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韓国

【韓国】徴用工原告団 日本企業資産の売却命令、早期確定を要求

1: 新種のホケモン ★ 2022/11/29(火) 17:44:45.26 ID:UYwnj2BL
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日韓関係最大の懸案となっている いわゆる元徴用工をめぐる裁判で原告らが韓国の最高裁判所に対し日本企業の資産の売却命令を早く確定させるよう求めた。

「三菱は最高裁判所の判決を直ちに履行せよ(履行せよ履行せよ)」

戦時中に強制労働させられたと主張しているいわゆる元徴用工をめぐる裁判では三菱重工の韓国内資産の売却命令が出され、三菱重工が2022年4月手続きの差し止めを求め最高裁に再抗告している。

原告らは29日最高裁の前で資産の売却命令を早く確定させるべきと訴えた。

原告 ヤン・グムドクさん(91):
私たちが何のために出てきてこんなに苦労をするんですか?過ちを犯せばいつかは罪に問われなければなりません。

韓国政府は資産の現金化を回避する方策を検討していて、近く外務省の担当局長が原告の関係者に面会する予定。

11/29(火) 17:32配信
FNNプライムオンライン(フジテレビ系)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d08d97ed16d28cc8175a3759c1b59b3e1d098415

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【中央日報】韓国起亜、米国で中古車価値トヨタとホンダ上回る

1: 仮面ウニダー ★ 2022/11/29(火) 06:56:00.05 ID:NpwK0GDo
起亜(キア)が1962年の第1号車発売から60年で韓国国内1500万台販売の記録を達成した。海外ではさらに強力なブランドイメージを構築している。中古車の価値がトヨタとホンダを上回り、「KIA」のロゴを誤認した「KN」が毎月3万件以上検索されるほどだ。

起亜が28日に明らかにしたところによると、韓国国内での自動車累積販売台数が先月までに1498万4825台を記録したのに続き、今月中旬ごろに1500万台を超えた。今年は初の年間売り上げ70兆ウォン突破が有力視される。起亜は7-9月期に売り上げ63兆3949億ウォン、営業利益4兆6088億ウォンを記録した。起亜は昨年初めて営業利益5兆ウォンを超えた。

◇1000万台達成から9年で1500万台

起亜は1962年に韓国初の三輪車「K360」から始まり、商用車だけを販売していたが、1974年に国産乗用車「ブリサ」を発売した。1986年に韓国市場で初めて年間販売10万台を達成し、1989年には累積販売100万台を超えた。2013年に1000万台を達成してから9年ぶりに1500万台を記録した。

1~10月に韓国で最も多く売れたモデルはトラックである「ボンゴ」を除くと、「ソレント」が4万4170台となった。次いで「カーニバル」が4万4170台、「スポーテージ」が4万3436台などの順となった。海外では「モーニング」(海外名ピカント)が9万8072台、「ニロ」が9万5663台、「スポーテージ」が7万7771台の順で多く売れた。1~10月に海外で販売された起亜の車は73万4769台で、国内販売の43万8332台より67.6%多い。起亜関係者は「国内の出庫待ちが60万台を超え来年の販売はさらに増加するものとみられる」と伝えた。

起亜は米市場調査会社JDパワーが最近発表した「残存価値賞」で5部門に名前を上げ最多モデル受賞ブランドにも選ばれた。伝統的な強者のトヨタとホンダはそれぞれ4部門を受賞するのにとどまった。この調査は商品性と品質、販売戦略など要素を考慮して新車価格に比べ3年後に予想される中古車価格で残存価値を算定する。

米自動車メディアは最近、現地消費者が起亜の英文ロゴを見間違えた「KN」を1カ月に少なくとも3万人が検索したと紹介した。起亜は2021年1月から「KIA」の「I」と「A」を合わせて「N」のように見えるロゴに変更した。海外消費者は「KN」とともに起亜のモデルであるカーニバルやSUVを関連検索語に使った。

◇CNN「プレミアム付けて売れるブランドに変貌」

米CNNは最近「低価格モデルと認識されていた起亜が品質とデザインを認められ、プレミアムがついて売れるブランドに変貌した」と報道した。起亜の車の運転席部品を操作してエンジンをかける方法を紹介した映像が、起亜の車を盗むのに挑戦するという10代の逸脱した行動に広がり現地警察が乗り出したりもした。英自動車専門紙カーディーラーが先月発表した「2022年カーディーラーパワー」調査でも1位を占め、3年にわたり最も高い評価を受けた。今年は英国進出から初めて年間10万台販売を達成する可能性もある。

大徳(テドク)大学自動車学科のイ・ホグン教授は「世界的にSUV販売台数が増え続けている状況でもともとSUVが得意だった起亜がさらに強みを見せている。デザインもエコカーの流れに合わせて急速に変化させている」と話した。

https://japanese.joins.com/JArticle/298214

※関連スレ
車の信頼性、日本勢が上位 首位トヨタ、2位レクサス、4位マツダ、5位ホンダ、9位韓国起亜―米誌調査[11/16] [首都圏の虎★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1668553888/

