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韓国を追放された韓国人コーチ、日本でコーチにwwwwwwwwwwwww

1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@無断転載は禁止 [CN] 2017/07/22(土) 20:12:24.14 ID:l6Of5ySx0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
韓国のショートトラック代表チームを追われた指導者が、日本のトップ選手の強化に励んでいる。
不正に関わったとされ、除名処分となったチョン・ジェモクコーチ(43)。
今なお韓国代表の指導は許されていないが、来年の平昌五輪で日本に長野五輪以来20年ぶりのメダルをもたらそうと、情熱を注ぎ続けている。

 「左足をもっとプッシュ!」

 7月上旬、長野・南牧村のスケートリンクに低い声が響いた。
日本語も交えるチョンコーチの視線の先で、ソチ五輪出場の坂爪亮介(タカショー)や
世界選手権女子3000メートルリレー銅の斎藤仁美(オーエンス)ら日本代表選手たちが、縦一列になって、リンクを滑走していた。

 チョンコーチは日本スケート連盟所属の指導者ではない。
韓国のクラブチーム「城南市庁」のコーチだ。
普段は自分を慕って個人的に訪れる日本選手も受け入れ、所属選手らと一緒に韓国で指導をしている。
今回は、9月にこのリンクで全日本距離別選手権があることから、日本選手のために下見を兼ねて合宿が行われた。
チョンコーチは「選手が指導を信じて、頼ってくれているのはうれしい。最善を尽くしたい」と話す。

 五輪出場経験はない。高校、大学で韓国代表入りし、1994年リレハンメル五輪代表に内定した。
だが、直前のけがで代表を辞退。24歳で指導者の道に進んだ。

 08年から韓国代表コーチとな…

いかそ
韓国追放のコーチ、日本選手強化に励む スケートST
http://www.asahi.com/articles/ASK7G15FFK7FUTQP041.html

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【黒田勝弘】日米韓の軍事協力の必要性をしきりに強調する韓国軍将校たち 「われわれ制服組はともかく政治がねえ…」と残念がる

1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/22(土) 21:21:36.32 ID:CAP_USER
 ソウル北方の議政府(ウィジョンブ)市にある在韓米軍の対北最前線部隊である第2歩兵師団司令部を先日、日本の民間視察団とともに訪ねた。この師団は第一次大戦中の1917年に創設され今年で100年とか。

 第二次大戦では対独ノルマンディー上陸作戦に加わり、戦後は朝鮮戦争(50~53年)で韓国に派兵された後、65年からは在韓米軍の主力として駐屯している。

 100年史の半分以上を韓国防衛のため“献身”してきたことになる。地元の市当局が先頃、100年記念で感謝のイベントを計画したところ、出演予定の韓国人タレントが反米団体に脅迫され出演中止となった。

 左翼・革新政権の誕生で親北・反米勢力の意気が上がっているのだ。

 在韓米軍司令部はソウル南方の平沢(ピョンテク)への移転が始まっていて、第2歩兵師団もやがて平沢に移る。案内の米軍将校に「前線の守りは大丈夫か?」と聞くと「戦闘部隊は前線に残るから心配するな」とのことだった。

 日本の自衛隊との協力経験がある彼は「自衛隊は極めてプロフェッショナル!」と絶賛していたが、第2歩兵師団は2年前から「米韓連合師団」になっている。

 同じく案内の韓国軍将校たちは日米韓の軍事協力の必要性をしきりに強調しながらも「われわれ制服組はともかく政治がねえ…」と残念がっていた。(黒田勝弘)

http://www.sankei.com/column/news/170722/clm1707220005-n1.html

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【中国】日本政府が「出国する人」に課税検討、外国人にも?!=中国ネット「中国に戻らなくさせるつもり?」

1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/07/22(土) 06:31:38.99 ID:CAP_USER
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=182243&ph=0

2017年7月20日、日本政府が「日本から出国する人」を対象とする課税を検討しているとの報道に、中国のネットユーザーが反応を示している。

日本メディアの報道によると、日本人だけでなく外国人も対象とし、徴収する税金を観光政策の充実を図るための財源とすることが考えられているもようだ。

日本政府観光局(JNTO)のデータによると、2016年の訪日外国人客は過去最高の2403万9000人に達し、このうちの637万3000人を中国が占めた。また、今年上半期の訪日中国人客は前年同期比6.7%増の328万1700人。夏休みシーズンも日本は中国人に人気の旅行先と伝えられており、「出国税」が導入されるとなると大反響を巻き起こすことが予想される。

