脱亜論

東アジアの政治、社会、経済、文化、防衛等についてのまとめサイト

中国

中国人「日本人って韓国人みたいだね」

1: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [FI] 2019/01/08(火) 18:18:38.22 ID:24jQSqfs0 BE:228348493-PLT(16000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
中国・台湾のインターネット掲示板で、新たな日本への新たな“蔑称”が生まれている。
元々、中国・台湾の極右思想の中では「日本鬼子」という言葉が使われてきた。
鬼は中国語では「悪魔」の意味であり、日本鬼子は「最低で愚劣な日本人」という意味合いになる。

しかし、この言葉は日本での認知度が低く、それどころか2010年には
「日本鬼子」という『萌えキャラ』を日本人が考えだしてしまった。しかし、ネット住民たちは負けていない。
「なんとか日本人へダメージを与えよう」と、新たな呼び名を考え出した。

それが「韓人那」である
意味合いとしては「韓国人かな?」「韓国人みたいだね」「韓国人の偽物」という事になる。


http://bunshun.jp/articles/-/8392

続きを読む

【Record China】「トイレ用トイレ」って何?中国企業が「日本製」うたうも何から何までうそ―中国メディア

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/12/26(水) 05:07:00.60 ID:CAP_USER
no title

中国の自メディア(新興メディア)・東京新青年は24日、「また中国企業が日本の便座をパクった、中から外まで全てうそ」と題する記事を掲載した。

記事は冒頭、日本で漢字だけを使ってやり取りする「偽中国語」がブームになったことを紹介した上で、「中国のネット上でスマート便座を販売しているウェブサイトには『偽日本語』があふれている」と指摘。中国事情に詳しい日本のあるネットユーザーが、中国のネット上で「日本のスマート便座」と検索したところ聞いたこともないようなブランドが次々とヒットし、そのウェブサイトには意味の分からない日本語が並んでいると伝えた。

その中の一つ、東芝、日立、三菱から取ったと思われる「東日菱(DOEOE)」と名乗るブランドの日本語版サイトでは、字体やデザインが統一されておらず。内容も「日本スマート便座に関する最善な経験を吸収」「社会の和諧を上げます」「温水マッサージで、通便させる」といったぎこちない日本語が並ぶ。

また、「津上」というブランドのサイトでは、「ブランドのいいです いいです いいです」「に品質んですよ」「人文衛浴を確認してください」と何を言いたいかもわからないキャッチフレーズが並ぶ。また、「ド スマート」というカタカナ表記もあり、記事は「どれだけスマートなのか」と茶化している。

「川蒼(かわそ)」というブランドも、日本の地図がなぜかドイツの地図に入れ替わっていたり、「企業ビル」と紹介された写真が明らかな合成写真だったりとずさんそのもの。

記事は他にも、日本ブランドをうたう便座のポスターに「トイレ用トイレ」「日本の第一線のブランドは強気で駐在している」「防臭がつかない」「虹を吸う技術」「日本では、便器の購入に必要なものはない」といった意味不明な日本語が記されていることを紹介した。

そして最後に、「日本人に比べて我々は自信がない。スマート便座の技術にしても、実はすでに成熟している。にもかかわらず、相変わらず“日本製”を売りにし、ずさんな“偽日本語”を使い、偽物を販売。結果、笑いものになっている」とし、日本製便座を買おうとしている人はくれぐれもだまされないようにと呼び掛けている。(翻訳・編集/北田)

https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=674336&ph=0&d=d0052
https://www.recordchina.co.jp/pics.php?id=674336
【その他の写真】
Record China 2018年12月25日 22時20分

続きを読む

【読売】中国情報機関トップが「極秘来日」と報道【極秘です】

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [JP] 2018/12/24(月) 12:41:21.47 ID:DLXTBZhB0 BE:844628612-PLT(14990)
sssp://img.5ch.net/ico/ps3.gif
‪中国、対日パイプ構築に本腰…陳氏「極秘来日」(読売新聞) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00050015-yom-pol

中国の情報機関トップの陳文清(チェンウェンチン)・国家安全相が10月末~11月初旬に極秘で来日し、
公安調査庁など日本側の情報当局や外務省の幹部らと面会したことがわかった。

中国の陳文清・国家安全相の極秘来日は、習近平政権が、米トランプ政権との対立局面を受け、
米国の同盟国である日本とのインテリジェンス(情報)面でのパイプ構築に本格的に乗り出したことを意味する。

関係筋によると、陳氏の日本訪問を巡る事前協議で、中国側は終始、前向きな姿勢を示していたという。
中国としては、日本当局との交流強化を通し、米国をけん制する狙いもありそうだ。
また、中国が独立派として警戒する亡命ウイグル人の日本での活動情報を日本側から得たい思惑もある。

中国の通信機器大手「華為技術」(ファーウェイ)の最高幹部のカナダでの拘束後、カナダ人の元外交官らを拘束したのは国家安全省傘下の機関だった。
邦人拘束事件を抱える日本としても、相手の意図を見極める点などから、ハイレベル間で意思疎通のルートを確保する意義は大きい。

続きを読む

日本のIWC脱退に中国が賛同 「我々の犬食文化と同じだ」

1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2018/12/23(日) 17:42:13.81 ID:JfSC0EwD0 BE:323057825-PLT(12000)
sssp://img.5ch.net/ico/u_okotowari.gif
各国には歴史や風土によって育まれてきた独特の「食文化」が存在する。
中国メディアの今日頭条はこのほど、日本と中国には国際的に非難を浴びることの多い食文化があると伝え、
それは「日本人がクジラを食べること」、「中国人が犬を食べること」であるとし、これはどちらも「伝統的な食文化だ」と主張する記事を掲載した。

