脱亜論

東アジアの政治、社会、経済、文化、防衛等についてのまとめサイト

環境

【気象】台風6号発生!韓国語で「ケーミー(蟻)」ほとんど動かず

1: たんぽぽ ★ 2018/06/15(金) 18:58:28.69 ID:CAP_USER
http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/5/25211.html

 気象庁によると、15日午前9時ごろ、台湾の沿岸海域で熱帯低気圧が台風6号になった。台風は、韓国語で蟻を意味する「ケーミー」の名前にふさわしく、同じ場所をほとんど動いていない。

 台風の現在の中心気圧は992ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は18メートル以上の強風が吹いている。

 このまま勢力を維持し、今晩9時ごろには台風の中心が石垣島の北80キロの海域に到達する見込みで、あす朝には沖縄本島近海に進むものと見込まれている。

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【韓国】世界で生体環境が最も危険な都市はソウル

1: らむちゃん ★ 2018/06/10(日) 13:12:23.14 ID:CAP_USER
レコードチャイナ 2018年6月10日 12時40分
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20180610/Recordchina_20180610013.html

2018年6月9日、露通信社スプートニクの中国語版サイトは、世界で生体環境が最も危険な都市のランキングがこのほど発表されたと報じた。

世界各都市の二酸化炭素排出量を調査したプロジェクト(GGMCF)が発表したリストによると、環境汚染が最も深刻な都市はソウルで、二酸化炭素の年間排出量は267.1メガトンに達した。以下、広州(262メガトン)、ニューヨーク(233.5メガトン)、香港(208.5メガトン)、ロサンゼルス(196.4メガトン)と続いた。

6?10位は、上海(181メガトン)、シンガポール(161.1メガトン)、シカゴ(152.9メガトン)、東京・横浜(132.8メガトン)、リヤド(118.8メガトン)の順だった

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韓国の小学生にアタマジラミ患者が急増 衛生状態が良くない発展途上国の伝染病

1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [DE] 2018/06/03(日) 20:36:57.04 ID:p842dvZU0 BE:135853815-PLT(12000)
sssp://img.5ch.net/premium/1372836.gif
韓国の小学生、アタマジラミ患者が急増
学習熱高い地域が特に深刻

 1960-70年代に多かったアタマジラミが近年、小学生の間で流行している。
特に学習熱が高いソウル・江南や木洞などの小学生の間で多く発見されているという。
子どもたちが勉強に追われ髪を乾かさずに寝たり、学習塾で長時間一緒に過ごしたりすることにより感染しやすくなったためと見られている。

 主婦のイさん(38)は先日、小学生の娘が持ってきた家庭通信文を見て驚いた。
「本校の一部児童にアタマジラミが発見されたので、子どもたちの頭をよく調べてほしい」という内容だった。
イさんは「アタマジラミなんて貧しくて食べるものにも困った時代の話かと思っていたので戸惑った」と話す。

 アタマジラミは寄生虫の一種で、人の頭皮に付いて血を吸う。
衛生状態が良くない所で発生しやすく、発展途上国の伝染病として知られているが、韓国ではここ数年、小学校低学年の児童を中心に流行している。
韓国健康管理協会の2016年の調査によると、全国の小学生のアタマジラミ感染率は平均2.8%だった。
しかし、ソウル・江南一帯の感染率は9%で、平均よりもはるかに高かった。
ソウル市江南区内で薬局を経営するた薬剤師(40)は「数年前から子どもたちが使うアタマジラミ駆除薬や目の細かいくしを買いに来る親が増えた」と話している。

 アタマジラミが再び流行している原因としては、学校や塾で子どもたちが一緒に過ごす時間が長くなっていることが挙げられる。
ソウル・木洞にある小学校の保健教師は「小学生はよく頭を寄せ合って遊ぶし、最近は低学年の子どもたちも多くが塾などに通っているので、子どもたち同士が接触する時間が増えた」と説明する。
中央大学病院皮膚科のソ・ソンジュン教授は「共働き家庭が増えていて子どもたちの衛生管理に神経が行き届きにくくなったり、
子どもたちが勉強で忙しくて髪を十分に乾かさずに寝てしまったりすることから、アタマジラミが生息しやすい環境になっているようだ」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/01/2018060101643.html

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琉球新報「助けて!!中国と韓国からの有害ゴミの漂着が深刻なの!!」

1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [JP] 2018/05/31(木) 16:37:00.31 ID:haOPcGe/0● BE:844481327-PLT(13345)
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<社説>海外から有害ごみ 国際的連携が急務だ

県内の海岸への中国や韓国など近隣アジア諸国からの有害ごみの漂着が深刻だ。

漂着したのは廃ポリタンクや水銀を含む蛍光灯、電球、医療廃棄物などである。
県海岸漂着物等対策推進協議会座長の山口晴幸氏の20年間の調査で明らかになった。

有害ごみは海浜域に生息する動植物の生態系に悪影響を及ぼし、景観も損なう。国際的な連携が急務だ。
特に東アジアで海洋越境廃棄物の軽減・防止対策を強化する必要がある。

調査は1998年から2017年にかけて北部の伊平屋島から最西端の与那国島に至る県内18島、延べ837海岸で実施した。
漂着物の中でも撤去処分が難しい危険・有害・粗大廃棄物9種類を選んで、個別に実態を把握した。

内訳は電球・水銀ランプ類が最も多く、次いで蛍光灯管類、医療瓶類、韓国製ポリタンクだった。
ポリタンクの2~3割には鉛やヒ素など有害物質が残っていた。

石垣、西表、宮古、与那国の4島に集中し、タイヤ類や感染リスクが懸念される注射器類、ドラム缶類の漂着も目立つ。

今回の調査結果にはなかったが、環境破壊が懸念されている微細なプラスチックごみ「マイクロプラスチック」も沖縄の沿岸から高密度で検出されている。
中国、インドネシア、フィリピンなどからの漂着が多い八重山、宮古など先島の海岸域の検出量が極めて多かった。

マイクロプラスチックはペットボトルやレジ袋、漁具などのプラスチックごみが海に流され、時間をかけ、紫外線や波によって壊れて5ミリ以下に細かくなったものだ。

プラスチックにはポリ塩化ビフェニール(PCB)など有害物質を吸着する性質があり、これをのみ込んだ魚や海鳥の体内に蓄積するため、人体への影響も懸念される。
実際に国の天然記念物オカヤドカリ類の体内から高い濃度のPCBが検出されている。

紫外線が強く、大量のごみが漂着し集積する沖縄の沿岸域は県外の沿岸域より事態は深刻だ。
プラスチック製品に依存しすぎている私たちの生活スタイルを見直す時期にきている。

https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-728988.html

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【中国】習主席、環境汚染対策で檄=35年までに「美しい中国」

1: Boo ★ 2018/05/19(土) 21:14:48.14 ID:CAP_USER
5/19(土) 20:56配信 時事通信

 【北京時事】中国の習近平国家主席は18、19両日に北京で開いた全国生態環境保護大会で演説し、「2035年までに生態環境を根本的に好転させ、『美しい中国』をつくる目標を基本的に実現させる」と強調した。

 国営新華社通信が19日伝えた。

 会議には党、中央・地方政府、軍、国有企業の幹部らがそろって出席。習氏は環境汚染対策でも「党の指導を強化しなければならない」と表明した上で、「生態環境を害した幹部は一生涯責任を追及する」と檄(げき)を飛ばした。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000118-jij-cn

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