脱亜論

東アジアの政治、社会、経済、文化、防衛等についてのまとめサイト

社会

【韓国】女子中学生を集団性暴行して売春させた10代に懲役2年6ヶ月~7年の刑、検察は「量刑が低い」と控訴するも棄却

1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/10/16(月) 13:35:35.69 ID:CAP_USER
女子中学生を集団性暴行した10代の9人「少年犯なので...」

控訴審で裁判所は、控訴棄却の判決
少年法により懲役2年6ヶ月~7年の刑を宣告

13日の午後2時、大田高等裁判所法廷。囚人服を着た10代の青少年9人が頭を下げ、宣告を受けるため法廷に入った。

傍聴席に座った一部の立ち会い人は、涙を流しながら両手を合わせて祈っている。

幼く純粋に映し出される彼らの犯罪事実は少年犯というには残忍だった。

最近、女子中学生集団暴行事件と奥歯お父さん殺人事件などの理由で少年法廃止の議論が再び起きており、この事件も論争の火種が残っている。

A君(17)など9人はこの1ヶ月~2ヶ月の間、忠南地域で女子中学生を集団で性暴行し、性売買までさせるなど複数回に渡って行った。

3人~5人の集団で女子中学生Bさんを呼び出して数回に渡り性暴行し、A君がBさんに売春をさせたことが分かった。

被害者は判断能力が不十分な知的障害者ではなかったが、性格が内向的で小心で拒絶しないことを利用し、数人が長期間継続的に呼び出して性暴行した疑い。

彼らの容疑は特殊準強姦をはじめとする児童青少年性暴行違反(強姦)、売春斡旋営業、児童青少年性暴行違反(売春強要)などの疑い。

1審裁判部は、彼らが少年犯であることを考慮し、A君に長期7年、短期5年の刑を、C君に長期4年、短期3年、残りの7人については、長期3年、短期2年6ヶ月の刑を宣告した。また、40時間の性暴行プログラム履修も命じた。

検察は「原審の量刑があまりにも低く、不当だ」として控訴し、被告は「酒に酔ってした行為」と減刑を主張したが、控訴審裁判所(裁判長チャ・ムンホ部長判事)は、これを受け入れなかった。

チャ・ムンホ部長は「行為自体は、さらに重い処罰を受けなければならが、まだ幼い学生であることを考慮した処罰だ。青少年たちはまだ性が何なのか、女性がどのような保護を受けなければならず、どのような行為が悪いのか正確に認識することができない」、「ある瞬間、過ちを悔いて真人間に生まれ変わる可能性があるだけに、機会を与えなければならないという気持ちがあるのも事実だ。しかし、被害者にこのような被害を与えたことは到底許されない」と前置きした。

チャ部長は「もし自分の家族だったり、親族がこのようなことに遭ったなら、さらに重い処罰を要請した。非常に重い犯罪だ」、「被告人が少年犯でなかったら、はるかに重い刑が宣告されたはずだ。服役して社会に出れば、社会に役立つことができる人になるように願っている。両親の姿を見ても、これ以上の刑を追加しない」と検察の控訴を棄却した。裁判所の判決が出ると加害者の親たちは嗚咽し、あちこちで涙を流した。

ソース:中途日報 2017-10-15 11:04(韓国語)
http://www.joongdo.co.kr/main/view.php?key=20171015010003441

続きを読む

【コラム】なぜ韓国人は日本に押し寄せるのか?

1: ねこ名無し ★ 2017/10/16(月) 06:28:45.36 ID:CAP_USER
筆者が初めて日本を訪問したのは1981年の1月である。日本の文部省国費留学生に選ばれて、日本に留学するためであった。その当時の韓国は海外旅行が自由ではなかった。韓国は海外旅行を自由化できないほど、外貨保有が十分ではなかったことだろう。

それに、海外旅行する人は必ず8時間の教育を受けるように義務付けられていた。教育の内容のほとんどは北朝鮮に関する注意事項であった。そのような状況だったので、飛行機に乗ってみると、機内の乗客の中で、私が一番若かった。

最初日本の生活で印象的だったのは、韓国ではバナナが高く、なかなか手に入らないものなのに、日本ではバナナがすごく安かったことだった。渡航に際して私は父から渡航一時金として1万8,000円を渡された。家庭の事情からすれば、私は当時海外留学などを考える状況ではなかった。

しかし、日本政府の奨学金のお陰で留学が実現した。父と懇意にしていた先生の話によれば、当時の文部省の奨学金は4人家族の一カ月の生活費に当たるとのことだった。普通の留学生は学費を稼ぐためだれでもアルバイトをしている中で、私はとても恵まれた留学生活を送った。

