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パクリ

【パクリ】問題の韓国ディスカウントストア 若者や外国人を中心に大盛況「韓国も弱小国じゃないけど日本は先を行ってるんだね…」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/30(日) 01:06:16.21 ID:CAP_USER
韓国メディア・韓国経済は2019年6月26日付で、オープン1周年を迎えた「ピエロシッピング」の年間訪問客が420万人を突破したと報じた。

韓国の「ピエロショッピング」は新世界グループの運営する大型スーパー・Eマートが「ファン・アンド・クレイジー(fun&crazy)」というコンセプトで、ユニークかつ低価格な商品を販売する「何でも屋」概念のディスカウントストアだ。2018年6月28日にソウル・コエックスに初出店して以降、東大門(トンデムン)、明洞(ミョンドン)などに店舗を出し、現在はソウル6店舗、京畿道1店舗、釜山1店舗の計8店舗が運営されている。「日本のドン・キホーテをベンチマーキングした」ことでも知られており、オープン当初は「パクリ問題」が物議を醸した。

記事はピエロショッピングの成長について「若い顧客と外国人観光客からの人気が高い」と伝えた。20~30代の売り上げは46%に達しており、 Eマート全体の同年代の売り上げ(26%)より20ポイントも高いという。外国人顧客の数は中国(35.6%)が最も多く、日本、台湾、タイ、フィリピン、インドネシアなどが続く。その他にも、この1年でカタール、ペルー、デンマーク、トルクメニスタンなど世界81カ国から観光客が訪れたという。

ブランドマネージャーのユ・ジンチョル氏は「若者層と外国人観光客をターゲットに、Eマートの未来への成長動力にしたい」とし、今後について「これまでなかった新しい商品を企画・発掘し、他とは異なるサービスが提供できるよう進化させたい」と述べたという。

一方で、韓国のネット上では「これって自慢できるようなこと?ドン・キホーテをパクっただけじゃん」「ドン・キホーテのまねっこでしょ。財閥はもっと独創的なことをやってほしい」「ああ、韓国のドン・キホーテね」「あからさまにマネしてて恥ずかしい」など批判的なコメントが今も相次いでいる。さらに、「みんなただ見物するだけ。値段見て買う人はどのくらいいるのかな?」「ドン・キホーテは各国の特別な商品をリーズナブルに買えるけど、ピエロショッピングは日本の商品を高く買える店」と価格を指摘するコメントも見られる。

「1980~1990年代に韓国は日本を追いかけて経済成長を遂げた。日本は憎いけど、韓国企業が日本のおかげでたくさん稼いだのは事実。今は韓国も弱小国じゃないけど、相変わらず日本は先を行ってるんだね…」と嘆く声も寄せられた。(翻訳・編集/松村)

https://www.recordchina.co.jp/b724565-s0-c30-d0127.html
Record China 2019年06月29日 22時30分

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韓国財閥「(日本へ行く)飛行機代がもったいないので、ドンキをそのまま作った」

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2019/05/20(月) 13:51:36.37 ID:DM9/JixR0 BE:439992976-PLT(15000)
sssp://img.5ch.net/ico/morara.gif
韓国財閥がドンキをパクリ?政治は反日でも日本人気は過熱

“偽ドンキ”の運営者は韓国財閥!パクリ指摘に開き直り?
ソウル最大の繁華街・明洞を歩いていると、日本でよく見かけるカラフルな看板が目に入って来た。

「そうか、韓国にもドン・キホーテがオープンしたんだ」

………いやいや、近くで見てみると違うではないか。店名はハングルで「ピエロショッピング」と書かれている。
だが、あらゆる点が「ドンキそっくり」だ。黄色文字の看板に、赤を基調とした外観、さらには迷路のような商品の陳列方法、
そして生活雑貨や家電製品、食品まで扱う豊富な品揃えは、ドン・キホーテの営業形態そのものだ。
明洞の店舗がオープンしたのは2018年12月で、常に現地の若者で賑わっている。
客の話を聞いてみると、訪日韓国人が増えているせいか、本物のドンキを知っている人が多かった。

