脱亜論

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韓国愕然 アメリカ『ハッキリ言ってやろうか?韓国は日本に土下座して謝らないと滅びる。マジで』

1: ブラディサンデー(秋田県) [US] 2019/11/05(火) 07:06:25.81 ID:Gnw0n5GK0 BE:784885787-PLT(15000)
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https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn%3AANd9GcSWeorPHxDuje2kbLMQ5jnjbioZ8Hrij30UNqAhSo6A_XUvlOnC
◆「GSOMIAを維持してこそ韓国は生存」

--韓日関係はどうすべきか。
 「歴史の問題は分かるが、冷静に話すべきだ。海洋強国であり米国内のFDI(外国人直接投資)
順位を争う日本は韓国を必要としない。しかし韓国は日本が必要だ。韓国が日本に勝てない理由だ。
いま韓国は日本中心産業および外交・安保構造から必死に抜け出そうとしているが、
意味がない。ギアを早く切り替えるべきだ。日本と手を握らなければ国家の生存が危うくなる」

--韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了期限は今月22日だ。

 「韓国は生存のためにGSOMIAを維持しなければいけない。大変な効力があるからではなく、
米国なしにも韓日が外交・安保協力ができるという象徴だからだ。過去の米国政府であれば
GSOMIA破棄直後に仲裁したが、今はそうでない。状況はさらに悪化するだろう」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00000009-cnippou-kr

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【朝鮮日報】 きっぱり断った米国 「韓日の仲裁人にも審判にもなりたくない」

1: 荒波φ ★ 2019/11/04(月) 13:51:24.23 ID:CAP_USER
マーク・ナッパー米国務副次官補(韓国・日本担当)とジョセフ・ヤング駐日米国臨時代理大使が2日、日本のメディアと相次いでインタビューを行い、共に韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)維持を強調したのは、この問題に対する米政府の見解を正確に反映している。 「GSOMIA維持は米国の国益に直結した問題」であり、「GSOMIAと日本の輸出規制を結び付け、米国に仲裁を強制するな」ということだ。5日以降、デビッド・スティルウェル国務省次官補(東アジア・太平洋担当)、キース・クラック国務省次官(経済成長・エネルギー・環境担当)らが相次いで訪韓すれば、米国の圧力はさらに強まる見通しだ。

昨年秋の韓国大法院徴用賠償判決と、今年7月の日本による対韓輸出規制強化を経て、青瓦台は「米国の仲裁を引き出すカード」としてGSOMIA破棄を検討し始めた。米国の仲裁により日本の輸出規制が解除されればいいし、もしGSOMIAが破棄されても2014年に締結された韓米日防衛機密情報共有覚書(TISA)で代替すれば特に問題ないというのが青瓦台の見方だ。

青瓦台の鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長は1日、国会運営委員会の国政監査で、「日本が韓国に対する経済報復措置を撤回すれば、韓国政府もGSOMIA問題に対しては前向きに検討する用意がある。日本が我々に対する措置を維持するならGSOMIA延長は絶対不可だ」と述べた。韓国外交部は「GSOMIA終了までの残りの期間、解決のため最善を尽くしたい」(高位当局者)と述べただけで、青瓦台のかたくなな態度に阻まれ、お手上げ状態だ。

米政府の高位当局者が先月から相次いで日本を訪れ、韓国に対してGSOMIA維持を公に促しているのは、このような青瓦台の見方を変えるための「ショック療法」だと見られる。スティルウェル次官補は先月26日、駐日米国大使館での記者会見で、「GSOMIAは米国にも、日本にも、韓国にも有益だ」と述べた。ランドール・シュライバー米国防次官補(インド太平洋安全保障問題担当)もこの前日、東京入りして、「韓国がGSOMIAを延長しないとした決定を再考するよう願う」と語った。

米国務省の日本部長や駐韓米国代理大使を務め、韓日両国の事情に明るいナッパー副次官補が日本経済新聞とのインタビューに応じたのも、このような流れの延長線上にある。ナッパー副次官補はインタビューで、「(米国は韓日双方に)GSOMIAに限らず他の問題についても解決策を見いだすよう働きかけている」としながらも、「米国は(韓日の)関係改善に触媒(catalyst)役をすることは可能だが、最終的に前進する道を見つけるのは日本と韓国だ」と述べた。