その当時韓国でよく聞かれる質問は、日本で韓国人として差別を受けたことはないのかだった。私は差別どころか周りの皆さんにとても親切にしてもらって、今でも感謝の気持ちで一杯である。そのような恵まれた環境だったので、私は勉強だけに集中でき、毎日1冊の本を読むように努めた。

今でも忘れられないのは、ウォークマンを初めて買って、イヤホンで音楽を聴いた時の感動だ。考えてみればソニーの全盛時代で、80年代は日本の全盛期の始まりでもあった。日本は米国と貿易摩擦で、輸出自主規制に乗り出すほどであった。

その当時は日本の炊飯器が韓国で大変人気で、炊飯器を買ってくるようにとよく頼まれた。今では中国人が韓国で買って行く主なお土産の一つが炊飯器である。

即ち80年代は日本は世界一を目指し、突っ走る時代であった。韓国はその当時日本からトランジスタ技術を教えてもらったり、自動車も日本のエンジンをもらってきて、組み立てるレベルであった。日本と韓国は経済的に大きな格差があった。

日本は韓国にとって羨望の的で、韓国経済を日本と比較するなど想像もできなかった時代であった。2年間の留学を終え、私は韓国に戻った。日本と貿易をする会社に入社し、日本を担当するようになった。日本から電動工具などを輸入する業務であった。

出張で日本に来ると、日本は豊かで、うらやましいことが多かった。名刺を出すだけで付けにしてもらう信用ベースの社会、タクシー券などすべてが私にはカルチャーショックであった。

ところが、韓国も1988年オリンピックの開催に成功し、韓国経済も成長を続けた。その後再び私が日本に来るようになったのは94年である。今回はビジネスをするためであった。94年は日本ではバブルが弾けた後で、日本はそれほど元気がなかった。

今でも覚えているのは、日本人を夜食事に誘ったが、あまりお酒も飲まず、電車がなくなるのでと言って、10時をすぎると帰ってしまったことだ。一方韓国の大手企業はその当時少し自信過剰になっていた。

韓国企業は過剰投資で後でアジア通貨危機に見舞われることになるが、その当時は韓国企業はむしろ日本人の元気のなさを不思議に思っていたほどである。アジア通貨危機を皮切りに、韓国の経済は大きくその体質を変えていく。

早目にその危機を克服したのは事実だが、アジア通貨危機は韓国経済に深い傷跡を残した。個人も大きな痛手を受け、その後貧富の格差がもっと大きくなった。大きな危機を経験した韓国政府は業種ごとに主力企業を決め、過当競争に陥らないようにした。

経済危機を経験しただけに、韓国政府は経済の大切さが身に沁みて、危機に見舞われても潰れないように大手企業を政策的にサポートした。その政策で大手企業と中小企業の格差はもっと開いてしまった。

大手企業中心の政策のお陰で、サムスン電子、LG電子、現代自動車のような企業はもっと飛躍することができた。グローバル企業の誕生によって、韓国経済にも昔と違ってかなりの冨が蓄積されたのは間違いない。

http://www.data-max.co.jp/291003_ry01/

>>2以降に続く)

続きを読む

【国内】北朝鮮の元工作員「朝鮮総連や民団の中に工作補助をさせられる人間もいるし、日本人になりすましている工作員もいる」

1: ろこもこ ★ 2017/10/15(日) 14:25:02.18 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00053199-gendaibiz-int

----------
核やミサイル開発で、毎日のようにニュースを騒がせている、北朝鮮。しかし、北朝鮮の脅威はすでに、あなたの隣に迫っているかもしれない……。日本にも数多く潜伏しているとされる北朝鮮の工作員たち。彼らはいったい何者で、どんな生活を送っているのか。元工作員たちへのインタビューを重ねてきた報道記者・作家で『スリーパー 浸透工作員』の著者でもある竹内明氏が、自らの目で見、直接話を聞いた、彼らの実像を語ります。
----------

中略

利用される「土台人」たち

 さらに、金元工作員は日本が北朝鮮工作員たちにとって活動しやすい場所である理由を、こう指摘した。

 「日本は工作活動の環境が整っている。警戒が甘いだけではなく、朝鮮総連や民団の中に工作補助をさせられる人間もいるし、日本人になりすましている我々の工作員もいる。外見が似ているので怪しまれることもない」(金元工作員)

