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【韓国・サッカー】 「犬肉でも食え」 孫興民のSNSに人種差別コメント…球団が糾弾

1: 荒波φ ★ 2021/04/12(月) 14:50:02.89 ID:CAP_USER
英プレミアリーグのトッテナム・ホットスパーに所属する孫興民(ソン・フンミン、29)に向けてマンチェスター・ユナイテッド(以下、マンU)のファンが人種差別的なコメントを載せている。

これに対し球団は調査をして必要な措置を取ると明らかにし、強く糾弾した。

孫興民は12日(日本時間)、英ロンドンのトッテナムホットスパースタジアムで行われたトッテナム-マンUの2020-21イングランドプロサッカープレミアリーグ(1部)第31節で、前半40分に先制ゴールを決めた。

これに先立ちマンUは前半33分にゴールネットを揺らした。

しかしマンU所属のスコット・メクトニミが孫興民との競り合いで右手で顔をはたく場面がビデオ判定(VAR)で確認され、ゴールは取り消しになった。試合はマンUが1-3で勝利した。

試合後、マンUのファンは孫興民のSNSに人種差別的なコメントを載せた。あるマンUファンは「犬やコウモリでも食え」とコメントし、別のファンは「ダイビングするな、詐欺師」と書き込んだ。

このほか、猿の絵を付けたり小さな目を指摘するなど人種差別的なコメントが続いた。

球団は強く対応すると立場を明らかにした。

トッテナム球団は公式SNSアカウントで「我々の選手の1人が人種差別を受けた」とし「プレミアリーグと共に調査を行った後、効果的な措置を取るために検討する」と強調した。

また球団は「我々は孫興民を支持する」と伝えた。


中央日報日本語版2021.04.12 13:22
https://japanese.joins.com/JArticle/277552

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【サッカー】防疫面でKリーグが日本より遥かに優れていることを確認できた日韓戦 “2軍”状態だった韓国の劣勢は十分に予想できた

1: マカダミア ★ 2021/03/30(火) 09:51:48.16 ID:CAP_USER
社会的距離は保たれず、マスクを外して食事をする観客もいた。ずさんだった“日韓戦”を見ると、Kリーグがどれだけ隙なく防疫を実施しているかがわかった。

3月25日に日産スタジアムで行われた日本代表と韓国代表の国際親善試合において、韓国における最大の関心事は“防疫状態”だった。
ソン・フンミンなど多数の海外組が不在で“2軍”状態だった韓国の劣勢は十分に予想できたため、試合前から「選手たちが健康な状態で帰ってくることが重要」という意見が多数を占めていた。


日本サッカー協会は韓国サッカー協会に徹底的な防疫プロセスを確約していた。ところが、中継画面に映った様子だけを見ると、韓国、特にKリーグの防疫指針と比べてめちゃくちゃだった。

「席の配置」や「マスク未着用の観客」に疑問

72327席を持つ大型スタジアムにもかかわらず、2階席は空けておいて、中央側に観客を集めていること自体が疑問だった。
がらんとしたスペースがあるにもかかわらず、あえて観客をほとんど同じ区域に収容した。スタジアム外の案内板では社会的距離の確保が呼びかけられていたが、実際にはほとんど行われていなかったものと見られる。

さらに深刻なのは、マスクを着用していない観客を簡単に見つけられたことだ。中継画面では特に、新型コロナウイルス感染症の脆弱階層に分類される子どもたちが、マスクをせずに試合を観戦する姿が映っていた。
そのうえ、マスクを外して食事をする観客もいた。中継画面上では、観客の食事行為を注意するような係員はいなかった。発声応援を禁止するなどの事前案内もあったが、ところどころに防疫規則を破る観客がいた。
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/7/a7f70_1682_9f66cf162a1dd909026067ca2bb8d691.jpg


韓国では、日本は新型コロナの防疫がずさんな国だという評価を受けている。流行初期には大混乱に陥り、現在も3月26日には1日の感染者数1977人を記録した。新型コロナ検査も韓国に比べて少なく実施しているにもかかわらず、依然として拡散傾向が収まっていない。
しかも、“日韓戦”の試合前には日本代表のコーチに陽性判定が出た。それより前には、Jリーグのガンバ大阪でクラスターも発生した。日本サッカー協会はJリーグの防疫規則に従って今回の試合を準備するとしていたが、最初の時点で韓国と比べて危険な環境だった。

幸い、まだ今回の韓国代表から感染者は出ていない。選手は26日の帰国後に実施した検査で陰性と診断され、坡州(パジュ)のサッカー国家代表トレーニングセンター(NFC)でコホート隔離(集団隔離)に突入した。
ひとまず落ち着いたとはいえ、「感染リスクのある場に選手を押し込んだ」という批判が存在するのも事実だ。スタジアムでの観客統制は韓国サッカー協会の管轄外であるため、日本側の能力を全面的に信じなければならないが、結果的に防疫が正常に行われなかったからだ。