また同じ日の読売新聞のインタビューでもヤング駐日臨時代理大使も、「米国は(韓日間の)仲裁人や審判にはなりたくはない」として、「対話を促す触媒としての役割を果たしていく」とだけ述べた。「対話を促す」以上の「仲裁人」役を米国に押し付けるなという意味だ。

ナッパー副次官補はこれに加えて、「(GSOMIAは韓米日)3カ国間の特に危機の際の調整に重要なツールだ」「(TISAもあるが)良い代替策ではない。危機的状況ではなおさらそうだ」と言った。TISAでGSOMIAの代わりは可能だという青瓦台の見解に真っ向から反論したものだ。

ナッパー副次官補はまた、「(韓米日)3カ国は自由民主主義や自由市場経済、個人の権利保護やメディア・集会の自由尊重など、我々が共有する価値観ゆえに特別だ」と語った。そして、「現状の一方的な変更を他国に強いる(中国の)試み」に言及、「これらの権利を強化し守るために共に協力することが、自由民主主義国家としての韓米日の責任だ」と述べた。

匿名希望の米シンクタンク関係者は「米国は、韓国がGSOMIAを破棄したら、北東アジアの安保利益を直接侵害すると判断するだろう」「これはトランプ政権の『米国第一主義』強化につながるため、防衛費分担金交渉などで米国がさらに攻勢をかけてくる可能性がある」と語った。

2019/11/04 10:00
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/04/2019110480043.html
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/11/04/2019110480043_2.html

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【米国】韓国に爆撃機や空母などの朝鮮半島展開費用1億ドル要求=危機管理の範囲「米本土」にも

1: ガラケー記者 ★ 2019/11/02(土) 12:16:35.05 ID:CAP_USER
米国が韓国との防衛分担金交渉などで、朝鮮半島への長距離爆撃機、原子力潜水艦、空母など戦略資産展開費用として1億ドル(約108億円)を要求した、と韓国紙が報じた。米国は韓国への戦時作戦統制権(戦作権)返還をめぐっても、危機管理の範囲を「米本土への脅威」にまで拡大する案を提示し、韓国内に波紋を広げている。

中央日報によると、第11回防衛費分担金協定(SMA)交渉で9月24~25日の1度目と10月23~24日の2度目の会合の際、米国側が戦略資産展開費用を取り上げた。韓国政府の消息筋は「米国は毎年の戦略資産スケジュールを基に計算した結果だと説明した。米国の戦略資産は毎年ほとんど変動がない日程で動くことが明らかになった」と話した。

昨年の第10回SMA交渉で米国は戦略資産展開費用として3000万ドル(約32億円)を要求したが、今回の1億ドルは3倍以となる。米国の計算法には、これまでとは違う別の原則もあるとされ、米国は昨年から戦略資産を韓国軍との合同演習に投じていない。戦略資産が韓国の領空や領海で作戦を展開したこともほとんどない。

米空軍爆撃機の場合、2017年まではグアム島から出撃し、フィリピン(南シナ海)、台湾(東シナ海)を経て済州島を通じて韓国領空に進入した後、黄海→日本海、または日本海→黄海方向へ朝鮮半島を横切った。しかし、昨年は南シナ海と東シナ海などを飛行しながら朝鮮半島周辺を回って行くルートに変わった。

これについて、同紙は「こうした戦略資産の移動経路を考慮すると、米国は戦略資産を北朝鮮だけを相手にする韓国防衛任務ではなく、東アジアなどでの中国やロシアけん制任務に投じた後に関連費用を韓国に払うよう要求する格好だ」と指摘。このため韓国の交渉チーム内部では「在韓米軍駐留費用ではなく東アジア安保費用に対する分担要求だ。戦略資産展開費用を韓国と日本、台湾、フィリピンが分担して出さなければならないのではないのか」との疑問まで出てきたという

一方、ハンギョレ新聞などによると、米国は戦作権を韓国に返還して韓国軍大将が司令官を引き受けるようになる「未来連合司令部」の危機管理の範囲を現在の「朝鮮半島有事の際」から「朝鮮半島有事の際と北朝鮮による米国の脅威」にまで拡大するよう求めた。

