脱亜論

東アジアの政治、社会、経済、文化、防衛等についてのまとめサイト

イギリス

【韓国レーダー】ロンドン大学の安全保障専門家「日本の哨戒機の飛行は全く問題無い。韓国がおかしい」

1: 名無しさん@涙目です。(玉音放送) [US] 2018/12/29(土) 22:08:55.44 ID:T/vMyZDa0 BE:478973293-2BP(1501)
sssp://img.5ch.net/ico/imanouchi_2.gif
ロンドン大学キングス・カレッジの東アジア安全保障の研究者であるAlessio Patalano氏のツイートを軍事評論家の
岡部いさく氏が紹介・翻訳。

岡部いさく @Mossie633
アレッシオ・パタラノ氏:韓国駆逐艦が日本の哨戒機に火器管制レーダーを向けた事件に関して、防衛省が公表した映
像は長いが、3つの点がよくわかる。1:P-1の距離の取り方は全く観測時の通常のものだった。

岡部いさく @Mossie633
2:P-1からの呼びかけは、韓国駆逐艦が火器管制レーダーを使う代わりにVHFチャンネルをモニターすることで対応
する機会が十分にあった。3:最も問題なのは、火器管制レーダー照射についての意図説明の要求に韓国駆逐艦が
答えなかったこと。

岡部いさく @Mossie633
パタラノ氏自身、P-3Cで低高度を飛んだ経験も、逆に洋上で哨戒機の観測を受ける状況も経験しているが、今回のP-
1の飛行には全く脅威を感じさせるものはなかった。全く何にもなかった、と。

no title

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レーダー照射問題の映像 世界が見れば「自衛隊主張が本当と分かる」
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20181228-OYT1T50109.html

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【韓流】英ガーディアン紙「BTSは日本とナチ犠牲者に謝罪すべきだろう」

1: 動物園φ ★ 2018/11/13(火) 16:15:34.37 ID:CAP_USER
ユダヤ人の人権組織は、ナチ・スタイルの帽子をかぶったTシャツのK-ポップ・バンドBTSを非難した。

「過去をあざける」サイモン・ウィーゼンタール・センターに責められたBTSは、バンドでそのメンバーの1人が
広島と長崎の原子爆弾の投下を祝うように見えたTシャツを着たあと、先週日本のテレビ番組から降りた。

「犠牲者をあざけっている日本のTシャツを着る ... 原爆、このバンドのまさに最新の事件は、過去をあざけっています」と、
ラビ・アブラハム・クーパー師(ロサンゼルス・ベースのセンターの准学部長)は声明で述べていた。

ベルリンでホロコーストで記念を配置していて、ナチ鉤十字と「無気味に類似していた」ステージで
彼らの場面に大きな旗を振って合図しているバンド・メンバーのイメージと、声明もつながった。

「このグループ(国連でスピーチを誘われました)が日本の人々とナチズムの犠牲者に謝罪の義務があることは、
それは言うまでもありません」と、クーパーは言った。

「しかし、それで十分でない。このグループの経歴を設計していて、進めているそれらが過去の記憶を中傷することに
対してあまりに不安がないことは、明白だ。その結果、韓国のそして世界中の若い世代は、より偏狭さと狭量を『涼しい』と確認しそうで、
歴史のレッスンを消すのを助ける。このグループの運営は、表のパフォーマーだけでなく、公的に謝罪しなければならない。」

この前の金曜日に、1945年8月に日本の植民地支配からの韓国の解放を祝っているスローガンを特徴としているTシャツを着て、
Jimin(23)の写真に待機態勢を取った後に、日本のネットワーク・テレビ朝日は、ミュージックステーションのBTSの予定の出演を急にキャンセルした。

BTS(その人は世界最大のboybandと言われました)は、彼らの日本のファンにキャンセルについて謝罪したが、Tシャツへの言及をしなかった。
彼らは、クーパーの批判に公的に応じなかった。

(原文)
BTS should apologise to Japan and Nazi victims, says rabbi
https://www.theguardian.com/music/2018/nov/12/bts-should-apologise-to-japan-nazi-victims-says-rabbi-atomic-bomb