今回の“日韓戦”を通じて、Kリーグの防疫体制の優秀さを再び確認することができた。

Kリーグを管轄する韓国プロサッカー連盟は昨年、新型コロナによってシーズン開幕が延期された後、徹底したマニュアルを確立してリーグを運営した。序盤こそ試行錯誤を経験したものの、今は水の漏れる暇もないような防疫で観客の入場を許容し、シーズンを進めている。
連盟が主導的にマニュアルを作成し、構成員も積極的に協力したおかげで、昨シーズンのKリーグ2(2部)で感染者が1人出たことを除けば、大きなトラブルはなかった。

防疫面でKリーグが日本よりもはるかに優れていることを確認できた“日韓戦”だった。

https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=25959

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【韓国サッカー協会】 日韓戦 大敗批判に異例 「対国民謝罪文」

1: 荒波φ ★ 2021/03/27(土) 08:58:36.66 ID:CAP_USER
韓国サッカー協会が、25日の日韓戦(日産スタジアム)で0-3の大敗をしたことを受け、異例の「対国民謝罪文」を発表した。26日に同協会のホームページに掲載したもの。タイトルは「国民のみなさまへの文」で内容は以下の通り。


昨日(25日)の韓日戦の敗北で、失望されたサッカーファン、サッカー人、国民のみなさまに、サッカー協会会長として誠に申し訳なく思っております。

当協会はW杯予選を前に、代表の戦力を整える唯一の機会と判断し、韓日戦という負担はあったものの、今回の試合を推進致しました。

厳しい中でも防疫に最善を尽くし、試合は無事に終えることはできましたが、競技力不足で、大きなご心配をお掛けしたことを誠に申し訳なく思っております。

今回の敗北にベント監督に非難が集中することは適切ではありません。最高の状態で試合ができるように支援できなかった同協会の責任がもっと大きいです。

今回のことを反省し、今後はもっと積極的な支援をしていきたいと考えています。クラブは指導者など現場の声も積極的に聞きながら、対話に努めて参ります。

問題の原因を正確に把握し、6月から再開するW杯予選ではサッカーファンと国民のみなさまに、新しく生まれ変わった代表チーム、喜びと希望を与える代表チームになるよう万全を期する所存です。

もう1度、真心を込めて謝罪を申し上げます。

KFA会長・鄭夢奎(チョン・モンギュ)


負けから1日が過ぎても、韓国内で非難は続く。「10年前の札幌の悪夢(0-3)に続き、今回は横浜の大惨事」など、各メディアやネット上で非難が絶えない中、韓国代表は26日帰国し、代表トレーニングセンターで1週間の集団隔離に入った。


[2021年3月27日8時28分]
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/202103270000167.html

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【日本】勝手に来た韓国 指笛&大声援…韓国サポーターが「コロナ感染対策違反」の禁止行為を連発

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/03/26(金) 00:05:00.90 ID:CAP_USER
 サッカー日韓戦が25日に日産スタジアムで開催されたが、韓国サポーターが陣取るエリアで新型コロナウイルスの感染対策に違反する禁止行為が起きた。

【写真】ミスコリア決勝進出者50人“全員”同じ顔
https://www.tokyo-sports.co.jp/social/292500/attachment/%e3%83%9f%e3%82%b9%e3%82%b3%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%81%ae%e6%b1%ba%e5%8b%9d%e9%80%b2%e5%87%ba%e8%80%85%e3%81%9f%e3%81%a1%e3%80%82%e3%80%8c%e3%81%bf%e3%82%93%e3%81%aa%e5%90%8c%e3%81%98%e9%a1%94%e3%81%a0/

 試合開始直後や韓国の攻撃時などに、指笛や大きな声援が複数回にわたって行われた。今回の試合を主催する日本サッカー協会は新型コロナウイルスの感染対策を徹底しており、観客席で飛沫感染につながる恐れがあるため指笛を含む声を出す応援を禁止行為として規定し、来場者に順守を呼びかけている。

 新型コロナ禍の試合開催にあたっては、Jリーグでも指笛や大声での声援がこれまで散見されており問題視されてきた。試合がヒートアップしてきた際には無意識に声を出してしまうこともあるとはいえ、大部分の観客が拍手のみで声を出さない応援ルールを守っていただけに、一部の観客のマナーの悪さが目立ってしまった格好だ。

3/25(木) 20:54配信 記事元 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210325-02942958-tospoweb-socc

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【中央日報】サッカー韓日戦「横浜惨事」…東京五輪の聖火リレー開始日、韓国は脇役に

1: 昆虫図鑑 ★ 2021/03/26(金) 07:44:47.69 ID:CAP_USER
7月に開幕する東京オリンピック(五輪)聖火リレーが25日午前に始まった。出発点は2011年東日本大震災が発生した福島だった。日本政府は五輪を通じて「復興」を全世界に知らせようとしている。

