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【フィギュア】韓国選手、ライバルから故意に負傷させられたとISUに申し立て 世界フィギュア

1: Boo ★ 2019/03/21(木) 18:52:41.87 ID:CAP_USER
韓国選手、ライバルから故意に負傷させられたとISUに申し立て 世界フィギュア

【AFP=時事】国際スケート連盟(ISU)は21日、開催中のフィギュアスケート世界選手権(ISU World Figure Skating Championships 2019)の練習中に、米国のマライア・ベル(Mariah Bell)がライバル選手である韓国の林恩讐(Eun-soo Lim、イム・ウンス)を意図的に負傷させたという申し立ての調査に乗り出すことが決まった。

 大韓スケート連盟(KSU)はAFPに対し、20日に行われたショートプログラム(SP)のウオーミングアップ中にベルが林を蹴り、その結果として脚に切り傷ができたと林のマネジメント会社が主張している出来事について、正式に異議の申し立てを行ったと同日に話した。

 KSUは、ISUがどのような措置をとるかについての臆測を拒否したものの、ベルの衝突が意図的だったかを「証明するのは難しい」と認めた。

 これが初の世界選手権出場となった16歳の林は応急処置を受けてSPに臨むと、パーソナルベストとなる72.91点を記録し、ベルより一つ順位の高い5位につけた。

 22歳のベルに対する批判が韓国のSNS上で相次ぐ中、ISUのメディア担当者であるセリーナ・ヴァニエ(Selina Vanier)氏は、この申し立てについて話し合うための会合を21日に開く予定だと明かした。

 全米フィギュアスケート協会(USFSA)からのコメントは得られていない。

 マネジメント会社は、林が他の選手から離れた壁の近くで滑る中、その背後から衝突されたと主張しており、ベルの行為は意図的なものだったと確信する理由があるとコメントした。

 林とベルはともにロシアのラファエル・アルチュニャン(Rafael Arutyunyan)コーチに師事しており、韓国メディアによれば、ベルは今回の世界選手権に出場するまで「数か月にわたって林をいじめていた」とマネジメント会社は主張しているという。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000031-jij_afp-spo

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【韓国】「キム・ヨナのようなダイヤモンドになるだろう」韓国紙が車俊煥を絶賛/フィギュア

1: 動物園φ ★ 2018/12/11(火) 00:04:54.28 ID:CAP_USER
男子フリーで演技する車俊煥=バンクーバー(共同)【拡大】

 韓国紙の中央日報電子版は10日、フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルの男子で自己ベストの合計263・49点を出して3位に入った初出場の車俊煥(17)について、「厳しい環境でも車俊煥は驚くほどよく成長した」と絶賛した。

 車は五輪連覇の羽生結弦(24)=ANA=と同じブライアン・オーサー・コーチに師事し、ショートプログラム(SP)では4位だったが、フリーでは冒頭の4回転トーループで転倒して回転不足を取られた以外は手堅くまとめ、表彰台に食い込んだ。

 同紙によると、GPファイナルの男子で韓国勢初のメダルを手にした車について、オーサー氏は「韓国はキム・ヨナという特別なダイヤモンドを一度作った。ジュン(車俊煥)が2番目のダイヤモンドになるだろう」と語ったという。オーサー氏はかつて、バンクーバー五輪女子金メダルのキム・ヨナさん(28)を指導していた。

 2022年北京五輪に向け、同紙は「4年後には21歳だ。男子フィギュア選手としては最高の技量を誇ることができる歳だ」と期待を寄せた。 

https://www.sanspo.com/sports/news/20181210/fgr18121016250017-n1.html

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【韓国】韓国紙「キム・ヨナの抜けた穴に日本が入り込んだ」

1: 動物園φ ★ 2018/12/11(火) 00:21:57.98 ID:CAP_USER
Record china
配信日時:2018年12月10日(月) 14時30分

2018年12月9日、韓国・毎日経済は「キム・ヨナの抜けた穴に入り込んだ日本女子フィギュア」との記事で、「低迷していた日本のフィギュア界が興奮のるつぼと化した」と伝えた。

フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは8日、女子フリーが行われ、紀平梨花が150.61点で1位。ショートプログラム(SP)でも82.51点の今季世界最高得点で首位に立っていた紀平は合計233.12点をマークし、平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワを抑えて優勝を果たした。

記事は「日本が興奮している理由は一つ」とし、「これまで格の違う“フィギュアの伝説”キム・ヨナの陰に隠れて不振を余儀なくされていた女子フィギュアが世界トップの選手を輩出したため」と説明している。日本女子のGPファイナル制覇は、13年の浅田真央以来5年ぶりとなる。

記事は「09年の世界選手権と10年のバンクーバー五輪で女子フィギュアの新記録を塗り替えたキム・ヨナが君臨している間、日本の女子フィギュアは力を発揮できず、キム・ヨナ引退後も圧倒的なジャンプ技術を誇るロシア勢に押され、浅田真央レベルの世界的スターを排出できずにいた」と伝えている。しかし「今は期待が高まっている」とし、「浅田を超えるトリプルアクセルを武器に地道な成長を続ける天才期待選手の紀平が登場した」と説明。浅田と違う点として「技術が教科書に近いこと」「トリプルアクセルの成功率が高いこと」を挙げている。