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【国際】 英・独首相に会った文大統領「対北制裁緩和の役割を」

1: 荒波φ ★ 2018/10/20(土) 09:42:24.93 ID:CAP_USER
韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が19日(現地時間)、アジア欧州会議(ASEM)首脳会議出席のため訪問したベルギーのブリュッセルでメイ英首相、メルケル独首相と続けて首脳会談を行い、国連の対北朝鮮制裁緩和などを要請した。

まず文大統領はメイ首相に「北が不可逆的なほど非核化を進展させる場合、北に対する人道的支援や対北制裁の緩和が必要だ」とし「そのようなプロセスに関する議論が国連安保理レベルで求められる」と述べた。

英国は米国・フランス・ロシア・中国とともに国連安全保障理事会常任理事国。国連による対北朝鮮制裁の緩和に影響力を及ぼすことができる。文大統領は15日、フランスのマクロン大統領との首脳会談でも「制裁緩和のための役割」を促した。

メイ首相は文大統領の要請に「文大統領の努力で韓半島(朝鮮半島)に以前とは違う環境と機会が形成され、うれしく思う」と述べながらも、制裁緩和に対する具体的な答弁はしなかった。マクロン大統領も「完全な非核化まで制裁は継続されるべき」と話した。

文大統領はメルケル独首相にも制裁緩和に向けたドイツの役割を要請した。これに対しメルケル首相は「北朝鮮の実質的な非核化を促進するための具体的な案が必要」と共感を表しながらも「北朝鮮も完全な非核化に向け、もう少し確実な行動を見せる必要がある」と述べた。

一方、文大統領はASEM全体会議の1次セッションでの発言で「北の金正恩(キム・ジョンウン)委員長と3回会い、非核化と韓半島平和に対する意志を確認した」とし「韓半島の平和は結局、アジアと欧州の共同繁栄につながるだろう」と述べた。


2018年10月20日09時32分 [中央SUNDAY/中央日報日本語版]
https://japanese.joins.com/article/268/246268.html?servcode=200&sectcode=200

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【五毛党悲報】英BBC、中国臓器移植産業の闇を報道

1: 名無しさん@涙目です。(家) [US] 2018/10/14(日) 15:41:24.85 ID:uSYh/7040 BE:844628612-PLT(14990)
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‪英BBC、中国臓器移植産業の闇を報道
https://www.epochtimes.jp/2018/10/36992.html

英BBCは10月8日、『誰を信じるべきか?中国の臓器移植』(Who to Believe? China’s Organ Transplants)
と題する番組で、中国臓器移植産業の闇に迫った。

カナダのデービッド・マタス弁護士らは近年の調査で、中国での臓器移植件数は年間10万件と推計している。
しかし、ドナー数と一致せず、待機時間が数日~数週間という短さから、巨大な「生きた臓器バンク」が存在しているのではないか、
と国際社会から疑いの目を向けられている。

BBCは、7月にスペイン・マドリードで開かれた年次国際臓器移植会議(TTS)に出席した中国「臓器移植界の権威」とされる衛生部副部長・黄潔夫氏を取材した。

黄氏「中国ではすでに1万5千のドナーがいる」
記者「毎年の手術件数は十万件ともいわれているが…」
黄氏「その質問はナンセンスだ。答えたくない」
記者「自分が中国の病院に電話したら、すぐに肝臓移植ができると言われた。どうしてこれが可能なのか?」
黄氏「その質問は聞きたくはない、答えたくない。誰かの政治的意図がある質問には答えない」

中略

ヒル記者は、最近、新疆ウイグル自治区の収容施設では100万人ものウイグル人が収監されており、
法輪功学習者のように、共産党政権による集中管理できる施設で、強制的な臓器移植用の「ドナー」を作っているではないかと報じた。

同じくスタジオに出演した、中国臓器移植問題について詳しい在英ジャーナリスト、イーサン・ガットマン氏は、
中国が発表した臓器移植件数と、実際の手術数、ドナー数が合致していないのは明らかで、ドナー以外の臓器の出所元は、拘束されたウイグル人、チベット人、
思想犯として囚われた法輪功学習者、地下協会信者などが考えられると述べた。

