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【サッカー】韓国選手の行動がまた物議!今度は審判に中指立てる?

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/20(木) 13:48:10.16 ID:CAP_USER
19日に行われたサッカーのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグの上海上港(中国)対全北現代(韓国)の試合での、韓国人選手のある行動が中国国内で物議を醸している。新浪体育など、複数の中国メディアが伝えた。

上海のホームで行われたこの一戦は1-1のドローに終わったが、59分に全北の韓国代表DF金珍洙(キム・ジンス)がファウルを犯してイエローカードを提示された後、主審に対して中指を立てるようなジェスチャー(相手を侮辱する意)をした。主審は目をそらしていたため気付かなかったようだ。

新浪体育は「キム・ジンスは主審に対して背後から中指を立てたようだ」と報じ、中国足球報道は「判定に不満のキム・ジンスが審判の背後で中指を立てたが、審判はその瞬間を見ていなかった」などと伝えた。また、中国中央テレビ(CCTV)の劉思遠(リウ・スーユエン)記者は自身の中国版ツイッター・微博(ウェイボー)のアカウントで「キム・ジンスのこのジェスチャーは明らかだ!過去の同様のケースの処分から考えて、彼の今年のACLの旅は終わった!スポーツ道徳に反する行為だ」などと切り捨てた。

先日行われたパンダカップ(中国)で、優勝した韓国の選手が優勝カップを踏みつけたことで、中国国内では韓国サッカーへの厳しい視線が向けられており、「また韓国選手か」「すごく韓国らしい」「韓国人はやはり韓国人だった」といった批判の声が寄せられた。ただ、キム・ジンスが立てた指については論争になっており、報道の通り「中指を立てた!」という声がある一方で、「映像からだけでは100%中指とは言い切れない」「立てているのは人差し指だよ」「何度も映像を見たけど、人差し指に見える」「どう見ても人差し指だね」という声も少なくない。

実際、映像や画像を見ると、立てているのは人差し指のようにも見える。しかし、これが主審に向けられたものであることは明白で、人差し指だったとしても誤解を招きかねないジェスチャーだと言える。

キム・ジンスは1992年6月13日生まれの27歳。2012~14年にJリーグのアルビレックス新潟でプレーした後、ドイツのホッフェンハイムを経て、2017年に全北に加入した。(翻訳・編集/北田)

https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=722381&ph=0&d=d0052
Record China 6月20日(木)10時50分

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19日に行われたサッカーのアジアチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグの上海上港対全北現代の試合での、全北の韓国人選手のある行動が中国国内で物議を醸している。

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【サッカー】日本の「フェアプレー賞」はおかしい?韓国メディアが指摘=ネットも賛同「韓国の方が荒いイメージだが実際は逆」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/17(月) 17:40:24.90 ID:CAP_USER
2019年6月17日、韓国・国民日報は、ポーランドで開催されていたU-20ワールドカップで日本代表が「フェアプレー賞」を受賞したことに疑問を呈する記事を掲載した。

日本代表は決勝トーナメント1回戦で韓国に0‐1で敗れたが、フェアプレー賞に輝いた。日本を選定した理由について、国際サッカー連盟(FIFA)は「4試合でもらったイエローカードは7枚だけで、ファウルも平均16回だった」と説明した。

しかし記事は「この説明は統計上間違っている」とし、「実際は4試合で70回のファウルをし、1試合当たりの平均は17.5回。平均16回は3試合を集計した数だ」と指摘。さらに「日本は4試合すべてで相手チームよりファウルが多かった。韓国戦ではファウル数が急激に増え、韓国(11回)の2倍の22回だった。試合前は韓国選手によるファウルが懸念されていたが、実際は手を使ったり、足を高く上げてタックルしたりしたのは日本の選手だった」などとしている。

一方、韓国代表については「決勝戦までの7試合全てで相手チームより少ない、もしくは同じ数のファウル数だった上、レッドカードもなく、警告累積で出場できない選手もいなかった」と評価している。

これを受け、韓国のネットユーザーからも「韓国戦でもプレーが荒かった。それに16強で脱落した日本がなぜフェアプレー賞をもらえる?」「日本の金の力だろう」「FIFAがスポーツマンシップに基づく純粋な団体でないことが分かった。フェアプレーもして勝利もした韓国代表が誇らしい」「韓国の方が荒いプレーをしそうなイメージだけど、実際は逆だ」「掃除のうまさが評価されたのでは?」「フェアプレー賞も本当は韓国のものだった」など日本のフェアプレー賞に不満げな声が数多く上がっている。(翻訳・編集/堂本)

https://www.recordchina.co.jp/b721582-s0-c50-d0058.html
Record China 6月17日(月)16時40分

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【韓国選手優勝カップ踏みつけ】 「中国側の劣等感が引き起こした!」韓国メディアが『踏みつけ愚行』のバッシングに猛烈反論!

