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パクリ

【大仁田厚】怒り「鬼滅の刃が韓国に盗まれた」「どう見ても盗作だろう?」

1: 新種のホケモン ★ 2020/05/15(金) 20:17:41.56 ID:CAP_USER
 ボランティアレスラーの大仁田厚(62)が15日、自身のツイッターで日本のゲームを“パクった”韓国の会社を糾弾した。

「#鬼滅の刃が韓国に盗まれた」のハッシュタグをつけた大仁田は「どう見ても盗作だろう?メディアの取材に『盗作ではない』と否定 しかしゲームのサービスを終了『アニメは日本の財産であり国益』だぜ」と本物と偽物の写真を並べて説明。

 さらに「日本は自国のコンテンツ守り 海外へメイドインジャパンをPR もっと国が力を 入れて守ってもらいたいもんだ!」と怒りの声を上げている。

 4月に「鬼殺の剣」のタイトルで韓国のゲーム会社からリリースされたモバイルゲームは、「鬼滅の刃」とあまりの酷似ぶりにネットで話題騒然となり、謝罪発表とともにサービス終了となった。

東京スポーツ 5/15(金) 19:09
https://news.yahoo.co.jp/articles/df6502526eefedc88c6139cbebf4a91c7ae890f8

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韓国、新型コロナウイルス情報を収集しようと日米官僚の電子メールをハッキング

1: 逆落とし(光) [GB] 2020/05/11(月) 20:30:46.13 ID:sGjP98xX0● BE:201615239-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/anime_jien03.gif
世界が新型コロナウイルスの2次流行のリスクを押し切って経済活動再開に入り、ワクチンと治療剤の開発情報を確保しようとする各国の情報機関ハッカーとスパイの無限競争が広がっている。
ニューヨーク・タイムズは10日、「中国最高のハッカーとスパイが米国の研究所から新型コロナウイルスのワクチンと治療剤の開発情報を盗もうと努めている」と報道した。
韓国のハッカーも世界保健機関(WHO)と同盟国である米国・日本の官僚らの電子メールをハッキングして新型コロナウイルス情報を収集しようとしたとの内容もあり波紋が予想される。
(中略)

同紙は韓国のハッカーも世界保健機関(WHO)と米国、日本と北朝鮮の役人らを狙って電子メールのハッキングを試みたと伝えた。
北朝鮮内部の新型コロナウイルス感染拡大の実態だけでなく同盟国を相手に新型コロナウイルス関連公式統計以外の感染者・死亡者・検査回数などの資料を狙ったという意味だ。

ニューヨーク・タイムズは「2人の民間セギュリティ専門家によると、韓国の攻撃は(米保健官僚らの)電子メールアカウントのハッキングを試み、
ウイルス防疫と治療関連情報を収集しようとする幅広い活動である可能性が大きい。
同盟国すら相手国政府の感染・死亡統計を疑っていることを示している」と伝えた。

https://s.japanese.joins.com/JArticle/265812?servcode=A00&sectcode=A00

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【韓流】韓国「鬼滅の刃」丸パクリ騒動で浮上・・・アカデミー賞「パラサイト」にもインド映画から盗作疑惑

1: 鴉 ★ 2020/05/04(月) 11:09:01.50 ID:CAP_USER
 突然だが「鬼殺の剣」をご存知だろうか? 念を押すが、「鬼滅」ではなく「鬼殺」。「刃」ではなく「剣」である。

 実はこれ、4月24日にテンナインという韓国のゲーム会社からリリースされたモバイルゲームである。「鬼滅の刃」ではないのか、と誰もが思うタイトルである。似ているのはタイトルだけではない。タイトル画面、ロゴ、キャラクターのデザイン、さらには「主人公の少年が、鬼に家族を殺されて鬼狩りの旅に出る」という設定まで酷似していたのだ。

