脱亜論

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【社会】李信恵「在日が住む日本が嫌なら、君がどこか違う国へ行けばいいんじゃない?」

1: 動物園φ ★ 2019/02/17(日) 10:55:53.64 ID:CAP_USER
李信恵@rinda0818
在日が住む日本が嫌なら、君がどこか違う国へ行けばいいんじゃない?
君は自由なんでしょ。
https://twitter.com/rinda0818/status/1096790821133725697
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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【鶴の一声】渋る防衛省、安倍首相が押し切る=日韓対立泥沼化も― レーダー照射映像公開

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/12/28(金) 20:00:55.17 ID:CAP_USER
韓国駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題をめぐり日韓の主張がぶつかる中、防衛省が「証拠」として当時の映像の公開に踏み切った。同省は防衛当局間の関係を一層冷え込ませると慎重だったが、韓国にいら立ちを募らせる安倍晋三首相がトップダウンで押し切った。日本の正当性を世論に訴える狙いだが、泥沼化する恐れもある。

レーダー照射、映像公開=海自機撮影-防衛省

 防衛省は当初、映像公開について「韓国がさらに反発するだけだ」(幹部)との見方が強く、岩屋毅防衛相も否定的だった。複数の政府関係者によると、方針転換は27日、首相の「鶴の一声」で急きょ決まった。
 韓国政府は11月、日韓合意に基づく元慰安婦支援財団の解散を決定。元徴用工訴訟をめぐり日本企業への賠償判決も相次ぎ、首相は「韓国に対し相当頭にきていた」(自民党関係者)という。
 そこに加わったのが危険な火器管制レーダーの照射。海自機への照射を否定する韓国の姿勢に、首相の不満が爆発したもようだ。
 首相の強硬姿勢は、2010年9月に沖縄県・尖閣諸島沖で起きた中国漁船衝突事件で対応のまずさを露呈した旧民主党政権の教訓も背景にある。
 当時、海上保安庁が撮影した映像を菅内閣は公開せず、海上保安官がインターネット動画サイトに投稿して騒ぎが拡大。首相は13年12月の党首討論で「出すべきビデオを出さなかった」と批判した。政府関係者は今回の首相の胸の内を「後で映像が流出するのも嫌だから『出せ』と言っているのだろう」と解説した。(2018/12/28-18:38)


https://www.jiji.com/jc/article?k=2018122800890&g=pol
時事ドットコム

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在日韓国人「日本よ、ウリたちに選挙権をよこせニダ。あとヘイト取り締まれニダよ」

1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [ニダ] 2018/12/15(土) 21:49:51.35 ID:sClrSuxg0 BE:844481327-PLT(12345)
sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
民団中央本部の呂健二団長は、12月12日午後、衆議院議員会館を訪れ、公明党の山口那津男代表宛に在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の地方自治体選挙権の付与を求める要望書を提出した。

公明党からは魚住裕一郎参議院会長、遠山清彦幹事長代理が対応した。

この要望は、国連の人種差別撤廃委員会が日本政府に対し、「日本に何世代にもわたって居住する在日コリアンが地方選挙権を行使できるよう確保すること」を勧告したことを受けて申入れしたものである。

あわせて、インターネット上のヘイトスピーチの削除要請や選挙運動に名をかりたヘイトスピーチの対応についても申し入れを行った。
民団側からは李根茁副団長(人権擁護委員長)、徐元喆事務総長、張界満法曹フォーラム副会長が同行した。

http://www.mindan.org/news_view.php?number=503
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【映画】 各地から集まった日本の市民、慰安婦ドキュメンタリー映画「沈黙」の横須賀上映会を右翼から守った

1: 蚯蚓φ ★ 2018/12/09(日) 20:06:47.34 ID:CAP_USER
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8日、東京から電車で2時間ほど離れた神奈川県横須賀市の市民会館「ウェルシティ市民プラザ」。慰安婦ハルモニを素材にしたドキュメンタリー映画「沈黙-立ち上がる慰安婦」(以下「沈黙」)の上映会が開かれ、この日一日中右翼の嫌韓デモを防ごうとする市民らの「007作戦」が繰り広げられた。

