脱亜論

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ハングル

「漢字とハングルの混用」を最初に考案した人=日本人の韓国語に対する貢献

1: 昆虫図鑑 ★ 2021/10/09(土) 09:24:56.67 ID:CAP_USER
※韓国語の独自文字「ハングル」は韓国の自慢である。人類史上、最も新しい文字であり、ハングルが公表された10月9日は「ハングルの日」として韓国の祝日となっている。大勢の韓国人は、日本が韓国語やハングル使用を禁止したと言うが、それは「内鮮一体」時期の数年間だけの事であった。

「ハングル」を最初に学校教育に導入して体系的に教えるようにしたのは、日本の朝鮮総督府だった。当時の朝鮮は、王宮や官僚など、一部の知識人が漢文で読んだり書いたりもしていたが、一般民衆はこれが不可能であり放置されていた。

ハングルは15世紀に発明されたが、文字を独占していた特権階層の反対に妨げられてキチンと使用され得なかった。朝鮮のハングルを再発見して、既存の日本の「漢字-仮名混用文」に着目して「漢字-ハングル混用文」を考案したのは、日本の先覚者「福沢諭吉」(1835~1901)であった。

その後、朝鮮総督府は小学校の段階からハングル教育用の教科書を準備して、日本が韓半島(朝鮮半島)に建てた5200か所の小学校でハングルを学べるようにした。日本は韓国人から言語を奪ったのではなくて、反対に韓国人が自らの母国語をキチンと読み書き出来るように文字を整備した。

加えて合併当時、韓国人の平均寿命は24歳だったのだが、日本統治期間中に2倍以上に寿命が延び、人口の絶対数もまた倍増した。米の収穫量は3倍となり、餓死が根絶された。禿山には6億本の樹木が植林され、100kmであった鉄道が6000kmへと延長された。「水豊ダム」は当時、世界最大級の水力発電所であった。

このような韓半島地域の発展に要した資金は、当時の日本政府が(日本国民の税金で)全て負担した。現在の価値で換算すれば60兆円以上の莫大な資金が当時の韓半島に投入された。本国(本土)からこのような莫大な資金を引き出して、植民地を近代化させたケースは世界的に類例がない。

※この記事は韓国の保守論客ファンドビルダーさんの寄稿文を日本語に翻訳したものです。韓国メディアには既に韓国語版が公開されています。翻訳の正確さに対する責任は当社にあります。


https://www.wowkorea.jp/news/japankorea/2021/1008/10318075.html

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韓国社会で使われる和製英語に韓国メディアが懸念示す「使う人の品位下げる」=ネット「日本がいなかったら韓国には生活言語もなかった」

1: 昆虫図鑑 ★ 2021/09/28(火) 10:12:15.43 ID:CAP_USER
2021年9月23日、韓国・オーマイニュースが韓国で使われている「日本式英語」の問題点について伝え、ネットユーザーの間で注目を集めている。

記事は日本式英語、つまり和製英語について「日本人は発音が苦手なことで有名であるため、イメージの良くない用語が少なくない」と指摘。韓国の代表的な和製英語として「ナンニング(ランニングシャツ)」を挙げ、「本来なら英語では『running shirts』。そのため『ナンニング』は韓国社会ではあまりイメージが良くなく、かつて政治的に蔑称として使われたこともあった」としている。

さらに「タイヤがパンクしたときの『パンク』ももともとは英語の『puncture』に由来する言葉だが、米国では一般的に『flat』が使われている。『punk』という英語は『くだらない』『役に立たない』という意味を持つスラングでもある」と説明。この他にも「ジルバ(jitterbug)」、「ペンキ(paint)」を韓国で使われる和製英語として紹介している。

その上で、記事は「言語はそれを使う人々の文化レベルを反映するが、和製英語は自分たちの便宜を図ろうと恣意的に作られたもの」とし、「正確ではないため疎通を阻害し、言語を撹乱させる」と指摘。さらに「発音のせいで滑稽な用語が作られる場合も少なくなく、時にはその用語を使う人の品位まで下げることもある」とし、「これが韓国が日本式英語を正さなければならない理由だ」と主張している。

