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【軍事】韓国、兵器輸出産業が2兆円に成長 全く売れないバカジャップ製を凌駕

1: ⚒敢为革命的祖国败北 退废独占资本突破 労農運動万岁⚒(千葉県) [CN] 2022/09/25(日) 12:38:20.52 ID:DQrE3r340● BE:237216734-2BP(2000)
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【進撃の韓国防産】K-防産、今年の輸出150億ドル超も
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad3d0051ceefa4164bd4ebf2317d4313ec4607b8
韓国防衛産業が好調だ。年初のエジプト、アラブ首長国連邦(UAE)に続き、最近はポーランドと87億6000万ドル(約12兆3000億ウォン、約1兆2400億円)の武器輸出契約を締結するなど、激しい国際競争の中で成果を上げている。輸出品目にはK2戦車とK9自走砲、FA-50軽攻撃機、天弓-II迎撃ミサイルなど主要戦略武器がすべて含まれている。武器先進国に劣らない技術力に価格競争力、早期納品能力などが加わり、国際武器市場で「K-防産」が新しく浮上しているという分析だ。

K-防産の力は数値でも立証される。昨年の韓国防衛産業の輸出額は72億5000万ドル(受注基準)と、前年(30億ドル)比で倍以上増えた。さらに今年はポーランドへの輸出に加え、マレーシア・ノルウェー・オーストラリア・エジプトなどとの交渉も進行中であり、国産武器輸出は初めて年100億ドルを超え、最大150億ドルも可能と予想される。まさに「進撃のK-防産」だ。

世界4大防衛産業大国も可視圏に入った。ストックホルム国際平和研究所(SIPRI)によると、2017~21年国際防衛産業輸出市場で韓国はシェアが世界8位(2.8%)だった。しかし1~3位の米国・ロシア・フランスを除いて4~8位は大きな差がなく、現在推進中の輸出契約が順調に進む場合、近いうちに世界4位入りすると期待される。

政府もK-防産の持続的成長に向けて総力支援に動いている。姜恩瑚(カン・ウンホ)元防衛事業庁長は「最近の輸出好調はさまざまな悪条件の中でも防衛産業企業が絶えず技術開発に注力してきた結果」とし「海外市場の評価も非常に高いだけに、このままいけば年200億ドル輸出も遠くはないだろう」と述べた。

《関連》
日本を凌駕、韓国武器輸出「7年で倍増」の成長
https://toyokeizai.net/articles/-/602409

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【聯合ニュース】BTS兵役巡る世論調査検討へ 「早期に結論」=韓国国防相

1: 昆虫図鑑 ★ 2022/09/01(木) 08:21:07.21 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】韓国国防部が人気グループ、BTS(防弾少年団)の兵役特例に関して年内にも結論を下す見通しであることが分かった。

与党「国民の力」の成一鍾(ソン・イルジョン)議員や最大野党「共に民主党」の薛勲(ソル・フン)議員ら与野党の議員は、31日の国会国防委員会の全体会議でBTSの兵役に関する社会的合意を形成する方法として世論調査の実施を挙げた。これに対し李鐘燮(イ・ジョンソプ)国防部長官は世論調査の早期実施を指示したと答弁した。

 しかし国防部はその後、メディアに対し「国防部長官の発言は世論調査の早期実施の指示ではなく、必要か検討せよという指示だった」と答弁内容を訂正。世論調査を実施する際に調査機関や期間、対象など詳細を検討するようにとの趣旨だったと説明した。 

 また、世論調査を行うことになれば公正性を担保するために第三者機関が行うようにし、結果は他の要素とともに参考にすると強調した。 

 李氏はBTSの兵役問題を巡って迅速な決定を促す薛氏に対し、「デッドライン(期限)を定めて結論を出すようけさの会議で指示した」として、「最大限早期に決定する」と述べた。

