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【サンドバック状態・開始30秒で鼻血ブー】タイのJKファイター、可愛い顔して韓国人選手を“血祭り” 際立った「冷酷さ」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/02/14(金) 20:29:25.22 ID:CAP_USER
序盤から倒せる展開だったが、相手をじわじわと痛め続け、鮮血で顔が真っ赤に染まっても容赦なく殴り続ける。女子の闘いで繰り広げられた流血シーンを目の当たりにした解説陣が「意地が悪い」「冷酷に痛めつけに行ってる」と口にするほど、16歳とは思えないタイのJKファイターの強さ、ふてぶてしさが際立った試合だった。

 2月11日に新宿FACEで開催されたRISEの女子大会「RISE GIRLS POWER2」で、タイのJKファイターことスーパーガール・アンナが、韓国のキム・スヨンの顔面を鮮血で染める圧巻の勝利を飾った。1Rから“いつでも倒せる”展開にもかかわらず、倒さずに痛めつけるその姿は、ムエタイの破壊神であり、那須川天心のライバルでもあるロッタンを彷彿させる。ネット映像などでその強さが関係者の間でも話題になっていたアンナ。特に“ヒザ蹴りに注目”との触れ込みもあったが、その得意技を封印したままキムを捻じ伏せた。

 序盤から次々と精度の高いワンツーをキムに当てていくアンナ。すると開始30秒で鼻から鮮血が飛び散ったキムの顔面がみるみる変化していった。キムも必死で反撃に出ようとするが、力強いカウンターを浴び、鼻からの出血はさらに壮絶なものに……。試合を中継したAbemaTVの視聴者からも「鼻血がすごい」「鼻はだいじょうぶ?」「折れてるのでは……」など心配の声が。

本来は蹴りに定評のあるアンナだが、面白いくらいにパンチが当たり余裕ができたのか、肩の力を抜いて首を傾げながら余裕のポーズでローを放つ場面も。キムの出血が酷くなりドクターチェックが行われたが、試合再開後、強烈なロー2発に腰が引けたキムの顔面に右ストレートを打ち込んだアンナがダウンを奪った。残り1分半は、アンナがキムを殴る蹴るという一方的な展開になった。

 しかし、それでもキムは倒れない。解説を務めた元女子キックのレジェンド・神村エリカは「スヨン選手は打たれ強いですけど、もうちょい頑張って欲しいな。でも、ここまでくれば応援したくなる」とエール。一方のアンナに対しては「ここまで行くと、倒しきらないのは意地悪ですよね」とコメント。もはやサンドバック状態でキムを殴り続けるアンナを見たゲスト解説でRISE-61kg級王者の白鳥大珠も「冷酷ですよね。痛めつけてる感が凄い」と漏らすほどだった。

 ラウンドが進むごとに若干の疲労が見え始めたアンナに対し、キムも顔面へのパンチからのローなどで反撃をしたが、アンナ優勢は揺るがず。3ラウンドを終え、判定でアンナが勝利を手にした。得意のヒザも出さずに3R・9分殴りまくったアンナのスタミナを白鳥は「末恐ろしさを感じる、正にスーパーガールという戦いぶりだった」と評価した。

 試合後には「日本に来るのが夢だった」と語り、大の日本マンガ好きを公言するなど16歳らしい一面を見せたアンナ。そんな様子に視聴者からは「笑顔かわいいなアンナ」「足長すぎ、顔ちっさすぎ」「スタイル良すぎ」などの声が上がっていた。中には「スタンプ(フェアテックス)より強そう」とタイ人でムエタイとキックでONE女子2冠女王となったスタンプを挙げる贔屓目の声もあったほど。「スーパースター・アンナ」から、今後も目が離せない。

https://times.abema.tv/fight/posts/7041594
Abema TV 2020.02.14 18:20

https://abema.tv/video/episode/464-10_s20_p20

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【韓国】日本人より体格のいい韓国人、体力が「最低」な理由

1: 新種のホケモン ★ 2020/02/09(日) 10:05:50.42 ID:CAP_USER
2020年1月29日、韓国・オーマイニュースは「日本人より体格のいい韓国人の体力が最低な理由」と題する記事を掲載した。

記事は、2017年に行われた「国民の体力実態調査」で、韓国人は男女共に平均身長が日本人より高く、20代女性の場合は身長も体重もかなりの差があったと伝えている。

しかし体格がいいにもかかわらず、20メートル往復走、立ち幅跳びなどほとんどの項目で日本より体力が劣り、年齢が上がるにつれその差は拡大したという。

この原因について記事は「韓国の大衆スポーツ政策の失敗ではないか」と指摘し、「日本は21世紀に入りエリートスポーツへの熱狂の鎮静化に向け努力し、社会体育で作り上げた成果が結果に現れた。その一方、韓国では朴槿恵(パク・クネ)前大統領時代の国政課題が『スポーツで国格を変える』、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の公約が『スポーツ福祉国の具現』だった」と説明している。

また「国民の健康は社会体育から始まるというのに、韓国では20代前半から40代後半までの体力が以前の世代に比べて低下している」とし「いったいわれわれはこの30年の間、社会体育で何をやっていたのか」と問い掛けている。

さらに「韓国の公共プールの多くは平日に自由遊泳時間を設けていない」とし、「これは社会体育問題への入り口。まずはより多くの高齢者や障害者が日常的に運動できる環境を予算を投じて作るべき」と主張している。

