脱亜論

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北朝鮮

【北朝鮮】飛しょう体発射と伝える 韓国の通信社

1: らむちゃん ★@無断転載は禁止 2017/05/21(日) 17:37:22.59 ID:CAP_USER
ソース元、NHK5月21日 17時34分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170521/k10010989861000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001


韓国の通信社、連合ニュースは先ほど、北朝鮮が21日午後、西部のピョンアン(平安)南道プクチャン(北倉)から何らかの飛しょう体1発を発射した、と伝えました。韓国軍が詳しい情報の収集を急いでいます。

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【北朝鮮】 韓国軍は「生かせておけない民族の極悪な敵」

1: 影のたけし軍団ρ ★@無断転載は禁止 2017/05/15(月) 17:19:01.34 ID:CAP_USER
北朝鮮の労働新聞は15日、「南朝鮮のかいらい好戦狂らが米国の『特殊作戦』『対北先制攻撃』企図に歩調を合わせて
その実現のための各種の武装装備の導入と開発に狂奔している」としながら、韓国軍を非難する署名入りの論評を掲載。

同日、朝鮮中央通信が報じた。

韓国軍が北朝鮮の核・ミサイル施設に先制攻撃を加える防衛システムであるキルチェーンや韓国型ミサイル防衛KAMDの構築を進めていることに対する反発と見られる。
韓国の新大統領に就任した文在寅氏は選挙中、キルチェーン、KAMDを早期に戦力化すると強調している。

論評は、こうした動きに対して「自分らの軍事的劣勢を挽回し、滅亡の陥穽から脱してみようとする必死の身もだえ、断末魔のあがきである」と述べた。
http://dailynk.jp/archives/88764

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【北朝鮮】「海外膨張野望を実現しようとする陰険な日本の再侵略野望実現の第一の対象は、わが共和国である」

1: きゅう ★@無断転載は禁止 2017/05/15(月) 19:51:43.57 ID:CAP_USER
【平壌5月14日発朝鮮中央通信】先日、日本首相が憲法施行70年関連行事で朝鮮の「核・ミサイルの開発で安保環境が変化」したので、現行憲法を修正しなければならないと力説した。

一方、日本の「自衛隊」が日本水域と太平洋上で米国、英国、フランスとの4カ国合同軍事演習を繰り広げた。

14日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、これは上司の侵略戦争策動に積極的に便乗して地域情勢を引き続き悪化させ、それを口実にして敗戦国のくびきを完全に脱ぎ捨てて海外膨張野望を実現しようとする陰険な侵略企図の発露であると暴いた。

同紙は、日本の反動層が久しい前から憲法改悪のために術策の限りを弄したとし、憲法改悪の目的は交戦権と参戦権を取り戻して日本を戦争を行える「通常国家」につくるところにあると暴き、次のように強調した。

「自衛隊」を「大東亜共栄圏」の妄想の下で他国を血塗られた軍靴で踏み潰していた時の日本軍に変身させて海外膨張の道を開くこと、これが「日本が新たに生れる契機」をうんぬんして島国の反動層が唱える憲法改悪騒動の本質である。

日本は、合同軍事演習を通じて自国が今や第2次世界大戦時期の敵国とも遠慮なく集団的軍事行動を行える正常国家であるかのように宣伝しようとする狡猾(こうかつ)な政治目的も追求している。

日本の再侵略野望実現の第一の対象は、わが共和国である。

同紙は、日本にとって国際社会の一構成国として堂々と生きるための道は憲法改悪や合同軍事演習にあるのではなく、歴史の教訓を忘れず誠実に過去を反省するところにあると主張した。---

http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf

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【軍事】北朝鮮が弾道ミサイルか1発発射 韓国連合ニュース

1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/05/14(日) 06:38:07.46 ID:CAP_USER
韓国の通信社、連合ニュースは、北朝鮮が14日未明、北西部ピョンアン(平安)北道のクソン(亀城)付近から、弾道ミサイルと見られる1発を発射したと伝えました。韓国軍が詳しい情報の収集を急いでいます。

