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【サッカー】韓国代表監督、最も重視するのは日本戦=「日本に勝つために準備」

1: 荒波φ ★ 2017/11/23(木) 09:55:18.03 ID:CAP_USER
2017年11月21日、騰訊体育は、12月に開催されるサッカーの東アジアカップのメンバーを発表した韓国男子代表監督が、日本戦を最も重視する姿勢を示したと伝えた。

記事によると、大韓サッカー協会は21日に東アジア杯の男女強化合宿メンバーを発表。男子は韓国Kリーグと日本のJリーグのクラブに所属する選手が主体で、中国スーパーリーグからの選出は2人だった。また、かつてキャプテンマークを着けたこともある金英権(キム・ヨンギョン)が招集されなかったことについて、記事は「意外だ」と評した。

金英権が落選した理由について韓国代表の申台龍(シン・テヨン)監督は「メンタルに問題がある。コンディションも良いとは言えない。ロシア戦とモロッコ戦後にメンタルが不安定になった。彼は補欠のメンバーには入っている」と説明した。なお、日程の都合上、欧州のクラブに所属する選手は招集されていない。

申監督はまた「(最終戦で当たる)日本戦にプレッシャーがないという状況はありえない」とし、「中国と北朝鮮との戦いでミスをするようであれば、強い闘志で日本と対峙(たいじ)することは難しくなる。日本に勝つために、われわれはしっかり準備する必要がある」とし、日本との試合を重視していることをうかがわせた。


11/23 07:13
https://this.kiji.is/306032197789533281?c=288174008679924833

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【中国】中国人観光客が日本で起こす問題、「民度が低い」で片付けて良いのか

1: らむちゃん ★ 2017/11/23(木) 11:14:11.84 ID:CAP_USER
レコードチャイナ 2017年11月23日 08時10分 (2017年11月23日 11時03分 更新)
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171123/Recordchina_20171123015.html

2017年11月19日、中国のポータルサイト・今日頭条に、仕事の関係で日中を行き来するという中国人がつづった、「中国人観光客といえば必ず民度が低いのか」と題するコラムが掲載された。

コラムではまず、中国人観光客について「桜の枝を折る」「落書きをする」「大声で騒ぐ」といったマナー問題が指摘されている一方で、いわゆる「マナーが良い」と評価されている欧米の観光客のマナーも実際はそれほど大きな差はなく、中国人観光客のマナーが向上したという評価もあると紹介。そのうえで、次のような体験談を紹介した。

コラムの筆者が、京都駅からバスで祇園に向かう途中、両親と娘という3人の中国人観光客が前方のドアから乗ってきた。彼らはそれぞれスーツケースを持っていたが、「Excuse me(すみません)」と言いながら周囲にできるだけ迷惑をかけないよう気を遣っているのが見て取れたという。20代とみえる娘が3枚の1日乗車券を運転手に見せて3人だと説明したが、運転手は「後ろから乗ってください」と日本語で注意。彼らはよくわかっていない様子で、3人と3枚のチケットの関連性をしきりに伝えようとしていたという。

筆者いわく「この時、バスにいた人々の視線が『中国人観光客』という名を冠した彼らに向けられた」といい、「実際、これは生活の中における習慣の違いによって起きた問題だ。日本人は通常、後ろのドアから乗車して、運賃を支払って前方のドアから降りるのだ(注:日本でも前方のドアから乗車するバスもある)」と説明し、習慣の違いによるものだったと指摘した。

また、成都出身だという筆者によると、成都のバスでは「まもなく○○です。お降りの方はご準備ください」というアナウンスが流れ、降りる人は事前に手すりなどをつかみながら出口まで近づき、ドアが開いたらすぐに降りるというのが一般的だという。これは、バスに乗っている人を待たせないという意味で、マナーの良い行動とされるという。しかし、このマナーは「日本では異なる」と指摘し、「ある時、友人とバスに乗り、まもなくバス停に到着するという時に、彼はゆっくりと立ち上がって出口に向かおうとした。彼は『マナーを守る中国人観光客』であろうとしたからだ。しかし、彼は席に座るよう厳しく注意された」というエピソードを紹介。理由について、「日本人にとっては、走行中のバス車内で移動するのは危険な行為だとされているためだ。正しくは、どんなに混んでいてもバスが停車するのを待ってから、周囲に声をかけつつゆっくりと出口へ向かう」と解説した。

コラムは最後に、「一部の民度が低い観光客を除いて、ほとんどの人は決まりを守ると信じている」とし、習慣の違いについても出かける前に予習をしていくよう呼び掛けている

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韓国人カップル観光客 福岡タワーに落書きして写真をネットに投稿し批判殺到 「韓国の恥」

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [NL] 2017/11/23(木) 00:17:29.90 ID:gTfaFva00● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
韓国人カップルが日本の福岡に旅行に来た際に、落書きした写真をネットに公開したところ、
韓国のネットユーザーから批判が相次いでいる。

