脱亜論

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中国

中国のセクシーゴルファーが話題に Instagramのフォロワーが急増中 水着姿や胸強調まで

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/11/15(木) 00:45:31.77 ID:+EkIjGvF0● BE:887141976-PLT(16001)
sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
中国出身の女子ゴルファー、ヘ・ムニ(19)選手が今注目を浴びている。LPGAツアーデビューを控えており、
そんな彼女のInstagramの画像が爆発的に人気を得ている。

それは彼女のスタイルと美貌だ。Instagramのフォロワーここ最近で急激に増えており既に16万人を超えている。

ヘ・ムニは中国四川省出身でカナダの中学に通ったあとにアメリカ、カリフォルニア州の高校を通う。
その後ゴルフ選手として活躍した彼女はしばらく休学し、昨年12月にプロに転身。

成績も好調で優勝1階、賞金ランク24位となっている。2019LPGAツアーのために予選シリーズを行い、
シリーズを27位で終えてLPGAツアー新人資格を得た。

普段のゴルフをしている姿だけでなく水着の姿などプライベートも掲載されている。

http://gogotsu.com/archives/45175
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【無慈悲】中国政府が韓国への団体旅行の販売を許可 → 半日で撤回

1: 動物園φ ★ 2018/11/14(水) 23:35:24.24 ID:CAP_USER
2018-11-14 20:59 マネートゥデイ

中国政府がオンライン旅行代理店を通じた中国人の韓国団体観光商品販売許可を、この日の夕方再び電撃キャンセルした。
サード(THAAD・高高度ミサイル防衛システム)配置決定後に梗塞した韓国観光業界の正常化への期待感も打ち砕かれた。

14日、韓国と中国の観光・免税業界によると、中国最大のオンライン旅行代理店であるシートリップは14日、
本社で役員会議を開き、12月末までに出発する中国人の韓国団体観光商品の販売を決定し、この日午後、
団体観光商品をホームページに一斉に上げた。このような決定の裏には、中国旅遊局の承認があったことが分かった。

しかし、ニュースが伝えられはじめて間もない夕方7時ごろ、シートリップは再びすべての韓国の団体旅行の
パッケージ商品をホームページから削除し、これまでのように個人の自由旅行商品のみ運営している。
中国内の観光業界関係者は、「旅遊局から韓国関連商品を下せという指示があったと聞いている」と述べた。以下略

https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc id1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day id%3D008%26aid%3D0004132723 ate%3D20181114%26type%3D1%26rankingSeq%3D6%26rankingSectionId%3D101&usg=ALkJrhge42lSx7vCCPQ2hoidirMohNFKtQ

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【上海で異変】日本人がどんどん逃げ出している!

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/11/13(火) 10:41:10.07 ID:CAP_USER
「上海の日本人居住者がどんどん減っています」――上海で日本人向けに食材を販売する経営者が明かす。

 食材店だけではない。上海では、病院や日本語学校などでも、日本人の利用者は減少傾向にある。

 これは、数字をみても明らかだ。外務省の海外在留邦人数調査統計によれば、上海の在留邦人は2007年にニューヨーク、ロサンゼルスを抜いて1位(4万7731人)となり増加の一途をたどったが、その後、2012(平成24)年の5万7458人をピークに減少に転じる。人件費高騰による工場の撤退などの要因で、多くの駐在員とその家族が帰国の途についたのだ。そして2017年は4万3455人にまで減少した。都市別ランキングでは4位だった。

 上海には、独資で会社を設立した中小企業の経営者や、日本企業の現地法人などで働く日本人が数多くいる。2000年代前半、上海に乗り込んだ日本人が異口同音にコメントしていたのは、「中国には市場があり、上海には日本にはない闊達さがある」というものだった。上海ビジネスにどっぷり漬かる人たちも多く、「上海マイコツ(埋骨)会」と称した集まりもできた。

 だが今、滞在歴が10年、20年を超える“ベテラン”駐留者たちですら、先を争うように帰国しようとしているのだ。

 帰国を急ぐ理由はさまざまだ。年齢や家庭の事情などもあるだろうが、特に外国人が居留証を申請しにくくなったことは大きい。

 だが、筆者はもっと大きな原因があるのではないかとみている。それは、上海に住む日本人が上海に「明るい未来」を見出せなくなったことだ。

 かつては多くの日本人が上海に希望を見出してきた。政治体制こそ違うが、地方経済の縮小や少子高齢化が進む日本の行く末を思えば、いっそ中国の先進都市に身を投じた方が、日本を上回る安定した生活を送ることができる。むしろ、これから勝ち組になりたければ「中国を選択」することだ──そう確信して中国に渡る人が少なくなかった。

