脱亜論

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中国

【中国】「移動ホテル」2階建て寝台列車、春節ラッシュに投入

1: みつを ★ 2018/02/14(水) 01:17:56.78 ID:CAP_USER
http://www.afpbb.com/articles/-/3162287?cx_module=latest_top

2018年2月13日 22:02 発信地:中国
【2月13日 CNS】デザインを一新した2階建て寝台列車が7日、上海駅(Shanghai Railway Station)から北京(Beijing)に向け出発した。

 この列車は2018年、初めて春運(春節期間の帰省ラッシュ)に投入された。

 今までの寝台車と異なり、通路は車両の中央に設置されている。また寝室は小さな個室スペースとなっており、テーブルや充電用コンセント、照明などが備わった、快適性やプライバシーに配慮した「移動ホテル」になっている。(c)CNS/JCM/AFPBB News

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【今日頭条】つ、ついに! 中国車も「パクられる側」になったと誇らしげ

1: たんぽぽ ★ 2018/02/13(火) 19:13:07.35 ID:CAP_USER
 パクリ大国と言われた中国だが、最近では独自の技術やデザインなど、オリジナル性を強調することが増えてきたようだ。これは自動車分野でも見られることで、かつては日本など海外ブランドと酷似したデザインのモデルが多かったが、最近では随分と変わってきたようだ。中国メディアの今日頭条は9日、「中国車もとうとう真似されるようになった」とする記事を掲載し、具体的な例を挙げて紹介した。

 記事が指摘しているのは、韓国メーカーのSUV車だ。個性的なフロントデザインだが、中国人にとって「既視感」があるという。なぜなら、上汽通用五菱汽車の宝駿(バオジュン)510にそっくりだからだ。

 写真も掲載しているが、確かにフロントデザインが非常に似ている。記事は、わずかに真ん中の網状のデザインが異なっているが、「兄弟」といってよいほどそっくりだと指摘。外観のみならず内装も似ており、中央のクーラーの吹き出し部分などほとんど同じだとしている。

 韓国メーカーが中国車を模倣したのかどうかは不明だが、中国の自動車市場では最近、韓国車が不振に直面しているのは事実だ。記事によると、これまで韓国車はデザイン性を売りにしていたものの、デザイン性、品質ともに向上した、しかも、価格が手ごろな中国車がより選ばれるようになったと論じた。

 つまりは、「中国車の台頭」ということになるようだが、本来は憤慨して然るべき「模倣された」ことを、記事が嬉々として報告しているのが印象的だ。中国メーカーの進歩に伴い、外国の企業でさえ中国車を模倣するようになったのは当然であると、なぜか誇らしげに伝えた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1653435?page=1

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【平昌五輪】中国紙 台湾選手団が入場行進した際、韓国メディアの「首都台北」の字幕に猛反発

1: 荒波φ ★ 2018/02/12(月) 09:39:54.01 ID:CAP_USER
平昌冬季五輪の開会式で台湾選手団が入場行進した際、韓国の複数のテレビ局が字幕で台北を台湾の「首都」と表記したとして、中国国内で反韓の声が広がっている。

この字幕問題は、韓国文化を研究している米国人男性が、SNS上で発信して発覚した。

「韓国のテレビ局はチャイニーズ・タイペイ(中華台北)とアナウンスしたが、画面上のハングルの字幕は台湾としていた。ハハハ」

投稿には韓国のテレビの画像を写した写真も添えられていた。

国際オリンピック委員会(IOC)は、台湾が五輪などの国際競技大会に出場する際の呼称を「チャイニーズ・タイペイ(中華台北)」としている。「台湾は中国の一部」との立場の中国はそれにも満足せず、一方的に漢字表記を「中国台北」に変えている。

平昌五輪への参加が「過去最多の92カ国・地域」と表記されるのは、台湾などを「国家」として数えていないことが関係している。台北を「首都」と表記することは台湾を「国家」と見なしてることになり、中国は受け入れられないというわけだ。

中国共産党機関紙、人民日報傘下の国際情報紙、環球時報のニュースサイトは米国人男性の投稿に「大問題だ」と反応し、独自に調査を実施した。

その結果、MBC、KBS1、SBSの各テレビ局がそろって、字幕で「台湾」と表記していたことを確認。「疑いではなく、確かに重大な間違いが出現していた」と騒ぎ出した。環球時報は特に、台北を「首都」と表記したMBCとKBS1の問題が非常に大きいとしている。

環球時報は「KBS1は明らかにIOCが中華台北と呼んでいることを知っている。中華台北と呼ばなければならないことを知ってる状況で、『首都台北』と字幕を出すとは常軌を逸している」と主張している。