右翼が集まって上映の邪魔が予想される、というニュースがSNS等を通して広がるとすぐに早朝から市民70人余りが駆せ参じ、上映館がある建物の入口のあちこちを守った。

「有事の際」に「人間バリケード」を作るため組をつくり、右翼の接近状況をシナリオ別に予測して行動要領を作った。市民は建物の前に「ヘイトスピーチ反対」、「戦争加害を繰り返すな!」と書かれたプラカードを持って右翼らの「挑発」を事前に防いだ。

「沈黙」は日本軍慰安婦被害者の長期闘争過程を入れたドキュメンタリー映画だ。自分たちの名前を明らかにした慰安婦15人が沈黙を破って日本を訪ね謝罪と補償を要求する闘争の記録だ。1980年代から慰安婦被害者の活動を撮影してきた在日同胞パク・スナム(83・女)監督はハルモニが自ら立ち上がって戦う姿を人々が見たら良いと考えて八十を越えた高齢にもかかわらず映画を作った。

映画は昨年から日本各都市を回って共同体上映方式で観客に会っている。この映画に右翼の「テロ」が始まったのは今年10月、パク監督の家がある神奈川県茅カ崎市で上映の時からだ。上映会の後援者になった市教育委員会に組織的な抗議電話が殺到し、上映会当日には右翼が上映劇場の前に横になって寝る妨害をした。

先月28日、川崎上映会では右翼が街宣車に乗って現れ、特功服姿で上映劇場に乱入しようとする事態もあった。パク監督らは再発防止のため裁判所に横須賀の上映劇場に右翼団体の接近制限を要求する仮処分申請を出し、裁判所は6日、これを受け入れて半径300メートル以内の街頭宣伝など一切の妨害行為を禁止した。

それでも市民らがこの日、上映劇場前に集まったのは右翼が裁判所決定を無視して上映を邪魔すると脅したからだ。これ以上この様な不条理は容認できないという意思を持った市民らは神奈川県だけでなく東京、大阪、新潟等各地で週末を返上して駆せ参じた。

プラカードを持って上映劇場に来た68才男性K氏は「明確な事実である過去の過ちを反省できなければ、韓国と日本は仲良くできない」として「事実を集めて作ったドキュメンタリー映画の是非を論じる人々は理解できない」と話した。

ナガイ・キョウコ(女)氏は「右翼の妨害に負けてはいけないと考えて上映劇場にきた」として「騒乱を働くといって上映を中断すれば、このような右翼のこの様な行動がより大きく拡散するだろう」と話した。

鎌倉市の住民、コボリ・サトシ(小堀諭・男)氏は「日本は朝鮮を植民地にした後、多数の朝鮮人を強制動員し、韓半島の分断を作った」として「それでも北朝鮮拉致問題だけ強調して自らが被害者のように行動している」と批判した。彼は「はなはだしくは「ゴキブリ朝鮮人は死ね」とさえ言う」として「「こんな事が犯罪でなければ何か」と考えていたところ、右翼が「沈黙」の上映会を妨害するというニュースを聞いて上映場所に駆け付けた」と説明した。

この日、日本市民の「活躍」で右翼デモ参加者らは上映劇場周辺に結局、姿を見せなかった。近隣の電車駅に右翼が集まったというが、市民が守る上映劇場には現れず、2回進行された上映会は200人余りの観客が集まった中で盛況裡に開かれた。
横須賀市住民の60代男性は「上映会を守ったし、右翼が横須賀でヘイトスピーチ出来ないように成功した」として「今後も「沈黙」の上映を防ごうとする試みをずっと阻止するだろう」と強調した。

上映劇場で観客に会ったパク監督は「嫌韓デモをする右翼も社会が作り出したという点で私には兄弟と同じだ」として「そのような意味で一つも恐ろしくない」と力を込めて話した。