 これに対し、国防部の関係者はBTSメンバーのうち1人の兵役の入隊延期期限が終了する前までに結論を下すという意味だと説明した。BTSの最年長メンバー、JIN(ジン)の延期期間は今年末までだ。

 李長官と李基植(イ・ギシク)兵務庁長はこれまで、兵役資源の不足と公正の原則を強調しながらBTSの兵役特例に慎重な立場を示してきた。

ynhrm@yna.co.kr

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20220831004800882?section=news

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海自の観艦式参加に〝苦悶〟の韓国 野党反発に政府は慎重…旭日旗を戦犯にしたトンデモ理論

1: 昆虫図鑑 ★ 2022/08/30(火) 18:58:52.12 ID:CAP_USER
海上自衛隊が11月に開く国際観艦式に招待された韓国の〝苦悶(くもん)〟が浮き彫りになっている。韓国国防部長官(国防相)が、野党議員に国会で追及され、「積極(的に観艦式参加を考慮している)という表現は合わない」と答弁したのだ。尹錫悦(ユン・ソンニョル)政権は、相次ぐ「反日」暴挙で日韓関係を戦後最悪の状態にした文在寅(ムン・ジェイン)前政権の負の遺産を清算したい考えとされる。ただ、韓国国内の反日感情は根深いうえ、尹大統領の支持率も低下しており、簡単に参加表明できない背景がある。尹政権は「お家の事情」を克服できるのか。

「報道内容の『積極』は正しくない」

韓国国防部の李鍾燮(イ・ジョンソプ)長官は29日、国会国防委員会に出席し、「国際観艦式への韓国海軍の参加を積極的に考慮している」との報道について、慎重な言い回しでこう否定した。

岸田文雄政権は、海自が11月に開催する「国際観艦式」に韓国軍を招待した。観艦式は約3年に1度、世界各国の艦艇を招き開くが、海自創設70周年にあたる今回は規模を拡大して、相模湾で開かれる。韓国を招待するのは7年ぶりで、岸田政権としては、韓国側の「反日」暴挙で冷え込んだ日韓関係を改善するお膳立てをしたといえる。

これに対し、韓国側の態度は慎重なようだ。

聯合ニュースや中央日報の報道によると、李長官は国防委員会で、「過去の慣例と歴史問題」「海自の自衛艦旗である旭日旗掲揚懸念」などを考慮し、参加を「総合的に検討して決めたい」と述べたという。

韓国では、旭日旗について、「日本の軍国主義の象徴」と勝手に主張する勢力がいる。2018年に韓国・済州(チェジュ)島で行われた国際観艦式では、韓国側が旭日旗の掲揚自粛を要請した。非礼極まる申し入れを受け、日本は参加を取りやめた。

先の国防委員会でも、革新系野党の国会議員が「旭日旗が掲揚された海自の国際観艦式に参加することは国民情緒上、不適切だ」と主張し、明確な方針をまとめるよう李長官に求めた。

一方、委員会では、日本と関係改善したい尹政権の心情もにじんだ。

韓国海軍の駆逐艦は2018年12月、日本の排他的経済水域(EEZ)内で、海自のP1哨戒機に「ロックオン」と受け取れる火器管制レーダーを照射してきた。日本側は強く抗議したが、当時の文政権は事実を認めず、逆に謝罪を要求してきた。

この件に絡み、中央日報は18日、文政権が、自衛隊機に「追跡レーダー(火器管制レーダー)」を照射するなど、積極的な対応を軍当局に指示する「事実上の交戦指針」をつくっていたと報じた。

李長官は委員会で、この方針について、「韓日関係を全体的に検討して(改定も)検討するのが正しい」と、見直しに言及した。

また、李長官は「2018年までは韓国が日本の観艦式に2回、韓国の観艦式に日本が2回参加した」「(日本艦船に)旭日旗が掲揚された状態で行われた」と述べ、過去には、旭日旗が掲揚された状態で、日韓双方が観艦式に参加した経緯があることも明らかにした。

