脱亜論

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サッカー

【大宮島】Kリーグのキム・ビョンオ(FW)、グアム合宿で性暴行容疑

1: HONEY MILKφ ★ 2018/01/24(水) 11:36:49.18 ID:CAP_USER
(写真)
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▲ グアムメディアが公開したキム・ビョンオのマグショット
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尚州(サンジュ)尚武(サンム)FC所属のFWキム・ビョンオ(29歳)が、性暴行スキャンダルに巻き込まれた。

国防部は23日、「国軍体育部隊の某上兵(上等兵)がグアムでの合宿中、韓国人の20代女性を性暴行した
容疑で現地警察が捜査に乗り出した」とし、「軍は現地警察と協力して某上兵を我が国に帰還させ、関係
機関が調査する予定」と明らかにした。先立ってグアムの現地メディアであるパシフィック・デイリー・
ニュース(Pacific Daily News)は、「韓国人プロサッカー選手がグアムのレオパレスリゾートで、性暴行容疑
で訴えられた」と報道して、キム・ビョンオのマグショット(被疑者識別用顔写真)を公開した。

被害者の女性は警察の調査で、「キム・ビョンオが眠っている私の服を脱がし、二度にわたって性暴行した」
とし、「そのうち一回は私をトイレに連れて行って性暴行した。大声を出したが彼は止めなかった。むしろ
彼は手で私の口を塞いだ」と主張した。キム・ビョンオは容疑を否認している。

キム・ビョンオは2016年12月に国軍体育部隊(尚武)に入隊した。彼は昨シーズン尚州尚武に所属して、
25試合3得点1アシストを記録した。

(消されちゃうかも知れないので保存用の写真)
https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/16/64/549be36fa6a09087854321cfdeeb8252.jpg

ソース:NAVER/国民日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=005&aid=0001067480

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【サッカー】<北朝鮮>東アジアE―1選手権優勝に歓喜 労働新聞が異例の報道

1: Egg ★ 2017/12/16(土) 11:55:25.93 ID:CAP_USER
北朝鮮、女子サッカー優勝に歓喜 労働新聞が異例の報道

北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞(電子版)は16日付の1面で、サッカー・東アジアE―1選手権女子で北朝鮮が日本に2―0で勝ち、優勝したことを写真5枚入りで大きく報じた。
労働新聞の1面は通常、金正恩(キムジョンウン)委員長の活動や社説などで占められ、スポーツが写真付きで大きく扱われるのは極めて異例だ。

同紙は「わが選手たちは最初から積極的な攻撃戦を仕掛けた」とし、後半の得点シーンを詳しく報道。「優勝の栄誉を果たした祖国の素晴らしい娘、
頼もしい朝鮮女子選手の痛快な勝利のニュースは、社会主義強国建設に立ち上がった千万軍民に大きな喜びを与えた」と説明した。

正恩氏は、北朝鮮のサッカー強化に力を注いでいるとされる。2013年5月には平壌国際サッカー学校が開校。
今月開幕した北朝鮮のサッカー1部リーグは、初の通年リーグで行われている。(ソウル=牧野愛博)

写真 サッカー北朝鮮女子代表の優勝を伝える16日付労働新聞(電子版)1面の紙面
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12/16(土) 11:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000029-asahi-int

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【サッカー】<日中戦>ハリル監督の中国称賛に中国「やはり日本は尊敬」「韓国だったら、日本のような謙虚な態度は期待できない」

1: Egg ★ 2017/12/14(木) 19:01:14.36 ID:CAP_USER
サッカーの東アジアE-1選手権の第2戦で、日本代表は中国に2-1で競り勝ち、優勝に王手をかけた。

この一戦は中国でも大きな注目を集めたが、中国メディアの今日頭条は12日、試合後に日本代表のハリルホジッチ監督が述べた言葉を紹介しつつ、「これがサッカーで日本を尊敬できる理由だ」と伝えている。

