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サッカー

【韓国フェイク集】 旭日旗狩りはサッカー選手のサル真似が発端

1: 荒波φ ★ 2019/02/10(日) 08:55:33.28 ID:CAP_USER
新聞、テレビ、教科書、SNS……韓国のあらゆる言論空間に蔓延する「反日フェイクニュース」。決定的証拠写真5枚をもとに、その嘘を暴く。

【フェイク1】朝鮮人徴用工の落書き「お母さんに会いたい、お腹が減った」
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◆真実/北朝鮮系プロパガンダ映画の「演出」として書かれたもの

徴用工が筑豊炭田の壁に残したとされるハングルの落書き。「お母さんに会いたい」「お腹が減った」などと書かれており、韓国では「強制連行の悲劇」を伝える象徴的な証拠としてよく知られる。

しかし、実は、1965年に北朝鮮を支持する日本の朝鮮総連傘下の団体が映画を制作した際、演出としてスタッフが書いたものだった。当時のスタッフが西日本新聞2000年1月3日付の記事で事実を告白し、捏造であることが発覚した。

◆今でもウソが拡散中

・韓国の絵本「恥ずかしい世界文化遺産軍艦島」(2016年)に、同じ文面の壁文字が描かれている
・「軍艦島」での強制労働の象徴として韓国マスコミが繰り返し使用(「ハンギョレ新聞」2015年7月、「朝鮮日報」2016年1月など)

【フェイク2】炭鉱で酷使される「朝鮮人労働者」の写真
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◆真実/時代も場所も異なる「日本人労働者」の写真

韓国の高校向け歴史資料集と中学向け歴史教科書のいずれの写真も、日本による朝鮮半島の〈兵站基地化〉〈民族抹殺統治〉を説明するパートで、強制的に連行され、炭鉱で酷使された朝鮮人労働者(徴用工)の姿として紹介されている。

しかし、これらの写真はいずれも朝鮮人ではない。裸の男性が並んでいる写真は、1926年9月に「旭川新聞」が道路工事現場での事件を報じた際のもので、写っているのは日本人労働者。狭い坑道で作業を行う写真は、昭和30年代の筑豊炭田の様子を写したもので、2001年に日本で出版された『目で見る筑豊の100年』に掲載された。それを韓国側が誤って引用し続けているのだ。

◆今でもウソが拡散中

・ニューヨーク・タイムズスクエアの電光掲示板に、2017年公開の映画「軍艦島」のプロモーション映像として使われた
・韓国の歴史教科書や資料集で「日帝が朝鮮人を過酷な労働現場に連行」などの説明をする際に使用されている
・「軍艦島」での強制労働の象徴として韓国マスコミが繰り返し使用

【フェイク3】「実話」を基に日本軍の非道を描いた慰安婦映画

◆真実/元慰安婦30人以上の「証言」を切り貼りした作り話

「14歳で日本軍に強制連行され慰安婦となった少女の証言」をもとにした映画として2016年韓国で公開された『鬼郷』。韓国国内累積観客数358万6535人の大ヒットとなった。

韓国人ジャーナリストの崔碩栄氏は「元慰安婦の姜さんが体験した“実話”を基にしたと謳っているが、実際は30名以上の証言の中から、過激な部分を切り取り、寄せ集めて作り上げられたストーリー。日本兵に連れ去られる場面など、元慰安婦の証言集にないものが付け加えられており、まったくのフィクションです」と解説する。

◆今でもウソが拡散中

・映画を批判すればネットで袋叩きに遭うなど、SNSでは愛国心や反日の踏み絵となった
・市民団体らが日本での上映会を開催するためにFacebookなどで大々的にアピール。上映会後も消されていない
・『鬼郷』のヒット以降、元慰安婦をテーマにした映画が相次いで制作されている(元慰安婦がアメリカ議会の公聴会で証言する姿を描いた『アイ・キャン・スピーク』など)

※SAPIO2019年1・2月号 2019.02.10 07:00
https://www.news-postseven.com/archives/20190210_834430.html
https://www.news-postseven.com/archives/20190210_834430.html?PAGE=2
https://www.news-postseven.com/archives/20190210_834430.html?PAGE=3
https://www.news-postseven.com/archives/20190210_834430.html?PAGE=4