1: 蚯蚓φ ★ 2019/06/04(火) 14:42:09.37 ID:CAP_USER
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/59548_ext_04_0_1559579272.webp?v=1559592785

 5月28日に中国・成都で行なわれた国際ユース大会「パンダ・カップ」。その表彰式で優勝したU-18韓国代表の選手がトロフィーを足で踏みつけ、他の選手がカップに向かって用を足す仕草を見せるなど悪ふざけする様子が伝えられ、大騒動に発展した。

 中国側が名づけた“トロフィー・スキャンダル”はその後、件の画像とともにアジアを飛び越えて世界中のメディアで発信されるに至り、韓国側への風当たりが一気に強まった。一方で、U-18韓国代表チームの責任者、当該選手、大韓サッカー協会、さらには当該選手が所属する蔚山現代からも真摯な謝罪を受けながら、中国側が優勝の取り消しとトロフィーを剥奪した判断については、賛否が分かれている。

 そんななか、中国スポーツ紙『騰訊体育』が韓国大手メディアの主張を掲載し、反響を呼んでいる。なかなか収まらない韓国側へのバッシングに業を煮やしたのだろう。主要テレビ局『MBN』が「一連の過度な批判は、中国サッカーの韓国に対する劣等感が引き起こしたものだ」と論じたのだ。

「確かにU-18韓国チームの振る舞いは許されるものではないが、中国側の批判はもはや度が過ぎている。彼ら中国サッカーが韓国サッカーに対して抱いている劣等感が、まるで一気に噴き出したかのようだ。過剰な報道が続いたこともあって、他の国の人びとまでもが感情的になってしまっている」

 さらに、「韓国側はなすべき形での謝罪はすべて行なったはずだ。それでも優勝の権利を奪ったのだから驚きである。どんなに謝ったとしても、彼らは受け入れる姿勢を持たないのだろう」とし、「世界の大国による態度とはとうてい思えない。いまや韓国国内でも反論の声が噴出しはじめている」と記した。そして、「韓国チームが3連勝したのに対し、中国チームは3連敗を喫したうえ、7失点で1ゴールも奪えなかった。彼らは地元で面子を潰されたのだ」とまで書き綴っている。

 中国紙『騰訊体育』は別の韓国メディア『MT』の記事も紹介。そのなかでアジア通の英国人記者、ポール・レイディング氏が登場し、今回の一件についてコメントを寄せている。同氏は韓国チーム団が中国側に謝罪する動画を載せつつ、「韓国の若き選手たちは公衆の面前での謝罪を求められた。なんともいただけない中国側の対応だ。実に痛々しい“敗者”とさせてしまったのだから」と疑問を呈した。

 はたしてこの“スキャンダル”の余波はどこまで広がり、どう鎮静化するのだろうか。

ソース:サッカーダイジェストWeb<「中国側の劣等感が引き起こした!」韓国メディアが“踏みつけ愚行”のバッシングに猛烈反論!>
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=59548

関連スレ:【韓国選手優勝カップ踏みつけ】「中国が猛批判するのは劣等感から」と韓国メディア「謝罪したのにカップ剥奪おかしい」とも[6/3] ★3
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1559551993/

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【世界からダメだし】道徳やマナー違反が多い韓国、メディアは逆切れ「罵ることは韓国では美徳なのか?」中国に挑むチャレンジャー

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/03(月) 22:14:55.16 ID:CAP_USER
2019年6月3日、中国で開かれたサッカー国際大会で韓国人選手が優勝カップを踏みつけた行為は、韓国人選手のマナーが酷いと各国から笑われてしまったが、韓国メディアは、自国選手を擁護するため、劣等感を持つ中国による批判が激しすぎると、逆切れの論調で中国に挑むチャレンジャーだ。より炎上することを楽しんでいるとも思える暴挙だ。

