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サッカー

【悪夢再び・・】韓国サッカー会長、2030年W杯は日中韓北朝鮮“4か国共催”「協力して誘致」強行の構え

1: 名無しさん@涙目です。(北海道)@無断転載は禁止 [EU] 2017/05/16(火) 20:23:53.17 ID:4CZL/Tq10● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
大韓サッカー協会のチョン・モンギュ会長は、2030年W杯を日本、中国、韓国、北朝鮮の4か国共催で立候補すれば大会誘致の可能性は高いと考えている。同協会公式サイトが伝えている。

 W杯は2026年大会から、本戦出場国がこれまでの32か国から48か国で初めて開催されることが決まっており、開催地の決定は2020年を予定している。出場国が増え、
「4万人以上収容できるスタジアムが12か所必要」、「開幕戦と決勝戦は8万人以上収容できるスタジアムで行う」など施設面の条件が厳しいため、
国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長も「共催」を望んでいる。

 FIFA評議会委員に当選したチョン・モンギュ会長は14日、高陽総合運動場で行われたU-20韓国代表対U-20セネガル代表戦に姿を現し、3月にも語っていた『4か国共催』の意思を改めて示した。

「2026年は難しいが、2030年は韓国、中国、日本だけでなく北朝鮮とも共同開催できれば北東アジアの平和に貢献できると思う。それぞれの国が話し合い、協力すれば開催の可能性は高いとみている」と語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-01639768-gekisaka-socc

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【全ての安全安心の為】U-20W杯は韓国で行われるが合宿は日本で イングランドと淡路島は最高のモデル

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/05/16(火) 23:05:33.95 ID:CAP_USER
【No Ball,No Life】

 U-20(20歳以下)W杯がいよいよ、20日に韓国で開幕する。5大会ぶりに出場する日本代表は、韓国への出発前に行われた親善試合(15日、静岡・エコパスタジアム)でホンジュラスに3-2で勝利。本番前、最後の実戦できっちりと勝利を収めた。

 隣国・韓国での開催。親善試合で対戦したホンジュラス以外にも米国やポルトガル、イングランドが日本で事前合宿を実施した。時差や気候に適応するため、大会前に近隣国で合宿を行うのは珍しいことではないが、韓国での大会にもかかわらず、日本が複数の国に合宿地として選ばれた。

 米国代表は大阪で合宿を行い、13日にはU-20W杯の出場メンバーから漏れた日本代表候補選手たちと練習試合を行った。イングランド代表は、兵庫・淡路島で合宿を行った。2002年日韓W杯でベッカム、オウェーンらを擁するA代表のチームが当地をベースキャンプ地としていたという縁があり、淡路島が選ばれた。

 U-20イングランド代表の選手は、02年W杯メンバーのサイン入りユニホームが飾られた宿舎に泊まり、ベッカムらが汗を流した練習場で調整に努めた。イングランド側から「淡路島で合宿を行いたい」とのリクエストが県などに入り、合宿が実現したという。

 日韓大会から続くイングランドと淡路島の絆が実り、日本協会の関係者は「うれしい話です」と喜びの声を上げた。

 19年のラグビーW杯や20年の東京五輪を控える日本にとって、今回のイングランドと淡路島の関係は最高のモデルケースだ。イングランドは日韓W杯で8強入り。U-20W杯でも好成績を残せば、東アジアで国際大会が行われるたびに、イングランドは淡路島で合宿を行う慣習が定着するかもしれない。

 来年の平昌五輪でも、日本での事前合宿を予定しているチームは少なくない。恵まれた環境は、日本スポーツ界全体の武器。ホスト国として大会を誘致するだけでなく、近隣国で行われる大会でも力を発揮できるはずだ。(清水公和)

http://www.sanspo.com/soccer/news/20170516/jpn17051619340005-n1.html
2017.5.16 19:34

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韓国サッカー界の夢「日中韓朝ワールドカップ」 旭日旗騒動で逆に日本を激怒させたため終了

1: ジャストフェイスロック(愛媛県)@無断転載は禁止 [EU] 2017/05/09(火) 20:43:38.04 ID:leGDXge00 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.2ch.net/premium/1372836.gif
<サッカー>「旭日旗事件」で逆に日本を激怒させた韓国、もはやW杯共催は夢と散る―中国メディア

2017年5月9日、捜狐は、日中韓朝共同のサッカーワールドカップ(W杯)開催という韓国サッカー界の希望が、
日本を怒らせたことで完全に夢と散る可能性が高まったと伝えた。

大韓サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長はかねがね4カ国によるW杯共催を希望してきた。
中国側からの支持が得られず、日本の反応が頼みの綱とされてきたようだが、それも絶望的な状況になりつつあるという。

その原因は、先月行われたAFCチャンピオンズリーグの川崎F-水原サムスン戦でアウェーの川崎Fサポーターが旭日旗を掲げた問題にあるという。
この行為に韓国サポーターが激怒したほか、水原サムスンはアジアサッカー連盟(AFC)に「試合結果を水原の勝利とすること」を求めて抗議した。
この申し出が逆に日本のメディアとネットユーザーを激怒させる結果になったというのだ。

