脱亜論

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分析

【書評】韓国は嘘でできている。元ソウル大教授が暴露する真実 嘘の国 嘘の生産工場 歴史学は大嘘

1: 新種のホケモン ★ 2020/02/23(日) 10:02:06.58 ID:CAP_USER
「近くて遠い国」などとも言われる韓国に衝撃を与え、今なお論争の渦中にある一冊の本が大きな話題となっています。今回、無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』で編集長の柴田忠男さんが取り上げているのは、元ソウル大教授によるベストセラー。韓国人著者自らが「嘘の国」と言い切る韓国の実態は、想像以上に衝撃的です。

『反日種族主義 日韓危機の根源』
李栄薫 編著/文藝春秋

この本は韓国で2か月に10万部超のベストセラーとなり、日本語版も発売2週間で20万部を超えた。いまも売れているかどうかは知らないが、近所の比較的大きな書店でも平積みが続いている。その内容は、違和感を覚える記述もいくつかあるものの、殆どが日本では普通に知られていることでちょっと拍子抜け。

YouTubeによる動画配信[李承晩TV]は2018年12月から45回にわたって「危機韓国の根源:反日種族主義」と「日本軍慰安婦問題の真実」という二つのタイトルの連続講義を行なってきた。20世紀前半、日本が韓国を支配した歴史と関連し、今日の韓国人が持つ通念を分析する内容で、公正で厳格な学術的批判であるという。この本はその過程で積み重なった講義ノートを整理したものだ。

ところが、この本をめぐり韓国でいま展開しているのは、朱子学的全体主義勢力と自由民主主義文明勢力の、体制の命運をかけた妥協が不可能な戦いだと後から知った。これは韓国内だけでの話ではなく、この戦いに負けると、日本人も自由、人権、民主主義を失うというとか。そんなこと聞いていないぞ。なんとも迷惑な話である。だいたい、反日種族主義なんて言葉は初めて聞くし。

プロローグが「嘘の国」。嘘をつく国民、嘘をつく政治。2008年の嘘の狂牛病騒動。朴槿恵大統領は結局、女性蔑視の集団心理が作り上げた嘘によって倒されてしまった。国民が嘘を嘘とも思わず、政治が嘘を政争の手段とするようになったのは「この国の嘘つきの学問に一番大きな責任があります。この国の歴史学や社会学は嘘の温床です。この国の大学は嘘の製造工場です」だそうだ。

たとえば、朝鮮総督府が土地調査事業を通し全国の土地の40%を国有地として奪った、という教科書の記述はあきれた作り話だ。植民地朝鮮の米を日本が収奪したという教科書の主張は、無知の所産だった。日帝が戦時に朝鮮人を労務者として動員し、奴隷にしたという主張は悪意の捏造だった。それは日本軍慰安婦問題に至り絶頂に達した。歴史学の大嘘はそれらしき学術で包装された。

嘘をつく文化は司法まで支配するようになった。国の根幹を揺さぶるでたらめな判決が続いている。嘘の学問が嘘の歴史を作り、若い世代を教えて既に60年、その教育を受けて育った世代がついに大法院の裁判官になった。20年前に訴訟を起こした日本製鉄(現・新日鉄住金)問題で、嘘の可能性が高い「基本的事実関係」をなんら検証もせず、原告4人に1億ウォンずつ慰謝料を払えと判決が下った。

「嘘が作られ拡散し、やがて文化となり、政治と司法を支配するに至った過ぎし60年間の精神史を、何と説明したらよいのでしょうか」と著者は嘆く。韓国の民族主義には、自由で独立的な個人という概念がない。民族はそれ自体で一つの集団であり、一つの権威であり、一つの身分である。むしろ種族といったほうが適切である。そして、隣の日本を永遠の仇と捉える敵対感情がある。

「ありとあらゆる嘘が作られ広がるのは、このような集団心性に因るものです。即ち反日種族主義です。これをそのままにしておいては、この国の先進化は不可能です。先進化どころか後進化してしまいます。嘘の文化、政治、学問、裁判はこの国を破滅に追いやることでしょう。そのような危機意識をもってこの本を読んでいただきたいと思います」自由民主主義勢力の健闘を祈る。

編集長 柴田忠男

偏屈BOOK案内:李栄薫 編著『反日種族主義 日韓危機の根源』

by 『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』
https://www.mag2.com/p/news/440863

2時間前

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【聯合】知韓派日本人牧師が『韓国のことを知っていますか?』を出版

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2020/02/23(日) 15:29:28.45 ID:CAP_USER
「なぜ韓国人は慰安婦の銅像を作り、徴用被害者問題を取り上げるのでしょうか?」