 日本には昔から鯨を食べる文化があった。また、現在も行われている調査捕鯨は、国際捕鯨取締条約に違反するとして国際的に批判の声が存在するのは事実だ。
また中国や台湾、韓国の一部には犬食文化があり、こちらも動物愛護の考えから強い批判を受けている。
台湾では犬猫の食用が法律で禁止され、違反して売買に携わった者には高額な罰金が課されるようになった。

 記事は、日本料理は世界から「繊細で美しい料理」として認められ、野蛮な評価からはほど遠い料理であると指摘。
鯨肉の調理法も非常に繊細で、老舗の専門店では「刺身、しゃぶしゃぶ、また、様々な部位を色々な調理方法で提供し、客の舌を楽しませている」と紹介した。
そして、こうした美食を見ると「長い年月をかけて極められた料理であることがわかる」と主張した。

 続けて、「かつて環境や動物愛護についての法律がなく、現代の文明的な考え方も存在しなかったころ、
魚と野菜を中心に食べていた日本人にとってクジラを食べることは他の魚を食べるのと同じく、ごく自然なことであったはず」と主張。これは中国や韓国で犬を食べる文化があるのと同じであると論じた。
また、こうした食文化のない国の人々からすると「野蛮で忌まわしい行為」として感じられるかもしれないが、
中国の伝統的な概念のなかで「犬肉は牛肉と比較すると庶民にも手が届きやすい身近な肉だった」と説明した。

 犬食文化は中国の伝統的な食文化と言えども中国全土にある習慣ではなく、現在では中国人の間でも犬を食べる文化を批判する人が多く見られる。
クジラや犬を食べることを「食文化」として見るか、「動物愛護の精神から野蛮な行為」として見るか、大きな意見の相違が存在しているとおり、解決は非常に難しい問題だと言えるだろう。

伝統的な食文化なのに! 日本と中国には世界に非難される食文化が存在した=中国メディア
https://news.biglobe.ne.jp/international/1205/scn_181205_5592504225.html

続きを読む

中国の“おっさんずラブ”は懲役10年。違法ポルノ通報に報奨金1000万円の厳しすぎる性規制

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/12/19(水) 02:50:59.49 ID:CAP_USER
FACEBOOKTWITTERLINKEDINHATENALINE

平成最後の「現代用語の基礎知識選 2018ユーキャン新語・流行語大賞」が発表され、男性同士の純愛を真正面から描いた「おっさんずラブ」もトップ10に入賞した。

一方、お隣の中国では、ボーイズラブ(BL)作家がわいせつ物を配信した罪で懲役10年の判決が下り、日本のBL界にも衝撃を与えた。

ポルノ小説をECサイトで販売し逮捕

11月下旬、ツイッターで「BL小説発表して懲役10年」という中国ニュースが話題になった。

正確に説明すると、女性作家の「狗娃子天一(ゴウワーズティエンイー)」さんは、BLだけでなく、未成年の性行為など幅広い作品を手掛けるポルノ作家(中国のファンは「耽美作家」と表現している)であり、ECサイト「タオバオ(淘宝)」で自著7000部を販売し、15万元(約250万円)の利益を得たことが罪に問われ、10月31日、一審で懲役10年6カ月の判決を受けた。

11月下旬にこの判決が報じられると、中国のネットでも「強姦は3年なのに、ポルノ販売は10年は釣り合いが取れない」「(脱税で処罰された)女優のファン・ビンビンに比べたらかわいいもんだろう」と批判や驚きの声が噴出。弁護士などの専門家も、実名で異議を唱えている。

「ポルノは社会を汚染する文化ごみ」・
狗娃子天一 さんの微博は1年前から更新されておらず、今年に入って心配する声が出ていた。

ただし、中国の人々にとって、彼女の「逮捕」自体は驚きではないらしい。ネットのコメントも、ポルノコンテンツの配信や販売が有罪とされることは論点になっておらず、大半が減刑やこれ以上罪が重くならないことを求める声だ。

大連の大学院生、楊暁琨(ようぎょうこん、23)さんは、「ポルノの出版や販売は、刑法違反なんだから逮捕は仕方ない。懲役10年は重いと感じるけど」と話す。

中国では、ポルノコンテンツの出版や販売は法律で禁じられている。日本アニメは中国で大人気だが、「パンチラ」や「際どいビキニ」などのお色気シーンは、モザイクをかけられるか、カットされて放映される。中国で大人気の元AV女優・蒼井そらさんも、中国では文化人的な発言・活動を軸にしている。

中国政府は「ポルノコンテンツは人々の心身の健康に危害を及ぼし、社会の文化や環境を汚染する文化ごみ」と糾弾。刑法第363条で、ポルノコンテンツの制作や出版、販売、配信を行った者は原則3年以下の有期刑に処すると定め、犯罪行為がより悪質な場合には3年以上10年以下の有期刑、「特別悪質」な場合は、無期懲役も科せると明記している。

狗娃子天一さんの判決が報道されたとき、ネットには「強姦ですら3年なのに……」と書き込まれ、日本でも話題になったが、刑法は強姦の刑罰を「原則3年から10年の有期刑。悪質な犯罪は死刑もあり得る。子どもに対する強姦は刑を重くする」としており、強姦罪と比較した限りでは、「ポルノコンテンツの販売で懲役10年」は重くないとも言える。

違法コンテンツ通報者には1000万円の報奨金

同罪は1998年に導入されたことから、ネットでは「社会や価値観が大きく変化しているのに、20年前の価値基準で裁くのはおかしい」との声も上がっている。

しかし中国政府はこの数年、「社会秩序を乱す存在」であるポルノコンテンツの取り締まりをむしろ強化している。

続きを読む
スポンサーリンク


ブログランキング
スポンサーサイト










記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
スポンサーサイト