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【日韓関係】 競馬にも影響…KRA コリアカップ、コリアスプリントに日本馬招待せず

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/08/11(日) 18:58:12.57 ID:CAP_USER
KRA(韓国馬事会)は11日、公式サイトで今年のコリアカップおよびコリアスプリントに
日本馬を招待しないことを発表した。日韓の間で緊張が高まっているため。

コリアカップ、スプリントは16年に新設された国際重賞。

カップは第1回から日本馬が3連勝中、スプリントも近2年、日本馬が勝利している。
今年はスプリントに藤田菜七子騎手騎乗のコパノキッキング(せん4=村山)が参戦予定で大きな注目を集めていた。
https://news.livedoor.com/article/detail/16914397/

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【韓国】 「日本人がハングルを統一した」~日本化粧品DHCの子会社放送局で嫌韓放送

1: 蚯蚓φ ★ 2019/08/11(日) 23:00:54.27 ID:CAP_USER
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▲日本DHC/写真=JTBC

日本の有名化粧品企業DHCの子会社の放送局が嫌韓放送を行って論議がおきている。

JTBCは10日、DHCの子会社「DHCテレビ」のある番組で韓国の不買運動を侮辱し歴史わい曲発言をしたと報道した。

同報道によればこの放送に出演したあるパネリストは「韓国はもともと、すぐ熱くなってすぐ冷める国だから。日本はこのまま静かに今後を見なくちゃ」と韓国の日本商品不買運動を侮辱した。

また他のパネリストは「『'朝鮮人』たちは漢文を書いていたが、漢文を文字化できずに日本で作った教科書でハングルを配布した。日本人がハングルを統一させて今のハングルになった」と歴史わい曲発言をした。

同時にインターネットを基盤とする「DHCテレビ」は単なる子会社ではなく、動画の間に自社化粧品広告も送りだすなど該当ブランドと密接な関係がある。

さらに吉田嘉明DHC会長は過去、在日同胞を侮辱したり極右政党を支援したなどで批判を受けたことがある。

キム・ジョンホ、ハンギョンドットコム記者

ソース:韓国経済(韓国語)<"日本人がハングルを統一させて"日本化粧品DHC,子会社放送局で嫌韓'論議'>
https://www.hankyung.com/society/article/2019081065417

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【日本観光不買運動】 韓国、日本旅行への関心、3分の1に減少

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/08/10(土) 13:28:24.32 ID:CAP_USER
日本製品不買運動が広がり、日本旅行に対する認識が急激に否定的に変わっていることが調査で分かった。

世宗大学観光産業研究所とコンシューマーインサイトが共同で実施した「旅行形態および計画調査」によると、
「日本旅行に関心が多い」と答えた人は7月第4週基準で9%だった。1カ月前は27%だった。

また「日本旅行に関心が低い」と答えた人は同じ期間に36%から75%に増えた。

日本はその間、韓国人が最もよく行く海外旅行地だった。韓国観光公社によると、昨年、海外を訪問した韓国人は2870万人。
うち753万人(26.2%)が日本だった。

コンシューマーインサイトの関係者は「昨年のこの時期、日本旅行への関心度が30%台半ばだったことを考えると、
韓国旅行市場が経験する初めての事態」と述べた。

一度背を向けた旅行客の心を引き戻すのは容易でないという分析もある。

2017年に20%台だった中国旅行への関心度が、THAAD(高高度防衛ミサイル)韓国配備に対する中国の報復以降
12%に落ちたが、この水準が今まで維持されているからだ。

このため日本観光不買運動は長く続くという予想が出ている。観光は半導体など製造業とは違い、心理的な要因が最も大きく作用する。
拒否感が生じれば急激に冷え込むというのが専門家らの意見だ。

2、3カ月前に計画を立てる海外旅行の特性も日本観光不買運動の長期化をもたらす可能性がある。
これまでは日本旅行を予約した人たちが違約金など不利益を避けるためにやむを得ず行くケースがあったという。

現在は予約自体が減ったため、日本旅行客数がさらに減少するというのが観光業界の観測だ。
これを反映するかのように各航空会社は最近、日本行きの航空便を減らしている。
https://japanese.joins.com/article/457/256457.html?servcode=400&sectcode=400

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【芸能】 日本人アイドル、韓国から追放危機 「日本で稼ぎたいが、韓国では稼がれたくない」

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/08/11(日) 12:09:48.81 ID:CAP_USER
日本アイドル過去最悪事態・韓国から追放危機


過去最悪といわれる日韓関係の中、韓国で“日本人アイドル追放”への議論が渦巻いている。

5月にAKBを卒業した高橋朱里(21)が韓国の6人組ガールズグループ「Rocket Punch」として“韓国デビュー”。
一方、同じくAKBを5月に卒業した竹内美宥(23)は日韓関係を考慮し、デビュー曲の発売が延期に。

「TWICE」や「IZ*ONE」に所属する日本人メンバーにもバッシングが起きている。

徴用工問題、レーダー照射問題などに端を発した日韓関係の亀裂。日本の半導体材料の対韓輸出規制強化をめぐり、
韓国側はついに「日本製品の不買運動」を展開。日韓関係は過去最悪ともいえる状況にある。

そんな中で韓国デビューしたのが、5月にAKBを卒業した高橋だ。

韓国の6人組ガールズグループ「Rocket Punch(ロケットパンチ)」に唯一の日本人メンバーとして加入。
7日にデビューミニアルバム「PINK PUNCH」の発売記念イベントに出演したが、いきなり洗礼を浴びたという。

