脱亜論

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パクリ

韓国 『今年はネズミ年なんでこんなん作ってみましたニダ 名付けてミッキーエモン』

1: セルカークレックス(大阪府) [US] 2020/01/10(金) 20:15:08.06 ID:KDpZpcF50 BE:784885787-PLT(15000)
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韓国人「これが韓国の著作権意識だ!食品医薬品安全処、日本のドラえもんを堂々とパクる」
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/56293831.html


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【シャインマスカット】泥棒韓国、 日本から盗んだ種で大儲け

1: 鴉 ★ 2019/12/10(火) 19:35:44.66 ID:CAP_USER
泥棒は韓国のお家芸! 『盗んだ種で、大儲け』広島の努力が・・・。

 2019年12月10日、植物に国境はない。風に飛ばされ遠い異国に芽を出したとしても、それは己の力であって、人間かとやかくいうことでない。

 しかし、他国が開発に何十年も費やした種苗を、勝手に持っていって(一般社会ではそれを窃盗と言う)、栽培して利益を上げるというのは、もう犯罪だ。

 今、韓国産シャインマスカットが、中華圏で人気の果物になっている。

 シャインマスカットは、日本の広島地方において、30年もの時間をかけて交配され品種改良され研究されたブドウの品種だ。粒が大きく、きらきらと輝く姿が「シャイン」という名称にもつながっている。

 この種が、韓国や中国に極秘に持ち出され、栽培されているのだ。中国産は、栽培技術が不足していて、栽培する農家も少ない。日本産を仮に輸入するとしても価格が高い。

 そこで、人的に栽培技術すらも盗みやすい韓国人グループが日本に入り込んで、農業実習生などになり、種と一緒に盗み出したと言う次第だ。


 韓国産(日本からそのまま技術を盗んだのだから)は、品質も優れている。価格帯も日本産と中国産の中間水準ということで価格競争力が高いと評価されている。

 地続きで果物が手に入る。中華圏では運送費も安く韓国産を選ぶというわけだ。味も中国人には同じに感じるのだろう。

 「高級イメージ構築のためには、もっと品質管理に努力しなければならない。また、中華圏の名節を狙った先物市場攻略にも功を奏する」と、韓国農水産食品流通公社は見解した。

 残念ながら、日本固有の種であり果物との登録を、日本では行わなかったのだ。ズル賢い韓国が、自国発祥のシャインマスカットと言い出す日も近いだろう。

【編集:OM】
https://news.nifty.com/article/world/worldall/12137-6029/

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【夕刊フジ】ヤクルトが「韓国の長寿ブランド」だって!? 中央日報の不可解…日本の「パクリ食品」オンパレードの意図とは

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/11/07(木) 17:28:18.76 ID:CAP_USER
国と国との約束を破っても「こちらが正しい」と言い張る国に「恥の精神」を求めるのは、しょせん無理なことだ。そうした国の新聞社に「恥の精神」を求めるのも同様だ。

 それにしても、韓国・中央日報の「韓国の長寿ブランド」という不定期連載は「恥」を知らなすぎる。対日不買運動の最中に、ヤクルトを「韓国の長寿ブランド」として取り上げているのだから。連載には、日本からのパクリ食品が並ぶ。一体、何を狙っているのだろうか。

 中央日報といえば、東日本大震災の翌日(2011年3月12日)、1面トップに「日本沈没」という震災被害を揶揄(やゆ)するような大見出しを立てたことで悪名高い。13年5月20日には「(長崎・広島への)原爆投下は神の懲罰だった」とする論説記事を掲げて、日本人の憤激を買った。

 16年2月20日には、借金取り立ての日本人暴力団員2人を射殺し、人質を取って旅館に立て籠もった在日韓国人2世の金嬉老(キム・ヒロ)元受刑者を、「日本人によるヘイトの被害者」であるかのように紹介する記事を掲載した。

 系列紙の「韓国・日刊スポーツ」は18年8月、韓国の新聞社としては初めて、旭日旗を「戦犯旗」と呼び、「戦犯旗根絶特別企画」という連載をした。日本人からすれば、前科いっぱいの「反日」新聞社だ。