今回の報道に対しても中国版ツイッター・微博(ウェイボー)には「痛い!」「中国に戻らなくさせるつもり?」「よかった。この夏休みに沖縄に行くから税金払わなくてすむ」「日本留学中なのに…。どうしよう」などのコメントが寄せられるなど、注目を集めている。

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【呉善花】儒教ゆえの韓国の“歪み”…堕ちた朴槿恵氏をなお叩き、「反日」「親北朝鮮」で盛り上がる国民と政権

1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/21(金) 21:16:48.47 ID:CAP_USER
 日韓両国をよく知る韓国生まれの評論家、呉善花(オ・ソンファ)・拓殖大国際学部教授が「韓国はどうなる? 日本はどうする!!」と題して松江市で講演した。

 有志でつくる日韓問題の勉強会「呉善花塾」で講師を務めたもので、呉さんは双方の国民感情を比較しつつ、「親北朝鮮」に向かう文在寅政権と国民の危うさを指摘した。主な講演内容は次の通り。

日本人が戦後初めて安保意識持った!?

 今、朝鮮半島の問題が世界的なニュースとなっている。今までは、北朝鮮の方が先に潰れると思っていたが、最近では韓国の方がどうも不安定な状態にある。

 前大統領の朴槿恵(パク・クネ)氏の弾劾から逮捕と、日本人には想像できないようなことが次々起こっている。

 北朝鮮も、若きリーダーの金正恩(キムジョンウン)氏により、驚くべきことが起きている。兄やおじ、側近を次々と殺害する。自分に反発する者がいれば、その場で首をきる。日本で言う「首を切る」という意味とは違い、本当に「首を斬る」。

 国内だけならいいが、核開発やミサイル実験などがある。北朝鮮は、韓国を支援してきたという理由で米国に反発し続けており、米国にまで届くミサイルを作りたいと思っている。

 だが、米国は遠いため在日米軍基地を狙う可能性もある。日本にとっては大迷惑だ。このため、もしかしたら日本人は戦後初めて、安保意識を持つようになったのではないか。

韓国の若い世代に危機意識なし

 しかし、韓国の方は、あまり緊張状態にない。北朝鮮が「ソウルを火の海にする」と威嚇しても、危機意識があまりない。とくに若者は「まさか、同じ民族である韓国にミサイルを飛ばすことはあるまい」と、変な安心感を抱いている。

 大統領選で当選した文在寅(ムン・ジェイン)氏は、とくに40歳以下の若い人たちから多くの支持を受けた。若い世代はなんと、「朝鮮戦争は日本から攻められた戦争だ」と思っている人が多い。

 そして、文大統領は安倍晋三首相と電話会談をした際、慰安婦問題に関する日韓合意については、「韓国の国民が納得していない」などという言い方をした。一国の大統領が、国民に責任転嫁をしたわけだ。

 文氏は、現実味のない話ばかりしている。経済政策にしても、「公務員を80万人増やす」というが、どうすればできるかは提示しない。

 ただ、韓国が破綻することはないと思う。その理由は、潰れそうになったら必ず日本が助けるから。

朴氏逮捕の根底にある韓国の「国民情緒」

 逮捕された朴氏は「真実は明らかになる」と言う。しかし、韓国を知る上で大事なのは、「真実が真実でないのが韓国」ということ。法律は立派だが、法律を守らないのが韓国の裁判官。朴氏は法律違反ではなく、弾劾される理由もないのに、裁判官全員が弾劾に賛成した。この根底にあるのが「国民情緒」だ。

 国民の7割以上が弾劾に賛成-という国民情緒を受けて、裁判官は決定を下した。国民のムードが「朴氏の弾劾に賛成」だから、裁判官もそれに動かされたのだ。

 10年前、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領も同じ目に遭い、弾劾裁判にかけられたが、裁判官は賛成しなかった。なぜか。当時、「弾劾すべきだ」という国民情緒が30%しかなかったからだ。

 日本の場合、いくら悪いことをしたと言っても、大統領まで務めた人物なら、批判されても必ずどこかで擁護する人が現れる。しかし、韓国社会はそうじゃない。「終わった者に用はない」というのも、韓国人の情緒。だから、朴氏がふたたび名誉を回復することはありえない。