ハリルホジッチ監督は、中国戦の試合後に中国代表を率いる名将リッピ監督を称賛したほか、複数の中国人選手が試合中に優れたパフォーマンスを見せたと称賛した。

また、中国人選手については徹底的な分析はできていなかったと述べる一方で、中国人選手たちの潜在能力は高く、リッピ監督のもとでさらに優れた選手が出てくるであろうことを指摘した。

また、中国代表が2022年ワールドカップへの出場を目指していることについて触れ、リッピ監督に率いられた中国代表は今後さらに強くなるはずだと警戒感を示した。

記事は、ハリルホジッチ監督の発言を紹介したうえで、勝ったことに驕らず、対戦相手を尊重した発言ができるという点を称賛し、こうした謙虚な態度こそ日本代表を尊敬できる理由の1つだと伝えた。

ハリルホジッチ監督が中国代表の成長を認める発言をしたことで、中国ネット上では「日本は歴史問題以外では責める気にならない国だ」、

「相手を尊重でき、謙遜できる日本はやはり尊敬に値する」といった声が上がった。一方、なぜか韓国を引き合いに出すコメントも多く見られ、

「日本は相手が強ければ素直に相手を認めるが、韓国では相手が強いとその相手はいつの間にか韓国人になっている」、

「韓国だったら、日本のような謙虚な態度は期待できない」といった声が多く見られた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

2017年12月14日 9時12分 サーチナ
http://news.livedoor.com/article/detail/14026995/

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【サッカー】韓国がロシアW杯「死のF組」入り 1次リーグ突破4%予想 幸運な日本に嫉妬

1: ろこもこ ★ 2017/12/13(水) 20:34:05.31 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000548-san-spo

 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の組み合わせ抽選が12月1日(日本時間2日)、モスクワで行われ、韓国は前回・ブラジルW杯覇者のドイツをはじめ強豪が居並ぶF組に入り「いばらの道」と報じられた。ドイツ紙が実施したアンケートではF組で「最も脅威となるチーム」で韓国はわずか4%にとどまる低評価。韓国内には早くも1次リーグ突破に諦めムードが漂い始めている。一方で、W杯優勝チームのいないH組に入った日本を「幸運な組」と比較されている。

 韓国がロシアW杯で対戦するのは、国際サッカー連盟(FIFA)ランキング1位のドイツのほか、16位のメキシコ、18位のスウェーデンと、59位の韓国よりはるかに格上相手ばかりだ。中央日報は、決勝トーナメント(16強)進出は「容易ではないという見方が多い」と報じた。

 前回W杯覇者のドイツをはじめ、メキシコはW杯で毎回のように16強に名を連ね、スウェーデンは欧州予選プレーオフで強豪イタリアを下して大会行きの切符をつかんだと解説。一方、韓国は「どの組に入っても有力な最下位候補」(KBSテレビのサッカー解説者)という実力だ。

 米スポーツ専門局ESPNは12月2日、決勝トーナメント進出の確率で各組の順位を予想。F組ではドイツが82.5%の1位で、次いでメキシコ51%、スウェーデン48.2%と2、3位が僅差で接戦となった。ところが、韓国は18.3%と断トツの最下位と予想された。その要因として、イングランド・プレミアリーグのトッテナムでプレーするソン・フンミン(25)を除けば鋭い攻撃型の選手がいないことを挙げ、彼に依存しなければならない弱点を指摘した。

 また、ドイツのスポーツ紙がアンケートした「ドイツに最も脅威となるチーム」では、スウェーデンが57%、メキシコが39%を占めたが、韓国に至ってはわずか4%とドイツのサッカーファンからほとんど相手にされていないことが分かる。

 それはスウェーデン、メキシコでも同様のようで、中央日報は韓国と同組になった結果を喜ぶ雰囲気だとした。特にスウェーデンの現地メディアは「初戦の相手がドイツでなく韓国というのは幸運だ」という代表チームの主将、アンドレアス・グランクヴィスト(31)を紹介し、韓国をW杯初戦で勝利を収められる相手と評したという。