 専門家は「韓国の悲しい状態です。自分たちのミスを認めず難癖を付ける習慣が色濃いです。日韓関係も最悪ですが、これまでにも大気汚染の原因を中国に押し付けたり、まともな感覚だと恥ずかしくなることを躊躇なく出来るのが韓国の素晴らしいところです。カッとなりやすい人が多いのでしょう。韓国メディアも自国民を擁護する方針があるのでしょうが、放送動画の決定的な証拠があっても、中国が韓国に劣等感とは、ずいぶん高飛車に出たものです。韓国メディアに真面さを求めることは難しいですが、優勝カップを踏みつける選手が存在してしまったことの要因や、韓国の教育の中で、マナーについては指導しているのか? 再発防止をどうするのか? そこに力点を置くべきですが。馬鹿ばかりなので、中国に噛みついてしまいました。中国で韓国への批判が拡大しているのは、韓国を嫌いな人が多いからなんです。流石に大統領府は中国にものを言える立場ではない立ち位置を理解しているようです」と説明する。

【編集:WY】

http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5724&&country=1&&p=2
グローバルニュースアジア 2019年6月3日 19時30分

関連
【韓国選手優勝カップ踏みつけ】「中国が猛批判するのは劣等感から」と韓国メディア「謝罪したのにカップ剥奪おかしい」とも[6/3] ★3
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1559551993/

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【御意見番】張本氏のコメントに注目集まるも…韓国サッカーU-18の不祥事を『サンデーモーニング』が完全スルーで批判殺到

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/06/03(月) 16:35:55.24 ID:CAP_USER
 2日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)「週刊御意見番」の内容に、一部視聴者から怒りの声が上がっている。

 番組には、ロッテオリオンズ~中日ドラゴンズ~読売ジャイアンツ~日本ハムファイターズを渡り歩き、中日ドラゴンズの監督・GMを務めた落合博満氏が登場。そして、張本勲氏は広島県廿日市で開催された「ドリームベースボール」参加のため、バーチャル出演となった。

 そんな2日の放送で、一部視聴者が注目していたのが、中国成都で開催された国際サッカー男子-18「パンダカップ2019」の話題。

 韓国・中国・タイ・ニュージランドが参加した同大会で、優勝した韓国の選手が受け取ったトロフィーの上に足を載せ踏みつける、排尿ポーズをするなど著しく非礼な態度を見せ、中国のサッカー関係者を激怒させ、優勝を取り消したのだ。この件について、張本氏がどのようなコメントを行うか、注目されていた。

 その理由は、張本氏が2017年にアジア・チャンピオンズリーグ・浦和レッズ対済州戦で、済州の選手が浦和の選手を暴行し、乱闘に発展した件について、敗色濃厚だった済州選手の非礼な振る舞いに一切触れず、「浦和の選手の態度が悪かった」「扇動するようなガッツポーズが悪い」などと、関口宏とともに「浦和の選手が悪い」というような見方をして炎上したこと。韓国国内でも「済州が悪い」と報じられていたにもかかわらず、反日的な見方をした番組に、厳しい批判が浴びせられていた。

 その件もあり、張本氏や関口が今回どのようなコメントをするのか注目されたが、結果はなんと「取り上げない」というまさかの取り扱い。これに「なぜ取り上げないのか」「擁護できないとスルーするの?」「報道しない自由が酷すぎる」と批判が噴出する。

 それどころか、コーナー前の世界のプラスチックゴミを取り扱った話題では、手作りと思われるフリップの日本の位置が不自然な場所にあり、「竹島を韓国領としているのではないか?」「この番組は韓国を擁護したいのか?」と不満の声が上がった。

 『サンデーモーニング』については、『御意見番』コーナーを含め、その報道姿勢が中立でなく、「反日的」「韓国寄り」との批判がある。そのような中で、韓国チームの不祥事を糾弾せず、取り上げもしないという姿勢は、「反日・韓国寄り」の印象をさらに強めることになった。

https://npn.co.jp/sp/article/detail/00974561/
リアルライブ 2019年06月03日 12時00分

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張本勲氏

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