(ばんかい)と逆転のチャンスもある。しかし、自暴自棄になってしまうと、事実ではなくなると知りながら事実を歪曲(わいきょく)し、自分が正しいという主張にこだわるようになる。そうして「こうなった以上、このまま突き進む」「お前らはわめいていろ。オレは聞かないぞ」という姿勢になる。これは国家的に最も危険な状況だ。

 7日間の東南アジア諸国訪問では外交・儀典上の欠礼が指摘された。だが、個人的に最も印象的だったのは、「大統領のおかげで初めて来たが、行ってみたかったペナンや、コタキナバルの市場で一緒に食べたい物もあったのに、何もできなかった。夫が引退したらマレーシアにもっと来たい」という金正淑(キム・ジョンスク)夫人の発言だった。そのお望み通り、文在寅大統領が引退したら是非そうしたゆとりを楽しんでいただきたいものだ。

ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<【コラム】実に危険な文在寅大統領の「自暴自棄」な心理状態>
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/05/2019040580132.html

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【韓国】アンコールワット訪問の文大統領「こんなに大きい王国が突然衰退したのか」

1: 動物園φ ★ 2019/03/16(土) 20:34:14.66 ID:CAP_USER
記事入力2019-03-16 16:52

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カンボジア国賓訪問中のムン・ジェイン大統領は16日、現地の代表的な文化財でありユネスコの世界文化遺産であるアンコールワットを訪問した。

文大統領は夫人の金正淑女史とこの日午前、プノンペン空港から空軍2号機を用いてシェムリアップ空港に移動した後、アンコールワットに向かった。中略

文大統領は続いてアンコールワットの内部を視察しながら仏像に使われた文字を見て、「このような文字が解読されるのか」、
「(旧クメール帝国が)このように大規模な王国だったのにある日突然衰退したのか」などと細かく質問した。

現場の暑い天気のせいで文大統領は途中で書いていた帽子を脱ぎ、文大統領のワイシャツも汗でびっしょりぬれていた。中略

アンコールワット訪問を終えた文大統領は現場に用意されたココナッツの飲み物を飲んだ後、シェムリアップ空港を出発し、次いで空軍2号機に乗ってプノンペン空港に移動した。

文大統領はこの日、6泊7日間のアセアン3カ国歴訪を終えて帰国する。

https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=001&aid=0010698821&date=20190316&type=1&rankingSeq=1&rankingSectionId=100

ムンおじさん、あなたのせいで大韓民国が突然衰退してるんですが見えますか?.....幽体離脱ですか?...
経済、防衛、外交、社会のあちこち、どの箇所でも正常に戻らず国が崩れていますが、
他の国の史跡に観光に行って、その昔そこが突然衰退したことを聞いているんですか?...
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私も驚いたよ 発展していた大韓民国が政権2年にもならずに突然衰退するとは.....
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【日本を舐める癖があり鈍感】韓国は正常な判断出来ぬ国家「弱り目に祟り目」文在寅大統領

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/03/13(水) 15:50:03.59 ID:CAP_USER
2019年3月13日、「弱り目に祟り目」と言われている、文在寅 韓国大統領。2月28日の米朝首脳会談終了以降、急速に求心力を失い、支持率の下落に歯止めがかからない。韓国の国会でも、大統領は金委員長の報道官だと非難の声もある。

 専門家は『これまでは、強い人事権で親派を政府組織の要に配置することで、強力に統制を図っていましたが、文在寅氏の大統領としての手腕は、ことごとく失敗しており、かなり末期的な状態です。優しく語りかけても日本を舐める癖があり鈍感でした。日本が韓国に対して経済制裁を本気で考えている事が分かり、少し慌てていますが、14日に金杉憲治アジア大洋州局長が、わざわざソウルに出向き、韓国外務省幹部と話し合いが行われるらしいとの事です。これが韓国のラストチャンスです。

 PM2.5などの大気汚染を全て中国に責任転嫁し、中国からも公式に抗議がありました。ソウルは世界一の大気汚染都市ですが、大気だけではなく様々な所が汚染されています。早期の政権交代が内外から望まれています』と指摘する。

【編集:WY】

http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5569&&country=1&&p=2
グローバルニュースアジア 2019年3月13日 11時00分

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