これを受け、韓国のネット上では「日本のせいで韓国人も英語ができなくなった」「国民を代表する一部の国会議員も日本式英語を使っていてびっくりした」「みんなで少し気をつければ解決できること。その点は北朝鮮の方が徹底してる」と賛同意見が寄せられる一方で、「語源を認めて使い続けたらいいと思う」「韓国語には『新聞』『中学校』など日本人が作った言葉も多い。日本がいなかったら韓国には生活言語もなかったかもしれない」と反論の声も少なくない。

その他「日本語は駄目で、英語ならインテリ?」「清算すべき日本の残滓(ざんし)が韓国を覆ってから結構たった。それだけ国や国民が努力しなかったということ」「テレビで『ドク』『ドクフ』という言葉がよく使われてるけど、これは日本の『オタク』の『タク』に由来する。日本語から持ってきて勝手に発音や短くてして使ってる。結局、韓国語の破壊を主導してるのはメディア」と韓国内の問題点を指摘する声もみられた。(翻訳・編集/松村)

https://www.recordchina.co.jp/b882823-s25-c30-d0194.html

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韓国から導入された「中国語の単語」はほぼないのに、日本からは「非常に多い理由」

1: 昆虫図鑑 ★ 2021/09/24(金) 16:26:53.23 ID:CAP_USER
現代中国語には、日本から導入された単語が非常に数多く存在する。これには、経済、市場、社会主義など、中国人が日常でよく使用する単語も多く含まれるが、同じ漢字圏でも韓国から中国に導入された単語はほとんどないのだという。このため、中国のQ&Aサイト知乎にこのほど、この理由について問いかけるスレッドが立てられ、様々な意見が寄せられた。

 比較的多かったのが、「発展の時期が異なる」という理由だ。「日清戦争からすでに100年以上が経過しており、日本は当時から発展していたが、韓国は発展し始めてから30年ほどだ。比較のしようがない」というコメントのほか、「明治時代には韓国も日本が作った単語の影響を受けていたので、仕方がない」という声があった。

 また、明治時代に西洋から進んだ思想や文化をいち早く導入した国が日本だったという事実が大きく関係しているという指摘も多かった。「当時の日本は西洋文化に関する数多くの言葉を日本語に訳す必要があったが、その日本語に訳された単語が、留学生たちによって中国へともたらされた。当時、日本が最も発展していたので新たな単語作成のパイオニアとなったのだ」などのコメントがあった。

 ほかには、日本語では漢字が自然な形で使用されていたので漢字を組み合わせて単語を作る習慣があり、中国としても日本で作られた単語を導入しやすいという条件が整っていたことや、現代と違って明治時代は、外来語の意味を意訳して漢字で表したので中国語にも取り入れやすかったこと、「漢字を組み合わせて新たな単語を作るという点で日本人に才能があった」と主張するコメントもあった。

 現代においても、「二次元」や「中二病」などの単語は、中国語に取り入れられ主に若者の間やネット上で使用されており、すでに定着している。以前ほどではないとはいえ、今でも日本語はある程度中国語に影響を与えていると言えるだろう。(編集担当:村山健二)


http://news.searchina.net/id/1702325?page=1

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【韓国】ショートカット、ニス、クラクション、全て日本からの『日本式(和製)英語』

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2021/09/15(水) 11:12:38.87 ID:CAP_USER
┃日本が間違って作った日本式英語、正す努力が必要だ(13)

最近、東京オリンピックの3冠王、アン・サン選手の『ショートカット(ショッコッ)』が大問題になった。ところが世間で知られているこの『ショートカット』という単語も、実は間違って作られた日本式(和製)英語に属す言葉である。正しい英語の表現は『short haircut』だ。英語short cutは『近道(チルムゴル)』という意味である。

(写真)
no title

▲ アン・サン選手のショートカット論争を取り上げたイギリスBBCの公式インスタグラムの投稿。
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『オールバック(オルベク)頭』も頻繁に聞く言葉である。分け目をつけずに髪全体を後になで上げる髪型を指す意味として使われている。だがしかし、『オールバック(all back)頭』も残念な言葉で、slicked-back hairと言うべきなのだ。『オールバック』も日本が作った英語だ。

『ニス塗りをする』という言葉の『ニス』は英語varnishで、『var』の部分を発音せずに後ろの部分だけを、これも『日本式』に発音して作られたデタラメな用語だ。日本式の『偽物英語』である。