日本で知韓派として知られる鈴木崇巨(スズキ・タカヒロ=78歳)牧師が、日本人たちが韓日間の不幸な歴史を振り返り、韓国を正しく理解することができるようにと、支援をする内容の単行本を出版した。

『君は韓国のことを知っていますか?』というタイトルで、日本中堅出版社『春秋社』を通じて発行したこの本は、『もう一つの韓国論』というサブタイトルが付けられた。

24日からオフライン書店、26日からはオンライン書店でそれぞれ販売が始まる。

この本は副題が暗示しているように、韓日対立の要因になってきた歴史問題について、嫌韓論を煽り立てる内容が主流をなす日本の右翼志向の書籍とは全く別の視覚を提示している。

(写真)
no title

▲ 『君は韓国のことを知っていますか?』の表紙。

著者は160数ページのこの本で、日本の人々が過去に起きた恐ろしい歴史の事実を直視せず、韓国について『未来志向、未来志向』という言葉だけを繰り返していることを問い返し、それに対する解答を主な事件とキーワードを中心に分かりやすく説明している。

特に日帝の韓半島(朝鮮半島)殖民統治期を集中的に取り上げ、日帝が韓国人を対象に犯した悪事を紹介する。

一例として著者は、日本の右翼勢力などが強制動員の事実を否認している慰安婦被害者問題について、「7万人から10万人とされる韓半島の若い女性が、強制的に従軍慰安婦として連行され、日本兵士から性的な暴行を受けた」とし、自殺した女性も多かったというが、まだ真相は究明されていないと記述した。

著者は、日本でこのような歴史的事実を認めずに言い訳で一貫する事例が相次ぎ、真相を伝えようとする韓国人が慰安婦の銅像を作って設置する背景だと指摘した。

そして、日本が歴史的事実を認めて謝罪すれば、韓国人は許してくれるだろうと記述した。

彼は、「この問題の解決を先送りにしているのは、一部の日本人だ」と強調した。

著者の実父は、日帝の韓半島侵略戦争で活躍した罪で、太平洋戦争終戦後に開かれた極東国際軍事裁判でB級戦犯として起訴され、有罪判決を受けている。

仏教と日本の伝統宗教である神道を信奉する典型的な日本人の家庭に生まれた彼が、韓国問題に関心を持つようになったのは中学生の頃、在日韓国人の基督教徒(クリスチャン)との交流がきっかけになったことが分かった。

在日韓国人の影響で教会に通い、牧師の道を歩むようになった著者は、日本人の認識の中に韓国人と朝鮮半島に対する極端的な誤解と無知が根付いていることを悟り、関連研究活動にまい進してきたという。

2012年に著者が出した別の韓国関連書籍、『韓国はなぜキリスト教国になったか』という本は、その産物だった。

在日大韓基督教会・品川教会のカン・ジャンシク牧師は、「著者は、多くの日本人が今回書いた自分の本を読んで韓国を正しく理解し、韓日の過去史も十分に認識して、真の反省が日本の市民社会で起きることを望んでいる」と話した。

カン牧師は、韓国語の出版も推進されていると付け加えた。

ソース:東京=聯合ニュース(韓国語)
https://www.yna.co.kr/view/AKR20200223040400073

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【パヨクだんまり】元ソウル大学教授「韓国は嘘でできている」「韓国は嘘の生産工場」

1: ナウティリア(茸) [GB] 2020/02/23(日) 17:48:13.31 ID:LTUCfzf20● BE:256273918-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
「近くて遠い国」などとも言われる韓国に衝撃を与え、今なお論争の渦中にある一冊の本が大きな話題となっています。今回、無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』で編集長の柴田忠男さんが取り上げているのは、
元ソウル大教授によるベストセラー。韓国人著者自らが「嘘の国」と言い切る韓国の実態は、想像以上に衝撃的です。

『反日種族主義 日韓危機の根源』
李栄薫 編著/文藝春秋

この本は韓国で2か月に10万部超のベストセラーとなり、日本語版も発売2週間で20万部を超えた。いまも売れているかどうかは知らないが、近所の比較的大きな書店でも平積みが続いている。
その内容は、違和感を覚える記述もいくつかあるものの、殆どが日本では普通に知られていることでちょっと拍子抜け。

YouTubeによる動画配信[李承晩TV]は2018年12月から45回にわたって「危機韓国の根源:反日種族主義」と「日本軍慰安婦問題の真実」という二つのタイトルの連続講義を行なってきた。
20世紀前半、日本が韓国を支配した歴史と関連し、今日の韓国人が持つ通念を分析する内容で、公正で厳格な学術的批判であるという。この本はその過程で積み重なった講義ノートを整理したものだ。