ガットマン氏は、BBCのヒル記者のラジオ放送番組で「中国が臓器を収奪するのはお金のため?」との問いに、
「共産党政権の敵対勢力を消去する目的がある」と答えた。

中略

米国の中国問題に関する連邦議会・行政府委員会(CECC)は、10日に発表された中国人権報告書の中で、あらためて無実の人に対する臓器収奪問題に懸念を示した。

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【イギリス】加速する「脱欧入亜」 中国・北朝鮮の脅威に対抗、EU離脱控えアジア接近

1: ザ・ワールド ★ 2018/09/20(木) 23:13:01.14 ID:CAP_USER
英海軍の揚陸艦「アルビオン」が8月、東京に寄港した。同艦は今年に入りアジアに展開し、日本や東南アジア諸国との関係強化を加速させている。中国の海洋進出や北朝鮮の核問題といった情勢の変化が激しいアジアへの関与を強め、安全保障や経済分野で存在感を高めている。

 アルビオンは8月初旬、東京・晴海埠頭(ふとう)に寄港し、約1カ月にわたり滞在した。貿易関係者向けの展示会も開かれ、軍備品輸出に一役買った。

 艦長のティム・ニールド大佐は産経新聞の取材に、「アルビオンの展開は、2018年のアジア太平洋地域で、英海軍のより大きな存在感を示すものだ」と強調した。

 国連安全保障理事会による対北朝鮮制裁の履行状況の偵察任務の一環で、アルビオンは、北朝鮮のタンカーが洋上で船を横付けし石油などを移し替える「瀬取り」の監視などにも参加している。

日本にはアルビオンのほか、今年4月に英フリゲート艦「サザーランド」が在日米海軍横須賀基地に入港。年内にはフリゲート艦「アーガイル」の派遣も予定されている。アルビオンとサザーランドは今年、シンガポールにも入港しており、アーガイルも同国に寄港する予定だ。同艦は、5カ国防衛取極(FPDA)を組織する英国、シンガポール、マレーシア、オーストラリア、ニュージーランドによる共同演習への参加も控えている。

 英王立国際問題研究所のビル・ハイトン客員研究員は、英艦船の展開について、南シナ海の軍事拠点化を進める中国の動きに「強く抵抗する」のが目的だと指摘する。

 アルビオンは8月31日、中国が領有権を主張する南シナ海のパラセル(中国名・西沙)諸島付近を航行し、中国が反発した。

 元駐韓国英大使のスコット・ワイトマン駐シンガポール英大使は7月、東南アジア諸国連合(ASEAN)関係者に向けた講演で、サザーランド、アルビオン両艦が東シナ海でも展開することで、英国が「北朝鮮に大量破壊兵器の開発をやめさせ、地域の安全保障に対する脅威を制限」すべく「懸命に取り組んでいる」と述べている。

英国はASEAN諸国との関係強化にも意欲的だ。マレーシア紙ニュー・ストレーツ・タイムズ(電子版)によると、ワイトマン氏はフィリピンとイスラム最大勢力のモロ・イスラム解放戦線(MILF)との和平交渉に英国が「重要な役割を果たした」と強調した。

 フィリピンは7月下旬、南部ミンダナオ島でのイスラム教徒による自治政府樹立に向けた法案「バンサモロ基本法」を成立させた。在フィリピン英大使館は、「英国は今後数年にわたり、地域での和平交渉や社会、政治、経済の変化への支援のためしっかりと関与し続ける」との声明を出し、法案成立を歓迎した。

 ワイトマン氏は同紙に、東南アジアに進出した19世紀の英国と比較し、アジアに接近する現在の英国が「前向きな変化」を見せていると指摘。「今後何年も(英国の)役割は拡大していくだろう」と結び、欧州連合(EU)離脱を控えた英国が「脱欧入亜」の動きを継続させることを示唆した。

http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/180920/wor18092009380004-n1.html
http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/180920/wor18092009380004-n2.html
http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/180920/wor18092009380004-n3.html

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