>>続きます。

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【中央日報 】 カタール、日本破り頂点に…「韓国に勝ったチーム=優勝」4大会連続

1: 荒波φ ★ 2019/02/02(土) 09:53:07.44 ID:CAP_USER
アラブ首長国連邦(UAE)で開催された2019アジアサッカー連盟(AFC)アジアカップ本大会は「中東の伏兵」カタールの優勝で幕を閉じた。当初は優勝候補として注目されていなかったカタールが頂点に立ち、「韓国に勝ったチームがアジアカップで優勝する」というジンクスでないジンクスが4大会連続で続いた。

カタールは2日、UAEアブダビで行われたアジアカップ決勝戦で日本を3-1に破った。カタールがアジアカップで優勝したのは初めて。グループリーグとトーナメントの7試合ですべて勝利し、合計19得点1失点で「完ぺきに近い優勝」と評価されている。

カタールは準々決勝で韓国と対戦し、1-0で勝利した。過去3大会で共通して見られた「韓国に勝ったチーム=優勝」という公式がまた表れた。

韓国は2007年アジア競技大会の準決勝でイラクにPK戦の末に敗れ、決勝進出を逃した。そのイラクは決勝でサウジアラビアに1-0で勝って優勝した。

2011年には準決勝で日本とPK戦となり、1人も決められない最悪の結果(0-3)で敗れた。その日本は決勝で豪州を下してアジアチャンピオンになった。2015年には韓国が決勝に進出し、1960年以来の優勝のチャンスを迎えたが、決勝で開催国の豪州に0-1で敗れた。

偶然の一致とはいえ、韓国戦を踏んで勝ち進んだチームが優勝トロフィーを握るという結果が4大会続いたのは、韓国のサッカー関係者やファンにとって気分がよいものではない。韓国がアジアカップで続いてきた悔しさを早く晴らさなければいけない理由だ。


2019年02月02日09時11分 [中央日報/中央日報日本語版]
https://japanese.joins.com/article/833/249833.html?servcode=600&sectcode=610

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【サッカー】韓国紙、アジア杯は気が抜ける決勝「『他人の祭り』になってしまった」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/31(木) 22:37:16.13 ID:CAP_USER
サッカーのアジア・カップで2大会ぶり5度目の優勝を狙う日本代表は2月1日、決勝でカタールと対戦する。日本は国際サッカー連盟(FIFA)ランキングでアジア最上位のイランを準決勝で破った。カタールは元日本代表監督のザッケローニ氏が率いる開催国アラブ首長国連邦を下して勝ち上がった。

 韓国紙の中央日報電子版はこの日、韓国が準々決勝でカタールに敗れたことを踏まえ、「アジアカップを眺める韓国のサッカーファンには気が抜ける決勝戦になってしまった」と嘆いた。さらに「59年ぶりの優勝に期待をかけていた韓国が予想より早く舞台から消え、アジアカップは『他人の祭り』になってしまった」と肩を落とした。

 「2月1日に優勝をかけて対戦する日本とカタールはともに自国開催の『ビッグ大会』を控えている。日本は2020東京オリンピック(五輪)を、カタールは2022ワールドカップ(W杯)を開催するため、自国で好成績を出そうと力を注いでいる」と指摘した上で、「『ビッグ大会』を準備中の両チームのうちどちらが優勝をつかむかが注目される」とした。

http://news.livedoor.com/article/detail/15954142/
2019年1月31日 15時16分 サンスポ提供

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【サッカー】「日本に敗れ、マナーも完敗」 イラン乱闘騒動、韓国紙が“フェアプレー精神の欠如”指摘

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/31(木) 12:19:35.89 ID:CAP_USER
イラン代表FWが柴崎の顔に手を伸ばした写真を掲載 「フェアプレーの面でも敗れた」

 森保一監督率いる日本代表は28日のアジアカップ準決勝イラン戦で3-0と勝利し、2月1日の決勝へと駒を進めた。

 イラン戦の終了間際に乱闘騒動が起きたなか、韓国紙「東亜日報」は「日本に敗れ、マナーも完敗」と報じ、イラン代表の“フェアプレー精神の欠如”に触れている。

 試合は後半11分、MF南野拓実(ザルツブルク)のパスからFW大迫勇也(ブレーメン)が頭で合わせて日本が先制。同22分にはPKから大迫が2ゴール目をマークし、アディショナルタイムにMF原口元気(ハノーファー)がダメ押しの3点目を流し込んだ。

