脱亜論

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環境

【韓国】「ソウル晴れ」(写真)

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/02/17(日) 11:06:01.22 ID:CAP_USER
(写真)
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17日午前、ソウル 龍山区(ヨンサング)の国立中央博物館から眺めたソウルの空が青く広がっている。

気象庁はこの日、中国北部地方から南東に向かう高気圧の影響で、全国概ね晴れると発表した。

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ソース:NAVER/ソウル=news1(韓国語)
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=421&aid=0003836161

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【朝鮮半島】断層が長い眠りから目覚めた?韓国で大地震への懸念高まる

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/13(水) 10:05:31.69 ID:CAP_USER
2019年2月12日、韓国・MBCは「朝鮮半島の断層が長い眠りから目覚め、大地震のシグナルを送っている」と報じた。

「地震安全地帯」と言われていた朝鮮半島ではここ数年、東南部で強い地震が相次いで発生している。今月10日にはマグニチュード(M)4.1の地震が慶尚北道・浦項一帯を襲った。浦項は2017年にもM5.4の地震が発生していた。16年には慶州でもM5.8の地震が起きていた。

記事によると、韓国地質資源研究院がこのほど発表した報告書は「朝鮮半島の内陸と東海岸、西海岸に集中する断層帯が再活性している」と指摘している。記事は「地震を発生させる地層のずれ、つまり断層が冬眠から目覚めたように活発に動き出したということ」と伝えている。報告書は「朝鮮半島の東側では太平洋プレートとユーラシアプレート、西側ではインドプレートとユーラシアプレートがぶつかり合い、朝鮮半島の地層も少しずつずれた」とし、「そのずれで地面が割れて断層帯ができ、断層帯にたまった力が地震として噴出された」と説明しているという。

専門家からは「たまっていく力がいつかその土地を破壊するほどのレベルに達し、地震が発生する。朝鮮半島東南部で相次ぐ強い地震がまさにそのシグナルだ」「南東部の方が危険だが、首都圏や西海岸の断層も警戒すべき」「近いうちにM7以上の地震が発生する可能性もある」などと指摘する声が上がり、「これまでとは違う対策が必要だ」と訴えているという。

これを受け、韓国のネットユーザーからは「東海岸にある原発が心配」「問題は原発密集地帯で地震が多く発生しているということ」「だから脱原発が必要なんだ」など「原発」の存在を懸念する声が相次いでいる。また「高層マンションの建設もやめてほしい」「高層ビルだらけのソウルで地震が起きたら全て崩れてしまう」との声も。

そのほか「北朝鮮の核実験が地震を呼び起こしたのでは?」と主張する声や、「とりあえず国会を浦項に移そう。そうすればすぐに対策を始める」と提案する声も見られた。

一方で「地震が起きる可能性は今までもあった。そんなに心配する必要はない」「今すぐに起きるというわけじゃない。1000年先のことを心配するのは無駄」と指摘する声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

https://www.recordchina.co.jp/b673367-s0-c30-d0058.html
Record China 2019年2月13日 6:40

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【安心して下さい弱い民族ですよ】韓国南東部の浦項沖で地震発生 M4.1震源の深さは約21キロ

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/10(日) 21:40:49.52 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】10日午後0時53分ごろ、韓国南東部、慶尚北道浦項市北区の東北50キロ沖で、マグニチュード(M)4.1の地震が観測された。震源の深さは約21キロ。

気象庁関係者は「地震が頻繁に発生する地域だが、通常より規模が大きい。現在のところ被害は確認されていない」と伝えた。

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190210000700882?section=society-culture/index
聯合ニュース 2019.02.10 13:40

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気象庁の地震情報=(聯合ニュース)

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【口蹄疫】旧正月連休中も緊張…韓国牛・豚家畜市場を3週間閉鎖

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/03(日) 23:15:53.27 ID:CAP_USER
旧正月連休に入ったが、全国は口蹄疫のため非常事態を迎えている。 