環球時報のサイト掲示板には、「これは間違いではなく、故意だ。韓国人は中国を分裂させることはできない」「こんな韓国メディアに制裁を加えるべきではないか。世界中でもっとも反中なのは韓国メディアだ」「人民解放軍を台湾に駐留させさえすれば、ほかの雑音は問題ない」といった過激な書き込みが殺到している。 


2018.2.11 19:35
http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180211/pye1802110069-n1.html
http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180211/pye1802110069-n2.html

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【平昌五輪】中国が韓国メディアに大激怒 台湾を台湾と字幕表記

1: スレロンダ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [CA] 2018/02/11(日) 21:43:25.25 ID:MSrVawUk0 BE:844481327-PLT(12345)
sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
平昌冬季五輪の開会式で台湾選手団が入場行進した際、韓国の複数のテレビ局が字幕で台北を台湾の「首都」と表記したとして、中国国内で反韓の声が広がっている。

この字幕問題は、韓国文化を研究している米国人男性が、SNS上で発信して発覚した。

「韓国のテレビ局はチャイニーズ・タイペイ(中華台北)とアナウンスしたが、画面上のハングルの字幕は台湾としていた。ハハハ」

投稿には韓国のテレビの画像を写した写真も添えられていた。

国際オリンピック委員会(IOC)は、台湾が五輪などの国際競技大会に出場する際の呼称を「チャイニーズ・タイペイ(中華台北)」としている。
「台湾は中国の一部」との立場の中国はそれにも満足せず、一方的に漢字表記を「中国台北」に変えている。

平昌五輪への参加が「過去最多の92カ国・地域」と表記されるのは、台湾などを「国家」として数えていないことが関係している。
台北を「首都」と表記することは台湾を「国家」と見なしてることになり、中国は受け入れられないというわけだ。

中国共産党機関紙、人民日報傘下の国際情報紙、環球時報のニュースサイトは米国人男性の投稿に「大問題だ」と反応し、独自に調査を実施した。

その結果、MBC、KBS1、SBSの各テレビ局がそろって、字幕で「台湾」と表記していたことを確認。「疑いではなく、確かに重大な間違いが出現していた」と騒ぎ出した。
環球時報は特に、台北を「首都」と表記したMBCとKBS1の問題が非常に大きいとしている。

環球時報は「KBS1は明らかにIOCが中華台北と呼んでいることを知っている。中華台北と呼ばなければならないことを知ってる状況で、『首都台北』と字幕を出すとは常軌を逸している」と主張している。

環球時報のサイト掲示板には、「これは間違いではなく、故意だ。韓国人は中国を分裂させることはできない」
「こんな韓国メディアに制裁を加えるべきではないか。世界中でもっとも反中なのは韓国メディアだ」「人民解放軍を台湾に駐留させさえすれば、ほかの雑音は問題ない」といった過激な書き込みが殺到している。 (五輪速報班)

http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180211/pye1802110069-n1.html
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【中国メディア】なぜ韓国が大きな大会を開催するたびに、食中毒騒動が起きるのか

1: たんぽぽ ★ 2018/02/10(土) 06:32:58.75 ID:CAP_USER
http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=568207

2018年2月8日、澎湃新聞は「どうして韓国で大型スポーツイベントがあるたびに、食中毒が発生するのだろうか」とするコラム記事を掲載した。

数日前、平昌五輪で警備を担当する民間警備会社のスタッフ宿舎で多くのスタッフが頭痛、腹痛、下痢などの症状を訴えた。ノロウイルスに感染したとみられ、新華社は患者が警備員のほか調理員、警察官、メディア関係者、国際五輪委員会(IOC)関係者にまで拡大したと伝えている。また、開会式前日の8日にも新たに42人のノロウイルス感染が確認され、感染者は計128人になったという。

記事は、韓国の疾病管理本部の教授が「現段階の検査状況からみて、集団下痢の原因はかなりの程度で平昌方面の管理不行き届きにあると思われる」との見解を示したとする、中国メディアの報道を紹介。「幸いなことに、今回の集団食中毒事件は選手にまでは波及していないようだ」としている。そして、五輪会場での食中毒発生を受けて各国メディアが選手の安全問題に注目し始め、中国を含めた多くの国の選手が自前の食料を持参していると紹介した。

記事はまた、1988年のソウル夏季五輪でも晩夏の高温下で長時間保存されたキュウリサラダを食べた多くの選手がウイルス感染を起こし、試合出場のチャンスを失うとともに、多くの観客も頭痛や嘔吐(おうと)、下痢などの症状を訴える事態が発生したと指摘。2014年の仁川アジア大会でも会場スタッフやボランティア、一部選手の弁当からサルモネラ菌が検出されたことがトップニュースとして報じられたとした。

記事は、「選手やスタッフの安全を保障することも、総合的なスポーツイベントが高いレベルを維持できるかを占う大きな要素の1つだ」と論じている。

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