北朝鮮は、ことし2月にも同じクソンから弾道ミサイル1発を発射して、発射地点から東に500キロ余り離れた日本海に落下し、北朝鮮は「固体燃料エンジンを搭載した『北極星2型』の発射実験に成功した」としたうえで、発射の映像を公開しました。

韓国で今月10日にムン・ジェイン(文在寅)大統領が就任して以降、北朝鮮が弾道ミサイルを発射するのは初めてのことです。

ムン大統領は就任後、韓国国民に向けて発表したメッセージで「朝鮮半島の平和のために、条件が整えば、ピョンヤンにも行く」と述べたほか、情報機関・国家情報院のトップに、国家情報院の元幹部で、過去2回の南北首脳会談の開催にも関わったソ・フン(徐薫)氏を指名していました。

北朝鮮は、先月5日と16日、それに29日と相次いで弾道ミサイル1発を発射しましたが、いずれも失敗したと見られています。

また、先月15日には軍事パレードでさまざまな弾道ミサイルを登場させたほか、25日には、軍を創設してから最大規模だとする攻撃訓練を行うなど、アメリカなどに対する対決姿勢を鮮明にしていました。

防衛省関係者によりますと、午前5時半ごろ、北朝鮮の西側から飛しょう体1発が東の方向に向けて発射されたと見られるということです。飛しょう体が落下したのは日本海の日本の排他的経済水域の外側だと見られるということで、防衛省が詳しい状況の分析を進めています。

外務省は、情報について確認を急ぐとともに、外交ルートを通じて北朝鮮に抗議することにしています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170514/k10010980811000.html

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【北朝鮮】今は、5月である→4月は過ぎ去った→だから、4月戦争説を流していた米国の空威張りは敗北に終わった

1: きゅう ★@無断転載は禁止 2017/05/07(日) 01:25:54.09 ID:CAP_USER
【平壌5月6日発朝鮮中央通信】6日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、米国のトランプ行政府が歴史のごみ箱に押し込まれた対朝鮮敵視政策を引き続き踏襲していると糾弾した。


同紙は、トランプと彼の手下の部下がオバマ行政府が進めた「戦略的忍耐」の時代は終わったと公言して樹立したと報じられる対朝鮮政策の内容を見れば、別に新しいものはないと指摘した。


また、あえて差異点を探して見るなら対朝鮮敵視政策の商標が異なり、持続性と無謀さが異なるとし、次のように指摘した。


「戦略的忍耐」という商標をつけたオバマの対朝鮮政策は文字通り、軍事的威嚇・恐喝と制裁・圧迫を持続的に加えながら、われわれが屈服する時まで根気強く待つということであった。


反面、「最大の圧迫と関与」という商標を付けたトランプの対朝鮮政策は軍事的威嚇・恐喝と制裁・圧迫の度合いを最大限強め、はては軍事力をためらわずに使用してでも短期間内にわが体制をなんとしても転覆させるということである。


トランプ行政府は、対朝鮮政策に愚かで、粗暴な自分らの性格とわが共和国の戦略的地位を無視した非現実性をそのまま反映した。


トランプ行政府が自分らが惨敗の道を歩んでいるということをいまも意識できないなら、われわれが明らかに悟らせることができる。


今は、5月である。


4月は過ぎ去った。


だから、4月戦争説を流していた米国の空威張りは敗北に終わった。


トランプ行政府は、自分らの対朝鮮政策がいかに実益がなく、荒唐無稽(むけい)なのかを全世界に自らさらけ出した。


トランプ行政府が羞恥を免れようとまたもや5月戦争説を熱心に吹くとしても、それを真に受け入れる人は今やいないであろう。


トランプ行政府が無謀にも軍事的ヒステリーを起こし、より度合い強い制裁・圧迫に執着している状況で、自衛的核抑止力の強化に向けたわれわれの足取りも最大に速くなるだろう。---


http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf

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