脱亜論

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フランス

【中央日報】フランス日刊紙「『イカゲーム』、高い家計負債・自殺など韓国社会の現実」

1: 新種のホケモン ★ 2021/10/18(月) 18:20:23.16 ID:CAP_USER
フランス日刊紙ル・モンドがNetflix(ネットフリックス)の韓国ドラマ『イカゲーム』が韓国社会の裏面を投影していると伝えた。 同紙は17日(現地時間)、電子版に掲載した記事で世界的に爆発的な人気を呼んでいる『イカゲーム』が見せている韓国社会の現実を紹介した。

ル・モンドは韓国の家計負債が国内総生産(GDP)の100%を上回っていて、2014~2018年ソウル・麻浦(マポ)大橋で自ら命を絶った800人余りのうち、多数が借金に悩まされてきたと説明した。

新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)パンデミックまで重なって働き口を見つけることが難しくなった若年層は金を借りながらオンライン賭博や仮想通貨投資をしているという現状も伝えた。 韓国政府がさまざまな対策を講じているが、対策が効果を発揮するまでに不平等はますます広がっていると同紙は分析した。

一方、先月17日にNetflixを通じて公開された『イカゲーム』は賞金456億ウォン(約44億円)がかかった謎のサバイバルに参加した人々が最後の勝者になるために命をかけて極限のゲームに挑戦する様子を描いたシリーズだ。今月13日基準で世界1億1100万世帯が視聴したことが集計で分かった。

10/18(月) 13:11 配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c648d73fa8bda9d2a09efeeafe3c0b591a5ebd2

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【タイトルまま】フランス紙「日本人と韓国人の行動は驚くほど似ている!」

1: 男色ドライバー(宿屋) [CN] 2020/11/16(月) 23:30:23.98 ID:omEoJSbI0 BE:718678614-2BP(1500)

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【国際】「韓国は最悪の国」 フランス最大の経済紙が正論

1: 動物園φ ★ 2020/04/11(土) 12:03:23.79 ID:CAP_USER
2020.04.11。 午前10:16

「韓国は、個人の自由において最悪の国家だ。デジタル監視社会を作った国であり、中国に次いで世界で二番目に監視と告発が多い国だ。
他人を押しのけて金儲けをする国が韓国だ。韓国で個人の自由というのは長いこと放棄した国だ」。

フランスの有力新聞がコロナウイルスの対応と関連し、韓国を過度に批判したフランスの弁護士の寄稿文を報告して波長を起こしている。
駐フランス韓国大使館が対応に乗り出した。

フランスの経済紙Les Echosは6日、ビルジニ・プラデルという弁護士が書いた「コロナウイルスと導線の追跡:個人の自由を犠牲にするのはやめよう」という文を出した。
Les Echosは韓国内での認知度は低いが、112年の歴史を持つフランス圏最大の経済紙だ。
英国のフィナンシャル・タイムズ(FT)に続いて、欧州の経済紙では、ドイツのデルスブラットと影響力2位を争う。
大株主が世界最大のラグジュアリー企業LVMH(ルイヴィトンモエヘネシーグループ)である。

最近フランス政府は、スマートフォンでコロナ感染者を追跡するシステムを構築することを推進しており、
フランス社会はこれと関連し、賛否の意見が拮抗している。プラデル弁護士は、スマートフォン追跡に反対する趣旨で寄稿を作成した。
コロナウイルスを名分に韓国、台湾などのように監視社会を作成すると、自由を制約するからいけないという論旨を展開した。

プラデル弁護士は「台湾と韓国はコロナウイルスに対してどの国よりも大きな成功を収めている」とした。しかし、プライバシーを侵害
する監視システムを作ったおかげであるため、この方法に沿ってはならないという要旨の主張を展開した。
プラデル弁護士は「韓国は極度の監視文化を持っている国」とし「台湾と韓国が位置追跡手段を設けたのは不幸な結果であり、
フランス政府は、フランス人が決してこのような状況を経験しないように努力しなければならない」と述べた。彼女は、
「韓国と台湾は、個人の自由の尊重について良いモデルとなる国ではないだけでなく、むしろ(個人の自由の保証について)
最悪の国家という事実を忘れてはならない」と述べた。

プラデル弁護士は続いて韓国だけ集中的に非難した。彼女は「数年前から中国がデジタル監視システムを作って国民を抑圧しており、
韓国でも同じようにしている」とした。 プラデル弁護士は「韓国はすべての種類の
監視と告発における(中国に次いで)世界で二番目の国」とし「何千人もの韓国人がストーカーして駆け引きする技術を専門的な学校で学んだ後、他人の過ちを告発して金稼ぎする」と述べた。以下略

https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=023&aid=0003522820&date=20200411&type=1&rankingSeq=3&rankingSectionId=104

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【ジヤック・アタリ】 「東京オリンピックで日本は破滅する」「韓日葛藤は本当に幼稚」

1: 蚯蚓φ ★ 2020/03/18(水) 21:30:29.77 ID:CAP_USER
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▲フランス大碩学者ジヤックアタリ.(c) AFP=ニュース1