 すでに趨勢は決したが、試合終了直前に日本のエリア手前で乱闘騒動が勃発。日本ボールの笛が吹かれた直後、劣勢でイライラを募らせていた相手のエースFWサルダル・アズムン(ルビン・カザン)がMF柴崎岳(ヘタフェ)の顔に張り手するような形となり、これをきっかけに両軍の選手が駆け寄って騒然となった。

 韓国紙「東亜日報」はアズムンが柴崎の顔に手を伸ばした写真を掲載。「アズムンが柴崎の頬を平手打ち」と記し、その“決定的な瞬間”を紹介した。その一方、「イランはフェアプレーの面でも敗れた」と言及している。

「国際サッカー連盟(FIFA)ランキング50位の日本、アジア最上位である29位イランの対決は、事実上の決勝だった。“実利”を優先している日本がアジアカップで疾走している」

 日本の堅実なスタイルに触れつつ、「強豪イランとの準決勝では、完全に変わった姿を見せて3-0で完勝した」と称えている。一方、敗れたイランについては“フェアプレー精神の欠如”を指摘する論調となった。終盤の騒動を受けて波紋が広がり続けている。(Football ZONE web編集部)


http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15950731/
2019年1月30日 20時50分 Football ZONE web提供

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DF長友とマッチアップするFWアズムン【写真:AP】

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【サッカー】「正直、日本がうらやましい」イラン撃破の日本に韓国メディアも驚き

1: ひろし ★ 2019/01/29(火) 23:34:16.27 ID:CAP_USER
配信日時:2019年1月29日(火) 13時20分

アラブ首長国連邦(UAE)で行われているサッカーのアジアカップは28日に準決勝を行い、日本がイランに3‐0で勝利を収めた。準々決勝でカタールに敗れ、すでに敗退している韓国のメディアは「屈辱的だが見習わなければならない」と伝えている。

日本代表は56分に大迫がヘディングで先制点を奪うと、67分にも大迫がPKを決めてリードを広げた。さらにアディショナルタイムに原口がダメ押しの3点目を決めた。この試合について、韓国メディアのメディアペンは29日、「うらやんだら負けというが、日本がイランを撃破する姿は正直うらやましかった」とし、「日本とイランは共に優勝候補と言われる強豪チームであるため日本が勝ったことは特別驚くことではないが、3‐0のスコアと試合内容には非常に驚かされた」と伝えている。

記事は「日本は準々決勝まではさほど強く見えなかったが、イラン戦では違った」とし、その原動力について「日本の選手は根気強く、集中力があり、相手のミスを逃さなかった」と分析。さらに「もう日本の実力を認めざるを得ない」とし、「ロシアW杯ではアジアで唯一16強入りを果たした。その後新監督となり、世代交代中にもかかわらずアジア杯では優勝する可能性も高い」と説明している。

その上で「格下のカタールに負けて敗退した韓国は日本から何を学べるか真剣に考えるべきだ」とし、「日本サッカーの最近の動きを見ると、監督選びはさほど重要ではない。欧州組の多い日本は選手個人のスキルが高く、根性もあってよく走る。闘志だけには自信のあった韓国の選手が残念なプレイを見せたことと対照的だ」と指摘している。

日本の戦いぶりについては、韓国のネットユーザーからも「うらやましい」との反応が多く上がっている。「悔しいけど認める。今の時点でアジア最強は日本だ」「韓国はどんな手を使ってもイランに3‐0で勝てない」「日本のサッカーで目の保養をすることになるとは…。日本は脱アジアのサッカーを見せてくれた」「日本の選手は次々欧州に行っている。その時点で韓国と大きな差がある」「適切なローテーションも成功したし、正確なパスと攻撃、守備にメンタルまで圧倒的だった」「日本が強くなったのはチャレンジ精神と支援のおかげ。韓国が日本から学ぶ点は多いと思う」などの声が見られた。(翻訳・編集/堂本)

https://www.recordchina.co.jp/b683506-s0-c50-d0058.html

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