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【国際】米高速道路安全保険協会が「安全な車」を発表。韓国現代が首位、スバルが2位

1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/12/08(金) 15:16:05.53 ID:CAP_USER
「安全な車」の米評価 スバルが2位 首位は韓国現代

米高速道路安全保険協会(IIHS)は7日、2018年型乗用車で最も安全な車の基準「トップセーフティーピックプラス」を満たした15車種を発表した。6車種の韓国の現代自動車グループが首位で、4車種のSUBARU(スバル)が2位だった。

3位はメルセデス・ベンツを展開するドイツのダイムラーが2車種。トヨタ自動車、ドイツのBMW、米フォード・モーターは1車種だった。

車のタイプ別では、セダンが多く、スポーツタイプ多目的車(SUV)は3車種。ミニバンやピックアップトラックは選ばれなかった。

IIHSは、運転席側の衝突試験対策を重視する一方で助手席側への対応が不十分なメーカーがあったとして、助手席側の衝突試験を取り入れた。ランド会長は「ドライバーは助手席に家族を乗せることが多く、自分と同じように守られることを期待している」と述べた。(共同)

ソース:産経ニュース 2017.12.8 07:22
http://www.sankei.com/smp/economy/news/171208/ecn1712080012-s1.html

86: ダーさん@がんばらない ★ 2017/12/08(金) 16:02:25.83 ID:CAP_USER
>>1
関連

現代車7月、米国販売台数30%減少

- 起亜自動車も6%減少

ソース:Herald Corporation 2017-08-0207:16(韓国語)
http://news.heraldcorp.com/view.php?ud=20170802000020

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韓国軍、ドローン&ロボット部隊を創設

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [JP] 2017/12/06(水) 12:36:10.21 ID:ET7Q9wW00 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
韓国陸軍が、来年「ドローンボット戦闘団」を創設し、これを運用するための「ドローンボット戦士」を
養成する計画であることがわかりました。

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陸軍関係者は5日、「来年、ドローンボット戦闘団を創設し、戦場の‘ゲームチェンジャー’として運用する」
と明らかにしました。

「ドローンボット戦闘団」とは、ドローンとロボットを組み合わせて多様な作戦を遂行する戦闘団で、
敵の作戦指揮部や核・大量破壊兵器など主要な標的を偵察型ドローンで監視し、有事の際に攻撃
ドローンを利用して攻撃する任務に当たることになります。

陸軍関係者は、「韓国軍の人命被害を最小限に抑えながら、敵の戦闘遂行の意志を低下させ、敵に
最大限の心理的な打撃を与えることができる部隊だ」と説明しています。

また、「ドローンボット戦士」は、「ドローンボット戦闘団」を運営する専門の戦闘要員で、陸軍は、
ドローン教育センターをつくり、ドローンボット戦士を養成していくとしています。

陸軍はことし10月、被害を最小限に抑えつつ、短期間で戦争に勝つという考え方に基づき、
「5大ゲームチェンジャー」戦略をまとめており、そのうちの一つが、ドローンボット戦闘団の創設となっています。

http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Po_detail.htm?No=66039

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【話題】第4次産業革命を起こせば大韓民国も世界の覇権国になれる

1: 動物園φ ★ 2017/12/05(火) 12:31:53.89 ID:CAP_USER
2017年12月04日17時29分
[? 中央SUNDAY/中央日報日本語版]

覇権とは「ある分野でリーダーや一番上の席を占めて享受する公認された権利と力」だ。国際政治では「ある国家が経済力や武力で他の国を圧迫して自らの勢力を広げようとする権力」を言う。現在の覇権国は米国だ。米国の位置を脅威するのは中国だ。一般人にとっては少し見慣れのない言葉であるかもしれない覇権・覇権国に次の世代の未来がかかっているといっても過言でない。覇権について多くの本が韓国出版市場に出ている。最近、ソウル大学のキム・テユ教授が出版した『覇権の秘密』(原題)の差別性は韓国にとって、いわゆる第4次産業革命と覇権の問題を結びつけた。

キム教授によると、1853年米国のペリー遠征と1866年フランスの朝鮮遠征(丙寅洋擾)が日本と韓国両国の運命を分けた。日本は和魂洋才、「日本の魂を守る中で西洋の技術は学ぼう」という論理で開港をした。韓国は斥和碑を建てて衛正斥邪を行った。

キム教授はこの両遠征が韓日両国に求めたのは第1次産業革命だと再解釈する。彼は第4次産業革命が韓国に新しい「開港」を求めていると見る。韓国が第4次産業革命にどう備えて主導するかによって韓国も覇権国になり得るという、ちょっと「驚きの」主張をする。どうすればそれが可能なのか気になってキム教授を先月22日、ソウル大でインタビューをした。