 もちろんこのゲーム、“本家”の許可を取って作られたものではない。すでにパクリだったことが立証されている。


「あまりの酷似ぶりにネットでは話題騒然。本家と異なる部分を探すほうが困難なほどで、盗作を超えた“トレース疑惑”が浮上。指摘を受けた制作会社は『鬼たちと戦う世界観と、キャラクターが和服を着ているという点で似ていると判断されたようだ』と疑惑を否定していたようですが、鬼滅は韓国でも大人気のコンテンツ。韓国のファンからも『世界観が台無しだ!』と、猛烈なバッシングが巻き起こったことで、制作会社は一転して、『本作について巻き起こっている問題について謝罪します』との声明とともに4月29日のサービス終了を発表。リリースからわずか5日で消滅することになりました」(韓国事情に詳しいジャーナリスト)


 このパクリ騒動でにわかに浮上したのが、韓国映画「パラサイト 半地下の家族」の盗作疑惑だ。「パラサイト」はカンヌ映画祭でのパルム・ドールを受賞し、アメリカのアカデミー賞でも作品賞をはじめ4部門を受賞した、近年の韓国映画を代表する作品だが……。

「実はかねてから、SNS上に『パラサイト』と1999年製作のインド映画『MinsaraKanna』のストーリーが似ているという投稿が書き込まれるようになったんです。そして、今年2月には『MinsaraKanna』の制作サイドが『パラサイト』の制作会社に対して、“ストーリー盗作”で提訴の準備を進めていると発表しました。その後の裁判の動きは報じられていませんが、今回の『鬼殺』騒動で、国家的財産である『パラサイト』の重大疑惑まで掘り起こされては、イメージ低下もはなはだしい。とはいえ、かつてはパクリアニメが横行していた韓国でも、きちんと非難の声があがったのは、大きな進歩と言えるかもしれません」(前出・ジャーナリスト)

 韓国としてはコロナ騒動で「パラサイト」のパクリ疑惑がうやむやとなり正直ホッとしていたかもしれない。だが、そこにもって鬼滅パクリ騒動が起こり、“半地下”に埋もれていた人々の記憶が蘇ってしまったという次第である。

 日韓友好のためにも、今後「鬼殺の剣」のような作品が出ないことを祈るばかりだ。

(オフィスキング)
https://asagei.biz/excerpt/15579

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【ベンチマーキング】国産新作ゲーム『鬼殺の剣』が日本の人気漫画『鬼滅の刃』をパクった疑惑

1: Ttongsulian ★ 2020/04/26(日) 11:04:56.89 ID:CAP_USER
2020.04.25 13:15
https://www.gamemeca.com/view.php?gid=1629439

24日に発売された国産モバイルゲームが日本の有名漫画/アニメーション『鬼滅の刃』をコピーしたというパクリ議論に包まれた。

議論の主人公は国内ゲーム会社テンナインが独自開発して24日グーグルプレイストアで発売したアクションRPG『鬼殺の刃』だ。家族を血鬼に殺された悲劇の主人公タツヤが血鬼を狩る剣士になって世界を救うという話を盛り込んでいる。

このゲームのタイトルからストーリー、キャラクターまで日本の人気漫画鬼滅の刃をパクったという指摘を受けている。鬼滅の刃は吾峠呼世晴が2016年から週刊少年ジャンプに連載中の漫画で、家族を鬼に皆殺しにされた主人公竈門炭治郎が家族を殺した鬼を退治するために冒険に発つ話だ。鬼と血鬼の違いがあったりするが、相当似ている展開だ。

キャラクターも類似性が濃いという評価だ。額に傷がある主人公タツヤは鬼滅の刃の主人公炭治郎と似ており、頭に角が生えた女性キャラクターのカスミは鬼に変わった主人公の妹禰豆子を連想させる。

一部では、ゲームシステムが既存のモバイルゲームであるソードマスターストーリーとソックリだという指摘も出ている。ソードマスターストーリーはコードCATが2019年9月に国内発売した自動進行メイン2D横スクロールRPGで、ドットグラフィックを使用した特有のグラフィックが話題を集めている。鬼滅の刃公式カフェではコンセプトとキャラクター、ゲーム性に対するパクリ疑惑を提起すると、カフェから追い出されたという情報提供が上って来ている。

