脱亜論

東アジアの政治、社会、経済、文化、防衛等についてのまとめサイト

パクリ

【話題】 日本を狙う韓国系ハッカーの「ダークウェブ」のやり取り公開

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/11/29(日) 16:56:16.39 ID:CAP_USER
今年9月以降、韓国系グループによるサイバー攻撃が日本を代表とする衣服品関連の少なくとも4社に行なわれ、
すでにオンラインストアのデータベースから顧客の個人情報や購入履歴などが大量に盗まれたことが発覚した。
『週刊ポスト』12月11日号では、韓国系のハッカーが活動を活発化させていることを報じている。

この一連の攻撃については、10月半ばに、インターネットの地下空間にある「ダーク(闇)ウェブ」の掲示板サイトで初めて確認された。
ダークウェブとは、サイバー攻撃者たちが巣食うインターネット奥深くにある地下ネットワークだ。

ダークウェブ上のやり取りとはどんなものか。今年9月、ダークウェブの会員制掲示板で、韓国系ハッカーらがハングルでかわしたやり取りが検知された。
こうしたダークウェブでの会話が表に出ることはほとんどない。

ハッカーA:元気かい? 昨日仲間にあったよ、どうやって連絡するか考えないと。

ハッカーB:日本企業が復調しているけど、我が国の産業は苦しい。日本の工場、小売業者、食品分野、教育分野、ハイテク企業を狙おう。

ハッカーA:彼らの知的財産だな。よくある攻撃だから、成功させるのは簡単じゃない。工場の工程とか、自動化管理を見たことあるか?

ハッカーB:俺らが持っている“手持ち”はこれだ。

そして、Bがサイバー攻撃の踏み台として使うためにすでに乗っ取っているパソコンやネットワークの「手持ち」を提示している。
そこには、アメリカやフランス、ドイツ、オランダ、香港などにあるコンピューターのリストが並んでいた。

ハッカーA:やってみよう、ターゲットのリストは持っているか?

ハッカーB:成功したら教える。

やり取りは9月24日から数日かけて続いたが、その後にどんな攻撃が実行されたのかはまだ判明していない。

一つ確かなのは、今この瞬間にも日本企業は韓国などのハッカー集団に狙われているという事実だ。
サイバー攻撃は攻撃者が圧倒的に有利であり、対策をどれだけ行なっていても被害に遭う。

しかも攻撃者は気付かれないよう、じわじわと時間をかけて内部に“浸潤”してくる。

「今年1月以降、韓国などからの犯罪目的のサイバー攻撃は通常の何倍も増えているが、ダークウェブなどで情報が出てくるまで被害に気づかないケースも多い」
(日本でサイバー攻撃の脅威情報を解析するサイファー社のクマル・リテッシュCEO)

国外のハッカーらにしてみれば、日本は攻撃しやすいターゲットだ。
これまで、日本でも数多くのサイバー攻撃のニュースが話題になってきたが、どれも攻撃者を摘発するどころか、攻撃者の特定にすら至っていない。

さらに民間企業はこれまで、株価や評判を意識して、サイバー攻撃を受けた事実を公表したがらなかった。
そのため、攻撃者にしてみれば、攻撃が表沙汰になることも批判されることもないために、やりたい放題の状況がある。

そこに危機感を持った日本政府は2022年からサイバー攻撃による個人情報漏洩などの被害の報告を義務化する。
アメリカなどでは、政府がハッキング組織を持ち、攻撃者をサイバー工作で突き止めて指名手配まで行っている。
それが日本企業にとっては対策につながる情報共有になり、攻撃者に対しては抑止力になると期待されている。

日本は、中国やロシア、北朝鮮に加え、韓国のハッカー集団からも標的として狙われている。その事実を肝に銘じるべきである。
https://www.news-postseven.com/archives/20201129_1616710.html?DETAIL

続きを読む

韓国人 「日本と韓国のお菓子を並べた結果…韓国は盗作の国だ」

1: フランケンシュタイナー(東京都) [CN] 2020/11/21(土) 02:19:30.39 ID:i7vNdF2R0 BE:306759112-BRZ(11000)
sssp://img.5ch.net/ico/kita1.gif
1. 韓国人(スレ主)
no title