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紅白歌合戦に吹く韓国のKーPOP旋風は「選出の偏り」か?「K-POPグループを通して紅白を世界に拡散したい」NHKの思惑

1: 新種のホケモン ★ 2022/11/29(火) 14:34:51.09 ID:XHmPYynW
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渡韓した日本人アイドルが凱旋
出場が決まり、東京都内で開かれた会見で笑顔を見せるIVEのメンバー(読売新聞文化部・辻本芳孝撮影)

「第73回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が11月16日に発表され、韓国で人気のK-POP界からTWICE(トゥワイス)、IVE(アイブ)、LE SSERAFIM(ル・セラフィム)と、3組のガールズグループが選出されました。複数同時出場は、東方神起、KARA、少女時代が顔をそろえた2011年以来11年ぶり。紅白に吹く“K旋風”の背景を、K-POPに詳しいライターの酒井美絵子さんに寄稿してもらいました。

今回の紅白には他にも、メンバー全員が日本人ながら、韓国の大手芸能事務所JYPエンターテイメントに所属するNiziU(ニジュー)、韓国の人気オーディション番組の日本版から生まれたJO1(ジェイオーワン)など、韓国に縁のあるアイドルグループが出場を決めました。K旋風を読み解くキーワードは、「Z世代からの圧倒的認知度」「進化した刀群舞(カルグンム)」、そして「シェア力」の三つです。

TWICEは、「2011年以降に韓国で生まれた女性アーティストの中で最もCDを売り上げた」と言われる、韓国の国民的グループ。17年には日本でも「TT」ダンスブームを巻き起こし、ドーム公演の常連です。日本でも圧倒的な認知度を誇り、4度目の出場も納得の選考といえるでしょう。

対して、IVEとLE SSERAFIMは、本国でデビューしてまだ1年もたたない新人グループです。日本でのテレビ出演はほとんどなく、唐突感を覚える人もいるかもしれません。が、実は韓国はもちろん日本での売り上げ成績が良く、特にZ世代で絶大な人気を誇るグループなのです。

特に今年10月に日本デビューを果たしたIVEは、ビルボードジャパンチャートにおいて複数曲でストリーミング回数1億回再生を突破。これはBTS、TWICEに続き、3組目となる快挙です。また、「Z世代女子が選ぶ、2022年トレンド大賞」(SHIBUYA109エンタテイメントが運営する若者マーケティング研究機関「SHIBUYA109 lab.」による調査)の「アーティスト部門」で1位にランクインするなど、Z世代のアイコンとなっています。

一方のLE SSERAFIMは、日本デビューはまだ果たしていないものの、TikTok JAPANチャートの常連です。元AKBグループ出身のSAKURA(宮脇咲良)さんが在籍していることもあり、J-POPアイドルグループファンからの知名度も高く、今後の日本での活動に注目が集まっています。

3組とも「日本人メンバー」がいることも、出場理由の一つになっているかもしれません。TWICEのサナさん、ミナさん、モモさんは、昨今の「日本人K-POPアイドル」の中で最も成功した例です。2000年代初めのグループにも、「日本人メンバー」は存在していましたが、15年のTWICEの成功以来、K-POPアイドルを夢見て渡韓するZ世代が急増しました。そのため、IVEのREIさんなど、今では日本人K-POPアイドルがたくさん活躍するようになりました。

K-POPの“中の人”としてスターになった彼女たち。幼い頃からK-POPに親しんできたZ世代にとって憧れの存在です。紅白で日本に凱旋し、パフォーマンスする姿に夢を重ねるZ世代も多いはずです。

(中略)

今回の紅白は、「みんなでシェア」をテーマに掲げています。実はこのシェアこそ、K-POPのお家芸ともいえるのです。昨今のような世界的ブームを巻き起こすことができた背景には、SNSやインターネットの戦略的利用があります。早くからYouTubeのような動画共有サイトでMVや音楽番組を無料公開――つまりシェアすることで、韓国は自国のコンテンツを世界へ拡散してきました。ファンも、事務所の公式発表や推しの芸能人の発信を“自発的に”翻訳し、シェアすることで、K-POPブームを後押ししてきたのです。

NHKの公式ホームページには、「スマホやPCでシェア。写真や動画でシェア」とあります。K-POPグループを通して、紅白を世界に拡散したい。NHKには、そのような思惑もあるのかもしれません。売り上げ成績もよく、話題性があり、絵にもなる。そして、テーマを体現している――。そう考えてみると、今回の紅白におけるK-POP勢の躍進も、合点がいくのではないでしょうか。

11/29(火) 12:11配信
大手小町(OTEKOMACHI)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0e518fae4b1201b3d6bcfc7c7a365f6f313f65f

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【中央日報】「韓半島の文化のDNAが伝わり、京都が最高の観光地に」

1: 新種のホケモン ★ 2022/11/29(火) 09:06:29.03 ID:UYwnj2BL
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短歌詩人の李承信さんが散文集『なぜ京都なのか』日本語版を手に、読者に会うために日本を訪れた。写真は京都・同志社大学の校庭にある尹東柱詩人の詩碑を訪れた様子。[写真 李承信]