『クラクションを鳴らす』の『クラクション』も頻繁に聞く言葉である。だがしかし、『クラクション』は自動車の警笛を製造する企業の名称だった。 hornが『警笛』の正確な英語だ。

┃コーヒータイム、アクセサリー(エクセソリ)、ブロマイド(プロマイドゥ)・・・、全て間違って使われている言葉

『コーヒータイム(コピタイム)』という言葉も頻繁に聞く言葉だが、日本で作られた英語であり、coffee breakが正しい表現である。『ケース・バイ・ケース(case-by-case)』という言葉もあるが、これも日本式英語だ。『It depends』ぐらいの表現が適当である。

『アクセサリー(エクセソリ)』も日本式英語だ。本来accessoryとは英語の帽子、バッグ、手袋、スカーフなどの物を指す。ウリたちが現在使っている意味の、『アクセサリー』に該当する言葉はjewelryだ。日本で作られた『マニキュア(メニキュオ)』という言葉は、『爪の手入れをする職業』から来ている。だがしかし、『manicure』という『マニキュアを塗る』という動詞として『爪の手入れをする』ということは、nail polishと言うべきだ。

『ブロマイド(プロマイドゥ)』は俳優や歌手、スポーツ選手など、『人気者を撮影した写真』という意味として使われている。だがしかし、『ブロマイド』は『ブロミン化銀(Bromine 化銀)』を感光剤として使用した『印画紙』から出た言葉で、これには『スターの写真』という意味はない。『ブロマイド』も日本式英語である。

ソース:オーマイニュース(韓国語)
http://www.ohmynews.com/NWS_Web/View/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0002773779&

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【先進国】韓国の成人200万人が「基本的な読み・書き・計算ができない」=韓国ネット「深刻」「他国と比べたら…」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/09/09(木) 08:25:46.85 ID:CAP_USER
2021年9月7日、韓国・YTNによると、韓国の成人のうち約200万人が日常生活に必要な基本的な読み・書き・計算ができないという調査結果が発表された。

記事によると、韓国の教育部と国家生涯教育振興院は同日、韓国の成人を対象に基礎識字能力レベルを調査した結果を発表した。調査は昨年10月から今年1月まで、韓国に居住する満18歳以上の成人男女1万429人を対象に行われた。

基本的な読み、書き、計算ができない成人非識字者は成人人口全体の4.5%にあたる約200万1000人に上った。2017年に行われた前回調査の結果(7.2%)と比べると2.7%の減少となった。

識字能力は年齢が高い人、ひと月の世界所得が低い人、学力が低い人、農山漁村に居住している人ほど低い傾向にあった。複数の要因のうち、学力別とひと月の世帯所得別で識字能力の格差が最も大きかったという。

この結果を受け、兪銀恵(ユ・ウンヘ)教育部長官は「識字学習者が文字を通じて世界と意思疎通を図り、幸せな人生を送れるよう十分な支援を行うと同時に、技術・社会の変化に合わせてデジタル・メディア識字の領域まで支援を拡大させていく」と話したという。

韓国のネットユーザーからは「最近は自分の名前を漢字で書けない若者が多い」「最近の若者には時計の針が読めない人も多く、さらに彼らはそれを当然と考えていると聞いて衝撃だった」「文字が読めても意味が分からないという若者の実質的非識字が本当に深刻」など若者の現状を憂慮する声が数多く上がっている。

一方で「80代以上の人は仕方ない。それに国際結婚をして間もない韓国語が拙い帰化者もいる。そんなに心配することじゃない」「他の国と比較してみなよ。韓国はまだましな方」と楽観的な声も。

その他「どこの国にも非識字者はいるが、彼らの生活を支援できる福祉サービスが整っている国では問題視されない」「それよりもまずは、お年寄りも若者も人間性の教育を強化してほしい」などの声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

Record China    2021年9月9日(木) 7時20分
https://www.recordchina.co.jp/b807129-s0-c30-d0191.html

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【韓国】成人200万人「読み書き」できない、公共・経済生活においては困難なレベル3は、503万9367人(11.4%)★3 [昆虫図鑑★]
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1631003627/

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