2. 韓国人
類似チャンケwwwwww

3. 韓国人
朝チャン(朝鮮+チャンケ)一体

4. 韓国人
ファクト:高句麗の壁画にペペロを食べる人の姿が描かれている 韓国が元祖で日本が偽物である
no title


5. 韓国人
キャラメルコーンピーナッツも盗作だったのか

カイカイ補足:キャラメルコーンピーナッツ クラウン製菓が製造するお菓子。
no title


6. 韓国人
カンチョを見て、めっちゃ嘲笑した日本人を思い出すわ

カイカイ補足:カンチョ 80年代後半を風靡した遠足お菓子のアイドル。1984年に発売された。
ペペロのようにカンチョも日本の菓子をコピーしものと推定される。
1983年に森永製菓から販売されたパックンチョのコンセプトと名前、さらにはディズニーのキャラクターを印刷する点まで盗作していた。
no title




韓国人「日本と韓国のお菓子を並べた結果…韓国は盗作の国だ」
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/57404231.html

続きを読む

【食】 韓国人になじみの深いあの食材は日本のものだった! 年間10億ウォンのロイヤルティー、韓国代替の動きも

1: 荒波φ ★ 2020/11/15(日) 09:07:11.39 ID:CAP_USER
2020年11月13日、韓国のバラエティー番組でこのほど、韓国国民になじみの深い食材である「白色エノキ」の秘密が紹介され、ネット上で「不買運動」が起きている。

今月5日に放送されたSBSのバラエティー番組「出会いの広場」では、韓国の品種である茶色エノキが紹介された。

番組によると、韓国で現在栽培されている茶色エノキの量はごくわずか。農業技術院関係者は「消費者に人気がないため栽培農家が徐々に減り、現在は5%ほどしか残っていない」と話した。

茶色エノキを栽培している農民は「10世帯の農家と一緒に始めたが、今は2世帯しか残っていない」とし、「消費者は茶色エノキを見て『腐っている』と勘違いしており、その認識を変えるのは容易でない」と説明したという。

韓国で栽培されているエノキの95%以上が白色エノキで、そのうち75%が日本の品種となっている。番組では「日本に年間10億ウォン(約9400万円)以上のロイヤルティーが支払われている」との情報も紹介された。

これを聞いた番組出演者からは「知らなかった」と驚く声や「韓国国民が茶色エノキを食べれば、輸出して海外からロイヤルティーがもらえるのに」と残念がる声が上がった。

農業技術院関係者も「韓国が品種を開発して財産権を持つことは、自主的な競争力を持つという意味で重要だ」と話したという。

この事実は韓国のネット上で大きな反響を呼んでおり、

「知らなった。ショックな事実」
「エノキ大好きなのに、まさか日本にロイヤルティーを払っていたとは…」
「エノキを食べれば食べるほど日本がもうかるということ?日本製品不買運動中なのにこの事実は見逃せない」

などの声が上がっている。さらに「白色エノキ不買運動」を呼び掛ける掲示板も登場し、

「白色はもう食べない」
「今後は意識して茶色エノキを買うようにする」
「茶色の方が新鮮でおいしい」
「スーパーで売ってくれれば茶色を選ぶ」
「茶色の方が体に良さそうだし、味もおいしい」

などと賛同する声が続出している。

これを受け、韓国の大手スーパー「イーマート」は茶色エノキのテスト販売を開始。消費者の反応が良ければ本格的な商品化を始めるという。


2020年11月15日(日) 7時20分
https://www.recordchina.co.jp/b852689-s0-c30-d0058.html

続きを読む

【日韓】 ロッテ製菓、米国で日本のグリコにペペロ訴訟で勝訴

1: 蚯蚓φ ★ 2020/10/11(日) 23:19:52.49 ID:CAP_USER
no title

▲ロッテ「ペペロ」(左側)とヘテ製菓が日本グリコと協力して販売する「ポッキー」

チョコ スティック菓子の「元祖」をめぐり、ロッテ製菓と日本業者が米国で激しい法廷争いを行っているなか、米国連邦控訴法院はロッテの手をあげた。

ロイター通信は8日(現地時間)、第3回米国巡回控訴法院パネルは全員一致で日本食品会社・江崎グリコ株式会社(Ezaki Glico Kabushiki Kaisha's)のポッキー(部分的にチョコレートで覆われた棒形のクッキー)は「商品の有用な機能を保護できない(trade dress cannot protect useful features of a product)」と判決した。

