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サムスン

【経済】 「ついに日本企業がサムスンのまねをし始めた」と韓国メディアが指摘=韓国ネット「日本も落ちぶれたね」

1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/09/20(月) 18:28:38.40 ID:CAP_USER
Record China 2021年9月17日(金) 13時20分

2021年9月17日、韓国・ヘラルド経済は「日本市場はサムスンのスマートフォンにひときわ冷ややかな反応を見せてきたが、フォルダブルフォン(折り畳みスマホ)に関してはサムスンのまねをせざるを得ない状況だ」と伝えた。

記事によると、富士フイルムが米国特許商標庁(USPTO)に特許を出願したフォルダブルフォン関連技術が最近、公開された。

これに関して記事は「グラフィックデザイナーが特許を基に制作したレンダリング画像を見ると、サムスンのフォルダブルフォン『Galaxy Fold』シリーズとそっくりだ」「海外メディアも『折り畳む角度によってインターフェースが変更される機能がサムスンのフレックス(Flex)モードと似ている』と評価している」
「大画面でアプリケーションを起動した後にスマホを折り畳むと前面画面にアプリが表示される機能もサムスンと同じ」などと指摘している。その上で「サムスンがフォルダブルフォン市場の主導権を握っているため、中国企業に続いて日本企業もサムスンのまねをし始めたようだ」と分析している。

また、「日本のスマホ市場はサムスンが唯一苦戦する市場で、韓国製品の認知度が非常に低いためにスマホ本体からサムスンのロゴが消されるほど」と説明し、「ただしフォルダブルフォンに関しては、サムスンを代替する製品がまだ登場していないため雰囲気が異なる。サムスンが10月に発売するフォルダブルフォンでプライドを取り戻せるか注目される」とも伝えている。

これを見た韓国のネットユーザーからは「サムスンが誇らしい」「独自の技術を作り上げたサムスンの開発者たちに感謝」「これからも研究開発を続け、世界市場をリードしていってほしい」などサムスンへの称賛の声が続出している。

日本に対しては「日本人がサムスン製品を使わないのはプライドのため」「日本人も心のなかではサムスン製品の良さを認めているはず」「表では批判し、裏でこっそりまねするというのは日本人に限ったことではなく、人間の特性。うまくいっているものに対する嫉妬」と指摘する声や、「日本も落ちぶれたもんだね」「日本製品のデザインや機能は90年代のまま」と厳しい声が上がっている。(翻訳・編集/堂本)

https://www.recordchina.co.jp/b882516-s25-c20-d0191.html

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【韓国】サムスンのワイヤレスイヤホンが耳で爆発

1: 動物園φ ★ 2021/08/24(火) 15:16:46.81 ID:CAP_USER
8/23(月) 12:01配信WoW!Korea

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 韓国・サムスン電子のワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」が耳で爆発したという主張が提起され、サムスン電子側が事実確認中であることが伝えられた。

 23日、業界関係者によると、前日午後、サムスンのコミュニティー掲示板には「Galaxy Buds爆発」との文章が掲載された。

 投稿者は「きょう午前、子供(娘)が使用していたBudsが耳で爆発した。動画を見ていたら、バンという音と共に分解され太ももに落ちた」と主張した。続けて「娘の太ももには軟こうを塗って、耳は気持ちのせいなのか若干聞こえないというから病院に行かなければならない」とつづった。

 投稿者は写真も添付し、「スマートフォンやイヤホンが充電中に爆発する事例は見たことあるが、耳で作動中に爆発したイヤホンは見たことがない。ニュースで見るような出来事が娘に起こるなんてびっくりだ」と付け加えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/640b042f8c403d77c48684827e7e7ecdd1bc85b4

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【韓国メディア】サムスンが韓国企業で唯一「世界100大多国籍企業」に、アジア1位はトヨタ=韓国ネット「文政権のせい」

1: 昆虫図鑑 ★ 2021/05/01(土) 08:18:52.67 ID:CAP_USER
2021年4月27日、韓国・ファイナンシャルニュースは「サムスン電子が韓国企業として唯一、『世界100大多国籍企業』に選定された」と伝えた。

