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中国

日本以外に日本語が公用語の国が有ったのか?中国民あぜん

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2017/11/21(火) 14:01:52.47 ID:bBdeQYZw0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
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20日、中国のポータルサイト・今日頭条に、日本以外に日本語を公用語とする国について紹介する記事が掲載された。これに対し、中国のネットユーザーからさまざまな
コメントが寄せられた。写真はパラオ。
2017年11月20日、中国のポータルサイト・今日頭条に、日本以外に日本語を公用語とする国について紹介する記事が掲載された。
記事が取り上げたのはパラオ共和国。200以上の島からなる国で、国土面積は466平方キロ、フィリピンから1600キロほどの西太平洋上に位置する。記事は、
「歴史的には1885年にスペインによる統治が始まり、その後すぐにドイツの植民地となり、第1次世界大戦でドイツ敗戦後からは日本による統治が始まり、30年以上続いた」などと伝えた。
日本による統治期間中、日本軍はパラオで港や空港を建設。特に13平方キロほどのペリリュー島は軍事拠点となり、第2次世界大戦中には米軍との激しい戦闘が行われ、
日本軍は全滅しつつも米軍に大きな損害をもたらしたと紹介。第2次世界大戦後、パラオは米軍の統治下となり、1994年になってようやく独立。
人口は2万人強しかおらず、軍隊はなく国防は米国に委託しているという。
パラオは、日本の影響を強く受けており、戦後も日本との関係が深いと記事は指摘。パラオ国旗が日本の国旗とよく似ているほか、日本語が英語と共に公用語となっており、
世界で唯一、日本以外の国で日本語が公用語になっていると伝えた。実際、パラオ・アンガウル州では州憲法に日本語が公用語として定められているという。
これに対し、中国のネットユーザーから「中国語が公用語の国っていくつあるんだろう」という意見があったが、台湾のほかシンガポールやマレーシアでも中国語が
公用語に定められている。また、「日本人は憎いが、でも真の英雄だと思う」、「日本の軍人の気概には本当に敬服する。14億人の中国人にもこのような気概があったらと思う」と、
ペリリューの戦いに関するコメントも多かった。(翻訳・編集/山中)

https://gunosy.com/articles/aPMny

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【中国】AIロボットが国家医師資格試験に合格したとして話題(写真)

1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/11/19(日) 12:36:31.68 ID:CAP_USER
中国でAIロボットが医師試験に合格「医療過疎地での初期診断も可能」

中国の人工知能ロボットが、国家医師資格試験に合格したとして話題となっている。

中国AIメーカー・iFlytekが開発したAIロボットは先日、医師資格取得に必要な筆記試験に見事通過した。試験点数は456点で、合格ラインより96点も高かったという。

同AIロボットは、患者情報を自動的に収集・分析し、初期診断を行うことができる。iFlytek側は、医師たちが治療の効率を高めていく上で有用になるだろうと説明。同社会長のLiu Qingfeng氏は、「2018年3月にロボットを公式発表する予定だ」としながらも、「ただ医師の代わりを果たすことはできない。人間・機械間の協力を促し効率を高める方向に注力する」と説明した。またLiu氏は「中国の農村地域は慢性的な医師不足に苦しんでいる(中略)AIを活用して、より多くの人々が質の良い医療サービスを受けられるようにする」と展望を語っている。

iFlytekは、中国AI業界のリーダーの一角として評価されている。同社が開発したAIベースのUIプラットフォームを活用する外部開発者は46万人にのぼる。最近では、基礎科学研究および最先端技術の活用を促進するため、中国科学アカデミー(Chinese Academy of Sciences)が設立したAIアライアンスのメンバーにもなっている。

iFlytekはまた、昨年10月にソフトウェアおよびハードウェア開発者をサポートするため、10億2000万元の資金を捻出するとした。同社CEOであるHu Yu氏は「コア技術を保有しているがビジネスのノウハウがない、もしくは製品化に優れているがAIを自社のデバイスに統合する自信がないスタートアップに資金を供給する」としている。

iFlytekは、中国科学技術大学で創業され、18年間にわたり音声認識技術の開発に注力してきた。Hu社長は「技術中心のスタートアップが直面する問題と、従来の企業がAIを通じてどのようにアップグレードできるかよく知っている」と自信をのぞかせている。

同社の動きは中国政府が掲げた方針とも合致する。去る7月、中国政府は2030年までに1兆元規模のAI主要産業を育てるという内容を含んだ国家計画を発表している。

ソース:ロボティア 2017.11.15
https://roboteer-tokyo.com/archives/10997
no title

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【紅い統一工作】「中国が2020年までに台湾侵攻の準備を終える」 暴かれた習近平指導部の計画 尖閣諸島奪還は2040~45年

1: らむちゃん ★ 2017/11/18(土) 08:07:41.60 ID:CAP_USER
産経ニュース2017.11.18 07:00更新
http://www.sankei.com/world/news/171118/wor1711180016-n1.html

今年10月、米国で出版された一冊の書籍によって、中国の習近平指導部が準備を進めている「計画」が暴かれた。

 「大規模なミサイル攻撃の後、台湾海峡が封鎖され、40万人の中国人民解放軍兵士が台湾に上陸する。台北、高雄などの都市を制圧し、台湾の政府、軍首脳を殺害。救援する米軍が駆けつける前に台湾を降伏させる…」

