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サッカー

【韓国・サッカー】孫興民(ソン・フンミン)、OA枠でジャカルタ・アジア大会に出場・・・金メダル獲得で兵役免除

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/07/17(火) 00:08:11.98 ID:CAP_USER
韓国サッカー協会は16日、今夏のジャカルタ・アジア大会に臨む男子代表の20人を発表し、24歳以上のオーバーエージ(OA)枠でワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場したエースの孫興民が名を連ねた。大会には原則23歳以下の選手が出場する。
 
イングランド・プレミアリーグのトットナムで活躍する孫興民は8日に26歳となった。聯合ニュースによると28歳になるまでに21カ月の兵役に就く義務があるが、今大会で金メダルを獲得すれば免除され、プレミアリーグでのプレーを続けることができる。
 
OA枠は他にJリーグのG大阪に所属するFW黄義助と、W杯代表のGK趙賢祐(大邱)が入った。

ソース:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK10104_W8A710C1000000/

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【韓国】「韓国単独でのW杯開催は可能なのか?」の疑問に、韓国ネットの反応は…

1: たんぽぽ ★ 2018/07/15(日) 21:07:28.94 ID:CAP_USER
https://www.recordchina.co.jp/b568584-s0-c60-d0127.html

2018年7月10日、韓国のインターネット掲示板に「韓国の単独W杯開催は可能?」と題したスレッドが立ち、ネット上で白熱の議論が繰り広げられている。

スレッド主はまず「2002年には日本と共同開催したけど」と前置きしてから、「北朝鮮とではなくSouth Korea World Cupも可能ではないか」と質問を投げかけている。理由として挙げているのは「すでに競技場が10カ所あること」「韓国より小さいカタールも(2022年に)開催すること」の2つだ。

これを受け、ネット上では「日中も単独では無理」「米国も単独開催は負担に感じるから(2026年に)共同開催することにしたんじゃないの?」など他国を例に挙げ、「無理でしょ」「単独では開催しない方がいい」と否定的な見方が多く並んだ。

また「無理ではないけど、共同開催の方が選定されやすいし日程も決めやすい」「できないことはないけど、出場国が48カ国だと観客数が心配」「次にアジアで開催するとしたら、当然中国でしょ。中国が終わってまたアジアで開催するとしたら、40~50年先になるだろう」との意見も寄せられた。

一方で、少数派ではあるが「十分開催可能。五輪より希望国が多いから共同開催するだけ」「インフラも整っているから、お金もあまりかからないだろう。競技場を少し補修したらできる」との声も上がった。(翻訳・編集/松村)

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【サッカー】「羨ましいが、複雑な心境」韓国紙『スポーツソウル』がイニエスタ&F・トーレスの日本移籍に連日反応

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/13(金) 21:50:28.79 ID:CAP_USER
羨ましいが、複雑な心境」韓国紙がイニエスタ&F・トーレスの日本移籍に連日反応
7/13(金) 18:46配信 GOAL
http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/%E7%BE%A8%E3%BE%E3%97%E3%84%E3%8C%E8%A4%E9%9B%E3%AA%E5%BF%E5%A2%E9%9F%E5%9B%BD%E7%B4%E3%8C%E3%A4%E3%8B%E3%A8%E3%B9%E3%BFf%E3%88%E3%BC%E3%AC%E3%B9%E3%AE%E6%A5%E6%9C%AC%E7%A7%BB%E7%B1%8D%E3%AB%E9%A3%E6%A5%E5%8F%8D%E5%BF%9C/1m875h48z03hn1gb4rcowz3pap
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000022-goal-socc

ビッグスターの相次ぐJリーグ参戦に韓国紙が連日反応(C)Getty Images
https://images.performgroup.com/di/library/GOAL/8/f4/torresiniestajpg_unovyx7qkxif1hn6mk7ueiugg.jpg

元スペイン代表のアンドレス・イニエスタとフェルナンド・トーレスが、Jリーグクラブに移籍したことについて、韓国紙『スポーツソウル』は、「日本が韓国からますます遠ざかった」と独特の表現で連日反応している。