 日本に浸透した工作員にとって一番必要なのは、一時的な定着先(隠れ家)と活動資金である。これを在日朝鮮人から提供を受けるというのである。独り暮らしは怪しまれやすいため、できれば住宅の一室などを間借りするのが望ましいとも金元工作員は話した。

 だが、在日朝鮮人の人々が、誰もみなもろ手を挙げて工作員を歓迎するわけがない。平穏な暮らしを送っているのに、見ず知らずの工作員に協力などしたくないという人のほうが普通だろう。

 それを見越して、工作員は周到に準備を重ねる。ターゲットになるのは、北朝鮮に親族がいる「土台人」と呼ばれる在日朝鮮人たちだ。工作員は彼らの自宅を訪問する。そして、こんなことを言うのだ。

 「平壌にいるお兄さんの家族にお会いして来ました。よろしくとおっしゃっていました。私に協力していただければ、お兄さんの一家は末長くお幸せです」

 工作員は1枚の写真を見せる。写真には兄の一家が写っており、その中心に、目の前にいる工作員が一緒に写っているではないか。見せられた本人は青ざめるだろう。

 これは土台人に対する、典型的な脅迫だ。工作員は「協力しなければ、兄一家は不幸になる」と暗に脅すわけだ。

中略

身分を奪う「背乗り」の恐怖

 こうして「定着先」を確保した工作員たちは、次に自らの身分を「合法化」する。その代表的な手法が「背乗り」(はいのり)だ。端的に言えば、日本人や在日朝鮮人の身分を、乗っ取るのである。

 背乗りは、もともと旧ソ連の諜報機関KGB(現在のSVRの前身)が得意としていた手法だ。対象国の国籍を持つ人間に成り代わって、社会生活を営みながら、諜報活動を展開するという手口である。

 北朝鮮の工作機関は、歴史的な経緯から、KGBをモデルとし、そのスパイ技術を学んできた。旧ソ連の工作員たちが、アメリカやヨーロッパに浸透する際、同じ白人であるから見分けがつかないということを利用したのと同様、北の工作員たちは日本人とは一見して見分けがつかないことを武器に、日本人に成りすますのだ。

 では、工作員に身分を奪われ、成り代わられてしまった人はどうなるのか。一つには、拉致されて北朝鮮に連れていかれているケースがあると考えられている。だが一方では、殺害され、闇に葬られてしまうこともまた、多々あると言われている。

 標的にされるのは、親類縁者がなく、天涯孤独な身の上の人であることが多い。次回は、こうした背乗りの実例と、日本や韓国など自由な社会に浸透した北朝鮮工作員たちが抱える心の葛藤について取り上げたい。

 (つづく)

続きを読む

【国際】薬代を稼ぐため!?  韓国の高齢売春婦“バッカスばあさん”に海外メディアが注目

1: ねこ名無し ★ 2017/10/15(日) 05:40:02.69 ID:CAP_USER
韓国で、高齢女性による売春が物議を醸している。彼女たちはソウル一帯で売春を行っており、韓国の栄養ドリンク「バッカスD」を差し出しながら客に近づくことから“バッカスばあさん”と呼ばれている。

そもそも彼女たちの存在は韓国国内では1990年代から問題視されてきたが、最近再びスポットライトが当たったきっかけは、複数の海外メディアが彼女たちの売春行為について取り上げたことだった。

例えばカナダのVICEは、「韓国の性産業」と題したドキュメンタリー番組で、売春が横行しているソウル市鐘路(チョンノ)区のタプコル公園を訪れた。

番組の中で崇實(スンシル)サイバー大学のイ・ホソン教授は、「彼女たちのかばんの中身は、すべてバイアグラだ」「一日中、公園で待機して、通り過ぎる高齢男性に売春を持ちかける」と説明。「“バッカスばあさん”だけでなく“焼酎ばあさん”“コーヒーばあさん”などもいる。それだけ高齢者を相手にした娼婦が多いということだ」と話している。

売春を行っている高齢女性は、鐘路区だけでも400人ほどいるという。

また、シンガポールのチャンネル・ニュース・アジア(CNA)は、「韓国のおばあさん売春婦」というドキュメンタリー番組で、売春婦のパクさん(78)を直撃。彼女はインタビューに対し、「警察に捕まるリスクはさておき、年を取ってこんなことをするのが、とても恥ずかしい」「政府の支援で、食べるのには困っていないが、薬代を稼ぐために売春をしている」と告白している。

独り身で関節炎を患っており、働くことは難しいのだという。

実際、韓国の高齢者の貧困化は深刻だ。経済協力開発機構によれば、韓国の高齢者貧困率は2015年時点で49.6%、加盟国の中でワースト1位だった。この数字は、加盟国平均の12.6%の約4倍に上っており、日本の19.4%と比べても、その深刻度は明らかである。

