脱亜論

東アジアの政治、社会、経済、文化、防衛等についてのまとめサイト

文化

【中韓】韓国人が「中華料理は嫌い」というのは「中国への嫉妬心」に他ならない=中国メディア

1: らむちゃん ★ 2017/11/22(水) 23:00:12.22 ID:CAP_USER
サーチナ2017-11-22 11:12
http://news.searchina.net/id/1648390?page=1

 子どもの頃、気になる異性に対して自分の気持ちを伝えるどころか、素直に接することができなかったという経験はしなかっただろうか。他人への反発には、嫌悪しての反発と、好きな気持の裏返しによる反発の2種類がある。中国メディア・今日頭条が19日に掲載した記事によれば、それが韓国の中国に対する反発心は後者によるものだという。

 記事は「わが国には『愛するゆえに恨みが生ず』という言葉がある。これは複雑な心理を示すものだが、一部の韓国人による中国料理への態度を表すのにぴったりだ。実際、多くの人が中国料理を会いしているのだが、彼らがそれを言うことはない。この傾向は、中国料理を食べたことがある韓国人にも、食べたことのない韓国人にも見られるのだ」とした。

 そのうえで、韓国人の中国料理に対する「嫉妬ぶり」を紹介。「中国を旅行したある韓国人女性が日記に、中国にはおいしいものが何もない。ジャージャー麺のしょっぱさは忘れられないし、どうして中国人がシャンツァイを好きなのかも理解できないと綴っていた」、「ある中国人ネットユーザーが、韓国のクラスメイト数人に中国料理をごちそうしたら、食後に1人が腹を叩きながら『やっぱり韓国料理がいい。中国料理は油っこくてダメ』と言った」、「韓国のある番組では『われわれの料理はとても多様化している。中国にも多くの料理があるが、その大部分は炒めたか揚げたかしたものだ』と説明していた」と伝えている。

 記事によれば、「韓国人はわれわれに対して総じて複雑な心理を抱いている」という。その理由の1つは「韓国人はかつてがんばって『韓江の奇跡』と呼ばれる経済成長を達成した。そしてお金を手にして振り返ってみると、われわれ中国がまるでロケットのごとく駆け抜けて行き、途端に追いつけなくなった。この敗北感と挫折感たるや、推して知るべしなのだ」とのことである。

 「嫌よ嫌よも好きのうち」という。日中韓3カ国の間では一部でネガティブな言論が日常的に飛び交っているが、それは互いを嫌悪しながらも強い関心を持っていることの表れとも言えるのではないか。欧米では「結局なんだかんだ言って、この東アジアの3カ国の人たちは仲がいいんだな」と感じる人もいるかもしれない

続きを読む

韓国「日本語で「さくら」と呼ばれる王桜は、我が国の自生植物ニダ!」

1: 名無しさん@涙目です。(徳島県) [CN] 2017/11/22(水) 07:59:06.31 ID:UI1H+YtL0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
sssp://img.5ch.net/ico/iyou1.gif
花に隠れているが、王桜の木の落葉も花のように美しい。

バラ科の落葉高木である王桜は、花が山桜の花よりも大きいために付けられた名前だ。

王桜は、日本語で「サクラ(さくら)」と呼ばれる。

日本の松村任三(1856~1928)がつけた学名(Prunus yedoensis Matsumura)は、原産地をも(江戸・東京)と表記している。それで、王桜を「トンギョンエンファ(東京櫻花)」と呼ぶ。

(省略...)

一部の人々は未だに私たちの王桜を日本から輸入した木として理解している。

王桜は我が国の済州道と全羅南道海南に自生する。

そのため、済州西帰浦市南元邑新礼里・天然記念物第156号と済州市奉蓋洞・天然記念物第159号、海南郡三山面九林里・天然記念物第173号の王桜は、我が国の自生植物の歴史においてとても重要だ。

さらに、自生植物は文化財としての価値もとても高いために、特に保存しなければならない。

自生している王桜を直接見るということは、単に一本の木との出会いではなく、文化財との出会いを意味する。

そのように、木に文化的価値を与えることが人文学の役割だ。

(省略...)