これを受け、韓国のネット上では「日本は部活動が盛んだし、プールのある学校も多い。韓国はいつも座って勉強ばっか。教育課程で推進していかなきゃ駄目」「先進国に住んでみたけど、地域ごとに体育館やプールがあって経済的。韓国はすべて個人に解決させようとする」など記事の指摘に同調する声が上がり、「体力低下の根本的な原因は入試制度」と指摘する声も。

一方であるユーザーからは「韓国人の体力はすごいんだぞ!。社会人は夜中の2時3時まで飲み、クラブで踊るけど、翌朝7時には出勤する。学生たちも学校の後に塾に行って夜遅く帰宅する。これができれば十分じゃない?」と反論する声も見られた。(翻訳・編集/松村)

Record China
https://www.recordchina.co.jp/b181561-s0-c30-d0127.html

2020年2月9日 9時20分

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【禁止薬物】韓国スポーツ界にドーピングスキャンダル、アスリート15人を調査 最悪の場合は生涯出場禁止処分

1: 新種のホケモン ★ 2020/02/07(金) 16:49:34.53 ID:CAP_USER
6日、上海メディア・文匯網によると、韓国のアンチドーピング機関が禁止薬物を購入した韓国人アスリート15人の調査を行っていることが明らかになった。写真はソウル総合運動場。
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2020年2月6日、上海メディア・文匯網によると、韓国のアンチドーピング機関が禁止薬物を購入した韓国人アスリート15人の調査を行っていることが明らかになった。

記事によると、韓国アンチドーピング機構(KADA)は5日、規定で使用が禁止されているアナボリックステロイドおよび成長ホルモンを購入した韓国人アスリート15人の調査を進めていると発表。韓国メディアは、違反が認められれば少なくとも4年間の試合出場禁止処分、最悪の場合は生涯出場禁止処分が下されることになると伝えているという。

記事は「今回、アスリートによる禁止薬物スキャンダルが浮上した背景には、韓国の食品・薬品安全当局が禁止薬物の不法な流通と販売を防ぐために、KADAに情報提供したことがある」としている。

KADAの規定によれば、禁止薬物を使用していない、ドーピング検査を受けていない状況でも、禁止薬物を購入、所持したことが判明した時点で懲罰の対象になるという。(翻訳・編集/川尻)

https://news.nifty.com/article/world/china/12181-779574/

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【足芸雑技団】韓国のテコンドー演武団 横浜でデモンストレーション披露「日本の国民に対し深い印象を残すことができた」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/12/23(月) 22:45:14.28 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】韓国の国技であるテコンドーの団体、世界テコンドー本部の国技院が派遣した演武団が21日に日本で行われたテコンドーの大会でデモンストレーションを行い、今年の海外活動を終えた。国技院が23日伝えた。

21人で構成された国技院の演武団は横浜文化体育館で21日に開かれた第1回駐横浜総領事杯南関東テコンドー選手権大会の開会式で約30分にわたりデモンストレーションを行い、大会参加者や観客から拍手を受けた。

 同大会には韓国をはじめとして日本、米国、ドイツなどから約400人が参加し、キョルギ(組手)とプムセ(型)の2種目で技を競った。

 尹喜餐(ユン・ヒチャン)駐横浜総領事は、スポーツを通じた広報外交の一環として開かれた今大会はテコンドーによって韓日両国の連帯関係を強めることに重要な意味があるとし、「演武団による完成度の高いデモンストレーションで日本の国民に韓国を代表する文化のテコンドーに対し深い印象を残すことができた」と話した。

 国技院の演武団は今回の横浜での活動で今年計画されていた海外遠征をすべて終えた。今年は32カ国・地域でデモンストレーションを行った。

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191223003600882?section=entertainment-sports/index
聯合ニュース 2019.12.23 17:37

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横浜で行われたテコンドーの大会でデモンストレーションを披露する韓国の演武団(国技院提供)

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【スケート】ショートトラックでまた韓国選手同士が「仲間割れ」=中国ネットは冷ややか

1: ガラケー記者 ★ 2019/12/02(月) 14:35:20.87 ID:CAP_USER
2019年11月30日、中国の動画アプリ梨視頻の微博アカウントは、日本で行われたスピードスケート・ショートトラックワールドカップ大会のレースで、韓国選手同士による妨害が再び発生したと報じた。

同アカウントは、30日に行われたショートトラックW杯名古屋大会の女子1500メートルA決勝で、韓国のキム・アランが同じく韓国のキム・ジユとインコースを競り合う中で背後からキム・ジユを押しのけようとする動きを見せたとして失格処分を受けたと紹介した。

このレースでは結局「被害者」のキム・ジユが優勝したが、同アカウントではこれまでにも韓国勢による「仲間割れ」がしばしば発生しており、昨年の平昌五輪女子1000メートルA決勝では押しのけ合った韓国選手2人がいずれも転倒する結果になったと伝えている。

今回再び発生した韓国選手同士の「仲間割れ」に、中国のネットユーザーからは「実に韓国らしい」「スポーツマンシップがちっとも感じられない」「もはや伝統芸能」「中国選手を押しのけようとしたのではないから、まあいいけど」「今回が初めてではないし、今回がきっと最後ではない」など、冷ややかなコメントが続々と寄せられている。
Record China
2019年12月2日(月) 13時40分
https://www.recordchina.co.jp/b763787-s0-c50-d0135.html

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