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サッカー

【サッカー】ハリル解任劇に韓国メディア「日本のショック療法」「プライドに傷」

1: たんぽぽ ★ 2018/04/10(火) 06:33:58.37 ID:CAP_USER
http://www.sanspo.com/soccer/news/20180409/jpn18040921330024-n1.html

 日本サッカー協会は9日、東京都内で記者会見を行い、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)を解任したと発表した。後任には西野朗技術委員長(63)が就任。6月14日開幕のW杯ロシア大会まで約2カ月でのチーム再建を託された。突然の監督交代劇に、韓国メディアも相次いで速報した。

 W杯出場権獲得後も結果が出ないハリル・ジャパンに振るわれた大なた。中央日報電子版は、昨年12月の東アジアE-1選手権で韓国に敗れたことに触れ、「昨年末には韓国に1-4と大敗し、プライドにも傷を負った」と伝えた。韓国紙スポーツ・ソウル電子版は「韓国に1-4と惨敗したあとで解任を検討したが、留任した」と報じた上で、「W杯開幕をわずか2カ月後に控え、ハリルホジッチ監督を更迭する衝撃措置を断行する」と掲載した。

 一方、スポーツサイト「スポータルコリア」は「日本のショック療法」と表現した。西野氏の監督就任を「国内派が最善の答え」と評価し、「日本選手団の一人一人の特性はもちろん、チームシステムをよく分かっている点で、早くW杯本戦へ準備するのにあたり、試行錯誤を最小化できる」と分析。さらには「ハリルホジッチ監督との不和が伝えられていた選手たちが大挙(代表に)復帰する可能性が高い」とも報じた。

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【サッカー】韓国代表DF金珍洙 負傷治療のため日本へ

1: たんぽぽ ★ 2018/03/29(木) 22:03:28.42 ID:CAP_USER
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/29/2018032902463.html

【ソウル聯合ニュース】北アイルランドとの国際親善試合(24日)で左ひざの靭帯(じんたい)を負傷し、全治6週間と診断されたサッカー韓国代表のDF金珍洙(キム・ジンス、全北現代)が、日本のリハビリ医の治療を受ける。

 金のマネジメント会社は29日、「来月1日に日本に行き、主治医と具体的なリハビリ方法や日程を協議する予定だ」と伝えた。多数の有名選手を担当するスポーツドクターの原邦夫氏の治療を受け、帰国後リハビリを行う計画だ。

 日本で治療を行うのは、ワールドカップ(W杯)ロシア大会(6月14日~7月15日)への出場を視野に入れているからだ。

 マネジメント会社は「幸いにも内側の靭帯の損傷なのでリハビリ期間は長くなく、金選手のW杯出場への思いが強いことから回復は速いと予想している」と説明した。

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【韓国サッカー】W杯“死の組”で16強という強気の目標 達成できなければ怒り

1: たんぽぽ ★ 2018/03/24(土) 19:36:13.37 ID:CAP_USER
 6月に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会へ向け、32の出場国は準備の最終段階を迎えている。韓国も例外ではない。韓国サッカー協会は3月12日、3月の欧州遠征(24日・アイルランド、28日・ポーランド)代表メンバー23人を発表。申台龍(シン・テヨン)代表監督は今回招集したメンバーの80%がロシア大会に直結すると明言した。

 早い陣容確定だが、申監督は最大の不安要素に挙げた「守備」対策として、守備陣にはKリーグ・全北現代の選手を中心に招集するという大胆な布陣を敷いた。W杯アジア最終予選ではA組ワースト2位と守備が崩壊し、辛うじて9大会連続出場を獲得、サポーターからは「この実力でW杯に出るのが恥ずかしい」と激怒されたほどだ。

 ロシアW杯では前回覇者ドイツなどが入る“死の組”で戦うが、指揮官は「16強以上も可能」と強気。1次リーグ突破の可能性は18%という予想もあり、1次リーグ敗退が現実となれば、結果至上主義の韓国でサポーターの怒りを買うのは必至だ。

 「今回の欧州遠征で(W杯1次リーグで対戦する)スウェーデン、メキシコ、ドイツを相手にして、ある程度の競争力があるかを確認しようと(代表メンバーを)選んだ」

 申監督は会見で欧州遠征メンバー選定の理由をこう説明した。東亜日報によると、申監督は昨年末から「3月の国際親善試合が事実上の最終エントリーシステム」と宣言していた。というのも、6月14日のW杯開幕から逆算し、組織力と合わせて詳細な戦略を固めることに焦点を当てるテストの機会が実質的にこれ以上ないからだ。新たな選手を再び選んで一からチームカラーを習得させるより、既存の布陣の能力を極大化させたほうが最も現実的と判断したとみられる。

 このため、申監督はW杯最終エントリー構想の「80%以上はすでに完了した。所属チームで良い姿を見せている選手たちを選んだ」と説明した。選考過程で最も考慮したのは、最大の不安要素に挙げる守備陣だ。DF登録8選手のうち5選手が全北現代から選ばれた。申監督は「それだけ(全北が)良い選手を保有しているという意味」としたが、考え方の根底にはW杯アジア最終予選A組で6位カタールの15失点に次ぎ、5位中国と並ぶ10失点を喫した結果があるだろう。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://www.sankei.com/smp/premium/news/180324/prm1803240006-s1.html