記事によると、国連貿易開発会議(UNCTAD)の「2020年世界100大非金融多国籍企業」リストで、サムスン電子が39位にランクインした。これは、2019年末時点で世界の主要多国籍企業(※金融会社を除く)の海外資産(asset)規模を基にランク付けしたものだという。

サムスン電子は全体資産約3055億ドル(約33兆2800億円)のうち、海外資産は約874億ドル(約9兆5310億円)保有していた。全体資産における海外の比重は約28.6%だという。

アジア企業の中では、トヨタが海外資産3076億ドル(約33兆5083億円)で最も高く、全体の2位につけた。

なお、サムスン電子は2018年に発表された2017年末の資産基準ランキングでも39位で、韓国企業としては9年前の2011年にサムスン電子(63位)の他、現代(ヒュンダイ)自動車(88位)もランクインしていたが、今回は現代車は入っていなかったという。

また、UNCTADが資産・売上・雇用の3指標のうち海外比重をパーセンタイルに計算した多国籍化指標(TNI)基盤ランキングでは、サムスン電子が61.2%で、100大多国籍企業中52位だった。UNCTADによると、サムスン電子の全体資産における海外比重は約28.6%と相対的に低かったが、売り上げ(85%)と雇用(69.8%)の国外比率が圧倒的に高かったという。

これを受け、韓国のネット上では「本当に誇らしい」「世界1位になるその日まで応援します」など喜びの声が上がる一方で、文政権に対しては「文政権がサムスンを苦しめなかったら、確実に10位以内に入れたはずなのに…」「中小企業が大企業になれるようサポートするどころか、何かあるたびに政府が呼び出してつついてばかり」「政権と政治に振り回されて、韓国企業はどれだけ多くのチャンスを逃したことか」など厳しい批判が目に付く。

一部からは「雇用の69.8%が国外だというのに、愛国企業と言える?」「サムスンは系列別に分離すべき。それと、グローバル企業になるためには李在鎔(イ・ジェヨン)副会長は刑務所にいるべき」「サムスンは李在鎔副会長のせいで膨大な損失を被った」などの指摘も寄せられている。(翻訳・編集/松村)


https://www.recordchina.co.jp/b875576-s25-c20-d0194.html

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1700万台多く売ったのに…サムスン、アップル売上高の半分にも満たず

1: 首都圏の虎 ★ 2021/05/01(土) 12:11:31.27 ID:CAP_USER
 米アップルが今年1-3月期の世界スマートフォン市場で売上高の半分近くをさらった。サムスン電子はアップルよりも1700万台多くスマートフォンを販売したが、売上高はアップルの40%前後にとどまった。

 市場調査会社カウンターポイント・テクノロジー・マーケット・リサーチが30日に明らかにしたところによると、今年1-3月期の世界スマートフォン市場の売上高は1130億ドル(約12兆3460億円)で、史上初めて1000億ドル(約11兆円)を突破した。このうち、アップルの売上高は42%に達した。2位のサムスン電子の売上高は、アップルの半分にも満たない17.5%だった。次いでOPPO(オッポ、8.25%)、vivo(ビボ、8%)、小米科技(シャオミ、7.6%)などの中国企業が3-5位を占めた。

 しかし、出荷台数基準ではサムスン電子がアップルを大幅に上回った。サムスン電子は「ギャラクシーS21シリーズ」発売効果により市場占有率21.7%を記録、昨年10-12月期にアップルに譲った1位の座を奪還した。16.8%のアップルは2位に後退した。今年1-3月期にサムスン電子は7700万台、アップルは6000万台のスマートフォンを販売したものと推定される。

 アップルよりもサムスンの方がスマートフォンを多く販売したのに、売上高で半分にもならないのは、両社の対照的なスマートフォン戦略のためだ。アップルの「iPhone12」基本モデルは前作よりも100ドル(約1万1000円)前後高くなった。特に、iPhoneシリーズの最上位モデルである「iPhone 12 Pro Max」は米国・欧州市場での需要が続き、売上高アップをリードした。

