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東南アジア

【速報】 インドネシア、韓国に注文した1兆3000億の潜水艦をキャンセル 韓国造船所が発狂、大損害へ

1: レッドインク(愛知県) [FR] 2020/11/22(日) 06:06:45.78 ID:GmxT0MhI0● BE:789862737-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/u_okotowari.gif
昨年の3月に契約したけど未履行…議会で取り消しの可能性に言及
韓国に次世代戦闘機(KFX)開発分担金6千億ウォンを延滞しているインドネシアが、大宇造船海洋に追加注文した潜水艦3隻の契約もなかったことにしようとする情況が一部感知されている。
19日、CNBCインドネシアなどによると、インドネシア国営PAL造船所の人事総括局長エティ・スワルダニ氏は前日、下院11分科委に出席し、「4-6番艦の潜水艦を建造する2次事業契約を昨年3月に締結したが、まだ進行していない」と述べた。
インドネシアは計12隻の潜水艦の導入を決め、第1次事業として2011年に大宇造船海洋と1400トン級潜水艦3隻(1兆3000億ウォン)の契約を結んだ。
1番艦と2番艦は韓国で建造して引き渡し、3番艦は韓国で作った本体をインドネシアのジャワ島スラバヤのPAL造船所に持ってきて組み立てた後、昨年4月に進水した。
インドネシアは3番艦を進水しながら、第2次事業として1400トン級潜水艦3隻(1兆1600億ウォン)を大宇造船海洋に追加注文した。
これを受け、大宇造船海洋はPAL造船所と3隻を共同建造し、2026年まで引き渡す計画だった。
しかし、これまで契約金の納入など、2次事業がまったく行われなかった。
プラボウォ・スビアント国防相は潜水艦1次事業に関し、「潜航能力が90日足らずで起伏がある」と失望を示し、事業修正を指示したと9月、現地国防部が伝えた。
インドネシア側は、潜水艦技術の移転が価格に比べて不十分だと主張し、仕様がより高い潜水艦を望むと否定的な信号を送った。
最近になって、インドネシアが大宇造船海洋と潜水艦2次事業を行わない方針を固め、トルコ、ロシア、フランスなど他国から潜水艦契約の提案を受けたと現地メディアが報じた。
この日、下院でエティ局長は大宇造船海洋との契約取り消しに関し「私たちもそういう話を聞いたが、取り消し文書を受けたことはない」とし「私たちの格納庫は依然として次の潜水艦の建造に使用できる」と述べた。
韓国政府は、インドネシアとKF-Xの共同開発事業と大宇造船海洋の第2次潜水艦事業が予定通り進められるよう努力しているが、うまくいっていない。
両事業とも、韓国が先に契約の解除を決定する理由はないと、関係者らは伝えた。

2020/11/19
https://news.v.daum.net/v/20201119155659526

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【タイ】韓国籍のパク容疑者逮捕 覚せい剤を密売 日本のワサビの箱に隠していたという チョンブリ県

1: シャチ ★ 2020/04/14(火) 17:25:35.15 ID:CAP_USER
中国の武漢から広まっている新型コロナウイルスの「武漢ウイルス」の感染を防止するため、パタヤでも現在は皆が自宅待機を行っています。

そのような中で昨日の2020年4月13日の朝、パタヤ警察署のKhemmarin Pitsamai署長が自ら率いる捜査班は、43歳の韓国籍の男、Sung Kyun Park容疑者を麻薬密売の容疑で逮捕しました。

同容疑者が麻薬販売をパタヤで行っているという情報を得た警察は、おとり捜査を実施し、3000バーツの覚せい剤を購入すると装って摘発しました。

警察はSung Kyun Park容疑者をパタヤ南部のテパシット通りのコンドミニアムで確保しました。同容疑者は警察から逃亡しようとしましたが、警察が取り押さえて逮捕しました。

Sung Khun Park容疑者(43歳)の車からは、二つのバッグから覚せい剤2.4グラムと、取引に使っていたと見られる携帯電話などが押収されました。以下がその写真ですが、覚せい剤は日本のワサビの箱に入れて隠されていました。
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警察によると、韓国籍のSung Kyun Park容疑者は警察の取り調べに、販売していた覚せい剤を、40歳ぐらいのタイ人の男から1グラム1500バーツで購入して入手したと供述しており、同容疑者は、このタイ人の男について何も知らないと主張しているということです。