 米シンクタンク「プロジェクト2049研究所」で、アジア・太平洋地域の戦略問題を専門とする研究員、イアン・イーストンが中国人民解放軍の内部教材などを基に著した『The Chinese Invasion Threat(中国侵略の脅威)』の中で描いた「台湾侵攻計画」の一節だ。

 イーストンは「世界の火薬庫の中で最も戦争が起きる可能性が高いのが台湾だ」と強調した。その上で「中国が2020年までに台湾侵攻の準備を終える」と指摘し、早ければ、3年後に中台戦争が勃発する可能性があると示唆した。

 衝撃的な内容は台湾で大きな波紋を広げた。中国国内でも話題となった。

 「具体的な時間は分からないが、台湾当局が独立傾向を強めるなら、統一の日は早く来るだろう」

 国務院台湾弁公室副主任などを歴任し、長年、中国の対台湾政策制定の中心となってきた台湾研究会副会長、王在希は中国メディアに対し、イーストンの本の内容を半ば肯定した。

(全文は配信先で読んでください)

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【コラム】犬小屋に押し込めるように韓国を手なずける中国

1: 動物園φ ★ 2017/11/18(土) 10:20:02.00 ID:CAP_USER
【萬物相】犬小屋に押し込めるように韓国を手なずける中国

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 かつて駐韓中国大使などを歴任した武大偉氏が中国外交部(省に相当、以下同じ)副部長(次官級)に就任してから3日後、2004年8月に急きょ来韓した。当時、中国は高句麗の歴史を歪曲(わいきょく)するいわゆる「東北工程」を進め、韓国との関係が非常にぎくしゃくしていたため、その問題について韓国側と話し合うためだった。韓国側は崔英鎮(チェ・ヨンジン)外交部次官(当時)が対応に当たり、夜7時からソウル市内の飲食店で武大偉氏との交渉が行われた。中国はそれなりに誠意のある案を提示したが、崔次官は交渉を深夜0時ごろまで引き延ばし韓国側の主張を押し通した。その結果、発表されたのが5項目からなる「東北工程口頭合意」だった。

 この合意には「中国は高句麗史問題が重大な懸案となったことに留意する」「必要な措置を取ることで政治問題化させない」などの内容が含まれていた。もちろん韓国としては100パーセント満足できる内容ではなかったが、それでも韓国の立場をある程度守りながら、中国との関係悪化を防ぐことはできた。中国が当時、韓国国内の世論が非常に強硬だったことを負担に感じていたことも大きかった。今のTHAAD(高高度防衛ミサイル)問題のように一部の国会議員らが中国の側に立つようなこともなかった。

 その中国が先日のTHAAD合意では韓国からほぼ「降伏文書」とも言えるような内容を勝ち取った。韓国企業と国民に莫大(ばくだい)な被害をもたらしたのは中国側だが、その責任には一切触れられなかった。これを国際社会はどう評価するだろうか。例えば英国の週刊誌『エコノミスト』の最新号は中国が韓国を屈服させた戦略を「ドッグハウス・アプローチ」と評した。エコノミスト誌はこのドッグハウス・アプローチについて「中国は相手の行動が気に入らなければ、それが変わるまで相手にプレッシャーをかけ続ける。それでも変わらなければ、相手を犬小屋に押し込めて罰を与える。それでも変わらなければ、適切な処罰期間をおいてから相手を犬小屋から引き出し、何事もなかったように対応する。そうすれば相手は中国をありがたがるようになる」と説明した。

李河遠(イ・ハウォン)論説委員

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/17/2017111701870.html

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【中国】「日本人の先祖は中国人」という話は真実なのか=中国報道

1: らむちゃん ★ 2017/11/17(金) 20:43:58.20 ID:CAP_USER
サーチナ2017-11-17 11:12
http://news.searchina.net/id/1648121?page=1

 自分のルーツはどこにあるのだろう。多くの人が疑問に思うであろう問題だ。中国では「日本人の先祖は中国人である」という話を信じている人が数多く存在するが、これは果たして本当なのだろうか。

 中国メディアの今日頭条は12日、「日本人は秦王朝のころの中国人の子孫なのか」と疑問を投げかける記事を掲載し、日本人のルーツについて紹介している。秦王朝とは紀元前221年から206年まで存在した中国初の統一王朝のことだ。

 記事はまず、中国には5000年という長い歴史があり、中国の隣国である韓国や日本は中国に朝貢していたことから「中国歴代王朝の属国」であったと主張し、韓国人や日本人の祖先は中国人ではないだろうかと疑問を提起した。

 続けて、事細かに記された文献は残っていないものの、韓国人や日本人の祖先が中国の歴代王朝と無関係だったとは考えにくいとし、少なくとも秦の始皇帝の命を受けた「徐福(じょふく)」は日本を訪れており、徐福が日本で「神武天皇」となったという説まであることを紹介した。

 確かに青森県から鹿児島県に至るまで、日本各地に徐福に関する伝承が残されており、佐賀県佐賀市、三重県熊野市波田須町、和歌山県新宮市、鹿児島県出水市、いちき串木野市、山梨県富士吉田市、東京都八丈島、宮崎県延岡市などは徐福ゆかりの地としても有名だ。

(全文は配信先で読んでください)

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