脱亜論

東アジアの政治、社会、経済、文化、防衛等についてのまとめサイト

ロシア

【ロシア外務省】韓国への領空侵犯を否定

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/07/23(火) 17:12:10.46 ID:CAP_USER
【7月23日 AFP】ロシア政府は23日、同国軍機が韓国領空を侵犯したとする韓国軍合同参謀本部の発表について、国際空域で予定通りの演習を実施していたと反論した。

 ロシア外務省は「ロシア空軍のTu95戦略爆撃機2機は日本海(Sea of Japan)の公海上空で予定されていた飛行を実施した」と述べた。(c)AFP

https://www.afpbb.com/articles/-/3236511?cx_part=top_latest
2019年7月23日 16:27

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【露韓】プーチン大統領、文大統領との会談に2時間遅刻 謝罪なし

1: 動物園φ ★ 2019/06/29(土) 11:29:39.40 ID:CAP_USER
機械翻訳

「遅刻大将」プーチン、韓露首脳会談2時間遅れ... 別途リンゴない

2019.6.29連合ニュース

G20晩餐遅くなり、各国の会談次々遅延
韓露会談先進プロジェクト提案会談予定より長くなり、
ドア大統領「史上初の夜明け会談」冗談も
「外交欠礼指摘"に靑」ロチュク疎通た"

外国首脳との会談で、知覚することで有名なロシアのプーチン大統領が29日、行われたムン・ジェイン大統領との首脳会談で、2時間近く遅れて明らかになった。 特別りんごはなかった。

G20(主要20カ国)首脳会議に出席するため、日本の大阪を訪問中のドア大統領は当初、28日午後10時45分にプーチン大統領と首脳会談を行う予定だった。

しかし、韓露首脳会談に先立って行われたプーチン大統領とエマニュエル・マークロング、フランス大統領の間の首脳会談が予定され終了時刻をはるかに渡し続き、韓露首脳会談もそれほど遅くなった。

問題は、これらの首脳会談が開かれる前に行われたG20首脳文化公演や晩餐だった。

午後9時30分ごろ終わる予定と言われ、文化公演や夕食が1時間ほど長くなったものである。

それとともに、午後10時15分に開始されるべきだっするフランスとロシアの間の首脳会談がマークロング大統領が会談に到着した午後10時55分になってようやく始まった。

プロ首脳会談は当初、30分間、10時45分ごろ、終了する予定だったが、真夜中を越えて29日未明0時20分まで85分間続いた。

韓露首脳会談は、最終的に予定された時間を111分を超えた29日未明0時36分になってようやく始まった。

この過程で、ロシア側は大統領府と韓国政府側に状況の不可避性を継続説明し、宿泊施設で待機していたドア大統領はプロ首脳会談が終わったとの連絡を受けた後の0時25分ごろ出発して会談に到着したのが青瓦台の説明である。

状況がどうなろうが、最終的に2時間近く遅れた韓露首脳会談のプーチン大統領の謝罪メッセージはなかった。

https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=081&aid=0003010269&date=20190629&type=1&rankingSeq=1&rankingSectionId=100

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【北朝鮮】ロシアはなぜ金正恩氏に塩を差し出したのか

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/04/24(水) 23:33:42.50 ID:CAP_USER
no title


北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が24日、ロシア・ハサン駅に到着した際、思いがけない出来事があった。ロシア側が歓迎の意を込めて、大きな皿に塩とパンを乗せて金正恩氏に差し出したのだ。韓国では悪霊や厄災を追い払う際に塩をまくが、ロシアでは正反対だ。ロシアではなぜ、客に塩を出すのか。

 ロシアでは塩がパンと並んで最も重要な食べ物と考えられており、塩で他人を歓迎するのが最上のもてなしだとされる。4世紀以降にロシアに定着したスラブ族は、耕作と採集をしながら暮らしていたが、パンを「耕作」の象徴、塩を「採集」の象徴と考えていたと歴史家らは記録している。塩とパンで客を歓迎する慣習について、最も古い記録は、1556年にロシアの修道僧シルベステルが書いた「家庭規範」に書かれている。「祝いの際や哀悼する際にはパンと塩を出さなければならない」との記載がある。

 ロシア語で「歓待」を表す言葉「フレーバ・ソル・ストゥバ」は「パン(フレーブ)」と「塩(ソル)」を合わせたものだ。ロシアには「パンと塩は断らない」「パンと塩を一緒に食べると不倶戴天の敵も友となる」といったことわざもある。相手が出してくれた塩をパンにつけて食べずに床にぶちまければ、それは軽蔑を意味する。

 ロシアは宇宙でも「パンと塩」の風習にこだわった。1975年のアポロ-ソユーズ実験計画でドッキングに成功したソ連と米国の宇宙飛行士たちは、成功を祝って両国の国旗を交換したが、このときソ連の宇宙飛行士たちはクラッカーと塩を手渡した。

 大切な客に塩を出す風習が続いたのは、ロシアでは塩の価値が高かったという理由もある。1648年にロシア政府が税収を増やすために塩税を導入し、塩の価格が4倍に跳ね上がると、モスクワでは「塩一揆」が発生した。19世紀に塩税が廃止されると、ようやく庶民の食卓に塩が常に置かれるようになった。

イ・ボルチャン記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/24/2019042480194.html
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/04/24 21:39

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【恐ロシア】サッカーロシア代表2人、韓国人を見つけ「PSYだ!」と暴行 「まだ生きているなんて運がいい」

