脱亜論

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ヒュンダイ

【韓国】ヒュンダイ大苦戦 1~3月営業益 前年比45.5%減 米中で不振

1: 動物園φ ★ 2018/04/26(木) 17:00:11.80 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】韓国の現代自動車が26日に発表した1~3月期の連結決算によると、本業のもうけを示す営業利益は6813億ウォン(約690億円)で前年同期比45.5%減少した。ウォン高や主要市場の米国、中国での販売低迷が影響した。売上高は4.0%減の22兆4366億ウォン。

 1~3月期の世界販売台数は104万9389台で前年同期比1.7%減少した。海外販売は2.8%減の88万186台、韓国国内販売は4.5%増の16万9203台。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/04/26/2018042602211.html

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【韓国】周りのメジャーリーガーが超豪華な高級車を乗り回すなか、大谷翔平君はヒュンダイのセダンで球場入りしています

1: 薬師神 ★ 2018/04/17(火) 00:52:55.36 ID:CAP_USER
米カリフォルニア州アナハイムといえば、ポカポカと温暖な気候と世界で最初のディズニーランドで知られている。
そこを本拠地とする「ロサンゼルス・エンゼルス」でメジャーリーグデビューした大谷翔平(23才)の快進撃には、本場のミッキーマウスも目を丸くしているに違いない。

4月2日(日本時間)にデビューしてから、投げては2試合連続勝利、打っては3試合連続ホームランをかっ飛ばした。
先発勝利の2日後に本塁打を打つのは、「野球の神様」ベーブ・ルースの記録以来、97年ぶりの快挙だという。

そんな大谷に、全米がキュンとした瞬間がある。
メジャー初本塁打を放ってベンチに戻ってきたときのこと。

日本のプロ野球ならばチームメートから歓迎されるところだが、メジャー流は一味違った。
新人選手が初本塁打を打った時に行われるメジャー特有の「サイレント・トリートメント」という“無視の儀式”が行われたのだが、大谷はそれに気づかない。

慎ましい性格の彼らしく、遠慮がちに両手でガッツポーズをしてみても、ベンチのみんながガン無視。
「あれれ?」という困った表情を浮かべる大谷が、なんともかわいくてたまらない。

その後、戸惑いながらも自分から同僚選手の背中に飛びついた大谷の愛くるしい姿に全米がコロリ。
ネットには「歴代で最もキュートなリアクションだ」「みんなに愛される存在」といった“萌えキュン”の賛辞があふれた。

大谷は1994年、岩手県生まれ。
社会人野球で活躍した父と、バドミントンで国体出場した母のもとに生まれた3人きょうだいの末っ子だ。

花巻東高時代は春夏通じて2回の甲子園に出場。
県大会ではアマチュア野球史上初の時速160kmを記録し、高卒後は北海道日本ハムファイターズに入団した。
ピッチャーとバッターをともにこなす「二刀流」選手として最多勝利、最優秀選手など数々のタイトルを獲得し、今シーズンついに念願のメジャーデビューを果たした。

「大谷はあと2年待てば200億円といわれる大型契約を結べました。その代わりに絶対の活躍が求められることになり、“投手一刀流”は避けられません。
そこで、大谷は年俸6000万円というマイナー契約を選びました。その金額なら球団も“二刀流”で失敗しても損しないですから。
つまり大谷は二刀流の夢を叶えるために200億円を捨てたんです」(野球評論家)

適応能力が抜群の大谷だけにすでにアメリカでの生活にもなじんでいる。

「住まいは本拠地の球場から車で10分ほどのアーバインという町だそうです。
3ベッドルームで家賃50万円程度というメジャーにしては格安の家を借りています。
そもそも大谷選手は贅沢な暮らしに興味がなく、周りのメジャーリーガーが超豪華な高級車を乗り回すなかでも、通訳の日本人が運転するヒュンダイのセダンで球場入りしています。彼、運転免許を持ってないんです」(スポーツ紙記者)

新しいチームメートとの関係も上々だという。

「キャンプイン前から同僚とゴルフや食事を共にしています。
とくに年齢の近い投手陣とは親しく、一緒にステーキやメキシコ料理を食べに行っています。
もともと野球・漫画・ゲーム以外に興味がないだけに、海を渡ってもストイックな部分は変わっていません。
日本人の管理栄養士と契約し、毎食前に食事の写真を携帯で撮影して送るなど体調管理を怠らず、ロッカールームではもっぱら通訳と一緒にゲームで遊んでいます」(前出・スポーツ紙記者)

http://www.news-postseven.com/archives/20180413_666516.html

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【韓国】ヒュンダイがEVスポーツカー「Essentia Concept」を初公開…ガラス張りで開放感がすごそう (写真あり)