/聯合ニュース

ソース:韓国経済(韓国語) 各地で集まった日市民、慰安婦ドキュメンタリー上映長右翼デモ防いだ
http://news.hankyung.com/article/201812087402Y

関連スレ:【韓国報道】横浜で開かれた慰安婦映画の上映会に右翼が乱入・・・激化する妨害工作[12/04]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1543887210/
【映画】 横浜で開かれた「慰安婦」映画上映会で極右勢力が無法な振舞い、組織的妨害も~主宰側「映画上映、絶対あきらめない」[12/03]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1543848333/

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【ハットグ】韓国式「チーズドッグ」ポイ捨てに困惑 新大久保「日本人のマナーどこへ」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/12/07(金) 21:00:17.69 ID:CAP_USER
コリアンタウンの新大久保(東京都新宿区)で、住民がゴミのポイ捨てに悩まされている。商店街だけでなく、環境美化を図る新宿区も危機感を強めている状況だ。主因は、韓国グルメ「ハットグ(チーズドッグ)」の食べ残しや食べた後のポイ捨て。地元住民は「インスタ映えだか何だか知らないが、写真だけとってひと口食べてポイ捨てする若者もいた。迷惑だ」と憤る。

●「ハットグ」のゴミ、自販機の下にも

ハットグ(400円程度)は、ソーセージの代わりに大量のチーズが入っており、韓国版アメリカンドッグとも呼ばれる。食べるときにチーズが長く伸びるのが特徴で、「インスタ映え」するとして若者を中心に人気。現在、新大久保では約20のハットグ店があるという。

12月上旬、記者が実際に付近を歩いて確認したところ、狭い歩道でしゃがんで食べるひとだけでなく、自動販売機の下に捨てられた食べ残しもあった。ハットグ店では店前にゴミ箱を設置し、店員が「並ぶ時に横に広がらないでください」「そこでは食べないでください」などと呼びかけているが、大量に押し寄せる客のすべてに注意するのは難しそうだった。

また、この問題を12月3日に報じた情報番組「モーニングショー」(テレ朝系)では、実際にポイ捨てする男性2人組に取材班が注意したところ、「じゃあいいっすよ」などと逆ギレされていた様子が流されていた。

●年配者のポイ捨ても

新大久保商店街振興組合では月に数回、清掃活動をしたり、一部のハットグ店では店員が周辺のゴミ拾いなどをしたりしているが、労力は限られており対応には限界があるという。商店街振興組合の事務局長は取材に、「みなさんのマナーに呼びかけるしかない」と話した。

さらに、インスタ映えを求めてやってくる若者だけでなく、年配のひとによるポイ捨ても確認されているという。事務局長は「本来、日本人のマナーは素晴らしく、世界に誇れるもののはず。どこへいってしまったのか。その精神をどうか取り戻してほしい」と求めている。

●新宿区、店舗にゴミ箱設置を依頼

新宿区も新大久保の状況に懸念を抱いている。今年に入り、新大久保でハットグ人気が膨らむのにつれて、「ゴミが散乱している」「自販機の脇に捨てられている」などの住民からの苦情が増えたという。このため新宿区の担当者は、食べ歩き可能なものを売っている店舗をまわって、客への啓発や店前でのゴミ箱設置を依頼した。

新宿区の多文化共生推進課は、「店側に聞いたり客の動向調査をしたりしていると、マナー違反をしているのは多くが日本人のようだ。ポイ捨てはしてはいけないというマナーは当然わかっているはず。ゴミが落ちているとそこに捨てられやすいという問題もある。新大久保が汚いというイメージをもたれることがないようにしていきたい」としている。

商店街振興組合では、新宿区に対し、清掃サービスなど人的支援をしてもらいたい考え。この点について、新宿区の多文化共生推進課は「当然コストとして、税金を投入するべきかどうかという問題になってくるので簡単な話ではない」と難色を示す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000673-zeiricom-soci
12/7(金) 9:42配信

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