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【平昌五輪】 北朝鮮・美女応援団、もうウンザリ・・・韓国ネットで批判急増!空気読まないしダサい

1: 蚯蚓φ ★ 2018/02/23(金) 00:37:14.27 ID:CAP_USER
平昌オリンピックで注目を集める北朝鮮の美女応援団だが、はじめは面白がっていた韓国で「もうウンザリ」という声が出始めた。会場で試合やセレモニーが行われている間も構わずに合唱を続けるなど、空気を読まないところがあり、「韓国のネット上で批判が増えております」(司会の羽鳥慎一)という。「地味で古い」「ダサさは金メダル級」「雰囲気を乱すのが嫌い」「一般客と合わせない不協和音をなぜわざわざ入れたのか」などといった書き込みが目立つ。

もともと若者には不人気

共同通信の磐村和哉・編集委員によると、韓国の大学生以下の若者世代は北朝鮮に冷ややかだという。北朝鮮に強硬姿勢を取る保守政権が10年間続き、北朝鮮にネガティブなイメージを持っていることが背景にあるそうだ。

「もうひとつは、北朝鮮側はアメリカナイズされた応援を知らない。また、韓国側も自分たちの『韓流』というカルチャーが、日本、中国、東南アジアを席巻してる、グローバルスタンダードなんだという思いがあるんじゃないでしょうか。北朝鮮の応援風景ってのは、日本でいう昭和時代という受け止めになってしまうのかなと思います」

羽鳥「韓国の意識が変わったというよりは、若者の意見がオモテに出てきた」
https://www.j-cast.com/tv/images/2018/02/tv_20180222125510.jpg

ソース:TBS<北朝鮮・美女応援団もうウンザリ・・・韓国ネットで批判急増!空気読まないしダサい>
https://www.j-cast.com/tv/2018/02/22321844.html

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【韓国】平昌五輪はもう終盤なのに…韓国の五輪用ホテルがいまだ「工事中」の理由

1: たんぽぽ ★ 2018/02/22(木) 11:01:35.73 ID:CAP_USER
http://www.recordchina.co.jp/b568264-s0-c50.html

2018年2月22日、韓国では平昌五輪に向け、生態保存地域である江原道(カンウォンド)旌善(ソンチョン)に位置する加里王山(カリワンサン)に滑降競技場が建設されたが、競技場の下にあるホテルはいまだ工事中で使用不可となっている。そのため「貴重な生態環境を破壊しただけではないか」と非難が出ているという。韓国・KBSが報じた。

加里王山には希少植物が120種余り、野生動物も60種以上生息しており「生態資源の宝庫」と言われている。そのため開発が制限されていたが、韓国政府と江原道が五輪特区に指定したことにより建築が承認されたそうだ。

問題となったホテルの事業承認告示には「五輪期間中の大会関係者の宿泊」が事業目的として明示されているにもかかわらず、五輪が終盤に入った今も、内部は木材やセメントが至る所に積まれている状況だという。未完成の原因は「資金問題」。同メディアのインタビューに対し、ホテル関係者は「(工事が遅れたのは)建設会社との問題。外は終わったが、中が完成できなかった。(客の)受け入れはできない」と伝えている。そのため、事業計画を信じて全客室を予約したIOC側も急きょ宿所を変更しなければならなかったとされる。

しかし、昨年12月に江原道が出した変更承認告示を見ると、事業目的欄から「大会関係者の宿泊」との表記が消え、工事期間も五輪終了後の4月末に延長されていたという。道庁の関係者によると「以前の(事業)目的と違っているのを確認せずに見落としてしまった。申し訳ない」とのこと。

これを受け、韓国のネット上では「元に戻して」「承認をキャンセルすべき」「競技場を撤収する時に一緒に撤収して」「お金がもったいない」と怒りの声が目立つ。

怒りの矛先は「お役所仕事」にも向けられ、「机上行政か?」「賄賂をもらった公務員が絶対にいるはず。捕まえて賠償させよう」「ホテルに関与した公務員や議員を調査せよ」といった声や、江原道知事に対し「知事は誰だ?」「知事が釈明せよ」などと求めるコメントも。

一部ユーザーからは「どうせそうだと思った」など半ば諦めの声も上がった。(翻訳・編集/松村)

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【平昌五輪】羽生のコーチ オーサー氏の“着せ替えショー”が韓国で笑いものに

1: たんぽぽ ★ 2018/02/22(木) 12:11:48.73 ID:CAP_USER
 五輪を連覇した羽生結弦のコーチ、ブライアン・オーサー氏(56)が、韓国で笑いものになっている。

 16日の男子フィギュアスケート・ショートプログラムでのこと。14番滑走のチャ・ジュンファン(16=韓国)の演技後、キスアンドクライに現れたオーサーコーチが着ていたジャンパーの胸には太極旗があった。

 25番目に登場した羽生の演技が終わると、今度は背広服で横に座り、さらに29番滑走のスペインのハビエル・フェルナンデス(銅メダル)が会場を沸かしたあとにはスペイン選手団のジャンパーを羽織っていた。

