脱亜論

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中国

【今日頭条】日本人が中国人フィギュア選手を評価してるぞ! 中国ネット「だから日本人は好感が持てる」=中国

1: たんぽぽ ★ 2018/02/19(月) 09:48:30.91 ID:CAP_USER
 平昌五輪は17日、フィギュアスケート男子フリーを行い、羽生結弦が金メダルを獲得した。中国の金博洋は4位となり、惜しくもメダルには届かなかったが、世界のフィギュアスケートファンを魅了する演技を見せたと言えるだろう。

 中国メディアの今日頭条はこのほど、金博洋はフィギュアスケートの人気が高い日本のファンたちからも高く評価されていると伝えると、中国のネットユーザーたちから日本のフィギュアファンたちを評価する声が上がった。

 日本はフィギュアスケートの人気が高く、同競技に対する注目や関心も高いが、記事は中国の金博洋が見せた演技は日本で高く評価され、特にネット上ではその人間性も評価されていることを紹介。「日本人選手の撮影の邪魔にならないよう、笑顔で隠れている可愛らしさもある」、「可愛らしい金博洋がメダルを獲得できるよう期待したい」といった書き込みがあったことを紹介し、こうした書き込みが日本人ネットユーザーから多くの支持を得たと伝えた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1653720?page=1

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【韓国・平昌五輪】「プーさんの雨」発祥地は上海? 中国メディアが断言

1: Boo ★ 2018/02/18(日) 12:57:43.85 ID:CAP_USER
 平昌冬季五輪のフィギュアスケート男子で66年ぶりの五輪連覇を達成した羽生結弦(23)=ANA=の演技後、“恒例行事”となっている「プーさんの雨」について、中国のポータルサイト「新浪網」が「伝統は2015年に上海で始まった」と“中国発祥説”を唱えている。

 今大会、羽生の演技後に客席からファンがプーさんのぬいぐるみを投げ込む「プーさんの雨」が大きな話題となり、各国・地域のメディアがこぞって取り上げている。

 プーさん好きの羽生が、プーさんのティッシュケースを愛用していることが発端となったことは、すでに広く知られているが、羽生自身も“正解”が分からないのが、「いつ始まったのか」という謎だ。

 新浪網は「その伝統は2015年に上海で始まった。その年の世界選手権で、羽生結弦の演技が終わった後、観客席から『プーさんの雨』が降った。壮観な光景だった」と、上海が発祥の地だと断言。「羽生結弦ファンが投げ入れたぬいぐるみは、大きな袋10袋分を超えた」というボランティアの証言を紹介している。

 インターネット上では、2014年11月に上海で行われたグランプリシリーズ中国杯を起源とする説も見受けられる。また、2014年2月のソチ五輪フリーの映像では、演技後、少なくとも1個のプーさんのぬいぐるみがリンクに投げ込まれており、諸説が入り乱れている。(五輪速報班)

産経
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000518-san-spo

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【スポーツ】 韓国開催の国際大会の「黒歴史」―米華字メディア

1: 荒波φ ★ 2018/02/17(土) 09:23:17.28 ID:CAP_USER
2018年2月14日、米華字メディア・多維新聞は、平昌五輪スピードスケート・ショートトラックで中国人選手の失格裁定が相次いだことについて「韓国が開催地の大会では、もはや当たり前になっている」とし、過去の「黒歴史」を振り返った。

13日に行われたショートトラックでは男女4人の中国人選手が失格となった。記事は「同じ日、日本のショートトラック選手がドーピング検査で陽性と判定され、自身の無実を主張している。『韓国がホストになると勝利のために手段を選ばないケースがもはやニュースにもならないほど常態化している』と思っている人もいることだろう」とした。

そのうえで、1988年のソウル夏季五輪ボクシング71キロ級決勝で韓国人選手が不可解な判定により金メダルを獲得、その後ジャッジ3人が韓国側関係者と食事を取っていたことが発覚したことや、2002年の釜山アジア大会で体操種目の審判42人中20人が韓国人という状況で韓国が6つの金メダルを獲得したこと、そして14年の仁川アジア大会ではバドミントン会場の空調を操作して自国選手を有利にしたとの疑惑が浮上したことを紹介。さらに、「最も悪名高い事例」として、02年のサッカー日韓ワールドカップに言及し、韓国のベスト4進出の裏で疑惑の判定が続出したと指摘した。

記事は、「氷上種目において韓国はこうした戦術を特に中国に対して使い続けている」と主張。「毎年似たようなトラブルが生じ、ニュースになってきた。実は、勝利や金メダルのために手段を選ばない韓国のやり方は、かつて中国でも見られたのだが、中国の政府系メディアが痛切に批判したことで中国はすでにこの病気から脱している。しかし、韓国人はいつまでも抜け出せないでいる」と論じている。


2018年2月17日(土) 8時50分
http://www.recordchina.co.jp/b568268-s0-c50.html

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【今日頭条】欧米人は、日本人、中国人、韓国人の顔をどう見分けている? そもそも見分けられるのか?

1: たんぽぽ ★ 2018/02/15(木) 18:33:00.54 ID:CAP_USER
 中国メディア・今日頭条は14日、「見た目が似ている日本人、中国人、韓国人 外国人はどうやって区別しているのか」とする記事を掲載した。

 記事は「われわれは日中韓3カ国の人の肌の色や顔立ちが似ていて、街を歩いているのがどの国の人なのかを見分けることが難しいということを知っている。自国民であってもそれが同胞なのかどうかの見分けはつきにくいのだから、アジア人に対する理解が少ない欧米人であればなおのことだろう」とした。

 そのうえで「本当に中国人、日本人、韓国人を顔立ちで判別することは不可能なのだろうか。以前、米国のあるメディアが、日中韓3カ国の人を見分ける方法について解説していた」として、その見分け方を紹介している。

 まずは中国人については「日本人や韓国人より顔が丸くてツヤがある。ただし、中国は地域や民族によって容貌が異なるため、顔の形だけで判別するのはかなり難しい」と伝えた。続いて、日本人については「中国人や韓国人よりも顔が長い。鼻がはっきりとしていて目が大きい。頭囲がやや大きい。そして、3カ国の中で肌の色が最も白い」と説明した。

 そして、韓国人については「頬骨が高く、顔が平べったい。多くの人は一重まぶたである。ただし、整形技術に優れているため、街で一重まぶたの女性を見ることは少なくなった。これにより判別の難易度が高まった」と伝えている。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1653648

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【中国】「移動ホテル」2階建て寝台列車、春節ラッシュに投入

1: みつを ★ 2018/02/14(水) 01:17:56.78 ID:CAP_USER
http://www.afpbb.com/articles/-/3162287?cx_module=latest_top

2018年2月13日 22:02 発信地:中国
【2月13日 CNS】デザインを一新した2階建て寝台列車が7日、上海駅(Shanghai Railway Station)から北京(Beijing)に向け出発した。

 この列車は2018年、初めて春運(春節期間の帰省ラッシュ)に投入された。

 今までの寝台車と異なり、通路は車両の中央に設置されている。また寝室は小さな個室スペースとなっており、テーブルや充電用コンセント、照明などが備わった、快適性やプライバシーに配慮した「移動ホテル」になっている。(c)CNS/JCM/AFPBB News

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