この要求に関して同紙は消息筋の「結果的には韓米同盟の対応範囲が太平洋から米国本土に拡張されることになる」との見方を紹介。「米国の脅威に対する同盟の貢献が強調され、ホルムズ海峡や南シナ海など米国の軍事作戦領域にまで韓国が引き込まれることがあり得るということだ」などと憂色を深めている。
Record china
2019年11月2日(土) 11時20分
https://www.recordchina.co.jp/b742169-s0-c10-d0059.html

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【韓国】 地政学専門家ゼイハン氏、『米国のないアジア』がもうすぐ来る…韓国、日本との協力が必須

1: 蚯蚓φ ★ 2019/11/01(金) 00:39:43.27 ID:CAP_USER
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▲地政学専門家ピーター・ゼイハン(Peter Zeihan)

「エネルギーと農業で自給自足体制を達成した米国は世界秩序の維持に興味を失いました。2~3年以内に国際貿易体制は崩れ、韓国は最も大きな打撃を受ける国の1つになるでしょう。韓国が現在の繁栄を維持するためには過去の歴史を越えて日本と協力することが必須です。」

国際情勢分析の専門家であり「シェール革命と米国ない世界」を書いたベストセラー作家ピーター・ゼイハンは最近、ソウル ウェスティン朝鮮ホテルで毎日経済と会ってこのように話し、韓国の戦略的判断について忠告した。

彼は△米国の世界リーダーの役割放棄△中国経済の崩壊△日本の「東アジア最強」登板などの未来が東アジアで近い将来繰り広げられ、韓国が周辺環境を眺める見方を完全に変えなければならないと強調した。

ゼイハンはグローバル民間情報企業「ストラトフォー」で分析担当副社長の後、2012年、自身の会社である「ゼイハン・オン・ジオポリティクス」を設立して世界情勢分析関連資料を提供している。ベストセラー「21世紀米国の覇権と地政学」を書いて世界的に有名になった。

彼によれば現在のグローバル自由主義秩序は第二次世界大戦後、世界が冷戦体制に突入するとすぐに米国がソ連に対抗するために作って維持してきたものだ。唯一、全世界を行き来できる米海軍が守る国際交易網とエネルギー輸送路、米国主導で誕生した国連と国際通貨基金(IMF)等国際機構がその事例だ。

しかし、1990年代初め、冷戦体制が崩れ、最近、食糧とエネルギー自給自足まで成し遂げた米国はこれ以上天文学的費用を費やして既存の世界秩序を維持する必要を感じない、というのがゼイハンの説明だ。彼は「食糧とエネルギー自給に成功した米国は世界秩序から手を引くことになる。米国海軍が道を守らない国際貿易は失われ、中東のエネルギー輸出も遮られるだろう」と展望した。

米国が抜けた空席は日本・フランス・アルゼンチン・トルコなど地域強国が満たすことになる。これらの国は現在の米国のようにグローバル超強大国の位置には上れないが、各地域で今より大きい影響力を発揮する、というのがゼイハンの予想だ。彼は「東アジアでは中国と日本間の対決が予想され、日本の圧倒的勝利で終わることになるだろう」と展望した。

彼は「日本は世界第2位の海軍力を持つ国家で中国海軍を圧倒できるし、中国のように自由貿易に依存する国でもない」と説明した。中国に対しては「米国が主導してきた秩序に最も依存する国」として「自由貿易の失踪、エネルギー輸入断絶で中国経済は生き残ることはできない」と話した。

米国主導秩序の主な受恵者の一つであった韓国の未来も不確かだとゼイハンは診断する。△米国の安保の役割退潮△自由貿易秩序崩壊△エネルギー輸入処断絶などの環境にぶつかるからだ。彼は「駐韓米軍撤収はドナルド・トランプ政権で行われるかは分からないが、次の政権ではなされる可能性が高いと考える。昨年から続いている米・北首脳間対話も北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)のみ放棄し核は保有するシナリオで終わるだろう」と予想した。

ゼイハンは韓国の次善策で過去の歴史を越えて日本と同盟を結ぶことを推薦した。彼は「日本は商品とエネルギー交易を保障できる海軍力があるが、韓国海軍はそのようにできない。韓国は日本を必要とするが、日本は韓国を必要としないというのは韓国が先に日本に近付かなければならないことを意味する」と明らかにした。