同紙はまず、ロシア・ワールドカップでベスト16に進出した日本代表について「日本国内では西野ジャパンの快挙の余韻がまだ濃く残っている。テレビでは特別番組が組まれ、書店では『日本代表激闘録』のような雑誌が多数陳列されている。西野ジャパンの躍進により、日本でのワールドカップ特需はしばらく続きそうだ。そして、これはJリーグにも広がる見込みだ」と独自の見解を述べた。

「ロシアで戦った主力の中でJリーグでプレーしていたのは鹿島アントラーズの昌子源だけ」と前置きしつつ、W杯フィーバーがJリーグにつながる理由として「イニエスタとトーレスという二人のビッグスターが日本にやってくるからだ」と続けた。

日本がここまでのスター選手を獲得できた要因については「イニエスタの年俸は、昨季ヴィッセル神戸に加入した(ルーカス)ポドルスキの年俸(約10億円)を大きく上回るJリーグ史上最高額の約32億円だ。このような高額年俸を実現できるのは、JリーグとDAZNが結んだ10年間で推定2100億円に及ぶ巨額の放映権が間接的に関係している。神戸のメインスポンサーである楽天の世界進出に向けた投資の意味合いもある。それに見合った効果は確実に出てくるはずだ」と分析する。

■イニエスタとF・トーレス加入でもたらす2つの効果

ヨーロッパで輝かしいキャリアを歩み、スペイン代表としても2008年のユーロや2010年の南アフリカW杯制覇を経験したイニエスタとF・トーレス。同紙は、この2選手の加入でJリーグに2つの効果をもたらすと見ているようだ。

まず1つ目として、神戸とサガン鳥栖の集客率が上がることを指摘。

「すでに二人の試合を見るために、チケット争奪戦の真っ最中だ。神戸の8月のホームゲームチケット販売数は、例年より7倍も速くで売れており、鳥栖は普段サッカーを見ない層のチケット購入率が増えている。特に神戸と鳥栖が対戦する11月10日の試合に関しては、さらに熾烈なチケット争奪戦が予想される。両クラブにとって費用対効果はあると言えるだろう」

そして2つ目に「神戸、鳥栖と対戦するチームも大きな影響を受ける」と予想。「ワールドカップの余韻が残った中で、7月18日から再開されるJ1で世界的なスターを直接見ることができる。相手チームのファンにとってもスペインの2選手は直接見てみたい存在だ」と続けた。

最後に「日本サッカーは世界から注目されている。名実共に『アジアの盟主』になった日本が、韓国からますます遠ざかっていて複雑な心境だ」と締めくくっている。

明治安田生命J1リーグは7月18日に再開。20日の登録がスムーズに行われれば、22日の第17節で神戸のイニエスタ、そして鳥栖のトーレスがそれぞれピッチに立つ可能性がある。世界中から注目を浴びることとなったJリーグ。世界的ビッグスターの活躍に注目だ。

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【サッカー】 韓国メディア 「日本は醜く勝ち上がった。 韓国は美しく散った」・・韓国人 “日本人はルールを守らない野蛮で残虐な民族”

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/07/11(水) 13:24:44.29 ID:CAP_USER
「美しい日本の私」と題するスピーチが過(よぎ)る嘲り方だった。
韓国メディアは、日本が採った戦法を「醜く勝ち上がった。韓国は美しく散った」と批判したのである。

兵役中の記者が従軍記でもしたためたかのように、自軍の奮闘に酔い痴れるきらいがあった。
そのまま38度線を越え、核弾頭にさえタックルできると言うほどに……。

【ポーランド戦83キロ走った日本、ドイツ戦118キロ走った韓国…「日本、笑われ者に転落」】
韓国3大紙のひとつ、東亜日報電子版が掲げたタイトルのひとつだ。

本文では、日本が1次リーグ突破を決めた試合で、選手の総走行距離が83キロに留まったことを揶揄している。

他方、ドイツのターボ・エンジンがヒドい風邪だったからたまたま2点取っただけなのに、韓国は118キロも走ったと称揚する。
結果には内容も伴わなければならないと極めて高い理想を掲げているようだ。