 だが、上海に明るい未来があると信じる日本人はもはや少数派だ。

■ 1年半ぶりに訪れた上海の変化に唖然

 実際に上海を引き払い、日本に帰国した遠藤真紀さん(仮名)のケースを紹介しよう。

 上海の日系企業に現地採用されて活躍していた遠藤さんは、昨年(2017年)、20年ぶりに日本に帰国した。持ち前の明るい性格で現地の中国人と交流し、その生活は充実していた。「あなたこそ中国と心中する」といわれていた遠藤さんだっただけに、突如の帰国の知らせに誰もが耳を疑ったものだった。

 遠藤さんは日本への帰国後、上海を懐かしみ、この秋、1年半ぶりに訪れてみた。筆者は遠藤さんが長年住み慣れた街をさぞかし懐かしんで楽しんでいるのではないかと想像したのだが、筆者に届いたのは次のようなメッセージだった。

 「上海で私が通っていた馴染みの飲食店はすっかりなくなって、チェーン店ばかりになっていました。ひっそりと経営していた“地元の味”は跡形もありません。街はきれいになりましたが、共産党の“中国夢”のスローガンで覆いつくされています」

 「なんでもスマホで済ませられる生活は確かに便利です。けれども、自分の消費データはすべて企業に吸い上げられ、それが今後、個人の格付けに使われるといわれています。中国では13億人を格付けする信用社会システムが始まろうとしています。赤信号を横断すると減点、駐車違反でも減点です。点数が低いと航空券が買えなくなったり、子どもの進学先が制限されるなど、さまざまな制限を受けることになりそうです・・・」

続きはソース元にて。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181113-00054631-jbpressz-int
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181113-00054631-jbpressz-int&p=2
JB PRESS 11/13(火) 6:15配信

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【中国】 「独身の日」セール開始 輸入拡大、政府方針後押し

1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/11/11(日) 09:25:35.65 ID:CAP_USER
毎日新聞 2018年11月11日 07時45分(最終更新 11月11日 07時45分)

 中国で「独身の日」と呼ばれる11日、インターネット通販各社による毎年恒例の値引きセールが始まった。最大手のアリババグループの取引額は、1682億元(約2兆7500億円)と過去最高を記録した昨年を上回る見込み。

 アリババや大手、京東集団など各社は日本など海外企業製品の越境通販に一層力を入れ、輸入拡大を掲げる中国政府の方針を後押しする構えだ。

 中国では独身を意味する1が四つ並ぶ11月11日を「独身の日」と呼び、アリババが2009年から特売を開始。競合他社も追随して国民的イベントに成長し、日本企業にとっても大きな商機になっている。(共同)
https://mainichi.jp/articles/20181111/k00/00e/030/113000c.amp?__twitter_impression=true

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中国のウイグル弾圧を批判する発言、国連人権理事会で相次ぐ

1: nemo(アメリカ合衆国) [GB] 2018/11/07(水) 19:36:57.09 ID:K1wQZxWK0● BE:725951203-PLT(26252)
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国連人権理事会 ウイグル族の問題で中国への懸念相次ぐ

国連の人権理事会は、中国の人権状況についての審査を行い、新疆ウイグル自
治区に住むウイグル族の人たちが中国当局に不当に拘束されているとする問題
をめぐり、各国から懸念の声が相次ぎました。

スイスのジュネーブにある国連ヨーロッパ本部で6日開かれた国連の人権理事
会は、加盟国の人権状況を定期的に審査する制度に基づき、各国が中国の状況
について意見を表明しました。

この中で、アメリカの代表は、イスラム教徒のウイグル族が多く住む新疆ウイ
グル自治区の現状について、「中国当局による取締りが悪化し、驚いている。
恣意(しい)的な拘束をやめ、何十万、何百万という人たちを即座に解放する
ことを求める」と述べました。

また、フランスやドイツなどヨーロッパの国々からも、中国当局がウイグル族
の人たちを不当に拘束しているという懸念の声が相次ぎました。

これに対して、中国の代表は、「テロリズムに感化された人物を過激な思想か
ら遠ざけるため、訓練施設を設置しているにすぎない。彼らがテロ集団の一員
になってしまうのを待っていることはできない」と述べ、拘束はあくまで治安
対策の一環だと主張しました。

この日、国連ヨーロッパ本部の外では、中国の少数民族のウイグルやチベット
の人たちおよそ1000人が集まり、「中国はウイグルの民族浄化をやめろ」とか、
「中国はうそをついている」などと声を張り上げ、中国指導部を強く批判して
いました。
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181107/k10011700951000.html

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