脱亜論

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中国

【中国メディア】「静かで美しい本当の日本」を体験できる・・・今人気急上昇の都道府県はココ!

1: ねこ名無し ★ 2017/10/18(水) 05:54:41.78 ID:CAP_USER
クルーズ船での旅行や格安航空会社の就航もあり、中国人観光客を増やしている九州。これまでは、阿蘇山や別府温泉、ハウステンボスなどが代表的な観光地だったが、最近ではこれまで目立たなかった佐賀県の人気が上がっているという。

佐賀県のどこが中国人をそれほど惹き付けるのだろうか。中国メディアの今日頭条は13日、佐賀県の良さを紹介する記事を掲載した。

記事はまず、中国人の多くは佐賀県といえば「佐賀のがばいばあちゃん」と認識していることを伝えた。日本では映画やドラマ化もされた小説だが、中国の書店でも「窓ぎわのトットちゃん」と並んで販売され、根強い人気を集めている。この本からは佐賀の静かさ、純朴さが伝わってくるが、佐賀はそればかりではないという。

記事によると、中国人にとって佐賀県が魅力的なのは、なんといっても「中国からの近さ」だという。上海から2時間弱で着く近さで、大都市とはうって変わって「静かで美しい本当の日本」を体験できる、とその魅力を伝えた。

では、佐賀ならではのおすすめとは何だろうか。記事は、「佐賀牛」や「呼子のイカ」は実際に行かなければ体験できないと勧めた。イカの活き造りは、透明で美しく、コリコリとした歯ごたえで酒のつまみにちょうどいいと絶賛した。

また、観光地ではないが書店とカフェが併設された「武雄市図書館」にも注目。建物がおしゃれで、「日本で最も美しい書店の1つ」と評した。最後に、忍者好きの中国人には、忍者村で見ることのできる「忍者ショー」もおすすめだとし、日本では忍者の文化を伝承していると感心した。

このように、中国からも気軽に訪れることができる「静かで美しい」佐賀県。実際に行かなければその魅力はなかなか分からないもので、もしかしたら1日で佐賀が好きになってしまうかもしれないと締めくくった。

派手で目立つ観光地ばかりでなく、きれいな景色や地元の名産物を楽しむ等身大の旅が、中国人旅行者に癒しを与えているようだ。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1646008?page=1

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【国際】海外旅行中のトイレで困ったことがある人は約9割! 1位中国2位韓国3位タイ4位台湾

1: らむちゃん ★ 2017/10/17(火) 19:48:32.10 ID:CAP_USER
サーチナ2017-10-17 13:34
http://news.searchina.net/id/1646020?page=1

 オンライン総合旅行サービス「DeNAトラベル」を運営する株式会社DeNAトラベル(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:大見 周平)が17日、10代~60代の男女3091名を対象に「海外旅行中のトイレ事情」に関する調査結果を発表しました。

■調査1:海外旅行中にトイレで困ったことはありますか?

 「困ったことがある」が86.8%と、9割近い人が海外でのトイレで困った経験があることがわかりました。


■調査2:どのようなことで困りましたか?(複数回答可)

 困った理由を具体的に聞いたところ、圧倒的多数だったのは「トイレが汚い」。公衆トイレでもキレイに保たれているところが多い日本の環境に慣れていると、海外のトイレは使いづらいようです。その後は「トイレットペーパーがない」、「トイレットペーパーが流せない」とトイレットペーパーのトラブルが続いています。


■調査3:【20回以上海外旅行に行っている人】海外でトイレが良かった国・地域があれば教えてください。(複数回答可)

1位 特にない
2位 ハワイ
3位 アメリカ本土
4位 ドイツ
5位 台湾

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【中国食品】週刊文春記者が見た! 危険すぎる中国産食品 #1漬物編

1: らむちゃん ★ 2017/10/17(火) 20:55:18.50 ID:CAP_USER
文春オンライン 2017年10月17日 11時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/13758380/

「週刊文春」誌上で展開した「中国猛毒食品」キャンペーンは、読者から大きな反響を呼びました。取材班の一人だった徳山大樹記者が近著『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』(奥野修司氏との共著、講談社文庫)で書ききれなかった「潜入取材」の内実を、衝撃的な写真とともに明かします。