  農林畜産食品部の李介昊(イ・ゲホ)長官と行政安全部の金富謙(キム・ブギョム)長官は1日、牛・豚家畜市場の3週間閉鎖、緊急ワクチン接種などの対策を出した。 

  安城(アンソン)の農家に続いて先月31日には忠清北道忠州(チュンジュ)の韓牛農場でも口蹄疫が相次いで発生したことをに関し、李介昊長官は「疫学調査中だが、第1・2次(安城)発生農場と第3次(忠州)発生農場間の車両や直接的疎通は確認されていない」とし「第2次発生農場と第3次農場間のウイルスは100%一致する」と伝えた。 

  この日、農林部が出した対策は▼1月31日から2月2日まで全国畜産関係者と車両の移動中止命令▼同じ期間の畜産管理施設と車両の集中消毒実施▲全国牛・豚ワクチン緊急措置▼牛・豚家畜市場の3週間閉鎖および農家会合全面禁止--など。行安部は地方自治体別に災難安全本部を設置することにした。 

  李介昊長官は「口蹄疫は人に感染しない」とし「また、口蹄疫に感染した家畜はすべて処分されたので、安心して食べてもかまわない」と述べた。

https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=249840&servcode=400&sectcode=430
[ⓒ 中央SUNDAY/中央日報日本語版]2019年02月02日 15時04分

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旧正月連休を控えて口蹄疫が発生した中、1日、忠清南道論山(ノンサン)の韓牛市場で防疫作業が行われている。論山韓牛市場はこの日閉鎖された。

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【韓国】 大気汚染が深刻な韓国、初導入の気象航空機が全く役に立たず=ネットから批判の声

1: 蚯蚓φ ★ 2019/01/26(土) 17:19:12.93 ID:CAP_USER
2019年1月23日、韓国・ヘラルド経済によると、韓国でPM2.5などによる大気汚染が社会問題化する中、政府が160億ウォン(約16億円)をかけて導入した気象航空機が昨年4月以降、黄海上の空気質の航空観測を1度もしていないことが分かり、物議を醸している。

記事によると、韓国が初めて導入した総合気象観測用の気象航空機「キングエア350HW」が昨年に黄海上の空気質を観測したのはたったの1回(昨年4月)。同機は「大気汚染に対する国民の関心が高まっているため、定期的な観測と関連予測モデルの改善が必要」との理由で2017年末に160億ウォンをかけて導入された。気象航空機の年間運航計画書では、昨年4~6月に12回運航し、黄海上の空気中の汚染物質の流れや生成過程などに関するデータを収集する予定だった。

これについて、気象庁関係者は「PM2.5は国立環境科学院の所管であるため、(国立環境科学院が)気象航空機の使用を要請しなければPM2.5を観測する根拠がない」と説明した。一方、国立環境科学院関係者は「気象航空機導入の主な目的は気象観測であり、PM2.5の研究ではない」と主張し、「気象庁と国立環境科学院の間で業務が分担されている限り、風の方向や気流変化によりPM2.5がどうやって生成されるかなどについての立体分析は難しいだろう」と指摘したという。

これに、韓国のネットユーザーからは「どちらも環境部傘下の機関なのに…。環境部にろくな人間がいないから構造もなっていないんだ」「税金を返して。何のために払っているのか分からない」「責任感も義務感もなく、ただ人のせいにするだけ。関係者を全員クビにしてほしい」など批判の声が相次いでいる。

また「それを飛ばすお金を別のところに使ったのだろう」「中に部品が入っていなくて飛ばせないのでは?捜査が必要だ」「韓国政府内には不正を働く人が多過ぎるからもう驚きもしないよ。100億ウォン単位の無駄遣いは日常茶飯事。国民は必死に税金を払っているのに」など不正を疑う声も多い。

その他「大気汚染問題に適切に対応できない環境部をこのまま放っておいたらまずい。中国から賄賂をもらってまた『原因は焼きサバ』とか言い出すだろう」との声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

ソース:レコードチャイナ<大気汚染が深刻な韓国、初導入の気象航空機が全く役に立たず=ネットから批判の声>
https://www.recordchina.co.jp/b681237-s0-c30-d0058.html

関連スレ:【ヘル朝鮮】3日連続で最悪の大気汚染
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1547519247/ 
【チョミセモンジ】「中国原因」の大気汚染と空中戦、韓国が黄海上で人工降雨実験[1/25]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1548419044/

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