カン・パンクォン、啓明(ケミョン)大史学科教授

ソース 東亜日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=110&oid=020&aid=0003109541

続きを読む

【食文化】 「韓牛、食べる?」伝統を守り、味の保全を ~和牛は済州黒牛を改良、スキヤキはウリナラの牛肉料理由来

1: LingLing ★ 2017/11/22(水) 20:00:54.49 ID:CAP_USER
[毎日春秋] 韓牛 食べる?
no title


[クォン・ジュンホ弁護士]

北東アジアで牛肉の元祖国はよく韓国と言う。

中国で牛肉は羊肉に押され、豚肉と同様に安っぽい待遇を受けたという。

豚肉である東坡肉は、蘇東坡が庶民のために作ったと言われているが、牛肉も同じ類だったという。

日本では当初、明治維新前までは牛肉を食べさせないようにしたから歴史も短い。

和牛は済州黒牛を改良したものとし、スキヤキという日本の代表食も、我が国の牛肉料理から由来したものだという。

一方、我が国は古くから肉の中で牛肉を最上と打ち出し、重要な行事に使用された。

部位も、日本や中国よりも遥かに多い種類に分類してきたり、種類によって食べ方も違う。

それだけ、牛肉においては周辺国よりも遥かに発達して、味も他国より優れているようだ。

韓国農林畜産食品部は牛肉を、「韓牛」、「肉牛」、「輸入牛肉」に区分する。

「韓牛」は種子ごとに分けて韓国産伝統牛を意味し、「肉牛」は外国で生産されても韓国内に持ち込んで6ヵ月以上育てたり、外国の種子を韓国内で育てたことを表し、「輸入牛肉」は最初から外国で育てた牛を輸入したものと分類している。

ところが、同じ肉類である豚肉は、韓国産豚肉である「韓豚」と「輸入豚肉」から分類している。他の家畜はそのような分類方法を使わない。

結局、韓豚と韓牛は同じ単語使いこそするものの、その内容では完全に別の意味で使われているのが明らかだ。

我が国の家畜類を見ると、牛やヤギの一部は在来種という韓国産種子が残っているが、豚や鶏など他の家畜はそもそも韓国産がほぼ絶滅した状態に近い。

韓国産種子が残っていても、それですら商業性を持つのは牛やヤギだけだ。

ある意味では、伝統韓国産種子を守ろうと動物園や一定地域に閉じ込めて保全しようとするのではなく、畜産農家が商業的に飼育できる環境に持っていくほうがよさそうだ。

行政、司法当局は、韓牛を保存して外国の種子と差別化するために、原産地表示を違反したり、きちんとしていない牛肉販売店主を取り締まっている。

年間の摘発件数が約1千件だとは驚かされる状況だ。その結果は一般人にはあまり知られていない。

違反した業者を十分に制裁しないから再び原産地表示を破るという話を聞いて胸が痛い。

韓牛を引き続き育てて牛肉をこれからも食べるには、まず韓牛農家が私たち国民の趣向に合った牛を生産するべきではないか。

同時に口に合う私たちの韓牛と他の牛肉との社会制度的、構造的差別化も重要ではないか。

それが伝統牛を守りつつ韓牛の味も保全する道ではないだろうか。

なんだか今晩は知人と韓牛パーティーなんて一つやってみたい。

ソース 毎日新聞(韓国語) ※日本の毎日新聞とは関係ありません
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=088&aid=0000515110

続きを読む

【差別】人種差別受けた韓国サッカー選手 2011年の日本戦で「猿まねパフォーマンス」の過去

1: ろこもこ ★ 2017/11/22(水) 16:57:07.92 ID:CAP_USER
http://www.sankei.com/premium/news/171122/prm1711220003-n1.html

 韓国で11月10日に行われたサッカーの国際親善試合、韓国-コロンビア戦で、コロンビア選手が両手で目尻をつり上げて白目をむくという人種差別的なジェスチャーをしたとして波紋を広げている。韓国メディアは「醜態」「罪深い」「落第点」などと容赦ない言葉で糾弾した。ところが、コロンビア選手から許されざる行為を受けた韓国選手は過去に日本戦で「猿まね」という人種差別的パフォーマンスをして国内外で物議を醸した選手だった。皮肉にも今回、被害者になると「容認してはならない」と批判していたが…。

 朝鮮日報などによると、事態が発生したのは後半17分だった。韓国が2-0とリードしていた。国際サッカー連盟(FIFA)ランキング13位のコロンビアは格下62位の韓国に前半から攻勢に試合を進められ、余裕や冷静さを失いピリピリした状況だった。

 韓国のDF金珍洙(25、キム・ジンス)がコロンビアのエース、FWハメス・ロドリゲス(26)と自陣の左サイドで競り合って倒されて、ファウルを得た。このプレーでピッチに倒れ込んだ金をロドリゲスがユニホームの背中を乱暴につかんで立たせようとし、振り払おうとした金の右手がロドリゲスの顔に当たったように見え、ロドリゲスがピッチに倒れたことで両チームが入り乱れて小競り合いとなった。その最中に、コロンビアMFエドウィン・カルドナ(24)が奇誠庸(28、キ・ソンヨン)に対して両手で目尻を引き上げる人種差別的なジェスチャーをした。主審はこの行為を見ていなかったようで、警告も受けなかった。