 まずは下の写真を見ていただきたい。トラックの荷台に積まれた緑色の物体は、ゴミじゃない。日本にも輸出される青菜の漬物だ。中国・四川省の漬物加工場に入ってきたこのトラックには、冷蔵設備はおろか、容器や袋などにも入れられず、荷台に直に置かれた漬物がうず高く積まれている。地面が濡れているのは、荷台から滴り落ちる青菜の汁のせいだ。

 あまりにも雑に扱われた青菜は、ここから6時間ほど離れた契約農家で一次加工され、二次加工を行う目的で運ばれてきたという。その後、再び野積みされ、輸出のために数時間かけて港まで運ぶと、加工場の警備員が説明してくれた。当時、四川省の気温は35度前後あったため、青菜からは鼻を突く異臭がたちこめていた。

 これは、2013年~2014年にかけて「週刊文春」で「中国猛毒食品シリーズ」の現地取材をしていた際、私が目撃したものだ。今回は、日本向けに輸出されていることを確認した中国食品の中で、実際に見たひどい中国産漬物をいくつかご紹介したい

(全文は配信先で読んでください)

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日本車がドイツ車より優れている 中国メディア

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2017/10/16(月) 17:48:30.32 ID:TyxY7zOJ0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
中国において大きな人気を集めている日系メーカーの自動車。その理由の1つが、長い距離を走っても故障が少ない、丈夫で長持ちという点だ。
中国メディア・今日頭条は7日「日系車の質がフォルクスワーゲンに完勝していると言うだけの証拠がある」とする記事を掲載した。
 
記事は「日本系とドイツ系のどちらが優れているかという話は、自動車ファンの間で比較的激しく議論される問題だが、それぞれに一理あって
相手を納得させるまでには至らないものだ」としたうえで、米国の雑誌が先日各メーカーの自動車に32万キロを走行させてそのコンディションや故障状況を
評価するという調査を実施したと紹介した。

そして、調査の結果上位に入った9車種のうち、トヨタが5車種、ホンダが3車種、フォードが1車種という結果になったと説明。
「基本的に日系車で独占されたが、それよりも驚きなのは、自動車強国のドイツ系が1つも入っていないことだ」と評している。

中国のネットユーザーからは「日系車は信頼性でドイツ系を上回っている。これには納得せざるを得ない」、「ホンダの車に9年載っているが、ちっとも故障しない」、
「今、日系車は中国で進化し続けている。10年もすればフォルクスワーゲンの地位は日系に取って代わられるだろう」など、
記事の内容に賛同を示す感想が見られた。

http://news.searchina.net/id/1645873?page=1

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【中国】日本にもキケンな場所はある! だが「最も注意すべきは同胞である!」

1: らむちゃん ★ 2017/10/14(土) 14:58:29.80 ID:CAP_USER
サーチナ2017-10-13 22:12
http://news.searchina.net/id/1645858?page=1

 同郷というだけですぐに意気投合する傾向のある中国人。外国にいるとより仲間意識が強まるのか、どこの国でも中国人は同胞と団体で行動することが多いようだ。しかし残念なことに、海外で中国人が中国人に騙される事件が多発しているのも事実だ。

 中国メディアの今日頭条は11日、日本留学を考えている人に対して、日本の治安に関する記事を掲載した。中国人が注意するべきなのは治安のみならず、「中国人にも警戒が必要」だという。

 世界的に見て日本の治安は比較的良いと言われている。記事は「治安の悪そうな都道府県」ワースト5を紹介。最も治安が悪そうなのが大阪で、2位は東京、3位以降は沖縄、岩手、福岡だったという。

 しかし残念ながら、在日中国人のなかで最も多いトラブルは「中国人に騙される」ことだと記事は主張。外国で一人心細い思いをしているときに付け込まれやすいため、女性はもちろん、男性も注意するように勧めた。

そもそも、せっかく日本に住んでいるのに日本人と交流がなく、中国人ばかりと群れているのは残念なことである。記事は、人づてに聞いた話や数人に会っただけで日本人とはこういうものだと決めつける人もいるが、日本には魅力的な文化と人々があふれているとして、積極的な交流を勧めた。

 日本旅行に来た中国人旅行者の団体が、中国人ガイドに連れていかれた店で高額な商品を買わされるケースがあるとメディアが報じたこともある。同胞に騙されるというのは残念な話だが、同郷ならすぐに信じてしまう中国人の性質をよく表しているようだ

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