韓国側の変化の背景に何があるのか。

日本政府高官は「経済的な行き詰まりなどから、尹政権が日韓関係の冷え込みを打開したいのは確かだ。ただ、韓国の国内世論を考慮すると『喜んで参加する』とは言いにくいのだろう」と話した。

防衛関係者も「中国や北朝鮮の脅威に直面し、自衛隊と韓国軍の現場レベルは『連携の重要性』で認識は一致している」と証言する。

ただ、相次ぐ「反日」暴挙の清算もせず、なし崩し的に関係改善することは、今後の日韓関係のためにも認められない。韓国側は、文前政権の「反日」暴挙のケジメを付けて、新たな一歩を踏み出せるのか。

朝鮮近現代史研究所所長の松木國俊氏は「韓国は旭日旗を『戦犯旗』と主張してきたが、国際的にはまったく通用しない『トンデモ理論』だ。米国は旭日旗をリスペクトしており、国際観艦式の参加国はどこも問題視していない。韓国内でしか通用しないでっち上げの『反日』理論だが、国民はこれを信じてしまった。韓国が対日関係改善に乗り出したのは、対中貿易が行き詰まりで経済的に落ち込んだことと、米国から『日米韓の結束を乱す』とにらまれるからだ。今回の国際観艦式は海自が主役で、旭日旗がクローズアップされる。韓国はこの理屈を国民に説明することを迫られている。自業自得で窮地に陥った」と語った。

https://www.zakzak.co.jp/article/20220830-BFW6MH2ABFK6HMDZAZ2QXT2MEA/

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【韓国】文在寅政権の力点事業だった「軽空母」、全面的に見直しへ 事実上の破棄

1: 昆虫図鑑 ★ 2022/08/27(土) 10:11:57.72 ID:CAP_USER
効用性を巡って論争…韓国軍内外からも批判

基本設計の入札公告も事実上ストップ

文在寅(ムン・ジェイン)政権が推進してきた韓国海軍向け軽空母(3万トン級)建造事業について、全面再検討される可能性が高いことが26日までに分かった。韓国軍関係者はこの日、本紙の取材に対して「軽空母事業は事実上、破棄の手順を踏むものとみられる」と語った。新政権は、北朝鮮の核・ミサイルの脅威に備えるキルチェーン、ミサイル防衛など「3軸体制」に重点を置いているだけに、効用性を巡って論争が存在する軽空母事業は後回しにすることもあり得るのだ。

 韓国政府は今年、軽空母の基本設計のための計画を樹立して事業着手を準備していたが、このところ韓国軍内外で批判の提起が続き、再検討の方針を立てたといわれている。軽空母事業推進の方向を決定するよりまず、艦載機の国内開発の可能性について政策研究や検討などが先行すべきというのだ。こうした雰囲気により、今年下半期に進めるはずだった基本設計の入札公告作業は事実上中断した状態にあるといわれている。軽空母の艦載機としては垂直離着陸可能なF35Bなどが候補に挙がったが、韓国軍は先月、F35Aステルス戦闘機20機を追加購入すると確定し、F35Bの配備は事実上白紙になる可能性が高い。

 5兆ウォン(現在のレートで約5134億円)以上の予算がかかる軽空母事業は、文在寅政権で海軍戦力の強化を名目に進められたが、当時から効用性を巡る論争を呼んでいた。韓半島の地形から考えて、陸上基地から発進する戦闘機が到達できない海は1カ所もなく、天文学的な予算を投じて空母機動部隊を結成すべき理由がないのだ。実効性が低く、軽空母は事実上、誇示・展示用にすぎないという批判もある。国防部(省に相当)のイ・ジョンソプ長官も今年4月、長官候補当時に国会で軽空母事業について「さまざまな意見があり、戦略的・作戦的運用概念、費用対効果などを総合的に考慮して、他の事業との優先順位を綿密に調べてみなければならない」と語っていた。