北朝鮮への反発なくした若い世代

 文氏が大統領になり、まずやったのは、朴氏が作った歴史教科書をすべて廃止せよと命令したことだった。

 朴氏は、盧政権時の教科書が「北朝鮮は、わが民族の主体性を保つ正しい国であるのに対し、韓国は米国の属国となっている」ということを書いていたので、「これではいけない」と考え、北朝鮮がいかに恐ろしいかを教える教科書を作った。

http://www.sankei.com/west/news/170721/wst1707210003-n1.html

>>2以降に続く)

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【軍事】「韓国に米軍の戦術核を戻すか、日本に独自の核抑止力を整備させる」 「日本核武装論」が米国で本気に語られ始めている

1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/19(水) 22:19:16.41 ID:CAP_USER
 北朝鮮による大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射は、オバマ前政権の「戦略的忍耐」による無策はもとより、「核なき世界」という理想論にも再考を迫っている。

 日韓の核武装を容認する発言をしたことのあるトランプ米大統領は“持論”を封印しているが、米国内では日本の核武装や韓国への戦術核再配備も論じられている。

 今年末に公表が予定される7年ぶりの「核態勢見直し(NPR)」に向け、核抑止力に関する議論はさらに活発化しそうだ。

 「韓国に米軍の戦術核を戻すか、日本に独自の核抑止力を整備させる。これほど速やかに中国の注意を引きつけられるものはないだろう」

 7月4日のICBM発射を受け、米保守系の有力コラムニスト、チャールズ・クラウトハマー氏はワシントン・ポスト紙への寄稿でこう指摘した。

 トランプ政権は中国に北朝鮮への「最大限の圧力」を期待したが、本気で取り組む気配はみられない。

 それならば、日本や韓国への核兵器配備によって、中国を「日本が核武装しても北朝鮮を保護する価値があるのかという戦略的ジレンマ」(クラウトハマー氏)に直面させようというわけだ。

 中国やロシアは逆に「朝鮮半島の非核化」で米国に協力するふりをしながら、北朝鮮の核武装に目をつぶり、日本や韓国を保護する価値があるのかという「戦略的ジレンマ」に米国を陥らせようと画策している。

 北朝鮮がICBMを発射した7月4日、中国の習近平国家主席とロシアのプーチン大統領は首脳会談で、北朝鮮の核開発と米韓合同軍事演習を同時に凍結させる「凍結対凍結」による対話を目指すことを確認した。

 北朝鮮との取引で合同軍事演習を凍結することは米韓同盟に対する韓国の信頼度を低下させることはもとより、日米同盟に対する米国の決意にも疑義を生じさせるだろう。

 クラウトハマー氏も指摘するように、「中露の真の利益は非核化ではなく、環太平洋地域での米国の影響力を弱体化させる」ことにあることは明らかだ。

 もちろん、トランプ政権は北朝鮮が核開発を凍結するという甘言に乗るつもりはない。1994年の米朝枠組み合意、2005年9月に6カ国協議でまとめた共同声明での同様の約束を踏みにじり、核開発を続けてきた過去があるからだ。

 ティラーソン国務長官は「北朝鮮が高いレベルの(核)能力を持ったまま凍結しても対話の条件は整わない」として、核放棄の約束が先決だと求めている。

 トランプ政権は北朝鮮に対して軍事的な圧力を強め、中国に対しては北朝鮮のマネーロンダリング(資金洗浄)に関わった銀行に対する「セカンダリー・サンクション」(二次的制裁)に踏み切り、戦略的忍耐との違いをみせている。

 また、「核の傘」を含む手段によって同盟国の安全を保障する米国の拡大抑止に揺るぎはないと日韓両国に強調している。

http://www.sankei.com/world/news/170719/wor1707190001-n1.html

>>2以降に続く)

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北朝鮮の労働新聞が7月5日掲載した「火星14」の発射実験の写真(共同)
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7月14日、フランス・パリで米軍が参加した仏革命記念日の軍事パレードを観覧するトランプ米大統領とメラニア夫人(ロイター)
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大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星14」型の試射成功を喜ぶ金正恩朝鮮労働党委員長=7月4日(朝鮮中央通信=朝鮮通信)
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7月14日、フランス・パリで米軍が参加した軍事パレードを参観し、敬礼するトランプ米大統領=AP
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17日、米ホワイトハウスで開かれたイベントで、米国製の帽子をかぶるトランプ米大統領(ロイター)
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朝鮮中央テレビが4日放映した、ICBM「火星14」とするミサイルの発射実験の写真(共同)

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