写真にはピンクのテーブルの上に「福岡タワーにやってきたよよ。愛してる 2017.11.11」と書かれている。
これはカップルの男が鍵に文字を書くためのマジックで、壁に落書きをしてしまったのだ。

この場所は鍵を購入し恋人が日付と名前を書いてフェンスに鍵を掛けると愛が結ばれると言われているスポット。

そこに韓国人カップルがやってきて、こともあろうことか、壁に落書きを残しそれをネット上に公開しいたのだ。
日本人のガイドにも「落書きは絶対しないでください」と注意されたにも関わらず聞いてないふりをして落書きをしてしまった。

その後カップルは「手で消そうとしたが消えなかった」という。マジックはおそらく油性なのだろう。

それを見た韓国人ネットユーザーは、カップルの非常識な行動に対して「なんであそこに落書きした」
「旅行の記録は携帯屋カメラ、頭の中に残しておけよ」などという批判が挙がっていた。

http://gogotsu.com/archives/34840
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【中韓】韓国人が「中華料理は嫌い」というのは「中国への嫉妬心」に他ならない=中国メディア

1: らむちゃん ★ 2017/11/22(水) 23:00:12.22 ID:CAP_USER
サーチナ2017-11-22 11:12
http://news.searchina.net/id/1648390?page=1

 子どもの頃、気になる異性に対して自分の気持ちを伝えるどころか、素直に接することができなかったという経験はしなかっただろうか。他人への反発には、嫌悪しての反発と、好きな気持の裏返しによる反発の2種類がある。中国メディア・今日頭条が19日に掲載した記事によれば、それが韓国の中国に対する反発心は後者によるものだという。

 記事は「わが国には『愛するゆえに恨みが生ず』という言葉がある。これは複雑な心理を示すものだが、一部の韓国人による中国料理への態度を表すのにぴったりだ。実際、多くの人が中国料理を会いしているのだが、彼らがそれを言うことはない。この傾向は、中国料理を食べたことがある韓国人にも、食べたことのない韓国人にも見られるのだ」とした。

 そのうえで、韓国人の中国料理に対する「嫉妬ぶり」を紹介。「中国を旅行したある韓国人女性が日記に、中国にはおいしいものが何もない。ジャージャー麺のしょっぱさは忘れられないし、どうして中国人がシャンツァイを好きなのかも理解できないと綴っていた」、「ある中国人ネットユーザーが、韓国のクラスメイト数人に中国料理をごちそうしたら、食後に1人が腹を叩きながら『やっぱり韓国料理がいい。中国料理は油っこくてダメ』と言った」、「韓国のある番組では『われわれの料理はとても多様化している。中国にも多くの料理があるが、その大部分は炒めたか揚げたかしたものだ』と説明していた」と伝えている。

 記事によれば、「韓国人はわれわれに対して総じて複雑な心理を抱いている」という。その理由の1つは「韓国人はかつてがんばって『韓江の奇跡』と呼ばれる経済成長を達成した。そしてお金を手にして振り返ってみると、われわれ中国がまるでロケットのごとく駆け抜けて行き、途端に追いつけなくなった。この敗北感と挫折感たるや、推して知るべしなのだ」とのことである。

 「嫌よ嫌よも好きのうち」という。日中韓3カ国の間では一部でネガティブな言論が日常的に飛び交っているが、それは互いを嫌悪しながらも強い関心を持っていることの表れとも言えるのではないか。欧米では「結局なんだかんだ言って、この東アジアの3カ国の人たちは仲がいいんだな」と感じる人もいるかもしれない

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韓国「日本語で「さくら」と呼ばれる王桜は、我が国の自生植物ニダ!」

1: 名無しさん@涙目です。(徳島県) [CN] 2017/11/22(水) 07:59:06.31 ID:UI1H+YtL0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
sssp://img.5ch.net/ico/iyou1.gif
花に隠れているが、王桜の木の落葉も花のように美しい。

バラ科の落葉高木である王桜は、花が山桜の花よりも大きいために付けられた名前だ。

王桜は、日本語で「サクラ(さくら)」と呼ばれる。

日本の松村任三(1856~1928)がつけた学名(Prunus yedoensis Matsumura)は、原産地をも(江戸・東京)と表記している。それで、王桜を「トンギョンエンファ(東京櫻花)」と呼ぶ。

(省略...)

一部の人々は未だに私たちの王桜を日本から輸入した木として理解している。

王桜は我が国の済州道と全羅南道海南に自生する。

そのため、済州西帰浦市南元邑新礼里・天然記念物第156号と済州市奉蓋洞・天然記念物第159号、海南郡三山面九林里・天然記念物第173号の王桜は、我が国の自生植物の歴史においてとても重要だ。

さらに、自生植物は文化財としての価値もとても高いために、特に保存しなければならない。

自生している王桜を直接見るということは、単に一本の木との出会いではなく、文化財との出会いを意味する。

そのように、木に文化的価値を与えることが人文学の役割だ。

(省略...)

カン・パンクォン、啓明(ケミョン)大史学科教授

ソース 東亜日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=110&oid=020&aid=0003109541

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