1: ニライカナイφ ★ 2018/04/04(水) 21:04:48.09 ID:CAP_USER
◆おぉぉ想像以上にかっこいい ヒュンダイがEVスポーツカー「Essentia Concept」を初公開
 ~ガラス張りで開放感がすごそうです

現代自動車(ヒュンダイ)は3月28日、同社の高級車ブランド ジェネシスを関したコンセプトカー「Essentia Concept」を初披露しました。

Essentia Conceptは2シータークーペ型のフルEV(電気自動車)です。
ボディーは軽量なカーボンファイバー製、ルーフは大半をガラス張りとした開放感のあるデザインとなっています。

上に向かって開く構造のバタフライドアは、Bピラーに内蔵したセンサーを用いた指紋認証と顔認証で開閉するというハイテク装備を実装。
EVで多くのスペースを必要とする走行用のバッテリーは、一般的なEVで用いられる乗員スペースの下ではなく、運転席と助手席の間のセンタートンネルに収め、グッと車高が低いスポーツカー風のスタイリングと車内空間の広さを両立したとしています。

内装は温かみのあるコニャックレザーを用いて高級感を演出。
運転席から助手席にかけて、ダッシュボードを横切るように大型のディスプレイを配置し、ドライバーの好みに沿ってルートなどを提案するAI機能を用いたナビゲーション機能が備わります。
シートポジション、動力性能、オーディオの設定なども路面の状態やドライバーの好みに応じて自動調整するそうです。

■写真
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ねとらぼ 2018年04月04日 10時00分
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1804/04/news039.html
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1804/04/news039_2.html

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【韓国車】米当局、韓国・現代と起亜の車調査=エアバッグ開かず4人死亡

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/03/18(日) 05:56:39.57 ID:CAP_USER
米当局、韓国・現代と起亜の車調査=エアバッグ開かず4人死亡
3/18(日) 5:54配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000007-jij-n_ame

【ニューヨーク時事】米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は17日、韓国・現代自動車と傘下の起亜自動車が米国やカナダで販売した一部車種のエアバッグに関する調査を始めたと発表した。

正面衝突時にエアバッグが開かない事故がこれまでに6件発生し、4人が死亡、6人が負傷したという。

対象となるのは、現代の2011年型「ソナタ」と起亜の12、13年型「フォルテ」の計42万5000台。
いずれも米ZF―TRWオートモーティブ社製のエアバッグ制御装置を搭載している。
NHTSAは、同種装置を搭載した他メーカーの車についても調べる方針。

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【韓国崩壊】ヒュンダイ車が走行中に突然壊れるwwとんでもない欠陥が発覚ww

1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [CN] 2017/12/25(月) 14:58:19.24 ID:clu5TOmb0● BE:479358729-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
韓国の人気車種で相次ぎ“異常現象”、走行中にギアが勝手に5段に固定=「未完成車じゃないか」「1段ギアの車だね」―韓国ネット
レコードチャイナ 2017年12月24日 21時20分

2017年12月22日、韓国日報によると、韓国の自動車メーカー現代(ヒュンダイ)・起亜(キア)自動車の一部のモデルに搭載された8段自動変速機が突然5段に固定される現象が発生している事が分かった。

この現象は今年4月頃から「グレンジャーIG」(現代自動車の大型セダン)の一部同好会で知られており、同好会の掲示板には、
グレンジャーIG のオーナーを中心に走行中に変速機が突然5段に固定されたり、停車後の出発時に変速が行われていないなどの異常を訴える文章が掲載されていた。

当初、現代・起亜自動車は、その原因としてミッションオイルが十分に予熱されていない状況での走行や、
自己診断装置(OBD)機能が搭載された「イベントデータレコーダー」の電子制御装置の干渉と判断したが、グレンジャーIGだけでなく、
8段自動変速機を搭載した「ソレント」(起亜自動車の中型SUV)、「マックスクルーズ」(現代自動車のクロスオーバーSUV)など他の車種でも同問題が発生しており、
最終的にミッション制御装置(TCU)の異常によるものと結論を下した。

同問題への対応として、9月ごろから無償でTCUの更新を進めているが、更新後もまだ同問題が発生している事から、現代・起亜車はクルーズコントロールスイッチ、
スピードセンサーなど、トランスミッションからの異常感知信号以外の信号異常時にも一種のセーフモードに入り5段ギアの固定現象が発生する事があると説明している。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは

「今の車でオイルが十分に温まるまで暖機運転が必要だなんて聞いたことがない」
「現代自動車には8段変速機の技術がないって事だ」
「問題が発生してからその対策をする。いつも対処療法だ」
「一言で言って未完成車じゃないか」

など、現代・起亜自動車グループへの批判の声が多く寄せられた。

また、

「1段ギアの車だね」

と、現代・起亜自動車グループを皮肉る声もみられた。

その他に

「車には乗らないのが一番だ」

とするコメントもあった。

(翻訳・編集/三田)
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171224/Recordchina_20171224034.html

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