パクリ議論に対して、開発会社であるテンナインはこれを頑として否定した。テンナイン関係者は24日、ゲームメッカとの電話通話で鬼滅の刃パクリ議論に対して「鬼と戦うという世界観と、キャラクターが日本式の服を着ているという点を類似すると判断されたようだ」としながら、鬼滅の刃と関連性が無い作品であり、パクリでも無いと主張した。

テンナインは鬼殺の剣が最初の作品である新生開発会社だが、グーグルプレイに登録された住所及び報道資料に明示された代表名を見ればジャスティスソフトと同一だ。ジャスティスソフトはロストサーガやサバイバルプロジェクトの開発者であるクォン・デユン代表が2014年に独立して構えた開発会社で、社名の『ジャスティス』のように正しく正直なゲームを開発しようというモットーで設立された。2017年にタクティカルリーダー、脱走忍者育て(※日本だと「抜け忍 - 放置系RPG」)などを発売している。

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【ゲーム】 韓国の新作ゲーム「鬼殺の剣」、日本マンガ盗作疑惑を開発会社が否定(画面あり)

1: 蚯蚓φ ★ 2020/04/25(土) 21:39:00.85 ID:CAP_USER
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▲ 24日発売されて盗作論議が起きている鬼殺の剣(写真出処:グーグル プレーストア)
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▲鬼に家族を殺された主人公の話を扱う鬼滅の刃(写真出処:アニメマックスTV)

24日発売された国産モバイルゲームが日本の有名漫画/アニメ「鬼滅の刃(グィミョルウィカルナル)」をコピーした、と盗作論議に包まれた。

論議の主人公は国内ゲーム会社テンナインが自主開発して24日、グーグル プレイストアで発売したアクションRPG 「鬼殺の剣(グィサルウィコム)」だ。

家族をヒョルグイ(血鬼?)によって失った悲運の主人公タツヤがヒョルグイを狩る剣士になって世の中を救う、という話を含んでいる。このゲームはタイトルからストーリー、キャラクターまで日本の人気漫画、鬼滅の刃を盗作したという指摘を受けている。

鬼滅の刃は吾峠呼世晴が2016年から週間少年ジャンプに連載中の漫画で、家族を鬼に殺された主人公カマド・タンジロが家族を殺した鬼を懲らしめるために冒険に旅立つ話だ。おばけとヒョルグィの差があったりするが、非常に似た展開だ。

キャラクターもやはり類似性が濃厚という評価だ。額に傷がある主人公タツヤは鬼滅の刃の主人公タンジロに似ており、頭に角がはえた女性キャラクター、カスミは鬼に変わった主人公の妹、ネズコを連想させる。

一部では、ゲーム システムが既存のモバイルゲームであるソードマスター ストーリーに似ているという指摘も出ている。
(中略:ソードマスター ストーリーの説明)

鬼殺の剣公式カフェではコンセプトとキャラクター、ゲーム性に対する盗作疑惑を指摘したところ、カフェから追い出されたという情報提供が上がっている。

盗作論議に対して、開発会社であるテンナインはこれを頑強に否定した。テンナイン関係者は24日、ゲームメーカーとの電話通話で盗作論議について「鬼と戦うという世界観と、キャラクターが日本式の服装を着ている点で似ていると判断するようだ」として鬼滅の刃とは関連性がない作品であり盗作でもないと主張した。

テンナインは鬼殺の剣が初めての作品である新生開発会社だが、グーグル プレイに登録された住所および報道資料に明示された代表名を見ればジャスティスソフトと同じだ。ジャスティスソフトはロスト社サバイバル プロジェクト開発者であるクォン・テユン代表が2014年、独立してたてた開発会社で、社名である「ジャスティス」のように正しいゲームを開発しようというモットーで設立された。

リュ・ジョンファ記者

ソース:ゲームメカ(韓国語)国産新作ゲーム'貴殺意コム',日本漫画クィミョルの刃盗作論議
https://www.gamemeca.com/view.php?gid=1629439

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