日本側が激怒したのは、川崎Fが勝利した試合結果を水原の勝利に変えれば、水原はグループラウンド突破が決定するからだ。
記事は「日本側の分析は確かに道理がある。韓国人はAFC内で大きな勢力を持っており、罰則を重くすることは可能だろう。日本側が怒るのも無理はない」と評している。

結局水原の申し出は受け入れられず、川崎Fには執行猶予付きの無観客試合と罰金の処分が科せられることとなった。

記事は「9日の最終節で広州恒大が水原に負けず、川崎Fが香港・イースタンに勝てば日中のクラブが韓国をはじき出して突破することができる。
日本のサポーターやメディアもそれを望んでいることだろう。もはや二度と日本が韓国と一緒にW杯を開くことはないだろう」と伝えた。

http://www.recordchina.co.jp/b177476-s0-c50.html

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【サッカー】<韓国代表MFキ・ソンヨン主将>苦戦続くチームに“毒舌”「選手が監督の戦術を理解していない」と批判

1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/30(木) 22:51:50.74 ID:CAP_USER
韓国代表でキャプテンを務めるMFキ・ソンヨンの発言が、韓国国内で議論を呼んでいる。『朝鮮日報』など複数の韓国メディアが報じている。

 ロシアワールドカップのアジア予選で、韓国は23日に行われた中国戦(アウェイ)で敗れている。28日のシリア戦には勝利したものの、予選を通じて低調なパフォーマンスが続いていることから、国内ではウリ・シュティーリケ監督の采配や選手選考を批判し更迭を求める声が強まっているという。

 そんな中、プレミアリーグのスウォンジーでプレーするキ・ソンヨンはシリア戦後にシュティーリケ監督を擁護し、反対にチームメイトを非難するコメントを残している。

「選手たちは、ピッチ上で能力を示してくれた。監督の戦術が問題なのではない。選手たちが監督の求める戦術を理解できていないんだ。パスがきてもしっかりと扱うこともできない。これでは代表のレベルとはいえない」

 韓国メディア『スポーツ・ワールド』はキ・ソンヨンの発言を「毒舌」と表現をしながらも、代表チームを目覚めさせる発言だと伝えている。

 グループAではいまだ2位につけている韓国だが、残る予選3試合ではアウェイのカタール戦、グループ首位のイラン戦を残しており、最終戦は現在3位のウズベキスタンとの直接対決が組まれている。

フットボールチャンネル 3/30(木) 21:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010026-footballc-socc

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【サッカー】<韓国メディア>絶好調の日本代表をうらやむ韓国サポーター

1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/31(金) 09:34:26.94 ID:CAP_USER
 サッカー日本代表のヴァヒド・ハリルホジッチ監督(64)=ボスニア・ヘルツェゴビナ=は2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選の序盤、「風前のともしび」だった。

 15年に就任したが、W杯2次予選のシンガポール戦に0-0で引き分け、東アジアカップ(韓国・中国・日本・北朝鮮が出場)で最下位になり、窮地に追い込まれた。そして16年9月にホームで行われたW杯最終予選の初戦アラブ首長国連邦(UAE)戦で1-2と衝撃的な負けを喫し、更迭の危機に陥った。

 当時の日本代表チームは「監督交代」を真剣に検討した。しかし、それから半年が過ぎた今は状況が違う。日本はUAE戦以降のW杯最終予選6試合で5勝1分を記録、勝ち点16でB組1位に立った。あちこちからハリルホジッチ監督に対する称賛の言葉が聞こえてくる。この半年の間に何が起こっただろうのか。

 大逆転はハリルホジッチ監督の「構造改革」で始まった。ハリルホジッチ監督は辞任の圧力がかかっていた昨年11月、B組最強チーム・サウジアラビアとの試合を前に、日本代表の2本柱・香川真司=ドルトムント=と本田圭佑=ACミラン=を思い切って先発メンバーから外してしまった。

 以前なら想像もできないことだった。2人は韓国で言えば孫興ミン(ソン・フンミン)と奇誠庸(キ・ソンヨン)と同じくらい中心的な選手だ。その時、ハリルホジッチ監督は「走れない選手はいらない」という方針を打ち出した。

 香川と本田は所属チームで試合にほとんど出場できず、試合感覚が鈍っている状態だった。特に本田は体力も落ちて深刻な不振に陥っていた。日本のメディアさえ懸念したハリルホジッチ監督の思い切った決断は、勝利という形で返ってきた。2人の代わりに試合に出場した選手たちが大活躍し、日本がサウジに2-1で勝った。

 思い切った決断によりハリルホジッチ監督はもう一つの結実を見た。代表チームに「不動のレギュラー」はいないというシグナルを選手たちに発したことだ。それ以降、日本代表チームには「誰でも出場する可能性と外される可能性がある」という雰囲気になったという。これは、チーム内の健全な競争と選手たちの徹底した体調管理につながった。

 日本の劇的な逆転を最もうらやましげに見ているのは韓国のサポーターたちだ。ウリ・シュティーリケ監督(62)=ドイツ=が率いる韓国代表チームは最終予選で終始、もどかしく不安なプレーを見せている。思い切った改革によりチームを建て直したハリルホジッチ監督とは違い、シュティーリケ監督は逆転のきっかけすら見つけられずにいると言われている。

朝鮮日報日本語版 3/30(木) 8:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00000634-chosun-socc

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