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ヒュンダイ

【韓国】自動車販売、過去10年で最低

1: 動物園φ ★ 2019/11/10(日) 12:37:41.13 ID:CAP_USER
機械翻訳

自動車販売、10年ぶりに最低...輸出も「緊張」
記事入力2019.11.10

[アンカー]
今年、韓国の自動車販売の世界金融危機以降、10年ぶりに最も少ないことがわかった。

こうした中、米国が輸入車に高い関税をつけるかを決定することにした期限が三日後に迫り、関心が集まっています。

取材記者接続します。 チェ・アヨン記者!

今年に入って韓国の自動車販売、10年ぶりに最も少なかったが、昨年よりどのくらい減ったのですか?

[記者]
韓国自動車産業協会が公開した内容をアップ。

今年に入って10月まで、韓国の自動車メーカーの国内外の販売量はすべて324万2千台と集計された。

前年同期比0.7%減のでしょう。

279万台売れた2009年の世界金融危機以降、10年ぶりに最も不振ですが。

特に輸出は198万6千台、1年前に比べて0.3%減少し、10年ぶりに最も少なく、

国内販売も1.2%減少し、3年目減少が続いています。

このように、輸出と国内販売の両方鈍化し、今年400万台の販売もめくり容易ではない見通しが出てきます。

https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc id1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day id%3D052%26aid%3D0001363937 ate%3D20191110%26type%3D2%26rankingSeq%3D2%26rankingSectionId%3D101&usg=ALkJrhjPAigulcbTdrPl2liCZSCvaweagw

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韓国ヒュンダイ、欠陥エンジンの米集団訴訟で和解 469万台に生涯保証

1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [US] 2019/10/12(土) 10:16:46.37 ID:T9KTiLwK0● BE:844481327-PLT(13345)
sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
現代自動車と起亜自動車が、同グループ製造のエンジン「シータ2 GDi」欠陥に関する米国での集団訴訟で和解したと11日、明らかにした。
現代・起亜自動車は米国だけでなく韓国国内の顧客にも問題のエンジンの生涯保証プログラムを提供することにした。

現代・起亜自動車は「米国で提訴されたシータ2 GDiエンジンに対する顧客の集団訴訟に関して和解し、米裁判所に和解予備承認を申請した。
和解が承認されれば、国内外のシータ2 GDiエンジンを搭載した車両469万台のエンジン修理費用と損失を補償する制度を施行する」と11日、明らかにした。

米裁判所の承認が受け入れられれば、現代・起亜自動車は過去4年間にわたり争われてきたシータ2 GDiエンジンに関する米国での民事訴訟に決着を付けることになる。
しかし、現代自動車はエンジンの欠陥を知りながらこれを隠していたとして担当役員が起訴され、韓国の裁判所で刑事裁判が行われている最中で、米国では検察の取り調べを受けている。

シータ2 GDiは、現代・起亜自動車が2008年に独自開発したセダンおよびスポーツタイプ多目的車(SUV)の主力ガソリン・エンジンで、数回にわたる性能改善を経てきた。
2011年以降、米国での原因不明のエンジン火災が発生、2010年以降に製造されたエンジンに問題があったことが明らかになり、米国で166万台、国内で17万台など計204万台がリコールされた。米国の消費者が2年前に米裁判所で集団訴訟を起こし、現代・起亜自動車は訴訟を続けてきたが、今回和解に至ったものだ。

現代・起亜自動車は今回の和解で直接的な消費者補償金660億ウォン(約60億円)と、韓国と米国の車両469万台の生涯保証・修理を提供することになる。補償・修理費用は約8340億ウォン(約763億円)の支出になると予想されている。

現代・起亜自動車はシータ2 GDiおよびターボ・バージョンを搭載した国内外の車両の生涯保証プログラムも打ち出した。
既に自己負担でエンジンの修理をした顧客には修理などの費用を支払い、火災で車両が損傷した顧客にも補償金を支払うことにした。

サービス対象となる国内の車両は、同エンジンを搭載した2010年-19年型現代自動車ソナタ、グレンジャー、サンタフェ、ヴェロスターN(JSN)と、起亜自動車のK5、K7、ソレント(UM)、スポーテージ(SL)など52万台だ。
現代・起亜自動車は対象車種を所有している顧客に後日案内文を発送し、詳細を案内する予定だ。

http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019101280003

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【中央日報】「現代車、日本産部品在庫量拡大」…「ホワイト国」除外で韓日自動車業界が緊張

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/09/18(水) 10:46:25.58 ID:CAP_USER
韓国と日本がお互い相手国をホワイト国(輸出審査優遇国)から除外する措置が発動され、関連産業界が緊張している。特に相互依存度が高い自動車業界は部品の輸入量を大きく増やし、緊急状況に対応していることが分かった。