ところが、この本をめぐり韓国でいま展開しているのは、朱子学的全体主義勢力と自由民主主義文明勢力の、体制の命運をかけた妥協が不可能な戦いだと後から知った。
これは韓国内だけでの話ではなく、この戦いに負けると、日本人も自由、人権、民主主義を失うというとか。そんなこと聞いていないぞ。なんとも迷惑な話である。だいたい、反日種族主義なんて言葉は初めて聞くし。

プロローグが「嘘の国」。嘘をつく国民、嘘をつく政治。2008年の嘘の狂牛病騒動。朴槿恵大統領は結局、女性蔑視の集団心理が作り上げた嘘によって倒されてしまった。
国民が嘘を嘘とも思わず、政治が嘘を政争の手段とするようになったのは「この国の嘘つきの学問に一番大きな責任があります。この国の歴史学や社会学は嘘の温床です。この国の大学は嘘の製造工場です」だそうだ。

たとえば、朝鮮総督府が土地調査事業を通し全国の土地の40%を国有地として奪った、という教科書の記述はあきれた作り話だ。植民地朝鮮の米を日本が収奪したという教科書の主張は、無知の所産だった。
日帝が戦時に朝鮮人を労務者として動員し、奴隷にしたという主張は悪意の捏造だった。それは日本軍慰安婦問題に至り絶頂に達した。歴史学の大嘘はそれらしき学術で包装された。

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【韓国・済州日報】日本メディアの右傾化?

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2020/02/20(木) 10:15:23.06 ID:CAP_USER
|文京洙(ムン・ギョンス)立命館大学・国際関係学部特任教授/論説委員

(写真)
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_______________________________________________________

日本の公営放送NHKで去る1月から2月にわたり、在日韓国人の精神科医・安克昌(アン・グクチャン)の生涯を描いたドラマ『心の傷を癒すということ』が、毎週土曜日9時から4週間にわたり放映された。医師は6,000人以上が犠牲となった阪神淡路大地震(1995年)の発生時、自ら災害を受けながらも他の被災者の心のケアに奔走した末、2002年に39歳の若さで肝臓がんでこの世を去った。ドラマでは多くの被災者の声に真剣に耳を傾け、心の痛みを共有しようとする医者の姿が描かれて、視聴者に深い感動を与えた。在日韓国人としてのアイデンティティをめぐる心の葛藤も描かれいて、嫌韓言舌が蔓延して保守化や右傾化が取り上げられる日本の放送界にも、まだそのような意志を抱いた製作陣が健在していることが伺える。

インターネット上の韓国の報道番組や時事専門のYouTubeチャンネルでも、日本のメディアや放送界の右傾化を懸念する声は少なくない。しかも進歩志向の時事番組でそのような論調が目立っていて、韓日関係が最悪に突き進んだ昨年は、日本のテレビ番組はほぼ全て保守化したという論評さえ出ていた。日本の言論メディアの右傾化が安倍政権下で一層深くなったのは事実で、第1次安倍政権(2006~2007年)は妄言やスキャンダルにより、マスコミの集中砲火を浴びて崩壊した。これを教訓にして2012年に再び政権を取った安倍は、マスコミを掌握するために手段を選ばなかった。安倍政権のメディア戦略の最大の標的になったのは、NHKと朝日新聞だった。NHKは日本の公営放送として、政府が管轄する特殊法人である。安倍政権はこのNHKの会長にモミイ・カツト(籾井勝人)、そして最高意思決定機関である経営委員会の委員にモモタ・ナオキ(百田尚樹)などの歴史修正主義者たちを送り、NHKに対する統制を強化した。

一方で朝日新聞に対しては、いわゆる吉田証言(済州島で200人を強制連行して慰安婦にしたという証言)が虚偽ということを朝日新聞が認めると、すぐさま産経や読売などの右翼メディアと協力して、まるで慰安婦問題が朝日の捏造であるかのような印象を広め、朝日を弱体化した。それ以外のマスコミに対しても、幹部に対する懐柔策や報道内容に対する脅迫的な干渉など、様々な手法で統制を試みた。

このような安倍政権のメディア戦略は、ある程度功を奏したと言える。政権批判の論調は弱まり、政権の機嫌を伺ういわゆる『忖度』や、『自主規制』が目立つようになる。しかし、日本メディアが全て右傾化して親政府になった訳ではない。全国紙は毎日新聞などがリベラルな論調を維持していて、地方紙では『東京新聞』、『神奈川新聞』、『沖縄タイムズ』など鋭い安倍批判を続けている新聞も多い。保守陣営が『左派テレビ番組』と非難するTBSの『サンデーモーニング』なども高い視聴率を維持している。NHKや朝日新聞内部でも政権の圧力に屈せず、公正な報道やドラマ、ドキュメンタリーの製作に取り組む記者やPDも少なくない。