 そうだと分かっていても、この連載は不可解極まる。

 日本語サイトに最初に出てくるのは「セウカン」(19年9月19日)。韓国ウオッチャーなら誰でも知っていることだが、日本のカルビーの「かっぱえびせん」のパクリだ。

 今回の連載で、そのCMソングを知った。「手が出る、手が出る、セウカンに手が出る」。CMソングの歌詞まで「やめられない、止まらない、かっぱえびせん」のパクリだったとは驚きだ。

続いて、「ワールドコーン」(10月5日)。これは江崎グリコの「ジャイアントコーン」のパクリ商品だ。

 3回目はボールペンの「モナミ」だった。これはパクリとは言えないが、不買運動のなかでペン先の超硬ボールが日本製とバレた商品だ。

 4回目(10月13日)が「チョコパイ」。これは森永製菓の「エンゼルパイ」のパクリだ。

 連載はこれで終了かと思っていたら、11月3日になって「ヤクルト」が出た。それを機に韓国語サイトを調べてみたら、10月12日の掲載で、連載第8回になっていた。

 「尹徳炳(ユン・ドクピョン)会長は女性の雇用を創出するために主婦を対象に『ヤクルトおばさん』制度を導入した」

 日本のヤクルトが、そうした独特の販売方式を指導したからなのに、まるで韓国ヤクルトが考案したかのような筆致だ。どの記事も、1700字ほどの大作なのに、「日本」という国名が1度も出てこないところがスゴーイ。

 もっとも、韓国語サイトの書き込みには「ヤクルトも日本から来た商品ですよ」とあった。

 韓国人でも知っている人は知っているのに、日本からのパクリ食品のオンパレードのような連載をしている意図は何なのか。一晩考えたが分からなかったが、中央日報とは無恥なのか、それとも無知なのか。いや両方、「無恥の上に無知」なのではなかろうか。

 ■室谷克実(むろたに・かつみ)

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/191107/for1911070003-n1.html
夕刊フジ公式サイト 2019.11.7

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日本のヤクルト(株式会社 ヤクルト北陸HPより拝借)

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韓国のパクルト

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かっぱえびせんとセウカン

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ワールドコーン

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LOTTEのチョコパイ

関連
【韓国の長寿ブランド】500億本売れた国民的発酵乳「ヤクルト」[11/3]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1572783288/

【中央日報発・パクルト】韓国でヤクルトが韓国発祥のように報じられている問題…「ヤクルトおばさん制度が原動力」[11/5]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1572957232/

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朝鮮人 サクランボ園とりんご農家を視察

1: おもてなしくん(兵庫県) [CA] 2019/10/21(月) 21:58:44.65 ID:LUElSpXj0 BE:592048191-PLT(13345)
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日韓関係が悪化し、各地で両国の交流事業が中止されるなか、21日青森県の南部町では韓国の農協の関係者が青森の農業を学ぼうとサクランボ園を視察し
ました。
南部町のサクランボ園を視察したのは、サクランボの栽培を検討している韓国・イエサン郡の農協関係者およそ40人です。
はじめにサクランボ園の山本又一さんが「日本のサクランボは高級な果物として人気が定着し夏にはこの農園にもたくさんの観光客が訪れます。皆さんも栽
培を考えて下さい」とあいさつしました。
続いて一行は農業用ハウスに移動し、ハウスにはビニールではなくネットをかけることで、必要な風を取り入れて受粉を促し収穫量を増やしていることや、
鳥による食害を防いでいることなどの説明を受けました。
視察団の団長を務めるクォン・オヨン組合長は「韓国のサクランボは実の小さいものがほとんどで適切な品種を植えることが重要だ。山本さんの話を聞いて
メンバーの関心が高まったと思う」と話していました。

視察団の一行は22日は板柳町のりんご農家を見学し23日帰国する予定です。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20191021/6080006411.html

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【中央日報】 克日農産物の代名詞「韓国イチゴ」、ビタミンC豊富な新品種が新たに登場

1: LingLing ★ 2019/10/17(木) 00:30:05.33 ID:CAP_USER
克日農産物の代名詞に挙げられるイチゴの新品種が新たに開発された。従来の品種と比べてビタミンCが豊富で糖度も高いという。