 一方、サムスン電子は「ギャラクシーS21」基本モデルを前作より約25万ウォン(約2万4000円)安い99万9900ウォン(約9万7600円)で発売した。「ギャラクシーS」シリーズの価格が100万ウォン(約9万7700円)以下に策定されたのは、「ギャラクシーS9」以来3年ぶりだ。これと同時に、中低価格ブランドである「ギャラクシーA」シリーズの販売拡大にも力を入れた。

 米中対立の中で苦戦している中国・華為技術(ファーウェイ)の空白は、ほかの中国企業が埋めていることも分かった。同調査会社は「小米科技、OPPO、vivoなど中国のスマートフォン・メーカーが中国、欧州、中南米、東南アジア地域で善戦し、華為技術の空白を埋めている」と分析した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f507a9f18ecf6518172970c40859b6b218b8f150

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【韓国人】誇りを持てる 世界17カ国対象に「韓国と言って最初に思い浮かぶイメージは?」1位「テクノロジー」2位「サムスン」

1: 新種のホケモン ★ 2020/10/31(土) 13:13:06.79 ID:CAP_USER
 2009年10月にフランスのパリで体験した「ニュイ・ブランシュ(nuit blanch)」の夜が忘れられない。市民たちが文化芸術公演を楽しんで夜を明かす「白夜祭」なのだが、その年の祭りの主人公はサムスンだった。サムスンはノートルダム大聖堂の裏でサムスンの発光ダイオード(LED)製品により彩られた超大型ライティング・ショーを行い、感心を集めた。パリ市民たちは皆、サムスンが配った赤いハート形のLEDバッジを胸に付け、祭りを楽しんだ。当時パリ特派員だった記者も韓国人であることをひたすら誇らしく思った夜だった。

 10年ほど前、オランダのアムステルダム・スキポール空港近くにあるサムスン電子欧州物流センターに行ったことがある。向こう側の端が見えないほどの物流倉庫にサムスンのテレビが山のように積まれていた。案内人は「1週間ですべて売れていく」と話して、記者をあらためて驚かせた。このように広まったサムスンのテレビはディズニーランド・パリのホテルの客室、パリのポンピドゥー・センター、豪華クルーズ船の客室などに置かれ、大韓民国を知らしめている。

 数年前、韓国外交部が世界17カ国の男女成人の6000人を対象に「韓国と言って最初に思い浮かぶイメージ」を尋ねた。すると、1位が「テクノロジー」、2位が「サムスン」だった。サムスンの携帯電話や家電製品がテクノロジー強国というイメージの構築に決定的な影響を及ぼしたのだ。世界の最貧国が半世紀でテクノロジー強国というイメージを持たれるようになったのは、サムスンの功労が決め手だったと言っても過言ではないだろう。

 1989年、盧泰愚(ノ・テウ)大統領の英国国賓訪問は愛犬団体メンバーの反対デモで取りやめになるところだった。韓国は「犬を食う野蛮な国」と思われていたからだ。盧泰愚大統領が国賓晩さん会で女王の愛犬を見てよだれを垂らす風刺漫画を掲載した新聞もあった。そこでサムスンが立ち上がった。李健煕(イ・ゴンヒ)会長の愛犬活動を紹介し、英国愛犬協会が主管する世界最高の名犬コンテストのスポンサーになることを約束、反対世論を和らげた。サムスンは今もそのコンテストを後援している。

 サムスン電子は外国人21万人を雇用し、世界74カ所に研究センターと工場を設けている。サムスンのブランド価値が上がれば上がるほど、大韓民国のブランド価値も上がった。今やサムスンだけではない。現代・起亜自動車、SK、LGなど数多くの韓国企業もグローバル一流企業の仲間入りを果たしている。世界的に有名なデパートの片隅でほこりをかぶっていた韓国企業の製品の数々は今、一番いい場所に置かれている。それもおなじみの風景になった。かつて韓国から来たと言うと、分からないと答える外国人も少なくなかった。私たち韓国人自身も気持ちが沈んだ。だが、今の若者たちは全く気後れせず、韓国人であることを誇りに思っている。天地開闢(かいびゃく)だ。この変化を導いた人々の中でも、ひときわ光っていた人物が永遠の眠りに就いた。

金洪秀(キム・ホンス)論説委員

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2020/10/31 12:39
Copyright (c) Chosunonline.com
http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020103080040

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