--学問分科や学者ごとに覇権に関する定義が違う。

「人類文明には完全な弱肉強食時代があった。力のある国が無力な国を占領して略奪して奴隷にした。我々が追求するできる最も合理的な遠大な目標を世界政府時代だと考える。単一政府が地球上、すべての人類を公平で安らかに民主をリードする時代だ。両者に覇権時代がある。相手方を一方的に強圧するのでなく、自発的同意を求めるのが覇権だ。覇権を悪いと理解する方がもいるが、私は自発的な同意を求めるという面でとても人道的だと考える。第2次世界大戦終戦以降、約30年間は『ゴールデンエイジ(Golden Age)』だった。米国の覇権の下で約30年間人類が作り出した財貨がその以前の300年、3000年の間より多い。1人当たり国民総所得100ドル(約1万1300円)に及ばなかった韓国も3万ドル時代を目の前にしているほど成長した」

--韓国に覇権はどのような意味なのか。

「我々が最も多く記憶するのが国権喪失・壬辰倭乱・丙子胡乱だ。我々ちがなぜこのように大変な歴史を体験したのか考えてみた。小さいからだった。ところで、考えてみると韓半島(朝鮮半島)の5.5分の1しかならないオランダが一時世界の覇権国だった。大きな感動を受けた。オランダの覇権を受け継いだのは英国だ。韓国や英国でもほぼ同じ大きさだ。我々の子孫に歴史を教える時『日本帝国主義が悪い』ということだけでなく、オランダ・英国がどのように発展したかを教えなければならない。我々が失敗した理由だけでなく、成功する方法を教える必要がある。『覇権の秘密』を書いた背景だ」

--オランダ・英国が覇権国になった秘訣は何だろうか。

「オランダは商業革命、英国は産業革命を起こして成功した。韓国も第4次産業革命を契機に先進強大国になることができる。過去の産業革命を勉強しなければならない。『覇権の秘密』に私のすべての情熱を注いだ。他の本は普通1年以内に書くが、この本は5年かかった」

--米中の覇権競争に対してどのように見ているのか。

「多くの人が覇権の行方に関心が多い。私はそれが重要ではないと考える。私が産業革命は『起きること』でなく『起こすこと』だと考える。第4次産業革命も同じだ。米国が第4次産業革命を先導すれば米国の覇権が維持され、中国が追いつけば中国の覇権時代が到来する。韓国をはじめとする他の国にも機会がある。どこで第4次産業革命が起きるのかは誰も分からないし、決まっていることてもない。私は未来というのが決まっているとは考えない。商業革命と産業革命の歴史を見ると、決まっている未来がやって来たのでなく、自分たちが努力して勝ち取ったものだ。学生たちが『韓国で第4次産業革命が起きますか』と尋ねてくると、私はこのように答える。『絶対に起きない。ただし、皆さんが起こすことができるだけだ』」

http://japanese.joins.com/article/138/236138.html?servcode=300&sectcode=320

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【韓国】「白いイチゴ召し上がれ」

1: 動物園φ ★ 2017/12/01(金) 13:36:34.24 ID:CAP_USER
記事入力 : 2017/11/29 13:41

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「白いイチゴ召し上がれ」

 ソウル市江南区の現代百貨店貿易センター店で29日、「万年雪イチゴ」と呼ばれる白いイチゴが店頭に並んだ。

 「万年雪イチゴ」は果皮も果肉も白いのが特徴。糖度は一般的なイチゴに比べ20%ほど高く、価格は1万6000ウォン(約1600円)=1パック350グラム入り=。

NEWSIS/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/29/2017112901657.html

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【韓国】日本からの密輸イチゴを元に韓国で開発されたイチゴ日本側の損失は5年で220億円か―台湾メディア

1: らむちゃん ★ 2017/11/28(火) 20:30:03.45 ID:CAP_USER
Record China2017年11月28日 14時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/13952005/

2017年11月26日、台湾・科技農報は、日本からの密輸イチゴを元に韓国で開発されたイチゴの新品種により、日本のイチゴ業界が5年間で220億円の損失を受けたと報じた。

農林水産省は「韓国で生産されたイチゴ品種の9割超が、日本の品種によって生まれたものである」とし、「韓国で開発された新品種のアジア諸国での販売量はすでに日本を上回っており、5年近くで少なくとも韓国に200億円の輸出額をもたらした。

2016年における日本のイチゴの海外販売額は11億円であり、過去5年間で5倍にのぼる販売のチャンスが失われた計算になる」としている。

記事は「もし日本が開発したイチゴ品種が韓国で品種登録を受けていれば、栽培農家は毎年少なくとも16億円のロイヤリティーを受け取れたそうだ」とし、「韓国には品種登録制度はあるが、イチゴについては12年に始まったばかりで、日本の権益が保護されてこなかった。

品種登録をしていなければ、韓国での栽培中止を求めることはできない」と現状を伝えている。

また、「品種登録は費用が高額であるうえ、新品種は発売開始から4年以内に登録しないと自動的に権利を失うことになる」と説明。山本有二前農水相が6月に「農林水産省として日本の農家による海外での品種登録の支援により一層務め、品種の流出を防ぐ」と語っていたことを紹介した

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