警察は、韓国籍のSung Kyun Park容疑者を第一級の麻薬販売の罪で法的措置を進めています。

画像 朴容疑者
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ソース PJAニュース
https://pattayaja.com/2020/04/14/10225/

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【話題】 日本に強硬姿勢の韓国にベトナムが噛みつく 「中国には黙って何様だ」と真実の暴露

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/03/12(木) 12:32:42.02 ID:CAP_USER
新型コロナウイルス感染者の急増を受け、韓国は103の国と地域から締め出されている(3月9日時点)。
韓国からの入国を制限する国が100カ国を超えるなか、唯一、日本にだけ強硬な対抗措置を取る一方で、
感染者が最も多い中国からの入国を制限しない韓国政府の対応にベトナム政府が疑問の声を上げた。

「韓国の対ベトナム貿易は中国、米国、日本に次ぐ4位で、ベトナムにとっても韓国は第4位の貿易相手国です。
ベトナムへの投資額は日本が最多ですが、投資件数は韓国が最も多い。ベトナムの大学生は外国語の選択に当たり韓国語を第1希望、
それに落ちると仕方なく日本語を選択します。若者は誰もがK-POPに憧れているのです。
そんなベトナムが韓国との友好関係よりコロナの感染防止を優先する決断を下したのです」(国際ジャーナリスト)

去る2月29日、ベトナムの空港当局は、ハノイ・ノイバイ空港に向けて飛行していた韓国・アシアナ機に着陸の不許可を通知し、
同機は仁川空港に引き返した。韓国政府はこの処置に猛抗議したのは言うまでもない。

「韓国外交部がベトナム駐韓大使を呼んで航空当局の対応に抗議し、康京和長官は3月4日の国会外交通商委員会で、
『防疫能力のない国(ベトナム)が(韓国人の)入国禁止という野暮な措置を取っている。非友好的で一方的な措置だ』と非難したのです。

これに対しベトナム側は、『入国制限への抗議を理由とする大使の呼び出しは日本だけだが、
中国人の入国は湖北省を除いて制限していない韓国は、防疫より政治を優先しているのではないか』と反論したのです」(韓国ウオッチャー)

韓国はついこの間まで、日本の防疫能力を嘲笑っていた。それが日本を抜いて、感染源の中国に次ぐ世界2位の感染国に躍進してしまった。
韓国はベトナムから従軍慰安婦問題でも同様の攻撃を食らっている。

「ベトナム戦争時、韓国軍兵士が現地女性に性的暴行をして生まれた混血児は『ライダイハン』と呼ばれます。
その象徴であるライダイハン像が、昨夏、イギリスの民間団体によってロンドンで展示されました。

除幕式に臨んだライダイハンの男性が、『慰安婦問題で日本を攻撃する韓国政府が、韓国人がベトナム人女性に行った行為に頬かむりするのは許せない』
と演説したのです」(前出・ジャーナリスト)

韓国は“しっぺ返し”を食らっても平気の平左だが、それがいつまで持つのか。
https://wjn.jp/article/detail/5358827/

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【聯合ニュース】韓国船舶がインドネシア海軍に拿捕領海侵犯で=昨秋から3例目

1: 新種のホケモン ★ 2020/02/11(火) 16:33:47.72 ID:CAP_USER
【ジャカルタ、世宗聯合ニュース】韓国船籍の液化石油ガス(LPG)運搬船が領海を侵犯したとして、インドネシア海軍に拿捕(だほ)されたことが11日、分かった。韓国の海洋水産部と外交部が明らかにした。

 同船は8日、インドネシア・ビンタン島沖の領海にいかりを下ろしたところ、同国の海軍に拿捕された。

 船舶には韓国人船長と船員それぞれ1人をはじめ、インドネシア人船員ら計14人が乗船しているという。

 昨年秋以降、韓国人船員が乗船した船舶がインドネシア海軍に拿捕されたのは3例目となる。昨年10月にビンタン島沖で韓国人船長と船員9人らが乗っていたパナマ船籍のLPG輸送船が、今年1月には韓国人船長と船員ら4人が乗船した韓国船籍の貨物船が拿捕された.LPG輸送船は今年1月17日に解放さ たが、貨物船はまだ抑留されている。