彼は引き続き「韓国が今後も高度な科学技術を所有した先進経済に残るためには日本の影響圏に入ることが必須」と話した。ゼイハンは「韓国は『米国のない世界』という難関を突破できる力量がある。希望を持たなければならない」と強調した。

[アン・ジョンフン記者]

ソース:毎日経済(韓国語)'米国消えた東北アジア'すぐくる…韓国、日本と手を握ってこそ
https://www.mk.co.kr/news/politics/view/2019/10/895874/

関連スレ:【韓国】 ジャレド・ダイヤモンド教授「日本、ひざまずいて謝罪したドイツに習うべき」★2[10/31]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1572527394/

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【朝鮮日報/社説】トランプ大統領「韓国は最悪」、一度も経験したことがない事態

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/10/31(木) 11:09:35.91 ID:CAP_USER
米国のトランプ大統領が就任直後「韓国は最も米国につけこむ国だ。中国と韓国は右側と左側からわれわれを食い物にしている」と発言していたという。ジェームズ・マティス元国防長官のスピーチライターだったガイ・スノッドグラス氏が自らの著書で明らかにした内容だ。トランプ大統領が「韓国は毎年600億ドル(約6兆5000億円)を払わなければならない」と言い、ティラーソン元国務長官も「(トランプ)大統領の目に韓国は(同盟の中で)最悪」と語っていたそうだ。

 トランプ大統領が同盟の価値を軽んじていることはもはやニュースにもならない。しかし彼の頭の中で韓国が「最悪」と認識されているという証言は衝撃的だ。「韓国に対して個人的な感情でもあるのか」と考えてしまうほどだ。即興的で公私の区別がないトランプ大統領は個人的な感情や先入観を自らの政策に反映してしまう人物だ。彼はわずか数カ月前にも韓国を念頭に「すごい金持ちなのに『われわれをあまり好きではない国』を守るため、多くの金を失っている」と述べたが、この発言からもトランプ大統領の就任時の考えは変わっていないと言えるだろう。

 実際に今も行われている防衛費分担金交渉で米国はこれまでの5倍以上の負担を韓国に求めているという。しかもトランプ大統領は「北朝鮮のミサイルは韓国を狙ったものなので、特に問題にはならない」として韓国国民の安全には関心を示していない。米政府内にはトランプ大統領をけん制できる影響力のある人物も残っていない。トランプ大統領はシリアからの米軍撤退を衝動的に決めたが、今後同じような事態が韓半島で起こらないとも限らないだろう。

韓国政府が進める外交・安全保障政策は「金正恩(キム・ジョンウン)ショーだけ」と言っても過言ではない。そのショーにどうしても必要なのがトランプ大統領だ。トランプ大統領が出演しなければ金正恩ショーは上演されない。そのため韓国政府はトランプ大統領のご機嫌取りに全力を傾けている。トランプ大統領に対して機会があるたびに「世界史に大転換をもたらした」などと賛辞を送るのもそのためだ。

 米国の大統領と良好な関係を維持するのは重要なことだ。しかしその目的が大韓民国の安全と国益ではなく、国内向けの政治イベントであるなら問題はさらに深刻だ。肝心なトランプ大統領の韓国に対するいびつな先入観も少しも変わっていないどころか、逆に一層悪化し、もはや常識の範囲をも外れようとしている。だとすればこれまで韓国は外交政策でいったい何をやってきたのか。

 米国大統領は韓国を「最悪」などと言い、中国とロシアは軍事同盟を締結する動きを示している。北朝鮮は無観客・無中継の暴力サッカーにとどまらず、重量挙げ大会で韓国の若い選手が受賞する際には集団で退場し、日本国民は韓国との関係改善は必要ないと考えているという。これら全てがまさにこれまで経験したことのない事態だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/31/2019103180066.html
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/10/31 11:00

関連
【朝鮮日報】トランプ大統領にとって韓国は「最も米国につけこむ国」?ティラーソン氏「大統領の目には韓国は(同盟の中で)最悪」[10/30]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1572409684/

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