 地元紙東亜日報(19日付)は、3カットの写真付きで「着せ替えショー」と冷やかし、「16日のアイスアリーナで一番奔走したのはオーサーコーチだった」と報じたマスコミもあった。

 オーサー氏が指導する選手は今大会に5カ国5人も出ている。上記の3人に加え、女子シングルに出場するガブリエル・デールマン(20=カナダ)、エリザベート・トゥルシンバエワ(18=カザフスタン)も門下生だ。

 オーサー氏は、本拠地のカナダ・トロントにあるクリケット・スケーティング&カーリング・クラブに教え子を集めて練習させており、それを「商売上手」と皮肉っている韓国紙もあった

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14336406/

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【平昌五輪】北朝鮮高官団の食費、3日間で490万円 韓国政府の負担2億円超

1: たんぽぽ ★ 2018/02/22(木) 14:38:10.31 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000035-jij_afp-int
AFP=時事

【AFP=時事】平昌冬季五輪に合わせて訪韓した北朝鮮の高官代表団の接待で、韓国政府が支出した食費が1人1食当たりおよそ28万4000ウォン(約2万8000円)に上ることが、韓国メディアの報道で明らかになった。このほか宿泊費や交通費など、3日間の滞在で合わせて2億4000万ウォン(約2400万円)を韓国側が負担したという。

 北朝鮮から派遣された代表団は、金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長の妹の金与正(キム・ヨジョン、Kim Yo-Jong)党中央委員会第1副部長や、金永南(キム・ヨンナム、Kim Yong-Nam)最高人民会議常任委員長など高官4人と随行員18人で構成されていた。

 韓国・聯合ニュース(Yonhap News)が21日夜、韓国統一省の情報として伝えたところによると、3日間の滞在にかかった費用のうち食費は5000万ウォン(約490万円)だった。代表団は訪韓中に8回食事をしていることから、1人1回当たりの食費は28万4000ウォンだった計算になる。

 韓国の文在寅(ムン・ジェイン、Moon Jae-in)大統領との青瓦台(大統領府)での食事会では、タラを使った料理やキムチ、朝鮮半島の焼酎「ソジュ」が振る舞われ、最後の晩さん会では牛肉のマリネなどが出された。

 このほか韓国政府は、北朝鮮代表団のソウルや江陵(Gangneung)の高級ホテルの宿泊費に1億3000万ウォン(約1280万円)、交通費にも5000万ウォンを支出した。

 韓国政府は北朝鮮代表団の訪韓費用として30億ウォン(約2億9600万円)を予算計上しているが、平昌五輪に参加した北朝鮮選手団の費用はこれとは別に国際オリンピック委員会(IOC)が負担するという。

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【中国メディア】中国人がビックリ・・・何度もテレビドラマ化するなんて、日本人は「西遊記」が好きすぎるだろ!

1: たんぽぽ ★ 2018/02/22(木) 06:31:10.29 ID:CAP_USER
http://news.searchina.net/id/1653881?page=1

 三国志、水滸伝と並んで、日本で人気の高い中国の古典文学作品と言えば「西遊記」だろう。小説というよりもドラマやアニメといった映像作品としてのイメージが強く、日本では何度かテレビドラマ化されている。中国メディア・東方網は19日、「日本人はどれだけ西遊記が好きなの? 少なくとも4回はドラマ化してる」とする記事を掲載した。

 もともと中国がオリジナルの西遊記。本場でもテレビドラマ化されており、なかでも1986年に制作された「86版」はレジェンドとして当時も今も高い人気を誇っているようである。記事は「多くの人が知らないかもしれないが、実は西遊記のドラマ化は日本の方が早かった。そしてこれまでに少なくとも4回は『西遊記』ドラマが作られているのである」としたうえで、日本で制作、放送された歴代の西遊記ドラマを紹介している。

 まずは、1978年に制作された堺正章、夏目雅子主演の「西遊記」だ。三蔵法師に女性を起用するというキャスティングを除けば原著にかなり忠実で、大ヒット作品になったことで「西遊記II」も作られたことを紹介。日本のみならず、英国、オーストラリアといった国でも放送され好評を博したと伝えた。

 2つめは、93年に本木雅弘、宮沢りえの主演で制作された「西遊記」。やはり三蔵役は女性だったものの、連続ドラマだった前作とは異なり140分の単発ドラマだったために天竺に到達せず終了したこと、前作よりも日本のオリジナリティが出た作品だったことを紹介している。

 3つめは2006年に香取慎吾、深津絵里が主役となった「西遊記」である。中国や内モンゴルのほかにオーストラリアでもロケを行うなどかなり大きなスケールで制作され、高い視聴率を獲得したと説明。一方で「三蔵がしばしば泣いたり孫悟空と恋愛したりという大胆なアレンジは、中国人にとって理解に苦しむものだった」と解説している。そして4つめは、07年に香取、深津らテレビ版と同じメンバーが演じた映画版の「西遊記」を挙げた。

 記事が挙げたのはこれで終わりなのだが、残念なことに1つ抜けている。映画版の西遊記ではなく、94年に唐沢寿明、牧瀬里穂の主演で放送された「西遊記」を是非入れて「少なくとも4回はドラマ化された」と紹介して欲しかった。(編集担当:今関忠馬)

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