それぞれの社会の疎通を支えるメディアに対する正確な診断は、他の国民との間の相互理解の基礎になるはずだ。安倍政権の陰凶(陰険で凶悪)な圧力を顧みず、視聴率や政府のご機嫌取りに埋没することを拒否し、真の共存と公正の価値を貫こうとする日本のメディア関係者に対し、惜しみない声援を送って欲しい。

ソース:済州日報(韓国語)
http://www.jejunews.com/news/articleView.html?idxno=2157438

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【韓国】 ノージャパン→ノーチャイナ?~新型コロナを利用して「嫌韓」を助長する日本メディア

1: 蚯蚓φ ★ 2020/02/10(月) 23:34:21.58 ID:CAP_USER
no title

(写真=放送キャプチャー)

日本の番組が国際問題に浮上した新種コロナウイルス感染症を「嫌韓」を促すのに利用した。これらの放送番組は全て新種コロナウイルス感染症拡散事態で韓国より日本の市民意識や政府対策がより良いという主張をくり広げている。

TBS「新・情報7daysニュースキャスター」は8日、中国人観光客に対する韓国と日本の市民の違いを比較した。取材陣は中国人顧客を受けいれない韓国の一部商店を撮影した後、市民の中国人入国禁止に関する意見を聞いた。中国人客が乗るか不安なタクシー運転手、「中国で始まった病気だから中国人の入国をもっと制限してもらいたい」という中年女性の意見、「中国人に対してあまり嫌悪感を抱くのはよくないと思う」という市民の意見などが登場した。

中国人入国禁止世論を「『ノージャパン』(NO JAPAN)から『ノーチャイナ』(NO CHINA)」として日本不買運動と同じ線上に置いた。休業した店の主人のインタビューを引用して「感染確定者がうちの店を通り過ぎたら強制的に3日休業させられるが、その補償はない」として確定者の動線開示が与える「被害」を強調した。

最後に「韓国の対策は日本より厳格だが感染者数は旅客船を除いてほとんど同じだ」と韓国政府の強力な対応策に実効性があるか疑問を呈した。

反面、日本の姿は韓国と180度違うように描かれた。中国人観光客に対する不安感は全く扱わず、経済的困難を嘆く観光業従事者の話が主だった。道路で会った中国人観光客のインタビューもやはり日本称賛一色だ。この放送は「頑張れ武漢!」という垂れ幕の文面を見た中国人観光客が「マスクより武漢の垂れ幕に目を奪われた。多くの中国人が日本の対応の良さを口にした」と自慢した。

また他の中国人観光客インタビューを通じて「済州島(チェジュド)に行った時、多くの韓国人の敵意を感じました。でも日本人は私たちを暖かく迎えてくれた」として日本の優秀な市民意識を強調した。

韓国のマスク・手消毒剤買い占め、売り惜しみ規制をめぐっても「過剰対応」という評価がなされた。6日放送されたフジテレビ「とくダネ!」では韓国のマスク・手消毒剤買い占め、売り惜しみ規制を紹介した。5日から施行された「保健用マスクおよび手消毒剤買い占め、売り惜しみ行為禁止などに関する告示」は新種コロナウイルス感染症拡散事態で該当品目の買い占めや転売が猛威を振るい、すぐに政府次元で発表した対策だ。買い占め、売り惜しみ行為をすれば2年以下の懲役または、5千万ウォン以下の罰金に処する。

これに接した評論家は「すごい重い」,「ここまでの対応はなかなか考えにくい」等の意見を出した。また他の専門家は「新種肺炎はインフルエンザとほとんど同じだと思うのでマスクは必要ない」としながら「しぶきを吸いこんでの感染もまずない。糖尿病や基礎疾患を持つ人、呼吸器疾患を持つ人々が大部分なのでそんなに神経質になることはない」と言って、世界保健機構(WHO)等の公信力ある機関が出した「予防規則遵守」と交錯した主張を展開した。

ユ・ウォンジョン記者

ソース:ノーカットニュース(韓国語)ノジャパン→ノチャイナ?新種コロナ機会を利用した日本の'嫌韓'助長
https://www.nocutnews.co.kr/news/5286534

関連動画:新・情報7daysニュースキャスター 2020年02月08日字
https://www.youtube.com/watch?v=6errEg-cIIk?t=1308


とくダネ! 2020年2月6日
https://www.youtube.com/watch?v=Z48O713lUFE?t=4137


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