脱亜論

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中国

【時事通信】中国国防省 南シナ海で大規模閲兵 「中国史上最大規模の海上閲兵」

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/04/12(木) 20:05:37.13 ID:CAP_USER
南シナ海で大規模閲兵=中国
4/12(木) 20:02配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000120-jij-cn

【北京時事】中国国防省は12日、習近平国家主席が出席し、南シナ海で48隻の艦艇による「中国史上最大規模の海上閲兵」を行ったと発表した。

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【中国メディア】なぜ中国は日本のような国土の小さい国による侵略を許してしまったのか

1: たんぽぽ ★ 2018/04/11(水) 06:33:10.69 ID:CAP_USER
http://news.searchina.net/id/1657041?page=1

 広大な国土と世界一の人口を持つ中国からすると、日本は極東の島国であると同時に「非常に小さな国」に見える。それゆえ中国人のなかには「日本が大きな国土を持つ中国を侵略したことが今でも信じられない」という思いがあるようだ。中国メディアの百家号は8日、なぜ中国は日本のような国土の小さい国による侵略を許してしまったのかと疑問を投げかける記事を掲載した。

 中国では日本に対する蔑称として「小日本」という言葉があり、もともと中国語で「小」という言葉は悪い意味を持つことがあるが、小日本という言葉にも「小国」という意味合いも含まれている。記事は、日本の国土は米国や中国からすれば紛れもなく小さいと指摘する一方、日本の国土面積はフランスより若干小さい程度で、ドイツや英国より大きいと指摘した。

 さらに、日本の人口も中国より圧倒的に少ないが、日本には天然の強みがあるとし、それは海に囲まれていることだと指摘し、海は見方を変えれば「天然の高速道路」とも呼ぶべきものであり、山に囲まれているよりも移動や物流が容易であると主張。日本はこの強みを生かして朝鮮半島や台湾を侵略したと主張し、その時点で中国本土に侵略してくるのは時間の問題だった論じた。

 また、日本は中国侵略に向けて十分な準備を行っていたのに対し、中国は当時の政府内部で派閥争いが繰り広げられていたとし、「準備万端の人間が目覚めたばかりの人間を容易に打ちのめすことができたのはごく当たり前のことだった」と主張した。

 そのほか記事は、中国は古来より北部の遊牧民族を警戒し続けてきたが、海側への警戒は薄かったとの見方を示し、こうした要因が日本の侵略を許す要因になったと伝えている。(編集担当:村山健二)

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【中国】 日本企業バッシング下火に 中国ネット民、官と踊らず

1: ザ・ワールド ★ 2018/04/10(火) 12:02:46.07 ID:CAP_USER
中国で日本企業に対するインターネット利用者の声に変化が見える。
かつては政府や官製メディアと一緒に日本企業をたたくことが多かったが、

最近は事実や中国企業との比較を踏まえた冷静な反応が目立つ。
日本への旅行やネット通販を通じ、日本製品に慣れた消費者が増えてきたことが影響しているようだ。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29153940Z00C18A4TJQ000/

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【中国】「最後に笑うのはわれわれだと確信」=米との交渉を否定―中国外務省

1: たんぽぽ ★ 2018/04/09(月) 20:45:58.86 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00000106-jij-cn
時事通信

 【北京時事】中国外務省の耿爽・副報道局長は9日の記者会見で、激化する米国との貿易摩擦に関し、「最後に笑うのはわれわれだと確信を持っている」と述べ、一歩も引かない構えを強調した。

  耿氏は、中国海南省で8日開幕したボアオ・アジアフォーラムに出席するため訪中した各国首脳や国際機関トップが保護主義に反対する考えをそろって示していることを指摘し、「米国の誤ったやり方は国際社会の懸念を引き起こしている」と米国を批判した。

 米側が交渉による解決を呼び掛けていることについても耿氏は「制裁というこん棒を振りかざしながら、交渉したいという。そんな芝居を誰に見せるのか」と述べ、否定的な考えを示した。

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【中国メディア】 最初の犠牲者は「韓国」でほぼ確定、米中の貿易戦争で「とばっちり」

1: 荒波φ ★ 2018/04/09(月) 09:39:58.54 ID:CAP_USER
米国と中国の貿易摩擦が激化し、貿易戦争の様相を呈している。米国が関税を引き上げたことをきっかけに、中国も報復関税を発表するなど、互いに譲らない構えを見せているが、米中は経済規模がそれぞれ世界1位と2位の国であるゆえ、激化する貿易摩擦がもたらす影響の範囲は米中両国だけにとどまらない。

中国メディアの中国青年報(電子版)は7日、米国による貿易戦争で「真っ先に韓国が『とばっちり』を食った」と伝え、韓国が貿易戦争の最初の犠牲者になるのは、ほぼ確定だと伝えている。

記事は、米国が鉄鋼・アルミ製品に対して発動した関税措置において、韓国は課税猶予国となったことを紹介し、韓国では当初「課税猶予の『保障』を得た」と喜ぶ声があったと紹介する一方、米国は「猶予に将来的な保障はない」として韓国側の希望をぶち壊したと指摘。

続けて、米国は3月27日、韓国との自由貿易協定(FTA)の再交渉で大筋合意したと発表したことを紹介し、その内容はあくまでも米国に有利な内容であったことから、韓国では「不利な状況に追い込まれる」と危機感が高まったと紹介した。

続けて、韓国は2017年6月から7月にかけて米韓FTAの再交渉を拒否していたが、17年11月にトランプ大統領が訪韓すると韓国の態度は一変し、瞬く間に再交渉で大筋合意したと紹介。「在韓米軍という安全保障上の切り札を見せるまでもなく、鉄鋼に関する関税引き上げというカードをちらつかせただけで、韓国は態度を一変させた」と主張した。

さらに、輸出依存度が高いうえに安全保障でも米国に依存している韓国にとって、米国との取引や交渉で「切ることができるカードはほとんどない」うえ、トランプ大統領は「盟友ですら自らの目的実現の道具と見なす傾向が強い」と主張。また、

米韓FTAの再交渉は韓国にとって不利となる可能性があり、関税をめぐる課税猶予でも韓国には将来的な保障が確約されていないと強調し、対米貿易で巨額の黒字を確保している韓国はいずれ再び米国の「ATM」として扱われることになりかねず、韓国は米国が発動した貿易戦争の「最初の犠牲者になるのはほぼ確定」であると伝えている。


2018-04-09 09:12
http://news.searchina.net/id/1656838?page=1

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