ただ、“バッカスばあさん”たちの稼ぎは、多いとはいえない。14年にイギリスBBCが彼女たちを取り上げた番組では、性交渉までこぎつけた場合、2~3万ウォン(約2,000~3,000円)を受け取ると伝えられている。

それでも彼女たちは生きるために売春を続けているわけだが、韓国のネット上には、さまざまな意見が寄せられている。

「国家が役割を果たしていない状況で窮地に陥った人々の選択を、非難はできない」「子どもや高齢者、障害者といった弱者には、福祉を保障するのが当然なのに……」「売春する女性だけでなく、買う男性側の落ち度についても指摘しなくてはならない」「当事者についてよく知らないまま同情するのはよくないよ」「若ければ娼婦と後ろ指をさすくせに、高齢者は生計の維持のためだからかわいそう? それはおかしい」といった具合だ。

16年には“バッカスばあさん”を主人公にした映画『バッカス・レディ』も公開されているほど慢性的な問題となっている高齢女性の売春問題。韓国社会には早急な対策が求められている。

(文=S-KOREA)

http://www.excite.co.jp/News/society_g/20171006/Cyzo_201710_post_22536.html

続きを読む

【韓国】韓国人の「日本好き」が止まらない!急増する海外旅行客の人気トップに

1: ねこ名無し ★ 2017/10/15(日) 02:48:18.84 ID:CAP_USER
日本政府観光局(JNTO)の発表によると、2017年8月の訪日外国人客数は前年同月比20.9%増の247万7500人で、単月として過去最高を記録した。1-8月の累計では1891万6200人に達し前年同期と比べ17.8%増、通年で2400万人を突破した16年の数字を上回る可能性が高くなっている。

17年の訪日客のうち、絶対数・伸び率ともに圧倒的な存在感を示しているのが韓国人だ。16年に訪日した韓国人は500万人、同国民のおよそ10人に1人に当たる数字に達しているが、今年はこれに加えて毎月前年比2桁の伸びをみせる勢い。

1-8月の累計では、数でこそ466万800人と中国(488万2200人)に及ばないものの、前年同期からの伸び率はなんと41.7%にもなっている。

背景には、海外旅行をする韓国人自体が増えていること、そして旅先としての日本人気が韓国人の間で高まっていることがあるだろう。

10日、韓国の旅行大手「ハナツアー」の発表によると、9月の韓国人の海外旅行需要(航空)は28万3000人余りで、前年同月から19.3%増となった。行き先別では日本が37.3%で首位、次いで東南アジア(33.8%)、中国(11.5%)、欧州(8.0%)、南太平洋(5.4%)、米州(3.7%)の順だった。うち、東南アジアと日本は前年同月からの伸び率でも各48.9%、30.3%と、1、2位に並んでいる。

また、9月30日から10月9日までの秋夕(チュソク。中秋節)の大型連休中にハナツアーのパッケージ旅行商品を利用して海外旅行に出掛けた人は7万8000人で、行き先別では東南アジア(44.5%)に次いで日本(25.0%)が2位に入った。

旧暦にのっとる韓国の秋夕連休は毎年日付が変わるが、16年の同連休前後10日間の数字と比較すると、全体では42.8%の伸び、行き先別では日本が約2倍に激増した。

ハナツアーによると、10月10日時点の集計で、韓国人の海外旅行需要は10月が前年同月比20.3%増、11月は44.4%、12月は56.8%と、それぞれ大きく伸びているという。これまでの傾向が続けば、訪日韓国人客は今後も相当な勢いで増えていきそうだ。(提供/Bridge・編集/Minami)

http://www.recordchina.co.jp/b193650-s1-c30.html

関連記事
韓国人が旅行したい国1位はやっぱり日本!=韓国ネットが挙げた「1度行ったらまた行きたくなる」理由とは?
http://www.recordchina.co.jp/b179208-s0-c30.html
「ここは人が住むところなの?」訪日韓国人が驚いた日本人の姿とは
http://www.recordchina.co.jp/b192931-s0-c60.html
東京とソウルの風景を比較した韓国ネットユーザーが猛省=「韓国のこの風景は海外でも悪い意味で有名」「ソウルだっていい所がいくらでもあるのに…」
http://www.recordchina.co.jp/b193278-s0-c60.html

続きを読む
スポンサーリンク


ブログランキング
スポンサーサイト










記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
スポンサーサイト