「よく似ているけど、商品が多くて便利だから構わない」「消費者としては問題ない」「ドンキのような店が韓国にも出来て喜んでいる」と好意的な受け止めばかりだ。

ピエロショッピングを運営するのは、韓国を代表する財閥で、日本人観光客にも人気のデパートを手掛けている「新世界(シンセゲ)グループ」だ。

“ピエロ”の開業にあたりグループの副会長は韓国メディアの取材に応じ、

「1年間、全てを注ぎ込んで準備をした」と胸を張った。

自身の野心作だそうだが、記者に「ドンキのパクリでは?」と聞かれると「他社の成功例に学ぶ“ベンチマーキング”だ」と主張したという。

「ベンチマーキング」とは便利な言葉だ。しかし、店のスタッフ達が制服として着ているTシャツには、こんな言葉がプリントされていた。

「(日本へ行く)飛行機代がもったいないので、ドンキをそのまま作った」

もはや開き直りにも見えるが、これも「ベンチマーキング」と言いたいのだろう。


■韓国でもパクリ議論が勃発
<省略>

no title


<ギャラリー>
https://www.fnn.jp/posts/00046228HDK#y
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010001-fnnprimev-int

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【韓国】 日本の醤油の秘密を韓国に持ち込んだ大胆すぎる方法、韓国ネットで賛否の声

1: 荒波φ ★ 2019/02/21(木) 09:32:37.80 ID:CAP_USER
13日、醤油づくりに生涯を捧げ、韓国で「醤油の名人」と言われるセムピョ食品のオ・ギョンファン副社長が66歳で死去した。これを受け韓国のネット上では、オ副社長が生前に語ったあるエピソードが話題になっている。

韓国・ソウル新聞などによると、オ副社長は1978年にセムピョ食品に入社し、それから41年にわたって醤油の研究と生産に取り組んだ。オ副社長は生前、1986年に日本の有名醤油製造メーカー「ヤマサ」の麹室(味噌玉麹を寝かせる部屋)を見学した時の秘話を明かしていた。

蒸した大豆を分解する麹菌は醤油の味を左右する「企業秘密」。当時、ヤマサなど日本の醤油メーカーの製造技術は「韓国をはるかに上回っていた」ため、オ副社長はその秘密が非常に気になっていたという。

そこでオ副社長は、見学中にできるだけ大きく空気を吸い込んで鼻の中に菌の“種”である胞子を集め、麹室から出るとすぐにティッシュで鼻をかんだ。そして帰国したオ副社長は、そのティッシュの分析を重ねてヤマサの味の秘密を解明したという。

オ副社長は「僕がつくった醤油を韓国国民が1日も欠かさず食べていると考えると、重要な仕事をしていると感じる」とも話していたという。

これに、韓国のネットユーザーからは

「熱心に研究を続けた立派な人だ。息を吸っただけだから盗んだことにはならない」
「彼は真の醤油職人だった」
「ずるさではなく情熱を感じる」
「ぼうっとしている研究者たちよりは数万倍いい!」
「味噌玉麹を盗んだわけではない。知恵を振り絞って菌だけを採取して研究し、開発したのだから何の問題もない。日本も何も言えないだろう」

など、オ副社長の努力を称える声が寄せられている。 一方で

「称賛すべきか批判すべきか…」
「泥棒したエピソードを美化するのはよくない」
「産業スパイということ?韓国は中国を批判できないな」
「自ら開発しようとせず、他人の機密を盗むことを考えるなんて。韓国は今も昔も変わっていない」

などと疑問を呈する声も寄せられている。


2019年2月21日(木) 8時20分
https://www.recordchina.co.jp/b688822-s0-c30-d0058.html

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【中国】 四足ロボット「絶影」、アルゴリズムの改善により階段の上り下りが可能に

1: 蚯蚓φ ★ 2018/12/06(木) 15:58:46.59 ID:CAP_USER
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浙江大学及び同校がインキュベートしたロボットチームは4日、四足ロボット「絶影」の更新版を発表した。新世代「絶影」はアルゴリズムをさらに改善しており、走ったり、階段を上り下りする能力をつけている。科技日報が伝えた。

「絶影」は今年2月に初公開された。スムーズな反応、安定的な姿勢、正確な測位という性能を示し、複雑な環境に高い適応力を持つため大いに注目された。「絶影」は各種設備を搭載可能で、警備・点検、物流輸送、教育・科学研究など分野での実用化が期待されている。