忠清南道論山(チュンチョンナムド)の農業技、術院論山(ノンサン)イチゴ研究所は現在最も普及している品種「雪香(ソルヒャン)」よりも硬度と糖度に優れ、ビタミンCの含有量が高いイチゴ「ビタベリー」を開発したと16日、明らかにした。

ビタベリーという名称には「一般のイチゴに比べてビタミンCの含有量が高い」という意味が込められている。ビタベリーのビタミンC平均含有量は果実100グラム当たり77.1ミリグラムで、雪香(57.8ミリグラム)よりも高い。

糖度は11.1ブリックスで、雪香(10.1ブリックス)よりも甘い。

果実の平均重量も15.9グラムで雪香(15g)より重く、硬度は12.2グラム/平方ミリメートルで雪香(10.6グラム/平方ミリメートル)よりも丈夫だ。果実は明るい鮮紅色を帯びていてツヤがあるというのが論山イチゴ研究所の説明だ。ただし、収穫量が雪香の93%程度とやや少なく、葉・幹に白い粉状の斑点ができる「うどんこ病」にやや弱い部分は今後補完が必要な点に挙げられている。

論山イチゴ研究所は来年、2~3カ所の農家でビタベリーを試験栽培して栽培法を補完することにした。引き続き、消費者の好みなどを検討した後、2022年から農家に本格的に普及させていく予定だ。論山イチゴ研究所のキム・ヒョンスク農業研究士は「ビタベリーが新しい味と健康を追求する消費者を引きつけることができると期待している」と話した。

イチゴは日本品種を抜いて国産化に成功した代表的な農産物に挙げられる。農村経済研究院によると、国産イチゴ品種の普及率は94.4%(2018年基準)だ。このうち雪香が83.7%で最も多く、梅香(メヒャン)3.3%、竹香(チュクヒャン)5.1%、サンタ1.4%%、その他(キングズベリー・アレヒャン)0.9%などとなっている。日本の品種である「章姫」「レッドパール」はそれぞれ4.7%と0.9%にすぎない。

イチゴ国産品種普及率は2002年1.4%から16年間で70倍近く高まった。2000年代中盤までしても、韓国イチゴ畑の90%以上はレッドパールや章姫などの日本品種が占めた。このように急速に品種の国産化が進んだ作物は見つけるのは難しい。国産イチゴ品種が全国に普及した背景には1994年に論山に開所したイチゴ研究所の役割が大きかった。研究所職員は合計5人(研究員4人)だ。

試験場ではこれまで▼梅香(2002年)▼晩香(マンヒャン、2003年)▼雪香・錦香(クムヒャン、2005年)▼淑香(スクヒャン、2012年)▼キングズベリー(2016年)▼サニーベリー、ドゥリヒャン(2017年)▼ハイベリー(2018年)--などを含め11種類の品種を開発した。イチゴ試験場関係者は「国産代表品種の雪香はレッドパールと章姫を掛け合わせて開発した」と説明した。

韓国内に日本のイチゴ品種が本格的に普及したのは日帝強占期からだと言われている。主に育苗業者らが購入して農家に伝播した。日本とのイチゴ品種をめぐる葛藤は、2002年韓国が国際植物新品種保護国際同盟(UPOV)に加盟したことを受けて深まった。韓国がUPOVに加入すると、日本は年間30億ウォン以上(現レートで約2億7000万円)の品種使用料(ロイヤリティー)を要求した。UPOV加入国は品種保護権を設定して、これに伴い他国の品種を使う際にはロイヤリティーを支払わなければならない。

だが、国産品種の代表走者である雪香が登場したことでロイヤリティー問題が解決された。雪香の糖度は日本品種とほぼ同じだが、実がたくさんなり病虫害にも強い。肥料に対する副作用もほとんどなく「誰でも苗木を土地に挿しさえすれば良く育つ」といわれるほどだ。

韓国各地のイチゴ栽培面積は2017年基準5907ヘクタールで、このうち論山を中心に忠清南道が21.1%を占めている。全国のイチゴ生産量は19万トン(1兆2000億ウォン)ほどになる。イチゴ輸出量も毎年増加している。

https://japanese.joins.com/JArticle/258621
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