今年の夏、東京オリンピック後、日本が破滅の道を歩くかもしれない、というヨーロッパ最高の大学者の警告が出た。

フランス政府国政諮問とヨーロッパ復興開発銀行(EBRD)初代総裁などを経たフランスの大碩学者ジヤック・アタリは17日、日本経済紙であるプレジデントとのインタビューで「来る7月24日、オリンピック開幕式で日本が国際社会に『日本は最高』という式のメッセージを送れば日本の未来は破滅」と警告した。

アタリは「2020年オリンピックを控えた日本は2012年ロンドン・オリンピックの様な前轍を踏んではならない」と主張した。アタリによれば、ロンドン・オリンピック開幕式は英国人に第2次世界大戦後、失った威信を取り戻す席であった。この素敵な開幕式が『大英帝国は偉大だ。誰の力も必要としない』という過信につながり、結局、ブレグジット(英国のEU脱退)を触発させたというのが彼の主張だ。

ドイツと共にヨーロッパ最大経済大国に選ばれる英国はブレグジット国民投票(2016年6月)後、3年以上、政治が麻痺し、その余波で第2次世界大戦後、最悪の経済不安を体験している。

ところでアタリは日本もオリンピック後、英国と同じ道を歩くかもしれないと見たのだ。アタリは最後に「日本は行き過ぎた自信と国粋主義に流れないためにロンドン・オリンピック開幕式を反面教師としなければならない」と提言した。

アタリはオリンピック後の日本の行きすぎた自信による破滅を憂慮したが、事実、現在では日本が正常にオリンピックを行えるかもはっきりしない。新種コロナウイルス感染症(コロナ19)の影響でオリンピックが無観客で開かれる可能性が高くなったからだ。

「オリンピックの象徴」聖火出発式も無観客に決定され、ボクシングや柔道、バドミントン、野球など相当数の種目がオリンピック予選大会をぞろぞろ取り消したり延期した状態だ。

アタリは同じインタビューで韓日葛藤と対北朝鮮問題にも言及した。彼は2020年世界最大の脅威に北朝鮮を挙げて、米国が北朝鮮のわがままをずっと受け入れ続ければ、ぞっとする結果が帰ってくるだろうと警告した。韓日葛藤については本当に幼稚だとし、共通の敵である北朝鮮に対抗して手を握らなければなければならない、と強調した。

ハン・サンヒ記者

ソース:ニュース1(韓国語)「東京オリンピックで日本は破滅する」 - ジャック・アタリ
https://www.news1.kr/articles/?3876774

関連記事:プレジデント<ジャック・アタリ「東京オリンピック開会式で日本は終わる」>
https://president.jp/articles/-/33426
オリンピックという巨大な祭典の場で、東京が世界に向けて発信するものが、もし「日本は最高だ!」の一色であれば、日本の未来は破滅的です。逆に「国境を超えて団結できれば素晴らしい世界が待っている」というメッセージであれば、問題はありません。
ロンドン大会の開会式は、たとえ開会式そのものが驚くべき素晴らしいショーであったとしても、行きすぎた自信とナショナリズムを生まないための反面教師として記憶しておくべきです。

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【韓国】 パリで地下鉄に乗ったら韓国人の周りに誰も座らなかった・・・「人種差別、ヘイトだ」

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/02/16(日) 08:43:17.46 ID:CAP_USER
フランスのパリに留学中の大学院生ペさん(30)は最近、あきれた経験をした。
満員の地下鉄で運良く空いた席に座ったところ、両隣の人が同時に立ち上がったのだ。

このようにしてできた空席には、ペさんが地下鉄を降りるまで誰も座らなかった。
ペさんは「どんなに混み合っている中でも、マスクをして通り過ぎようとすると、周りの人たちの方から避けていく。

海が両側に分かれる『モーゼの奇跡』のようだった」と言った。

中国で発生した新型コロナウイルス感染症(武漢肺炎)が全世界に拡散しているのに伴い、
欧米圏に居住・留学している韓国人たちは人種差別にさいなまれるようになってきた。

7日の時点で米国12人、ドイツ12人、フランス6人など、海外でも武漢肺炎感染者が次々と発生、
現地の人々の一部が東洋人全体に対して差別やヘイト感情をあらわにしているのだ。

特に、さまざまな国籍の人々や人種が入り交じっている米国よりも欧州で差別されたというケースが多い。
交換学生としてリトアニアに滞在中の女子留学生キムさん(22)は「この3日間で人種差別を数多く受けた。

道で10-15秒間、私のことをじっと見ている人もいたし、仲間同士で『コロナ、コロナ』とヒソヒソ話をする通りすがりの人たちもいた」と語った。
交換学生としてオランダに留学していたが、1日に帰国した女子学生ファン・ギュミさん(23)も「道でくしゃみを一度したら、
近くにいた白人に虫を見るような表情で見られた。飲食店に行ったとき、店員が『中国人か』と聞いてきたので『韓国人だ』
と答えたら『良かった』と言われたこともある」と話した。

有名声楽家スミ・ジョー(チョ・スミ)が留学していたイタリア・ローマの音楽大学傘下のサンタ・チェチーリア音楽院ではこのほど、
「中国で発生した感染症が出ている関係で、全ての東洋人の学生の授業出席を禁止する」と発表して物議を醸した。

同音楽院の東洋人学生81人のうち韓国人は33人と最も多く、継いで中国の32人、日本の11人の順となっている。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/02/14/2020021480125.html

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