(提供/人民網日本語版・編集/YF)

ソース:レコードチャイナ<中国の四足ロボット「絶影」、階段の上り下りが可能に―中国メディア>
https://www.recordchina.co.jp/b668261-s10-c20-d0046.html

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【イチゴ】 日本産を追い出した「韓国産イチゴ」…東南アジアで「イチゴ韓流」狙う

1: 蚯蚓φ ★ 2018/12/05(水) 21:45:54.05 ID:CAP_USER
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▲江原道華川で秋イチゴ栽培が農閑期の高速栽培作物として期待を集めている。写真は看東面ヨンホリ・イチゴハウスの秋イチゴ。華川郡提供

東南アジア一帯に国産品種のイチゴ輸出が増加している。日本品種が蚕食した国内イチゴ品種をわずか10年で国産品種(普及率95%)に変えた後に得た成果だ。しかし、国外まで運送する過程でイチゴが柔らかくなるなどの問題で輸出農家が困難を経験している。これに農村振興庁が輸出農家の悩みを解決する栽培および包装などの技術を開発した。

5日、農村振興庁の説明を聞けば、国産品種のイチゴ輸出量が2013年3,116トン(t)から2016年4,125トンに増加した。主要輸出対象国は香港、シンガポール、タイ、マレーシア、ベトナムなど東南アジアの5カ国で、最近、インドネシアの輸出も増加している。国産品種イチゴの輸出増加は日本品種が蚕食した国内イチゴ栽培農家に国産品種の普及を拡大しながら効果を上げたものだ。国産イチゴ普及率は2005年9.2%から2009年56.4%と半分を超えた後、現在95.2%にまで達した。

しかし、輸出過程でイチゴが柔らかくなるなどの問題が輸出拡大の障害だった。輸出用イチゴはみな熟してから取る内需用とは異なり、春季には50~70%、冬季には80~90%熟した時刈り取る。このように収穫したイチゴは流通過程で色は赤く変わるが、糖度は低くなる問題が発生した。

農業振興庁は輸出農家支援のための研究を行った。イチゴの輸出流通過程上の問題だけでなく生育環境制御、冬季暖房費削減、イチゴ選別の機械化なども一緒に研究して生育環境最適化技術からエネルギー削減、輸出用イチゴ選別と包装技術まで開発した。

今回開発した輸出用イチゴ選別機はイチゴの形と色を分析して輸出にふさわしいイチゴだけ選ぶ。デジタルカメラで色や形状を確認し、利用者が入力した選別基準により等級を付けて時期別に輸出に適したイチゴを自動選別する方式だ。この選別機を導入すれば、時間当り1万800個を正確度90%以上で選別できる。

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▲農村振興庁が開発した輸出用イチゴ包装技術。酸素濃度と二酸化炭素濃度を調節して新鮮度を維持する技術だ。農業振興庁提供

輸出用イチゴ包装技術者「パレットMA包装技術」も開発した。この技術は包装内部を2~6%程度の酸素濃度と15~20%程度の二酸化炭素濃度で維持してイチゴの色変化と糖度減少を遅らせ傷みやカビの発生を抑制する効果がある。水分透過度が高いポリアミド(PA)フィルムと弾力性が良い低密度ポリエチレン(LLDPE)フィルムを利用した包装材を作った。

今年4~5月、インドネシア輸出の時、この包装技術を適用した結果、傷みやカビ発生を減らす効果を確認した。また、輸出用イチゴが60℃以上の高温に露出すると色が変わるステッカーも開発、貼り付けた。
(中略:その他の技術の詳細)

ソン・ジェフン農業振興庁国立農業科学院収穫後管理工学課長は「今回の技術開発でイチゴ輸出農家の所得拡大などが期待される」と話した。

イ・ジョンハ記者

ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) 日本産追い立てて出した「国産イチゴ」…「イチゴ韓流「狙う
http://www.hani.co.kr/arti/society/area/873118.html

関連スレ:【韓国】 バンコク市民「韓国イチゴ最高」~国産品種の開発成功、次はりんごや梨などの果物で日本産に対抗[05/05]
https://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1462539958/
【泰韓】 韓国イチゴ、タイ国人たちの心奪う~バンコクで韓国イチゴ祭り開催[12/07]
https://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1417961561/

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