  18日の日本経済新聞によると、現代自動車は日本国内部品会社に輸出量の拡大を要請し、在庫を積み増している。3カ月分の部品の確保が目標という。

  同紙によると、現代自動車に電子部品などを納品するデンソーは現代車の要請に合わせて輸出量を増やしている。変速機の部品を供給するパイオラックスの関係者も「輸出品の拡大に対応している」と明らかにした。同社と現代車の年間取引規模は約1億円。現代車側はこのような動きについて同紙に「購買政策については話せない」とコメントした。

  韓国産の工具や部品を輸入する日本部品会社も危機感を強めている。日本財務省によると、昨年の日本の韓国産自動車部品輸入額は785億円と、輸出額(701億円)よりも多い。

  車両用ドアノブなどを扱うアルファは先月から韓国側部品会社からの輸入量を大幅に増やし、2カ月分の在庫を確保した。韓国政府が早くからホワイト国除外措置を実施すると明らかにしていたからだ。同紙によると、自動車用プレス部品会社の東プレも韓国産接合部品の在庫を2、3カ月分確保するための検討に入った。

  同紙は「輸出管理の厳格化が自動車分野に波及すれば(輸出許可)手続きに時間がかかる可能性があり、在庫の増加につながる」とし「中国などから輸入できる部品もあるが、調達先の変更にも時間がかかる」と伝えた。

https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=257719&servcode=300&sectcode=300
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年09月18日 09時58分

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【韓国】現代自動車労組、スト突入へ

1: 動物園φ ★ 2019/07/31(水) 01:38:22.10 ID:CAP_USER
記事入力2019.07.31 午前12:09

現代自動車労組が全体組合員の70%を超える高い賛成率で今年のストライキ賛否投票を可決させた。
夏休み期間直後の来月中旬から本格的なストライキが予告され、せっかく改善し始めた現代車の実績に再び「暗雲」が立ち込めている。略

https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=023&aid=0003464149&date=20190731&type=1&rankingSeq=1&rankingSectionId=101

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【韓国】現代車N、「世界3大耐久レース」出場へ

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/05/27(月) 19:39:55.25 ID:CAP_USER
「緑の地獄に耐えろ」。現代自動車の高性能ブランド「N」が世界3大耐久レースと呼ばれる「2019ニュルブルクリンク24時間耐久レース」(ADAC Zurich 24h Race)に過去最大規模で出場する。 

  ニュルブルクリンク24はルマン24時間耐久レース、ベルギーSPA24時間耐久レースと共に世界3大耐久レースと呼ばれる。特定サーキットを速く走る一般のカーレースとは違い、耐久レースは24時間の総走行距離を測定して順位をつける。完走だけでも認められるレースであり、自動車の性能だけでなく耐久性があってこそ好成績を出すことができる。 

  現代車は今年で4回目のニュルブルクリンク24出場となる。2016年にi30改造車で初めて参加し、出場車全体で90位だった。2017年にはi30 Nで50位に上がった。昨年はカーレース用車両i30 N TCRが2台出場し、過去最高成績の35位と58位で完走した。 

  6月20-23日(現地時間)に開催される今大会にはi30 N TCR、ベロスター N TCR、i30ファストバックNなど現代車が保有するNラインナップの全車種がレースに臨む。18-19日(現地時間)に行われた6時間の予選で出場車すべてが完走し、過去最高成績への期待感を高めた。 

  ニュルブルクリンクサーキットは73のコーナーで構成された約25キロのコースで、狭い道路幅と大きな高低差、さまざまな急カーブなど難しい走行環境のため「緑の地獄」(The Green Hell)と呼ばれる。特に北コース「ノルトシュライフェ(Nordschleife)」のラップタイム(1周のタイム)は自動車の性能とドライバーの実力を測定する基準となる。世界自動車企業がここで発売前の車両の性能を点検する。 

  1970年にドイツ自動車クラブ(ADAC)が始めたニュルブルクリンク24は毎年190台の車が参加して年間25万人が観覧する。ノルトシュライフェとGPシュトレケというサーキットを連結して使用し、専用レース車が参加するルマン24とは異なり改造した量産車が出場する。最多優勝自動車企業はBMW(19回)だ。 

  現代自動車の関係者は「モータースポーツと高性能車の開発に対する現代自動車の努力が集約されたNラインナップが過酷な走行条件で知られるニュルブルクリンク24時間耐久レースに挑戦する」とし「3年連続で出場して得た経験と技術力を生かして最高のパフォーマンスを見せることができるよう努力したい」と語った。

https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253803&servcode=800&sectcode=860
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年05月27日 15時17分

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現代自動車「i30 N TCR」が18-19日(現地時間)、独ニュルブルクリンクサーキットで開催された「ニュルブルクリンク24時耐久レース」予選で力走している。

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