 自分の両目をつり上げる行為は、西洋人より東洋人の目が細長いことを揶揄する人種差別行為的な行為と捉えられている。東亜日報は「誰が見ても相手の感情を刺激する意図であった」と批判した。

 韓国サッカー協会は試合後、FIFAに報告し、カルドナの行為が世界中に広まった。カルドナはコロンビア・サッカー協会のホームページを通じて「誰も卑下する目的はなかった」と謝罪。コロンビア協会も公式な文書を送り「不適切な行動」として謝罪した。

 奇誠庸は試合後「失望すべきことだ。あのような行為を容認してはならない」と語ったと朝鮮日報は報じた。殊勝なコメントだが、同紙によると、奇はカルドナに対し手のひらを内側に向けた「裏ピース」のジェスチャーをしていたという。裏ピースは英国や豪州などでは中指を立てるポーズと同じで、侮辱の意味だという。奇はイングランド・プレミアリーグのスウォンジー・シティーなど複数のチームでプレーしており、知らないわけがない。つまり挑発したとも受け取られかねない。

 奇は2011年1月に行われたアジア・カップ準決勝の日本戦で日本人を侮辱する人種差別的行為を行った過去がある。前半にPKでゴールを決めた際、テレビカメラの前で猿の顔真似をした。「猿真似」は近年、韓国社会で日本人を侮辱するときに多用されるという。奇は自らのツイッターで観客席にある旭日旗を見たことで「私の胸に涙が出た」として猿真似をしたと告白している。だが、観客席に旭日旗はなかったという証言もあった。

 日本協会は韓国協会に奇の聞き取り調査を依頼。奇はあの行為が「日本人に対してではない」と説明した。さらに、スコットランドの所属クラブ、セルティックでプレーしていて「相手サポーターから猿呼ばわりされている。そういう差別発言をする人たちに向けてやった」と釈明していた。これに反応したのが、英紙ザ・サンだった。ザ・サンは「スコットランドのサポーターを人種差別者として告発することで苦い国際的な確執から脱出しようとした」と奇の釈明を批判的に報じた。

 韓国-コロンビア戦は2-1で韓国が勝利した。最近の4試合で2敗2分けと苦戦していた韓国代表が約1年ぶりに白星を挙げたことで韓国メディアは溜飲を下げていたが、何とも後味の悪い試合となった。

続きを読む

【グルメ】韓流をきっかけに日本に定着したサムギョプサル 焼き肉の新しいジャンルに

1: 動物園φ ★ 2017/11/22(水) 15:25:06.73 ID:CAP_USER
【近ごろ巷に流行るもの】
豚バラ肉使ったサムギョプサル「韓流」きっかけに定着…焼き肉の新しいジャンルに

サンチュに豚肉や焼いたキムチを包んで食べる(水島啓輔撮影)

 鉄板の上でジュージューと豚肉が焼け、焼き上がった肉をレタスの仲間のサンチュという野菜にくるんで食べる。韓国発祥の豚焼き肉「サムギョプサル」。十数年前の韓流ブームとともに広まった。牛肉が中心だった日本の焼き肉に、新たなジャンルが提供され、今や多くの人がその味を楽しむ。魅力を探った。



 サムギョプサルで有名な大阪ミナミの韓国料理店「コッテジ千日前本店」(大阪市中央区)。戎橋筋商店街にあり、周囲は昼夜を問わず、若者たちでにぎわっている。

 サムギョプサルは韓国語の発音そのままで、サムは「三」、ギョプは「重なり」、サルは「肉」を意味する。つまり、日本語の「三枚肉」にあたり、肋骨(ろっこつ)についたバラ肉である。韓国語でも日本語でも、脂身と肉が重なったように見えることから、こう呼ばれている。

 この店のメニューはビビンパや韓国風すき焼きのプルコギ鍋、スープ類など約70種類あるが、運営会社の専務で、韓国・ソウル出身の李仁鎬(イ・インホ)さん(34)は「サムギョプサルは韓国では値段が安く庶民的で、一番人気が高い肉料理。お店でも最も売れている」と話す。

 メニューを見ると、サンチュやキムチなどがつくサムギョプサルセットは1人前1170円(税別、2人前から)、店の名前をつけたコッテジサムギョプサル食べ放題は2時間で1人前2370円(税別)と、手頃な価格に抑えている。



 「特にコツはありません。焼くだけなので、だれでもできます」

以下略
http://www.sankei.com/west/news/171120/wst1711200006-n1.html

続きを読む
スポンサーリンク


ブログランキング
スポンサーサイト










記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
スポンサーサイト