「韓国マスコミから、高橋に対して“日韓関係が悪化する中での韓国デビュー”について、質問が飛んだ。
高橋が困惑すると、MCが『この質問に答えることは難しい』などと遮りましたが、アイドルのデビューイベントとは思えない緊張感に包まれました」(レコード会社関係者)

昨年のAKB選抜総選挙で12位に入るなど人気メンバーだった高橋は、AKBグループメンバーが参加した韓国のオーディション番組「PRODUCE48」に挑戦。
同番組で結成された宮脇咲良ら3人が加わった日韓アイドルグループ「IZ*ONE」のメンバーには選ばれなかったものの、
高橋の奮闘ぶりを評価した韓国の芸能事務所からスカウトされ、同国で再デビューすることを発表していた。

「政治と文化やスポーツ交流は分けて考えるべきとの冷静な声もあるが、韓国内では2020年東京オリンピックへのボイコット論も過熱。
14日公開予定だったアニメ『映画ドラえもん のび太の月面探査記』も延期になった。高橋の活動について韓国メディアは厳しい論評をしている」(前同)

高橋と同じく「PRODUCE48」に参加し、5月にAKBを卒業した竹内は、韓国の芸能プロダクションと契約。
7月に歌手として新曲の発表を予定していたが、日韓関係の悪化を受けて、こちらも延期したことが明らかになった。

両国の関係悪化の影響は、日本人メンバーが所属するTWICEやIZ*ONEら日本でも人気の高い韓流ガールズグループにも波及している。

「TWICEにはサナ、モモ、ミナと3人の日本人メンバーがいるが、『日本に帰れ』などネット上で韓国からの追放を求めるバッシングが起きている。
そんなTWICEは日本で3月に1枚のアルバム、7月に2枚のシングルをリリースしたばかりで、好調な売り上げを記録している。
国と違い、日本では日韓の関係悪化の影響はそれほど感じられない」(前同)

IZ*ONEには、AKB48グループの活動を一時休止して、参加している宮脇咲良(21)、
本田仁美(17)、矢吹奈子(18)が所属しているだけに、ファンからは不安の声が噴出している。

「昨今、韓国グループによる日本市場への熱烈な売り込みが続き、若者を中心に『第3次韓流ブーム』といわれる。
だが、一方で日本人が韓国の音楽界で稼ぐことは拒絶する傾向がある。日本で稼ぎたいが、韓国では稼がれたくないという二面性がある」(前同)

昨年9月、韓国の男性7人組グループ「防弾少年団(BTS)」の新シングル収録曲「Bird」の作詞を秋元康氏が担当したことが発表されると、
歴史問題に結びつけるとともに“韓流ビジネスに狙いをつけた”と猛反発されたのも記憶に新しい。

一部ファンが「シングルの発売を中止しなければ、不買運動を行う」と声明文を出す事態に発展し、発表からわずか3日で収録中止が決定する事態が起きていた。

夢を持って海を渡った日本人アイドルたちに罪はないのだが…。
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1506675/

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【日本人は落ち着いて緻密に戦う】日本人も韓国旅行を続々キャンセル、韓国ホテル業界からは懸念の声も

1: ガラケー記者 ★ 2019/08/09(金) 18:26:58.27 ID:CAP_USER
2019年8月8日、韓国・世界日報は「日本の経済報復により韓国内で日本製品不買運動と日本旅行キャンセルが広がる中、日本人観光客も韓国旅行を続々とキャンセルしている」と報じた。

記事によると、韓国のホテル業界では日本人が予約をキャンセルしたり、日本企業の関係者や知人を招待した韓国人が国内の雰囲気を意識してキャンセルしたりする事例が増えているという。ホテル関係者は「日本の外務省が連日、日本国民に韓国旅行の注意を呼び掛けたことが影響したようだ」と話しているという。

韓国観光公社によると、昨年1~5月の訪韓日本人観光客は137万1210人で、前年同期比で約30%増加した。韓流ファンの増加と、政府や自治体の訪韓キャンペーンの影響で今年は過去最高を記録する可能性も考えられていた。

一方、韓国政府は日本旅行に対する旅行警報関連措置を検討する計画だと明らかにしており、業界関係者は「国民が自発的に『日本旅行をしない』運動を繰り広げたが、政府まで日本旅行規制を検討しているため、韓国内の観光産業への打撃も相当続きそうだ」と懸念しているという。

これを受け、韓国のネット上では「日本人は韓国来てもお金をあまり使わないし、来なくてもそんなに関係ないんじゃない?」「韓国に来る日本人観光客は1年に250万人、一方で日本に行く韓国人は750万人。今さら日本人観光客が減ってるからって騒ぎ立てることでもない」などあまり気にもしていない様子。

ただ一部では「反日感情で得るものはない。結局は自国民だけがまた被害を受ける結果になり悪循環。私は日本人に親切にしてあげるし、旅行に来たら『大丈夫』と安心させてあげるつもり。嫌いなのは日本政府であって国民じゃない」「日本人観光客が多く訪れるソウル中区長が反日の旗をあちこちに掲げたらしいけど、話にならない。そんな旗を見た日本人は韓国に行きたいと思うわけない」と危機感を募らせるユーザーも見られる。中には「日本人は落ち着いて緻密に戦う。韓国人はガヤガヤうるさいだけ。これが現実」と嘆くコメントも寄せられている。
Record china
2019年8月9日(金) 18時0分
https://www.recordchina.co.jp/b642292-s0-c30-d0127.html

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