短歌詩人・孫戸妍(ソン・ホヨン、1923~2003)の娘で詩人の李承信(イ・スンシン)さんが最近、自身のエッセイ『なぜ京都なのか』(1・2巻、ホヨングルバン)の日本語版を出版した。

李承信さんの母親の孫戸妍詩人は31字で構成された日本の伝統詩歌・短歌を日本人より巧みに書く詩人だった。日帝強占期に日本で学んだ短歌を解放後も止めることなく60年余りの間に2000首を越える作品を書いた。短歌集『戸妍歌集』などを残し、1997年に青森県に詩碑が立てられたりもした。李さんは「母は私たちの先祖の詩が日本に渡って短歌になったことを知り、『1000年以上消えていた私たちの詩を私だけ書いているんだ』という使命感で短歌を守った」と紹介した。

李さんも母親に続いて短歌を詠んでいる。「ああ、いっそ夢だったら/ああ、いっそ映画だったら/惨憺たる大震災と津波(訳注・原語は韓国語)」。李さんは東日本大震災直後の2011年3月、惨憺たる悲しみに陥った日本人を慰める短歌を詠み、朝日新聞と中央SUNDAY(3月27日付1面)に同時掲載された。李さんが2018年と2021年に出版した『なぜ京都なのか』1・2巻は、李さんが詩人・尹東柱(ユン・ドンジュ)が修学した京都・同志社大学で2015~2016年に遅れて勉強した体験を基に、古い都市の随所に残っている韓国人の痕跡などを題材にした本だ。現在、京都に滞在中の李さんは電話インタビューで、「韓国の詩人の目に映った日本の姿を日本の読者が見て、韓国をもっと好きになってもらいたいという思いから『なぜ京都なのか』の日本語版を出すことになった」と述べた。

李さんは自身と京都、韓国文化と京都との縁を強調した。2011年、日本で名前が知られ、頻繁に講演するようになったが、その時になって日本についてろくに勉強したことがないという自責の念を感じた」と話した。単に韓国から遠くないという理由で留学先として京都を選んだが、結果的に最善の選択だったという。

「百済(ペクチェ)滅亡後、王族や貴族、当時の知識人が京都に移住して花咲かせた文化が千年以上伝統として定着し、命脈が受け継がれてきたではないか。私たちから消えていったものが京都にあり、京都が今日、世界最高の観光地になる土台になった。そのとてつもないDNAが私たちから始まったのだから、そういった自負心で未来の希望をつかみ、前に進まなければならないと思った」

李さんは「多くの日本人が韓国を好きになって許しを求め、膝をついたりもしているだけに、政府や政治家に両国関係の改善を任せずに民間人が互いに交流し勉強してより良い関係を築いていくことを願う」と語った。

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
2022.11.29 08:57
https://s.japanese.joins.com/JArticle/298227?servcode=A00§code=A10
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【韓国】割られたガーナチョコレート・・・国会議員サッカー連盟会長、「今夜はこんな風に割ってやるぜ」

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2022/11/29(火) 10:40:48.48 ID:IxbE2pw1
(写真)
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2022カタール・ワールドカップ(W杯)グループH2回戦、大韓民国とガーナの試合が行われる28日、ガーナチョコレートが話題に浮上した。

この日の午後10時(韓国時間)、 韓国はカタールのアル・ラーヤンに位置するエデュケーション・シティ・スタジアムで、ガーナとの一本勝負を繰り広げる。

この日、韓国国会議員サッカー連盟の会長を務めるチョン・ヂンソク(鄭鎮碩)国民の力非常対策委員長は韓国サッカー代表チームのガーナ戦を控え、ガーナチョコレートを粉々に割った写真を公開してネチズンたちの注目を集めた。

チョン委員長は自身のFacebookに、「ガーナ・・・、今夜はこんな風に割ってやるぜ」というコメントとともに、ガーナチョコレートを割った写真を掲載した。

今夜、韓国サッカー代表チームがガーナを破るだろうという願いをユーモアを交えて表現したものと見られる。

チョン委員長は、「外交的感覚があるのでマイルド(製品名の一部)という単語を追加した」というネチズンのコメントに対し、(笑)で回答した。

ウルグアイとのグループリーグ1回戦で0-0で引き分けた韓国は、目標であるベスト16進出のために必ずガーナを破らなければならない。

韓国の国際サッカー連盟(FIFA) ランキングは28位、ガーナは61位で、ガーナはグループリーグを行うチームの最下位である。韓国とガーナの歴代戦績は3勝3敗だ。

一方、ガーナチョコレートは日本のロッテが1964年から生産している。韓国ロッテ製菓でも1975年から生産しているチョコレートだ。

名前は日本のライバル企業等とは異なり、アフリカのガーナ(Ghana)からカカオ豆を直輸入しているという理由で付けられた。おかげでガーナチョコレート販売されている韓国で、ガーナの認知度上昇の一役を買った。

ソース:毎日経済(韓国語)
https://www.mk.co.kr/news/society/10548194

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