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【サッカー】韓国メディアが日本を酷評…「鈍い矛に錆びた盾」「無意味に与えたPK」

1: たんぽぽ ★ 2018/03/24(土) 20:59:05.06 ID:CAP_USER
 3月23日にベルギーで行われたマリとの親善試合を1-1の引き分けで終えた日本代表。この結果は、韓国でも報じられている。

「日本、“W杯予選・無勝脱落国”のマリに1-1の脂汗のドロー」(『スター・ニュース』)
「マリに辛うじて引き分け……依然として暗雲の中から抜け出せない日本」(『Best Eleven』)
「“終了直前に同点ゴール”日本、マリに1-1でギリギリの引き分け」(『sportalkorea』)

 など、ロシア行きに失敗した相手に苦戦を強いられたと強調するメディアが多い。

「日本、マリ戦の結果が衝撃的でしかありえない理由」と見出しを打ったのは、『スポーツ韓国』だ。

 記事は、マリは日本がロシア・ワールドカップのグループリーグで対戦するセネガルを想定した相手であったと紹介。さらに「日本にとっては意味が小さくない試合でもあった。昨年12月のE-1選手権の韓国戦で1-4の惨敗を喫して以来、初のAマッチだったからだ」と、昨年12月の日韓戦の結果も改めて振り返りながら、「日本の立場からすれば、ワールドカップの仮想敵を破り、E-1選手権以降の流れを断ち切ることが理想的なシナリオだったはずだ」と、この日の試合の位置付けを説明した。

 そのうえで、「アフリカ予選“無勝”の脱落チームであり、しかも主力が招集されていない状態のマリを相手に見せた無気力なパフォーマンスは、ワールドカップに向けて準備している日本にとっては衝撃的な結果でしかありえない」と指摘した。
 
 また、『Best Eleven』は、「ハリルホジッチ監督は、ロシア・ワールドカップまで外部からの厳しい批判にさらされ、茨の道を歩むことは避けられないように見える」と、指揮官の責任の重さを強調している。他紙と同様に、この日の試合が日韓戦の大敗以降初のAマッチであったと前置きしながら、「まして今回はE-1選手権とは異なり、ハリルホジッチ監督が呼びたがっていた海外組も十分に招集した状態だった」と綴り、日本のメディアから相次いで批判が挙がっていると報じた。
 
 もっとも、試合の内容に対する視線も厳しい。

『スポーツ・トゥデイ』は、「“ロスタイムに同点ゴール”日本、苦戦の末にマリと1-1でドロー」とヘッドラインを置き、ゲーム序盤は日本も着実に試合を展開していたとしながら、「一つのファウルが試合の雰囲気を変えた」というPKで失点した以降の試合内容については、「日本は後半45分までじれったいパフォーマンスを見せ、なかなかチャンスをつかめなかった」と酷評した。
 また、前出の『スポーツ韓国』は、より詳細に日本の試合展開を分析している。「日本サッカー、鈍い矛に錆びた盾まで“総体的難局”」と題した記事では、「ハリルホジッチ監督は1.5軍レベルのラインナップで試合に臨んだ」としながら、日本の攻撃について、「ことごとく決定力が欠けていた」と指摘。

 守備については、「日本はサイドや守備の裏のスペースを突くマリのスピードに危なっかしい展開が続いた。GKの好セーブで失点を免れた」と綴っている。また、同メディアは「狙いを外したキックがPKに、あっけなく崩れた日本の守備」とした記事も掲載し、この日の失点について、「日本の立場からすれば、無意味に与えてしまったPKだった」としている。

 ただ、それでも韓国メディアが高く評価した選手もいた。「接戦の日本、慰めは帰ってきた本田と浮上した中島」と報じたのは、『SPOTVNEWS』だ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14479864/

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【韓国】 セレッソ大阪のGK金鎮鉉、日本で人種差別行為に抗議

1: 荒波φ ★ 2018/03/12(月) 10:45:26.93 ID:CAP_USER
日本プロサッカーのセレッソ大阪のGK金鎮鉉(キム・ジンヒョン、31)が日本の観衆から人種差別行為を受け、強く抗議した。

金鎮鉉は10日、柏スタジアムで行われた2018シーズンJ1第3節の柏レイソル戦で1-1の後半34分、ゴールキックをする前に審判に抗議した。

日本メディアによると、ゴールの後方にいた柏のサポーターが金鎮鉉に向かって自分の目をつり上げる行為をしたという。これは東洋人を蔑む人種差別行為だ。

コロンビア代表のMFエドウィン・カルドナが昨年11月10日、水原(スウォン)で行われた韓国との親善試合で奇誠庸(キ・ソンヨン、スウォンジーシティ)に向けて「つり目」の人種差別行為をし、国際的な恥をかいた。東洋人が東洋人に「つり目」差別行為をするのは異例だ。

この日、試合は約3分間中断した。柏の関係者が観客席に行って自制を要請した後、試合は再会された。両チーム関係者は映像を通じて該当行為を調べたが、サポーターの行動は確認できなかった。今後の調査を通じてJリーグに報告する予定だ。

金鎮鉉は日本メディアのインタビューで「サポーターの顔も記憶している。今後はこういうことがなければいい」と話した。金鎮鉉は2009年にセレッソ大阪に入団し、主力GKとして活躍している。


2018年03月12日09時56分 [中央日報/中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/449/239449.html?servcode=600&sectcode=610

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