競争相手である韓国ロッテ製菓の類似のペペロスナック販売を遮断するための日本業者の主張は受け入れないと連邦裁判所が判決したのだ。

チョコレートで部分的に覆った棒形のクッキーをめぐり、日本食品会社グリコはトレード ドレス(デザイン特許)を主張して2017年、ロッテ製菓を相手に訴訟を起こした。

自社のチョコ スティック菓子「ポッキー」を無断盗用して「ペペロ」を作って販売したという主張だ。国内ではヘテ製菓が2013年、グリコと手を握って「ポッキー」を発売し元祖論争が起きた。

当時、ヘテ製菓は「1966年初めて顔見せしたポッキーの製品や包装までペペロ(1983年)がそのままコピーした」と主張した。一方、ロッテ製菓は「発売されて30年過ぎた製品に対して元祖論争を行うこと自体が話にならない。ポッキーもペペロデー・マーケティングをそのまままねた」と対抗した。

ロッテ・ペペロは韓流の風に乗って米国やオーストラリア、ロシア、中国、フィリピン、マレーシアなどに輸出している。国内では11月11日を「ペペロデ-」と定めて多様なイベントを進行中だ。

チェ・ヨンウン、グローバルエコノミック記者

ソース:グローバルエコノミック(韓国語)[グローバル-Biz 24]ロッテ製菓、米国で日悪く鼻とがりがりで訴訟で勝訴
https://news.g-enews.com/view.php?ud=2020101011271638712500a1b5d6_1&md=2020101

関連記事:ロイター(英語)Pocky can't make trade dress infringement claims against rival stick
https://www.reuters.com/article/ip-cookies-idUSL1N2GZ26I

続きを読む

【動画】ポケモンをパクった韓国の『パワモン』というゲームが激ヤバ ピカチュウから耳毛というセンス

1: ピマリシン(ジパング) [NZ] 2020/09/08(火) 17:17:03.37 ID:Yyy3pOuZ0● BE:878898748-PLT(16000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
今や日本だけでなく、世界的に有名な『ポケットモンスター』。世界では『Pokémon』として親しまれ、
新作が発表される度にお祭り騒ぎになっている。アニメやオモチャも世界各国で発売され、もはや知らない人はいないくらいだ。

そんなポケモンのパクリゲーが韓国で販売されていたことが判明。今回、それを入手した。『PowerMon(パワモン/パワーモン)』というタイトルで
Windows用ゲームとなっている。
パッケージは一見ポケモンだが、よく見るとロゴが『POKEMON』ではなく『PowerMon』になっている。中央にはピカチュウに
似ているキャラクター、というより、そのままのキャラが描かれており、ニャースやヒトカゲなども確認できる。
しかし、ピカチュウをよく見ると、尻尾の形が違い、耳毛が生えている。本家のピカチュウとは違うとオリジナルキャラクターと
主張したいのかもしれない。さらに、パッケージの中にはゲームのスクリーンショットが印刷されており、
アクションゲームだというのがわかる。また、パッケージの下には「1」と「2」が一緒になっているという文字。
どうやら『PowerMon』は2作あり、今回入手したものはその2作が1本になっているようだ。

対応OSはWindows95/98/2000/ME/XPと書かれている。検証マシンはWindows10だが、このパソコンで動作させてみることにする。

(つづく)
https://gogotsu.com/archives/59135
動画
http://y2u.be/lL6SAXZBxgg
no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

続きを読む
スポンサーリンク


ブログランキング
スポンサーサイト










記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
スポンサーサイト