紀平はSPで世界新記録、特に技術点は47.36点の高得点をたたき出した。14歳の時には公式大会でトリプルアクセルを成功させ、当時の世界最年少記録を更新した上、女子史上初となるトリプルジャンプ8回に成功した。またトリプルアクセル&トリプルトーループを跳べる唯一の選手でもあり、練習時には4回転ジャンプも決めている。

この記事に対し、韓国のネットユーザーからは「まるで韓国がずっと日本より上だったような書き方だけど、それは違う。日本はもともとフィギュア強国」「日本は昔からフィギュア育成プロジェクトに投資してきた。ヨナのせいでここ10年くらいは成果がでなかったが、それがやっと実を結んだんだ」「日本は地道な努力でずっと上位を維持していた。キム・ヨナがたまたま超えられない壁として入り込んだだけ。インフラが整っている日本のスポーツがうらやましい。韓国はよい人材を待っているだけだが、日本はよい人材をつくっている」との声が上がっている。

また「韓国はいつまでキム・ヨナの話をし続けるのか」「ヨナが引退してから随分経ったのに、まだヨナの抜けた穴だって?とっくに世代は変わっているよ」と指摘する声も。

紀平については「まだ若いから、2年後もジャンプを維持できるかが鍵」「次の五輪の金メダル候補。ジャンプのフォームが美しくて完璧」「間違いなく技術は世界トップ」「全盛期のヨナと比べてもはるかに上」などの評価が寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

https://www.recordchina.co.jp/b669571-s0-c50-d0058.html

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【韓国】人気は〝妖精の抱擁〟…キム・ヨナさんと浅田真央さんが互いの健闘をたたえ合う姿 韓日中写真展で1位

1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/09/28(木) 15:03:30.62 ID:CAP_USER
2018年平昌冬季五輪・パラリンピックの成功を祈願し、5日からソウルで開催されている韓日中写真展で、2010年バンクーバー冬季五輪フィギュアスケート女子の金メダリスト、キム・ヨナさんと銀メダルの浅田真央さんが互いの健闘をたたえ合う姿を捉えた共同通信の「韓日フィギュアの妖精の抱擁」が最高の写真に選ばれた。

写真展は韓国の聯合ニュースと日本の共同通信、中国の国営新華社の共催。11月30日までソウルの大韓民国歴史博物館で開催されている。

9、10の両日に行われた展示中の写真に投票する「最高の写真を探せ」のイベントには計600人余りの来場客が参加し、投票で各社の写真の1位、2位が選ばれた。共同通信の「韓日フィギュアの妖精の抱擁」が215票を獲得し、3社の写真の中で最も人気が高かった。

会場には写真の展示コーナーのほか、平昌五輪のマスコット「スホラン」とパラリンピックのマスコット「バンダビ」の人形と写真が撮れるコーナーが設置され、アイスホッケーの体験イベントはともに多くの観覧客でにぎわっている。

http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=23729

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【韓国】「やっぱりキム・ヨナは偉大」「韓国人でよかった」=IOCがキム・ヨナの誕生日に掲載した映像が話題に

1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/09/10(日) 18:40:59.83 ID:CAP_USER
2017年9月7日、国際オリンピック委員会(IOC)が公式SNSを通じて、韓国が誇る元フィギュアスケート選手のキム・ヨナに贈った「バースデープレゼント」が話題となっている。

5日、IOCの公式フェイスブックには同日誕生日を迎えたキム・ヨナを祝福するための映像が掲載された。映像には「フィギュアの女王」になるまでの道のりや業績、引退後も後輩のために多方面で活動するキム・ヨナの人生が描かれている。

「韓国の劣悪なフィギュアスケート環境を変えたいと主張し続けたキム・ヨナは地道な努力の末、国民的英雄として多くの人のお手本になった」と説明し、写真1枚1枚に字幕もついている。

また、五輪の公式インスタグラムにも、2014年のソチ冬季五輪に出場したキム・ヨナの写真と共に「誕生日おめでとう」の文章が掲載された。

IOCが公式SNSを通じてキム・ヨナに「バースデープレゼント」を贈ったのは今回が初めてではない。キム・ヨナが現役だった2013年のほか、引退後の昨年にもハングルでお祝いのメッセージを掲載して注目を集めた。

この映像に、韓国のネットユーザーからは「感動注意!」「やっぱりヨナは偉大な選手だ」「これまでの人生でキム・ヨナより美しいフィギュア選手を見たことがない」「誇らしい。キム・ヨナが韓国人でよかった」「キム・ヨナが引退後も国民に愛され続ける理由だ」「ところで、ソチ五輪の金メダルが“返還”されるのはいつ?」「ヨナの金メダルを奪った人たちが誕生日をお祝い?なんかしゃくに障る」などのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

http://www.recordchina.co.jp/b189993-s2-c50.html

https://youtu.be/MyUm5J3qRGE


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