 ほぼコケにされたとしか思えない酷評にさらされる韓国だけに、H組に入った日本の幸運ぶりに嫉妬している。東亜日報によると、組み合わせ抽選で、最後の2枠で先にF組に韓国が選択されると、日本サッカー関係者たちは歓声を上げたとした。日本が自動的にH組になったからだ。真剣に見ていた日本代表のハリルホジッチ監督も笑顔を浮かべ、取材陣に冗談まで口にしたという。F組になった韓国とは明らかに違う雰囲気だったと同紙は伝えた。

 H組は日本(世界ランク55位)のほかに、ポーランド(7位)、セネガル(23位)、コロンビア(13位)が入った。3大会ぶりの出場となったポーランドは第1ポットの中で評価は高くなく、コロンビアは最近の国際親善試合で、韓国に1-2で敗れている。セネガルは4大会ぶり2度目の出場。

 中央日報は「相対的に日本は大きな負担なく、本大会を準備することになった」と報じた。そして「最後の抽選で明暗が分かれた日韓両国が、7カ月後の本大会でどんな成績を出すか注目される」とライバル・日本には負けないという意識を如実に示した。

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【女子サッカー】韓国、チャン・チャンらで世代交代図るも日本と北朝鮮に屈す

1: 動物園φ ★ 2017/12/13(水) 10:35:12.65 ID:CAP_USER
12/13(水) 10:27配信
中央日報日本語版

「鉄の女」と「なでしこジャパン」は強かった。ユン・ドクヨ監督(56)が率いる韓国女子サッカー代表がまた東アジアカップ優勝を逃した。

韓国は11日、千葉で2017東アジアサッカー連盟(EAFF)E-1チャンピオンシップ(東アジアカップ)第2戦を行い、北朝鮮に0-1で敗れた。韓国は第1戦の日本戦(2-3敗)に続いて2連敗となった。一方、日本と北朝鮮はともに2勝となり、韓国の優勝の夢は消えた。

今大会を控えて「優勝を目標にしている」と公言しただけ、序盤2連敗という状況は残念でならない。しかしユン監督が「冷静に現実を見れば決して容易でない」と話していたように、国際サッカー連盟(FIFA)ランキング8位の日本、10位の北朝鮮は韓国が肩を並べるには難しい相手だった。

第1戦で「東アジア最強」日本と接戦の末2-3で敗れた時はまだ慰めがあった。池笑然(チ・ソヨン、26、チェルシー・レディース)、チョン・ガウル(29、メルボルン・ビクトリー)など韓国の主力が抜けた状況で客観的にみて戦力の差がある日本を相手に2得点して追いつくなど印象的な競技力を見せた。しかしその輝きは北朝鮮に完敗してすぐに消えた。奮闘した選手たちもため息をつくしかない高い壁を実感した2試合だった。

ホームで優勝を狙う日本、2013年・15年に続いて大会3連覇を狙う北朝鮮ともに、韓国が闘志で対抗しても届かない相手だった。特に両チームともに2019フランス女子ワールドカップ(W杯)を準備するチームにふさわしく、今大会には若手選手を中心にして臨んだが、韓国が勝てなかったという事実に目を向ける必要がある。

韓国もハン・チェリン(21、慶北威徳大)、ソン・ファヨン(20)、チャン・チャン(21、ともに高麗大)など、ユン監督が発掘した若い選手を出場させたが、日本や北朝鮮の世代交代レベルとは比較にならない。さらに日本と北朝鮮は3月の国際大会をはじめ、Aマッチを続けて着実に競技感覚を高めてきた。もちろん韓国も3月にキプロスカップに出場したが、4月に平壌(ピョンヤン)で行われた2018アジアカップ予選以降は10月の米国遠征2連戦のほか特にAマッチがなかった。

今回の東アジアカップ2連敗は単に競技力だけの問題ではない。選手個人の実力の差、体力と戦術、スピードの劣勢などは勝敗に大きな影響を及ぼしたが、それ以上に根本的な差がある。世代交代の底辺、そして国際大会を準備する過程まですべての面で韓国は「鉄の女」北朝鮮と「なでしこ」日本の相手にならなかった。優勝を目指して日本入りしたが、2連敗でうな垂れた選手たちに応援の拍手を送らなければいけない理由だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000013-cnippou-kr

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