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サッカー

【サッカー】カタールW杯、出場全32か国の優勝確率を分析会社が算出 韓国紙が反応「日本よりも低い」

1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/17(金) 19:34:18.93 ID:CAP_USER
優勝確率0.48%の日本に対し、韓国は全体で20番目の0.35%
 今年11月に開幕するカタール・ワールドカップ(W杯)に出場する全32か国が出揃った。データ分析会社「オプタ」が最新のAI技術から算出されたデータを基に、優勝確率を弾き出している。

 カタールW杯大陸間プレーオフが現地時間6月14日に行われ、コスタリカとニュージーランドが対戦。コスタリカが1-0で勝利し、3大会連続6回目の本大会出場を決めた。これにより、今年11月21日に開幕するW杯に出場する全32か国が確定した。

 これを受け、「オプタ」はAI技術から算出された出場国の優勝確率を発表。トップは前回王者のフランスで17.93%、2位は王国ブラジルの15.73%、3位は森保ジャパンとグループリーグで同組のスペインで11.53%となった。

 そのなかで、優勝確率0.35%だった韓国の地元紙「ヘラルド経済」は、「日本(0.48%)より低い確率」と切り出し、「韓国のカタールW杯優勝確率は32か国中20番目。日本よりも確率が低かった」と伝えている。

 また、記事では「韓国がグループリーグで対戦するポルトガルとウルグアイは優勝確率がそれぞれ5.11%、1.48%。ガーナは0.02%となった」と対戦国にも目を向けていた。

全文はソースで
https://www.football-zone.net/archives/388403

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【サッカー】U-21日本代表、日韓戦を制して3大会ぶりベスト4! 韓国を3発粉砕、準決勝でウズベキスタンと激突/ U-23アジアカップ

1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/12(日) 23:58:09.86 ID:CAP_USER
U-21日本代表は12日、ウズベキスタンで開催されているU-23アジアカップ準々決勝でU-23韓国代表と対戦し、3-0で勝利した。日本は3大会ぶりのベスト4となっている。

グループDを2位通過した日本が、グループCで首位通過の韓国と対戦。今大会、U-21の日本代表より2歳年長のU-23チームで臨んでいる宿敵との日韓戦となった。大岩剛監督率いるチームは今回、グループ第3節タジキスタン戦から先発9選手を変更。GK鈴木彩艶やチェイス・アンリ、斉藤光毅、細谷真大らが先発に復帰した。

立ち上がりは日本が積極性を見せるも、時間の経過とともに韓国がポゼッションを高めていく。徐々にカウンター狙いとなった日本は、韓国の攻撃を受けつつチャンスをうかがうと、22分に均衡を崩す。ペナルティアーク左手前でFKを獲得すると、キッカーの鈴木唯人が直接狙う。壁のパク・ジョンインにディフレクトしたボールがバーの下を叩いてネットに収まり、清水エスパルスFWの一撃で日本が先制した。

さらに前半終盤にかけて、より好機を演出した日本は前半アディショナルタイムに藤尾翔太のクロスから細谷が決定的なシュート。しかし、これはゴールライン付近でDFに阻まれ、直後に正面の斉藤光毅が放った枠内シュートもGKに防がれる。効率よくチャンスを演出した日本だが、リードは1点のまま前半を終える。

迎えた後半、序盤に韓国の反撃に遭った日本だがこれを耐えると、64分に追加点を奪う。ボックス右で鈴木が放ったシュートはGKにセーブされるも、こぼれ球にいち早く反応した細谷がプッシュ。これが決まり、日本がリードを2点に広げた。

その後、日本は2点を守ることなく好勝負を継続。すると81分には、ゴール正面で見事なトラップから鈴木が左足のシュートを突き刺して、3-0とする。

その後、日本は守備でも韓国をシャットアウト。優勝した2016年大会以来となる3大会ぶりの4強入りを決めた。この後、日本は15日に行われる準決勝で、同じく3大会ぶりの決勝進出をかけてホスト国のウズベキスタンと激突する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bc88c5c850dcba9178af7dc724e76e116c671966

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【サッカー】日本に4失点大敗のガーナ、W杯で対戦の韓国メディアが結果報道 「完全体ではない」「事実上の2.5軍」

1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/10(金) 22:45:56.66 ID:CAP_USER
日本は山根、三笘、堂安、前田のゴールで4-1勝利

 森保一監督率いる日本代表は、6月10日に行われたキリンカップ第1戦でガーナに4-1で勝利した。カタール・ワールドカップ(W杯)でガーナと対戦する韓国のメディアは、「ガーナは完全体ではなかった」「事実上の2.5軍」とベストメンバーの状態から大きく劣るとの見解を示した。

 6月シリーズ第3戦となったガーナ戦で、森保ジャパンは中盤から前線にかけてFW堂安律(PSV/オランダ)、FW三笘薫(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)、FW上田綺世(鹿島アントラーズ)、MF久保建英(マジョルカ)と若手が並んだ。