 韓国政府はインドネシア海軍に対し、迅速に抑留解除の手続きを取るよう要請したが、いつ解放されるかは分からない状況だ。

聯合ニュース
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/02/11/2020021180139.html

2020/02/11 15:06

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【中央日報】インドネシア、資金不足で韓国型次世代戦闘機購入できないと言ったのに…仏戦闘機48機購入推進

1: 新種のホケモン ★ 2020/01/21(火) 08:26:39.03 ID:CAP_USER
韓国型次世代戦闘機(KF-X)共同投資・開発国のインドネシアが韓国政府に約束したKF-X事業分担金支払いに難色を示しながら、他の国とは戦闘機・潜水艦など大規模武器購入交渉を進めていることが分かった。文在寅(ムン・ジェイン)大統領まで防衛産業セールス外交に動いているのに、インドネシアがKF-X事業以外に二心を抱いたのではないかとの懸念が防衛産業業界から出ている。

最近、仏経済専門紙「ラ・トリビューン」は「インドネシアのプラボウォ・スビアント国防長官の今月11日のパリ訪問は、フランスからの武器購入交渉を終えるために計画された」と報じた。同メディアは最終契約はまだ結ばれていないとしながらも、具体的な数量に言及した。インドネシアがダッソー社の戦闘機「ラファール」48機、DCNSのスコルペヌ型潜水艦4隻、哨戒コルベット艦ゴーウインド型(2500トン級)2隻に対する購入を希望しているという内容だ。

問題は、このようなインドネシアが財政問題を挙げて韓国とのKF-X事業分担金の支払いを先送りしているという点だ。インドネシア政府は、KF-X全体開発費8兆5000億ウォン(約8074億円)のうち20%に該当する1兆7000億ウォンを負担することにしたが、昨年初めまでに2200億ウォンを納入したのちは分担金の支払いを止めたという。ウィラント当時調整相(政治・法務・安全保障担当)は現地メディアを通じて「インフラと人材開発に予算支出を優先視したところ分担金を支給する余力がない」と明らかにしていた。

防衛産業業界では、インドネシアが他国からKF-Xの代案を探そうとしているか、そうでなければ他国の戦闘機に探りを入れながらKF-Xの分担金を削ろうとしているのではないかとの懸念が出ている。「ラファール」1機あたりの価格は少なくとも1500億ウォン以上はする。ラファール48機導入計画が事実なら、合計金額は7兆ウォンをはるかに超えるものとなるため、KF-X事業を予算問題のために推進できないというのは道理に合わないということだ。防衛産業業界では、インドネシアが米国ロッキード・マーチン社の戦闘機「F-16V」約32機購入計画も推進していると把握している。

ラ・トリビューン紙はまた、インドネシアが昨年4月に大宇造船海洋と結んだ10億ドル(約1100億円)規模の張保皐(チャン・ボゴ)型1400トン潜水艦3隻の建造契約を取り消し、フランス産潜水艦がそれに代わる可能性もあると報じた。これに対して、防衛事業庁と大宇造船海洋は事実無根という立場を明らかにした。

インドネシアに力を入れていた韓国政府の立場では、このような報道が努力に水を差すような状況だ。インドネシアとは、2011年に韓国国家情報院の職員がインドネシア特使団の宿舎に侵入したところを見つかり、両国の関係が大きく悪化しかねないところだった。当時の大型悪材料を乗り切った後、現政権はインドネシアを新南方政策の主要国として待遇し、両国は好意的関係を築いてきた。文在寅大統領は昨年6月の大阪主要20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)のときにインドネシアのジョコ・ウィドド大統領に会い「大切な友人」と称した。文大統領は当時の両国首脳会談で「現在進行中の両国間次世代戦闘機共同開発事業も円満に推進されるよう期待している」と話していた。

政府関係者は、これに関連して「インドネシア国内的に何かしらの事情があったはず」としながら「インドネシア高官が公式にKF-X事業の持続推進意思を表明していることから、分担金納付などについて、引き続き協議を続けている」と強調した。

https://s.japanese.joins.com/JArticle/261703
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

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KF-Xとラファール比較。中央はインドネシアのジョコ・ウィドド大統領。

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