1: 動物園φ ★ 2018/10/12(金) 12:59:29.43 ID:CAP_USER
「人種差別」ココリン - ママエフ、暴行当時韓国名挙げて被害者嘲笑

OSEN
2018-10-12 10:29

[OSEN =イインファン記者] 「社会に存在するすべての規範に違反する重大な犯罪行為」

アレッサンドロ・ココリン(ゼニト・サンクトペテルブルク)とパベルママエフ(FCクバン・クラスノダール)は8日、ロシアのモスクワのカフェで食事していたロシアの産業通商貿易発展部の局長であるデニス泊を暴行した。

デニスパク弁護士は、ロシア国営放送を通じて「デニス泊の人種を嘲笑した」と人種差別犯罪と主張した。彼はココリンとママエフが一般暴行ではなく、処罰がより高い人種憎悪による暴力で処罰必要があると指摘した。

被害者であるデニス・パク一方的な暴力に起因する後遺症に苦しんでいることが分かった。 ココリンとママエフは暴行当時デニス泊に「ニードルまだ生きているなんて運がいい」と人種差別脅迫を加えた。

2018国際サッカー連盟(FIFA)ロシアのワールドカップをきっかけに人種差別防止に取り組んでいるロシアもココリンとママエフの衝撃的な犯罪に大騒ぎになった。

ロシアの体育部長官のパベルコロコープが直接 "サッカーに影を落とし泣くスポーツマンらしくない行動だ。これから彼らロシア代表でプレーすることができず、永遠にそうだろう」とココリンとママエフを非難した。

ロシアは第二次世界大戦後の民族の社会進出が活発である。 アジア系のセルゲイショー有価2012年まで国防長官と内閣で重要な役割をした。

事件の重大性のために異例のクレムリンアーチェリー事件に即座に反応した。 プーチン大統領のスポークスマンドミトリーペスコープが直接「今回の事件を認知している。非常に不快だ」と明らかにした。

ロシアの「BBC」は「裁判の過程で明らかになったところによると、ココリンとママエフはデニス泊を殴打しながら韓国人の名前を挙げて彼嘲笑した」と伝えた。

デニス泊の知人が直接裁判に参加前後の事情について明らかにし、「ココリンとママエフは事件当時「韓国のコミカルな歌手」の名前を言及しデニス泊を殴打し苦しめた」と証言した。

一方、ココリンとママエフ二人は裁判で家族を保証人に立てて宝石を要求した。 しかし、ロシアの裁判所と検察は彼らの要求を拒絶し、拘束調査に乗り出す方針だ。

ロシアの検察は、ココリンとママエフを起訴し、「社会に存在するすべての規範に違反する重大な犯罪行為」と強調した。

https://translate.googleusercontent.com/translate_c?depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://sports.news.nate.com/view/20181012n11328&xid=17259,15700021,15700124,15700149,15700186,15700190,15700201,15700214&usg=ALkJrhi3TpknNgp4gp69LgEZ18f46AQlZw

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【中央日報】 ロシアのサッカー選手、モスクワのカフェで韓国系公務員「人種差別暴行」

1: 荒波φ ★ 2018/10/10(水) 09:46:39.30 ID:CAP_USER
ロシアの有名サッカー選手2人がモスクワ市内のカフェで韓国系公務員を暴行し警察の取り調べを受けている。

AFP通信とタス通信など外信が10日に伝えたところによると、サッカー選手アレクサンドル・ココリン(ゼニト・サンクトペテルブルク)とパベル・ママエフ(FCクラスノダール)が8日にモスクワのカフェでロシア産業通商省の公務員を暴行した。

防犯カメラの映像には被害者であるデニス・パク氏が食事をしている途中に選手らが近づいてきて、いすで頭を攻撃する場面が撮られていた。デニス・パク氏は韓国系だと外信は伝えた。

デニス・パク氏の弁護士はロシア国営放送で「彼らはデニス・パクの人種をばかにした。被害者は脳しんとうを起こした」と明らかにした。

有罪判決が下される場合、ココリンとママエフは最高5年の懲役刑を受ける可能性がある。

この日両選手はこの事件の直前にもあるテレビ司会者の運転手を暴行して車を破損したりするなど1日で2件の暴行事件を起こした。

事件が伝えられるとサッカー界を含めロシアでは非難があふれた。

ペスコフ大統領報道官は「クレムリンは事件を認知している。事件映像は不快だった」と表現した。

スポーツ解説家のドミトリー・グベルニエフ氏は「これは国際サッカー連盟(FIFA)が断固として清算しようとしている人種差別」と非難した。

合わせてココリンの所属チームのゼニトは「ココリンの犯罪はおぞましい」とし、FCクラスノダールは「ママエフとの契約解除を検討している」と話した。ロシアプレミアリーグも彼らが厳格な処罰を受けなければならないと糾弾した。

ココリンとママエフはいずれもロシア国家代表チームで活躍した選手だ。特にココリンはフォワードの主力で、ワールドカップ・ロシア大会ではひざの負傷で欠場した。ママエフは2016年欧州サッカー選手権大会(ユーロ2016)まで代表チームで活躍した。

一方、彼らはユーロ2016当時ロシアが予選リーグで脱落した後、モンテカルロのナイトクラブで3億ウォンを超える酒代を使って超豪華パーティーを行い摘発され懲戒を受けたことがある。


2018年10月10日09時39分 [中央日報/中央日報日本語版]
https://japanese.joins.com/article/907/245907.html?servcode=600&sectcode=600

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