 立ち上がりから堂安と久保が積極的に仕掛けるなか、前半29分にスコアが動く。相手最終ラインの前でリズミカルにパスをつなぎ、右サイドに開いた久保へ展開。中央に切り込む素振りを見せた久保がそのまま中にパスを送ると、堂安がワンタッチで縦に流し、前線に上がっていたサイドバック(SB)の山根がゴールエリア右角付近から利き足とは逆の左足でコントロールショットを流し込んだ。

 しかし、1点リードで前半を折り返すかと思われた前半44分、日本は自陣の右サイド深くでボールを受けた山根が中央に斜めのパスを出すも、味方はおらず、ボールはガーナへ渡り、ペナルティーエリア手前からFWジョーダン・アユーに蹴り込まれて同点に追い付かれた。

 その後、前半アディショナルタイムに再び勝ち越した日本は、後半に久保、FW前田大然(セルティック)にA代表初ゴールが生まれ、最終的に4-1で勝利した。

 カタールW杯でガーナと対戦する韓国は、日本との一戦に熱視線を送っていたようだ。韓国紙「中央日報」は、「ガーナは完全体ではなかった。アフリカネーションズカップの予選2試合を戦ったガーナは選手18人で来日。ベストメンバーで臨むワールドカップでは、これより火力は上がる見通しだ」とレポートした。

 また、韓国のスポーツ・芸能専門サイト「スターニュース」は「日本、2.5軍のガーナに4-1で快勝」と見出しを打ち、韓国の解説委員であるハン・ジュンヒ氏が「事実上の2.5軍」とガーナの戦力を表現したことを伝え、「上田、久保ら1.5軍を起用した日本が序盤から主導権を握れた理由」としている。韓国の総合ニュースサイト「イーデイリー」も「ガーナは100%ではない戦力で、日本に無気力な敗北」と報じていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/66f710166b9eaeca1c3b38dc294b4804356a256b

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【サッカー】ブラジルDF、韓国よりも日本がずっと強敵 「日本はW杯レベル」

1: 昆虫図鑑 ★ 2022/06/08(水) 17:48:29.75 ID:CAP_USER
サッカーブラジル代表のDFマルキーニョス(マルコス・アオアス・コレア)が、対戦した韓国と日本を比較し「韓国よりも日本のほうがずっと強敵 」と話した。

 ブラジル代表は6日、東京国立競技場で日本代表と親善試合を行い、1-0で勝利した。これに先立ち、去る2日にはソウルワールドカップ競技場で韓国代表と対戦し、5-1で韓国を破った。

 韓国戦と日本戦をどちらもフルタイムで消化したマルキーニョスは、試合後ブラジルメディアのインタビューに応じ「韓国と日本、どのような点が違っていたか?」という質問に「韓国戦は、よりボールをコントロールして勝利した。韓国戦よりも日本戦のほうが厳しかった」と回答。

 また「日本戦では試合序盤、ミスが多かった。僕たちにとって厳しい試合だった。日本はカタールワールドカップ本戦に出場するレベルのチームだった。今後もきょうの日本戦のようにゴールが難しい試合はあると思うが、ワールドカップに向けて良い経験になるだろう」と述べた。

 また、ブラジル代表のアデノール・レオナルド・バッチ監督は、日本との試合終了後、記者会見で「ブラジルと日本の両チームとも、高いレベルの試合を見せてくれた。日本はテクニックを重要視したサッカーで守備も硬かった。韓国は活動量が多く、フィジカルが強いサッカーをするチームだった」と比較した。

2022/06/08 16:09配信 Copyrights(C) Mydaily wowkorea.jp 4

https://www.wowkorea.jp/news/korea/2022/0608/10351140.html

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【中央日報】サッカー・ブラジル代表監督「日本はW杯レベル、韓国はフィジカル強い」

1: 昆虫図鑑 ★ 2022/06/07(火) 11:45:14.63 ID:CAP_USER
ブラジル代表のチチ監督が日本の競技力を高く評価した。

ブラジル代表は6日午後、東京国立競技場で日本代表と親善試合を行い、1-0で勝利した。この日、日本の密集守備を崩すのに苦労していたブラジルは、後半31分のネイマールのPKゴールで勝利をつかんだ。

ブラジルのチチ監督は日本戦の後、「高いレベルの試合だった。両チームともにレベルの高いゲームをした。ブラジルも日本もワールドカップ(W杯)レベル」と話した。また「アジアサッカーに対する懐疑的な意見は無視してもよい。アジアサッカーを批判する人はアジアサッカーのレベルと競争力を分かっていない」と強調した。

記者会見に同席したブラジル代表のシャビエルコーチは韓国と日本を比較してほしいという質問に対し、「韓国は運動量が多くフィジカルが強い。日本は技術を重要視する」とし「日本は堅い守備ラインを構築し、メカニズムがうまく作動している。日本の監督は立派な仕事をしている」と答えた。

https://japanese.joins.com/JArticle/291869?servcode=600§code=610

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