ノ・ソクチョ記者

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/08/27/2022082780118.html

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海自へのレーダー照射事件、うやむやで手打ち狙いか 日本への〝おねだり〟材料ため込む韓国軍部が「悩む」旭日旗の敬礼

1: 昆虫図鑑 ★ 2022/08/25(木) 16:40:54.53 ID:CAP_USER
故意ではなかったとしても、不当な行為をして抗議を受けたら…その行為をやめて謝罪するのは、日本人の間では「当たり前」だ。が、世界には「不当な行為を止めにするから、ご褒美をちょうだい」と〝おねだり〟を始めることを常とする国がある。韓国だ。

韓国軍部は今〝おねだり〟するための材料をため込んでいる。

その狙いは、海上自衛隊の哨戒機に対するレーダー照射事件の真相を「有耶無耶(うやむや)」にしたまま手打ちとすることだ。

2018年12月のレーダー照射事件から2カ月後、時の文在寅(ムン・ジェイン)政権は、いわば「対日交戦指針」と呼ぶべき軍事対応マニュアルを作成した(中央日報22年8月18日)。

ロシア軍機や中国軍機には適用せず、日本の自衛隊機に対してのみ、韓国軍船から一定距離に近づいたら、ミサイルや対空砲火を発射するためのレーダー照射を行うという内容だ。

日本を中国やロシアよりも「敵国」として扱う不当なマニュアルだ。

尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領は8月15日、光復節の記念演説で、「日本は今や、世界市民の自由を脅かす挑戦に立ち向かい、共に力を合わせて進むべき隣人」と述べた。この言葉が偽りでないのなら、不当なマニュアルは直ちに廃棄して、「前政権の非」を謝罪すべきだ。

しかし、韓国政府要人による日本への言及は多々あるが、「対日交戦指針」に関しては、みんな沈黙している。

韓国国防省が、中央日報の報道を否定することもなかった。つまり、報道内容は事実と認めながらも、誰も「廃棄する」とは言わないのだ。

8月22日には、朝鮮日報と中央日報(ともに保守系紙)が、今年11月に行われる日本の海上自衛隊の観艦式に韓国海軍が参加するかどうかを「悩んでいる」との記事を掲載した。

「悩み」のタネは、旭日旗(自衛隊旗)に敬礼しなければならないことだ。旭日旗について、朝鮮日報は「日本軍が侵略戦争を行う際に使用されたことから〝帝国主義戦犯旗〟と認識されている」と述べている。

サッカー選手の虚言から始まった「旭日旗=戦犯旗」論を、いまだに乗り越えられない。〝帝国主義戦犯旗〟という新語までつくった。韓国の反日病は重症だ。

そうした中でこそ、日本の観艦式に参加することが、絶好の〝対日おねだり材料〟の獲得になると、彼らは考えるのだ。

頃合いを見計らって「交戦指針の廃棄」を表明すれば、〝おねだり材料〟の価値は高まるともくろんでいるのだろう。

レーダー照射事件の真相は、海自が公表した動画を見るだけで明らかだ。それが韓国政府の言う「韓日関係正常化」への障害の1つになっている。だが、謝罪したら、すべてが韓国海軍のウソだったことが国民にバレてしまう。

そこで、何とか「謝罪なし」でフタをする有耶無耶決着にしようと、〝おねだり材料〟をためているのだ。

しかし、日本からすれば、「交戦指針」の廃棄は当たり前すぎる。レッドチームでないのなら、隣国の観艦式に参加するのも当然のことだ。

日本政府、とりわけ防衛当局は、韓国の筋違い〝おねだり〟に応じてきた結果が何であるのか、目を見開かなければならない。(室谷克実)

https://www.zakzak.co.jp/article/20220825-MUWFCOOPZBMZLFGLLAQ2C7XLDI/

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