同日午後7時20分、横浜の日産スタジアムで開かれた韓国・日本代表チームによる親善試合は、日本の立場で「安全な五輪」を広報する機会だった。観客も1万人収容した。日本の狙い通り、韓国代表は完全な「脇役」だった。

「横浜惨事」だ。2011年札幌で0-3の惨敗に喫して以来、10年ぶりの韓日親善戦で再び惨敗、歴代3回目の3ゴール差で敗北した。韓国(FIFAランキング38位)は日本(27位)に前半2ゴール、後半に1ゴールを奪われて0-3で負けた。「80回目の韓日戦」で敗れて、韓国は相手戦績は42勝23分け15敗となった。韓国は孫興民(ソン・フンミン、トッテナム)、黄儀助(ファン・ウイジョ、ボルドー)ら主軸が負傷および新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)に伴う所属チームの防疫規定のため合流できなかった。事実上、1.5~2軍だった。

韓国のパウロ・ベント監督(ポルトガル)は李康仁(イ・ガンイン、バレンシア)を最前方に出す「ゼロトップ(最前方と中盤の区分を曖昧にして相手をかく乱する攻撃フォーメーション)」を使った。戦力上では互角には戦えないため、変則戦術を使った。選抜名簿のうち欧州組が韓国は李康仁だけだが、日本は大迫勇也(ベルダー・ブレーメン)をはじめ8人だった。キックオフ直前、孫興民はインスタグラムに「一緒に戦えず申し訳ない気持ちが大きい」というコメントを残した。

ベント監督は李康仁、ナ・サンホ(ソウル)、イ・ドンジュン〔蔚山(ウルサン)〕ら173センチの短身トリオのスピードを活かそうとしたが、日本が看破した。日本のパスサッカーと圧迫に韓国DF陣は総崩れとなった。

前半11分、遠藤航(VfBシュツットガルト)のヘディングシュートがクロスバーにヒットしてヒヤリとしたものの、韓国はそのまま前半16分に失点した。韓国が危険ゾーンからボールを押し出そうとする間、大迫のヒールパスをサイドバックDFの山根視来(川崎)が強烈なシュートを蹴り込み、先制点を奪われた。前半26分、李康仁~洪チョル(蔚山)に続いたパスが切れ、逆襲チャンスで鎌田大地(アイントラハト・フランクフルト)は右シュートで追加ゴールを奪った。ベント監督は後半に李康仁を下げて鄭又栄(チョン・ウヨン、フライブルク)を投じた。韓国の機動力と闘志がやや上昇したが、後半38分に追加失点を喫した。コーナーキックで遠藤を完全にフリーにしてしまい、ヘディングで追加ゴールを奪われた。一方、後半39分にイ・ドンジュンが初の有効シュートを記録した。

選手の時に日本戦で2ゴールを決めた安貞桓(アン・ジョンファン)解説委員は、中継中に「韓日戦は勝敗だけが残る残忍な試合だ。『最後の試合と考えて必死にプレーしよう』と考えた」と回想した。これまで韓日戦の戦績で相手を上回っていたのは、韓国が体を張った闘志あふれるプレーをしてきたからだ。だが、前半基準でシュート(1対9)はもちろん、ファール数(5対9)でも押された。

ハン・ジュンヒ解説委員は「制空権が低い韓国FW陣にスピードの遅いロングパスを蹴った。MFからゲームを組み立てていかなければならないのに、中盤を制された。当初、洪チョルら選手選抜も納得行かず、カタールリーグの選手〔アル・サッドSCの南泰煕(ナム・テヒ)〕や鄭又栄に執着した。守備型MFとして充分ではないのにメンバー入りさせ、選手団リーダーもいないようだった。ゴールキーパーのキム・スンギュ(柏レイソル)でなければ、5~6失点もありえたかもしれない最低の成績だった」とした。

代表チーム選抜過程で洪明甫(ホン・ミョンボ)蔚山監督は「洪チョルは負傷でコンディションが良くない」と話したが、ベント監督は洪チョルを選んでスタメン入りさせた。洪チョルは後半にはやや調子を取り戻したものの、「ベント不通リーダーシップ」だ。また、新型コロナが懸念される中で日本遠征を強行したが、今回の敗北で大韓サッカー協会とベント監督に対する批判は一層強まる見通しだ。

試合直前、代表団が宿泊するホテルの警備員が陽性判定を受けたが、両チーム選手団全員に陰性判定が出て試合は正常に行われた。韓国代表チームは26日の帰国後、直ちに坡州(パジュ)NFC(代表チームトレーニングセンター)に移動して来月2日まで「同一集団(コホート)隔離」を行いながら訓練を続ける。


https://japanese.joins.com/JArticle/276981

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