東亜日報は引き続き、【フェアプレー点数で16強入りに成功した日本、ボールを回しずるずる「フェアプレーの行方不明」】と論難する。


韓国の公営放送MBCは日本が決勝トーナメント進出を決めた試合を中継していた。

「むしろ、昨日の韓国対ドイツ戦、あの素晴らしい試合を再放送した方が良かったかもしれません」
と話したのは、他ならぬ安貞桓(アンジョンファン)。2002年日韓W杯で、韓国のベスト4進出の立役者で、
韓流スター顔負けのビジュアルと相まってヒーローとなった人物である。

選手時代と違って、つま先だけじゃなく口先でも商売するようになると、国民におもねる比重も高くなるのは仕方ないのかもしれない。
更に、もう一人いた解説者は、「昨日、浄化された目が汚された感じがします。むしろ、セネガルが正義を具現するゴールを決めてほしい」
そう話し、試合終了後に、「我々は美しく敗退し、日本は醜く勝ち上がった」と口を極めて罵ったのだ。

韓国はどうしても日本のことが気になるらしい。拓殖大の呉善花教授に聞いてみると、「いつものパターンだと思いました」とし、こう続ける。

「戦後に教育を受けた韓国人には、“韓国人は美しく貴い民族であり、それに対し、日本人はルールを守らない野蛮で残虐な民族”という刷りこみがあります。
サッカーに限らず、いざとなれば日本は汚いことをする。今回の醜いボール回しを見れば、やっぱりそうだろう、という話になる。
慰安婦問題や歴史認識問題につながる論法ですね。安貞桓のコメントについては、“よくぞ言ってくれた。素晴らしい表現だ”と称賛されるのです」

はたして、両解説者のコメントは韓国で「サイダー発言」と絶賛。すっきりコメント=サイダーメントという造語も出来ているとか。

「“他人がしたら不倫、自分がしたらロマンス”という流行語があります。韓国の国民性を表していますね」
と話すのは、『悪韓論』の著書もある評論家の室谷克実氏。しでかしたラフプレーの多さは棚に上げてというわけだ。

「韓国が2敗したときは国中が発狂状態でした。【韓国のサッカーが潰れる】、【監督を辞めさせろ】といった絶望的な声が新聞紙面に溢れていたのです」

その一方、産経新聞特派員として、ソウルに四半世紀以上に亘って駐在してきた黒田勝弘氏はこんな意見。
「韓国での日本批判という意味ではソフトな方ではないですか。以前だったら、もっと過激な批判が繰り広げられていたかもしれませんね。
実は、今回のW杯では状況が違うんですよ」

それというのも、「最終戦でドイツに勝ったから。このことで韓国国内は大騒ぎなのです。
6月29日、代表の選手団が仁川国際空港に到着すると、ファンとメディアは一様に歓迎ムード。

さながら、戦争に勝利して凱旋した将軍かなにかのような扱いでした。“よくやった!”“歴史的勝利だ!”といった報道が目立ちました。
1次リーグで敗退はしても、世界ランク1位のドイツに勝利して溜飲を下げたというわけでしょう」
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07110800/?all=1

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日刊スポーツ「日韓W杯では、審判が買収され韓国を勝たせたため、強豪が次々に敗退した」

1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2018/07/09(月) 05:49:44.57 ID:/OU9ojA70● BE:565421181-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/ico/monakai.gif
W杯優勝国に名守護神あり、日本も若手GK育成急務


ブラジルもドイツもいない準決勝。1番近い4強進出がフランスで12年前。
20年ぶり、28年ぶり、32年ぶりと、久しぶりの名前が並ぶ。
ブラジルとドイツがともに不在なのは、過去20回の歴史でも1930年の第1回大会だけ。
実に、88年ぶりの「珍事」だ。

02年日韓大会は審判問題で強豪が次々と敗退したが、決勝に進んだのはブラジルとドイツ。
しかし、今大会が「予定調和」に終わる可能性はすでにない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00262163-nksports-socc

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